注意(詳細は本冊子参照) 2 回生では、下記のことを課します(期限厳守)。早めに取り組みましょう。
●課
題
:「教職自己分析シート1」の作成
●提出方法: 教職課程の「manaba folio」にて提出
●提出期間: 2014 年 5 月 14 日(水)午前 10 時~
6 月 13 日(金)深夜 24 時(=6 月 14 日(土)午前 0 時)まで
・提出期間内に提出してください。 ・教職課程 manaba folio 以外での提出(紙で提出など)は認められません。・上記の課題が未提出である場合は、「(教)学校教育演習」(3 回生配当、
必修)を履修することができません。
本冊子は大切に保管しておいてください。
立命館大学
教職教育総合センター
教職教育課
(
衣 笠 : 至 徳 館BKC:ユニオンスクエア 1 階1 階)
目 次
《教職課程の学び(2 回生)
》
1.2 回生の学習と到達目標
(1)教職課程の履修について・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1
(2)クラス単位でのガイダンスと「教職自己分析シート」について・・・・・・・3
2.
「教職自己分析シート1」の作成 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5
3.介護等体験実習に向けて・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・7
《教職課程 manaba folio の利用方法について》
■ 教職課程 manaba folio とは?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・11
■ 教職課程 manaba folio のログイン方法・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・11
■ 教職課程 manaba folio の初期設定・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・12
■ 「教職自己分析シート」の提出方法・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 13
・
「教職自己分析シート1」の提出方法・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 14
■ 提出した課題を確認する方法・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 16
■ 教職課程 manaba folio の機能・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・16
教職課程の学び(2 回生)
1.2 回生の学習と到達目標
1 回生での教職課程の学びはいかがでしたか。2 回生は、「教職に関する科目」、「教科に 関する科目」の両面において基礎的な講義科目のほとんどを履修する大切な時期です。3 回 生になって演習科目や教職発展科目が履修可能になるかどうかは、2 回生配当の教職の必修 科目をきちんと修得し終えられるかどうかにかかっています。また、単位認定はされませ んが、「学校ボランティア」に参加して、(就職予定の学校種にこだわらず)様々な学校種 の学校教育活動を教師や支援者の立場から眺めることも有益です。スケジュールの許す範 囲で始めるとよいでしょう。 教職課程のクラスは、以下のとおりです。ガイダンスや履修相談のためのクラスですの で、以下のクラス別で授業をするわけではありません。1 回生時から、クラス名や担任教員 が変更している場合がありますので注意してください。 クラス 所属学部・専攻・プログラム 担任 衣笠A 法学部・国際関係学部・政策科学 部・映像学部・大学院生(衣笠所属) 山岡雅博(機構) 尚学館 2F 830 [email protected] 衣笠B 産業社会学部 森田真樹(産社) 尚学館 4F 868 [email protected] 衣笠C 文学部(人間研究、日本文学研究、 心理) 山内清郎(文) 尽心館 3F 933 *メールアドレスは別途 衣笠D 文学部(日本史研究、東洋研究、 地域研究) 畑中敏之(文) 尚学館 2F 834 [email protected] 衣笠E 文学部(国際文化・コミュニケー ション) 荒木寿友(文) 尚学館 3F 845 [email protected] BKC1 経済学部・経営学部・情報理工学 部・大学院生(BKC所属) 四方利明(経済)アクロスウイング5F 513 [email protected] BKC2 スポーツ健康科学部 大友智(スポーツ健康)インテグレーションコア6F 21 [email protected] BKC3 理工学部・生命科学部 武田富美子(生命)コアステーション3F 15 [email protected] (1)教職課程の履修について 2 回生から教職課程を履修する人は、教職科目の受講登録とは別に、教職課程履修の希望 申請(CAMPUS WEBでの申請)が必要です。申請手続きの詳細は、「教職課程科目時間割」の該当項目を読んで確認してください(1 回生からの継続の場合は不要)。 1 回生段階ですでに教職科目の履修を始めた人は、1 回生配当の 4 科目 8 単位(「(教)教 職概論」、「(教)教育原理」、「(教)教育心理学」、「(教)教育社会学」)を修得済みのはず ですが、もし未履修ならば全て 2 回生で履修するようにしてください。 2 回生では、ほぼ全ての「教職基礎科目」が開講されます。こうした科目は中学校、高等 学校の免許を問わず、基本的に 2 回生で修得し終えるようにしてください。「(教)教育課 程論」、各教科の「(教)○○科教育概論」、「(教)特別活動の研究」、「(教)教育方法論」、 「(教)生徒・進路指導の研究」、「(教)教育相談の研究」の 12 単位は、中学校と高等学校 の両方の免許に共通に必修とされている科目ですので、全員が履修しなければいけません。 中学校の免許を取得希望する人は、これに加えて、各教科の「(教)○○科教育研究」、「(教) 道徳教育の研究」の 4 単位、および、「教科又は教職に関する科目」のうちの「(教)介護 等体験の研究」1 単位、合計 5 単位を修得しなければなりません。(中学社会の免許を取得 する場合は、「(教)○○科教育研究」という科目はありませんが、「(教)社会科・地理歴 史科教育概論」と「(教)社会科・公民科教育概論」の 2 科目を履修しなければなりません。) 1 回生と 2 回生の配当科目を合計すると、「教職に関する科目」「教科又は教職に関する科 目」の「教職基礎科目」は中学校で 25 単位、高等学校で 20 単位となります。2 回生終了時 点で、そのうち、中高ともに 20 単位以上を修得し終えていなければ、3 回生配当の教職科 目を履修する準備が不十分であるとみなされますので、3 回生配当の「教職基礎科目」も「教 職発展科目」も履修できなくなります。3 回生配当の科目を修得し終えなければ、例えば 4 回生配当の「(教)教育実習Ⅰ(事後指導を含む)」または「同Ⅱ」の履修に必要な要件(先 修要件)を満たすことができなくなるなど、結果として 4 年間で教員免許状を取得できな くなります。十分注意してください。 必修の「教科に関する科目」は、それぞれの教科の専門領域を中高生に教えうるに足る 知識・技能を獲得するために、基本的で包括的な内容を学ぶ科目になっています。これら の科目の履修状況については、「教職に関する科目」のような条件は設定されていませんが、 2 回生段階で計画的に履修し、3 回生で履修する演習科目(「(教)○○科授業研究」など) が実りある学習となるように準備をしてください。 「教育職員免許法施行規則第 66 条の 6」で、教員になる人に履修を義務付けられている 4 つの分野(「日本国憲法」「体育」「外国語コミュニケーション」「情報機器の操作」)につ いては、各学部において教養科目、外国語科目、専門科目などのカテゴリーの中で指定の 回生以上で履修可能となっていますので、2 回生までの単位修得を目安に履修してください。 具体的にどの科目を履修すれば上記の科目内容を学んだことになるのかは、所属学部の学 修要覧でよく確かめてください。 また、後述する、「教職自己分析シート1」を作成し提出しなければ、3 回生配当科目「(教) 学校教育演習」(必修)を履修することができませんので、注意してください。
教員免許状を取得すべきかどうか迷いつつ 1 回生の 1 年間を送った人も、以上の科目や 学校ボランティアなどの経験を通じて、2 回生の終了時までには、教職課程の学習を継続す べきかどうかを真剣に考え決定することを勧めます。3 回生になれば、企業へ進む人の就職 活動も始まり、教員や公務員などを目指す人にはそれぞれの採用試験のための準備が始ま るなど、進路を見定めた行動が求められます。科目登録のための一つ目のハードルが設け られている 2 回生終了期を一つの節目として、よく考えることが肝要です。 2 回生の到達目標は以下のとおりです。2 回生終了時に、これらをもとに、自己評価する ことになります。 --- A 教員の役割や職務内容に関して理解している B 学校教育の制度に関して理解している C 子どもの発達や心理に関して理解している D 学級集団の形成に関して理解している E 新聞等でとりあげられる教育問題に関して理解している F 社会人としての基本的なマナーやコミュニケーション能力を有している G 他者と協力してものごとを成し遂げる協調性がある H 特別支援教育に関してよく理解している I 子どもとのコミュニケーションに関してよく理解している J 授業方法に関してよく理解している K 自分が教えたい教科の専門分野に関して深く理解している L 日常ストレスに感じる出来事があっても、適切に対処できる 以上の項目群をもとにして、あるべき教師像をつくり、また、そのような教師像と自分の人生 設計(進路計画)との関連について、考えるようにしてください。 --- (2)クラス単位でのガイダンスと「教職自己分析シート」について 2 回生においては、各クラス単位で下記のようなガイダンスを行います(出席状況を確認 します)。ガイダンスでは、履修指導を受けたり、自律的な学びを促すための自己分析活動 を行ったりすることで、4 年間の系統的な学びと進路保障に役立てます。具体的な日程は、 「2014 年度回生別教職課程関連諸行事日程」(教職課程科目時間割や教職課程HPに掲載) およびCAMPUS WEB掲示等で確認してください。ガイダンスには必ず出席してくだ さい。
■春季ガイダンス(2 回生の 4 月) 1 回生の学習のまとめと 2 回生段階における学習計画について確認します。 教職課程履修生は「教職自己分析シート1」(後述)を完成して提出します。これ らを提出しないと、3 回生配当科目「(教)学校教育演習」(必修)を履修すること ができません。 ■秋季ガイダンス(2 回生の 10 月~11 月) 2 回生の秋には、2 度目のガイダンスを行います。ここでは 3 回生への履修指導を します。「(教)学校教育演習」(必修)や教職発展科目などについて説明します。 その後、3 回生になってから、教職課程での 2 回生の学びをふりかえります。教職課程履 修者は「教職自己分析シート2」を作成して提出します。 図 2 回生時の教職課程での学び ・あるべき教師像は? ・自分の人生設計(進路 計画)は? ・教師の仕事や学校の制度の理解 ・子どもや学級集団についての理解 ・教育問題(いじめや不 登校、 特別 支援教育など)についての理解 ・社会人として必要なマナーやコミュ ニケーション力、協調性の習得 ・授業方法に関する理解 ・教科内容に関する専門知識 ・教育や教育学への興味 ・教養科目・専門科目などの授業 ・自学自習(幅広い読書など)
2 回生配当・教
職 課 程 科目 の
履修
クラブ活動、ボランティア活動 人間関係の中での成長 ・教職自己分析シート1 1 回生で の学び2.
「教職自己分析シート1」の作成
1 回生での教職課程の学びを終えたみなさんは、果たしてどれだけのことが身についたか をふりかえってみることが必要です。2014 年 5 月 14 日(水)午前 10 時~2014 年 6 月 13 日(金)深夜 24 時(6 月 14 日(土)午前 0 時)までに、「教職自己分析シート1」を提出 する必要があります(後述する教職課程の「manaba folio」にて提出)。期間内に提出でき ない場合、今後の履修がスムーズに進まない可能性があります。 必修科目である「(教)学校教育演習」(3 回生配当)、「(教)教職実践演習(中・ 高)」(4 回生配当)は、これらの作成・蓄積を前提とした授業です。「教職自己分析シ ート1」を作成・提出しないと、「(教)学校教育演習」が履修できません。「教職自己 分析シート1」の内容は以下となっています。教職自己分析シート1(
教職課程の「manaba folio」にて提出)
みなさんが引き続き教職課程を履修し、教師への進路を確かなものにしていくためには、絶えず自 己をふりかえることが重要です。今後、教職課程を履修していくために、以下の【1】・【2】に関して、 自己分析をしてください。また、【3】では、現時点で単位修得済みの教職科目について記入してくだ さい。 【1】これまで履修してきた教職科目を通して、教職についての理解や必要な技能がどの程度高まり ましたか。次に、教職に必要な到達目標を示しますので、まずは、この項目について自己評価し、現 在、自分が 4 段階のどのような状態にあるかチェックしてください。 (あてはまる、ややあてはまる、あまりあてはまらない、あてはまらない) A 教員の役割や職務内容に関して理解している B 学校教育の制度に関して理解している C 子どもの発達や心理に関して理解している D 学級集団の形成に関して理解している E 新聞等でとりあげられる教育問題に関して理解している F 社会人としての基本的なマナーやコミュニケーション能力を有している G 他者と協力してものごとを成し遂げる協調性がある H 日常ストレスに感じる出来事があっても、適切に対処できる【2】これまで、教職課程を履修するなかで、さらには大学生活を送るなかで、学校教育におけるあ るべき教師像ができてきましたか。以下の 2 点について、現在の時点での考察をまとめてください。(① と②合わせて 1,000 字程度) ①どのような教師像ができてきたか、これまでのあなたの取り組み(学業、ボランティア等)と 関連させて述べてください。 ②そのような教師像に向けて今後どう取り組んでいくか述べてください。 【3】現時点で単位修得済みの教職科目について、記入してください。 ※ この記録表はあくまでも、現時点で修得すべき単位が修得できているか、自分自身の点検とふ りかえりを目的とするものです。所属する学部・学科等で取得できる希望校種・教科分につい て記入・点検してください。 1)教職に関する科目(学修要覧の表で該当する科目をすべて列挙し記入。修得していない場合は、 「なし」と記入してください。) 例:(教)教職概論、(教)教育原理、(教)教育心理学、(教)教育社会学・・・ 2)教科に関する科目(科目名に(教)がつくかどうかによらず、学修要覧の表で該当する科目を すべて列挙し記入。修得していない場合は、「なし」と記入してください。) 例:日本史概論Ⅰ、(教)地理学、人文地理学概論Ⅱ・・・ 3)教科又は教職に関する科目(学修要覧の表で該当する科目、他校種必要単位の余剰単位として 充当する科目をすべて列挙し記入。修得していない場合は、「なし」と記入してください。) 例:(教)介護等体験の研究・・・ 4)免許法施行規則第 66 条の 6 に関わる科目(学修要覧の表で該当する科目をすべて列挙し記入。 修得していない場合は、「なし」と記入してください。) 例:日本国憲法、スポーツと現代社会、英語Ⅰ、情報処理入門・・・ 今回提出するものは、1 回生時の学びをふりかえる「教職自己分析シート1」ですが、今 後、各回生での学びをふりかえっていきます(したがって 4 回生の終わりに作成する「教 職自己分析シート4」まであります)。 また、これまでに単位を修得した教職課程科目について記入します。これは、修得すべ き単位が修得できているか、あくまで自分で確認するためのものです。 なお、提出された「教職自己分析シート1」は、クラス担任がチェックします。
3.介護等体験実習に向けて(中学校教諭一種免許状取得希望者のみ)
「小学校及び中学校の教諭の普通免許状授与に係る教育職員免許法の特例等に関する法 律」により、義務教育課程(小学校および中学校)の教員免許状を取得するためには、原則と して「介護等体験」が必要となっています。介護等体験とは、18 歳に達した後、特別支援 学校で連続 2 日間、社会福祉施設等で連続 5 日間の計 7 日間行う介護などの体験のことを 指します。 本学では、介護等体験を「教科又は教職に関する科目」の一部として単位化しており、中 学校教員免許状の取得を希望する場合は、履修指定科目となります。介護等体験の申し込 み手続きの説明や事前指導については「(教)介護等体験の研究」(2 回生配当・後期・1 単 位)において行い、介護等体験は「(教)介護等体験実習」(3 回生配当・通年・1 単位)と して履修します。 教師になるために行う介護等の体験期間はわずか 1 週間に過ぎませんが、介護等体験の 実習現場となる特別支援学校の生徒達にとっては普段の貴重な学習時間であり、また、社課題 「教職自己分析シート1」の作成
【提出方法】教職課程の「manaba folio」にて提出
【提出期間】2014 年 5 月 14 日(水)午前 10 時~
2014 年 6 月 13 日(金)深夜 24 時(6 月 14 日(土)午前 0 時)まで
《期日厳守》
・提出期間内に提出してください。提出期間外の提出は認めません。 早めに取り組みましょう。 ・「教職課程 manaba folio」以外での提出(紙で提出など)は認められません。※上記課題が未提出である場合は、「(教)学校教育演習」(3 回生
配当の必修科目)の受講ができません。
会福祉施設のサービスを利用している人たちにとっては日常的な生活の場となっています。 そのことの重さを念頭において、さらには介護等体験で学んだ経験を教育実習において発 揮していくためにも、事前指導として位置づけている「(教)介護等体験の研究」(2 回生配 当)において介護等体験に関する理解を深めるとともに、介護等体験に参加するために必 要な諸手続きを所定期間内に怠りなくすすめてください。 なお、介護等体験の受け入れは、受け入れ先のご好意や各教育委員会、社会福祉協議会 等の社会的な支えがあって実現できるものです。したがって、介護等体験の受け入れは、 卒業後の進路として教職を第一希望と考える者を対象とするとともに、介護等体験申し込 み後の辞退は認められません。したがって、2 回生時点であらためて教職課程の学習を継続 するかどうか真剣に考え、しっかりとした理解と覚悟をもって、介護等体験に取り組んで ください。
《教職課程 manaba folio の利用方法について》
※ 利用する manaba folio は、
「教職課程の manaba folio」です。
各学部(理工学部電気電子工学科等)で使用している
① インターネットで立命館大学のホームページを開き、 「在学生の皆さまへ」をクリックします。
② 「教職課程」をクリックします。
③ 「教職課程 manaba folio 」をクリックをします。
④ UserID と Password を入力して、「Sign On」をクリックします。
毎年度、教職課程の履修を希望する皆さんは、教職課程の「manaba folio」を活用し、学習履歴を 蓄積して自己の学びをふりかえり、教師になるための力がついているかを確認していく必要があります。 教職課程の「manaba folio」を通して、「教職自己分析シート」などを提出することになります。 ◆UserID RAINBOW ID ◆Password RAINBOW ID のパスワード ※ID・パスワードを忘れた場合は、
教職課程
manaba folioの利用方法について
教職課程
manaba folioとは?
教職課程
manaba folioのログイン方法
◆対応ブラウザWindows : Internet Explorer 7.0以上 Firefox 3.0以上。 Safari 3.0以上
Mac: Firefox 3.0以上 Safari 3.0以上
◆セッションタイムアウト時間 90分
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⑤ ログインに成功すると、マイページが表示されます。 マイページタブ オレンジ色の[マイページ]をクリックすると、 どの画面からもこのページに戻ります。 メモ一覧 あなたが書いたメモの一覧画面が表示され ます。 マイポートフォリオ あなたのポートフォリオを開きます。 マイコース あなたが所属しているコースが一覧表示 されます。 マイコミュニティ あなたが参加しているコミュニティが一覧 表示されます。 スレッド(更新順) あなたが参加しているコースやコミュニティで 更新された掲示板のスレッドタイトルです。 書き込み履歴 あなたがコレクションや掲示板にコメントを記入 した履歴です。 プライベートメッセージ あなたの作成したコレクションやコミュニティに 対して、閲覧のお願いが届きます。 お知らせ 教職教育課からの連絡事項です。 設定 パスワードの変更やリマインダメール、アイコン などを設定することができます。 教職課程manaba folioにログインをしたら、まず以下の設定をしましょう。 ① リマインダ設定 教員からのお知らせやレポート開催告知などをメールで受け取ることができます。 ※携帯電話やパソコンのアドレスなど、好きなアドレスを登録できます。 ※登録したメールアドレスは、誰にも公開されません。 ② プロフィール編集 あなたの自己紹介を書きましょう。ここで書かれた内容は、クラス担当教員が参照します。 ※必ず「教員に対してのみ公開」を選択してください。 リマインダ設定をすると、 教員からの大事なお知らせ が届いたり、レポートを出し た時もメールで確認できるから とっても便利!