• 検索結果がありません。

各種高速度鋼の炭化物と切削耐久力について

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "各種高速度鋼の炭化物と切削耐久力について"

Copied!
4
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

U.D.C. るる9.15.018,252.3

各種高速度鋼の炭化物と切削耐久力について

Study on the Carbides and Cutting Durability of High Speed Steels

雄*

仲**

樹**

Sadaolくosll‖っa ShjnIてimura I-IjdekiIIarada

内 容 梗 概 5種研の高速性銅における焼鈍ならびに焼人焼涙組織の炭化物を`■ E解分離法によって分離定量し,J■ノミ 化物量およびその化了糾戌,各節炭化物の組成比などを牒明L,切F■獅、ト久力との関係を明らかにしたこ・ 焼鈍高速度紬二おける〃・こ化物遣は20、3()%で,銅中のW是に比例して炭化物量を増大する傾向をしめ し,いずれのL・=ラ;速度鋼においてもM6C,M23C6およびMCの3種研の瑛化物がf「1l 三Lており,M6Cが 主体である.-また各便■馬連度鋼をそれぞれ最適の混成で焼人したのち,5750Cで焼」・ミLた試料の炭化物量ほ15√-、・ノ24 ㌔で,この炭化物ほ焼鈍峠と同様にM6Cが L体をなし,Ⅹ1,ⅩOOおよびⅩ000鋼でほM6Cのほか にMCが右l.・([:.(r三するが,HX2銅ではM6Cの・んであり,ⅩMl銅ではM6C,MCのはかにM23C6 も 少邑丘〟イl二Lている なお5750Cで焼寂した前述各種高速度鋼の切削耐久力ほⅩ000鋼が最高値をしめす、_ Coを合イ〕一する 武利高=那川耐久力がノこきく,炭化物量,軸こMC炭化物掃:の多いほど切削耐久力を増人する傾向なしが-) し,MCの存在ヰ=びCoの」 甘門への【rt幡などが切削耐久ノJにノこきな影響を及ばす.二 第1表 試料の化学成分

1.緒

【::∃ 鋼申にお(する卿ヒ物の単軌うミ,銅の諸性門に本飢的烏 影斡を及ばすものであること出l司知の1 如ミらで,近佃こ いたり,電離分離法によノー1て銅丹の脱化物を申独に分離 定二筒して,その挙動を究朝する仰究が行なわれてきた_・ 高速度鋼における捉化物と諸・卜′ほモとの闇係について ほBain,Grossmann(1)氏らが,Ft▲くより研究し,また Kuo(2)(3),Goldschmidt(.1)ふるいはCohen(5)民らほⅩ純 分析によっでⅠ;■古辿度銅申における炭化物の構造などを朋 党しており,わがい、ミトにおいても附段数授ら(6)によって簡 易電離分離法が 十;l浩さjし これによって行柁墨汁川守殊銅 の炭化物について.苦紳なる研究がなされている(7」し′か し 度銅L. の択化物はきj一つムチ〕て複雑であり,その諸帖 質との関係を究朝するためにほ,さらに多くの研究が必 要である二 著者らほ,苓種市速度卦根こついて熱処即と根化物の挙 動を究明する[柑勺で,各種熱処理を子j:った1■古速度銅の損 化物を電解分離し,炭化物い烏よび化′、芦糾成をたしか め,Ⅹ線】l_り帆 電子顕微鏡によって,その構造あるいは 形態などを究明したく、8' 本研究では,さらに行何行一Ti速蛙鋼について,焼鈍なら びに焼入焼戻組織における根化物の五1二と化学組成ならび に各種屁化物の組成比と,一昔者の----・人が数年来続有して いる各種高速銅の切脚耐久力に関する研究(9)∼(14)とによ って炭化物と切削耐久力との関係を検討した._ト以下にそ の詳細を述べる。 日立金属工業株式会社安来ニL場 丁博 日立金属工業株式会社安来二1二場

料武IC

Xlと0.80

X OO XOOO lIX2 ∴、\こ1 0.83 0.79 0.79 SilMnl P I S 0.210.29!0.017 0.14 0.20 0.49 0.j8 0.16LO.29 0.85!0.13.0.29 0.024 0.012 0.018 0.022 0.003 0.004 0.003 0.005

Niとcriw

V ICo 0.06i4.18llO.91ち0,16ll.79 0.05!3.90■112.2射0.23 0.O1 0.08 0.00針0.03 3.79 4.06 3.85 16.10 17.88 7.19 0.19 0.51 4.9l 1.82 1.71 0.80 1.77

2.試料および実験方法

2.1試 料 リ三助に〃ⅠさLた高速度銅試料の化学成分を舞】表に示 す。 2.2 熱 処 葦聖 上記.拭料の熱処理条件を次にホすし, 試料:兢朗肌度 Ⅹ 1:86()\870DC X OO二 880、′8900C XOOO:890∼9000C HX2:860、ノ8700C XMl:870、8800C 焼人i温度 1,2700C l,2800C l,3000C l,2800C l,2500C 娩戻氾度 5750C 5750C 5750C 5750C 5750C 2.3 炭化物の電解分離 1i持述の許熱処理試料を10mm¢×80mmに仕上げ, 面研推し,ベンゾールで洗浄したのち, 測定して,これを電御試料とした。 両横, 炭化物の電解分離法としてほ,電解液として」 Fl性のク エン酸ソーダi容液を使用する,いわゆるP.Klinger,W. Koch氏(15)の装躍があるが,分離後の炭化物の収拾がや っかいであり,木研究でほ佐藤教腐らの使用された装 一錠(6)とほほ同様な装丁.程を用い,塩酸法によった。つぎに

(2)

1382 昭和34年10月 第41巻 第10号 電解条件を示す。 電解条件 電流密度: 電解液: 電解時間: 10mA/cm2 0・2NHCl+5%クエン醸溶液 20∼50時間 また分離した炭化物は,アルカリ処理をおこなって, ゲル状となって炭化物に混入するおそれのある珪酸塩な どを除去し,アルコール 後の実験の試料とした。 2・4 炭化物の化学分析 電解抽JJ_=ノて真空乾燥した粉末状 た(分析方法省略)。 2・5 炭化物のX線回折 粉末状 化物のⅩ繰回折ほ,日立 真空肇 して以 化物を化学分析し 作所中火研究所の NorelcoX繰回折装置(16)を使用して炭化物の桂類およ びその組成比の変化を追求した。

3・実験結果および莞察

前述の 験方法iこしたがい各種 度鋼の各熱処理試 料から電解抽出した炭化物を,化学分析およびⅩ繰回折 してその化学組成などを究明し,切削耐久力との関係を 検討した。 3.1炭化物の化学分析結果 解分離してえた炭化物の化学分析結果ならびにこの 化学組成から算出した基質の化学組成を示すと弟2表お よび弟3表のとおりである。 弟2表は,各種高速度鋼の焼鈍組織における脚ヒ物の 化学組成ならびに基質の化学組成であり,同じく弟3表 ほ焼入後5750C焼戻組織における化学組成であって,各 組織における各合金元 の炭化物への濃縮率(17)を示す と弟4表および弟5表のとおりである。 第4表 各種元素の炭化物への濃縮率(%)(焼鈍状態) 第5表 各種元素の炭化物への濃縮率(.%)(焼戻状態) 弟2表の結果から,焼鈍した各 度鋼の炭化物量は 約20∼30%存在し,C量がほぼ同一の場含,炭化物せ形 成しやすいWの含有量が高い試料ほど炭化物量が多い憤 向を示している。Mo高速度鋼(ⅩMl)においても,W量 は低いが,これとほぼ同様な性質を示すMoの含有量が 高く,両者の和ほⅩ00鋼のW星と匹敵し,炭化物畳も同 程度存在しているので同様のことがいえる。 焼鈍状態における炭化物の化学組成についてほ,Cは 計算上全部炭化物を形成して存在し,2.6∼4.0%の組成 で,炭イヒ物形成元素であるW,Cr,Mo,Ⅴなどが化学 組成の主体をなしている。特にWは,第4表に示すとお り90%以上が脱化物中に存香し,炭化物の組成中の50∼ 60%を占め,炭化物ほFe,Wの複炭化物が主体である ことがうかがえる。またⅤ, M O も同 大部分㈲ レ] 物を形成しているが,CrではFe¶CLCr鋼の場合には, 90%以上の濃縮率を示し(6),炭化物を形成しやすい元素 であることが想像されるが,高速度鋼においては上 の

(3)

各種高速度鋼の炭化物と切削耐久力について

1383 第6表 炭化物のⅩ線分析結果(焼鈍状態) 第7表 炭化物のⅩ線分析結果(焼房状態) 御 棚 M8C M2$C8 MC W,Mo,Ⅴなど 化物をつくりやすい元 の影響をう けるためか,50∼70%が炭化物を形成するにすぎない。 さらにCoは,はとんど基質に固溶しており,従来から 炭化物を形成せず基質に岡溶して の基質への固溶度 を高めるといわれていたが,このCoはFeと同様な性質 を示すことから最近では少量の炭化物(たとえばWとの 化物Co4W2C)をつくるようであるともいわれてい る(18)。本実験でも前述のごとく炭化物巾こCoが約5% 存在している。 つぎにこれら 香焼鈍 度鋼を各温度で焼入したのち 5750Cで焼戻した場合の尉ヒ物量ほ,第3表に示すごと く15∼24%存在し,これは一部既報(8)のごとく,焼入に よって焼鈍状態の炭化物量の約60%が 質むこ固溶し,約 -・ - -・・ 〝ズ∠ ズ〝/ 試 料 第1図 切削耐久力の比較 槌ムム只∴"定三虹R ・-、 ∴ -ⅩMl鋼にのみ少量存在し,ほかの高速度鋼でほ認めら れなかった。これはM23C6が熱処理によって変化しやす い終化物で,焼入によって苺質に固潜し,5750C焼戻に ょってもなお析出していないものと考えられる0 またMCは,高W高 鋼(HX2)以外のほかの低W 40%が末溶解炭化物として残存しており,焼戻混度の上 昇とともに於化物の析出量は増加し,5750C焼戻では焼 鈍状態の炭化物の70∼80%相当品が析出している。この 析出の傾向ほほぼ同一で鋼種による差異はなく,その化 学組成もやはりWが主成分でW含有量の60∼70%が炭化 物に濃縮され,Mo,Ⅴほ50∼70鳥 が炭化物中に存在し ているが,Crは約30%で,5750C焼戻組織では道に 質に多く同溶している。なおCo量ほ熱処筆削こよってほ とんど変化しない。 3.2 炭化物のX線分析結果 粉末状炭化物のⅩ繰回折した結果を示すと第d表およ び弟7表のとおりである。 弟d表ほ,焼鈍組織から分離した尉ヒ物のⅩ線分析結 果であり,いずれの高速度鋼においても,焼鈍状態では M6C,M23C6,MCの三位妖の形の卿ヒ物が存花し,Fe, Wの復炭化物であるM6Cが大部分をlト;めている.。 高W高速度鋼(HX2)およびMo高 度鋼(ⅩMl)では Cr,Feの複炭化物M23C6は5%程度であるが,ほかの 高速度鋼では10%程度存在している。またⅤを多二量:に含 有するMC炭化物はHX2鋼ではⅤ量低いため少丑(1%) であるが,ほかの高速度鋼でほ6、8%存在している。 なお弟7表は同様に5750C焼戻組織の炭化物のⅩ線分 析結果で,やはりM6Cが主体であり,M23C6炭化物ほ 高速度鋼(Ⅹ1),低W-Co高速度鋼(Ⅹ00),高W一高Co 高速度鋼(Ⅹ000)およびMo高速度鋼(ⅩMl)では6∼ 7%存在している。しかしHX2鋼ではM6Cのみでほか のM23C6,MC炭化物はともにまったく見出されなかっ た.。 3.3 切削耐久力と炭化物との関係 前述 督 程 度鋼の5750C焼戻試料における切削試鹸 結果(9)-〔14)をとりまとめ,低W高速度鋼(Ⅹ1)を基準と し,この切削耐久力を100とした場合の各種 切削耐久力の比較 ‡貢呆を弟1図に示す。 度鋼の 第1図の結果からⅩ000鋼が切削耐久力もっとも高 く,HX2鋼が最低値を示している。いまこれら各種高 速度鋼の切削耐久力の比較値と各種高速 鋼の化学成分 あるいは前述の尉ヒ物量およびその組成との関係を検討 すると, (1)Coを含有するⅩ00,Ⅹ000銅は,Coを含 ないⅩ1鋼に比較して切削耐久力が大であり,Co に比例し,またW量,腺化物追および炭化物中のMC 量にも比例する。 (2)HX2鋼はⅩ1鋼よりも切肖Ij耐久力ほ低いが, W量は多く,於化物量も多い。しかしⅤ最低いために MC炭化物は認められなかった。 (3)ⅩMl鋼ほ,Ⅹ1鋼より切削耐久力はやや高い。

(4)

1384 昭和34年10月 W一昔は低いがMo一蹴描くい相の利はⅩ1鋼のそれら よりやや高く,そのため卿ヒ物量もやや多い。MC供 化物の量もⅩ1銅よりやや多く √〃三しているこ) これらの結果を総括すると,Coほ1忘矧こ固離して高 温強度せ増し,切削耐久力を高めるが,炭化物最の多い HX2鋼が,切削■耐久力の低いことから,卵」耐久力は W疑および附ヒ樅如こほ比例せず,むしろ姑占Tl粒を微細 化し,かつ高温硬度を高めるⅤの射削耐久力に及ぼす影 響が大きいようであり,卿ヒ物中に/川三するMC卿ヒ物 の多い試料ほど切削耐久力が大きいこまたMoほ尉ヒ物 の形成に対Lて1Vとけ様の仲田をもつとみなされるこ しかしこれらの結郷土各フ亡素の含有量あるいほ択イヒ物 量およびその組成比など相互間の影響が加味されたもの であることば=当然であり,また第一図ほ著者の一人か二 十数年 続行してきた数多くの流速咤鋼切帥 験結果に 基き・各切臥試験時における被切削材㌧バイト形状,切 肖順風切削力法などの諸条什を同一一党した苓樟高速度 鋼を抜粋し,寄切削時におけるⅩ1鋼の綱J耐久力を基 準として算刊したものであり,打倒試験諸条件はほとん ど--・定であるが,斜紳引こよって熱処理腐歴をタ如こL,焼 戻渥度が→定であっても焼鈍あるいは焼入混度が羞干異 なり,それにともなう紙与 7一粒度の大小,あるいほ伍卜潮 位内における化学成分の若1二の変動などの影響によっ て・いかなる場合においてもこの切削耐久力の比率がそ のまま避川できるとほJ斗・去らないれ大体の怯向としては 是認できよう。 以上五佐甑の-- 度 ・-1剛こ ついて焼鈍組織および娩戻組 織の炭化物を竃椚分離t,化学分析,Ⅹ触回折によって その化学組成,炭化物の種類および組成比などについて 究明し・切削■耐久力との関係を検討した結私 (1)焼鈍高 度銅にお(ナる択イヒ物吊ほW昂二に比例 L,かつMoほWと同様の作川をなす.。また尉ヒ物の 化学組成はW,Mo,Ⅴが主成分で,矧こWを多壷に 含有しているが,Crほ50、7略程度が卿ヒ物中に存 γ几,Coほほとんど基質に閏溶している。いずれの 高速度鋼もM6C,M23C6,MC三種類の尉ヒ物が存在 し,M6Cがその主体をなしている_. (2) 正司 称 賛 度銅の 5750C焼戻組織における炭化物 ほ,HX2鋼ではM6Cのみであり,Ⅹ1,Ⅹ00,Ⅹ000 鋼でほ,M6CのほかMC脚ヒ物も共存し,ⅩMl鋼で ほ,さらにM23C6を少ぷ:折目Lている。 (3)575DCで焼戻した苓柁 切削耐久力は, Ⅹ000鋼が故高値をしめし,Ⅹ00,ⅩMl,Ⅹ1銅の 順序であり,HX2鋼が最低値をLめす。切削耐久力 ほ,Co含有鋼が大きく,基質のC蝿に比例し,W量あ 評 第41巻 第10号 るいは勘ヒ物品には相関性なく,炭化物中に存荘する Ⅴの尉ヒ物,MC最が大きな影繋を及ぼすようであ る.ニノ 終りに本研究に終始協力された日立金属工業株式会社 および安 上場冶金朝究所,日仲主爪菊田主任に謝意 を表するとともに,御助力いただいた□立製作所中央研 究所肴誉所長菊田博士,m所兼石主托その他関係附加こ 衷心より謝意を表する.。 (1) ) ) ) \一ノ 2 3 4 5 1 .㌧ヽ+一1 .、 (6) (7) (8) (9) (10) 、1ト (12) (13) (14-) (15) (16) (17) (18) 参 文 献

Bain= Trans Amer,Soc・SteelTreat.,8,14

(1925) K・Kuo:J・Ⅰ.S.Ⅰ.け3,363(1953) K・Kuo:J・Ⅰ・S・Ⅰ.け4,223(1953) H・J・Goldschmidt:J.I.S.Ⅰ.170,189(1952) M・Cohen,F・Kayser:MetalProgr・61,79 (1952) 佐藤\金子∴再洪:l-】本金・属学会.誌19,336,385 (1955.■) 仕様,西∼ノミ: (1956),43, 1378(1958) ′卜砦,木村, (1958),45, ′」、柴,永島: (1955) 小柴,L‖中 ′ト砦,田小 鉄と銅」帖1188(1955),42,1118, 485,1069(1957),44,146,414,565, 原凹:放と鈍卜仙,412,1085,1186 338(1959) 「1宣評論3d,813(1954),37,1683 =立証論39,735,1197(1957) =本金属`、7:会誌21,225(1957) 小柴:高速度鍾=甘史 填新光杜176(1950) 小柴:特殊鋼 r-†立証諭社153(1952) 小柴= - 1ニー具申 料 卜巻丸善432(1956)

P・Klingeru W・Koch:Beitrage zur

metallq kund-1ichen Analyse,Dusserdorf(1949)

North American Philips Co.,Ltd:Norelco

Instruction&0peratingManual(1944) 武村川」の含有量に対する.炭化物中に濃縮される 元素の含イ=■との百分比で表わした帖 佐藤,両沢:鉄と鋼44,1089(1958) VoI.21 ◎っ か ◎侮 を ◎常磐線 ◎新 し い 7匂 立 No.10 次 灯………清水幾太郎 、'.′二の 発`f一己 機 器 両 直 交 る す 走 疾 を ◎口 立/、イ ラ イト ◎1」 立 用 機 関車 照 明 施 設 (開通した江ノ島ニスカ) だ よ ◎明∪への道標(黒部ダムのマンモスクレーン) ◎鉄 鋼 生 ◎R ◎カ ラ 発 行 所 は 次 取 蕉 の リ ー ド オ フ マ テ レ ビ 日 立 東京都千代田区丸ノ内1丁目4番地 振替 口 盤 束j;(71824番 株式会社オーム社書店 東 振 田 代 千 都 一「、 」〔パ 区神田錦町3の1

座こ 二束.京 200■.18孫

参照

関連したドキュメント

その詳細については各報文に譲るとして、何と言っても最大の成果は、植物質の自然・人工遺

 第1報Dでは,環境汚染の場合に食品中にみられる

マイ クロ切削 システ ムの 高度化 にむ けて... 米山 ・陸:マ イク 口旋削加工

上部消化管エックス線健診判定マニュアル 緒 言 上部消化管Ⅹ線検査は、50

In this study, we focused on the structural difference, and selected two analysis methods: (1) quantitative determination of reducing sugar obtained by enzymatic hydrolysis, and

Hoekstra, Hyams and Becker (1997) はこの現象を Number 素性の未指定の結果と 捉えている。彼らの分析によると (12a) のように時制辞などの T

 原子炉建屋(R/B)及びタービン建屋(T/B)の汚染状況は、これら

条例第108条 知事は、放射性物質を除く元素及び化合物(以下「化学