III
は裏面にあります 学科出席番号
(2009.10 B4-HT)
学科(学門) 物情 年 組 科 目 名 担 当 者
年 月 日 ( ) 時限
注1 学籍番号は数字記入例を参照の上、丁寧に記すこと.
注2 左上にある黒い「基準マーク」付近には何も記さないこと.
注3 裏面を使用する場合には,矢印記号⇒の位置から書き始めること(天地を逆転させないこと).
注4 用紙が複数枚に及ぶ場合,氏名は全ての用紙に記入すること.
数字記入例
(OCR上では特に4と9の区別がしにくいので,4は上を閉じないこと)
学籍番号
1
ページ
氏 名
(ページ数は必ずご記入ください)
慶應義塾大学 OCR 対応用紙
I.
各
2点 計
48点
(1)①
𝒂+𝒃
2
②3𝒄+𝒅
4
③−2𝒂−2𝒃+3𝒄+𝒅
4
(2)④
−19
⑤−24𝒊 − 11𝒋 + 14𝒌
⑥3√5
⑦
37
(3)
⑧ (
−4𝑥𝑦 + 2𝑧
2)𝒊 +(−2𝑥
2+ 2𝑦𝑧
3)𝒋 +(3𝑦
2𝑧
2+ 4𝑥𝑧)𝒌
⑨
4𝑥 − 4𝑦 + 2𝑧
3+ 6𝑦
2𝑧
⑩
𝟎
(4)
⑪ −
57 2
⑫
28
(5)
⑬ 𝜋
3
cos(
𝜋𝑥3
) 𝒌
⑭2√3
⑮2√3
(6)
⑯ 𝑥
√𝑥2+𝑦2
(
cos 𝜃も可 )
⑰ 𝑦√𝑥2+𝑦2
(sin 𝜃
も可
) ⑱ −𝑟d𝜃sin 𝜃⑲ 𝑟d𝜃cos 𝜃 ⑳ 𝑟d𝜃 ㉑
0
㉒
−𝑟
㉓ −𝑟2d𝜃 ㉔ −2𝜋𝑟2II.
グラフ
4点、式
3点 24
点+12点 計36点(1)① t = 0 (適宜目盛りなどを入れて大きさがわかるように書くこと) ② t = 1 (適宜目盛りなどを入れて大きさがわかるように書くこと)
-1 0 1 2
-1 0 1 2
電磁気学同演習 石榑・畑山
2018 5 2 金 4
⇒
③ t = 2 (適宜目盛りなどを入れて大きさがわかるように書くこと) (2)
−sin (12𝑥 −𝜋6𝑡) 𝒌
符号間違いは 1 点
(3) ① t = 0 (適宜目盛りなどを入れて大きさがわかるように書くこと) ② t = 1 (適宜目盛りなどを入れて大きさがわかるように書くこと)
(4) 1
2cos (1
2𝑥 −𝜋
6𝑡) 𝒋
符号間違い 1点
(5) (適宜目盛りなどを入れて大きさがわかるように書くこと) (6) 2 sin (𝑥
2−𝜋
6𝑡) cos (𝑥
2−𝜋
6𝑡) 𝒊 = sin (𝑥 −𝜋
3𝑡) 𝒊
(7) 𝑪 =1
4
𝑨 (𝑨 = 4𝑪 𝑪 = 𝛁 × (𝛁 × 𝑨) も○ )
III.
(
1)〜(
4)
3点、(
5)
4点
計
16点
(1)
2𝑏𝑥
2d𝑥 ( 𝑥
2𝑑𝑆 も可 )
(2)
4𝑎
3𝑏
3
(3)−
2𝑏sin𝜃d𝑥𝒊 + 2𝑏cos𝜃d𝑥𝒌
−
sin𝜃𝑑𝑆𝒊 + cos𝜃𝑑𝑠𝒋 も可
(4)
2𝑏𝑐𝑜𝑠𝜃𝑥
2d𝑥
𝑥
2cos𝜃d𝑆 も可
(5)
4𝑎
3𝑏 cos
4𝜃 3 -1
0 1 2
-2
1
-1
0 1 2
-2
1
-1
0 1 2
-1 0 1 2
-1
(2)符号間違いでグラフが式とあっていれば〇
-
→ここまででも
OKベクトル記号なしは×
0.5
(2)
符号間違いでグラ フが式とあっていれば〇
−√2
2 −√3
2