<Insert Picture Here> 日本オラクル株式会社 テクノロジー製品事業統括本部 2010年9月
プライベートクラウド事例:
最新のサーバー仮想化のトレンド
以下の事項は、弊社の一般的な製品の方向性に関 する概要を説明するものです。 また、情報提供を唯一の目的とするものであり、いかなる 契約にも組み込むことは できません。以下の事項は、マテリアルやコード、機能を提供する ことをコミットメン ト(確約)するものではないため、購買決定を行う際の判断材料になさらない で下さ い。オラクル製品に関して記載されている機能の開発、リリースおよび時期について は、弊社の裁量により決定されます。 * Oracleは、米国オラクル・コーポレーション及びその子 会社、関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。 その他のブランドまたは製品は、それぞれを保有する各社の商標ま たは登録商標です。
Copyright ©2010, Oracle. All rights reserved. クラウド・コンピューティング
プライベート・クラウド・プラットフォームに求められる要件
俊敏性
コスト最適化
事業継続性
• 高可用性 • 高パフォーマンス • 高拡張性 • 高セキュリティ • etc • 物的コストの低減 • 作業コストの低減 • 作業コストの低減両 立
基幹系システムに
パブリック・クラウドのメリットを取り入れることで、
より進化した企業情報システムへ
4 基幹系システムの特徴 パブリック・クラウドの特徴Copyright ©2010, Oracle. All rights reserved. クラウド運用/管理 コンフィグレーション & コンプライアンス ライフサイクル管理 アプリケーション クオリティ管理 アプリケーション パフォーマンス管理 Oracle Solaris 他社ベンダー製 アプリケーション Oracle Applications ISV アプリケーション データベース・グリッド:
Oracle Database, RAC, IMDB Cache, Active Data Guard, DB Security アプリケーション・グリッド:
WebLogic Server, Coherence, Tuxedo, JRockit
共通サービス群 インテグレーション: SOA Suite セキュリティ管理: Identity Mgmt プロセス管理: BPM Suite ユーザ・インタフェース: WebCenter
Platform as a Service (PaaS)
Infrastructure as a Service (IaaS)
Oracle Enterprise Manager
Servers
Storage
Oracle Enterprise Linux Oracle VM for SPARC (LDom)
Solaris Containers Oracle VM for x86
Ops Center
Physical and Virtual Systems Management オラクルが提供する製品領域 サンとの統合により加わった製品領域 プロセス管理: BPM Suite プライベート・クラウド環境に求められる要件
クラウド・プラットフォームを具現化する製品群
ストレージ・グリッド:Copyright© 2010, Oracle. All rights reserved. 6 • サーバ仮想化技術 - 1つのリソースを複数に見せかける - H/WとS/Wを切り離す(分離) • 初期導入・保守コストの削減 - サーバ統合によるH/W台数の削減 - 電源・設置・空調の運用コスト - 適正なサポート価格 仮想化 エンジン OS データベース ミドルウェア システム構成 VMイメージ(テンプレート) 配付のみ OSインストール OSパッチ・インストール OS環境設定 データベース・インストール データベース・パッチ・インストール データベース作成 データベース・パラメータ設定 : : 例:DBサーバ構築
x86/x64 Hardware
SolarisOracle VM Server for x86
Linux Windows
仮想インフラ型統合ソリューション
複数リソースの共有とシステム構築を迅速化するOracle VM
ハードウェア・リソースを共有し、
リソースの利用効率を向上
• 迅速なシステム環境構築 - 構築作業項目の省略 - サーバ資産活用自由度の向上 • 間接コストの軽減 - 複雑性の排除 - 作業工程の標準化 - 人的ミスの最小化Copyright© 2010, Oracle. All rights reserved.
Oracle VM 仕様
• Oracle VM 最新バージョン2.2
• Xen Kernel 3.4
• Cluster file System (OCFS2 1.4)サポート
• Dom-0 LinuxカーネルがOEL5.3(2.6.18-128 )
• Intel/AMD 新しいCPU/ハードウェアに対応 Nehalem-EX への対応済
• ハードウェアの必要条件
• I686, x86-64ホストサポート
• Intel Pentium 4 , AMD Athlon CPU以上
• 対応ゲストOS
• 準仮想化, 完全仮想化(Intel VTまたはAMD Vのハードウェアが必要)に対応
・Redhat 3.x, 4.x, 5.x
・Oracle Enterprise Linux 4.x, 5.x
・Windows 2000Server , Windows Server 2003, 2008sp1 ・Windows XP Pro, Vista
・Oracle Solaris 10
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俊敏性
Oracle VM Templates
• Oracle Database 11
g
•
Oracle Siebel CRM 8
•
Oracle Enterprise Linux
•
Oracle Enterprise Manager 10
g
• Oracle Application Server 10
g
R3 Webcenter
• Oracle Fusion Middleware SOA on WebLogic Server 9.2
インストールや複雑なコンフィグレーションなしで
システム環境を短時間に構築可能
「Oracle VM Templates」
迅速な環境構築を推進
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俊敏性
Oracle VM Templates (2010年9月公開)
•
Oracle Real Application Clusters (RAC) 11g Release 2
•
Oracle WebLogic Server on JRockit Virtual Edition 11g R1 (10.3.2)
•
PeopleSoft CRM 9.1 Bundle #2 with PeopleTools 8.50.09
•
PeopleSoft Portal Solutions 9.1 and PeopleTools 8.50.09
•
JD Edwards EnterpriseOne 9.0 Update 1
•
Sun Ray Software 5
•
Oracle Secure Global Desktop
•
Oracle Solaris 10
•
Oracle Enterprise Linux 5.5
クラウドコンピューティングを加速させる
オラクルのテンプレート戦略の拡充
最新の「Oracle VM Templates」
Copyright ©2010, Oracle. All rights reserved. プライベート・クラウド 事例 234 物理サーバ
|
2,300 仮想化環境|
3,447 テンプレート • 毎週 2,300 のシステム環境を自動的に 構築/提供 • ハードウェア台数を 1/10 に削減 • CPU利用率を 7% から 73% に改善 • サーバ設置スペースを 50% 削減 • 消費電力量を 40% 削減米国オラクル 研修部門
オン・デマンド – リソースの共有 – 迅速なリソース拡張/収縮Copyright ©2010, Oracle. All rights reserved. セルフサービス アプリケーション ジョブ管理 仮想化 優先順位 Match Making リソース管理 Enterprise Manager Grid Control Submit Notifications 開発者 メタ・データ 成果物 ハードウェア リソース群
米国オラクル 製品開発部門
オン・デマンド – リソースの共有 – 迅速なリソース拡張/収縮 プライベート・クラウド 事例Copyright ©2010, Oracle. All rights reserved.
米国オラクル 製品開発部門
オン・デマンド – リソースの共有 – 迅速なリソース拡張/収縮 プライベート・クラウド 事例環境概要:
• 対象/規模 2600+ の物理サーバ上に展開された 6000+ 仮想サーバ環境を 3500+人の 開発者で利用 • 利用状況 一日あたり平均70+のジョブを処理。製 品開発、テストなど、延べ 45,000+ のジ ョブを処理 • 利用効率 1週間(7日間)でのサーバ利用効率は平 均80%+、ピーク時には90% にも結果/効果
開発環境の構築を効率化 するセルフ・サービス・アプリ ケーション 開発生産性の向上 より多くのテスト/検証を実 行出来ることによる、コード 品質の向上 物理サーバを75%
削減 サーバ/アプリケーション構築 作業コストを80%
削減Copyright ©2010, Oracle. All rights reserved. プライベートクラウド • セルフサービス • ポリシーベースの リソース管理 • 従量課金 Private IaaS Private PaaS
App1 App2 App3
クラウド・コンピューティング
クラウドへ向けた企業システムの進化
プライベートクラウドへの進化 パブリック クラウドの進化 PaaS SaaS IaaS パブリッククラウド サイロ型 共通基盤化 • 物理サーバー • 専用環境 • 静的 • ヘテロ環境 • 仮想化 • シェアードサービス • 動的 • 標準化された部品App1 App2 App3
App1 App2 App3
Private IaaS Private PaaS ハイブリッド • パブリッククラウドと の連携 • 相互運用性 • クラウド バースティング Private IaaS Private PaaS
Virtual Private Cloud
ハイブリッド
PaaS
SaaS
IaaS
App1 App2 App3
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クラウド・コンピューティング
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お客様の悩み
~サーバー仮想化の導入障壁と今後の課題
• ストレージやネットワークなどH/Wの初期導入費用が高い • 仮想化ソフトウェアの初期導入費用が高い 初期導入コスト • 仮想化技術に精通した技術者不足 • 障害発生時の問題切り分けやパフォーマンスなどの性能問題 技術に関する問題解決 • 仮想マシンの数が多く、運用管理が大きな負担 • 稼働監視・構成管理やパッチ管理などが複雑 運用管理に関する課題 • 仮想化環境上の可用性の確保 • 仮想化環境上のセキュリティの確保 サービス・レベルの確保Copyright ©2010, Oracle. All rights reserved.
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初期導入コストの削減
~仮想化とOSのライセンスが導入の障壁に
ソケット ソケット プロセッサコア プロセッサコア DB #1 サーバー DB #2 DB #3 DB #4 例) 4コア ×2ソケット搭載サーバー上で、 4つの仮想マシンにそれぞれ4つの仮想CPUを割り当てた場合Oracle Unbreakable Linuxの場合
Oracle VMの場合
仮想マシンの数には、一切依存しない。
沢山仮想マシンを作成しても、費用はそのまま
Unbreakable Linux 2CPU(ソケット)まで 無制限
Network 12,900円 12,900円 Basic 54,200円 130,300円 Premier 152,100円 249,900円 Oracle VM 2CPU(ソケット)まで 無制限 Premier 65,100円 130,300円 OELとOracle VMの ライセンスは無償 Basic Supportなら、 54.200 円~ Premier Supportなら、 65.100 円 ~ 合計 119,300円
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オラクルのライセンスポリシーを理解する
~ハード・パーティションを適用
Database #1 仮想CPU 2個 コア コア コア コア コア コア コア コア コア コア コア コア コア コア コア コア コア コア コア コア コア コア コア コア コア コア コア コア コア コア コア コア Database #2 仮想CPU 4個 Database #3 仮想CPU 4個 WebLogic #1 仮想CPU 3個 Other #1 仮想CPU 4個 WebLogic #2 仮想CPU 3個 Other #2 仮想CPU 2個 WebLogic #3 仮想CPU 10個 Other #3 仮想CPU 8個 4ソケット(8コア) 合計32コア搭載サーバー ハード・パーティションを活用 効果その1 仮想マシンに優先的にCPUを割り当て CPUの固定化:ハード・パーティションの設定 → システム毎に柔軟なQoSを設定 効果その2 ライセンス費用は、Databaseが稼働する 仮想マシンに割り当てたコアをもとに算出 → 本当に使用しているCPUのライセンスをカウントOracle VM Server Database EEのライセンスの具体的な算出例:
32コア×0.5(係数)=16プロセッサライセンス
3仮想マシンにCPUコア(2/4/4)を固定で割当
10コア×0.5(係数)=5プロセッサライセンス
ハード・パーティション適用
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Copyright ©2010, Oracle. All rights reserved. プライベート・クラウド環境に求められる要件
要素技術の確認と、利用目的
グリッド
単一に仮想化されたリソース 複数の物理リソース(ハードウェア) ユーザー グリッド・ソフトウェア - 複数のリソースを1つのリソースに 集約して見せる 【利用目的】 事業継続性(可用性)を高める パフォーマンスを向上させる 主にユーザ部門の利便性を向上させる仮想化
シングルの物理リソース (ハードウェア) 仮想化ソフトウェア 複数の仮想化されたリソース ユーザー - 1つのリソースを複数のリソースに 分割して見せる - ハードウェアとソフトウェアの分離独立 【利用目的】 H/W資源を有効活用する 環境構築のスピードを向上する 主にIT部門の利便性を向上させるOracle VM
VM VM VM VM
負荷分散 Application Application Application Application
VM VM VM VM
RAC Oracle Oracle Oracle Oracle
VM
Enterprise Manager
想定シナリオ
RAC on VM with Hard Partitionによる可用性システム
システムを構築する上でのポイント(考察)
•
CPUについて
•
Dom-Uの仮想CPU総数(
オーバーコミットメント
)は
2倍
まで
•
メモリについて
•
複数のDIMMスロットが搭載
できる機種が登場
4Gメモリ(DRAM)を沢山搭載
するのが経済的かも
•
DRAMを沢山搭載することも重要だが、
SSDの活用を
•
ネットワークについて
•
NICは沢山搭載できる機種
を選定すること(
出来れば10ギガ
)
•
ネットワークは必ず
ボンディング(冗長化構成)
すること
•
ストレージI/Oについて
•
ASMの活用を検討する
(ストレージのコスト削減に繋がる)
•
ボトルネックになる場合には、IOPSを確保するために、ストレー
ジを追加。
データの圧縮も検討する価値あり
•
SSDの活用(DB Smart Flash Cache)
によりボトルネック解消
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仮想化・グリッドを活用したクラウド・プラットフォーム
~マルチテナントを実現するクラウド・プラットフォーム基盤
サーバ仮想化とデータベースグリッドを 組み合わせた場合 Advanced Compression 1. ストレージコスト削減 2. ディスクI/O削減によるアプリケーションの パフォーマンス向上 3. 圧縮データをメモリ上に展開 4. データ全体を暗号化 アプリケーションから ディスクまで 一括マネジメント Enterprise Manager Advanced Security データ圧縮 データ暗号化 RAC1 サーバ 1 Oracle VM DB-1 DB-1’ AS-1 サーバ 2 Oracle VM DB-1 DB-1’ AS-2 サーバ 3 Oracle VM DB-1 DB-1’ AS-3 GRID (RAC on VM) AS GRID RAC2 Data Masking データマスキングCopyright © 2010, Oracle. All rights reserved
Storage GRID (ASM)
1. RACによる拡張性・可用性を担保 2. 仮想化によるマルチテナント化 3. システムの独立性を担保 1. システムのSLA監視 2. システムの構成管理 3. パッチ適用の自動化 4. 障害発生の早期問題の解決
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マルチコア化時代到来
~賢いシステム投資術と構築の 5つのポイント
~
初期導入コストの削減とリソースの有効活用
~オラクルのライセンス・ポリシーを理解する
仮想化とグリッドを組み合わせたプライベート・クラウド環境を
~システムの拡張性と可用性を仮想化環境にも
システムの構築期間の短縮
~テンプレートを活用し、システムに俊敏性(アジリティ)を
ストレージ容量を抑える施策とセキュリティ対策を
~マルチテナントを可能にするデータの圧縮と暗号化、ストレージの仮想化
ライフサイクルを意識したシステム全体の運用管理
~仮想化層から、OS、データベース、アプリケーション層の一元管理
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Oracle VM Server for x86
採用事例
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Oracle VM Server for x86 導入企業
Oracle Corporation
海外
国内
Oracle On Demand •ハードウェアが1/3に削減 •CPU使用率が 9%から55% •EBS •People soft Oracle Development •数千人の開発者が使用 •数千の仮想マシンが稼働 Oracle University •ハードウェア 1/10 •設置スペースが50%削減 •ソフトウェア・テンプレートを 活用 •毎週2300の環境を自動で ローワーコロラド川機関 •5年間の費用:1.5億円削減 •エネルギ消費: 65%削減 Interactive One •開発, QA, 本番系システム •Guest VMsの数: 58 St. Louis Metro •RAC on VM マサチューセッツ大学 •PeopleSoft •Business Intelligence •Guest VMsの数: 250 メルカド・リブレ •南米12カ国で事業 •本番環境 •プライベート・クラウド •設置スペース ¼ サイバード •コンテンツ配信システム •データベース統合 ほくでん情報テクノロジー •サポート環境の構築 •テンプレートの活用 エンプレックス •SWの開発環境の構築 •製品サポート環境の構築 システム・テクノロジー・アイ •研修システムの構築 •Guest VMsの数: 75以上 •テンプレート:数十種類Copyright © 2010, Oracle. All rights reserved プライベート・クラウド 事例
メインフレームをプライベート・クラウドに刷新
日立プラットフォーム上で
グリッド技術とサーバー仮想化
を組み合わせた、
世界で初めての最新の仮想化ソリューション
を採用
システム構築の導入・改修費用や
年間の保守費用の大幅な削減
を目的
メインフレームで稼働している基幹システム
をオープンシステムに再構築
メインフレームで稼働している基幹システムの再構築を皮切りに、
その他の業務システムを
プライベート・クラウド環境に順次統合
し、
ITリソースや資産の有効活用とIT基盤の強化
を図る
日立 統合サービスプラットフォーム BladeSymphony BS320 日立ミッドレンジディスクアレイHitachi Adaptable Modular Storage 2300
オラクルのクラウドプラットフォーム製品
「Oracle Database 11g Release 2」 「Oracle Real Application Clusters」 「Oracle WebLogic Server 11g Suite」
「Oracle Enterprise Manager Grid Control」 「Oracle VM Server for x86」
2010年7月12日プレス発表
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導入事例:サイバード
導入効果
新規サービス用のサーバー台数を 従来の5分の1に集約 システムの俊敏性(アジリティ)と柔軟性の向上 データベース環境構築までのリードタイムを 10分の1に短縮(30日から2日へ) 柔軟なリソースの割当てが可能 サーバー1台あたりの運用コストが半減 背景 分散していたDCを2003年に沖縄に統合 1000台以上のサーバー(DB用途 100台) キャパシティが限界に達する サービス開始までに1ヶ月以上の時間インターネットセミナーのご案内
【仮想化とテンプレートで簡単!!
60分でできるRAC構築】
日時:2010年09月29日(水)
13:30~14:30 (接続受付開始 13:15~)
テーマは【 RAC on VM 】:Oracle VM上でReal Application Clusters(以下RAC)を構築。
RAC on VMをより簡単かつ素早く構築できるRACテンプレートがついに公開! システムの俊敏性はプライベートクラウド基盤構築には欠かせないポイント
今回はとても便利な
『 RACテンプレートを使ったRAC on VMの構築手順』
をご紹介します。
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Oracle VM キャンペーンサイト
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