企業理念
創業者が社是として制定した「最高の品質で社会に貢献」を「使命」とし、
その「使命」を果たすために、ブリヂストン社員として常に意識していたい姿勢を「心構え」として示しています。
創業以来受け継がれてきた言葉や築き上げた企業文化、多様性を更なる成長の原動力とすべく、
世界中の社員一人ひとりが共通の価値観に基づき行動できるようにしています。
連結:
名(
年
月
日現在)
単体:
名(
年
月
日現在)
カ国
拠点(
年 月 日現在、
ブリヂストングループ合計)
株式会社ブリヂストン
〒
東京都中央区京橋三丁目 番 号
津谷 正明
億
万円(
年
月
日現在)
連結: 兆
億万円(
年
月期)
社名
本社所在地
取締役 代表執行役 兼 取締役会長
資本金
売上高
従業員数
生産拠点数
■
会社概要
タイヤ事業
■
事業概要
乗用車用、
トラック・バス用、建設・鉱山車
両用、産業車両用、農業機械用、航空機用、
二輪自動車用のタイヤ・チューブ、タイヤ
関連用品、リトレッド材料・関連技術、自動
車整備・補修、タイヤ原材料 ほか
ソリューションビジネス
お客様のニーズを踏まえて、タイヤあるいは多角化という
単体の商品だけでなく、メンテナンスなどのサービスやIT/
センシング技術をユニークに組み合わせることによる当社
ならではのパッケージ提案を行っています。
多角化事業
[化工品]
自動車関連部品、ウレタンフォーム及
びその関連用品、電子精密部品、工業
資材関連用品、建築資材関連用品 ほか
[BSAM多角化]
BRIDGESTONE AMERICAS,INC.
が統括する屋根材事業 ほか
[スポーツ用品]
ゴルフボール、ゴルフクラブ、その他
スポーツ関連用品 ほか
[自転車]
自転車、自転車関連用品 ほか
[その他]
ファイナンス ほか
ブリヂストングループ
サステナビリティレポート 2016
ブリヂストンのCSRの考え方
ブリヂストンが取り組む重点領域と基盤領域
財務ハイライト
非財務ハイライト
コンプライアンス・公正な競争
BCP(事業継続計画)
・リスクマネジメント
人権・労働慣行
労働安全・衛生
調達
品質・お客様価値
モビリティ
一人ひとりの生活
環 境
編集方針
ブリヂストングループの全体像
数字で見るブリヂストン
トップコミットメント
グローバルCSR体系
重点領域
コーポレート・ガバナンス
基盤領域
ステークホルダーの皆様との
コミュニケーション
社会貢献
ブリヂストングループ アワード 2017
環境データの第三者保証
第三者からのご意見
常に誠意をもって、仕事、人、社会と向き合うこと。そして、異なる才能、価値観、経験、性別や人種といった多様性 を尊重し、協調し合うことで、よい結果へと結びつけること。
世の中で起こっていることを、常にお客様の目線で理解すること。 その上で、将来何が起こるかを想像し、より一層社会の役に立つ 様々な「創造」に、積極的に挑戦すること。
人の真似ではない方法で、世の中の新しい需要を作り出すこと。
現場に足を運び、「真実」を自らの目で確かめること。 現状を是とせず、本来「あるべき姿」と照らし合わせ、最善へと 向かうための意思決定を行うこと。
物事を遂行する際は、様々な場面やあらゆる可能性を想定し、 深く考えること。
「本質は何か」を見定め、進むべき方向を決断すること。 そして、スピード感をもって、忍耐強くやり遂げること。
誠 実 協 調
Seijitsu-Kyocho
現 物 現 場
Genbutsu-Genba
進 取 独 創
Shinshu-Dokuso
熟 慮 断 行
Jukuryo-Danko
使 命
心 構え
私たちは、商品、サービス、技術にとどまらず、あらゆる企業活動において、お客様にとっていちばんよいものは何かを追求し、 提供します。そして、企業の利益のためだけでなく、広く社会の発展に寄与し、世界中の人々の安全と、快適な生活を支えます。 この使命を果たすことにより、世界中のすべての人に信頼され自らも誇りを持てる企業を目指します。
企業理念
創業者が社是として制定した「最高の品質で社会に貢献」を「使命」とし、
その「使命」を果たすために、ブリヂストン社員として常に意識していたい姿勢を「心構え」として示しています。
創業以来受け継がれてきた言葉や築き上げた企業文化、多様性を更なる成長の原動力とすべく、
世界中の社員一人ひとりが共通の価値観に基づき行動できるようにしています。
連結:
名(
年
月
日現在)
単体:
名(
年
月
日現在)
カ国
拠点(
年 月 日現在、
ブリヂストングループ合計)
株式会社ブリヂストン
〒
東京都中央区京橋三丁目 番 号
津谷 正明
億
万円(
年
月
日現在)
連結: 兆
億万円(
年
月期)
社名
本社所在地
取締役 代表執行役 兼 取締役会長
資本金
売上高
従業員数
生産拠点数
■
会社概要
タイヤ事業
■
事業概要
乗用車用、
トラック・バス用、建設・鉱山車
両用、産業車両用、農業機械用、航空機用、
二輪自動車用のタイヤ・チューブ、タイヤ
関連用品、リトレッド材料・関連技術、自動
車整備・補修、タイヤ原材料 ほか
ソリューションビジネス
お客様のニーズを踏まえて、タイヤあるいは多角化という
単体の商品だけでなく、メンテナンスなどのサービスやIT/
センシング技術をユニークに組み合わせることによる当社
ならではのパッケージ提案を行っています。
多角化事業
[化工品]
自動車関連部品、ウレタンフォーム及
びその関連用品、電子精密部品、工業
資材関連用品、建築資材関連用品 ほか
[BSAM多角化]
BRIDGESTONE AMERICAS,INC.
が統括する屋根材事業 ほか
[スポーツ用品]
ゴルフボール、ゴルフクラブ、その他
スポーツ関連用品 ほか
[自転車]
自転車、自転車関連用品 ほか
[その他]
ファイナンス ほか
ブリヂストングループ
サステナビリティレポート 2016
ブリヂストンのCSRの考え方
ブリヂストンが取り組む重点領域と基盤領域
財務ハイライト
非財務ハイライト
コンプライアンス・公正な競争
BCP(事業継続計画)
・リスクマネジメント
人権・労働慣行
労働安全・衛生
調達
品質・お客様価値
モビリティ
一人ひとりの生活
環 境
編集方針
ブリヂストングループの全体像
数字で見るブリヂストン
トップコミットメント
グローバルCSR体系
重点領域
コーポレート・ガバナンス
基盤領域
ステークホルダーの皆様との
コミュニケーション
社会貢献
ブリヂストングループ アワード 2017
環境データの第三者保証
第三者からのご意見
常に誠意をもって、仕事、人、社会と向き合うこと。そして、異なる才能、価値観、経験、性別や人種といった多様性 を尊重し、協調し合うことで、よい結果へと結びつけること。
世の中で起こっていることを、常にお客様の目線で理解すること。 その上で、将来何が起こるかを想像し、より一層社会の役に立つ 様々な「創造」に、積極的に挑戦すること。
人の真似ではない方法で、世の中の新しい需要を作り出すこと。
現場に足を運び、「真実」を自らの目で確かめること。 現状を是とせず、本来「あるべき姿」と照らし合わせ、最善へと 向かうための意思決定を行うこと。
物事を遂行する際は、様々な場面やあらゆる可能性を想定し、 深く考えること。
「本質は何か」を見定め、進むべき方向を決断すること。 そして、スピード感をもって、忍耐強くやり遂げること。
誠 実 協 調
現 物 現 場
進 取 独 創
熟 慮 断 行
使 命
心 構え
私たちは、商品、サービス、技術にとどまらず、あらゆる企業活動において、お客様にとっていちばんよいものは何かを追求し、 提供します。そして、企業の利益のためだけでなく、広く社会の発展に寄与し、世界中の人々の安全と、快適な生活を支えます。 この使命を果たすことにより、世界中のすべての人に信頼され自らも誇りを持てる企業を目指します。
最高の品質で社会に貢献
企業理念
創業者が社是として制定した「最高の品質で社会に貢献」を「使命」とし、
その「使命」を果たすために、ブリヂストン社員として常に意識していたい姿勢を「心構え」として示しています。
創業以来受け継がれてきた言葉や築き上げた企業文化、多様性を更なる成長の原動力とすべく、
世界中の社員一人ひとりが共通の価値観に基づき行動できるようにしています。
連結:
143,616
名(
2016
年
12
月
31
日現在)
単体:
13,617
名(
2016
年
12
月
31
日現在)
26
カ国
169
拠点(
2017
年
4
月
1
日現在、
ブリヂストングループ合計)
株式会社ブリヂストン
〒
104-8340
東京都中央区京橋三丁目
1
番
1
号
津谷 正明
1,263
億
5,400
万円(
2016
年
12
月
31
日現在)
連結:
3
兆
3,370
億万円(
2016
年
12
月期)
社名
本社所在地
取締役 代表執行役
CEO
兼 取締役会長資本金
売上高
従業員数
生産拠点数
■
会社概要
タイヤ事業
■
事業概要
乗用車用、
トラック・バス用、建設・鉱山車
両用、産業車両用、農業機械用、航空機用、
二輪自動車用のタイヤ・チューブ、タイヤ
関連用品、リトレッド材料・関連技術、自動
車整備・補修、タイヤ原材料 ほか
ソリューションビジネス
お客様のニーズを踏まえて、タイヤあるいは多角化という
単体の商品だけでなく、メンテナンスなどのサービスやIT/
センシング技術をユニークに組み合わせることによる当社
ならではのパッケージ提案を行っています。
多角化事業
[化工品]
自動車関連部品、ウレタンフォーム及
びその関連用品、電子精密部品、工業
資材関連用品、建築資材関連用品 ほか
[BSAM多角化]
BRIDGESTONE AMERICAS,INC.
が統括する屋根材事業 ほか
[スポーツ用品]
ゴルフボール、ゴルフクラブ、その他
スポーツ関連用品 ほか
[自転車]
自転車、自転車関連用品 ほか
[その他]
ファイナンス ほか
ブリヂストングループ
サステナビリティレポート 2016
Sustainability Report 2016
ブリヂストンのCSRの考え方
ブリヂストンが取り組む重点領域と基盤領域
12
14
財務ハイライト
非財務ハイライト
05
06
コンプライアンス・公正な競争
BCP(事業継続計画)
・リスクマネジメント
人権・労働慣行
労働安全・衛生
調達
品質・お客様価値
モビリティ
一人ひとりの生活
環 境
16
20
24
35
38
41
51
57
61
02
04
05
08
12
編集方針
ブリヂストングループの全体像
数字で見るブリヂストン
トップコミットメント
グローバルCSR体系
重点領域
コーポレート・ガバナンス
基盤領域
16
32
35
ステークホルダーの皆様との
コミュニケーション
65
社会貢献
ブリヂストングループ アワード 2017
環境データの第三者保証
第三者からのご意見
67
70
72
73
常に誠意をもって、仕事、人、社会と向き合うこと。
そして、異なる才能、価値観、経験、性別や人種といった多様性 を尊重し、協調し合うことで、よい結果へと結びつけること。
世の中で起こっていることを、常にお客様の目線で理解すること。 その上で、将来何が起こるかを想像し、より一層社会の役に立つ 様々な「創造」に、積極的に挑戦すること。
人の真似ではない方法で、世の中の新しい需要を作り出すこと。
現場に足を運び、「真実」を自らの目で確かめること。 現状を是とせず、本来「あるべき姿」と照らし合わせ、最善へと 向かうための意思決定を行うこと。
物事を遂行する際は、様々な場面やあらゆる可能性を想定し、 深く考えること。
「本質は何か」を見定め、進むべき方向を決断すること。 そして、スピード感をもって、忍耐強くやり遂げること。
誠 実 協 調
現 物 現 場
進 取 独 創
熟 慮 断 行
使 命
心 構え
私たちは、商品、サービス、技術にとどまらず、あらゆる企業活動において、お客様にとっていちばんよいものは何かを追求し、 提供します。そして、企業の利益のためだけでなく、広く社会の発展に寄与し、世界中の人々の安全と、快適な生活を支えます。 この使命を果たすことにより、世界中のすべての人に信頼され自らも誇りを持てる企業を目指します。