2009年2月16日
東証マザーズ(2492)
“食”に携わる全ての企業様のために
~
日本中の食と食、企業と企業を結びつけ
フード業界の発展に貢献
~
株式会社インフォマート
株式会社インフォマート
2008
2008
年
年
12
12
月期
月期
第
第
4
4
四半期及び通期
四半期及び通期
決算
決算
説明
説明
資料
資料
目次
目次
Ⅰ
Ⅰ
.
.
FOODS Info Mart
FOODS Info Mart
概要
概要
・・・ P1
Ⅱ
Ⅱ
.
.
200
200
8
8
年
年
12
12
月期
月期
第
第
4
4
四半期及び通期
四半期及び通期
決算
決算
・・・ P7
Ⅲ
Ⅲ
.
.
2009
2009
年
年
12
12
月期
月期
・・・ P19
Ⅳ
Ⅳ
.
.
Infomart International
Infomart International
の設立
の設立
・・・ P26
Ⅴ
Ⅰ.FOODS Info Mart 概要
Ⅰ
FOODS
FOODS
Info Mart
Info Mart
の展開
の展開
~3システムが整ったFOODS Info Mart は
いよいよ成長期へと躍進いたします!~
草創期
成長期
安定期
98年
03年
08年
13年
食品食材市場
ニーズ:
新規取引先とのマッチング
ASP規格書システム
ASP商談システム
ASP受発注システム
決済代行システム
アウトレットマート
ASP受発注システム
旧ASP
商談システム
備品資材市場
FOODS Info Mart
B2Bプラットフォーム
システム完成
・ネット時代幕開
・IT導入期
・ネット時代到来
・PC/ADSL普及
・IT普及期
・ASP
・SAAS
5年 5年 5年IT業務改革の時代
ニーズ:
既存取引先との活用
ニーズ:
日常業務
統合 VerUP 改名企業間で行われる
日常業務での活用
FOODS信頼ネット
ニーズ:
食の安全対策強化
マテリアルインフォマート
ニーズ:
消耗品・資材などの取扱い
改名FOODS Info Mart B2Bプラットフォーム
FOODS Info Mart B2B
FOODS Info Mart B2B
プラットフォーム
プラットフォーム
日々の受発注業務の効率化
ASP受発注システム
安心と安全の仕組みづくり
ASP規格書システム
商談業務の
企業間グループウェア
ASP商談システム
課
題
!
解
決
!
スーパー・小売、レストラン、ホテル・旅館、給食・惣菜、通信販売会社、食品メーカー、卸売業・商社 等
スーパー・小売、レストラン、ホテル・旅館、給食・惣菜、通信販売会社、食品メーカー、卸売業・商社 等
買い手 利用企業
買い手 利用企業
食品製造、生産者、卸売業・商社、農協・漁協、特産品業者、仲卸 等
食品製造、生産者、卸売業・商社、農協・漁協、特産品業者、仲卸 等
売り手 利用企業
売り手 利用企業
既存取引先の取扱商品を把握したい
既存取引先の取扱商品を把握したい
見積や提案の書式を統一したい
見積や提案の書式を統一したい
電話・FAXの受発注業務を改善したい
電話・FAXの受発注業務を改善したい
受発注をシステム化したい
受発注をシステム化したい
仕入状況・販売状況を把握したい
仕入状況・販売状況を把握したい
Web受発注で業務効率化
Web受発注で業務効率化
業務改善・コストダウン
業務改善・コストダウン
・・・・・・・
商品規格書を管理したい
商品規格書を管理したい
商品規格書のデータベース化をしたい
商品規格書のデータベース化をしたい
食の安心・安全への対応をしたい
食の安心・安全への対応をしたい
データベースで業務効率化
データベースで業務効率化
業務改善・コストダウン
業務改善・コストダウン
・・・・・・・
売上拡大・購買強化
売上拡大・購買強化
業務改善・コストダウン
業務改善・コストダウン
社内で商品情報や商談履歴を共有化したい
社内で商品情報や商談履歴を共有化したい
新規の取引先を開拓したい
新規の取引先を開拓したい
・・・・・・・
FOODS Info Mart
社内グループウェア
社内グループウェア
社内グループウェア
社内グループウェア
商談業務の企業間グループウェア
商談業務の企業間グループウェア
ASP
ASP
商談システム
商談システム
売り手企業
買い手企業
既存取引先と活用
取引先グループウェア
新規取引先と活用
業界グループウェア
提案募集
サンプル依頼
見積書
比較検討
ダウンロード
予定表
取引年表
取引履歴
見積提出
商品案内
カタログ印刷
PDF
毎日使える豊富なツール
購買
に
営業
に
日々の受発注業務の効率化
日々の受発注業務の効率化
ASP
ASP
受発注システム
受発注システム
売り手企業
買い手企業
受発注~請求まで
既存取引先と活用
毎日使える豊富なツール
発注
に
受注
に
発注
検品・受領
買掛確定・支払通知
仕入年表
棚卸高
ダウンロード
マスター登録・単価変更
受注・発送
納品書発行
請求書発行
商品別売上一覧
安心と安全の仕組みづくり
安心と安全の仕組みづくり
ASP規格書システム
ASP
規格書システム
毎日使える豊富なツール
取得
に
提供
に
売り手企業
買い手企業
取引商品の安全確認に
既存取引先と活用
提出状況確認
記入漏れチェック
取得・承認
規格書確認
各種検索
データダウンロード
規格書登録
未記入チェック
提出
仕様変更通知
規格書出力
Ⅱ.2008年12月期 第4四半期及び通期決算
Ⅱ
2 5 9
2 7 0
2 6 3
2 6 9
2 6 4
2 7 2
2 5 9
2 7 1
2 6 4
2 9 3
3 1 0
3 4 3
3 2 9
3 5 7
3 7 8
4 3 5
0
100
200
300
400
500
600
700
800
0 7 / 1Q
0 7 / 2 Q
0 7 / 3 Q
0 7 / 4 Q
0 8 / 1 Q
0 8 / 2 Q
0 8 / 3 Q
0 8 / 4 Q
EMP事業
ASP事業
638
(11.2%) (22.0%)2008
2008
/
/
12
12
期
期
第
第
4
4
四半期
四半期
[
[
売上高
売上高
]
]
(-1.6%)630
(11.7%) (21.8%) (0.7%)593
(13.1%) (24.3%) (1.7%)612
(12.3%) (30.1%) (-4.4%)574
(13.6%) (28.7%) (-0.2%)564
(19.9%) (37.3%) (5.5%)524
(21.0%) (35.7%) (8.9%)(単位:百万円)
707
(15.5%) (26.9%) (1.0%)※カッコ内%は前年同期比の増減率です。
・「ASP商談システム」は、「業界・取引先・社内グ
ループウェア」として既存買い手企業、「ASP受発
注システム」の企業を中心に利用を推進しました。
・売り手企業が掲載する「商品カタログ」等の情報
量が増加したことから、「決済代行システム」及び
「アウトレットマート」の売上高が増加しました。
・一方、従来の「食品食材市場」等の1年目の利用
企業の解約数が新規数を上回り、第4四半期の
「EMP事業」の利用企業数は、純減となりました。
・ 「 ASP 受 発 注 シ ス テ ム 」 は 、 引 き 続 き 、 外 食
チェーンを中心に新規獲得が順調に進み、買い
手利用店舗数も増加いたしました。
・「ASP規格書システム」は、食に関する問題等に
よるフード業界各社の食の安心・安全対策強化
の流れを受け、商品規格書の必要性が高まった
ことから、システムの利用が着実に拡大しました。
〈EMP事業〉
〈ASP事業〉
(単位:百万円) 07/12 08/12 通期 通期 EMP 1 , 0 6 3 1 , 0 6 8 0 . 4 % 売上高 AS P 1 , 2 1 2 1 , 5 0 1 2 3 . 9 % 合計 2 , 2 7 5 2 , 5 6 9 1 2 . 9 % 増減率2 , 1 3 0 2 , 2 3 5 2 , 2 1 5 2 , 1 6 4 2 , 1 6 8 2 , 1 1 8 2 , 0 8 4 1 , 9 8 0 2 , 2 1 2 2 , 2 3 7 2 , 2 4 5 2 , 2 2 1 2 , 2 1 8 2 , 1 6 6 2 , 1 5 2 2 , 1 2 8 1 0 , 3 0 8 1 0 , 9 7 0 1 1 , 6 9 4 1 2 , 2 1 7 1 2 , 5 4 1 1 3 , 0 5 8 1 3 , 6 5 3 1 4 , 0 8 1 3 3 1 3 6 4 3 9 8 4 3 1 4 5 9 4 9 6 5 3 8 5 7 9 0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 16,000 18,000 20,000 0 7 / 1 Q末 2 Q末 3 Q末 4 Q末 0 8 / 1 Q末 2 Q末 3 Q末 4 Q末 EMP売り手 EMP買い手 ASP売り手 ASP買い手
18,063
(単位:社)
17,554
17,267
17,033
16,552
15,806
14,981
(+509) (+42) (+595) (-14) (-34) (+287) (+37) (+517) (-52) (-50) (+234) (+28) (+324) (-3) (+4) (+481) (+33) (+523) (-24) (-51) (+746) (+34) (+724) (+8) (-20) (+825) (+33) (+662) (+25) (+105) (+817) (+20) (+826) (-6) (-23)18,382
(+319) (+41) (+428) (-24) (-104)(注)1.カッコ内は前四半期末比の増減数です。
2.合計社数は、事業部門の利用企業数の合計から、ASP事業の利用企業でEMP事業のシステムを利用する社数を控除した数値です。
2008
2008
/
/
12
12
期
期
第
第
4
4
四半期
四半期
[
[
利用企業数
利用企業数
]
]
調達カタロ グ数推移 7 ,7 5 9 8 ,1 9 3 8 ,2 8 5 8 ,3 3 0 8 ,5 6 8 8 ,0 4 3 7 ,7 6 1 7 ,9 1 0 0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 07.1 Q 末 2Q末 3Q末 4Q末 08.1 Q末 2Q末 3Q末 4Q末 商品カタロ グ数推移 6 6 ,4 8 2 1 9 5 ,1 8 3 1 8 2 ,9 2 8 1 4 7 ,6 3 7 1 3 3 ,7 3 3 1 0 9 ,8 9 0 8 2 ,0 4 6 7 0 ,7 5 2 0 40,000 80,000 120,000 160,000 200,000 07.1 Q末 2Q末 3Q末 4Q末 08.1 Q末 2Q末 3Q末 4Q末
(件)
(件)
ASP商談システムの活用拡大により商品カタログ数が増加、取引が活性化し、
「決済代行システム」、「アウトレットマート」の取引に関する売上が増加
2008
2008
/
/
12
12
期
期
第
第
4
4
四半期
四半期
[
[
ASP
ASP
商談システム
商談システム
]
]
利用店舗数推移 8 ,1 4 6 8 ,8 0 1 9 ,0 2 6 9 ,5 3 6 1 0 ,2 9 7 1 1 ,0 1 4 1 1 ,5 3 0 7 ,5 8 6 0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 07.1 Q末 2Q末 3Q末 4Q末 08.1 Q末 2Q末 3Q末 4Q末 AS P 受発注シ ステ ム 取引高推移 7 1 9 1 ,2 2 6 1 ,0 9 8 9 8 1 8 9 5 9 9 2 8 8 6 8 1 2 0 200 400 600 800 1,000 1,200 1,400 07.1Q 2Q 3Q 4Q 08.1Q 2Q 3Q 4Q
ASP受発注システムの年間システム取引高は、前期比23.2%増の4,201億円となり、順調に拡大
(店舗)
2008
2008
/
/
12
12
期
期
第
第
4
4
四半期
四半期
[
[
ASP
ASP
受発注システム
受発注システム
]
]
(億円)
商品規格書数の推移 3 4 ,3 5 9 3 9 ,9 5 4 4 5 ,5 3 9 5 0 ,4 5 7 6 1 ,5 2 4 7 2 ,6 7 8 8 3 ,6 7 7 9 1 ,9 2 8 0 10,000 20,000 30,000 40,000 50,000 60,000 70,000 80,000 90,000 100,000 07.1 Q 末 2Q末 3Q末 4Q末 08.1 Q 末 2Q末 3Q末 4Q末 AS P 規格書システ ム 利用企業数の推移 1 ,0 7 1 1 ,3 1 9 1 ,4 9 4 1 ,7 0 9 2 ,0 0 3 2 ,2 7 5 2 ,5 1 5 2 ,7 1 4 0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 07.1 Q末 2Q末 3Q末 4Q末 08.1 Q末 2Q末 3Q末 4Q末
昨今の食に関する問題等によるフード業界各社の食の安心・安全対策強化の流れを受け、
「商品規格書」の必要性が一層高まっています。
(アイテム)
(社)
2008
2008
/
/
12
12
期
期
第
第
4
4
四半期
四半期
[
[
ASP
ASP
規格書システム
規格書システム
]
]
業務用食材における商品コード化を業界企業と共に検討いたします
~業務用JANなし商品に向け、業界統一の商品コードを持ち管理を強化~
2,707
15,737
16,061
2,690
14,990
15,648
18,078
18,326
39,989
40,004
42,011
36,794
0
10,000
20,000
30,000
40,000
50,000
2008/9月末
2008/12月末
2008/9月末
2008/12月末
買い手企業
売り手企業
利用企業数
利用事業所数
担当者登録数
FOODS Info Mart のシステムは、導入企業様の事業部や各部門において、
業務改善や生産性向上への取組みに活用いただいております。
2008
2008
/
/
12
12
期
期
第
第
4
4
四半期
四半期
[
[
利用者の推移
利用者の推移
]
]
2008年12月末現在、合計で18,382社、33,974事業所、82,000人の担当者にご活用頂いてます。
買い手企業
買い手企業
売り手企業
売り手企業
91
93
89
88
108
91
100
98
124
131
135
135
143
149
147
156
110
118
121
128
140
142
154
169
67
76
66
77
73
83
73
81
0
100
200
300
400
500
600
0 7 / 1 Q
0 7 / 2 Q
0 7 / 3 Q
0 7 / 4 Q
0 8 / 1 Q
0 8 / 2 Q
0 8 / 3 Q
0 8 / 4 Q
その他経費
人件費
システム関連コスト
決済・アウトレット原価等
2008
2008
/
/
12
12
期
期
第
第
4
4
四半期
四半期
[
[
コスト(売上原価・販管費)
コスト(売上原価・販管費)
]
]
475
466
465
429
411
418
393
(単位:百万円)504
サーバー増強及びシステム開発強化によりシステム関連コストが増加
1 3 1
145
1 6 3
182
1 2 9
1 6 5
1 6 4
2 0 2
25.9%
28.5%
29.9%
21.8%
25.7%
28.7%
26.2%
25.1%
0
20
40
60
80
100
120
140
160
180
200
220
0 7 / 1Q
0 7 / 2 Q
0 7 / 3 Q
0 7 / 4 Q
0 8 / 1 Q
0 8 / 2 Q
0 8 / 3 Q
0 8 / 4 Q
0.0%
5.0%
10.0%
15.0%
20.0%
25.0%
30.0%
35.0%
40.0%
経常利益
売上高経常利益率
2008
2008
/
/
12
12
期
期
第
第
4
4
四半期
四半期
[
[
経常利益
経常利益
]
]
第4四半期の経常利益は、「ASP事業」の
「ASP受発注システム」及び「ASP規格書シ
ステム」の利用企業数拡大によるシステム
使用料収入の増加が、システム関連コスト
及び販管費のコスト増を吸収し、前年同期
比で増加となりました。
(0.4%)※カッコ内%は前同期比の増減率です。
(13.4%) (-1.8%) (22.8%) (21.0%) (13.8%) (45.6%) (10.8%) (単位:百万円) (単位:百万円) 07/12 08/12 通期 通期 6 2 3 6 5 8 5 . 7 % 6 2 4 6 6 1 6 . 0 % 3 7 8 3 8 6 2 . 4 % 営業利益 当期純利益 経常利益 増減率15,933 16,832 17,049 16,618 16,007 16,345 16,348 16,273 16,060 15,994 17,003 16,597 9,105 8,552 8,837 9,245 8,916 8,635 9,167 8,918 8,548 8,343 8,984 10,064 10,904 11,334 11,262 11,083 10,839 11,043 10,911 10,833 11,592 11,096 10,502 11,767 6,000 7,000 8,000 9,000 10,000 11,000 12,000 13,000 14,000 15,000 16,000 17,000 18,000 19,000 20,000 0 6 . 1 Q 2 Q 3 Q 4 Q 0 7 . 1 Q 2 Q 3 Q 4 Q 0 8 . 1 Q 2 Q 3 Q 4 Q
EMP事業 ASP事業 FIM全体
2008
2008
/
/
12
12
期
期
第
第
4
4
四半期
四半期
[
[
月額顧客単価(
月額顧客単価(
ARPU
ARPU
)
)
]
]
(注)上記ARPU数値は、各四半期の売上高平均(EMP事業のアウトレット取引は、売上総利益で計算)と
四半期平均利用企業数により計算しております。
FIM全体ARPUの中期目標:20,000円
(単位:円)
・第4四半期は利用企業数が純減になったものの、
年間で食品食材の流通が多い期間であることから、
「決済代行システム」及び「アウトレットマート」の売
上高が増加いたしました。
その結果、EMP事業の月額顧客単価が上昇いたし
ました。
〈EMP事業〉
〈ASP事業〉
・第4四半期は、同じく食品食材の流通が多い期間
であることから、「ASP受発注システム」の売り手
従量制システム使用料が増加いたしました。
また、既存利用企業の「ASP規格書システム」の利
用拡大が順調に推移いたしました。
その結果、ASP事業の月額顧客単価が上昇いたし
ました。
6 61
62 4
5 02
29 2
1 43
19.7% 25.7% 27.4% 25.8% 12.5% 0 100 200 300 400 500 600 700 800 0 4 / 1 2 0 5 / 1 2 0 6 / 1 2 0 7 / 1 2 0 8 / 1 2 0.0% 5.0% 10.0% 15.0% 20.0% 25.0% 30.0% 35.0% 40.0% 経常利益 経常利益率 8 1 0 9 0 0 1 , 0 4 0 1 , 0 6 3 1 , 0 6 8 3 3 0 5 8 1 9 1 4 1 , 2 1 2 1 , 5 0 1 0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 04/12 05/12 06/12 07/12 08/12 EMP事業 ASP事業2,275
(16.4%) (32.6%) (2.2%)※カッコ内%は前期比の増減率です。
(57.1%) (15.6%) (76.1%) (11.1%) (198.1%) (-4.6%)2,569
(12.9%) (23.9%) (0.4%)〈売上高〉
1,955
(31.9%)1,482
(29.9%)1,141
(18.9%)「ASP事業」が牽引し、2ケタ成長を継続
2008
2008
/
/
12
12
期
期
[
[
年度業績の推移
年度業績の推移
]
]
(単位:百万円)
(24.2%) (72.0%) (104.1%) (137.3%) (6.0%)今後も収益性の向上を目指します
〈経常利益〉
1株当たり配当金 -配当予想通りとなりましたー
当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題と認識しており、経営成績の向上及び財務体質の強化を
図りつつ、業績に応じた成果の配分(基本配当性向 50.0%)を継続的に行うことを配当政策の基本方針としております。
※2008/12期期末配当は、3/26定時株主総会決議が前提となります。
2008
2008
/
/
12
12
期
期
[
[
配当金
配当金
]
]
増収増益を達成し、基本配当性向50%により増配を継続いたします
(単位:円)
2007/12期
2008/12期
実績
実績
中間配当
1,550
2,840
-期末配当
3,960
2,840
-年間合計
5,510
5,680
+170
前期比
Ⅲ.2009年度12月期
Ⅲ
200
200
9
9
/
/
12
12
期
期
[
[
重点施策等
重点施策等
]
]
[重点施策]
[重点施策]
• 3システムが整った「FOODS Info Mart」の本格的な成長期の開始
「ASP商談システム」
・・・
既存取引先をつないでむすぶことに注力
「ASP受発注システム」 ・・・
FC機能、ホテル・旅館機能であらゆる業態に対応
「ASP規格書システム」 ・・・
システムバージョンアップによる業界標準化への加速
• 「FOODS Info Mart」の海外展開の開始
2009年4月を目処に海外子会社「Infomart International」を香港に設立(詳細は後述)
[事業テーマ]
[事業テーマ]
• 「日常業務」 「業界標準化」
企業間で行われる日常業務での「FOODS Info Mart」の活用を推進し、業界標準化を目指す
[事業の変更]
[事業の変更]
• 「EMP事業」、「ASP事業」の2事業体制から、
「ASP商談事業」、「ASP受発注事業」、「ASP規格書事業」の3事業体制へ
(2009年1月より)
2009
2009
/
/
12
12
期
期
[
[
ASP
ASP
商談システム
商談システム
]
]
既存取引先も新規取引先も 「つないで」 「むすぶ」 に注力します。
[営業体制の変更]
弊社営業力及びサポート力を強化すべく、エリア制の営業部へ変更いたしました。
[導入促進の変更]
新規取引先との活用強化から、社内→既存取引先→新規取引先の順で活用強化していきます。
売り手本社
買い手本部
社内グループウェア
社内グループウェア
取引先グループウェア
取引先グループウェア
企業間グループウェア
企業間グループウェア
店舗
売り手
既存取引先
売り手
新規取引先
支店・担当者
買い手
既存取引先
買い手
新規取引先
2009
2009
/
/
12
12
期
期
[
[
ASP
ASP
受発注システム
受発注システム
]
]
「ASP受発注システム」の中期目標:「2+8=10目標」
~目標買い手店舗数:2万店舗 + 目標年間受発注取引高:8,000億円(外食産業全体の10%シェア)~
FC向けの機能も開始、導入店舗・業態の拡大を図ります。
導入済み業態
外食チェーン
導入済み
直営店
FC店
FC店
FC店
FC店
FC店
FC店
ゴルフ場
カラオケ
サービス
エリア
ホテル
チェーン
結婚式場
学校
大学生協
居酒屋
カフェ
ファミレス
給食
惣菜
工場
アミューズ
メント
専門店
導入対象店舗拡大
導入業態ごとの拡大
未導入店
外食チェーン
2009
2009
/
/
12
12
期
期
[
[
ASP
ASP
規格書システム
規格書システム
]
]
システムバージョンアップにより、業界標準化に向け加速します。
製造
メーカー
卸
外食
給食
小売
業界全体で、食の安心・安全を確保
消費者ニーズへ素早く対応
(単位:社)
2008/12期末
2009/12期末
(実績)
(予想)
売り手企業数
15 ,67 5
17 ,10 0
1 ,42 5
買い手企業数
2 ,70 7
2 ,90 0
19 3
FIM全体利用企業数
18 ,38 2
20 ,00 0
1 ,61 8
増加数
(単位:百万円)
20 08 /12 期
20 09 /12 期
通期(実績)
通期(予想)
売上高
ASP商談( 前EMP)
1 ,06 8
1 ,21 8
1 4.1 %
ASP受発注( 前ASP)
1 ,37 3
1 ,64 9
2 0.0 %
ASP規格書( 前ASP)
12 7
19 9
5 6.9 %
合計
2 ,56 9
3 ,06 7
1 9.4 %
65 8
72 1
9.5 %
66 1
72 0
8.8 %
38 7
41 7
7.7 %
経常利益
当期純利益
営業利益
増減率
2009
2009
/
/
12
12
期
期
[
[
業績予想
業績予想
]
]
◆第2四半期累計期間業績予想
◆通期業績予想
・「ASP商談システム」「ASP受発注システム」、「ASP規格
書システム」の3システムの利用拡大を見込むことから、
システム使用料収入が増加いたします。
・4月より連結子会社となる予定の「インフォマートインター
ナショナル」の設立等に係るコストを海外展開準備費用と
して織込むことから、各利益は、一時的に減少いたします。
・継続的な3システムの利用拡大により、「FOODS Info
Mart」全体の利用企業数が2万社に到達する見込みから、
システム使用料収入が増加いたします。
その結果、海外展開準備費用等のコストを吸収し、
通期では増収増益となる見通しです。
(単位:百万円)
20 08 /12 期
20 09 /12 期
2Q累計(実績) 2Q累計(予想)
売上高
ASP商談( 前EMP)
53 6
56 0
4.4 %
ASP受発注( 前ASP)
62 8
78 1
2 4.4 %
ASP規格書( 前ASP)
5 8
8 5
4 5.5 %
合計
1 ,22 3
1 ,42 7
1 6.6 %
29 2
26 9
- 7.7 %
29 4
26 9
- 8.6 %
17 1
15 6
- 8.9 %
営業利益
経常利益
当期純利益
増減率
◆FOODS Info Mart 利用企業数予想
〈第2四半期累計期間予想〉
(単位:円)
2008/12期
2009/12期
実績
予想
中間配当
2,840
3,000
+160
期末配当
2,840
3,000
+160
年間合計
5,680
6,000
+320
1株当たり当期純利益
10,716.54
12,000.00
+12.0%
前期比
1株当たり配当金予想
2009
2009
/
/
12
12
期
期
[
[
配当予想
配当予想
]
]
増収増益予想、基本配当性向50%の継続により増配
当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題と認識しており、経営成績の向上及び財務体質の強化を
図りつつ、業績に応じた成果の配分(基本配当性向50.0%)を継続的に行うことを配当政策の基本方針としております。
Ⅳ.Infomart International設立
Ⅳ
1. 受発注システムによる 受発注業務インフラ整備
2. 商談システムによる 商談業務インフラの整備
3. 規格書システムによる 食の安心安全業務インフラ整備
FOODS Info Mart のシステムライセンス販売により、
海外事業展開を行います。
事業概要
事業概要
事業構想
事業構想
FOODS Info Mart
1998年運用開始
各国の状況に応じて事業のスキームを組み立てます。
日本発フード業界ASPシステム
~ フード業界の業務改善となる業界共通システムの提供と日本食材の情報発信へ ~
インフォマート子会社
インフォマート
インターナショナル
設立
インフォマート子会社
インフォマート
インターナショナル
設立
子会社
子会社
Infomart International
Infomart International
の概要
の概要
(1)
商号
株式会社インフォマートインターナショナル
(英語表記:Infomart International Ltd.)
(2)
代表者
董事長 米多比 昌治 (当社専務取締役)
(3)
所在地
香港
(4)
設立予定日
2009年4月(予定)
(5)
決算期
12月
(6)
資本金
2,500万香港ドル(予定)
(7)
主な事業の内容
海外におけるフード業界企業間電子商取引プラットフォーム
「フーズインフォマート( FOODS Info Mart )」のライセンス販売
(8)
役職員数
6名(予定)
(9)
株主構成および所有割合
株式会社インフォマート
66.7%
日本食材の情報発信に向けて
日本食材の情報発信に向けて
第1目標
各国でのフーズインフォマートの
業界標準化
第2目標
日本食に関する
情報を発信
最終目標
各国のフーズインフォマートをつなぎます
Ⅴ.補足資料
Ⅴ
【会社概要】
商号
株式会社インフォマート (Infomart Corporation)
代表取締役
村上 勝照
事業内容
フード業界企業間電子商取引プラットフォーム
「フーズインフォマート(FOODS Info Mart)」 の運営
本社所在地
東京都港区浜松町1-27-16 浜松町DSビル
設立
1998年2月13日
営業所
福岡カスタマーセンター
資本金
10億120万円
従業員数
167名(正社員131/派遣36)
主要取引銀行
(株)三菱東京UFJ銀行(浜松町支店)
(株)みずほ銀行(赤坂支店)
共同事業先
(社)日本フードサービス協会、(社)日本セルフ・サービス協会
経営方針
経営方針
~
日本中の食と食、企業と企業を結びつけ フード業界の発展に貢献
~
企業間電子商取引(BtoB)プラットフォームでお客様同士、お客様と共に Win to Win collaboration を創出する
1998年 2月
会社設立
1998年 6月
「食品食材市場」のサービス開始
2000年 6月
社団法人日本フードサービス協会と外食産業向
JF FOODS Info Mart事業の共同事業開始
2000年11月
「決済代行システム」のサービス開始
2001年 6月
「アウトレットマート」のサービス開始
2001年 7月
社団法人日本セルフ・サービス協会と小売業界向
JSSA FOODS Info Mart事業の共同事業開始
2003年 2月
「ASP受発注システム」のサービス開始
2005年 4月
「FOODS信頼ネット」のサービス開始
2005年 4月
「WEB購買支援システム」のサービス開始
2006年 1月
「食材甲子園」のプロジェクト開始
2007年 7月
「ASP商談システム」のサービス開始
2008年 3月
「FOODS信頼ネット」を「ASP規格書システム」に名称変更
2008年 4月
新「ASP商談システム」のサービス開始
2006年 8月
東京証券取引所マザーズ市場へ上場
2006年 9月
「外食応援団」のサービス開始
2006年 9月
「ASP受発注システム アライアンスパートナー制度」の開始
2007年 6月
「WEB販売支援システム」のサービス開始
【沿革】
(2008年12月末現在)
社内組織図
社内組織図
2009年1月末現在
合計174名(正社員137名/派遣37名)
取 締 役 会
取 締 役 会
株 主 総 会
株 主 総 会
代表取締役社長
代表取締役社長
経営会議
経営会議
管理本
部
開発本
部
経営企画部
総務人事課
経理課
監 査 役 会
監 査 役 会
内部監査人 (1名)
内部監査人 (1名)
(11名)
(6名)
財務課
経営管理
課
福岡カ
ス
タ
マ
ーセ
ン
タ
ー
A
S
P
規格書事業部
会員支援課
会員推進課
会員支
援
部
プロ
ジ
ェ
ク
ト
2
課
プロ
ジ
ェ
ク
ト
1
課
A
S
P
受
発
注
事
業
部
コ
ン
サ
ル
テ
ィ
ン
グ
8
課
コ
ン
サ
ル
テ
ィ
ン
グ
7
課
コ
ン
サ
ル
テ
ィ
ン
グ
6
課
コ
ン
サ
ル
テ
ィ
ン
グ
5
課
コ
ン
サ
ル
テ
ィ
ン
グ
4
課
コ
ン
サ
ル
テ
ィ
ン
グ
3
課
コ
ン
サ
ル
テ
ィ
ン
グ
2
課
コ
ン
サ
ル
テ
ィ
ン
グ
1
課
A
S
P
商
談
事
業
部
(37名)
(22名)
(7名)
(11名)
(27名)
(52名)
■ 市場規模の違い
株式会社インフォマートの事業は BtoB ビジネスです
BtoB
と
BtoC
の市場規模
BtoB
と
BtoC
の市場規模
BtoB市場はBtoC市場の
約31倍の市場規模です
※参考 経済産業省
「平成19年度我が国のIT利活用に関する調査研究」より
市場規模について
市場規模について
445,706社 73,142社 85,453社 57,806社 575,631社製造業
卸売業
旅館・ホテル・レジャー
小売業
外食
■ 市場規模
サービスの利用対象企業は140万社です
85,453社 58,706社 21,205社農・畜・漁業
製造業
卸売業
売り手対象 市場規模 165,364社
買い手対象 市場規模 1,237,738社
3.5兆円 4.4兆円 5.3兆円 140兆円 148兆円 162兆円 0 20 40 60 80 100 120 140 160 180 2005年 2006年 2007年 BtoB BtoC (兆円)料金体系
料金体系
※上記金額は税抜です。
システム使用料の売上比率
(2008/12期 実績)
◆売上全体の84%
( EMP事業:68%/ASP事業:96%)
システム使用料
ストック型の収益モデル
1. システム使用料
・買い手企業 5,000円/月
・売り手企業 25,000円/月
1.ASP商談システム
2. アウトレット売上(商品売買による)
オプション機能
決済代行システム
2. 新決済システム
1. ASP売上日報システム
オプション機能
3. アップロード機能
2. 初期費用(買い手のみ) 200,000円~1,000,000円
1. システム使用料
・買い手企業 30,000円/月、・売り手企業 5,000円/月
3.ASP規格書システム
2. 初期費用(買い手のみ) 300,000円~1,000,000円
1. システム使用料
・買い手企業 本部 : 18,000円/月、 店舗 : 1,300円/月
・売り手企業 定額制もしくは従量制を選択
定額制 28,000円/月、 1ID追加 : 800円/月
従量制 月額取引金額の1.1%
(月額取引10万円未満の場合無料)
2.ASP受発注システム
メディアに数多くとりあげられています
メディアに数多くとりあげられています
下期タイトル記事一覧
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2008年 12月22日 〔THE BUYER〕 トップが語る卸し売りサイトの充実度 2008年 12月17日 〔日経流通新聞 15面:フードビジネス〕 規格外・珍魚をネット売買 漁業者と飲食店橋渡し 2008年 12月2日 〔冷食タイムス 3面〕 JF商談会 冷食メーカーの出展旺盛 外食に商品提案 2008年 11月24日 〔食品産業新聞 3面〕 バイヤー図商談会開く 農・畜・水産業との取り組み強調 2008年 11月24日 〔日本食糧新聞 5面〕 JF 野菜産地と交流 バイヤーズ商談会08 2008年 12月5日 〔新建まちづくり新聞 1面〕 県産品や地域食材をウェブで取引「食材甲子園」 2008年 11月28日 〔日本食糧新聞 3面〕 1月からスタート インフォマートの「FC本部受発注システム」サービス 2008年 11月28日 〔ニッキン 13面〕 インフォマート FC本部受発注システム 2008年 11月19日 〔日本食糧新聞 3面〕 新水産物流システム SCSSで業務提携 インフォマートと旬材得意分野を生かす 2008年 11月15日 〔食品工業12月15日号〕 特集~外食企業1万店舗が利用するシステムとは 2008年 11月15日 〔食品工業12月15日号〕 インフォマート、食覧会.COMサイトをスタート 2008年 11月1日 〔アクアネット11月号〕 受発注業務効率化サービスの利用企業が大幅増 2008年 10月26日 〔日本経済新聞〕 天職発見 Vol.48 売り手と買い手をつなぎ 食の新たな可能性を開く 2008年 10月14日 〔東京IT新聞〕 「食」テーマの展示会に特化 ポータル「食覧会.COM」開始2008年 10月7日 〔カブクンWEB〕 社長インタビューVol.52 「FIMビジネスモデル」 2008年 10月7日 〔財界10/21号〕 広報の窓 「十年目のチャレンジ精神」 2008年 10月1日 〔関東経済産業局広報誌・いっとじゅっけん〕 急成長するサービスベンチャー 株式会社インフォマート 2008年 9月29日 〔週刊水産新聞〕 旬材とインフォマート、新流通システムで提携 2008年 9月29日 〔水産タイムス〕 インフォマート、「旬材」と業務提携 2008年 9月17日 〔日本経済新聞 17面:新興・中小企業〕 ネットで鮮魚買い付け仲介 2008年 9月10日 〔日本経済新聞 7面:経済2〕 地元の食材、ネットで紹介 2008年 9月10日 〔日経流通新聞 15面:フードビジネス〕 インフォマート 地域食材の商談仲介 営業コスト削減に一役 2008年 9月1日 〔食品工場長9月号〕 商品規格書データフォーマットを標準化「ASP規格書システム」 2008年 8月30日 〔西日本新聞 10面 : 地域経済〕 取引先食品企業の電子商取引を支援 2008年 8月30日 〔食品工業9月30日号〕 「勝ち組になる飲食店経営セミナー2」開催 2008年 8月29日 〔ザ・ビジネスモール〕 食品業界の仕入れルート発掘、新規取引先開拓 奥の手宣言! 2008年 8月22日 〔近代食堂9月号〕 インフォマートが、食の展示会サイト「食覧会.com」を開設 2008年 8月20日 〔月刊食堂9月号〕 食カレンダー 「勝ち組になる飲食店経営セミナー2」開催 2008年 8月1日 〔ニッキン〕 インフォマート、フィデックと提携 資金繰り改善を支援 2008年 7月30日 〔外食日報〕 インフォマート、稲本ゼットン会長を招き経営 2008年 7月29日 〔冷食タイムス 12面〕 インフォマート、フィデックと提携し決済を簡素化 2008年 7月28日 〔外食日報〕 インフォマート、金融のフィデックと提携して新サービス 2008年 7月21日 〔日経新聞 13面:企業1〕 食材取引の代金決済支援 2008年 7月21日 〔流通ジャーナル 6面〕 インフォマート ITで商品開発を効率化 2008年 7月15日 〔冷食タイムス 6面〕 食材B2BのインフォM、展示会情報サイト運営 2008年 7月15日 〔冷食タイムス 6面〕 インフォMのASP利用1万店 2008年 7月11日 〔日本食糧新聞 1面〕 食品関連展示会ポータルサイト開設 2008年 7月11日 〔日本食糧新聞 11面:機械・IT〕 インフォマート受発注システム 利用者1万店舗を突破 2008年 7月8日 〔ドリームゲート〕 起業家インタビュー 「MY BEST LIFE 挑戦する生き方」
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