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目次 年 3 月期決算の概要 年 3 月期予想 継続して取り組む中長期的な課題 24 1

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(1)

2015年3月期

決算説明会資料

決算説明会資料

(2)

目次

1.

2015年3月期 決算の概要

2

2.

2016年3月期 予想

12

(3)

1. 2015年3月期 決算の概要

1. 2015年3月期 決算の概要

1. 2015年3月期 決算の概要

1. 2015年3月期 決算の概要

(4)

2015/3期 決算の概要【P/L】

連結業績

連結業績

2014/3 実績 2015/3 実績 増減 (%) 摘要 営業収益 230,764 252,381 21,616 (9.4%) 運輸業△492 流通業+3,908 不動産業+6,764 ホテル+10,710 その他+801 営業利益 22,717 25,545 2,827 (12.4%) 運輸業△82 流通業+622 不動産業+1,311 ホテル+949 その他+43 経常利益 18,788 21,862 3,073 (16.4%) 営業外収益△87 営業外費用△333

(百万円)

当期純利益 9,373 11,209 1,835 (19.6%) 1株当たり 当期純利益 19.13円 22.88円 3.75円 設備投資 39,542 18,920 △20,621 (△52.2%) 運輸業△1,007 流通業+477 不動産業△22,303 ホテル+2,131 その他+132 減価償却費 16,183 15,652 △531 (△3.3%)

【増収】分譲戸数の増加(対前年+152戸)・サンルートの7ヵ月分(9∼3月)寄与

【増益】スーパーマーケット業、宿泊特化型ホテル業の好調

(5)

2015/3期 決算の概要 セグメント別決算【運輸業】

(百万円)

運輸業

運輸業

2014/3 実績 2015/3 実績 増減 (%) 摘要 営業収益 38,532 38,039 △492 (△1.3%) 消費税増税駆込み購入の反動による減少 営業利益 7,035 6,952 △82 (△1.2%) 設備投資 5,499 4,492 △1,007 (△18.3%) 減価償却費 6,507 6,440 △67 (△1.0%) (△1.0%) <鉄道業> 輸送人員 定期外 定 期 計 千人 79,877 148,313 228,190 千人 78,568 146,003 224,571 増減率(%) △1.6% △1.6% △1.6% 【定期】通勤△0.6% 通学△5.1% 旅客収入 定期外 定 期 計 百万円 15,526 15,369 30,895 百万円 15,326 15,068 30,394 増減率(%) △1.3% △2.0% △1.6% 【定期】通勤△1.5% 通学△6.0%

(6)

2015/3期 決算の概要 セグメント別 決算【流通業】

(百万円)

流通業

流通業

2014/3 実績 2015/3 実績 増減 (%) 摘要 営業収益 107,108 111,016 3,908 (3.6%) スーパーマーケット業の売上増加 営業利益 678 1,300 622 (91.8%) 設備投資 886 1,363 477 (53.8%) 減価償却費 1,070 852 △217 スーパーマーケット業売上高 既存店比 +4.3% 減価償却費 1,070 852 △217 (△20.3%)

【

【増収

増収】

】スーパーマーケット業の売上増加

スーパーマーケット業の売上増加

(既存店売上

(既存店売上23

23ヶ月連続前年比増

ヶ月連続前年比増

2015

2015年

年4

4月現在)

月現在)

【

【増益

増益】

】売上増加に伴う利益増加

売上増加に伴う利益増加

(7)

2015/3期 決算の概要 セグメント別 決算【不動産業】

(百万円)

不動産業

不動産業

2014/3 実績 2015/3 実績 増減 (%) 摘要 営業収益 62,568 69,332 6,764 (10.8%) 分譲業:分譲戸数の増加 営業利益 13,099 14,411 1,311 (10.0%) 設備投資 32,585 10,282 △22,303 (△68.4%) 2014/3期:賃貸物件取得「相鉄北幸第1ビル」ほか 減価償却費 6,406 6,133 △273 (△4.3%) 2014/3 2015/3 <分譲業・賃貸業別> 【営業収益】 分譲業 賃貸業 24,102 38,675 30,782 38,737 6,679 62 (主な引渡物件) 「グレーシア横濱ベイ」「グレーシア勝どき」「プラウドタワー武蔵小杉」 【営業利益】 分譲業 賃貸業 765 12,328 2,224 12,186 1,458 △141 分譲戸数の増加 (戸)

(8)

2015/3期 決算の概要 セグメント別 決算【ホテル業】

2014/3 実績 2015/3 実績 増減 (%) 摘要 営業収益 15,215 25,926 10,710 (70.4%) ㈱サンルートの株式取得及び宿泊特化型ホテル既存店の売上増加 営業利益 1,587 2,537 949 (59.8%) 設備投資 472 2,604 2,131 (451.5%) 相鉄イン新規店舗(仮称)湯島上野広小路店土地取得 減価償却費 1,786 1,838 51 (2.9%)

(百万円)

ホテル業

ホテル業

【注】2015/3期より「その他」に含まれていた「ホテル業」を新たな報告セグメントとして表示しております

(※) ㈱サンルートにつきましては、2014/9/1に連結子会社化

しましたが、客室稼働率、平均客室単価の算出もととなる

期間はそれぞれ4/1∼3/31としております

なお、当指標は㈱サンルート直営ホテル・運営受託ホテル

16店の指標となります

2014/3 実績 2015/3 実績 増減 客室稼働率 (%) 相鉄フレッサイン 88.0 89.3 1.3pt サンルート (※) 85.5 86.2 0.7pt 横浜ベイシェラトン 88.7 92.2 3.5pt 平均客室単価 (円) 相鉄フレッサイン 8,212 8,813 601 サンルート (※) 8,681 9,074 393 横浜ベイシェラトン 15,433 15,936 503

客室稼働率・平均客室単価

客室稼働率・平均客室単価

【

【増収

増収】【

】【増益

増益】

】

サンルートの7ヵ月分寄与

サンルートの7ヵ月分寄与

宿泊特化型ホテル業の好調による増

宿泊特化型ホテル業の好調による増

(9)

2015/3期 決算の概要 セグメント別 決算【その他】

(百万円)

その他

その他

2014/3 実績 2015/3 実績 増減 (%) 摘要 営業収益 20,507 21,309 801 (3.9%) 営業利益 234 278 43 (18.7%) 設備投資 98 230 132 (134.1%) △29 減価償却費 541 512 △29 (△5.4%)

【

【増収

増収】【

】【増益

増益】

】

ビルメンテナンス業新規受注による増

ビルメンテナンス業新規受注による増

設備工事業における工事件数の増加

設備工事業における工事件数の増加

(10)

2015/3期 決算の概要【B/S】

連結財務状況

連結財務状況

2014年 3月末 2015年 3月末

増減額

増減率(%)

摘要

流動資産 58,225 65,974 7,749 13.3 固定資産 499,354 502,667 3,313 0.7 ㈱サンルート差入敷金保証金 資産合計 557,579 568,642 11,063 2.0 流動負債 142,018 140,141 △1,877 △1.3 固定負債 322,757 322,847 90 0.0

(百万円)

負債合計 464,775 462,988 △1,786 △0.4 純資産合計 92,803 105,653 12,849 13.9 負債・純資産合計 557,579 568,642 11,063 2.0 自己資本比率(%) 16.3 18.2 1.9pt − 有利子負債 326,966 318,896 △8,070 △2.5

(11)

2. 2016年3月期 予想

2. 2016年3月期 予想

2. 2016年3月期 予想

2. 2016年3月期 予想

(12)

2016/3期 予想【P/L】

2015/3 実績 2016/3 予想 増減 (%) 摘要 営業収益 252,381 251,500 △881 (△0.3%) 運輸業+360 流通業△5,116 不動産業△6,032 ホテル業+8,173 その他+690 営業利益 25,545 26,000 454 (1.8%) 運輸業+347 流通業+199 不動産業△611 ホテル業+462 その他△78 経常利益 21,862 22,300 437 (2.0%) 営業外収益△207 営業外費用△290 親会社株主に帰属する 11,209 11,700 490

連結業績

連結業績

(百万円)

親会社株主に帰属する 当期純利益 11,209 11,700 490 (4.4%) 1株当たり 当期純利益 22.88円 23.88円 1.00円 設備投資 18,920 25,824 6,903 (36.5%) 運輸業+4,794 流通業+357 不動産業+2,427 ホテル業△715 その他△13 減価償却費 15,652 16,002 350 (2.2%)

【減収】分譲戸数の減少(対前年△154戸)、砂利類販売業の売上減少

【増益】鉄道業の増益、サンルートの通期寄与、スーパーマーケット業の利益率向上

(13)

2016/3期 セグメント別 予想【運輸業】

(百万円)

運輸業

運輸業

2015/3 実績 2016/3 予想 増減 (%) 摘要 営業収益 38,039 38,400 360 (0.9%) 消費税増税に伴う反動減からの回復 営業利益 6,952 7,300 347 (5.0%) 設備投資 4,492 9,287 4,794 (106.7%) 減価償却費 6,440 6,172 △268 (△4.2%) <鉄道業> 輸送人員 定期外 定 期 計 千人 78,568 146,003 224,571 千人 79,595 147,132 226,728 増減率(%) 1.3% 0.8% 1.0% 【定期】通勤+0.5% 通学+2.0% 旅客収入 定期外 定 期 計 百万円 15,326 15,068 30,394 百万円 15,531 15,154 30,685 増減率(%) 1.3% 0.6% 1.0% 【定期】通勤+0.4% 通学+2.4%

(14)

【運輸業】安全性・利便性・快適性の向上

 <安全性>横浜駅にホームドアを設置

 <利便性>ダイヤ改正

朝ラッシュ時間帯前後の「特急」導入

日中時間帯のいずみ野線「快速」の復活

 <快適性>相互直通運転を見据えた

ブランドアップ戦略

駅舎、車両のリニューアル

【駅舎リニューアル】

ブランドアップ戦略に沿った駅舎・車両リニューアル

駅舎、車両のリニューアル

平沼橋駅メッセージボードの設置

【駅舎リニューアル】

キーとなるカラーにグレーを採用。

古びず「醸成」するデザインを実現

するとともに、必要な案内サイン等

の明示を図る。

【車両リニューアル】

「醸成」を生み出す、横浜らしさのある

デザインとして、外観カラーを

「

YOKOHAMA NAVYBLUE

」で塗装。

内装もあわせてリニューアルを行う。

※検討イメージ

(15)

2016/3期 セグメント別 予想【流通業】

(百万円)

流通業

流通業

2015/3 実績 2016/3 予想 増減 (%) 摘要 営業収益 111,016 105,900 △5,116 (△4.6%) 砂利類販売業の売上減少 ㈱ムーンの株式譲渡による減少 営業利益 1,300 1,500 199 (15.3%) スーパーマーケット業における費用の減少 設備投資 1,363 1,721 357 (26.2%) △67 スーパーマーケット業売上高 既存店比 +0.1% 減価償却費 852 785 △67 (△7.9%)

【

【減収

減収】

】砂利類販売業の売上減少、

砂利類販売業の売上減少、((株

株))ムーン(カラオケ事業)株式譲渡による減少

ムーン(カラオケ事業)株式譲渡による減少

【

【増益

増益】

】映画館業撤退による費用の減少、スーパーマーケット業の費用減少

映画館業撤退による費用の減少、スーパーマーケット業の費用減少

(16)

374 445 250 300 350 400 450

【流通業】そうてつローゼン6期連続営業増益へ

新店OPEN

営業利益の推移

相鉄ローゼン 営業利益

2011年2月期を「100」とした場合の推移

2015/3/31 OPEN

センター南駅前店

19 100 139 152 183 0 50 100 150 200 250 2010/2 2011/2 2012/3 2013/3 2014/3 2015/3 2016/3 (予想)

売上高営業利益率

2.0%

を見込む

2015/夏 OPEN予定

(仮称)南万騎が原店

(17)

2016/3期 セグメント別 予想【不動産業】

2015/3 実績 2016/3 予想 増減 (%) 摘要 営業収益 69,332 63,300 △6,032 (△8.7%) 分譲業:分譲戸数の減少 営業利益 14,411 13,800 △611 (△4.2%) 設備投資 10,282 12,710 2,427 (23.6%) 減価償却費 6,133 6,655 522 (8.5%)

(百万円)

不動産業

不動産業

<分譲業・賃貸業別> 【営業収益】 分譲業 賃貸業 30,782 38,737 23,400 40,200 △7,382 1,462 (主な引渡物件)「グレーシア海老名」「グレーシア調布」 【営業利益】 分譲業 賃貸業 2,224 12,186 1,100 12,700 △1,124 513 【 分譲戸数 】 2015/3 実績 2016/3 予想 増減

【減収】分譲戸数の減少

(18)

【不動産業(分譲)】ストック事業の強化・改善

年間500戸体制の継続

ストック事業の強化・改善

仲介、買取再販の拡張

「相鉄土地活用サービスセンター」の開設

…沿線に活用可能な不動産を所有する顧客に対して

住宅施設を主体とする土地活用提案を実施

グレーシア海老名

(分譲マンション)

「相鉄土地活用サービスセンター」の開設

くらそラウンジ緑園都市店

フロー事業

修繕・改修

分譲

不動産有効

活用の提案

分譲・賃貸

仲介

ストック事業

顧客(沿線の

不動産所有者)

相鉄リフォーム

相鉄不動産販売

相鉄不動産

相鉄土地活用

サービスセンター

沿線居住者との長期的な関係を構築

(19)

【不動産業(賃貸)】賃貸不動産の開発

世界初

の3DCGシアター

相鉄万世橋ビルの通期寄与

「相鉄ジョイナス」グランドオープン

賃貸不動産の新規開発

Change! Project 2013-2016

2013年から3年かけて

大規模リニューアルを実施

2015年内に前倒しでリニューアル完了

新生「相鉄ジョイナス」概要

3DCGシアターイメージ(横浜駅西口)

グランドオープン

2015年12月(予定)

売上目標

約670億円

売上目標

約670億円

店舗数

437店舗

テナントの75%をリニューアルする開業以来の大規模改造

(20)

2016/3期 セグメント別 予想【ホテル業】

ホテル業

ホテル業

2015/3 実績 2016/3 予想 増減 (%) 摘要 営業収益 25,926 34,100 8,173 (31.5%) ㈱サンルート株式取得の通期寄与による増加 営業利益 2,537 3,000 462 (18.2%) 設備投資 2,604 1,888 △715 (△27.5%) 減価償却費 1,838 1,970 132 (7.2%)

(百万円)

2015/3 実績 2016/3 予想 増減 客室稼働率 (%) 相鉄フレッサイン 89.3 89.3 0.0pt サンルート (※) 86.2 86.4 0.2pt 横浜ベイシェラトン 92.2 91.7 △0.5pt 平均客室単価 (円) 相鉄フレッサイン 8,813 8,959 146 サンルート (※) 9,074 9,218 144 横浜ベイシェラトン 15,936 16,288 352 (※) ㈱サンルートにつきましては、2014/9/1に連結子会社化しましたが、客室 稼働率、平均客室単価の算出もととなる期間は2014/4/1∼2015/3/31と しております なお、当指標は㈱サンルート直営ホテル・運営受託ホテル16店の指標と なります

客室稼働率・平均客室単価

客室稼働率・平均客室単価

【注】2015/3期より「その他」に含まれていた「ホテル業」を新たな報告セグメントとして表示しております

【

【増収

増収】【

】【増益

増益】

】サンルート通期寄与による増

サンルート通期寄与による増

(21)

30 40 50 60 70 100 150 200 250 (億円) (億円) フレッサイン+サンルート 営業収益(左軸) フレッサイン+サンルート 営業利益(右軸)

【ホテル業】好調続く宿泊特化型ホテル

宿泊特化型ホテルの成長

2014年9月 サンルート株式取得

相鉄フレッサイン東京蒲田

0 10 20 0 50 100 2011/3 2012/3 2013/3 2014/3 2015/3 2016/3 (予想)

平均客室単価

過去最高

を更新見込み

(2016/3予想)

フレッサイン・サンルート(FC店含む)

サンルートプラザ新宿

(22)

2016/3期 セグメント別 予想【その他】

(百万円)

その他

その他

2015/3 実績 2016/3 予想 増減 (%) 摘要 営業収益 21,309 22,000 690 (3.2%) 営業利益 278 200 △78 (△28.2%) 設備投資 230 216 △13 (△6.0%) 減価償却費 512 539 27 減価償却費 512 539 27 (5.4%)

【

【増収

増収】

】リフォーム事業の強化による増収

リフォーム事業の強化による増収

【

【減益

減益】

】熱供給事業における修繕費増加

熱供給事業における修繕費増加

(23)

【その他】沿線価値向上に寄与する様々な事業を展開

 リフォーム

 住まいの小さな修繕から

あらゆる増改築まで

 浄水システムの専門

会社

 7,000件を超える

販売実績

相鉄リフォーム

相鉄ピュアウォーター

 ビルメンテナンス

都市機能を支える

信頼と安心のサービス

 働く保護者の子育てを

支援

「そうてつ保育園

GENKIDS」

 地域冷暖房

温熱や冷熱を

各施設へ供給

(24)

100 110 120 130

中期経営計画(2014∼2016年度) 進捗状況

当期純利益

自己資本・自己資本比率

(億円) 600 800 1,000 1,200 自己資本自己資本 自己資本 (億円) 19.0% 19.3% 18.2% 103 117 112 906 1,033 1,118 1,094 自己資本比率 (%) 70 80 90 2014/3 (実績) 2015/3 (実績) 2016/3 (予想) 2017/3 (中計最終年度) 中計

中計最終年度目標の

当期純利益を

前倒し達成!

0 200 400 600 2014/3 (実績) 2015/3 (実績) 2016/3 (予想) 2017/3 (中計最終年度) 自己資本比率 自己資本比率(%)(%) 中計 16.3%

中計最終年度目標の

自己資本・自己資本比率を

前倒し達成見込み

103 93

更なる利益の

上積みを目指す

(25)

3. 継続して取り組む中長期的な課題

3. 継続して取り組む中長期的な課題

3. 継続して取り組む中長期的な課題

3. 継続して取り組む中長期的な課題

(26)

主な取り組み事項

①

都心への相互直通運転計画の着実な推進

②

デザインブランドアッププロジェクト

相鉄ブランドを選択していただくための様々な施策

③

相鉄線沿線6大プロジェクト

④

ホテル業の今後の展開

⑤

横浜駅西口活性化

⑥

その他

(27)

①都心への相互直通運転計画の着実な推進

東京 大崎 目黒 田園調布 新宿 新橋 品川 渋谷 大和 東急東横線・目黒線 相鉄本線・いずみ野線 JR東海道貨物線・横須賀線

(仮称)

新横浜駅

日吉駅

相鉄・JR直通線 相鉄・東急直通線

西谷駅

工事進捗状況

<掘削完了区間>

西谷駅∼羽沢駅間

→今後、新横浜方面へ

西谷駅周辺

引上げ線整備工事橋梁架設完了

開削トンネル構築のための工事桁架設完了

(仮称)羽沢駅工事

羽沢トンネル・貨物線接続部の準備工事に着手

二俣川 湘南台 海老名 大和 横浜

(仮称)

羽沢駅

羽沢トンネル・貨物線接続部の準備工事に着手

(仮称)新横浜駅工事

駅部躯体構築のため掘削土留め工事が進行

(28)

②デザインブランドアッププロジェクト

創立

100周年

JR線・東急線

相互直通運転

相鉄線沿線ブランドアップ戦略の推進

トータルイメージコンセプト(総合デザイン監修「水野 学」氏)

目先のトレンドに左右されない

「古くならないデザイン」「普遍的な色」

創立100周年 相互直通運転を見据えて

『選ばれる相鉄グループ・選ばれる相鉄線沿線』を実現

古くなるのではなく、積み重なり

「醸成」

する鉄道

スケジュール

2016年3月期→平沼橋駅リニューアル、

9000系車両リニューアル

2020年3月期→相互直通運転用全車両を新デザインへ

これまでの100年を礎に、これからの100年を創る

Thinking of the next century.

ブランドアップ戦略イメージ図

リニューアル対象

(29)

③相鉄線沿線6大プロジェクト(1)

沿線再開発の開発拠点駅と重点プロジェクト

鶴屋町地区再開発計画 2020年度竣工 海老名駅西口 土地区画整理事業 二俣川駅南口 市街地再開発事業 ゆめが丘土地区画 整理事業 いずみ野線沿線駅前街区 リノベーション計画 星川・天王町間整備計画 2018年3月竣工 2019年3月期竣工 いずみ野…… 2016年夏開業 南万騎が原… 2016年春開業(商業) 2017年度竣工(住宅) 弥生台 ……… 2017年度開業(商業) 2021年3月組合解散 2015年12月 グレーシア海老名(第一期)竣工 2016年12月組合解散

(30)

南万騎が原駅前イメージ図

③相鉄線沿線6大プロジェクト(2)

南万騎が原駅前地区開発計画

再開発コンセプト

多世代が共生する街

…多様な世代の居住空間を整備し

既存住宅からの住み替えを促進

ゾーニングイメージ図

商業・賃貸住宅

施工地区面積…約1.9ha

施設用途

…住宅(駅前賃貸、高齢者向け賃貸、分譲)・商業

2015年夏…そうてつローゼンオープン

2016年春…商業エリアオープン

2017年度…住宅エリア竣工

南万騎が原駅前

※街づくり完成イメージは、図面を元に描き起こしたもので

実際とは多少異なります。

商業・賃貸住宅

エリア

商業

エリア

駐

車

場

整

備

高齢者

住宅

エリア

駐車場

整備

分譲

住宅

エリア

ローゼン

広場

整備

南万騎が原駅

(31)

南万騎が原駅前イメージ図

③相鉄線沿線6大プロジェクト(3)

データ出典:二俣川駅南口地区市街地再開発組合HP (右側の建物の後ろが二俣川駅)

 施工地区面積…約1.9ha

 施設概要…

<用途>共同住宅(420戸)・商業・オフィス・

公益施設・交通広場

<高さ>約99.5m(29階建)

<延べ面積>約98,360㎡

<竣工>2018年3月予定

二俣川駅南口市街地再開発事業・ゆめが丘土地区画整理事業

二俣川駅南口市街地再開発事

業

<竣工>2018年3月予定

データ出典:泉ゆめが丘土地区画整理組合HP ※このイメージパースは計画中のものであり、確定したものでは ございません。

ゆめが丘土地区画整理事業

(32)

50 60 サンルート(直営)

④ホテル業の今後の展開

店舗名 客室数 開業年月 − (仮称)相鉄フレッサイン新橋日比谷口アネックス 71室 2016年 秋 17号店 (仮称)相鉄フレッサイン銀座7丁目 286室 2016年 秋 18号店 (仮称)相鉄フレッサイン湯島上野広小路 154室 2016年 秋 19号店 (仮称)相鉄フレッサイン銀座3丁目 128室 2017年 秋 20号店 (仮称)相鉄フレッサイン京都四条烏丸 146室 2017年 春 客室数 合計 785室

宿泊特化型ホテル50店舗超に向けて

(店舗数)

2020年3月期までに

50店舗超

を目指す

店舗数の推移

フレッサイン

開業予定

3 6 13 14 32 0 10 20 30 40 2011/3 2012/3 2013/3 2014/3 2015/3 2020/3

サンルート(直営)

フレッサイン

客室数 合計 785室 店舗名 客室数 開業年月 (仮称)ホテルサンルート大阪なんば 698室 2016年4月

アクセス

日本橋駅から

徒歩2分

、なんば駅の

徒歩圏内

外国人にも人気の立地

客室数

698室

サンルート

開業予定

初の

京都出店

東京都心部に次ぐ宿泊ニーズを有する市場

(33)

⑤横浜駅西口活性化

エキサイトよこはま22

「横浜駅周辺大改造計画」

横浜市

活用

計画に沿った開発

『横浜駅西口地区の再開発

ロードマップ』の策定

保有不動産

2015年度→区域計画、都市計画の手続き開始

国家戦略特区→容積率の緩和(最大300%程度)

高規格住宅

ホテル

商業施設 等

鶴屋町

地区

相鉄グループの事業基盤「横浜駅西口エリア」の創造

相鉄アーバンクリエイツ

鶴屋町地区再開発事業

ロードマップ』の策定

歩行者

横浜駅

地区

デッキ

(旧)シァルビル

馬の背

横浜駅西口地下街

ザ・ダイヤモンド

横浜駅中央

自由通路

<現状>

歩行者ネットワークの充実

通称「馬の背」の段差解消

(34)

⑥その他

米軍上瀬谷通信施設の返還

上瀬谷通信施設…2015年返還予定

瀬谷駅より平坦で直線距離約2km

242haの広大な土地

(みなとみらい21地区186haの約1.3倍の広大な土地)

相鉄沿線名店プロジェクト

新たな名店の誘致

沿線のブランド価値の向上を推進

pétale de Sakura

(ペタル ドゥ サクラ)

元ミクニヨコハマの

支配人兼料理長の

難波秀行氏による

フレンチレストラン

瀬谷駅

弥生台駅前

2014/12 OPEN

(35)

業績予想につきましては、発表日現在において入手可能な情報に基づき

作成したものであり、実際の業績は今後さまざまな要因によって

http://www.sotetsu.co.jp/ir/index.html

参照

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