電位
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第1章 電場
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(1) 物体がある点から基準点まで移動するときに静電気力がする仕事。
(2) 電位をV[V],電気量をq[C],(1)をU[J]としたときの関係式。
(3) 2点間の電位の差をV[V],距離をd[m],電場の強さをE[V/m]としたときの関係 式。
(4) 電場は電位の( ① )ほうから( ② )ほうへ向かう。
(5) 電位をV[V],クーロンの法則の比例比率をk,点電荷の距離をr[m],点電荷の電 気量をQ[C]としたときの関係式。
(6) 2点A,Bに電荷があるとき,点Pにおける電位は,A,Bに各電荷が単独にある ときにPにつくる電位を足し合わせること。
(7) 電位が等しい点を立体的に連ねてできる面。
(8) 平面上で連ねてできる線。
(9) 等電位面(等電位線)の間隔が( )なところほど電場が強い。
(10) 等電位面(等電位線)と電気力戦は( )する。
第4編 電気と磁気