15, 200 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 環境を保全する
地球温暖化対策の推進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民及び全職員 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 103, 035 事業期間
総合
計画 体系
担当課長
根 拠
法 令
環境基本法、地球温暖化対策の推進に関する法律、寝 屋川市環境保全基本条例、寝屋川市環境保全審議会規 則
環境部 所管名 5
25 52501
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
環境推進課
131, 813
26 年
11
11 3.内部管理業務
8 5
25 12
1
取組項目名
18, 122
柴田 宣雄
24
111, 884 取組類型
岡林 昭博
3 2
0 大綱
111, 884 103, 035
21
2. 41 作成
0. 00
17
30 15
19, 929
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼
平成
14
27 4
2. 30
予算 部長名
13
20
23
0 121, 157
18
22
予算
27年度
29 16 環境基本計画推進事業
温暖化対策実行計画推進事業
自治会集会所向け太陽光発電システム設置補助事業 住宅用太陽光発電システム設置補助事業
環境保全審議会事務 グリーン購入法対応事業
( 1) 平成25年度から実施の住宅用や平成26年度から実施のモニター地区集会所に加え、平成27年度からは全自治会集会所を対象に太陽光発 電システムの普及を図り、地球温暖化対策を推進する。
( 2) 環境家計簿を併せて活用することにより、なお一層の家庭での二酸化炭素排出削減対策を推進する。 ( 3) 緑のカーテン事業については、今後、民間施設等へ取組み依頼を行う。
地球温暖化対策についての市民・職員の理解を深め、温室効果ガス排出量の削減を図る。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
環境を守り育てるまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員) <市民対象>
・住宅用太陽光発電システム設置補助制度を継続する。
・平成26年度に導入した自治会集会所(モニター地域)太陽光発電システム設置費補助制度を全自治会対 象として拡充する。
・環境家計簿、グリーンカーテンの普及を促進する。 ・夏休みエコライフ日記を実施する。
・出前講座で市民に対して啓発を行う。
・ヒートアイランド対策、熱中症対策として本庁玄関ロビー等にドライミストを設置する。 <市職員対象>
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円
環境基本計画、第3期寝屋川市役所温暖化対策実行計画、寝屋川市グリーン調達方針、寝屋 川市地球温暖化対策地域計画
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 2. 00 25年度
30, 532 30, 532 45, 732 予算
定義:公共施設の電力消費量 計算式:実績値/目標値 kWh
公共施設の電力量(クリーンセ ンター、緑風園、浄水場を除 く)
夏場の電力使用量の状況より緑のカーテンの効果を検証する 設定
根拠
定義:市の事業から発生する二酸化炭素消費量の把握 計算式:CO2排出量
定義:市公共施設における環境カレンダーの取組み職場数62職場 計算式:環境カレンダー設置職場の取組み率
実績値及び目標値
備 考 t
2, 885 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
市のガソリン、ガスなどの燃料 使用によるCO2排出量
100
46 58 39
25年度 26年度 42 ② 指 標 名
公共施設における緑のカーテン による取組施設数
27年度 24年度
90 %
指 標 名
各職場での環境カレンダーによ る温暖化対策の取組率
地球温暖化対策の推進
・住宅用太陽光発電システム設置費補助(245件)
・集会所太陽光発電システム設置費補助(モニター地区:12自治 会)
・市内公共施設及び市民へのグリーンカーテンの普及 (ゴーヤ苗の配布箇所:1, 079箇所、内公共施設42箇所) ・小学生向け環境学習の一環として、夏休みエコライフ日記の 実施(22小学校、1, 976名参加)
・市民への温暖化対策出前講座 (受講者数:155名)
・市公共施設における温暖化対策の取組み (環境カレンダーの実施率:95%) 地球温暖化対策の推進
・住宅用太陽光発電システム設置費補助(173件) ・市民及び職員への環境家計簿の普及
(アンケート回答数:11枚)
・市民へのエコワットの貸出し(7件)
・市内公共施設及び市民へのグリーンカーテンの普及 (ゴーヤ苗の配布箇所:962箇所、内公共施設39箇所) ・小学生向け環境学習の一環として、夏休みエコライフ日記の 実施(24小学校、2, 338名参加)
・市民への温暖化対策出前講座 (受講者数:23名)
・市公共施設における温暖化対策の取組み (環境カレンダーの実施率:90%)
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
98. 0% 106. 2%
23年度 施設
113. 0%
90
備 考 24年度
26年度
実績値
- 13, 033, 000
25年度
13, 164, 617
100
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
100
50
13, 433, 000 ※ 記入年度以降は目標値とします。
3, 022
25年度
3, 110 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
13, 580, 342
2, 959
13, 303, 192
H21年度:13, 857, 492kWh H21年度比H27年度までに6% (目安)
27年度
-13, 547, 872 14, 645, 809
①
26年度
0. 0%
13, 752, 393 ※ 記入年度以降は目標値とします。
3, 020 単位
101. 3% 101. 80% 指 標 名
年度
2, 928 単位
22年度
3, 345 2, 959
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度
H21年度:3, 082t - CO2を基準 年とし、H26年度までに6% 削減
◇ 指標(Pl an、Do)
102. 0% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
市公共施設における二酸化炭素消費量を把握し、環境カレンダー等の取組みの成果を検証する 定 義(説 明) 、計算式
56
定義:夏場の電力消費量を削減するため緑のカーテン取組み施設数 90
13, 441, 767 101. 6%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
109. 0% 3, 258
13, 663, 404 23年度
15, 960 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 環境を保全する
美しいまちづくりの推進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民及び事業者 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 5, 781 事業期間
総合 計画
体系
担当課長
根 拠 法 令
寝屋川市美しいまちづくり条例 環境部
所管名 5
25 52502
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
環境推進課
19, 051
26 年
11
17 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
9, 455
柴田 宣雄
24
5, 820 取組類型
岡林 昭博
3 2
0 大綱
5, 820 5, 781
21
1. 60 作成
年
0. 00
17
30 15
13, 231
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼
平成
14
27 4
1. 20
予算 部長名
13
20
23
0 15, 236
18
22
予算
27年度
29 16 美しいまちづくり条例推進事業
環境広報・啓発事業 環境白書発行事業 エコ・フェスタ事業
エコ・フェスタの改善事項(平成25年度)
①フリーマーケット開催、②メインステージの設営、③周知チラシの改善を図った。 ※ 平成27年度も前例踏襲することなく、新たな取組を積極的に試みます。
環境に対する理解と意識を持っていただき、環境にやさしい暮らしを実践してもらう。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
環境を守り育てるまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
人 単位
年間延べ人数(正職員) ・エコ・フェスタを開催する。
・市内駅前・公園で寝屋川市美しいまちづくり条例の周知・啓発を行う。 ・寝屋川市美しいまちづくりニュース等の環境広報を発行する。
・ねやがわしの環境(環境白書)を発行する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
0
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 寝屋川市環境基本計画
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 2. 10 25年度
5, 174 5, 174 21, 134 予算
定 義:エコフェスタの市民の満足度アンケートを実施する 計算式:来場者へのアンケートによる満足度調査(5点満点) 点
エコフェスタ来場者の満足度 (5点満点)
来場者に満足度アンケートを実施し、エコフェスタの充実を目指す 設定
根拠
定 義:美しいまちづくり啓発の効果の検証
計算式:定点を定めポイ捨てのタバコ数をカウントする (前年度カウント数 - 今年度カウント数)
定 義:美しいまちづくりのための駅前啓発
実績値及び目標値
備 考 本
1, 100 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
市内4駅前の定点におけるポイ捨 て吸殻本数調査
21
15, 000 11, 935 15, 115
25年度 26年度 15, 335 ② 指 標 名
エコフェスタ入場者数
27年度 24年度
21 回
指 標 名
美しいまちづくり駅前啓発回数
1 美しいまちづくり条例推進事業
・市内四駅前での啓発活動の実施(17回、参加者数: 475人) ・市内公園での啓発活動の実施(5回、参加者数:63人) ・駅前定点調査の実施(タバコポイ捨て数:平均17本) ・第4期美しいまちづくり推進員の委嘱(148名) 2 エコ・フェスタの開催
・開催日:平成26年11月16日 ・来場者数:15, 335人 3 環境白書発行事業
・平成27年4月150部発行及び市ホームページに掲載 4 環境広報・啓発事業
・美しいまちづくり関係広報掲載:2回 ・エコ・フェスタ関係広報掲載:2回 1 美しいまちづくり条例推進事業
・市内四駅前での啓発活動の実施(14回、参加者数: 368人) ・市内公園での啓発活動の実施(5回、参加者数:62人) ・駅前定点調査の実施(タバコポイ捨て数:平均21本) ・第3期美しいまちづくり推進員の委嘱(123名) 2 エコ・フェスタの開催
・開催日:平成25年11月17日 ・来場者数:15, 115人 3 環境白書発行事業
・平成26年4月150部発行及び市ホームページに掲載 4 環境広報・啓発事業
・美しいまちづくり関係広報掲載:2回 ・エコ・フェスタ関係広報掲載:4回
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
84. 1% 77. 6%
23年度 人
75. 8%
14
備 考 24年度
26年度
実績値
- 4
25年度
4
17
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
22
16, 500
4. 7 ※ 記入年度以降は目標値とします。
1, 964
25年度
1, 675 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
4
1, 500
4
満足度アンケート調査 H18: 3. 5
H19: 3. 5 H20: 3. 7 H21: 3. 7
27年度
-4. 6 4. 4
①
26年度
0. 0%
4. 5 ※ 記入年度以降は目標値とします。
1, 900 単位
112. 5% 115. 00% 指 標 名
年度
1, 300 単位
22年度
1, 979 2, 260
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度
H20年度:3580本 ◇ 指標(Pl an、Do)
117. 5% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 美しいまちづくり啓発による市内美化の状況
定 義(説 明) 、計算式
15, 000
定 義:環境をテーマにイベントを開き多くの来場者数にエコを呼びかける 19
4 112. 5%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
86. 5% 1, 966
4. 5 23年度
2, 204 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 環境を保全する
衛生害虫の駆除
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民
2.取組の意図、目標 7
6
0. 00 7, 569 事業期間
総合 計画
体系
担当課長
根 拠 法 令
該当なし 環境部 所管名 5
25 52503
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
環境推進課
12, 172
26 年
11
12 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
2, 207
柴田 宣雄
24
7, 210 取組類型
松田 巧一
3 2
0 大綱
7, 210 7, 569
21
0. 60 作成
0. 00
17
30 15
4, 962
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼
平成
14
27 4
0. 28
予算 部長名
13
20
23
0 9, 776
18
22
予算
27年度
29 16 衛生害虫駆除事業
・薬剤散布か所の現地調査を行い、必要性等について精査し見直しを実施。( 平成21年度77か所→平成26年度78か所) ・浸水世帯に対する消毒液の配布等については、浸水世帯に対して家屋外周への消毒液散布を行う。
・浸水被害発生時消毒業務に係る協定・契約締結(シルバー人材センター、市園芸協会)H25年度から ・消毒液市備蓄変更(平成23年度100本⇒平成24年度300本⇒平成26年度500本)
市内の水路などの衛生害虫を駆除するため、薬剤を散布し、良好な生活環境を保全する。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
環境を守り育てるまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・市内の河川・公共水路等86か所に定期的な薬剤散布を実施する。
・地域住民等から薬剤散布の要望がある場合に、現地調査を行い適切な対応を実施する。
・自然災害等に伴い浸水被害を受けた世帯に対して、自治会等を通じて消毒液の配布を行う。また、自治 会からの要請により、浸水家屋の外周及び道路側溝等へ消毒液の散布を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 該当なし
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 29 25年度
8, 107 8, 107 10, 311 予算
地元からの薬剤散布の要請件数 件
臨時散布要請件数
要請件数が目標値を下回ることで、定期散布の成果を示す。市街地の水路等が整備された現状でこれ以上 の大幅な減少は見込めず、設定した目標値は、考えられる最小限の数値である。
設定 根拠
薬剤散布1か所当たりのコスト=事業費÷ 散布か所
衛生害虫の大量発生を未然に防止するために、定期的に薬剤の散布を行う か所数
実績値及び目標値
備 考 円
56, 538 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
薬剤散布1か所当たりのコスト
86
17 20 27
25年度 26年度 26 ② 指 標 名
臨時散布か所数
27年度 24年度
78 か所
指 標 名
定期散布か所数
①シルバー人材センターへ業務委託し薬剤散布を実施 (5月から10月)散布箇所78箇所
②地域住民からの害虫駆除要望により薬剤散布を実施 散布箇所26箇所
①シルバー人材センターへ業務委託し薬剤散布を実施 (5月から10月)散布箇所78箇所
②地元からの要望により薬剤散布を実施 散布箇所27箇所
③各自治会(196自治会)へ浸水対策用備蓄品を配布 消毒液196本、手動式散布器394個
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
86. 1% 93. 1%
23年度 か所
68. 2%
78
備 考 24年度
26年度
実績値
- 18
25年度
18
78
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
77
18
35 ※ 記入年度以降は目標値とします。
53, 948
25年度
52, 615 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
18
56, 538
18
27年度
-27 17
①
26年度
0. 0%
12 ※ 記入年度以降は目標値とします。
56, 538 単位
150. 0% 66. 70% 指 標 名
年度
56, 538 単位
22年度
38, 584 48, 668
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
51. 4% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 1箇所当たりのコストを算出することにより、効率的な事業の実績が把握できる。 (消耗)2, 899, 454 ※ 害虫用
(委託)1, 204, 560 ※ シルバー (修繕) 45, 900
定 義(説 明) 、計算式
12
地元からの要請により薬剤散布を行うか所数 77
18 90. 0%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
87. 7% 49, 598
20 23年度
9, 120 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 環境を保全する
自然環境学習
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民
2.取組の意図、目標 7
6
0. 00 157 事業期間
総合 計画
体系
担当課長
根 拠 法 令
生物多様性基本法 環境部
所管名 5
25 52504
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
環境推進課
5, 697
26 年
11
11 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
10, 243
柴田 宣雄
24
156 取組類型
岡林 昭博
3 2
0 大綱
156 157
21
0. 67 作成
0. 00
17
30 15
5, 541
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼
平成
14
27 4
1. 30
予算 部長名
13
20
23
0 10, 400
18
22
予算
27年度
29 16 水辺の生物観察会事業
野鳥観察会開催事業 身近な植物調査事業 身近な生き物調査事業
自然環境教室開催事業 こどもエコクラブ事業 環境学習事業
寝屋川市環境基本計画(改定版)に基づき、「生物多様性の保全」についての情報提供に努めます。 また、新たに生物多様性についての出前講座を開設する。
自然環境教室の開催について、広報紙への掲載だけでなく、市ホームページやメール配信を利用し、多くの市民に参 加を呼びかけていく。
市民の皆さんに身近な自然観察調査を通じて、環境問題について関心を高めていただく。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
環境を守り育てるまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員) ・メダカ生息調査を行う。
・寝屋川の生物観察会を開催する。
・親子で見る水辺の生物観察会を開催する。 ・寝屋川公園の自然観察会を開催する。 ・野鳥観察会を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 寝屋川市環境基本計画
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 1. 20 25年度
162 162 9, 282 予算
定義:環境について啓発できた人数 計算式:参加人数
人 野鳥・植物実態調査参加者数
自然に親しみながら環境を考える(治水公園、寝屋川公園) 設定
根拠
定義:環境について啓発できた人数 計算式:参加人数
定義:川や水辺に生息する魚や水生生物の実態を調査し環境保全や生物多 様性についての認識を深める
計算式:開催回数 実績値及び目標値
備 考 人
120 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
水辺の生物実態調査参加者数
3
2 2 2
25年度 26年度 2 ② 指 標 名
野鳥・植物実態調査回数
27年度 24年度
2 回
指 標 名
市民参加による水辺の生物調査 回数
市民向け自然環境学習のための観察会の実施
・6月 メダカ生息調査〔打上川治水緑地( 川勝町) 〕 23人
・7月 寝屋川の自然観察会〔打上川( 寝屋川公園) 〕 41人
・7月 親子で見る水辺の生物観察会〔権現川( 四條畷 市) 〕 28人
・11月 寝屋川公園の自然観察会〔寝屋川公園内〕 43人
・1月 野鳥観察会〔打上川治水緑地〕 30人
市民向け自然環境学習のための観察会の実施
・6月 メダカ生息調査〔打上川治水緑地( 川勝町) 〕 62人
・7月 寝屋川の自然観察会〔打上川( 寝屋川公園) 〕 35人
・7月 親子で見る水辺の生物観察会〔権現川( 四條畷 市) 〕 22人
・11月 寝屋川公園の自然観察会〔寝屋川公園内〕 49人
・1月 野鳥観察会〔打上川治水緑地〕 26人
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
163. 3% 76. 7%
23年度 回
108. 2%
3
備 考 24年度
26年度
実績値
- 150
25年度
150
3
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
2
2
80 ※ 記入年度以降は目標値とします。
86
25年度
92 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
120
110
140
27年度
-75 124
①
26年度
0. 0%
50 ※ 記入年度以降は目標値とします。
90 単位
41. 7% 53. 60% 指 標 名
年度
120 単位
22年度
119 147
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
53. 3% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 自然に親しみながら環境を考える(水辺)
定 義(説 明) 、計算式
1
定義:寝屋川市内の公園や森での野鳥や植物の生息状態を調査し環境保全に ついて考える
計算式:開催回数 3
130 83. 1%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
91. 0% 91
108 23年度
44, 519 8, 142
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 環境を保全する
環境の保全・監視
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民及び事業者 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 10, 526 事業期間
総合 計画
体系
担当課長
根 拠 法 令
水質汚濁防止法、騒音規制法、新藤規制法、悪臭防止法、土壌汚染対 策法、下水道法、寝屋川市下水道条例、大阪府生活環境の保全等に関 する条例、ダイオキシン特別措置法、大気汚染防止法
環境部 所管名 5
25 52505
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
環境推進課
75, 871
26 11
1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
48, 062
柴田 宣雄
24
20, 710 取組類型
岡林 昭博
3 2
10, 471 大綱
10, 078 20, 997
21
6. 50 作成
0. 50
17
30 15
55, 161
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼
不明
14
27 4
6. 10
予算 部長名
13
20
23
10, 632 69, 059
18
22
予算
27年度
29 16 騒音・振動関係規制・指導事務
悪臭関係規制・指導事務 大気関係規制・指導事務 水質関係規制・指導事務
土壌汚染・調査事業 地盤沈下規制・指導事務
典型7公害以外関係規制・指導事務 公害苦情処理事務
多岐にわたる法律に対応するため、各事務事業ごとにマニュアルを作成し、規制・指導を実施している。 一般環境の調査・常時監視により市域の環境の把握するとともに、工場・事業場に対し、環境関連法令に 基づき、規制・指導を行い、公害の未然防止を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 環境を守り育てるまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
工場、事業所に対し、環境関連法令に基づく規制・指導を行うほか、市内の一般環境の調査・常時監視 を年間計画に基づき実施する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円
汚染土壌処理業の許可の申請に関する指導要綱、寝屋川市環境基本計画
①事業費計
千円 特定財源
千円
1. 00 5. 50 25年度
9, 703 17, 845 62, 364 予算
採水調査における各水質基準値内/ 採水調査事業場 %
工場・事業所の排水基準の達成率
水質汚染汚濁法および下水道法の基準にもとづいて判断していく。 設定
根拠
地域の類型及び時間の区分ごとの環境基準達成地点/ 地域の類型及び時間の 区分ごとの地点数(23地点× 昼夜2回)
平成23年度から(24地点× 昼夜2回)
市域の一般地域について地域の類型及び時間の区分ごとに騒音調査し、 市域全体の環境への影響の把握。
実績値及び目標値
備 考 %
100 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
市域の一般環境騒音23地点(昼 間・夜間)の環境基準達成率(平 成23年度から24地点)
24
88 89 82
25年度 26年度 80 ② 指 標 名
工場・事業所への水質調査・指 導回数
27年度 24年度
24 地点
指 標 名
市域の一般環境騒音の調査地点 数
公害未然防止のための工場・事業場等への立入調査件 数: 424件(大気:155件、騒音振動:133件、水質:124 件、土壌:1件、悪臭:11件)
公害未然防止のための工場・事業場等への立入調査件 数 442件(大気:167件、騒音振動:93件、水質:151 件、土壌:3件、悪臭:28件)
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
96. 0% 91. 7%
23年度 回
92. 0%
24
備 考 24年度
26年度
実績値
- 100
25年度
100
24
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
23
100
91. 3 ※ 記入年度以降は目標値とします。
96
25年度
91. 7 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
100
100
100
実績値:H26年度 73/ 80 27年度
-91. 4 93. 8
①
26年度
0. 0%
91. 3 ※ 記入年度以降は目標値とします。
100 単位
91. 3% 91. 40% 指 標 名
年度
100 単位
22年度
92 96
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度
実績値:H26年度 44/ 48 ◇ 指標(Pl an、Do)
91. 3% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
地域の類型及び時間の区分ごとの環境基準達成率を把握することにより、環境への影響を把握する。 定 義(説 明) 、計算式
89
工場・事業へ立ち入り採水を行い水質調査し、環境への影響の把握や工場・ 事業所へ指導を行う。(単位は採水回数)
24
100 90. 2%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
96. 0% 96
90. 2 23年度
9, 880 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 環境を保全する
環境衛生業務
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民
2.取組の意図、目標 7
6
0. 00 4, 570 事業期間
総合 計画
体系
担当課長
根 拠 法 令
狂犬病予防法、鳥獣の保護及び狩猟の適正化に 関する法律
環境部 所管名 5
25 52506
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
環境推進課
17, 217
26 年
11
11 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
9, 455
柴田 宣雄
24
4, 400 取組類型
松田 巧一
3 2
0 大綱
4, 400 4, 570
21
1. 55 作成
0. 00
17
30 15
12, 817
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼
平成
14
27 4
1. 20
予算 部長名
13
20
23
0 14, 025
18
22
予算
27年度
29 16 狂犬病予防注射済票交付事務
鳥獣飼養登録事務
所有者不明猫避妊・去勢手術費補助金交付事務 飼犬登録事務
鳥獣捕獲許可事務
1 平成19年度より、集合注射場所を地域の小中学校に変更し、市民に分かりやすい場所とした。 2 市民課や市民センターに引越し等による犬の登録変更のお知らせを設置した。
3 犬の死亡届を寝屋川斎場に設置し、変更手続のうち、特に死亡届について市民の利便性の向上を図る。 狂犬病予防接種率の向上を図り、狂犬病の発生を防ぐ。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 環境を守り育てるまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・飼犬登録・狂犬病予防注射票の交付を行う。
・所有者不明ねこ避妊・去勢手術費に補助金を交付する。 ・鳥獣飼養登録・鳥獣捕獲許可を行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円
所有者不明ねこ避妊・去勢手術費補助金交付要綱、寝屋川市有害鳥獣捕獲許可事務取扱要 領、寝屋川市鳥獣飼養登録事務取扱要領
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 1. 30 25年度
3, 688 3, 688 13, 568 予算
設定 根拠
定義:狂犬病予防注射の未接種を減少させる 計算式:予防注射接種頭数
定義:狂犬病予防注射の未接種を減少させる
実績値及び目標値
備 考 頭
11, 000 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
飼犬登録頭数及び狂犬病予防注 射頭数
3, 200
25年度 26年度 ② 指 標 名
27年度 24年度
3, 261 人
指 標 名
狂犬病予防集合注射(4月上旬) の来場者数
・狂犬病予防法に定められた飼い犬登録・狂犬病予防注射につ いて、市内の飼い主に必ず行うよう啓発を行うとともに、狂犬 病集合予防注射を実施。(市内集合注射会場数:51箇所、狂犬 病予防注射数:7, 263頭)
・地域で問題となっている所有者不明ねこについて、避妊・去 勢手術の補助を行う
( 1) オス22匹、( 2) メス139匹
・鳥獣保護法で規定されている、鳥獣飼養登録や鳥獣捕獲許可 を行った。(譲受け1件、継続飼養4件、放鳥0件、捕獲許可件 数:8件)
・狂犬病予防法に定められた飼い犬登録・狂犬病予防注 射について、市内の飼い主に必ず行うよう啓発を行うと ともに、狂犬病集合予防注射を実施。(市内集合注射会 場数:51箇所、狂犬病予防注射数:7, 365頭)
・地域で問題となっている所有者不明ねこについて、避 妊・去勢手術の補助を行う
( 1) オス38匹、( 2) メス121匹
・鳥獣保護法で規定されている、鳥獣飼養登録や鳥獣捕 獲許可を行った。(継続飼養3件、放鳥0件、捕獲許可件 数:12件)
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
65. 0% 66. 0%
23年度
67. 0%
3, 131
備 考 24年度
26年度
実績値
25年度
3, 075
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
3, 270 ※ 記入年度以降は目標値とします。
7, 038
25年度
7, 263 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
11, 000
27年度
-①
26年度
0. 0%
※ 記入年度以降は目標値とします。
11, 000 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
11, 000 単位
22年度
7, 365 7, 149
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度
市内での飼犬登録数の概 数11, 000頭
◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 未登録・狂犬病予防注射未摂取の犬を減少させる
定 義(説 明) 、計算式 3, 189
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
66. 1% 7, 275 23年度
3, 800 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 環境を保全する
専用水道等関連業務
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
専用水道設置者、簡易専用水道設置者 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 0 事業期間
総合 計画
体系
担当課長
根 拠 法 令
水道法、大阪府特設水道条例、寝屋川市簡易専用水道 管理運営指導要綱、寝屋川市給水条例
環境部 所管名 5
25 52507
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
環境推進課
2, 068
26 年
11
24 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
3, 940
柴田 宣雄
24
0 取組類型
岡林 昭博
3 2
0 大綱
0 0
21
0. 25 作成
0. 00
17
30 15
2, 068
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼
平成
14
27 4
0. 50
予算 部長名
13
20
23
0 3, 940
18
22
予算
27年度
29 16 専用水道等関係規則・指導事務
平成24年度に大阪府から移譲した事務であるため、必要な研修を受講し、業務を適切に行っていく。 専用水道及び簡易専用水道が、適切に設置、維持管理されるよう、届出の審査、確認、受理を行うととも に、必要な報告を求め、立入検査を実施し、施設の改善指導等を行う。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 環境を守り育てるまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
「専用水道・簡易専用水道の検査計画」に基づき、専用水道11か所の立入検査を実施する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円
年度ごとの「専用水道・簡易専用水道の検査計画」
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 50 25年度
0 0 3, 800 予算
(適切に維持・管理が行われている施設数)÷ (対象施設数)× 100% %
簡易専用水道が適切に維持管理 されている件数
法令に基づき、簡易専用水道を適切に維持管理することが規定されている 設定
根拠
(適切に維持・管理が行われている施設数)÷ (立入件数14件)× 100% 施設数11件(内、自己水3件) 自己水3箇所× 2回/ 年+その他7箇所× 1回/ 年=13
・平成24年度:その他8箇所 ・平成25年度:その他8箇所 実績値及び目標値
備 考 %
13 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
立入検査により確認できた、適 切に維持・管理が行われている 施設数
14
0 276 282
25年度 26年度 285 ② 指 標 名
簡易専用水道報告徴収件数
27年度 24年度
14 件
指 標 名
専用水道施設立入検査件数
①専用水道施設に立入り検査を13回実施した。
○ 立入検査:自己水:3件× 2回/年・市水:7件× 1回/年
○ 水質検査:自己水:6件(3件× 2回/年) ②簡易専用水道の水質検査結果の報告徴収を実施した。 ①専用水道施設に立入り検査を14回実施した。
○ 立入検査:自己水:3件× 2回/年・市水:8件× 1回/年
○ 水質検査:自己水:6件(3件× 2回/年) ②簡易専用水道の水質検査結果の報告徴収を実施した。
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
0. 0% 100. 0%
23年度 件
100. 0%
14
備 考 24年度
26年度
実績値
- 353
25年度
353
13
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
0
353
285 ※ 記入年度以降は目標値とします。
-25年度
13 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
-14
347
平成26年度の対象件数は 353件に増加
27年度
-279
-①
26年度
0. 0%
- ※ 記入年度以降は目標値とします。
-単位
0. 0% 80. 40% 指 標 名
年度
13 単位
22年度
14
-2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度
平成26年度の対象施設数 は13件に減少
◇ 指標(Pl an、Do)
80. 7% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 法令に基づき、専用水道を適切に維持管理することが規定されている
定 義(説 明) 、計算式
0
簡易専用水道対象施設数:353施設 ・平成24年度:341施設
・平成25年度:347施設 0
341 80. 1%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
100. 0% 14
273 23年度
2, 964 0
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 環境を保全する
墓地等の経営等の許可事務
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市内の墓地等の経営者及び墓地等の経営の申請者 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 0 事業期間
総合 計画
体系
担当課長
根 拠 法 令
墓地、埋葬等に関する法律 環境部
所管名 5
25 52508
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
環境推進課
4, 962
26 年
11
24 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
2, 522
柴田 宣雄
24
0 取組類型
松田 巧一
3 2
0 大綱
0 0
21
0. 60 作成
0. 00
17
30 15
4, 962
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼
平成
14
27 4
0. 32
予算 部長名
13
20
23
0 2, 522
18
22
予算
27年度
29 16 墓地等の経営等の許可事務
○本業務に関するノウハウが不足していることから、大阪府との連携、他市町との調整が重要。 ○経営・変更審査基準改正(条例第10条「住宅」定義追加:平成25年度)
○既存墓地の無許可是正に係る要綱制定(寝屋川市みなし墓地取扱要綱:平成25年度) ○寝屋川市みなし墓地取扱要綱一部改正(寝屋川市無許可墓地等取扱要綱:平成26年度)
墓地等の経営等の許可事務を、市民の宗教的感情に適合し、かつ、公衆衛生その他公共の福祉の見地から支 障がないよう執り行う。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 環境を守り育てるまちづくり
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
墓地等の経営等の許可事務を適正に執行する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 該当なし
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 39 25年度
0 0 2, 964 予算
設定 根拠
墓地等の経営等の許可件数÷ 申請件数× 100 墓地等の経営等の許可の申請件数
実績値及び目標値
備 考 %
2 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
許可件数率
2
0 0 0
25年度 26年度 0 ② 指 標 名
27年度 24年度
0 件
指 標 名
指導件数
○ 墓地新規2件、既存1件の新設・管理などに関する相談 に対処。
新規 太秦桜が丘・・・立正寺、フュチャープランニング 既存 打上南町共同墓地(無許可)
○ 既存墓地の無許可是正に係る要綱について、適用対象 の拡大等 のため一部改正を行った。
(寝屋川市みなし墓地取扱要綱 →寝屋川市無許可墓地 等取扱要 綱)
①墓地新規3件、既存2件の新設・管理などに関する相 談に対処。
新規 太秦桜が丘・・・光明寺、清龍寺、小井出測量設計 既存 燈油共同墓地(変更)
打上南町共同墓地(無許可) ②納骨堂( 1件) に関する相談に対処。 既存 カトリック香里教会(変更)
③既存墓地の無許可是正に係る要綱制定(寝屋川市みな し墓地取扱要綱)一部改正 → 寝屋川市無許可墓地等取 扱要綱
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
23年度
0. 0%
6
備 考 24年度
26年度
実績値
25年度
1
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
-25年度
0 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
2
27年度
-①
26年度
0. 0%
※ 記入年度以降は目標値とします。
-単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
2 単位
22年度
0
-2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
墓地等の経営等の許可事務を、市民の宗教的感情に適合し、かつ、公衆衛生その他公共の福祉の見地から 支障がないよう執り行うため。
定 義(説 明) 、計算式
0 0
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
0. 0% 0 23年度