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交付運用報告書 見やすく読みまちがえにくいユニバーサル デザインフォントを採用しています 三井住友 ニュー アジア ファンド 追加型投信 / 海外 / 株式 日経新聞掲載名 : ニューアジア 2018 年 2 月 21 日から 2018 年 8 月 20 日まで 第 7 期 決算日 :2018 年

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受付時間 : 営業日の午前9時~午後5時

0120-88-2976

お客さま サービス部 当運用報告書に関するお問い合わせ先 お取引状況等はご購入された販売会社へお問い合わせください。 〒105-6228 東京都港区愛宕2-5-1

http://www.smam-jp.com

当ファンドは、信託約款において「運用報告書(全体版)」に記載すべき事項を、電磁的方法によりご提供する旨を定めており、次の手順でご覧 いただけます。なお、印刷した「運用報告書(全体版)」はご請求により交付させていただきますので、販売会社までお問い合わせください。

受益者の皆さまへ

当期の状況

基 準 価 額(期末) 9,175円   純資産総額(期末) 2,846百万円 騰 落 率(当期) -7.9%   分配金合計(当期) 0円   ※騰落率は、分配金(税引前)を分配時に再投資したと仮定 して計算したものです。

平素は格別のお引立てに預かり、厚くお礼申し

上げます。

当ファンドは投資信託への投資を通じて、主と

してフロンティア地域を含む東南・南アジア各

国の取引所に上場している株式および当該地域

において事業活動を行う企業の株式等に投資す

ることにより、信託財産の中長期的な成長を目

指して運用を行います。当期についても、運用

方針に沿った運用を行いました。

今後ともご愛顧のほどお願い申し上げます。

三井住友・

ニュー・アジア・ファンド

追加型投信/海外/株式

日経新聞掲載名:ニューアジア 2018年2月21日から2018年8月20日まで 第

期 決算日:2018年8月20日

(2)

運用経過

基準価額等の推移について(2018年2月21日から2018年8月20日まで)

基準価額等の推移

6,000 7,000 8,000 9,000 10,000 11,000 0 2,000 4,000 '18/3 4 5 6 7 期首 期末 純資産総額(百万円):右軸 基準価額(円):左軸 分配金再投資基準価額(円):左軸 ※分配金再投資基準価額は、期首の値が基準価額と同一となるように指数化しています。 期 首

9,967円

期 末 (分配金0円(税引前)込み)

9,175円

騰 落 率 (分配金再投資ベース)

-7.9%

分配金再投資基準価額について

分配金再投資基準価額は分配金(税引前)を分配時

に再投資したと仮定して計算したもので、ファンド

運用の実質的なパフォーマンスを示します。

※分配金を再投資するかどうかについては、受益者の皆さまがご 利用のコースにより異なります。また、ファンドの購入価額な どによって課税条件も異なりますので、受益者の皆さまの損益 の状況を示すものではありません。(以下、同じ)

(3)

基準価額の主な変動要因(2018年2月21日から2018年8月20日まで)

当ファンドは、投資信託への投資を通じて、主としてフロンティア地域を含む東南・南アジア

各国の取引所に上場している株式および当該地域において事業活動を行う企業の株式等に投資し

ました。外貨建資産については、対円での為替ヘッジを行いませんでした。

下 落 要 因

期を通じて米中貿易摩擦問題が激化したことやトルコやアルゼンチンの通貨が下落した

ことにより、新興国全般に対する投資家のリスク回避姿勢が強まったことで、アジアの

株式市場が下落したこと

投資家心理の悪化を受け、アジア通貨が円に対して下落したこと

組入れファンドの状況

組入れファンド

投資資産

期末組入比率

ニュー・アジア・エクイティファンド(JPYクラス)

外国株式

98.0%

マネー・マーケット・マザーファンド

短期金融資産

0.0%

※比率は、純資産総額に対する割合です。

(4)

1万口当たりの費用明細(2018年2月21日から2018年8月20日まで)

項 目 金額 比率 項目の概要 (a)信 託 報 酬 53円 0.552% 信託報酬=期中の平均基準価額×信託報酬率×(経過日数/年日数) 期中の平均基準価額は9,587円です。 投信会社:ファンド運用の指図等の対価 販売会社:交付運用報告書等各種資料の送付、口座内でのファンド の管理、購入後の情報提供等の対価 受託会社:ファンド財産の保管および管理、投信会社からの指図の 実行等の対価 (投 信 会 社) (13) (0.134) (販 売 会 社) (39) (0.402) (受 託 会 社) (2) (0.016) (b)売買委託手数料 - - 売買委託手数料=期中の売買委託手数料/期中の平均受益権口数 売買委託手数料:有価証券等の売買の際、売買仲介人に支払う手数料 (株 式) (-) (-) (投 資 信 託 証 券) (-) (-) (先物・オプション) (-) (-) (c)有価証券取引税 - - 有価証券取引税=期中の有価証券取引税/期中の平均受益権口数 有価証券取引税:有価証券の取引の都度発生する取引に関する税金 (株 式) (-) (-) (公 社 債) (-) (-) (投 資 信 託 証 券) (-) (-) (d)そ の 他 費 用 0 0.005 その他費用=期中のその他費用/期中の平均受益権口数 保管費用:海外における保管銀行等に支払う有価証券等の保管およ び資金の送回金・資産の移転等に要する費用 監査費用:監査法人に支払うファンドの監査費用 そ の 他:信託事務の処理等に要するその他費用 (保 管 費 用) (-) (-) (監 査 費 用) (0) (0.004) (そ の 他) (0) (0.001) 合 計 53 0.557 ※期中の費用(消費税のかかるものは消費税を含む)は、追加・解約によって受益権口数に変動があるため、簡便法によ り算出しています。 ※比率欄は1万口当たりのそれぞれの費用金額を期中の平均基準価額で除して100を乗じたものです。 ※各項目毎に円未満は四捨五入しています。 ※売買委託手数料、有価証券取引税およびその他費用は、当ファンドが組み入れているマザーファンドが支払った金額 のうち、当ファンドに対応するものを含みます。 ※各項目の費用は、当ファンドが組み入れている投資信託が支払った費用を含みません。当該投資信託の費用は後掲の「組 入上位ファンドの直近決算概要」をご覧ください。

(5)

最近5年間の基準価額等の推移について(2013年8月20日から2018年8月20日まで)

当ファンドは、ファンド設定後5年間を経過していないため、設定日(2015年2月16日)以降

の情報を記載しています。

最近5年間の推移

当期 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 0 5,000 10,000 設定日 '14 '15 '16 '17 '13.8.20 '18.8.20 基準価額(円):左軸 分配金再投資基準価額(円):左軸 純資産総額(百万円):右軸 ※当ファンドの運用方針に対し適切に比較できる指数がないため、ベンチマークおよび参考指数を記載していません。

最近5年間の年間騰落率

2015.2.16 2015.8.20 2016.8.22 2017.8.21 2018.8.20 設定日 決算日 決算日 決算日 決算日 基準価額 (円) 10,000 9,036 7,513 8,964 9,175 期間分配金合計(税引前) (円) - 0 0 0 0 分配金再投資基準価額騰落率 (%) - -9.6 -16.9 19.3 2.4 純資産総額 (百万円) 1,900 7,086 2,338 2,232 2,846 ※2015年8月20日の「分配金再投資基準価額騰落率」は、ファンドの設定日からの騰落率で、年間騰落率とは異なります。

(6)

投資環境について(2018年2月21日から2018年8月20日まで)

当期の投資対象国の株式市場はインドを除き、全て下落しました。また、為替市場は

円高基調で推移しました。

株式市場

米国では、6月に今年2度目となる政策金

利の引上げが実施されるとともに年内の利

上げペース加速の見通しが示されました。ま

た、米中貿易摩擦の激化が懸念されたこと、

アルゼンチンやトルコなど一部の新興国経

済の不安定化により、投資家のリスク回避姿

勢が強まったことなどが投資対象国の株式

市場の下落要因となりました。

アセアン5カ国について見ていくと、シン

ガポールは米中貿易摩擦懸念の高まりによ

る経済への悪影響が懸念されたことや、政府

が打ち出した不動産価格上昇の抑制策によ

り不動産企業や銀行の株価が下落したこと

などが株式市場にマイナスの影響を及ぼし

ました。マレーシアでは、5月にマハティー

ル元首相の率いる野党連合が総選挙で勝利

し、 政 権 交 代 が 実 現 し ま し た。 し か し、

GST(物品・サービス税)の廃止や大型イン

フラ投資計画の凍結などが発表されたこと

で新政権の政策運営の不透明感が高まり、株

式市場が下落しました。タイでは原油価格の

一時的な調整を受けて株価指数の構成比の

高いエネルギー関連銘柄の株価が下落した

ことや、大手銀行が打ち出したインターネッ

トバンキングの手数料無料化による収益へ

の悪影響が懸念されたことなどを受けて、株

価が下落しました。インドネシアでは中央銀

行が期中に計4回の政策金利の引上げを実

施して通貨の防衛を図りました。しかし、イ

ンドネシアは外国人投資家による国債の保

有比率が高いことから、投資家のリスク回避

傾向の高まりに伴い投資資金の流出懸念や

通貨安圧力が高まったことで株式市場が下

落しました。フィリピンではインフレ率の上

昇が加速したため中央銀行が期中に計3回

の政策金利の引上げを行いました。しかし投

資家の警戒感の払拭にはつながらず、株式市

場が下落しました。

インドでは、夏期のモンスーン降雨量が平

年並みとの観測を受けインフレ率の見通し

が安定化したことや、一部の品目に対し

GSTの税率が引き下げられ、消費活性化へ

の期待が高まったことなどから株式市場が

上昇しました。フロンティア地域の中で、ベ

トナムでは2017年来、株価が大幅に上昇し

たことによる利益確定の売りが進んだこと

や、米中貿易摩擦問題の激化による経済への

影響が懸念されたことを受けて株式市場が

(7)

下落しました。バングラデシュでは、輸入増

加による対外収支の悪化や、銀行の不良資産

の増加に対する懸念の高まりを受けて株式

市場が下落しました。スリランカでは、3月

に中部のキャンティ近郊において宗教間の

対立を背景とした暴動が起こり、国内全土で

非常事態宣言が発令されたものの、数週間後

に解除されて経済への影響も限定的でした。

しかし、経常収支の赤字基調への警戒感など

を背景として株式市場は下落しました。

当期の市場の動きをみると、MSCI東南

アジア・インデックス(米ドルベース)は

11.7%下落、MSCIインド・インデック

ス(米ドルベース)は1.0%下落、ただし現地

通貨ベースでは9.5%の上昇、MSCIフロ

ンティア・マーケッツ・アジア・インデック

ス(米ドルベース)は9.4%下落しました。

為替市場

アジア通貨は、対米ドルで全ての通貨が下

落しました。また対円でバングラデシュタカ、

フィリピンペソ、ベトナムドンを除く全ての

通貨が下落しました。

当期は米中貿易摩擦問題が激化したこと

などを受けて投資家心理が悪化し、新興国か

ら米国への投資資金の流出が警戒されまし

た。経常収支が赤字基調にあるインドルピー

やインドネシアルピアでは特に投資資金が

流出し、通貨が下落しました。一方、バング

ラデシュタカは外貨準備が堅調な水準で維

持されていることを背景として上昇しまし

た。

通貨 期首 期末 当期の動き インドルピー・円 1円67銭 1円59銭 0円08銭のインドルピー安・円高 インドネシアルピア・円 (100インドネシアルピア当たり) 0円79銭 0円76銭 0円03銭のインドネシアルピア安・円高 バングラデシュタカ・円 1円29銭 1円32銭 0円03銭のバングラデシュタカ高・円安

ポートフォリオについて(2018年2月21日から2018年8月20日まで)

当ファンド

期を通じて「ニュー・アジア・エクイティ

ファンド(JPYクラス)を高位に組み入れ

ました。

(8)

ニュー・アジア・エクイティファンド(JPYクラス)

●国別配分

期を通じてインド、シンガポールを相対的

に大きな比率で保有しました。期中に、株価

の下落により割安と判断されたベトナムの

ウェイトを高めました。また、(香港上場の)

カンボジア企業を新規に組み入れました。一

方、株価の割高感が高まったと判断された

フィリピン、株価の上昇余地が限定的と判断

されたシンガポールのウェイトを引き下げ

ました。

マネー・マーケット・マザーファンド

主として、円貨建ての短期公社債および短

期金融商品に投資し、流動性の確保を目指し

た運用を行いました。

ベンチマークとの差異について(2018年2月21日から2018年8月20日まで)

ベンチマークおよび参考指数を設けていませんので、この項目に記載する事項はありません。

分配金について(2018年2月21日から2018年8月20日まで)

(単位:円、1万口当たり、税引前) 項 目 第7期

当期分配金

(対基準価額比率) (-%) 当期の収益 - 当期の収益以外 - 翌期繰越分配対象額 58

当期の分配は、基準価額水準等を勘案し、

見送りといたしました。

なお、収益分配に充てなかった留保益につ

きましては、運用の基本方針に基づき運用い

たします。

※単位未満を切り捨てているため、「当期の収益」と「当期の収益以外」の合計が「当期分配金」と一致しない場合があります。 ※「対基準価額比率」は、「当期分配金」(税引前)の期末基準価額(分配金(税引前)込み)に対する比率で、当ファンドの収 益率とは異なります。

(9)

当ファンド

引き続き、「ニュー・アジア・エクイティ

ファンド(JPYクラス)」を高位に組み入れ

て運用を行います。

ニュー・アジア・エクイティファンド(JPYクラス)

世界経済は、米国や中国を筆頭に今後も着

実な成長が見込まれます。米中貿易摩擦によ

り一定の影響が出る可能性はありますが、世

界経済の成長見通しに対する影響は現時点

では限定的と考えています。

当ファンドの投資対象国につきましては、

今後も内需およびインフラ投資の拡大によ

り、高い経済成長率の持続が見込まれます。

これを受け、投資対象国の株式市場は中長期

的に上昇を続けると考えています。

国別配分では、中長期的に堅調な経済成長

が見込まれるフロンティア地域の比重を引

き続き高位に保有する予定です。

個別銘柄選択においては、株価水準や企業

の業績見通しの変化に基づき、銘柄の入替え

は適宜行います。質の高い経営を行う優良銘

柄を厳選する方針を継続いたします。

マネー・マーケット・マザーファンド

円貨建ての短期公社債および短期金融商

品に投資し、流動性の確保を目指します。

今後の運用方針

お知らせ

約款変更について

該当事項はございません。

(10)

当ファンドの概要

商 品 分 類 追加型投信/海外/株式 信 託 期 間 2015年2月16日から2025年2月20日まで 運 用 方 針 投資信託への投資を通じて、主としてフロンティア地域を含む東南・南アジア各国の取引所に 上場している株式および当該地域において事業活動を行う企業の株式等に投資することによ り、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。 主 要 投 資 対 象 当ファンドは以下の投資信託を主要投資対象とします。 ニュー・アジア・エクイティファンド(JPYクラス) フロンティア地域を含む東南・南アジア各国の株式等 マネー・マーケット・マザーファンド 円貨建ての短期公社債および短期金融商品 当 フ ァ ン ド の 運 用 方 法 ■主としてフロンティア地域を含む東南・南アジア各国の取引所に上場している株式および当 該地域において事業活動を行う企業の株式等に投資します。 ■投資対象ファンドの運用は、現地の株式運用に強みをもつ「UOB-SMアセットマネジメ ント」、「三井住友アセットマネジメント」および「UOBアセットマネジメント」が行います。 ■実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。 組 入 制 限 ■外貨建資産への直接投資は行いません。 分 配 方 針 ■年2回(原則として毎年2月および8月の20日。休業日の場合は翌営業日)決算を行い、分 配を行います。 ■分配対象額は、経費控除後の利子、配当等収益と売買益(評価損益を含みます。)等の範囲内 とします。 ■分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。 ※委託会社の判断により分配を行わない場合もあるため、将来の分配金の支払いおよびその金 額について保証するものではありません。

(11)

代表的な資産クラスとの騰落率の比較

33.0 -27.3 65.0 57.1 37.2 9.3 29.1 21.4 -22.0 -17.5 -27.4 -4.0 -12.3 -17.4 -40.0 -20.0 0.0 20.0 40.0 60.0 80.0 4.9% 17.3% 17.5% 11.4% 2.2% 6.2% 3.6% 【2013年8月~ 2018年7月】 平均値 当ファンド 日本株 先進国株 新興国株 日本国債 先進国債 新興国債 (%) 【2016年2月~ 2018年7月】 ファンド設定1年後以降の月末データを使用しています。 よって右のグラフとは計算期間が異なります。 最大値 最小値 平均値 ※上記期間の月末ごとに、それぞれ直近1年間の騰落率を算出し、最大・平均・最小を表示しています。よって、決算 日に対応した数値とは異なります。 ※当ファンドの騰落率は、分配金(税引前)を分配時に再投資したと仮定して計算したものです。 ※全ての資産クラスが当ファンドの投資対象とは限りません。

各資産クラスの指数

日 本 株 TOPIX(配当込み)株式会社東京証券取引所が算出、公表する指数で、東京証券取引所第一部に上場している内国普通株式全銘柄を対象としています。 先進国株 MSCIコクサイインデックス(グロス配当込み、円ベース)MSCIInc.が開発した指数で、日本を除く世界の主要先進国の株式を対象としています。 新興国株 MSCIエマージング・マーケット・インデックス(グロス配当込み、円ベース)MSCIInc.が開発した指数で、新興国の株式を対象としています。 日本国債 NOMURA-BPI(国債)野村證券株式会社が公表する指数で、国内で発行された公募固定利付国債を対象としています。 先進国債 FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ベース)FTSEFixedIncomeLLCにより運営されている指数で、日本を除く世界の主要国の国債を対象としています。 新興国債 JPモルガン・ガバメント・ボンド・インデックス-エマージング・マーケッツ・グローバル・ダイバーシファイド(円ベース)J.P.Morganが算出、公表する指数で、新興国が発行する現地通貨建て国債を対象としています。 ※海外の指数は、為替ヘッジなしによる投資を想定して、円ベースとしています。 ※上記各指数に関する知的所有権その他の一切の権利は、その発行者および許諾者に帰属します。また、上記各指数の 発行者および許諾者は、当ファンドの運用成果等に関して一切責任を負いません。

(12)

当ファンドのデータ

当ファンドの組入資産の内容(2018年8月20日)

組入れファンド等

銘柄名 形態 組入比率 ニュー・アジア・エクイティファンド(JPYクラス) シンガポール籍外国投資信託(円建て) 98.0% マネー・マーケット・マザーファンド 親投資信託 0.0% コールローン等、その他 - 2.0% ※比率は、純資産総額に対する割合です。

資産別配分(純資産総額比)国別配分(ポートフォリオ比)通貨別配分(純資産総額比)

外国投資信託 98.0% 外国投資信託 98.0% マザーファンド 0.0% その他2.0% シンガポール 100.0% シンガポール 100.0% 日本 0.0% 円 100.0%円 100.0% ※未収・未払金等の発生により、数値がマイナスになることがあります。

純資産等

項目 第7期末 純資産総額 (円) 2,846,778,830 受益権総口数 (口) 3,102,608,767 1万口当たり基準価額 (円) 9,175 ※当期における、追加設定元本額は943,080,928円、解 約元本額は500,156,052円です。

(13)

組入上位ファンドの直近決算概要(当ファンドの計算期間とは異なります)

(ご参考)

組入投資信託に係る費用明細

項目 比率 運用報酬 0.7% 取引費用 0.4% 監査報酬 0.1% その他諸費用 0.7% 費用合計 1.7% ※比率は平均純資産総額(期首・期末比) に対する費用の割合で、当社算出値 ※単位当たり費用明細は入手できるデー タがないため記載していません。 なお、費用の総額については、運用報 告書(全体版)の「損益計算書」に記載し ています。

資産別配分(純資産総額比)国別配分(ポートフォリオ比)

株式 96.8% その他 3.2% インド 33.9% シンガポール 17.7% インドネシア 12.4% タイ 11.5% マレーシア 8.6% その他 15.8% ※国別配分は原則発行国もしくは投資国を表示しています。 ※通貨別配分については、入手できるデータがないため記載していません。 ※2017年12月31日現在

ニュー・アジア・エクイティファンド(JPYクラス)

(2017年1月1日から2017年12月31日まで)

基準価額の推移以外は投資ファンドを含むシェアクラスで構成された「ニュー・アジア・エク

イティファンド」の情報です。

基準価額(円建て)の推移

期首 '17/2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 期末 90 100 110 120 130 140 期首=100 ※期中の分配金は含まれていません。

組入上位10銘柄

(2017年12月31日現在) 銘柄名 組入比率 1 VAKRANGEE LTD 3.9% 2 MOTHERSON SUMI SYSTEMS LTD 3.1% 3 DBS GROUP HOLDINGS LTD 2.9% 4 HOUSING DEVELOPMENT FINANCE CORP LTD 2.8% 5 RELIANCE INDUSTRIES LTD 2.5% 6 PT BANK RAKYAT INDONESIA TBK 2.4% 7 OVERSEA-CHINESE BANKING CORPORATION 2.3% 8 UOL GROUP LTD 2.1% 9 MARUTI SUZUKI INDIA LTD 2.1% 10 PTT PCL-NVDR 2.0% 全銘柄数 92銘柄 ※比率は、純資産総額に対する割合です。 ※全銘柄の情報につきましては、運用報告書(全体版)に記載 しています。

12

参照

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料金算定期間 前回検針計量日 ~ 9月4日 基本料金 前回検針計量日 ~ 9月4日 電力量料金 前回検針計量日 0:00 ~ 9月4日

○事 業 名 海と日本プロジェクト Sea級グルメスタジアム in 石川 ○実施日程・場所 令和元年 7月26日(金) 能登高校(石川県能登町) ○主 催

現行の HDTV デジタル放送では 4:2:0 が採用されていること、また、 Main 10 プロファイルおよ び Main プロファイルは Y′C′ B C′ R 4:2:0 のみをサポートしていることから、 Y′C′ B

S63H元 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 0 1000 2000 3000 4000 5000 6000 清流回復を実施した発電所数(累計)

〜 3日 4日 9日 14日 4日 20日 21日 25日 28日 23日 16日 18日 4月 4月 4月 7月 8月 9月 9月 9月 9月 12月 1月

春学期入学式 4月1日、2日 履修指導 4月3日、4日 春学期授業開始 4月6日 春学期定期試験・中間試験 7月17日~30日 春学期追試験 8月4日、5日

大正13年 3月20日 大正 4年 3月20日 大正 4年 5月18日 大正10年10月10日 大正10年12月 7日 大正13年 1月 8日 大正13年 6月27日 大正13年 1月 8日 大正14年 7月17日 大正15年