(1)<様式 1>
03
-
0346
-
0292
渡辺 径
代表者名:
(グループ代表者)
代表者構成員番号:
株式会社 杉生
※ 過去に採択されたグループは、最終的に提出された適用申請書から変更点がある場合、その変更点が分かる
ように(文字の色を変更する、下線を引く等)記載して下さい。
代表者所属先:
代表者住所:
あいちの木で家をつくる会
Ⅷ-1
事務局事業者名:
事務局構成員番号:
0525818161
4500001
電話番号:
事務局担当者名:
事務局担当者E-mail:
事務局電話番号:
事務局住所:
(グループ事務局)
事務局FAX:
事務局郵便番号:
平成 26 年 5 月 9 日
地域型住宅ブランド化事業 適用申請書
本申請書の内容により、地域型住宅ブランド化事業の適用を申請します。
この申請書及び添付資料に記載の事項は、事実に相違ありません。
峰野 成彦
グループの名称:
代表者印
三河材活用住宅「あいちの家」
(平成26年度新規グループは、採択グループ番号は必要ありません)
国土交通大臣 殿
aichinoki.jp@gmail.com
印
0536241530
0525818161
愛知県新城市矢部字土取10番地2
地域型住宅の名称:
直近採択グループ番号:
愛知県名古屋市中村区那古野1丁目44-17嶋田ビル203号
Ⅱ-5 Ⅲ-4
あいちの木需要拡大協議会
(2)<地域型住宅の生産体制> <様式2-1>
■他の様式にリンクしますので、全て正確に記載してください。
1.地域型住宅の名称(必須)
2.グループの名称(必須)
3.地域型住宅供給対象地域(必須)
4.結成年月(必須)
5.グループ代表者名(必須)
6.グループ代表者の所属先(必須) 注1
7.グループ代表者の構成員番号(必須)
8.グループ代表者所在地(必須)
9.グループ代表者電話番号(必須)
10.グループ事務局事業者名(必須)
11.グループ事務局の構成員番号(必須)
12.グループ事務局担当者名(必須)
13.グループ事務局郵便番号(必須) 注2
14.グループ事務局所在地(必須)
15.グループ事務局電話番号(必須) 注3
16.グループ事務局FAX番号(必須) 注3
17.グループ事務局担当者E-mail(必須)
Ⅰ.原木供給
Ⅱ.製材・集成材製造・合板製造
Ⅲ.建材流通(木材を扱わない事業者を除く)
Ⅳ.プレカット
Ⅴ.設計
Ⅵ.施工
Ⅶ.木材を扱わない流通
Ⅷ.Ⅰ~Ⅶ以外の業種
戸
2戸 4戸
(左記の根拠、様式2-2に記載した実績との関係等)
120㎥ 120㎥
戸 1 戸 0 戸 1 戸
注1)代表者の所属先及び事務局事業者名は略さず正式名で記載してください。 例:株式会社○ (株)×
注2)郵便番号は、ハイフンありで半角入力 例:123-4567
注3)電話番号・FAXは、ハイフンなしで半角入力 例:0123456789
注4)採択戸数は最終的な配分戸数を記入して下さい。
株式会社 杉生
うち未経験工務店によ
る長期優良住宅
うち経験工務店による
長期優良住宅
愛知県新城市矢部字土取10番地2
0536241530
あいちの木で家をつくる会
Ⅷ-1
渡辺 径
4500001
0525818161
aichinoki.jp@gmail.com
(構成員数) ※様式2-2の各シートからリンクする為、入力は必要ありません。
三河材活用住宅「あいちの家」
あいちの木需要拡大協議会
愛知県・岐阜県・三重県・静岡県
平成21年9月
峰野 成彦
A.使用する地域材に関する事項 (必須)
※地域材の種類が5種類を超える場合は<様
式3-3その他>に記入してください。
B.平成26年度における地域型住宅の
供給予定戸数等 (必須)
対象となる地域材の名称
平成25年度の地域型住宅戸数は1戸に留まったため、当初採択された
戸数を予定戸数と設定し、うち経験工務店は2件、その他は未経験工
務店に割り当てることとする。
地域型住宅には80%以上の地域材を使用することとより左記の使用
予定量とした。
三河スギ・ヒノキ
地域型住宅の供給予定戸数
地域型住宅による地域材使用予定量
1
(左記の根拠、様式2-2に記載した実績との関係等)
5
7
Ⅱ-5 Ⅲ-4
愛知県名古屋市中村区那古野1丁目44-17嶋田ビル203号
0525818161
4
8
3
認証制度等の名称
地域材の産地
愛知県産材認証機構認証制度
愛知県三河地域
10
0
2
D.平成25年度の執行状況
(H25年度採択グループのみ必須)
採択戸数 注4
C.当提案が採択された場合の各住宅
事業者における補助対象戸数の配分
ルール (必須)
交付申請戸数
本事業への参加工務店全社に最低1戸を配分した上、施工状況に応じて偏りのないように配分する。
竣工済 竣工予定
6
完了実績見込み
うち長期優良住宅分
(3)<様式 2-2・Ⅰ>
注1
県
番号 事業者名
Ⅰ.
23 Ⅰ - 1
愛知県森林組合連合会
23 Ⅰ - 2
株式会社 東海林材市場
23 Ⅰ - 3
東栄町森林組合
23 Ⅰ - 4 株式会社 東海木材相互市場
23 Ⅰ - 5
昭典木材 株式会社
Ⅰ - 6
Ⅰ - 7
Ⅰ - 8
Ⅰ - 9
Ⅰ - 10
Ⅰ
Ⅰ
Ⅰ
Ⅰ
Ⅰ
Ⅰ
Ⅰ
Ⅰ
Ⅰ
Ⅰ
Ⅰ
Ⅰ
Ⅰ
Ⅰ
-注1)
※)
※)
※)
※)
行が不足する場合は、<業者多数版>の適用申請書の様式を使用してください。
<様式4-2>適用申請書記載事項確認念書の内容を正確に転記して下さい。事業者名については、(株)や(有)等の略号は用いず、正式な法人名を
記入して下さい。
県番号は、県番号のワークシートを参照してください。
Ⅰ~Ⅶ以外の業種の構成員がある場合は、Ⅷに記載してください。
業種(Ⅰ、Ⅱ・・・)毎に、それぞれ原則として1事業者以上の構成員(ただし、Ⅵ.施工については、年間住宅供給戸数が50戸程度未満の中小住宅生産
者が5事業者以上)による体制としてください。ただし、Ⅵ.施工以外の業種について、地域型住宅の特性に応じ、グループ構成員に一部の業種を含まな
い場合、及び、グループにおける地域材供給ルートにおいて一部の業種を含まないことがある場合は、その根拠を、当該業種の様式2-2に記載してくだ
さい。10事業者以上となる場合、構成員番号を連番で追加してください。
豊橋市野田町字野田114番地1
名古屋市熱田区花表町21番1号
<グループ構成員記入用リスト>
Ⅰ.原木供給
グループ構成員に原木供給業者を含まない場合、及び、グループにおける地域材供給のルートにおいて原木供給業者を含まないことがある
場合、その理由
新城市下吉田字紺屋平15番地1
構成員数:
原木供給
所在地
北設楽郡東栄町大字本郷字南万場14番地の1
名古屋市中区丸の内三丁目5番16号
構成員
番号
5
(4)<様式 2-2・Ⅱ>
注1
県
番号 事業者名
Ⅱ.
23 Ⅱ - 1 三河材流通加工事業協同組合
23 Ⅱ - 2
株式会社 山幸材木店
23 Ⅱ - 3
新城製材 株式会社
23 Ⅱ - 4
昭典木材 株式会社
23 Ⅱ - 5
株式会社 杉生
23 Ⅱ - 6
有限会社 丸〆製材所
23 Ⅱ - 7
有限会社 土屋製材
Ⅱ - 8
Ⅱ - 9
Ⅱ - 10
Ⅱ
Ⅱ
Ⅱ
Ⅱ
Ⅱ
Ⅱ
Ⅱ
Ⅱ
Ⅱ
Ⅱ
Ⅱ
Ⅱ
Ⅱ
Ⅱ
Ⅱ
-注1)
※)
※)
※)
※)
業種(Ⅰ、Ⅱ・・・)毎に、それぞれ原則として1事業者以上の構成員(ただし、Ⅵ.施工については、年間住宅供給戸数が50戸程度未満の中小住宅生産
者が5事業者以上)による体制としてください。ただし、Ⅵ.施工以外の業種について、地域型住宅の特性に応じ、グループ構成員に一部の業種を含まな
い場合、及び、グループにおける地域材供給ルートにおいて一部の業種を含まないことがある場合は、その根拠を、当該業種の様式2-2に記載してくだ
さい。10事業者以上となる場合、構成員番号を連番で追加してください。
<様式4-2>適用申請書記載事項確認念書の内容を正確に転記して下さい。事業者名については、(株)や(有)等の略号は用いず、正式な法人名
を記入して下さい。
新城市矢部字土取10番地2
新城市下吉田字五反田12番地1
北設楽郡設楽町津具字上下留30番地4
<グループ構成員記入用リスト>
Ⅱ. 製材・集成材製造・合板製造
7
グループ構成員に製材・集成材製造 合板製造業者を含まない場合、及び、グループにおける地域材供給のルートにおいて製材・集成材製
造 合板製造業者を含まないことがある場合、その理由
製材・集成材製造・合板製造
構成員数:
所在地
県番号は、県番号のワークシートを参照してください。
Ⅰ~Ⅶ以外の業種の構成員がある場合は、Ⅷに記載してください。
行が不足する場合は、<業者多数版>の適用申請書の様式を使用してください。
構成員
番号
新城市富岡字東門沢90番地
新城市長篠字西野野3番地
新城市富岡字向小吹58番地
新城市下吉田字紺屋平15番地1
(5)<様式 2-2・Ⅲ>
注1
県
番号 事業者名
Ⅲ.
23 Ⅲ - 1 株式会社 東海木材相互市場
23 Ⅲ - 2
大森木材 株式会社
23 Ⅲ - 3
昭典木材 株式会社
23 Ⅲ - 4
株式会社 杉生
Ⅲ - 5
Ⅲ - 6
Ⅲ - 7
Ⅲ - 8
Ⅲ - 9
Ⅲ - 10
Ⅲ
Ⅲ
Ⅲ
Ⅲ
Ⅲ
Ⅲ
Ⅲ
Ⅲ
Ⅲ
Ⅲ
Ⅲ
Ⅲ
Ⅲ
Ⅲ
Ⅲ
-注1)
※)
※)
※)
※)
業種(Ⅰ、Ⅱ・・・)毎に、それぞれ原則として1事業者以上の構成員(ただし、Ⅵ.施工については、年間住宅供給戸数が50戸程度未満の中小住宅生産
者が5事業者以上)による体制としてください。ただし、Ⅵ.施工以外の業種について、地域型住宅の特性に応じ、グループ構成員に一部の業種を含まな
い場合、及び、グループにおける地域材供給ルートにおいて一部の業種を含まないことがある場合は、その根拠を、当該業種の様式2-2に記載してくだ
さい。10事業者以上となる場合、構成員番号を連番で追加してください。
<様式4-2>適用申請書記載事項確認念書の内容を正確に転記して下さい。事業者名については、(株)や(有)等の略号は用いず、正式な法人名
を記入して下さい。
県番号は、県番号のワークシートを参照してください。
Ⅰ~Ⅶ以外の業種の構成員がある場合は、Ⅷに記載してください。
行が不足する場合は、<業者多数版>の適用申請書の様式を使用してください。
名古屋市熱田区花表町21番1号
名古屋市南区桜本町35番地
新城市下吉田字紺屋平15番1
新城市矢部字土取10番地2
<グループ構成員記入用リスト>
4
Ⅲ. 建材流通(木材を扱わない事業者を除く)
グループ構成員に建材流通事業者(木材を扱わない事業者を除く)を含まない場合、及び、グループにおける地域材供給のルートにおいて
建材流通事業者(木材を扱わない事業者を除く)を含まないことがある場合、その理由
構成員
番号
建材流通(木材を扱わない事業者を除く)
所在地
構成員数:
(6)<様式 2-2・Ⅳ>
注1
県
番号 事業者名
Ⅳ.
23 Ⅳ - 1
大森木材 株式会社
23 Ⅳ - 2
株式会社 東海プレカット
23 Ⅳ - 3 三河材流通加工事業協同組合
Ⅳ - 4
Ⅳ - 5
Ⅳ - 6
Ⅳ - 7
Ⅳ - 8
Ⅳ - 9
Ⅳ - 10
Ⅳ
Ⅳ
Ⅳ
Ⅳ
Ⅳ
Ⅳ
Ⅳ
Ⅳ
Ⅳ
Ⅳ
Ⅳ
Ⅳ
Ⅳ
Ⅳ
Ⅳ
-注1)
※)
※)
※)
※)
業種(Ⅰ、Ⅱ・・・)毎に、それぞれ原則として1事業者以上の構成員(ただし、Ⅵ.施工については、年間住宅供給戸数が50戸程度未満の中小住宅生産
者が5事業者以上)による体制としてください。ただし、Ⅵ.施工以外の業種について、地域型住宅の特性に応じ、グループ構成員に一部の業種を含まな
い場合、及び、グループにおける地域材供給ルートにおいて一部の業種を含まないことがある場合は、その根拠を、当該業種の様式2-2に記載してくだ
さい。10事業者以上となる場合、構成員番号を連番で追加してください。
<様式4-2>適用申請書記載事項確認念書の内容を正確に転記して下さい。事業者名については、(株)や(有)等の略号は用いず、正式な法人名
を記入して下さい。
県番号は、県番号のワークシートを参照してください。
Ⅰ~Ⅶ以外の業種の構成員がある場合は、Ⅷに記載してください。
行が不足する場合は、<業者多数版>の適用申請書の様式を使用してください。
名古屋市南区桜本町35番地
海部郡飛島村木場1丁目17番地
新城市富岡字東門沢90番地
<グループ構成員記入用リスト>
3
Ⅳ. プレカット
グループ構成員にプレカット事業者を含まない場合、及び、グループにおける地域材供給のルートにおいてプレカット事業者を含まないこと
がある場合、その理由
構成員
番号
プレカット
所在地
構成員数:
(7)<様式 2-2・Ⅴ>
注1
県
番号 事業者名
Ⅴ.
23 Ⅴ - 1 荒木設計事務所
23 Ⅴ - 2 有限会社ナチュラルパートナーズ
23 Ⅴ - 3 有吉建築事務所
23 Ⅴ - 4 ノイトラッツ建築設計
23 Ⅴ - 5 青木設計
23 Ⅴ - 6 株式会社遊眠堂
23 Ⅴ - 7 住生活環境研究所福田設計
23 Ⅴ - 8 福井徹也建築設計事務所
Ⅴ
Ⅴ
Ⅴ
Ⅴ
Ⅴ
Ⅴ
Ⅴ
Ⅴ
Ⅴ
Ⅴ
Ⅴ
Ⅴ
Ⅴ
Ⅴ
Ⅴ
Ⅴ
Ⅴ
-注1)
※)
※)
※)
※)
業種(Ⅰ、Ⅱ・・・)毎に、それぞれ原則として1事業者以上の構成員(ただし、Ⅵ.施工については、年間住宅供給戸数が50戸程度未満の中小住宅生産
者が5事業者以上)による体制としてください。ただし、Ⅵ.施工以外の業種について、地域型住宅の特性に応じ、グループ構成員に一部の業種を含まな
い場合、及び、グループにおける地域材供給ルートにおいて一部の業種を含まないことがある場合は、その根拠を、当該業種の様式2-2に記載してくだ
さい。10事業者以上となる場合、構成員番号を連番で追加してください。
<様式4-2>適用申請書記載事項確認念書の内容を正確に転記して下さい。事業者名については、(株)や(有)等の略号は用いず、正式な法人名
を記入して下さい。
知立市逢妻町桜7番地38
<グループ構成員記入用リスト>
構成員
番号
8
Ⅴ. 設計
所在地
Ⅰ~Ⅶ以外の業種の構成員がある場合は、Ⅷに記載してください。
行が不足する場合は、<業者多数版>の適用申請書の様式を使用してください。
構成員数:
豊橋市三ノ輪町字本興寺3番272
日進市本郷町前川1243番地5
県番号は、県番号のワークシートを参照してください。
グループ構成員に設計事業者を含まない場合、その理由
設計
豊田市高上1丁目14番地8
一宮市大和町馬引字古宮82-1馬引コーポラスB301
名古屋市昭和区汐見町53マンション汐見C-3
名古屋市緑区久方3-14はなぶさビル1F-B
名古屋市千種区神田町28-23青山マンション1-A
(8)<様式 2-2・Ⅵ-1>
注1 注2 注3
県
番号 事業者名 代表者名 郵便番号
23 Ⅵ - 1 誠和建設株式会社 森 茂樹 462-0005
23 Ⅵ - 2 有限会社林美建 林 敏弘 440-0853
23 Ⅵ - 3 有限会社ナチュラルパートナーズ大江 忍 470-0121
23 Ⅵ - 4 株式会社荒木工務店 水野 政司 440-0837
23 Ⅵ - 5 株式会社アーキネット 吉村 茂 491-0817
23 Ⅵ - 6 株式会社尚立住建 片山 勝 457-0844
23 Ⅵ - 7 有限会社有吉住宅 纐纈 修 471-0013
23 Ⅵ - 8 オダ工務店 小田 紀充 443-0038
23 Ⅵ - 9 有限会社北川住建 北川 滝二 474-0011
23 Ⅵ - 10 鳳峰建設株式会社 中山 カヅ代442-0068
Ⅵ
Ⅵ
Ⅵ
Ⅵ
Ⅵ
Ⅵ
Ⅵ
Ⅵ
Ⅵ
Ⅵ
Ⅵ
Ⅵ
-注1)
注2)
注3)
※)
※)
※)
※)
※)
※)
Ⅵ.施工については、所在地は本社の情報、戸数については支社や営業所等を含む会社全体の戸数を記入してください。また、
「直近3年平均」とは平成23年から25年の3カ年における1年当たりの平均を記載して下さい。
平成25年(1月~12月)実績の大きい事業者から順に記載してください。
Ⅰ~Ⅶ以外の業種の構成員がある場合は、Ⅷ以降に記載してください。
行が不足する場合は、<業者多数版>の適用申請書の様式を使用してください。
業種(Ⅰ、Ⅱ・・・)毎に、それぞれ原則として1事業者以上の構成員(ただし、Ⅵ.施工については、年間住宅供給戸数が50戸程
度未満の中小住宅生産者が5事業者以上)による体制としてください。10事業者以上となる場合、構成員番号を連番で追加してく
ださい。
豊田市高上1丁目14番地8
大府市横根町箕手99-1
<様式4-1>適用申請書記載事項確認念書の内容を正確に転記して下さい。事業者名については、(株)や(有)等の略号は
用いず、正式な法人名を記入して下さい。
10
電話番号
県番号は、県番号のワークシートを参照してください。
郵便番号は、半角文字で、ハイフン付きで入力してください。(例:000-0000)
電話番号は、半角文字でハイフンやかっこを入れずに入力してください。(例:00000000000)
0529028631
名古屋市北区池花町302番地
<グループ構成員記入用リスト>
Ⅵ. 施工-1
Ⅵ. 施工(元請の年間新築住宅供給戸数が50戸未満の中
小住宅生産者が5事業者以上) 構成員数:
所在地
構成員
番号
豊橋市佐藤四丁目4番地4 0532638896
日進市本郷町前川1243番地5 0561740710
一宮市千秋町天摩字北野12番地 0586823411
0532616157
豊橋市三ノ輪町字本興寺3番地272
0562468025
蒲郡市拾石町土取15-8 0533671618
名古屋市南区堤町1丁目47番地2 0526920571
豊川市諏訪二丁目239番地 0533863812
0565800771
(9)<様式 2-2・Ⅵ-2>
注1 注1 注4 注5 注6 注7
県
番号
補助金
の活用
実績
被災地
に該当
省エネ
講習
修了済
省エネ
講習
受講
予定
1 0 0 10
○ ○ ○ ○
23 Ⅵ - 1 戸 戸 戸 戸 ○ ○
23 Ⅵ - 2 戸 戸 戸 戸 ○
23 Ⅵ - 3 戸 戸 戸 戸 ○
23 Ⅵ - 4 戸 戸 戸 戸 ○
23 Ⅵ - 5 戸 戸 戸 戸 ○
23 Ⅵ - 6 戸 戸 戸 戸 ○
23 Ⅵ - 7 戸 戸 戸 戸 ○
23 Ⅵ - 8 戸 戸 戸 戸 ○
23 Ⅵ - 9 戸 戸 戸 戸 ○
23 Ⅵ - 10 戸 戸 戸 戸 ○
Ⅵ - 戸 戸 戸 戸
Ⅵ - 戸 戸 戸 戸
Ⅵ - 戸 戸 戸 戸
Ⅵ - 戸 戸 戸 戸
Ⅵ - 戸 戸 戸 戸
Ⅵ - 戸 戸 戸 戸
Ⅵ - 戸 戸 戸 戸
Ⅵ - 戸 戸 戸 戸
Ⅵ - 戸 戸 戸 戸
Ⅵ - 戸 戸 戸 戸
Ⅵ - 戸 戸 戸 戸
Ⅵ - 戸 戸 戸 戸
注1)
注4)
注5)
注6)
注7)
※)
※)
※)
※)
※)
※)
元請の新築住宅供給戸数 うち木造の長期優良住宅
0
H25年実績
2
2
「被災地」については、「施工」の事業者の主たる事業所(本店)が、「東日本大震災に対処するための特別の財政援助及び助成に関
する法律」に基づく「特定被災区域」に存する場合、○を付けて下さい。
参照:内閣府HP(http://www.bousai.go.jp/2011daishinsai/2011jyosei-tokutei.html)
業種(Ⅰ、Ⅱ・・・)毎に、それぞれ原則として1事業者以上の構成員(ただし、Ⅵ.施工については、年間住宅供給戸数が50戸程度未満
の中小住宅生産者が5事業者以上)による体制としてください。10事業者以上となる場合、構成員番号を連番で追加してください。
<様式4-1>適用申請書記載事項確認念書の内容を正確に転記して下さい。事業者名については、(株)や(有)等の略号
は用いず、正式な法人名を記入して下さい。
2
2
1
Ⅵ. 施工
直近3年平均
H25年実績 直近3年平均
<グループ構成員記入用リスト>
Ⅵ. 施工-2
構成員
番号 事業者名 平成25年(1月~12月)実績
3
5
株式会社アーキネット
1
0
平成25年(1月~12月)実績の大きい事業者から順に記載してください。
Ⅰ~Ⅶ以外の業種の構成員がある場合は、Ⅷ以降に記載してください。
2
0
Ⅵ.施工については、所在地は本社の情報、戸数については支社や営業所等を含む会社全体の戸数を記入してください。ま
た、「直近3年平均」とは平成23年から25年の3カ年における1年当たりの平均を記載して下さい。
過去に地域型住宅ブランド化事業や木のいえ整備促進事業等、長期優良住宅の整備に対する補助を受けたことがある場合は○を付けて下さい。
なお、平成25年度地域型住宅ブランド化事業については、交付申請を行った場合でも○を付けて下さい。
様式2-2 Ⅵ-1のシートからリンクするため、入力は必要ありません。
(元請の年間新築住宅供給戸数が50戸
未満の中小住宅生産者が5事業者以
上)
誠和建設株式会社
有限会社林美建
有限会社ナチュラルパートナーズ
5
3
2
株式会社荒木工務店
施工に関わる者の中に住宅の省エネルギー技術に関する講習の修了者がいる場合は○を付けて下さい。
オダ工務店
有限会社北川住建
鳳峰建設株式会社
行が不足する場合は、<業者多数版>の適用申請書の様式を使用してください。
施工に関わる者の中に平成26年度中に住宅の省エネルギー技術に関する講習の受講予定者がいる場合は○を付けて下さい。
0
有限会社有吉住宅
15
5
3
4
21
7
6
株式会社尚立住建
5
0
0
1
0
0
0
0
0
0
1
0
0
0
0
0
0
(10)<様式 2-2-Ⅶ>
注1
県
番号 事業者名
Ⅶ - 1
Ⅶ - 2
Ⅶ - 3
Ⅶ - 4
Ⅶ - 5
Ⅶ - 6
Ⅶ - 7
Ⅶ - 8
Ⅶ - 9
Ⅶ - 10
Ⅶ
Ⅶ
Ⅶ
Ⅶ
Ⅶ
Ⅶ
Ⅶ
Ⅶ
Ⅶ
Ⅶ
Ⅶ
Ⅶ
Ⅶ
Ⅶ
Ⅶ
-注1)
※)
※)
※)
※) <様式4-2>適用申請書記載事項確認念書の内容を正確に転記して下さい。事業者名については、(株)や(有)等の略号は用いず、正式な法人名
を記入して下さい。
行が不足する場合は、<業者多数版>の適用申請書の様式を使用してください。
県番号は、県番号のワークシートを参照してください。
業種(Ⅰ、Ⅱ・・・)毎に、それぞれ原則として1事業者以上の構成員(ただし、Ⅵ.施工については、年間住宅供給戸数が50戸程度未満の中小住宅生産
者が5事業者以上)による体制としてください。10事業者以上となる場合、構成員番号を連番で追加してください。
<グループ構成員記入用リスト>
Ⅶ.木材を扱わない流通
Ⅰ~Ⅶ以外の業種の構成員がある場合は、Ⅷ以降に記載してください。
Ⅶ.木材を扱わない流通 0
所在地
構成員数:
構成員
番号
(11)<様式 2-2・Ⅷ>
注1
県
番号 事業者名
Ⅷ.
23 Ⅷ - 1 あいちの木で家をつくる会
Ⅷ - 2
Ⅷ - 3
Ⅷ - 4
Ⅷ - 5
Ⅷ - 6
Ⅷ - 7
Ⅷ - 8
Ⅷ - 9
Ⅷ - 10
Ⅷ
Ⅷ
Ⅷ
Ⅷ
Ⅷ
Ⅷ
Ⅷ
Ⅷ
Ⅷ
Ⅷ
Ⅷ
Ⅷ
Ⅷ
Ⅷ
Ⅷ
-注1)
※)
※)
※)
※)
業種(Ⅰ、Ⅱ・・・)毎に、それぞれ原則として1事業者以上の構成員(ただし、Ⅵ.施工については、年間住宅供給戸数が50戸程度未満の中小住宅生産
者が5事業者以上)による体制としてください。10事業者以上となる場合、構成員番号を連番で追加してください。
Ⅰ~Ⅶ以外の業種の構成員がある場合は、Ⅷ以降に記載してください。
行が不足する場合は、<業者多数版>の適用申請書の様式を使用してください。
<様式4-2>適用申請書記載事項確認念書の内容を正確に転記して下さい。事業者名については、(株)や(有)等の略号は用いず、正式な法人名
を記入して下さい。
<グループ構成員記入用リスト>
Ⅷ.Ⅰ~Ⅶ以外の業種
(畳、瓦、襖等の住宅資材の供給事業者等)
構成員
番号
1
所在地
構成員数:
名古屋市中村区那古野1丁目44-17嶋田ビル203号
県番号は、県番号のワークシートを参照してください。
(12)<ブランド化事業のねらいに対する取り組み>
<様式3-1>
0
3 - 0
3
4
6 - 0
2
9
2
注1)
※)
※)
(結成年月)
平成21年9月
【平成26年度における対応方針】 (過去に採択されたグループは、直近の取組みの課題とその対策も併せて記入ください)
過去に採択されたグループは、最終的に付与されたグループ番号を記載してください。
a.
【住宅生産体制の整備と品質維持に向けた取組み】
○木造部会によりまとめられた「あいちの家」架構ルールに基づく、構造材から下地材・仕上材までの標準化された部材を選択すること
で、統一された製材品を使用することにより、生産体制の合理化を図る。
○木造部会により、「あいちの家」において標準的に採用する建材をリストアップし、建材生産者等にグループへの参加を促すとともに、
共同購入によるコストの低減を検討する。
【平成25年度の取組みにおける課題】
住宅生産体制の整備については、ある程度の成果は出ていると思われるが、木材生産が過多となった時の品質維持についての問題が
多少見られた。 標準的な建材等については、未だ検討中であり、具体的に採用できていないのが現状である。
【課題解決に向けた平成26年度の取組み】
○地域材の生産体制を考慮した、部材の標準化に木造部会として取り組みを継続する。
○「あいちの家」標準仕様の検討を進め、その建材関連事業者への働きかけや共同購入の具体化に取り組む。
b. 【 住宅生産におけるグループの信頼向上に資する取組み】
○「あいちの家」架構ルールおよび部材標準化の取組みを施主に提示、説明し、グループの信頼性向上を図る。
○積算の標準化を図り、標準見積書を作成し、施主への提示、説明を行う。
○グループでの「あいちの家」架構ルールにおける、上棟時及び完成時検査体制を構築しする。
【平成25年度の取組みにおける課題】
「あいちの家」架構ルールおよび部材の標準化の認識が、設計・施工グループにおいてまだ不足しており、その標準化についての必要
性を各構成員で認識していくことが課題となっている。
【課題解決に向けた平成26年度の取組み】
○「あいちの家」架構ルールおよび部材の標準化について、ホームページへの公開やグループの中での勉強会を進めていく。
○木造部会にて、積算の標準化を進める。
○施工時記録(写真等)の義務化やグループにおける検査体制を継続していく。
(グループの名称)
あいちの木需要拡大協議会
耐久性向上のため、構造材(外壁断熱部、土台を除く)の
過半を現しとし、見え掛かり材の小径は12cm以上とする
住宅の図面・木拾い票を添付し、第三者機関
の検査を受け、証明書を添付し事務局に確認
する。
行の高さについては記載する文章の長さなどにより適宜、調整して下さい。
過去に採択されたグループは、それぞれの項目について直近の取組みを踏まえた課題と、平成26年度における対応方針を明確に記載してください。
ア.特徴あるブランド化の目標設定 (必須)
【平成26年度における対応方針】 (過去に採択されたグループは、直近の取組みの課題とその対策も併せて記入ください)
イ.効率的な住宅生産体制の整備 (aは必須)
地域型住宅の生産に関する共通ルール 具体的取組内容 個別の住宅が、左記の共通ルールに基づき生
産されていることを確認する具体的手段
上記を踏まえた地域型住宅の特徴等
(性能や地域性等)における共通ルー
ル (任意)
(地域型住宅の名称)
注1
【地域型住宅「三河材活用住宅「あいちの家」」の取組】
愛知県のほとんどの地域は、年間を通して温暖(夏は多湿)な地域である。また、森林資源のある北東部は比較的寒冷な地域で「三
河材」と呼ばれる良質なスギ・ヒノキの産地である。この地域特性への対応を前提として、以下の取組みを行う。
○耐久性向上のため、構造材(外壁断熱部、土台を除く)の過半を現しとし、見え掛かり材の小径は12cm以上とする。
○断熱性の向上を考慮して、外壁断熱部に筋交いを使用しない架構とする。
○「あいち認証材」として産地証明された三河材(スギ・ヒノキ)を、主要構造材の80%以上に使用する。
○丸太を無駄なく使うため、下地材・仕上材にも地域材を活用し、それらの部材の50%以上に三河材(スギ・ヒノキ)を使用する。
○地質に応じた地盤調査を選定、実施する。
【平成25年度の取組みにおける課題】
愛知県内で尾張地域(都市部)と三河地域(木材産地)の消費者意識の違いに対して、山の見学会、シンポジウム等でピーアールした
が、依然として構成員の設計グループと施工グループ個々の案内対応に依存していると思われる。また、長期優良住宅に対して、共通
ルールのハードルがやや高いのではという点もあり、そのために交付申請に至らなかった物件があることも課題として残っている。
【課題解決に向けた平成26年度の取組み】
平成26年度は、消費者に対しての広報活動も踏まえたセミナー、見学会を企画し、より三河材活用住宅「あいちの家」を理解してもらえ
る場をつくると同時に、あいちの木需要拡大協議会(各グループ構成員)への働きかけも行う。また、ホームページでの取組み案内、
ピーアールも継続していく。
共通ルールについては、三河材活用住宅「あいちの家」の特徴を守っていくことを前提として、施工グループの構成員に対しても事務局
としてピーアールを行っていく。
3.過去の採択グループ番号(必須)
4.ブランド化事業のねらいに対する取り組み
1.地域型住宅の名称・対象地域(必須)
2.グループの名称・結成年月(必須)
三河材活用住宅「あいちの家」
(地域型住宅供給対象地域)
愛知県・岐阜県・三重県・静岡県
断熱性の向上を考慮して、外壁断熱部に筋交いを
使用しない架構とする
住宅の図面・木拾い票を添付し、第三者機関
の検査を受け、証明書を添付し事務局に確認
する。
地域型住宅の生産に関する共通ルール 具体的取組内容 個別の住宅が、左記の共通ルールに基づき生
産されていることを確認する具体的手段
上記の住宅生産の合理化・効率化に資
する取組、安定供給の長期維持体制、
グループの信頼向上に資する取組にお
ける共通ルール (任意)
「あいちの家」架構ルール及び標準見積り書を施主
へ提示、説明する
架構ルール、標準見積り書の添付を確認し、
契約書の写しを提出
上棟時及び完成時にグループ事務局による検査(見
学会)を行う 施工時記録(写真等)及び監理報告書の提出
(13)<ブランド化事業のねらいに対する取り組み>
<様式3-2>
0
3 - 0
3
4
6 - 0
2
9
2
注1)
※)
※) 行の高さについては記載する文章の長さなどにより適宜、調整して下さい。
過去に採択されたグループは、それぞれの項目について直近の取組みを踏まえた課題と、平成26年度における対応方針を明確に記載してください。
過去に採択されたグループは、最終的に付与されたグループ番号を記載してください。
個別の住宅が、左記の共通ルールに基づき生
産されていることを確認する具体的手段
平成21年9月
b.施工事業者の廃業等に対する対応で、施工業者の選定及び信頼の確保に対するグループの取組み。
○施工グループ構成員が中心となり、地域型住宅の施工及び瑕疵担保保証について連携をを図り対応する。
○補助金の受け渡しに関しては、受け渡し完了後、その証明書の写しをグループ事務局に提出する。
【平成25年度の取組みにおける課題】
平成25年度は廃業等の事業者はなく、交付申請も少なかったため、問題も発生していないが、信頼の確保については取り組んでいく必
要性があると思われる。
【課題解決に向けた平成26年度に追加する取組み】
○施工業者の選定、信頼の確保について、どう対応していくかを具体的に検討する。
【平成26年度における対応方針】 (過去に採択されたグループは、直近の取組みの課題とその対策も併せて記入ください)
引き渡し30年後までの維持管理計画書を作成、住ま
い手への提示と定期点検の実施
注1
4.ブランド化事業のねらいに対する取り組み
3.過去の採択グループ番号(必須)
個別の住宅が、左記の共通ルールに基づき生
産されていることを確認する具体的手段
1.地域型住宅の名称・対象地域(必須)
三河材活用住宅「あいちの家」
(地域型住宅の名称)
愛知県・岐阜県・三重県・静岡県
(地域型住宅供給対象地域)
ウ.長期にわたる住宅メンテナンス体制の整備 (aは必須)
あいちの木需要拡大協議会
(グループの名称)
2.グループの名称・結成年月(必須) (結成年月)
グループの長期にわたる住宅維持管
理体制における共通ルール (任意)
a.地域型住宅の長寿命化を目指し、グループとして住まいの長期維持管理に関する取組みを行い、住まい手の安心と信頼を確保す
る。
○引き渡し30年後までの維持管理計画書を作成、住まい手への提示と定期点検の実施。
○定期点検(1年、3年、5年、10年、20年、30年)及びメンテナンスを実施し、報告書(住宅履歴情報)を住まい手及び事務局に提出。
【平成25年度の取組みにおける課題】
平成24年度の交付申請物件が1件、平成25年度の交付申請も1件で完成前であるため、具体的な課題は出てきていないが、グルー
プとしての維持管理体制及びメンテナンス体制が明確となっていない。
【課題解決に向けた平成26年度に追加する取組み】
○グループとしてのメンテナンス体制を検討する。
○すまいの維持管理についての相談窓口を事務局にて継続する。
地域型住宅の仕様説明会、長期優良住宅等の研修
会の実施及び連絡会の随時開催し情報の共有化
事務局による説明会、研修会の監理及び連絡
会議事録作成
具体的取組内容
エ.グループの技術力の向上 (aは必須)
維持管理計画書の提出
地域型住宅の生産に関する共通ルール
グループの技術力の向上における共
通ルール (任意)
定期点検、メンテナンス報告書の提出
a.
【平成26年度も継続して行う取組み】
○設計・施工グループに対しての、長期優良住宅についての勉強会の実施。
○交付申請を行った実際の建築現場での、上棟時及び完成時における、担当設計者による現場勉強会(見学会を兼ねる)の実施。
○事務局を相談窓口として、設計・施工に対する長期優良住宅の相談について、設計グループ構成員(経験者)により対応する。
【平成25年度の取組みにおける課題】
長期優良住宅への取組みで、特に構造設計の部分に難しい部分が多く、実際に交付申請を行った物件は1件となっている。
【課題解決に向けた平成26年度に追加する取組み】
○構造等級2を確保するため、「あいちの家」対応可能な愛知県版のスパン表作成に協力する。
○許容応力度計算の講習会を含めて、設計チームの構築を図る。
住宅履歴情報の保存方法 (任意) 工務店及びグループ事務局にて住宅履歴情報管理
【平成26年度における対応方針】 (過去に採択されたグループは、直近の取組みの課題とその対策も併せて記入ください)
具体的取組内容
b.
【平成26年度に新たに追加する取組み】
○施工・設計グループに対し、補助対象が住宅の省エネルギー技術講習会修了者が関わる必要であることを周知してもらい、省エネル
ギー技術者講習会への参加を促す。
地域型住宅の生産に関する共通ルール
(14)<ブランド化事業のねらいに対する取り組み>
<様式3-3>
0
3 - 0
3
4
6 - 0
2
9
2
注1)
※)
※)
※)
4.ブランド化事業のねらいに対する取り組み
1.地域型住宅の名称・対象地域(必須)
三河材活用住宅「あいちの家」
(地域型住宅の名称)
愛知県・岐阜県・三重県・静岡県
(地域型住宅供給対象地域)
【平成26年度における対応方針】 (過去に採択されたグループは、直近の取組みの課題とその対策も併せて記入ください)
地場産業による資材(木製建具、家具、瓦等)を極
力使用することする 仕上表、建具表等の添付
c.
【地場産業、地場産材等の積極的な活用】
平成25年度の取組みとして、主にスギ材の木製建具への活用や組手什(スギ胴縁材を活用した木製什器)の取組みが上げられるが、
これらについては順調に進んでいるものと思われる。
平成25年度も取組みを継続していく。また、愛知県の地場産業である「瓦」については、耐震設計上の制約もあり、なかなか長期優良
住宅には活用できていない状況である。平成25年度は、「瓦」の活用もピーアールを含めて取り組むこととする。
主要構造材の80%以上に「あいち認証材」として産
地証明された三河材(スギ・ヒノキ)を使用する
個別の住宅が、左記の共通ルールに基づき生
産されていることを確認する具体的手段
地域型住宅の生産に関する共通ルール
d.
該当なし
地域型住宅の生産に関する共通ルール
地域材情報の共有、地場産業等の積
極的活用、地域の住文化・景観・デザ
インへの寄与、和の住まいの推進に関
する共通ルール (任意)
a.
三河材活用住宅「あいちの家」では、以下の2点に留意し地域材の選定を行った。
1.主要構造材(柱、梁、桁、土台)は、グループ構成員により品質表示を行ったものを使用すること。
2.地域材供給を安定的に行うことで、地域型住宅のコスト高騰を避けることができること。
【平成25年度の取組みにおける課題と平成26年度の取組み】
平成25年度も、交付申請が1件ということもあり、構造材における課題は上がらなかった。下地材・仕上材(特に仕上材)については、住まい手の要望に
よっては厳しい条件となりうるとの意見が再度あった。
平成26年度は、以上の点を考慮し使用部材に対し以下の方針を明確化することとする。
○住宅に使用する合板等に関しては、構造材及び下地材・仕上材としてはカウントしないこととする。
3.過去の採択グループ番号(必須) 注1
平成21年9月
(結成年月)
あいちの木需要拡大協議会
2.グループの名称・結成年月(必須)
オ.地域の産業・住文化・景観等への寄与 (aは必須)
(グループの名称)
地域材利用に関する共通ルール
(必須)
【平成26年度における対応方針】 (過去に採択されたグループは、直近の取組みの課題とその対策も併せて記入ください)
b.
【使用する地域材情報のグループ構成員による共有方法】
平成25年度は、定期的に幹事会(製材、流通、設計、施工のグループ構成員を含む)を開催することにより、地域材の情報交換をする
ことにより、情報の共有化を図り、供給状況に問題があれば全構成員に対してメール配信をする体制を取っている。交付申請件数が少
ないこともあり、特に問題は発生していない。
平成26年度も同様に定期的(月1回)に幹事会を開催し、情報の共有を図ることを継続的に行い、勉強会やセミナー等も構成員に対し
て情報発信することとする。
個別の住宅が、左記の共通ルールに基づき生
産されていることを確認する具体的手段
住宅の木拾い表、「あいち認証材」証明書及び
納入伝票(品質表示記入)を添付
具体的取組内容
グループの取組に関する補足説明は様式3-3の「その他」の欄に記載して下さい。
過去に採択されたグループは、それぞれの項目について直近の取組みを踏まえた課題と、平成26年度における対応方針を明確に記載してください。
具体的取組内容
行の高さについては記載する文章の長さなどにより適宜、調整して下さい。
過去に採択されたグループは、最終的に付与されたグループ番号を記載してください。
その他 (任意)
該当なし