所属 文学部 氏名
浅田まり子
学位 芸術学士 大学院における研究指導担当資格の有無(無) Ⅰ 教育活動 年 月 日 1 教育内容・方法の工夫(授業評価等を含む) 2003年4月~2006年3月 2007年4月~現在 2003年4月~2009年12月 2007年11月~現在 2009年4月~2011年3月 2010年4月~2011年3月 20011年4月~2012年3月 2011年4月~現在 2011年4月~現在 2011年4月~2012年3月 2 作成した教科書、教材、参考書 2011年4月11日第1刷~ 受講者に高齢者音楽療法理論の解説しながら、最 高103歳までのグループホームでの音楽療法を実 践した。ここでは、「その人らしさを大切にする」こと を目標とし、生涯にわたってその人の歩んだ人生を 大切に受け止め、その人の有する能力の保持、機 能改善などを目指して進めた。 脚本・演出・キャスト、照明、衣装・音響・伴奏となる 楽器演奏などの分野で、教員のサポートのもと、そ れぞれ創り上げ、長久手市長久手文化の家「森の ホール」で「ライオンキング」を2月3日に公演。長久 手市の小中学校生徒を招待し、本学教員や学生、 保護者の方々が集い、好評を得ることができた。教 育学科2回生としての絆も深まり、これからの社会生 活に活用できるという感想が多くあった。地域の方 からも毎年楽しみにしているとの言葉を多くいただ いた。 弾き歌い速習ワークブック 脚本・演出・キャスト、照明、衣装などの分野で、そ れぞれ教員の指導のもとに創り上げ、名古屋市名 東文化小劇場で2月19日公演。長久手市の小中学 校の親子、本学の教員、学生などが観客となり、教 育学科4年生最後の総合表現の成果を発揮した。 初等音楽については既定の楽譜ではピアノ習得、弾き歌い が初心者には難しいので、初心者でも指がすぐ動くように編 曲をした弾き歌い速習ワークブックを作成し、唱歌について の解説も加え、て教員採用試験にも活用できる実践的な初 等音楽の授業をしている。 専門演習Ⅰa、Ⅰb、 Ⅱa、Ⅱbの音楽ゼミとして、音楽的発 達についての研究と、演奏技術の向上を指導している。 児童の音楽的発達を研究しながら、一年の目標とし て2月にゼミで演奏会を企画し、リコーダー合奏、 トーンチャイム合奏、合唱、ミニ・ミュージカルなどを 名古屋市名東文化小劇場で演奏会をした。 専門演習Ⅰ,Ⅱのゼミおいて「子どもの音楽的発達」をテー マとして資料の探究、検討、討議をしている。また演奏解釈 なども検討しより表現豊かな演奏技術を指導し、学外で演奏 会を企画。 2011年度は「子どものモーツアルト効果」について 探究し、1月27日名東文化小劇場でモーツアルトの 生涯をテーマとしてパワーポイントでその生涯と楽曲 の説明しながら演奏会をした。音楽ゼミとして一歩前 進した演奏会であったという評価をいただけた。 総合表現授業として2010年度はミュージカル「くるみ割り人 形」-クララのお誕生日-を指導した。 職名 准教授 ヴォイストレーニング・サウンドスケープ・音楽療法・ 音楽理論などを導入した幅広く生涯学習となる音楽 を講義し、合唱・合奏などの実技を指導した。 NPO法人ラマモンソレイユの理事及び、音楽療法講師として 障がい児の音楽療法実践をしている。 発達障がい、ダウン症、知的障がいの4~10歳児の 個人音楽療法を行っている。障がい児の生活環境 や情緒の安定と、それぞれの個々が問題とする母 子関係の改善や機能の発達を目標として音楽療法 をしている。 総合演習では現代社会と音楽について指導し、音 楽が社会にどのような影響を与えているかなどを研 究させた。学校教育体験では体験を通しての教師 の心構えを再認識するなど、また、初等音楽では基 本的な理論と、実践を結びつけた楽しめる音楽の工 夫や、ピアノの練習方法や弾き歌いの指導をしてい る。 教育実践上の主な業績 概 要 教養の音楽を担当し、音楽療法的な音楽の指導法を試み、 協調性、創造性、集中力の養成をする指導法を研究した。 教育学科としての総合演習、学校教育体験、初等音楽の担 当をし,小学校教員として必要な知識と指導力を要請するた めの講義をしている。 本学公開講座として音楽療法講座を開講し、高齢者のため の音楽療法の理論と実践を講義した。 初心者でも興味を持ってピアノを弾くことができるよ うになったとか、基本的なことを習得するのに役立っ ているようである。指も動かしやすいとか、片手しか できなかった学生の減少、弾き歌いの習得も早くな り、意欲も向上してきた。唱歌についても解説によっ て、理解しながら、教員採用試験についての心構え が芽生えてきた。 音楽教育法Ⅱについては3年生教育実習に行くまでは音楽 の模擬授業研究を歌唱、器楽、鑑賞の各分野で指導案を考 え、繰り返し行い検討して討議している。教育実習後はその 報告と、検討をした後、音楽理論や教員採用試験に類する 課題を指導している。 模擬授業を経験することによって、自信を持って音 楽の授業を教育実習の現場で授業を体験させてい ただけることが多くなった。音楽によるそれぞれの課 題が学生によって正しく伝えられていくことは、うれし い結果である。 総合表現授業として2011年度はミュージカル「ライオンキン グ」を指導し、2月に授業の一年の成果を学外で発表させ た。 初等音楽においてより速くピアノや、弾き歌いが習 得できる方法と、共通教材の学習方法などのワーク ブックを作成し、授業内で使用させている。3 教育方法・教育実践に関する発表、講演等 2003年10月29日 2006年7月30日 2010年7月25日 2011年7月30日 2011年度全日本音楽研究会 全国大会 札幌大会 2011年11月17日・18日 4 その他教育活動上特記すべき事項 2003年~現在 2003年~現在 2005年10月15日 2005年10月29日 2003年~現在 2007年2月28日~3月8日 Ⅱ 研究活動 著書・論文等の 名 称 単著・ 共著の別 発行または 発表年月 発行所、発表雑誌 (及び巻・号数)等の名称 編者・著者名 (共著の場合のみ記入) 該当頁数 著書 「小学校教員のための大学授業研究」-生きる力の 源となる音楽を伝えるためにーというタイトルで、本学 の初等音楽の授業内容を主に紹介し、小学校教員 となるための音楽科の総合的な授業の実践と、実践 結果を発表した。 弾き歌いトレーニング法の模擬授業を行い、どのよう に弾き歌いを習得していくか、教員として必要な音 楽科の習得について講義した。 楽器の特質を理解し、個人の技術の向上と芸術的 価値を学び、協調性、創造性、集中力の養成をモッ トーとする弦楽合奏クラブの指揮や編曲もしている。 図書館・病院・老人施設・幼稚園などへの出張演奏 も経験しながら、毎年、定期演奏会をし、2012年3月 で18回目となった。 本学式典用の特別編成の混声合唱団とオーケスト ラ(オーケストラは2005年度から)で、卒業式はファン ファーレ・大学歌(北爪道夫作曲オーケストラ版)ほ か混声合唱曲(オーケストラ用に編曲)、入学式は 愛知淑徳学園祝典序曲(北爪道夫作曲)、ファン ファーレ・大学歌を毎年演奏している。 愛知淑徳大学アンサンブル・シュネッケ顧問・指揮 愛知淑徳大学混声合唱団&オーケスラ指揮 学園創立100周年記念として、ウィーンフィルハーモ ニーオーケストラのライナー・ホーネック氏、ヴォルフ ガング・トムベック氏また三輪郁氏、錦織健氏を招 き、祝典コンサートが開かれた。北爪道夫氏の愛知 淑徳学園祝典序曲が初演され、学園歌、大学歌、 美しく青きドナウも学園の高校生、大学生、卒業生、 教員らで混声合唱を編成し、その合唱指揮をした。 愛知淑徳学園創立100周年記念祝典・コンサート(愛知芸術 劇場コンサートホール)合唱指揮 愛知淑徳大学混声合唱団キルシュ・ブリューテ・コール顧 問・指揮 バランスボールを使用してヴォイストレーニングやリ ズムを感じながら、歌を歌い、曲の速度に変化をつ け、楽しみながら歌唱指導をした。 音楽(小学校の教材から)を聴きながら、リズムに合 わせて動きをつけ、歌って音楽の楽しさを体感さ せ、このような音楽活動から自己表現力、創造力、コ ミュニケーション能力、ストレスの緩和、心身のバラン スの保持や音楽的発達の促進も期待できることを指 導した。 本格的なヴォイス・トレーニングとア・カペラにより、 純正律の美しい響きを探求したり、日本語の歌によ る表現を、混声合唱で練習している。「2005年日本 国際博覧会宣伝の看板点灯式&クリスマスコンサー ト(2003年12月)」などの地域社会の演奏会にも多 数出演した。定期演奏会も毎年行っている。2011年 12月で定期演奏会は7回目である。 ドイツ演奏旅行 (2回公演) Bad Harzburg, Buer-Beckhausen 本学オープンキャンパス音楽の模擬授業 本学オープンキャンパス音楽の模擬授業 愛知淑徳大学キルシュ・ブリューテ・コール部員と卒 業生などで合唱団を編成し、合唱指揮としてドイツ に演奏旅行をした。ウィーン、ロンドン、アムステルダ ムなどからプロの演奏者を迎えて編成された古楽器 オーケストラや声楽ソリストと、現地の合唱団と合流 し、現地で練習後、Bad Harzburg, Buer-BeckhausenでBach「マタイ受難曲」を合唱した。 本学オープンキャンパス音楽の模擬授業 愛知淑徳学園創立100周年記念 三同窓会合同コンサート(愛知芸術劇場大ホール)指揮 学園創立100周年記念として、中・高校、短大、大学 の三同窓会の合同演奏会として混声合唱、マンドリ ン合奏、弦楽合奏の合同演奏で学園関係の歌4曲 とベートーベン第9交響曲より、「喜びの歌」を抜粋 し、編曲して演奏の指揮をした。 小学校 家庭教育セミナー 名古屋市立藤が丘小学校において、*家庭セミ ナー「感性豊かな子に育てるには」*音楽療法から のメッセージ*というタイトルで講演をした。大学生 を例に音楽のピアノなどの習わせ方、子供の気持 ち、音楽の聴き方などを解説し講義した。
小学校教科教育への提言―明 日の楽しい学校を目指して―愛 知淑徳大学「教育を語る会」ブッ クレットNo.2 共著 2006年・10月 愛知淑徳大学「教育を語る 会」 論文 音楽療法的音楽教育の実践研 究 単著 2006年3月31日 学び舎・教職課程研究 創刊号 51頁~59頁 モーツアルト効果と教育への提 案 単著 2008年3月31日 学び舎・教職課程研究 第3号 31頁~40頁 弾き歌いトレーニング法 単著 2009年3月31日 学び舎・教職課程研究 第4号 54頁~64頁 音楽からのメッセージ 単著 2011年3月31日 学び舎・教職課程研究 第6号 49頁~62頁 日本歌曲の背景 単著 2012年3月19日 愛知淑徳大学論集‐文学 部・文学研究科編 第37号 89頁~104頁 支援としての音楽 単著 2012年3月31日 学び舎・教職課程研究 第7号 1頁~13頁 小学校教員のための大学授業 研究‐生きる力の源となる音楽を 伝えるために‐ 単著 2012年3月31日 2011年度全日本音楽研究 会 大学部会 会誌 43頁~49頁 その他 演奏 指揮 2004年3月12日 愛知淑徳大学淑徳大学ア ンサンブル・シュネッケ第10 回定期演奏会 ヘンデル「メサイヤ」より《ハレ ルヤ》、バッハ《2つのヴァイオ リンのための協奏曲》、モー ツアルト《ディベルティメントk 136》、R.アンダーソン Plink,Plank,Plunk》 P.ワー ロック《キャプリオル組曲》 愛 知淑徳大学歌「青春無限」 など 名古屋市芸術創造セ ンター 演奏 指揮 2005年3月11日 愛知淑徳大学淑徳大学ア ンサンブル・シュネッケ第1 1回定期演奏会 ヴィヴァルディ《ヴァイオリン協 奏曲a-moll》、ヘンデル《水上 の音楽3楽章》、J.シュトラウス 《美しく青きドナウ》、シベリウ ス「フィンランディア》など 名古屋市芸術創造セ ンター 演奏 指揮と編 曲 2005年10月15日 愛知淑徳学園創立100周年 三同窓会合同コンサート 《創立記念の歌》《我等の淑 徳》《大学歌・青春無限》ベー トーベン第9交響曲より抜粋 《喜びの歌》を演奏。 愛知県芸術劇場大 ホール 演奏 合唱指 揮 2005年10月29日 愛知淑徳学園創立100周年 記念祝典コンサート・昼・夜 2回公演 《学園歌・大学歌》また、 ウィーンフィルのホーネック 氏・トンベック氏と共に《美しく 青きドナウ》を演奏した。 愛知県芸術劇場コン サートホール 演奏 指揮 2005年12月10日 愛知淑徳大学混声合唱団 キルシュ・ブリューテ・コー ル第1回定期演奏会 四季の歌「春よ、夏の思い 出、落葉松、樹氷の街」、学 園歌、大学歌、ハレルヤ、美 しく青きドナウ、クリスマスの 歌7曲 名古屋市港文化小劇 場 演奏 指揮 2006年3月12日 愛知淑徳大学アンサンブ ル・シュネッケ第12回定期 演奏会 ウォーロック《キャプリオル組 曲》、モーツアルト《アイネ・ク ライネ・ナハト・ムジーク》、 チャイコフスキー《弦楽セレ ナーデ》、愛知淑徳大学祝典 序曲など一部管楽器も導入 して15曲演奏 名古屋市芸術創造セ ンター 演奏 指揮 2006年12月10日 愛知淑徳大学混声合唱団 キルシュ・ブリューテ・コー ル第2回定期演奏会 バッハ《マタイ受難曲》よりコ ラール3曲、松下耕・木下牧 子作曲のア・カペラ集から5 曲、クリスマス曲集、ハレルヤ など8曲演奏 名古屋市名東文化小 劇場 演奏 合唱指 揮と合唱 2007年3月3日、 3月4日 ドイツ演奏旅行(2回公演) バッハ《マタイ受難曲》 1.Lutherkirche Bad Harzburug 2.Ev.Christus-Kiche Buer-Beckhausen 題名 :小学校における豊かな人間形成としての音 楽 共著書 : 浅田まり子、楠本町子、石黒昭吉、 大久保義男、他11名 小学校における表現力やコミュニケーション能力の 育成をめざし、豊かな人間形成に活かすための音 楽教育について論じた。(71頁)(P.29-31)
演奏 指揮 2007年3月14日 愛知淑徳大学アンサンブ ル・シュネッケ第13回定期 演奏会 ヴェルディ「歌劇アイ―ダ」よ り《凱旋行進曲》、ポンキェル リ「歌劇ジョコンダ」より《時の おどり》、チャイコフスキー「バ レー組曲くるみ割り人形」より 《トレパーク、花のワルツ》、 モーツアルト《デベルティメン ト》、ベートーベン交響曲 No6.No1弦楽版1楽章など 名古屋市芸術創造セ ンター 演奏 指揮 2007年12月1日 愛知淑徳大学混声合唱団 キルシュ・ブリューテ・コー ル第3回定期演奏会 「混声合唱のための木下牧 子ア・カペラコーラスセレク ション」全曲、「Oh Happy day」他クリスマス曲6曲 名古屋市名東文化小 劇場 演奏 指揮 2008年3月7日 愛知淑徳大学アンサンブ ル・シュネッケ第14回定期 演奏会 ヘンデル《アルキーナ組曲》 ハイドン弦楽4重奏第17番全 楽章、ジブリ映画音楽など19 曲 名古屋市芸術創造セ ンター 演奏 指揮 2008年12月23日 愛知淑徳大学混声合唱団 キルシュ・ブリューテ・コー ル第4回定期演奏会 信長貴富曲集《世界で一番 おいしいパンケーキ」ほか、 ディズニー曲集、クリスマス曲 集など 名古屋市名東文化小 劇場 演奏 指揮 2009年3月5日 愛知淑徳大学アンサンブル シュネッケ第15回定期演奏 会 ヴィヴァルディ《ヴァイオリン協 奏曲a-moll》全楽章、モーツ アルト《ディベルティメントk1 38全楽章》、交響曲第25番 弦楽版など 名古屋市芸術創造セ ンター 演奏 指揮 2010年12月26日 愛知淑徳大学混声合唱団 キルシュ・ブリューテ・コー ル第5回定期演奏会 女声合唱「やさしく歌える無 伴奏コーラスセレクション」、 「冬のさくら」「ふるさとの四 季」 名古屋市名東文化小 劇場 演奏 指揮 2010年3月4日 愛知淑徳大学アンサンブル シュネッケ第16回定期演奏 会 ピーター・ウォーロック《キャプ リオル組曲》,組曲水上の音 楽より《Hornpipe, Air, Gavotte, Overtu re, Alla Hornpipe 》、サンサーンス 《動物の謝肉祭》など 名古屋市芸術創造セ ンター 演奏 指揮 2010年12月23日 愛知淑徳大学混声合唱団 キルシュ・ブリューテ・コー ル第6回定期演奏会 フォーレ「小ミサ」、混声合唱 のためのカンタータ《土の 歌》、女声合唱「恋ものがた り」、クリスマス曲 名古屋市名東文化小 劇場 演奏 指揮 2011年3月4日 愛知淑徳大学アンサンブル シュネッケ第17回定期演奏 会 コレルリ《クリスマスコンチェル トNo.8》、モーツアルト《アイ ネ・クライネ・ナハト・ムジー ク》、《日本の四季メドレー》な ど 名古屋市芸術創造セ ンター 演奏 指揮 2011年12月25 日 愛知淑徳大学混声合唱団 キルシュ・ブリューテコール 第7回定期演奏会 女声合唱のための組曲「子 猫物語」谷川俊太郎作詞:松 下耕作曲、女声合唱とピアノ のために「やわらかいいの ち」谷川俊太郎作詞:寺島陸 也作曲他クリスマスソング8曲 名古屋市名東文化小 劇場 演奏 指揮 2012年3月9日 愛知淑徳大学アンサンブル シュネッケ第18回定期演奏 会 「ルーマニア舞曲」:バルトー ク作曲・「くるみ割り人形」: チャイコフスキー作曲他、「映 画音楽」など10曲 名古屋市芸術創造セ ンター 演奏 指揮 2012年3月19日 愛知淑徳大学卒業式 「威風堂々」抜粋:エルガー、 「ファンファーレ・大学歌「青 春無限」北爪道夫作曲、「グ ラデュエーションメドレー」菅 原拓馬編曲 名古屋国際会議場セ ンチュリーホール 日本音楽療法協会会員(日本音楽療法協会認定音楽療法師) 2003年~現在 米国音楽療法協会会員 Ⅲ 学会等および社会における主な活動 2003年~現在 日本発声指導者協会会員 2003年~現在 日本音楽療法学会会員 2003年~2010年
2006年12月~現在 2004年11月~現在 2009年12月~現在 日本音楽医療研究会会員 2009年4月~現在 NPO法人ラマモンソレイユ理事,障がい児音楽療法講師 全日本音楽教育研究会会員 社団法人日本歌曲振興会会員