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12安心できる環境衛生を確保する

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Academic year: 2018

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(1)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 安心できる環境衛生を確保する

各種予防接種事業の推進

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

7 6

1. 95 434, 764 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

予防接種法 こども部 所管課等

2

12 21201

施策

28年度

10

所管部局

子育て支援課

477, 642

11

1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

22, 021

杉本 達也

466, 537 取組類型

勝浦 由紀子

3 2

6, 694 大綱

451, 508 441, 458

0. 80

作成

1. 55

17 15

11, 105

9 19

◇ 取組にかかる費用

不明

14 4

2. 00

予算

部長名

13

20

15, 029 463, 479

18 予算

29年度

≪計画・進捗管理≫

16 個別予防接種事業

健康でいきいき暮らせるまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

 感染症予防、公衆衛生の向上のため、各ワクチン接種の公費助成を行う。

人 ②人件費

◇ 29年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

(29年度計画)

①事業費計

千円

特定財源

千円

(2)

95 29年度

 BCG接種者数/出生者数× 100 %

BCG接種率

 BCG接種率の向上により、結核の予防につながるため。 設定

根拠

 麻しん風しん混合ワクチン接種回数/麻しん風しん混合ワクチン接種対象 者(1・2期の平均)× 100

備 考 %

95 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

麻しん風しん混合ワクチン接種 率

努めた。

・10月から新たにB型肝炎ワクチンの定期接種を開始し た。

・未接種者への個別勧奨通知を開始した。 努めた。

・予防接種啓発講座を関西医科大学香里病院小児科医師 を招き、こどもセンターで開催した。

30年度 27年度

0. 0% 単位

98. 2% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値

99. 5 99. 5 99. 5

年度

0. 0%

達成率

92. 5

30年度

99. 5

95

99. 5

32年度 95

99. 8 100. 3%

94. 0 95

単位

94. 5% 0. 00% 指 標 名

年度

95 93. 3

97. 4%

目標値

31年度 目標値

27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式

 麻しん風しん混合ワクチンの接種率の向上により、疾病のまん延防止につながるため。

99. 5

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

29年度 0. 0%

設定 根拠

備 考 30年度

0. 0% 単位

実績値 ③

達成率

32年度

0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度 目標値

31年度 27年度

0. 0% 28年度

定 義(説 明) 、計算式

(3)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 安心できる環境衛生を確保する

環境衛生業務

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

7 6

0. 00 4, 847 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

狂犬病予防法、鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正

化に関する法律、墓地、埋葬等に関する法律

環境部 所管課等 2

12 21202

施策

28年度

10

所管部局

環境推進課

37, 428 年

11

11 1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

25, 334

川口 浩

13, 529 取組類型

村川 和志

3 2

8, 156 大綱

5, 749 13, 003

2. 90

作成

0. 00

17 15

23, 899

9 19

◇ 取組にかかる費用

平成

14 4

3. 10

予算

部長名

13

20

7, 780 38, 337

18 予算

29年度

≪計画・進捗管理≫

16 動物関係事務

所有者不明猫避妊・去勢手術費補助金交付事務

飼犬登録事務

狂犬病予防注射済票交付業務

衛生・害虫駆除事務 浸水世帯消毒事務

墓地等の経営等の許可事務

健康でいきいき暮らせるまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・飼犬登録・狂犬病予防注射済票の交付を行う。

・市獣医師会と連携し、狂犬病予防注射接種率の更なる向上に努める。

・所有者不明猫避妊・去勢手術費に補助金を交付する。また、野良猫への無責任なエサやり等についての啓 発を市広報誌等で行う。

・人と動物の共生社会を実現するため、地域猫事業を開始するとともに、平成29年度から本格実施する動物 愛護推進員の活用、動物の愛護及び管理に関する事業、市民啓発等を実施する。

・動物関係事務(鳥獣飼養登録・鳥獣捕獲許可)を行う。 ・市内の河川・公共水路等に定期的な薬剤散布を実施する。

・浸水被害に伴い被害を受けた世帯に対し、自治会からの要請により家屋周辺や道路側溝等への消毒液の散 布を行う。

人 ②人件費

◇ 29年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 拡大

(29年度計画)

①事業費計

千円

特定財源

千円

(4)

11, 000 29年度

設定 根拠

 狂犬病の予防接種を実施した飼犬件数

備 考 頭

11, 000 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

狂犬病予防注射接種頭数

について、市内の飼い主に必ず行うよう啓発を行うとともに、

狂犬病集合予防注射を実施した。(市内集合注射会場数:51か

所、狂犬病予防注射数:7, 522頭)

・地域で問題となっている所有者不明猫について、避妊・去勢

手術の補助を行った。( オス:35匹、メス:197匹)

・「鳥獣保護法」で規定されている、鳥獣飼養登録や鳥獣捕獲

許可を行った。(飼養登録の更新:3件、飼養廃止:1件、鳥

獣捕獲許可:11件)

・衛生・害虫駆除事務

 定期散布:86か所 について、市内の飼い主に必ず行うよう啓発を行うとともに、

狂犬病集合予防注射を実施した。(市内集合注射会場数:51か

所、狂犬病予防注射数:7, 720頭)

・地域で問題となっている所有者不明猫について、避妊・去勢

手術の補助を行った。( オス:51匹、メス:193匹)

・「鳥獣保護法」で規定されている、鳥獣飼養登録や鳥獣捕獲

許可を行った。(飼養登録の更新:4件、鳥獣捕獲許可:11

件)

・衛生・害虫駆除事務

 定期散布:86か所

30年度 27年度

0. 0% 単位

68. 4% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値 年度

0. 0%

達成率

7, 720

30年度 11, 000

32年度 12, 397

0. 0%

11, 000 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

11, 000 7, 522

62. 3%

目標値

31年度 目標値

27年度

 市内での飼犬登録数の概数 は、近年の状況を踏まえ算出 (11, 000頭前後で推移)

◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式  狂犬病の予防接種率の向上により、安心できる環境衛生の確保につながるため。

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

29年度 0. 0%

設定 根拠

備 考 30年度

0. 0% 単位

実績値 ③

達成率

32年度

0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度 目標値

31年度 27年度

0. 0% 28年度

定 義(説 明) 、計算式

(5)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 安心できる環境衛生を確保する

専用水道等関連業務

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

7 6

0. 00 9 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

水道法、水道法施行規則、大阪府特設水道条 例、簡易専用水道管理運営指導要綱

環境部 所管課等 2

12 21203

施策

28年度

10

所管部局

環境推進課

841 年

11

24 1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

1, 635

川口 浩

16 取組類型

村川 和志

3 2

29 大綱

0 38

0. 10

作成

0. 00

17 15

825

9 19

◇ 取組にかかる費用

平成

14 4

0. 20

予算

部長名

13

20

16 1, 673

18 予算

29年度

≪計画・進捗管理≫

16 専用水道等関係規則・指導事務

健康でいきいき暮らせるまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

 「水道法」に基づき、専用水道及び簡易専用水道施設の立入検査等を実施する。

人 ②人件費

◇ 29年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

(29年度計画)

①事業費計

千円

特定財源

千円

(6)

9 29年度

 法定検査の報告があった施設数 施設

簡易専用水道について、法定点 検が報告された施設数

 簡易専用水道について、法定点検の報告徴収を実施することで、安心できる環境衛生の確保につながる ため。

設定 根拠

 適切に維持・管理が行われている施設数

備 考 施設

9 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

専用水道の立入検査により、適 切に維持・管理が行われている 施設数

 自己水(2施設)立入回数:1施設× 1回/年+2施 設× 2回/年 《計5回》

  ※  イオンモール寝屋川(平成28年8月31日閉店)    は前期のみ実施

 市水(7施設):7施設× 1回/年 《計7回》 ・簡易専用水道の水質検査結果の報告徴収を実施した。  自己水(3施設)立入回数:3施設× 2回/年 《計

6回》

 市水(7施設):7施設× 1回/年 《計7回》 ・簡易専用水道の水質検査結果の報告徴収を実施した。

30年度 27年度

0. 0% 単位

100. 0% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値

356 376 381

年度

0. 0%

達成率

10

30年度

361

9

371  平成27年度の対象施設

数は356件(過年度の増加 比+5)に微増

32年度 10

290 81. 5%

286 9 単位

79. 2% 0. 00% 指 標 名

年度

9 9

100. 0%

目標値

31年度 目標値

27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式

 専用水道の立入検査により、適切に施設の維持・管理が行われることで、安心できる環境衛生の確保に つながるため。

366

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

29年度 0. 0%

設定 根拠

備 考 30年度

0. 0% 単位

実績値 ③

達成率

32年度

0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度 目標値

31年度 27年度

0. 0% 28年度

定 義(説 明) 、計算式

(7)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 安心できる環境衛生を確保する

感染症対策の推進

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

7 6

0. 06 179, 446 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

予防接種法 健康部 所管課等 2

12 21204

施策

28年度

10

所管部局

健康推進室

187, 006

11

1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

11, 698

市川 克美

173, 781 取組類型

岡本 隆史

3 2

629 大綱

173, 282 180, 075

1. 58

作成

0. 07

17 15

13, 225

9 19

◇ 取組にかかる費用

不明

14 4

1. 41

予算

部長名

13

20

499 191, 773

18 予算

29年度

≪計画・進捗管理≫

16 成人予防接種事業

エイズまん延予防対策啓発普及事業

新型インフルエンザ等対策行動計画策定事業 結核検診事業

健康でいきいき暮らせるまちづ くり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・感染症予防、公衆衛生の向上のため、定期予防接種の実施や、任意接種である高齢者の肺炎球菌ワクチン 接種の公費助成を実施する。

・風しん抗体検査において、抗体を保有しない人に対し、成人風しん予防接種に係る費用の一部を助成す る。

・「新型インフルエンザ等対策行動計画」については、平成27年度末に策定した「住民接種マニュアル」を 関係機関及び関係部署への周知を行う。

・感染症予防の啓発事業として、エイズについては成人式等でリーフレットを配布する。

人 ②人件費

◇ 29年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

(29年度計画)

①事業費計

千円

特定財源

千円

(8)

52 29年度

設定 根拠

 高齢者インフルエンザワクチン接種者÷ 65歳以上の人口数× 100

備 考 %

55 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

高齢者インフルエンザワクチン 接種率

炎球菌ワクチンが定期接種化されたが、定期接種対象外 の65歳以上の方を対象に引き続き実施した。

・成人風しん予防接種に係る費用の一部を助成した。 炎球菌ワクチンが定期接種化されたが、定期接種対象外

の65歳以上の方を対象に引き続き実施した。

・成人風しん予防接種に係る費用の一部を助成した。

30年度 27年度

0. 0% 単位

86. 1% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値 年度

0. 0%

達成率

43. 1

30年度 53

32年度 50

0. 0%

51 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

54 43. 9

86. 2%

目標値

31年度 目標値

27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式

 高齢者がインフルエンザを発症すると、重症化を招くおそれがあり、発症前にワクチンを接種すること で肺炎等の危険を回避できるため。

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

29年度 0. 0%

設定 根拠

備 考 30年度

0. 0% 単位

実績値 ③

達成率

32年度

0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度 目標値

31年度 27年度

0. 0% 28年度

定 義(説 明) 、計算式

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