期 間 指導内容 具体的な指導目標 評価の観点・方法 予定 時数 第 1 学 期 前 半 Lesson1 Omotenashi : The spirit of Japan ・Lessonの中のまとまった英文(パートごとの 英文)を読み、わからない単語等があっても最 後まで目を通し、英文の大意を把握するという 読み方について理解させる。 ・英文を通して、日本のおもてなしについて知 り、他国との付き合い方について考えるきっか けとする。 ・英語の基本的な時制と文構造を理解させる。 定期考査、提出物 (ワーク、プリン ト類)、授業への 取り組みや姿勢な どの項目を総合的 にみて評価する。 22 第 1 学 期 後 半 Lesson 2 : Why Is That So? Lesson 3 Bento Goes International ・英文を通して、時計はなぜ右回りかなど、日 常の疑問3つについて、読み解く。また、日ご ろから物事の仕組みや理由について疑問に思う 態度を養う。 ・日本の「ベントウ」がアメリカで、おいしく 健康的でしかも楽しい食べ物として注目され始 めているということについて理解し、自国の文 化を見直す機会とする。 定期考査、提出物 (ワーク、プリン ト類)、授業への 取り組みや姿勢な どの項目を総合的 にみて評価する。 26 第 2 学 期 前 半 Lesson 4 Owen and Mzee : An Amazing Friendship Lesson 5 : The Impossible Is Possible ・英文を通して、アフリカのケニアで、孤児に なったカバの赤ん坊と孤独な老ゾウガメの間に 奇跡的な友情が芽生えたということについて読 みとらせ、生物や自然との共生について考える よう促す。 ・英文を通して、ノンフィクション作家の高野 秀行さんが作家となるきっかけとなった冒険 と、彼のメッセージを読み、自身の可能性を広 げるきっかけとする。 定期考査、提出物 (ワーク、プリン ト類)、授業への 取り組みや姿勢な どの項目を総合的 にみて評価する。 26 第 2 学 期 後 半 Lesson 6 : Eric Carle : How He Creates His Art Lesson7:The Netherlands ・「はらぺこあおむし」で有名な絵本作家エ リック・カールさんの創作の秘密を読み、日常 の体験が想像につながっていることを理解させ る。 ・オランダの人々が環境と調和した生活を送っ ている話を読み、他国の文化を尊重する態度を 養う。 定期考査、提出物 (ワーク、プリン ト類)、授業への 取り組みや姿勢な どの項目を総合的 にみて評価する。 26 第 3 学 期 Lesson8: Collective Intelligence Lesson9 10 Billion ・様々な動物の集合知の例を読み、人間も他の人と協力 することが大切であると知る。 ・私たち人間がほかの生物や自然に対してどのような影 響を与えているのかを知り、今自分たちに何ができるか を考えるきっかけとする。 定期考査、提出物 (ワーク、プリン ト類)、授業への 取り組みや姿勢な どの項目を総合的 にみて評価する。 30 教科:英語 科目:コミュニケーション英語Ⅰ 学年:第1学年 単位数:3単位 教科担当者:1組 塚野・渡邉 2組 興梠・塚野 3組 塚野・渡邉 4組 興梠・塚野 5組 渡邉・興梠
使用教科書:文英堂 Grove English CommunicationⅠ
期 間 指導内容 具体的な指導目標 評価の観点・方法 予定 時数 第 1 学 期 前 半 UNIT 1 時制 Lesson1 現在形・現在進行 形 ~ Lesson3 未来表現 現在形が現在の習慣や状態、長期にわたる事実 であるということを理解させる。現在進行形が 現在行われていることを表すということを理解 させる。 過去形が過去の動作や過去の習慣や状態を表す ことを理解させる。
未来の表現willとbe going toの表現について 理解させる。 提出物(ワー ク、プリント 類)、授業への 取り組みや姿勢 などの項目を総 合的にみて評価 する 12 第 1 学 期 後 半 UNIT 1 時制 Lesson4 現在完了形 ~ UNIT 2 助動詞 と受動態 Lesson6 助動詞1 現在完了形の用法(完了・結果・継続・経験) について理解させる。過去完了形の用法につい て理解させる。 基本的な助動詞can,may,mustの用法について理 解させる。 提出物(ワー ク、プリント 類)、授業への 取り組みや姿勢 などの項目を総 合的にみて評価 する 14 第 2 学 期 前 半 Lessson7助動詞 ~ Lesson11不定詞 2 助動詞+have+過去分詞の用法について理解させ る。受動態の基本的な形、be動詞+過去分詞を 定着させる。動詞の過去分詞形について定着さ せる。 To不定詞の基本的な用法(名詞的用法、形容詞 的用法、副詞的用法)を理解させる。 提出物(ワー ク、プリント 類)、授業への 取り組みや姿勢 などの項目を総 合的にみて評価 する 14 第 2 学 期 後 半 Lesson12動名詞 ~ Lesson15知覚動 詞・使役動詞 動名詞の基本的な用法を理解させる。分詞の限 定用法について理解させる。分詞の叙述用法に ついて理解させる。主語や目的語に応じて現在 分詞と過去分詞を使い分けられるようにする。 知覚動詞の種類と、用法について理解させる。 提出物(ワー ク、プリント 類)、授業への 取り組みや姿勢 などの項目を総 合的にみて評価 する 14 第 3 学 期 Lesson16比較 ~ Lesson19関係代 名詞 比較の基本的な表現(原級を用いた表現、比較 級を用いた表現、最上級を用いた表現)につい て理解させる。関係代名詞 that,which,who,whom,what,whoseの用法を理解 させる。 提出物(ワー ク、プリント 類)、授業への 取り組みや姿勢 などの項目を総 合的にみて評価 する 16 教科:外国語(英語) 科目:英語表現Ⅰ 学年:第1学年 単位数:2単位 教科担当者:教科担当者:1組 興梠・照井 2組 照井・興梠 3組 渡邉・興梠 4組 渡邉・興梠 5組 照井・渡邉
期 間 指導内容 具体的な指導目標 評価の観点・方法 予定 時数 第 1 学 期 前 半 「S+V」「S+V+ C]「S+V+O」「S +V+C=that節」「S +V+O1+O2」「S +V+O+C」進行形・ 完了形・過去完了進行 形・助動詞・助動詞+完 了形・受け身 比較・「S+V+O+O =that節」「S+V+O +O=疑問施設など」 「S+V」「S+V+C]「S+V+O」「S +V+C=that節」「S+V+O1+O2」 「S+V+O+C」を理解したり、聞いたり書 いたり読んだりする。進行形・完了形・過去完 了進行形を理解する。・助動詞・助動詞+完了 形・受け身 比較・「S+V+O+O=that節」「S+V+ O+O=疑問施設など」を理解したり、読んだ り書いたりする。 以下の項目で総 合的に行う。① 授業中の活動② 発表③課題の提 出④小テスト・ 単語テスト・定 期考査等 24 第 1 学 期 後 半 助動詞を含む受け 身・完了形の受け 身・「S+V+O +O」「S+V+ O+C]の受け身 の構造
助動詞を含む受け身・完了形の受け身・
「S+V+O+O」「S+V+O+C]
の受け身を理解し、英文を読んだり書い
たりできるようにする。
以下の項目で総 合的に行う。① 授業中の活動② 発表③課題の提 出④小テスト・ 単語テスト・定 期考査等 28 第 2 学 期 前 半 to不定詞の用法・ It is+ 『for』+to不定 詞・「S+V+O +to不定詞」動名 詞・S+V=be動詞 +形容詞+that節 to不定詞の用法・It is+『for』+to不定 詞・「S+V+O+to不定詞」動名詞・S+V= be動詞+形容詞+that節を含む表現を理解す る。 以下の項目で総 合的に行う。① 授業中の活動② 発表③課題の提 出④小テスト・ 単語テスト・定 期考査等 28 第 2 学 期 後 半 関係代名詞・「S+V+O +C=現在分詞」分詞の 形容詞的用法、前置詞+ 関係代名詞・分詞構文・ 「S+V+O+C=原形不定 詞」分詞構文(~なの で)(~するとき)/関 係代名詞の非制限用法 関係代名詞・「S+V+O+C=現在分詞」分詞の 形容詞的用法、前置詞+関係代名詞・分詞構 文・「S+V+O+C=原形不定詞」分詞構文(~ なので)(~するとき)/関係代名詞の非制限 用法の項目が含まれる英文を読み理解すること ができる。 以下の項目で総 合的に行う。① 授業中の活動② 発表③課題の提 出④小テスト・ 単語テスト・定 期考査等 28 第 3 学 期 名詞+to 不定詞+ 前置詞・疑問詞+to 不定詞・仮定法過 去、仮定法過去完 了、形容詞+to不定 詞/関係副詞、注意 すべき比較表現・関 係副詞の非制限用 法・仮定法を含む表 現 名詞+to 不定詞+前置詞・疑問詞+to不定 詞・仮定法過去、仮定法過去完了、形容詞+to 不定詞/関係副詞、注意すべき比較表現・関係 副詞の非制限用法・仮定法を含む表現の含まれ た英文を読み、内容を読み取ることができる。 以下の項目で総 合的に行う。① 授業中の活動② 発表③課題の提 出④小テスト・ 単語テスト・定 期考査等 32 教科:英語 科目:コミュニケーション英語Ⅱ 学年:第2学年 単位数:4単位 教科担当者:1組芦川・照井 2組高瀬・照井 3組内田・高瀬 4組高瀬・芦川 5組芦川・照井 使用教科書:文英堂 グローブ イングリッシュコミュニケーションⅡ いいずな書店 エバーグリーン イングリッシュグラマー25 ・文英堂バイタル3000英単語・熟語期 間 指導内容 具体的な指導目標 評価の観点・方法 予定 時数 第 1 学 期 前 半 「S+V」「S+V+ C]「S+V+O」「S +V+C=that節」「S +V+O1+O2」「S +V+O+C」進行形・ 完了形・過去完了進行 形・助動詞・助動詞+完 了形・受け身 比較・「S+V+O+O =that節」「S+V+O +O=疑問詞など」 「S+V」「S+V+C]「S+V+O」「S +V+C=that節」「S+V+O1+O2」 「S+V+O+C」を理解したり、聞いたり書 いたり読んだりする。進行形・完了形・過去完 了進行形に習熟する。・助動詞・助動詞+完了 形・受け身 比較・「S+V+O+O=that節」「S+V+ O+O=疑問詞」を理解する。 以下の項目で総 合的に行う。① 授業中の活動② 発表③課題の提 出④小テスト・ 単語テスト・定 期考査等 24 第 1 学 期 後 半 助動詞を含む受け 身・完了形の受け 身・「S+V+O +O」「S+V+ O+C]の受け身 の構造
助動詞を含む受け身・完了形の受け身・
「S+V+O+O」「S+V+O+C]
の受け身の構造を理解し、英文を読んだ
り書いたりできるようにする。
以下の項目で総 合的に行う。① 授業中の活動② 発表③課題の提 出④小テスト・ 単語テスト・定 期考査等 28 第 2 学 期 前 半 to不定詞の用法・ It is+ 『for』+to不定 詞・「S+V+O +to不定詞」動名 詞・S+V=be動詞 +形容詞+that節 to不定詞の用法・It is+『for』+to不定 詞・「S+V+O+to不定詞」動名詞・S+V= be動詞+形容詞+that節を含む表現を理解し、 意味をとりながら読むことができる。 以下の項目で総 合的に行う。① 授業中の活動② 発表③課題の提 出④小テスト・ 単語テスト・定 期考査等 28 第 2 学 期 後 半 関係代名詞・「S+V+O +C=現在分詞」分詞の 形容詞的用法、前置詞+ 関係代名詞・分詞構文・ 「S+V+O+C=原形不定 詞」分詞構文(~なの で)(~するとき)/関 係代名詞の非制限用法 関係代名詞・「S+V+O+C=現在分詞」分詞の 形容詞的用法、前置詞+関係代名詞・分詞構 文・「S+V+O+C=原形不定詞」分詞構文(~ なので)(~するとき)/関係代名詞の非制限 用法の項目が含まれる英文を読み理解すること ができる。 以下の項目で総 合的に行う。① 授業中の活動② 発表③課題の提 出④小テスト・ 単語テスト・定 期考査等 28 第 3 学 期 名詞+to 不定詞+ 前置詞・疑問詞+to 不定詞・仮定法過 去、仮定法過去完 了、形容詞+to不定 詞/関係副詞、注意 すべき比較表現・関 係副詞の非制限用 法・仮定法を含む表 現 名詞+to 不定詞+前置詞・疑問詞+to不定 詞・仮定法過去、仮定法過去完了、形容詞+to 不定詞/関係副詞、注意すべき比較表現・関係 副詞の非制限用法・仮定法を含む表現の含まれ た英文を読み、内容を理解することができる。 以下の項目で総 合的に行う。① 授業中の活動② 発表③課題の提 出④小テスト・ 単語テスト・定 期考査等 32 桐原書店 ハーベスト イングリッシュグラマーレッドコース ・ 文英堂 バイタル3000英単語・熟語 教科:英語 科目:コミュニケーション英語Ⅱ 学年:第2学年 単位数:4単位 教科担当者:5組新井・酒井 6組新井・酒井 使用教科書:文英堂 グローブ イングリッシュコミュニケーションⅡ期 間 指導内容 具体的な指導目標 評価の観点・方法 予定 時数 第 1 学 期 前 半 Lesson1 「カル チャーショック」 とは Lesson2 山火事 を起こして森を守 る!? 使用教材Lesson 1~2 を用いて、国際、自然 についての長文を読み、文型、時制の文法を踏 まえた英語の正確な表現力をさらに伸ばせるよ うにする。 文法小テスト 提出物 授業への参加度 6 第 1 学 期 後 半 Lesson3 水耕栽 培の先駆者 Lesson4 地球を 守るためにできる こと 使用教材Lesson 3~4 を用いて、産業、環境 についての長文を読み、完了形、助動詞の文法 を踏まえた英語の正確な表現力をさらに伸ばせ るようにする。 文法小テスト 提出物 授業への参加度 7 第 2 学 期 前 半 Lesson5 将棋と チェスの由来 Lesson6 傘の歴 史 使用教材Lesson 5~6 を用いて、歴史につい ての長文を読み、受動態、不定詞の文法を踏ま えた英語の正確な表現力をさらに伸ばせるよう にする。 文法小テスト 提出物 授業への参加度 7 第 2 学 期 後 半 Lesson7 そこに あるのに聞こえな い音 Lesson8 アイコ ンタクトをめぐる 日米の違い 使用教材Lesson 7~8 を用いて、科学、比較 文化についての長文を読み、不定詞。動名詞の 文法を踏まえた英語の正確な表現力をさらに伸 ばせるようにする。 文法小テスト 提出物 授業への参加度 7 第 3 学 期 Lesson9 自転車 に優しい都市 Lesson10 「情 報リテラシー」と は 使用教材Lesson 9~10を用いて、国際、情 報についての長文を読み、分詞・分詞構文、準 動詞の文法を踏まえた英語の正確な表現力をさ らに伸ばせるようにする。 文法小テスト 提出物 授業への参加度 8 教科:外国語 科目:総合英語(演習) 学年:第2学年外国文化コース 単位数:1単位 教科担当者:2組 内田・高瀬 4組 芦川・高瀬 使用教科書:なし 使用教材:桐原書店 英語総合問題集 UNITE Stage 2
期 間 指導内容 具体的な指導目標 評価の観点・方法 予定 時数 第 1 学 期 前 半 Lesson1 「カル チャーショック」 とは Lesson2 山火事 を起こして森を守 る!? ・自分や友だちについて話す。外国人講師との インタラクションや、生徒同士のペアワークを 中心に、日常的な話題について、会話が進めら れる力を伸ばす。1年で身につけた基礎的な英 語力を、音声中心の授業で、さらに伸ばせるよ うにする。 日頃の授業の参 加度、プレゼン テーション活 動、課題、筆記 テスト、提出物 などを総合し て、評価する。 6 第 1 学 期 後 半 Lesson3 水耕栽 培の先駆者 Lesson4 地球を 守るためにできる こと ・完了、助動詞を使用した表現を学ぶ。外国人 講師とのインタラクションや、生徒同士のペア ワークを中心に、日常的な話題について、会話 が進められる力を伸ばす。英語を使って、外国 人とコミュニケーションを図り、自己紹介と簡 単な日常会話は問題なくできるようになる。 日頃の授業の参 加度、プレゼン テーション活 動、課題、筆記 テスト、提出物 などを総合し て、評価する。 7 第 2 学 期 前 半 Lesson5 将棋と チェスの由来 Lesson6 傘の歴 史 ・受動態、不定詞についての理解を深める。1 学期の活動をもとに、さらに発話数が多い会話 を進められるようにする。外国人講師とのイン タラクション、生徒同士のペアワークを中心 に、conversation strategyを用いた発話数の 多い会話を目指す。 日頃の授業の参 加度、プレゼン テーション活 動、課題、筆記 テスト、提出物 などを総合し て、評価する。 7 第 2 学 期 後 半 Lesson7 そこに あるのに聞こえな い音 Lesson8 アイコ ンタクトをめぐる 日米の違い 2学期前半の活動をもとに、さらに発話数が多 い会話を進められるようにする。外国人講師と のインタラクション、生徒同士のペアワークを 中心に、conversation strategyを用いた発話 数の多い会話を目指す。 日頃の授業の参 加度、プレゼン テーション活 動、課題、筆記 テスト、提出物 などを総合し て、評価する。 7 第 3 学 期 Lesson9 自転車 に優しい都市 Lesson10 「情 報リテラシー」と は ・抽象度の高い話題についての自分の意見を述 べる。レシテーションやスピーチなどのプレゼ ンテーション活動の完成を目指す。レシテー ションやスピーチなどを、2年生のまとめとし て、発表できるようにする。 日頃の授業の参 加度、プレゼン テーション活 動、課題、筆記 テスト、提出物 などを総合し て、評価する。 8 教科:外国語 科目:総合英語(会話) 学年:第2学年外国文化コース 単位数:1単位 教科担当者:2組 村上/Sarah・石井/Sean 4組 新井/Sarah・高瀬/Sean 使用教科書:なし 使用教材:桐原書店 英語総合問題集 UNITE Stage 2
期 間 指導内容 具体的な指導目標 評価の観点・方法 予定 時数 第 1 学 期 前 半 日常的によく使 われる決まり文 句、自己紹介に必 要な表現から導 入、冠詞や規則動 詞といったフラン ス語の文法の基礎 を習得させてい く。 日本語にもなっているフランス語や馴染み深 いフランス語を手がかりとしながら、フランス 語の発音に慣れ親しんでもらう。 また、生徒の興味、関心に合わせた文化的要 素を取り入れ、より多角的な知識を身につけて もらう。 口頭実践練習や 発表を通して、 積極的な取り組 みを評価する。 また提出物およ び試験により総 合的に評価す る。 12 第 1 学 期 後 半 対話に必要な疑 問形の習得およ び、より幅広い事 柄を伴った自己紹 介の実現に向け て、語彙を拡充さ せていく。また1 学期の学習事項の 定着を目指す。 「発音を真似る」というところから、最低限 のつづり字と発音のルールを少しずつ習得させ ながら、より自発的な発話を促す。 また、生徒の興味、関心に合わせた文化的要 素を取り入れ、より多角的な知識を身につけて もらう。 口頭実践練習や 発表を通して、 積極的な取り組 みを評価する。 また提出物およ び試験により総 合的に評価す る。 14 第 2 学 期 前 半 コミュニケー ションの幅を広げ るべく、否定の表 現や時刻、天候に 関する表現を習得 させる。 やや複雑な文法事項をできるだけわかりやす く解説しながら、反復練習をさせることによ り、知識の定着を図る。 また、生徒の興味、関心に合わせた文化的要 素を取り入れ、より多角的な知識を身につけて もらう。 口頭実践練習や 発表を通して、 積極的な取り組 みを評価する。 また提出物およ び試験により総 合的に評価す る。 14 第 2 学 期 後 半 日常生活で不可 欠なほしいものや したいことを伝え るための表現を習 得させる。また、 2学期に習得した 事柄の定着を目指 す。 学習した事柄が自分の意思を示す表現の拡充 に必要であることを意識させながら、基礎的な 表現を身につけさせる。 また、生徒の興味、関心に合わせた文化的要 素を取り入れ、より多角的な知識を身につけて もらう。 口頭実践練習や 発表を通して、 積極的な取り組 みを評価する。 また提出物およ び試験により総 合的に評価す る。 14 第 3 学 期 さまざまな動詞 の活用の習得に よって、コミュニ ケーションの充実 を図る。また、1 年間に習得した事 柄の定着を目指 す。 1年間に学習した事柄をおもに「言えて、聞 いて、理解できる」ように、さまざまな方法で 定着させる。 また、生徒の興味、関心に合わせた文化的要 素を取り入れ、より多角的な知識を身につけて もらう。 口頭実践練習や 発表を通して、 積極的な取り組 みを評価する。 また提出物およ び試験により総 合的に評価す る。 16 使用教材:プリント 教科:外国語 科目:フランス語 学年:第2学年 単位数:2単位 教科担当者:高橋力 使用教科書:白水社 Pascal au Japon
期 間 指導内容 具体的な指導目標 評価の観点・方法 予定 時数 第 1 学 期 前 半 発音の基礎(声 詞、母音、子音、 有気音、無気音な ど) あいさつ 第1課 人称代名 詞「~は~です」 の文 ○中国語の発音、声調を理解し、正しい発音が 出来るようにする。 ○簡単なあいさつや会話を楽しみ、自己紹介が できるようにする。 出席状況、 授業態度、 考査、 小テストなどを 総合的に評価す る。 12 第 1 学 期 後 半 第2課 指示代名 詞、疑問詞、疑問 文 第3課 動詞の 文、所有を表す" 有" 第4課 助数詞、 指示代名詞、形容 詞の文 ○文の構造を理解する。 ○平叙文、疑問文、否定文などを作文できるよ うにする。 ○動詞を覚え、使いこなせるようにする。 ○助数詞を用い、物の数を数えられるようにす る。 ○形容詞を覚え、使いこなせるようにする。 出席状況、 授業態度、 考査、 小テストなどを 総合的に評価す る。 14 第 2 学 期 前 半 第5課 「完了」 を表す"了"、「所 在」を表す"在"、 助動詞 "~たい" 第6課 数字、日 付、時刻を表す語 ○過去形の疑問文、否定文の違いを理解する。 ○自分の希望を言えるようにする。 ○数字、日付、時間、曜日を言えるようにす る。 ○自分の1日の生活を紹介する。 出席状況、 授業態度、 考査、 小テストなどを 総合的に評価す る。 14 第 2 学 期 後 半 第7課 介詞"~ で"、"~から"、 「存在」を表す" 有"、反復疑問文 第8課 「時間 量」を表す語 ○"在"、"有"の使い分けを正しく理解する。 ○部屋のものを中国語で言えるようにする。 ○反復疑問文の作り方を理解する。 ○職業を中国語で言えるようにする。 ○「時間量」を表す語を使う際の語順を理解す る。 出席状況、 授業態度、 考査、 小テストなどを 総合的に評価す る。 14 第 3 学 期 第8課 助動詞" 得" 第9課 「過去の 経験」"述" 総復習、まとめ ○"~しなければならない"、2つの"~から"の 違いを理解する。 ○「~したことがある」という文を作れるよう にする。 ○読む、話す、聞くの総合的な力をつける。 出席状況、 授業態度、 考査、 小テストなどを 総合的に評価す る。 16 教科:外国語 科目:中国語 学年:第2学年 単位数:2単位 教科担当者:大平 艶子 使用教科書:白水社 中国語 使用教材:白水社 中国語はじめの一歩
期 間 指導内容 具体的な指導目標 評価の観点・方法 予定 時数 第 1 学 期 前 半 Lesson 1 時制 Lesson 2 完了形 5文型 形式主語・形式目的語 長文読解 文の構造を理解 しているか、構 文を理解してい るか 提出物・テスト 10 第 1 学 期 後 半 Lesson 3 助動詞 Lesson 4・5 態 助動詞、助動詞に相当する語句 助動詞と受動態 名詞用法、形容詞用法、副詞用法 原形不定詞 長文読解 助動詞・態を理 解しているか、 提出物・テスト 14 第 2 学 期 前 半 Lesson 6・7不定 詞 Lesson 8・9動名 詞 名詞用法、形容詞用法、副詞用法 原形不定詞 不定詞と動名詞 前置詞と動名詞 分詞の用法 分詞構文、重要表現 長文読解 不定詞・動名詞 を理解している か 提出物・テスト 14 第 2 学 期 後 半 Lesspm10・11分詞 Lesson12・13比較 分詞の用法 分詞構文、重要表現 原級、比較級、最上級の用法 長文読解 比較表現を理解 しているか 提出物・テスト 14 第 3 学 期 Lesson14関係詞① Lesson15関係詞② 関係詞、重要表現 長文読解 関係詞を理解し ているか、 提出物・小テス ト 13 教科:英語 科目:英語理解 学年:第2学年 単位数:2単位 教科担当者:高瀬・塚野・内田
期 間 指導内容 具体的な指導目標 評価の観点・方法 予定 時数 第 1 学 期 前 半 Part 5 Unit 1 動詞の形 Unit 2 品詞の識 別 ・現在、過去、未来の基本時制および完了形、 進行形の概念と形を学び、練習問題を解くこと で理解を深める。 ・名詞、形容詞、副詞の接尾辞を学ぶことで品 詞の識別を行い、練習問題を解くことで理解を 深める。 出席状況、授業 態度、定期考査 の成績を総合的 に判断し、評価 をする。 12 第 1 学 期 後 半 Part 6 Unit 6 Eメール・ 手紙 Unit 7 お知ら せ・記事 出席状況、授業 態度、定期考査 の成績を総合的 に判断し、評価 をする。 14 第 2 学 期 前 半 Part 5 Unit 3 代名詞そ の他 Unit 4 接続詞・ 前置詞 ・注意すべき代名詞を学び、問題を解くことで 理解を深める。 ・接続詞と前置詞の違うを学び、練習問題を解 くことで理解を深める。 出席状況、授業 態度、定期考査 の成績を総合的 に判断し、評価 をする。 14 第 2 学 期 後 半 Part 7 Unit 8 日常生活 Unit 9 余暇 出席状況、授業 態度、定期考査 の成績を総合的 に判断し、評価 をする。 14 第 3 学 期 Part 5 Unit 5 準動詞 Part 7 Unit 10 オフィス 生活 ・不定詞、動名詞、分詞の違いを学び、問題を 解くことで理解を深める。 出席状況、授業 態度、定期考査 の成績を総合的 に判断し、評価 をする。 16 使用教材:国際ビジネスコミュニケーション協会 TOEICテスト公式プラクティス リーディング編 教科:英語 科目:英語表現 学年:第2学年 単位数:2単位 教科担当者:1組~5組 芦川/酒井 使用教科書:なし
期 間 指導内容 具体的な指導目標 評価の観点・方法 予定 時数 第 1 学 期 前 半 Lesson 1 Narrow Boats in Britain Lesson 2 a Miraculous Pianist 単語テスト 英国におけるナローボートの役割の変遷と、人 気の理由を知る。 舘野泉さんの生き方からあきらめないことの大 切さを知る。 助動詞 受動態 関係代名詞 分詞構文などを 理解する。 内容、文法を理 解しているか 授業態度・提出 物・テスト 24 第 1 学 期 後 半 Lesson 3 iPS Cells Lesson 4 Roman Baths 単語テスト iPS細胞の仕組みとそのはたらき、可能性を知 る。 古代ローマの風呂文化を知り、役割を考える。 It is~ that ... 助動詞+受動態 seem to so …that 部分否定 内容、文法を理 解しているか 授業態度・提出 物・テスト 28 第 2 学 期 前 半 Lesson 5 The Leap Week Calendar Lesson 6 Digital Books vs Printed Books 「うるう週暦」の提案と、その利点と難点を学 ぶ。 電子書籍と紙の書籍についての討論を読み、双 方の特徴と、討論における論の展開方法を学 ぶ。 現在完了の受け身 関係副詞 間接疑問 関係 代名詞の非制限用法を理解する。 内容、文法を理 解しているか 授業態度・提出 物・テスト 28 第 2 学 期 後 半 Lesson 7 Buckwheat around the World Lesson 8 A Message from Small Creatures 各国におけるそばの生産と消費について知る。 ミツバチとスズメの減少から考えられる環境の 変化とその影響を知る。 比較 倍数表現 助動詞+受け身 関係代名詞 の非制限用法 助動詞+進行形を理解する。 内容、文法を理 解しているか 授業態度・提出 物・テスト 28 第 3 学 期 Lesson 9 Aung San Suu Kyi
アウンサンスーチーさんの生き方を通じて、信 念を貫くことの尊さを知る。 現在完了の受け身 仮定法 過去完了進行形を 理解する 内容、文法を理 解しているか 授業態度・提出 物・テスト 16 教科:英語 科目:コミュニケーション英語Ⅲ 学年:第3学年 単位数:4単位 教科担当者:1組村上・新井 2組村上・石井 3組酒井・石井 4組石井・酒井 5組新井・八重樫 6組新井・八重樫
使用教科書:株式会社 三省堂 MY WAY English Communication Ⅲ 使用教材:桐原書店 Harvest English Grammar、文英堂 VITAL3000
期 間 指導内容 具体的な指導目標 評価の観点・方法 予定 時数 第 1 学 期 前 半 現在・過去・未来 の基本時制と現 在・過去の進行 形、および完了時 制と完了進行形 英語による教員とのインタラクションや生徒同 士のペアワークを中心に、教科書の問題演習を 行いながら、日常的な話題について表現する力 を伸ばす。 日頃の授業の参 加態度、プレゼ ンテーション活 動、筆記テスト などを総合し て、評価する。 9 第 1 学 期 後 半 助動詞、基本文 型、受け身(受動 態) 英語による教員とのインタラクションや生徒同 士のペアワークを中心に、教科書の問題演習を 行いながら、日常的な話題について表現する力 を伸ばす。 日頃の授業の参 加態度、プレゼ ンテーション活 動、筆記テスト などを総合し て、評価する。 10 第 2 学 期 前 半 不定詞、動名詞、 分詞 英語による教員とのインタラクションや生徒同 士のペアワークを中心に、教科書の問題演習を 行いながら、日常的な話題について表現する力 を伸ばす。 日頃の授業の参 加態度、プレゼ ンテーション活 動、筆記テスト などを総合し て、評価する。 16 第 2 学 期 後 半 比較表現、関係 詞、仮定法 英語による教員とのインタラクションや生徒同 士のペアワークを中心に、教科書の問題演習を 行いながら、日常的な話題について会話が進め られる力を伸ばす。 日頃の授業の参 加態度、プレゼ ンテーション活 動、筆記テスト などを総合し て、評価する。 9 第 3 学 期 時制の一致、話 法、注意すべき表 現など 英語による教員とのインタラクションや生徒同 士のペアワークを中心に、教科書の問題演習を 行いながら、日常的な話題について表現する力 を伸ばす。 日頃の授業の参 加態度、プレゼ ンテーション活 動、筆記テスト などを総合し て、評価する。 5 教科:外国語 科目:英語表現Ⅱ 学年:第3学年 単位数:2単位 教科担当者:5組 酒井・村上 6組 八重樫・酒井 使用教科書:数研出版 BIG DIPPER English ExpressionⅡ 使用教材:
期 間 指導内容 具体的な指導目標 評価の観点・方法 予定 時数 第 1 学 期 前 半 Lesson1海外の学 校生活 Lesson2 若者の 休日の過ごし方 ・予定について話す。外国人講師とのインタラ クションや、生徒同士のペアワークを中心に、 日常的な話題について、会話が進められる力を 伸ばす。2年で身につけた基礎的な英語力を、 音声中心の授業で、さらに伸ばせるようにす る。 日頃の授業の参 加度、プレゼン テーション活 動、課題、筆記 テスト、提出物 などを総合し て、評価する。 12 第 1 学 期 後 半 Lesson3空港・機 内の様子 Lesson4電話の歴 史 ・依頼する。禁止する表現を学ぶ。外国人講師 とのインタラクションや、生徒同士のペアワー クを中心に、日常的な話題について、会話が進 められる力を伸ばす。英語を使って、外国人と コミュニケーションを図り、自己紹介と簡単な 日常会話は問題なくできるようになる。 日頃の授業の参 加度、プレゼン テーション活 動、課題、筆記 テスト、提出物 などを総合し て、評価する。 14 第 2 学 期 前 半 Lesson5街の様子 Lesson6世界の紙 幣 ・道案内をする。情報を得る。1学期の活動を もとに、さらに発話数が多い会話を進められる ようにする。外国人講師とのインタラクショ ン、生徒同士のペアワークを中心に、 conversation strategyを用いた発話数の多い 会話を目指す。 日頃の授業の参 加度、プレゼン テーション活 動、課題、筆記 テスト、提出物 などを総合し て、評価する。 14 第 2 学 期 後 半 Lesson7世界の婚 礼衣装 Lesson8体の名称 2学期前半の活動をもとに、さらに発話数が多 い会話を進められるようにする。外国人講師と のインタラクション、生徒同士のペアワークを 中心に、conversation strategyを用いた発話 数の多い会話を目指す。 日頃の授業の参 加度、プレゼン テーション活 動、課題、筆記 テスト、提出物 などを総合し て、評価する。 14 第 3 学 期 Lesson9職業のあ れこれ ・未来について述べる。レシテーションやス ピーチなどのプレゼンテーション活動の完成を 目指す。レシテーションやスピーチなどを、3 年生のまとめとして、発表できるようにする。 日頃の授業の参 加度、プレゼン テーション活 動、課題、筆記 テスト、提出物 などを総合し て、評価する。 8 使用教材:プリント 教科:外国語(英語) 科目:英語会話 学年:第3学年外文 単位数:2単位 教科担当者:<5組a>渡邉 Sarah・<5組b>塚野 Sean / <6組a>芦川 Sarah・<6組b>酒井 Sean 使用教科書:啓林館 Sailing English Conversation
期 間 指導内容 具体的な指導目標 評価の観点・方法 予定 時数 第 1 学 期 前 半 長文を読む前に ・S,V,O,C ・5文型の確認 ・前置詞 ・段落の構成 時制/完了 フレーズごとに意味を捉える練習もする。 (少しずつ大きな単位で読めるようにする。) 英文を英語のまま理解できるようにする。 長文に関してはパラグラフ毎に内容を理解でき るようにする。速読の力も付ける 文法項目を丁寧 に整理しようと しているか。問 題を自ら取り組 んでいるか。 文法問題につい ては繰り返しを 心掛けている か。 12 第 1 学 期 後 半 新聞を読む 時制/完了 助動詞 態 準動詞 フレーズごとに意味を捉える練習もする。 (少しずつ大きな単位で読めるようにする。) 英文を英語のまま理解できるようにする。 長文に関してはパラグラフ毎に内容を理解でき るようにする。速読の力も付ける that節、疑問詞 節等 14 第 2 学 期 前 半 準動詞 比較 文章構成を考えながら英文を読み、要点を適切 につかむ。 準動詞のそれぞれの意味、使用法を正しく理解 する。 比較による語の変化(er/est型、more/most 型)区別、構文の理解を定着させる。 語彙が増えてい るか。 自分である程度 の文章構成(よ り大きな単位) から見ようとし ているか。 14 第 2 学 期 後 半 関係詞 仮定法 関係代名詞と関係副詞の使い分けを理解する。 仮定法という難解な時制の使い方を、仮定法現 在と仮定法過去の違いが分かるようにする。 関係代名詞・先 行詞のつながり を自分で指摘し ようとしている か、 格の違いを認識 しているか 14 第 3 学 期 仮定法 接続詞 一年間のまとめとして、英文を的確に理解でき る力を伸ばす。 また文章全体の流れや展開を掴めるようにす る。 一年間のまとめ として、初見の 文章を自分で読 むための基礎知 識が総合的な文 法ルールを自分 で整理して理解 しているか。 8 教科:外国語 科目:総合英語 学年:第3学年 単位数:2単位 教科担当者:塚野 愛
期 間 指導内容 具体的な指導目標 評価の観点・方法 予定 時数 第 1 学 期 前 半 Lesson 1 文の種 類 疑問詞で始まる疑問文 間接疑問文 長文読解 疑問文の形を理 解しているか 提出物・テスト 12 第 1 学 期 後 半 Lesson 2 文型 Lesson 3 時制 Lesson 4 時制 5文型 現在完了形 過去完了形 長文読解 文の構造を理解 しているか、完 了形を理解して いるか 提出物・テスト 14 第 2 学 期 前 半 Lesson 5 助動詞 Lesson 6 受動態 Lesson 7 不定詞 Lesson 8 不定詞 助動詞、助動詞に相当する語句 受動態、助動詞と受動態 名詞用法、形容詞用法、副詞用法 重要表現 原形不定詞 長文読解 各文法表現を理 解しているか 提出物・テスト 14 第 2 学 期 後 半 Lesson 9 動名詞 Lesson 10 分詞 Lesson 11 比較 Lesson 12 接続 詞 不定詞と動名詞 前置詞と動名詞 分詞の用法 分詞構文 原級、比較級、最上級の用法 名詞節、副詞節を導く接続詞 長文読解 各文法表現を理 解しているか 提出物・テスト 14 第 3 学 期 Lesson 13 関係詞 関係代名詞の用法長文読解 関係代名詞の用 法を理解してい るか 提出物・小テス ト 8 使用教材: 教科:英語 科目:英語理解 学年:第3学年 単位数:2単位 教科担当者:1組 八重樫麻里子 2組 八重樫麻里子 3組 八重樫麻里子 4組 八重樫麻里子 使用教科書:第一学習社 seek neo 英語総合問題
期 間 指導内容 具体的な指導目標 評価の観点・方法 予定 時数 第 1 学 期 前 半 ・世界一周体験談 ・DVD「僕たちは 世界を変えること ができない」 ・世界各国の文化、カンボジア、海外ボラン ティア、国際協力に対する理解を深める 提出物、授業へ の取り組み、出 席状況、グルー プ学習への取り 組み・発表内 容、などにより 総合的に評価す る。 12 第 1 学 期 後 半 ・ マ ラ ラ さ ん ス ピ ー チ ・ グ ループワーク、発 表 ・藤本正樹 さん講演会 ・人権や教育に対する理解を深める ・興味関心のある国について調べ、グループで 発表し、理解を深める ・グローバル社会に対する理解を深める 提出物、授業へ の取り組み、出 席状況、グルー プ学習への取り 組み・発表内 容、などにより 総合的に評価す る。 14 第 2 学 期 前 半 ・ DVD 「 海 難 1860」 ・英 語で手紙(パキス タン、ネパールの 学校と交流) ・トルコと日本の友好関係について理解を深め る ・英語で日本 を紹介できるようにする ・イスラム(パキスタン)、ネパールについて 理解を深める 提出物、授業へ の取り組み、出 席状況、グルー プ学習への取り 組み・発表内 容、などにより 総合的に評価す る。 14 第 2 学 期 後 半 ・東京ジャーミィ (モスク)、JI CA訪問 ・ DVD 「 き っ と う ま くいく」 ・イスラムについて理解を深める ・世界の貧富、平等についてワークショップを 通して考える ・インド、学ぶ意義、人生について考える 提出物、授業へ の取り組み、出 席状況、グルー プ学習への取り 組み・発表内 容、などにより 総合的に評価す る。 14 第 3 学 期 1年間のまとめ 1年間を振り返って、異文化に対する興味関心がどう変化、成長したかを確認する。 提出物、授業へ の取り組み、出 席状況、グルー プ学習への取り 組み・発表内 容、などにより 総合的に評価す る。 8 教科:英語 科目:異文化理解 学年:第3学年外国文化コース 単位数:2単位 教科担当者:5組 新井亜裕美 6組 石井誠啓 使用教科書:なし 使用教材:DVD、ワークシート、感想文