会計 款 項 目
01 07 01 03 06 - 01
54 年度 32 年度
多様化する観光客の需要に応えるために、県内外 補助対象
の物産展への出展、観光キャンペーン及びキャラバン 成田市観光みやげ商組合が実施する広報活動や 等への参加、成田市や(一社)成田市観光協会及び 販路開拓、観光客誘致等の活動に関する経費 成田商工会議所との事業協力等を通じ、成田の魅力
向上および来成促進に努めている。 補助対象事業 ・事業費
広告宣伝費、講習会等研修費、各種キャン ペーン等の迎客振興費等
・会議費
総会、理事会
・成田市補助金等交付規則
定額補助:90千円
28
自主財源比率 繰越金/補助金 94.9% 0.82
1,681 74 収入額の内
自主財源
市補助金額 1,665 90 留
意 事 項
補
助
率
・
額 決
算 内 訳
(
団 体 補 助 の み 記 入
)
平成 年度決算額 (単位:千円) 収入額 支出額 翌年度繰越金
1,755
交付開始年度 昭和 終了予定年度 平成
事
業
の
目
的
・
概
要
補
助
対
象
事
業
・
補
助
基
準
等 根
拠 法 令 等
補 助 ・ 単 独 の 別 市単 H28 決 算 額 90 千円
補 助 の 種 類 団体運営費 H27 決 算 額 90 千円
科目・事業コード
事業
H30 予 算 額 90 千円 新 規 ・ 継 続 の 別 継続 H29 予 算 額 90 千円 補 助 金 名成田市観光みやげ商組合補助金
担 当 課 シティプロモーション部 観光プロモーション課 実 施 主 体成田市観光みやげ商組合
補助期間(終期)を設定しているか はい
団体運営補助であるため、平成32年度までとしてい る。
補助金評価グラフ 補助金の課題及び今後の方向性
土産品の厳選及び品目の明示、接客マナーの向上、組合員相互の 連携は、国際観光都市として観光客の誘致に効果があり、今後も補 助金を継続する必要があると考えている。
事業を継続するうえで、補助は必要不 可欠であるか
はい
様々な角度から観光振興を進める必要があるた め、必要不可欠である。
事業の目的や実施時期に緊急性が認 められるか
非該当 対象経費は、規則・要綱等により規定
されているか
いいえ 補助規則・要綱等では規定されていない。
有効性 (費用対
効果)
補助金を交付することによる効果を明 確に示すことができる指標等はあるか
はい 観光入込客数。 補助金額に見合う効果があると認めら
れるか
はい
土産品による、市の経済・産業促進の効果が期 待できる。
適格性 (妥当性)
団体等の活動内容が、補助目的と合 致しているか
はい 事業内容の補助に使用している。 団体等の会計処理や補助金の使途は
適正であるか
はい
事業計画に沿った処理ができており、適正な会 計管理ができている。
団体の決算における繰越金(剰余金) が補助金の額を超えていないか
はい 超えていない。 事業を実施しなかった場合に、大きな
マイナスの影響があると認められるか
はい
土産品は市の経済・産業促進に大きな影響があ る。
類似の事業はないか はい ない。
事業を実施できる団体は他にないか はい ない。
必要性
事業の目的・視点・内容が、社会経済 情勢や市民ニーズに適合しているか
はい
多様化する観光客の需要に応える土産の厳選 や品目の明示は市民ニーズに合っている。
市が関与する必要性があるか はい
国際観光都市として観光客の需要を満たすに は、市が関与し観光振興を補助する必要があ る。
公益性
基本構想、実施計画、個別計画など市 の施策の方向性と合致しているか
はい 観光振興に寄与している。 市民の利益に寄与することができるか
(「はい」の場合、選択式)
はい
ウ.地域の経済・産業の振興・雇用の促進に寄 与することができる活動
市民協働を推進する目的があるか 非該当
補助金調査表
評価項目 内 容 評 価 評 価 理 由
公益性
必要性
適格性 有効性