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講座名 情報処理 科目名 情報処理 種類 総合選択科目 単位数 ビジネスの諸活動における情報収集や処理するための知識と技 科目のねらい術を習得するとともに 処理結果の分析および活用能力の習得を目指します 評価方法各考査 検定取得状況 提出物 出席状況 授業態度 情報系進学者 就職希望者 情報処理検定

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Academic year: 2021

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簿 記

科 目 名 簿 記 総合選択科目 単 位 数 4 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 ○ まとめ 受 講 条 件 内 容 商学、経営学、経営情報学、経済学系大学・短大・会計専門学校進学希望者お よび事務系就職希望者は「原価計算」と合わせて2年次に履修する。 上級検定取得を目指す。 ○株式会社会計 ○簿記の意味、目的、歴史 ○資産、負債、資本と貸借対照表 ○収 益、費用と損益計算書  ○簿記の手続き(勘定・仕訳と転記) ○簿記 の手続き(仕訳帳と総勘定元帳・試算表・清算表・決算) ○特殊売買 ○特殊手形 ○決算整理の記帳 ○その他特殊取引記帳 ○ 個人企業の決算 ○本支店会計 ○現金・預金 ○商品売買 ○債権・債務(掛取引・手形・その他の債 権・債務) ○商品売買 ○債権・債務(掛取引・手形・その他の債権・債 務) ○債権・債務(その他の債権・債務・有価証券) ○固定資産 ○ 個人企業の資本と税金 ○決算整理 ○伝票 ○特殊仕訳帳 ○伝票会計  ○株式会社会計 ○株式会社会計 教科書 等 講座名 種類 科目のねらい 評 価 方 法 ○会計学 ○会計学 ○会計学 企業における取引を合理的・能率的に記帳する知識と技術を習得し、簿 記の基本的なしくみを理解する。企業における経営活動を会計帳簿や 財務諸表を通して把握する能力を育成する。 各考査、検定取得状況、提出物、出席状況、授業態度

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情報処理

科 目 名 情報処理 総合選択科目 単 位 数 4 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 ビジネスの諸活動における情報収集や処理するための知識と技 術を習得するとともに、処理結果の分析および活用能力の習得 を目指します。 各考査、検定取得状況、提出物、出席状況、授業態度 情報処理検定試験2級(ビジネス情報部門) 筆記試験問題 演習 エクセルを利用した課題演習 まとめ 内 容 講座名 種類 科目のねらい 評 価 方 法 情報処理検定試験問題3級(ビジネス情報部門) 実技演習(例題) 情報処理検定試験3級(ビジネス情報部門) 実技試験問題 演習 受 講 条 件 情報系進学者・就職希望者・情報処理検定資格取得希望者は履修することが望ましい科目です。 エクセルの基本操作方法について データの入力 行列の操作 レイアウト 編集機能 エクセルの基本グラフ エクセルの基本関数(SUM、AVEREAGE、MAX、MIN、IF、 RANK) 情報処理検定試験2級(ビジネス情報部門) 実技試験問題 筆記試験問題 演習 情報処理検定試験(ビジネス情報部門)2級受験 エクセルを利用したビジネス文書の作成 データベースの利用法 グラフ作成 応用編 VLOOKUP、HLOOKUP、MATCH、INDEX 関数 複合条件と集計関数 関数のネスト(入れ子) 情報処理検定試験2級(ビジネス情報部門) 実技試験問題 演習 情報処理検定試験3級(ビジネス情報部門) 筆記試験問題 演習 情報処理検定試験3級(ビジネス情報部門) 実技試験問題 筆記試験問題 演習 情報処理検定試験(ビジネス情報部門)3級受験

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秘書実務

科 目 名 秘書実務 総合選択科目(学校設定科目) 単 位 数 2 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 ○ コミュニケーションのあり方(報告の仕方・説明、説得の基本・苦 情処理と断り方・忠告や注意の受け方) ○ コミュニケーションのあり方(報告の仕方・説明、説得の基本・苦 情処理と断り方・忠告や注意の受け方) 講座名 種類 科目のねらい 評 価 方 法 ○ 来客へのマナー(席次・紹介・話し方・聞き方) ○ 敬語の種類と正しい使い方(敬語の種類・接遇表現・電話応対2・ メモのとり方)      ※ 秘書実務検定 ○ 来客へのマナー(席次・紹介・話し方・聞き方) ○ 敬語の種類と正しい使い方(敬語の種類・接遇表現・電話応対2・ メモのとり方) 受 講 条 件 ビジネス現場における接遇・マナーを身に付けたいと希望する者は履修し、検定取得も目指す。 ○ 社会人・秘書の資質(求められる能力、人柄・身だしなみの基本・ 自己管理と自己形成) ○ お辞儀の種類と仕方 ○ マナー・接遇(社会・職場と人間関係・接遇の意味、ポイント) ○ 来客へのマナー(受付・名刺交換・電話応対1・お茶の入れ方、出 し方・案内、見送り) 教科書 等 敬語の使い方、お辞儀の仕方、電話応対などビジネスの現場だけでなく一 般社会においても大切な接遇・マナー・コミュニケーションのあり方等につい ての知識や技術を習得し、心地よい人間関係を築くことができる力を身につ ける。 考査、実習態度、出欠、授業態度 ○ 会議の種類と準備 ○ ビジネス文書の種類と作成方法 ○ 上手な整理法 内 容 ○ 会議の種類と準備 ○ ビジネス文書の種類と作成方法 ○ 上手な整理法 ○ まとめ ○ 慶事の種類 ○ 弔事への対応 ○ 贈答のしきたり ○慶事の種類 ○ 弔事への対応 ○ 贈答のしきたり         ※ 秘書実務検定

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文書デザイン

科 目 名 文書デザイン 総合選択科目(学校設定科目) 単 位 数 2 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 教科書 等 受 講 条 件   コンピュータ及びアプリケーションソフトの利用による効率的なビジネ ス文書の作成方法とツールの活用による効果的な情報発信力を身につ け、プレゼンテーション能力の向上につなげる。 出席状況、課題への取り組み態度、提出物、考査等により評価する。 ・課題への取り組み 内 容 ・タッチメソッドの習得 ・ビジネス文書の基礎知識 ・ビジネス文書実務検定試験の準備(実技及び筆記) ・ビジネス文書実務検定試験(演習) ・ワープロソフト(ワード)のおけるツールの活用 ・課題への取り組み 講座名 種類 科目のねらい 評 価 方 法 年2回実施されるビジネス文書実務検定試験を受験する。 ・表計算ソフト(エクセル)の活用 問題集 ・ビジネス文書実務検定試験の準備(実技及び筆記) ・ビジネス文書実務検定試験(演習) ・画像ソフトの活用(写真の合成と補正・編集) ・プレゼンテーションソフト(パワーポイント)を利用した情報発信 ・まとめ

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グローバルビジネス

科 目 名 グローバルビジネス 総合選択科目(学校設定科目) 単 位 数 2 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 講座名 種類 科目のねらい ・国際社会の一員としての心構えを身につけ、国際的なビジネスの諸活 動について理解を深めさせる。 ・英語を通してビジネスに関する実務を行うための知識と技術を習得さ せ、ビジネスの諸活動に役立てる能力と態度を育てる。 評 価 方 法課題達成度・考査・出欠・授業態度 教科書 等 ・外国人とのビジネス交渉において,商品知識をあらわす英語や,交渉時の会 話力はもちろん求められるが,それ以外にも,商談の過程において「場をつな ぐための技」を持っていると非常に役に立つことを,具体例を通して理解させ る。 ・「日本の文化」「海外の文化」について,芸術的な面から慣例行事に至るま で、幅広い知識を持つことで、外国人と円滑なコミュニケーションが図れること を理解させる。 ・ビジネスを学習する生徒たちが,市場の国際化や企業の海外進出を,身近な 問題として捉え,また,海外で活躍する日本人が多種多様にいることについ て,具体例を通して説明することで,実社会での自分たちの活躍を頭に描き, 希望を持って学習意欲を高めていくことをねらいとする。 ・航空機内で,英語で話しかけられても即座に対応できるように基本的な事項 を習得させる。 ・入国審査や税関審査に関する様々な表現を習得させ,基本的な会話を学習 させる。 ・目的地へ行く方法とその尋ね方や,交通機関を利用する場合の基本的な表 現や習慣について学習させる。 ・電話英語について基本的な表現を習得させる。 ・銀行で口座を開く場合やお金を引き出す際の手続きに関連した表現を習得さ せる。 ・郵便局での会話や,郵便関連の用語について学習させる。 ・薬の買い方や,実際に歯医者や病院に行った場合に必要な知識を習得さ せ,日米の違いを理解させる。 ・ビジネスにおける電話での応対の仕方,秘書の応対の仕方,電話によるアポ イントの仕方,そして商談の初期段階での対応の仕方について学習させる。 ・文法よりも,単語とその使い方に注目させて,詳しい内容が表現できるよう に,難解な表現などは何度も部分練習をさせ,耳と口から覚えさせる。 ・「予習と口頭練習」が会議の勉強に欠かせないということを理解させる。 ・ホテルのチェックインおよびチェックアウトに必要な基礎的な表現,長距離電 話のかけ方やチップの渡し方,ホテルの各種サービスについての知識を習得 させる。 ・航空券を予約する際の基本的な会話表現や基本事項,予約の再確認につい ての重要性とその会話表現,空港での出国手続きにおける基礎的な知識を習 得させる。 ・電子メールの利用がいかに便利であるかについて実習を通して理解させる。 ・電子メールの仕組みを理解させるとともに,ルールとマナーについて習得させ る。 ・会話によるコミュニケーションが重要視されがちであるが,文書によるコミュニ ケーションも重要であることを理解させる。 ・ビジネスレターの構成要素とその形式,封筒の書き方を学習させる。 ・個人輸入文書の手順についての基礎的な知識を習得させ,電子メールを用 いた実習を通して理解させる。 ・貿易取引の一連の流れを学習させ,貿易取引で用いられる基本的な単語, 表現を習得させる。 ・電子メールを用いた実習を通して,貿易取引の基本的な英文に親しませると ともに,内容を把握できるようにする。 ・輸出入において必要なビジネス文書について,ただ暗記するだけでなく,貿易 取引の中でどういう役割を果たしているのかを理解させる。 ・一般取引条件協定書,売約書,信用状,商業送り状、 船荷証券,海上保険 証券,為替手形の,基本的な内容について学習させる。 受 講 条 件自国についての理解を深め、明瞭かつ大きな声で自分の意志を外国人に伝える努力のできること。 内 容

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発展簿記

科 目 名 発展簿記 総合選択科目(学校設定科目) 単 位 数 4 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 受 講 条 件 2年次に「簿記」を選択した人が選択できる科目です。 内 容 講座名 種類 科目のねらい  簿記の学習内容をさらに発展させ、企業会計の役割や制度及 び財務諸表の作成に関する知識と技術を学習する。また、製造 業における原価計算の知識と技術を学び、経済活動を広い視点 で捉えられる能力を育成する。 評 価 方 法 考査、検定取得、提出物、出席状況、授業態度により評価する。   ・企業会計の基礎 ・株式会社の会計処理と企業会計制度と会計法規 ・資産・負債・純資産の意味と分類 ・貸借対照表及び損益計算書の作成 ・財務諸表の活用と分析 ・簿記実務検定試験(会計) ・原価計算の基礎 ・原価の費目別計算 ・個別原価計算 ・部門別個別原価計算 ・総合原価計算 ・工程別総合原価計算 教科書 等 ・本社・工場間の取引 ・内部利益の控除 ・標準原価計算(原価差異とパーシャル・プラン) ・直接原価計算(CVP分析と損益分岐図) ・簿記実務検定試験(原価計算) ・演習 ・まとめ 問題集

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総合実践α

科 目 名 総合実践 総合選択科目 単 位 数 4 提出物・出席状況・授業態度・実習態度 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 講座名 種類 科目のねらい 評 価 方 法 ビジにネスについて総合的に学習し、学んだ知識や技術を総合 的に応用できる初歩的な力を身につける。基礎的な学び方やもの の考え方を身につけ、問題解決や探求活動に主体的、創造的に 取り組む能力を身につける。 ビジネスについて総合的に学習し、その知識・技術を社会に出 て、応用できる力を身につけたい者、自分のあり方生き方を考え たい者 教科書 等 販売実習の準備・実習記録の作成 損益分岐点と経営分析 販売計画と販売促進 販売実習の準備・実習記録の作成 まとめ 販売実習の準備・実習記録の作成 原価計算の基本的なしくみと在庫管理 内 容 経済のしくみとビジネス 販売実習の準備(実習における知識・マナー、チラシ作り) 販売実習⇒「PTA総会」 企画書作り(テーマ設定) プレゼンテーション 受 講 条 件 販売実習の準備(商品開発とチラシ作り) 販売実習⇒「桔梗祭」 実習の総括 マーケティング学習(市場調査) プレゼンテーション 卸業務 販売計画と取引準備

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総合実践β

科 目 名 総合実践 総合選択科目 単 位 数 4 課題達成状況・出席状況・授業態度・実習態度 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 原価計算の基本的なしくみと在庫管理 内 容 リーダーシップについて 販売実習の準備(実習における知識・マナー、チラシ作り) 販売実習⇒「PTA総会」 企画書作り(テーマ設定) プレゼンテーション 受 講 条 件 販売実習の準備(商品開発とチラシ作り) 販売実習⇒「桔梗祭」 実習の総括 マーケティング学習(市場調査) プレゼンテーション 卸業務 販売計画と取引準備 教科書 等 販売実習の準備・実習記録の作成 損益分岐点と経営分析 販売計画と販売促進 販売実習の準備・実習記録の作成 まとめ 販売実習の準備・実習記録の作成 講座名 種類 科目のねらい 評 価 方 法 α 講座に引き続き、総合的に学習し、学んだ知識や技術を総合 的に応用できる力を身につける。学び方やものの考え方を身につ け、問題解決や探求活動に主体的、創造的に取り組む能力を身 につける。 ビジネスについて総合的に学習し、その知識・技術を実社会にお いて応用できる力を身につけたいと考える人。

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ビジネス情報

科 目 名 ビジネス情報 総合選択科目 単 位 数 4 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 講座名 種類 科目のねらい 評 価 方 法 受 講 条 件 情報系願者は2年次に情報処理を修得したあとに履修することが望ましい科目です。 情報処理検定試験問題演習 全商情報処理検定受験 第4章システム開発の基礎 販売情報システムを題材に、システム開発の一連の作業工程に 関する基本的な知識を理解する。 第2章 ビジネス情報の分析 1 表計算ソフトウェアを利用してグループ別の集計などの分析技 法を身につける。 第2章 ビジネス情報の分析 2 手続きの自動化 表計算ソフトウェアのマクロに関する操作技 術や    処理手順を理解する。 第3章データベースソフトウェアの活用 データのインポート、リレーションシップなどデータベースの作成技 術やデータベース活用に関する操作技術を身につける。 情報処理検定試験問題演習 メニュー画面などヒューマンインターフェースに関する意義や役割 を理解し、実際のメニュー画面などを設計する技術を身につけ る。 データベースソフトウェアを利用したシステム開発の方法を実習を 通しして身につける。 表計算ソフトウェアやデータベースソフトウェアを活用し、ビジネス 情報の合理的処理方法の知識と技術を習得することをめざいしま す。 各考査、検定取得状況、提出物、出席状況、授業態度 教科書 等 情報処理検定試験問題演習 全商情報処理検定受験 まとめ 内 容 第1章 情報化と社会 1 業務の情報化 2 エンドユーザコンピューティング

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プログラミング 科 目 名 プログラミング 総合選択 単 位 数 2 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 教科書 等 講座名 種類 科目のねらい 評 価 方 法 受 講 条 件 ○ メモリー配列の利用(プログラムの作成) ○ ファイル処理 ○ 多次元配列 ○ 変数と演算(変数を使ったプログラムの作成) ○ 関数の利用(関数を使ったプログラム) ○ カウントと合計(集計処理プログラムの作成) ○ 判定(プログラムの作成) 内 容 ○ プログラミング作成の手順 ○ コンピュータの発展とプログラミング言語の特徴 ○ コンピュータの基本的な装置とデータ処理の基礎 ○ サブプロシジャーの作成 ○ 関数の作成(最小値を求める) ○ 初歩的プログラムの作成 ○ 最大値・最小値 ○ データの表現 ○ 自由課題プログラムの作成 ○ 一定回数の繰り返し ○ 条件による繰り返し(元利合計計算プログラムの作成) ○ グラフィックスの処理(プログラムの作成) 情報系大学・短大・専門学校進学希望者 情報をコンピュータに処理させるためのプログラミングの技法につ いて実習を通して知識や技術を習得する。 ○ 発表会 ○ まとめ ○ 配列の利用(コントロール配列を利用したプログラム・コン ピュータとじゃんけんプログラムの作成) ○ フローチャートとトレース ○ イベント駆動型プログラミング(プログラムの作成) 考査、検定取得状況、提出物、出席状況、授業態度、実習課題 提出

参照

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