2010
平成22年
7
7
月
月
15
15
日号
日号
No.1055
広報
広報
広報
7
月
15
日号
生き生きいるま 人・まち・自然
「元気な入間」都市宣言
(平成13年11月3日) 市民一人ひとりの力をまちづくりに生かそう
広報いるまは森林資源保護のため、再生紙を使用しています。 環境にやさしい「大豆油インキ」を使用しています。
資
源
物
の
持
ち
去
り
抑
止
に
ご
協
力
を
☆
新
聞
紙
等
を
出
す
際
は
張
り
紙
の
使
用
を
市
民
の
皆
さ
ん
が
ご
み
集
積
所
に
出
し
た
資
源
物
︵
主
に
新
聞
紙
︶
を
、
市
が
委
託
し
て
い
る
収
集
業
者
以
外
の
者
が
持
ち
去
る
行
為
が
後
を
絶
ち
ま
せ
ん
。
市
で
は
、
パ
ト
ロ
ー
ル
や
看
板
設
置
な
ど
の
対
策
を
実
施
し
て
い
ま
す
が
、
さ
ら
に
持
ち
去
り
を
抑
止
す
る
た
め
、
チ
ラ
シ
を
作
成
し
ま
し
た
。
記
載
内
容
﹁
資
源
物
持
ち
去
り
厳
禁
こ
れ
は
私
た
ち
市
民
が
入
間
市
に
出
し
た
資
源
物
で
す
﹂
サ
イ
ズ
A
4
判
チ
ラ
シ
配
布
場
所
総
合
ク
リ
ー
ン
セ
ン
タ
ー
、
市
役
所
1
階
市
政
情
報
コ
ー
ナ
ー
、
各
支
所
・
公
民
館
※
市
公
式
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
か
ら
も
ダ
ウ
ン
ロ
ー
ド
で
き
ま
す
。
こ
の
チ
ラ
シ
は
、
市
民
の
皆
さ
ん
が
出
す
新
聞
紙
な
ど
が
﹁
市
の
収
集
に
出
し
た
資
源
物
﹂
で
あ
る
こ
と
を
意
思
表
示
す
る
も
の
で
す
。
資
源
物
を
ご
み
集
積
所
に
出
す
と
き
は
、
こ
の
チ
ラ
シ
や
同
様
の
内
容
を
記
載
し
た
紙
を
、
新
聞
束
に
一
緒
に
縛
っ
た
り
、
上
部
に
張
り
付
け
た
り
︵
簡
単
に
外
せ
な
い
よ
う
に
︶
な
ど
し
て
、
持
ち
去
り
抑
止
に
ご
協
力
を
お
願
い
し
ま
す
。
☆
持
ち
去
り
行
為
を
目
撃
し
た
と
き
は
ご
連
絡
く
だ
さ
い
市
の
集
積
所
に
出
さ
れ
た
資
源
物
の
所
有
権
は
、
条
例
に
よ
り
市
に
帰
属
し
ま
す
。
持
ち
去
り
行
為
を
目
撃
し
た
と
き
は
、
場
所
や
車
両
の
特
徴
な
ど
に
つ
い
て
、
警
察
へ
の
通
報
と
、
総
合
ク
リ
ー
ン
セ
ン
タ
ー
へ
の
情
報
提
供
を
お
願
い
し
ま
す
。
※
市
が
委
託
し
て
い
る
新
聞
紙
等
の
収
集
業
者
の
車
両
に
は
、
﹁
入
間
市
委
託
資
源
収
集
車
﹂
を
表
示
し
た
ス
テ
ッ
カ
ー
が
張
っ
て
あ
り
ま
す
。
問
い
合
わ
せ
総
合
ク
リ
ー
ン
セ
ン
タ
ー
☎
2
9
3
4
・
5
5
4
6
もくじ
お知らせ P 1 ∼ 5
父子家庭にも児童扶養手当、ペットを正し く飼いましょう、住宅防音工事 ほか
募集 P 5 ∼ 9
生涯学習フェスティバル参加者、太鼓セッ ション出店者、市営住宅入居登録者 ほか
催し物 P 9 ・10
平和祈念資料展 ほか
情報ネットワーク、市民ひろば P10・11
アミーゴニュース P12
健康だより(休日当番病院 ほか) P13∼15
カルチャーあい P16・17
(市民会館・産業文化センター・児童センター の催し、図書館からのお知らせ)
市民相談・休日水道修理当番店 P18
第32回
入間市防災訓練
8 月22日㈰午前 8 時
※当日は、午前8時15分に災害発生を知らせる サイレンを吹鳴します。火災と間違えないよう にご注意ください。
※雨天決行(台風等により、災害の発生する恐 れがある場合は中止)
問 合 市役所防災防犯課
広報 8 月15日号 休刊 。
区 分 3回目まで 4回目以降 ※2
一 般 (医療費が267,000円を超えた80,100円
場合は、超えた分の1%を加算) 44,400円
上位所得者 ※1(医療費が500,000円を超えた150,000円
場合は、超えた分の1%を加算) 83,400円 住民税非課税世帯 35,400円 24,600円
70歳未満の方の自己負担限度額(月額)
※1:基礎控除後の総所得金額などが600万円を超える世帯 ※2:過去12カ月間に、世帯への支給が4回以上あった場合の 4回目以降の限度額
国
保
高
齢
受
給
者
証
の
更
新
国
民
健
康
保
険
に
加
入
し
て
い
る
方
が
70
歳
を
迎
え
る
と
、
70
歳
の
誕
生
日
の
翌
月
︵
1
日
が
誕
生
日
の
方
は
そ
の
月
︶
か
ら
75
歳
に
な
る
ま
で
﹁
国
民
健
康
保
険
高
齢
受
給
者
証
﹂
が
交
付
さ
れ
ま
す
︵
後
期
高
齢
者
医
療
制
度
の
加
入
者
は
除
く
︶。
こ
の
受
給
者
証
に
は
、
所
得
な
ど
に
応
じ
た
一
部
負
担
金
の
割
合
︵
1
割
ま
た
は
3
割
︶
が
記
載
さ
れ
て
い
ま
す
。
医
療
機
関
等
を
受
診
す
る
際
、
自
己
負
担
割
合
を
示
す
証
明
書
と
な
り
ま
す
の
で
、
保
険
証
と
と
も
に
必
ず
提
示
し
て
く
だ
さ
い
︵
1
割
負
担
の
方
は
、
医
療
制
度
の
改
正
に
よ
り
、
平
成
23
年
4
月
か
ら
2
割
負
担
と
な
り
ま
す
︶。
な
お
、
高
齢
受
給
者
証
は
、
毎
年
8
月
に
更
新
と
な
り
ま
す
。
新
し
い
受
給
者
証
を
7
月
下
旬
に
発
送
し
ま
す
の
で
、
8
月
以
降
は
新
し
い
も
の
を
使
用
し
て
く
だ
さ
い
。
問
い
合
わ
せ
市
役
所
保
険
年
金
課
国
民
健
康
保
険
の
限
度
額
適
用
・
標
準
負
担
額
減
額
認
定
証
市
国
民
健
康
保
険
被
保
険
者
が
入
院
す
る
場
合
、
市
国
民
健
康
保
険
へ
の
申
請
に
よ
り
自
己
負
担
限
度
額
の
認
定
証
が
交
付
さ
れ
ま
す
。
こ
の
認
定
証
を
保
険
証
と
一
緒
に
医
療
機
関
に
提
示
す
る
こ
と
で
、
窓
口
で
負
担
す
る
入
院
費
が
自
己
負
担
限
度
額
ま
で
と
な
り
ま
す
︵
食
事
代
や
差
額
ベ
ッ
ド
代
な
ど
保
険
診
療
の
対
象
と
な
ら
な
い
も
の
は
除
く
︶。
ま
た
、
住
民
税
非
課
税
世
帯
に
属
す
る
方
は
入
院
中
の
食
事
療
養
標
準
負
担
額
が
減
額
に
な
り
ま
す
。
自
己
負
担
限
度
額
は
左
表
の
通
り
で
す
。
対
象
70
歳
未
満
の
方
、
お
よ
び
70
歳
以
上
75
歳
未
満
で
住
民
税
非
課
税
世
帯
に
属
す
る
方
※
課
税
世
帯
に
属
す
る
70
歳
以
上
75
歳
未
満
の
方
は
、
高
齢
受
給
者
証
に
よ
り
同
様
の
措
置
が
受
け
ら
れ
る
た
め
対
象
に
な
り
ま
せ
ん
。
申
請
に
必
要
な
物
保
険
証
、
印
鑑
申
請
先
保
険
年
金
課
☆
認
定
証
の
更
新
手
続
き
認
定
証
は
毎
年
7
月
31
日
で
有
効
期
間
満
了
と
な
り
、
引
き
続
き
使
用
す
る
場
合
は
更
新
手
続
き
が
必
要
で
す
。
申
請
し
た
月
の
初
日
︵
8
月
1
日
以
降
︶
か
ら
有
効
と
な
り
ま
す
の
で
、
お
早
め
に
手
続
き
を
し
て
く
だ
さ
い
。
問
い
合
わ
せ
市
役
所
保
険
年
金
課
8
月
分
か
ら
父
子
家
庭
に
も
児
童
扶
養
手
当
を
支
給
し
ま
す
こ
れ
ま
で
、
主
に
母
子
家
庭
を
対
象
と
し
て
支
給
し
て
き
た
児
童
扶
養
手
当
が
、
法
の
改
正
に
よ
り
平
成
22
年
8
月
分
か
ら
父
子
家
庭
も
支
給
の
対
象
と
な
り
ま
す
。
手
当
て
を
受
給
す
る
た
め
に
は
、
あ
ら
か
じ
め
手
続
き
が
必
要
で
す
。
ま
た
、
所
得
の
制
限
等
も
あ
り
ま
す
の
で
、
詳
し
く
は
市
公
式
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
を
ご
覧
に
な
る
か
、
お
問
い
合
わ
せ
く
だ
さ
い
。
な
お
、
平
成
22
年
7
月
31
日
の
時
点
で
父
子
家
庭
と
し
て
支
給
要
件
に
該
当
し
て
い
る
方
は
、
11
月
30
日
ま
で
に
申
請
を
す
れ
ば
、
8
月
分
ま
で
さ
か
の
ぼ
っ
て
支
給
し
ま
す
。
問
い
合
わ
せ
市
役
所
児
童
福
祉
課
水
道
メ
ー
タ
ー
の
交
換
に
伺
い
ま
す
水
道
メ
ー
タ
ー
は
、
水
道
料
金
を
正
し
く
計
算
す
る
た
め
、
定
期
的
に
交
換
す
る
こ
と
が
義
務
付
け
ら
れ
て
い
ま
す
。
平
成
22
年
度
で
検
定
有
効
期
間
満
了
に
近
づ
い
た
水
道
メ
ー
タ
ー
の
交
換
を
、
市
指
定
給
水
装
置
工
事
事
業
者
に
委
託
し
実
施
し
ま
す
の
で
、
ご
協
力
を
お
願
い
し
ま
す
。
該
当
す
る
お
宅
に
は
、
事
前
に
日
程
等
の
お
知
ら
せ
を
お
送
り
し
ま
す
。
作
業
は
す
べ
て
屋
外
で
行
い
ま
す
の
で
、
留
守
で
も
交
換
を
行
う
場
合
が
あ
り
ま
す
。
ご
了
承
く
だ
さ
い
。
※
市
指
定
給
水
装
置
工
事
事
業
者
は
身
分
証
明
証
を
携
帯
し
、
腕
章
を
着
け
て
作
業
を
行
い
ま
す
。
ま
た
、
メ
ー
タ
ー
の
交
換
に
伴
う
費
用
を
い
た
だ
く
こ
と
は
あ
り
ま
せ
ん
。
問
い
合
わ
せ
市
役
所
水
道
経
営
課
優
良
運
転
者
を
表
彰
し
ま
す
狭
山
警
察
署
と
狭
山
地
方
交
通
安
全
協
会
で
は
、
交
通
事
故
防
止
に
努
め
て
い
る
優
良
運
転
者
を
表
彰
し
ま
す
。
表
彰
を
希
望
す
る
方
は
お
申
し
込
み
く
だ
さ
い
。
表
彰
式
は
、
9
月
29
日
㈬
に
狭
山
市
市
民
会
館
小
ホ
ー
ル
で
行
い
ま
す
。
対
象
狭
山
地
方
交
通
安
全
協
会
の
会
員
で
、
過
去
10 ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 30 ・ 35
年
以
上
、
無
事
故
無
違
反
の
方
︵
過
去
5
年
以
内
に
狭
山
警
察
署
長
・
狭
山
地
方
交
通
安
全
協
会
長
の
連
名
表
彰
を
受
け
た
方
を
除
く
︶
申
し
込
み
8
月
10
日
㈫
︵
土
・
日
曜
日
、
祝
日
を
除
く
︶
ま
で
に
、
優
良
運
転
者
等
表
彰
申
請
書
︵
狭
山
警
察
署
内
交
通
安
全
協
会
に
用
意
︶
に
無
事
故
無
違
反
証
明
書
を
添
え
て
直
接
、
同
協
会
※
無
事
故
無
違
反
証
明
書
の
交
付
申
請
書
︵
狭
山
警
察
署
内
交
通
安
全
協
会
に
用
意
︶
に
必
要
事
項
を
記
入
し
、
1
通
に
つ
き
6
3
0
円
の
交
付
手
数
料
を
郵
便
局
か
ら
振
り
込
ん
で
く
だ
さ
い
。
証
明
書
の
交
付
に
は
、
14
日
程
度
掛
か
り
ま
す
。
お
早
め
に
手
続
き
を
し
て
く
だ
さ
い
。
問
い
合
わ
せ
狭
山
地
方
交
通
安
全
協
会
☎ 2 9 5 3 ・ 0 0 2 1
ま
た
は
市
役
所
市
民
生
活
課
第43回交通安全標語(自転車利用者向け)特選 ライトつけ スピード出さない 暗い道 新久小 寺本泰剛さん
特選 気をつけよう 急な飛び出し 事故のもと 狭山ヶ丘高 熊谷美穂さん
お
知
ら
せ
生
活
騒
音
に
ご
注
意
を
市
に
寄
せ
ら
れ
る
騒
音
苦
情
の
多
く
が
、
﹁
生
活
騒
音
﹂
と
呼
ば
れ
る
一
般
家
庭
か
ら
出
さ
れ
る
音
に
よ
る
も
の
で
す
。
窓
を
開
け
る
こ
と
が
多
く
な
る
こ
の
季
節
、
ち
ょ
っ
と
し
た
皆
さ
ん
の
心
遣
い
で
生
活
騒
音
を
未
然
に
防
ぐ
こ
と
が
で
き
ま
す
。
あ
な
た
も
、
日
常
の
生
活
を
も
う
一
度
点
検
し
て
み
ま
し
ょ
う
。
①
ス
テ
レ
オ
な
ど
の
音
響
機
器
を
使
っ
て
音
楽
を
大
き
な
音
で
聴
い
て
い
ま
せ
ん
か
。
②
楽
器
の
音
が
外
に
漏
れ
て
い
ま
せ
ん
か
︵
窓
を
閉
め
て
い
ま
す
か
︶。
③
空
調
設
備
︵
エ
ア
コ
ン
な
ど
︶
の
室
外
機
か
ら
発
生
す
る
音
が
大
き
く
あ
り
ま
せ
ん
か
。
④
早
朝
・
深
夜
に
ペ
ッ
ト
が
鳴
く
声
を
、
そ
の
ま
ま
に
し
て
い
ま
せ
ん
か
。
問
い
合
わ
せ
市
役
所
環
境
課
ペ
ッ
ト
を
正
し
く
飼
い
ま
し
ょ
う
☆
ペ
ッ
ト
を
飼
っ
て
い
る
方
・
こ
れ
か
ら
飼
お
う
と
し
て
い
る
方
へ
絶
対
に
捨
て
な
い
で
!
動
物
の
習
性
を
理
解
し
、
最
後
ま
で
責
任
を
持
っ
て
飼
い
ま
し
ょ
う
。
や
む
を
得
ず
飼
え
な
く
な
る
と
き
は
、
新
し
い
飼
主
を
探
し
ま
し
ょ
う
。
周
囲
に
迷
惑
を
掛
け
な
い
よ
う
に
動
物
を
飼
う
場
合
に
は
︵
特
に
屋
外
で
は
︶
注
意
が
必
要
で
す
。
抜
け
毛
︵
抜
け
羽
毛
︶、
に
お
い
、
鳴
き
声
な
ど
は
、
飼
主
よ
り
も
近
隣
の
方
が
敏
感
に
感
じ
る
も
の
で
す
。
ふ
ん
・
尿
の
始
末
や
動
物
の
健
康
へ
の
配
慮
な
ど
、
周
囲
の
人
に
迷
惑
を
掛
け
な
い
よ
う
に
、
適
正
に
飼
育
す
る
よ
う
努
め
ま
し
ょ
う
。
必
要
に
応
じ
て
不
妊
手
術
を
繁
殖
の
必
要
が
な
い
場
合
に
は
、
不
幸
な
命
を
作
ら
な
い
た
め
に
も
不
妊
手
術
を
し
ま
し
ょ
う
。
☆
犬
を
飼
っ
て
い
る
方
へ
ま
ず
は
登
録
を
生
後
91
日
以
上
の
犬
を
飼
う
場
合
は
環
境
課
に
登
録
申
請
を
し
て
く
だ
さ
い
。
登
録
は
一
生
涯
に
一
度
で
す
が
、
飼
主
や
住
所
等
が
変
更
し
た
場
合
や
、
犬
が
死
亡
し
た
場
合
に
も
届
出
が
必
要
で
す
。
必
ず
狂
犬
病
予
防
注
射
を
生
後
91
日
以
上
の
犬
は
、
毎
年
1
回
狂
犬
病
予
防
注
射
を
受
け
る
こ
と
が
法
で
義
務
付
け
ら
れ
て
い
ま
す
。
放
し
飼
い
は
禁
止
!
犬
を
屋
外
で
飼
う
と
き
は
、
丈
夫
な
綱
や
鎖
で
犬
が
敷
地
外
に
出
な
い
よ
う
に
つ
な
ぐ
か
、
さ
く
や
お
り
の
中
で
飼
い
ま
し
ょ
う
。
散
歩
中
に
放
す
の
も
厳
禁
で
す
。
ふ
ん
・
尿
の
後
始
末
は
飼
主
の
責
任
散
歩
の
と
き
は
、
ふ
ん
の
処
理
用
具
、
水
を
入
れ
た
ペ
ッ
ト
ボ
ト
ル
を
携
帯
し
、
ふ
ん
を
し
た
と
き
は
必
ず
自
宅
に
持
ち
帰
り
、
尿
も
水
で
流
し
ま
し
ょ
う
。
犬
に
つ
い
て
の
苦
情
・
相
談
狭
山
保
健
所
☎ 2 9 5 4 ・ 6 2 1 2 ☆
猫
を
飼
っ
て
い
る
方
へ
室
内
飼
育
を
し
ま
し
ょ
う
放
し
飼
い
は
近
隣
へ
の
迷
惑
に
な
る
ほ
か
、
け
が
や
感
染
症
な
ど
の
危
険
が
あ
り
ま
す
。
猫
の
安
全
や
、
ふ
ん
・
尿
に
よ
る
近
隣
へ
の
迷
惑
を
防
ぐ
た
め
に
も
、
室
内
飼
育
を
し
ま
し
ょ
う
。
飼
主
の
い
な
い
猫
へ
の
対
応
お
な
か
を
す
か
せ
た
猫
に
餌
を
与
え
る
人
が
い
ま
す
。
一
方
で
、
餌
や
り
に
よ
っ
て
猫
が
集
ま
る
の
を
迷
惑
と
感
じ
る
人
も
い
ま
す
。
飼
主
の
い
な
い
猫
に
餌
を
与
え
よ
う
と
す
る
方
は
、
ト
ラ
ブ
ル
の
原
因
と
な
ら
な
い
よ
う
に
、
必
ず
近
隣
の
方
々
の
理
解
を
得
て
か
ら
、
次
の
よ
う
な
ル
ー
ル
を
守
る
こ
と
が
必
要
で
す
。
・
不
妊
手
術
を
行
う
・
ト
イ
レ
の
し
つ
け
を
す
る
・
他
の
人
に
迷
惑
が
掛
か
ら
な
い
場
所
で
餌
を
与
え
る
・
餌
の
食
べ
残
し
や
、
ふ
ん
の
始
末
を
き
ち
ん
と
す
る
猫
に
つ
い
て
の
苦
情
・
相
談
動
物
指
導
セ
ン
タ
ー
南
支
所
☎ 0 4 8 ・ 8 5 5 ・ 0 4 8 4
問
い
合
わ
せ
市
役
所
環
境
課
テ
レ
ビ
・
ラ
ジ
オ
で
も
市
の
広
報
番
組
を
放
送
中
市
で
は
、
広
報
紙
︵
本
紙
︶
や
公
式
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
︵
U
R
L
は
ペ
ー
ジ
左
上
に
記
載
︶
の
ほ
か
に
も
、
地
元
の
ケ
ー
ブ
ル
テ
レ
ビ
・
F
M
ラ
ジ
オ
放
送
を
利
用
し
て
、
市
の
広
報
番
組
を
作
成
し
て
い
ま
す
。
催
し
物
・
募
集
案
内
を
は
じ
め
、
身
近
な
行
政
情
報
が
盛
り
だ
く
さ
ん
の
番
組
で
す
。
ぜ
ひ
ご
利
用
く
だ
さ
い
。
☆
広
報
番
組
﹁
ハ
ロ
ー
い
る
ま
﹂
放
送
局
入
間
ケ
ー
ブ
ル
テ
レ
ビ
放
送
時
間
毎
日
2
回
︵
午
後
0
時
30
分
、
6
時
30
分
︶
各
15
分
間
※
初
回
放
送
は
毎
週
水
曜
日
で
、
同
一
内
容
の
番
組
を
計
14
回
放
送
し
て
い
ま
す
。
☆
F
M
版
﹁
広
報
い
る
ま
﹂
放
送
局
エ
フ
エ
ム
茶
笛
︵
周
波
数
77
・
7
メ
ガ
ヘ
ル
ツ
︶
放
送
時
間
毎
日
5
回
︵
午
前
6
時
55
分
、
8
時
30
分
、
11
時
30
分
、
午
後
2
時
30
分
、
5
時
30
分
︶
各
約
5
分
間
※
ほ
か
に
も
、
入
間
市
の
イ
メ
ー
ジ
C
M
︵
20
秒
ス
ポ
ッ
ト
︶
を
毎
日
1
回
︵
4
月
∼
9
月
は
午
前
8
時
57
分
ご
ろ
、
10
月
∼
3
月
は
午
後
6
時
27
分
ご
ろ
︶
放
送
し
て
い
ま
す
。
●
災
害
時
に
備
え
て
ラ
ジ
オ
を
F
M
ラ
ジ
オ
放
送
は
、
災
害
時
等
の
情
報
伝
達
に
大
き
な
役
割
を
果
た
し
ま
す
。
市
で
は
、
エ
フ
エ
ム
茶
笛
と
災
害
時
等
の
緊
急
放
送
に
つ
い
て
協
定
を
締
結
し
、
い
ざ
と
い
う
と
き
の
情
報
発
信
に
備
え
て
い
ま
す
。
な
お
、
エ
フ
エ
ム
茶
笛
で
は
普
段
か
ら
、
気
象
に
関
す
る
情
報
や
渋
滞
情
報
、
防
犯
情
報
な
ど
、
地
域
の
安
全
等
に
関
す
る
情
報
を
放
送
し
て
い
ま
す
。
ぜ
ひ
ご
活
用
く
だ
さ
い
。
非常持出袋には ラジオを入れましょう
問
い
合
わ
せ
市
役
所
広
報
広
聴
課
あいさつ運動を推進します ∼青少年健全育成標語∼
顔見知り おはようだけで 友になる 金子中 馬場胡桃さん
お
知
ら
せ
北関東防衛局 企画部 住宅防音課
〒330・9721さいたま市中央区新都心2の1 さいたま新都心合同庁舎2号館 ☎048・600・1821、1822、1838
工事の申し込み・詳しい相談はこちらの窓口へ
航空機騒音に対する住宅防音工事のお知らせ
国(北関東防衛局)では、入間・横田飛行場周辺における航空機騒音を軽減するため、 個人住宅の防音工事の助成事業を進めています。現在、住宅防音工事対象区域内にお住ま いで、防音工事を希望する方は、次の内容で補助を受けることができます。防音工事の対象となる住宅 防音工事の対象となる住宅
それぞれの対象区域内で、入間飛行場周辺においては昭和58
年12月24日以前に、また横田飛行場周辺においては昭和59年 3 月31日以前に建てられた自己所有の家屋または貸家で、人が居 住している住宅が対象となります。
防音工事の内容(対象区域により異なります) 防音工事の内容(対象区域により異なります)
①サッシ、ふすま等を防音仕様のものへ改造したり、取り替え たりする工事
②冷暖房機や換気扇を取り付ける工事など 防音工事の対象室数
防音工事の対象室数
世帯人員に1を加えた居室数で、5室を限度とします。
1人世帯:2室、2人世帯:3室、3人世帯:4室、4人以上世帯:5室
防音工事対象区域 防音工事対象区域
防音工事の種類
防音工事の種類
一挙防音工事
初めて行う住宅防音工事です。以前は2室が限度 でしたが、対象室数が上記に変更となりました。
追加防音工事
すでに防音工事を実施した住宅を対象に行う防 音工事です。世帯人員に1を加えた居室数から、 防音工事を実施した室数を引いた室数以内の居室 を対象として行います。
冷暖房機などの取替工事
次の①、②の要件を両方とも満たす住宅 ①防音工事を実施して、10年以上経過した住宅で あること
②冷暖房機、換気扇などが故障していること ※この工事には所有者の一部負担金があります。 防音建具の取替工事
次の①、②の要件を両方とも満たす住宅
①防音工事により取り付けられた防音サッシ(防音 建具)であること
②防音機能の全部または一部を保持していない防音 サッシ(防音建具)であること
※防音建具については、申し込み方法が異なります ので、下記窓口へ直接お問い合わせください。
(工事内容は原則であり、国が行う審査等により詳細が決定します)
▼お願い
▼お願い
防音工事の申し込みは、原則として、家屋の 所有者が行います。借家人の方が希望された場 合、家主の方はこの工事の目的をご理解いただ き、ご協力をお願いします。
また、防音工事に関する悪質・強引な営業活 動が確認されています。ご注意ください。
問い合わせ
市役所企画課
お
知
ら
せ
世帯構成 年間総所得額
母・子(16歳) 約252万円以下
母・子2人
(14・16歳) 約358万円以下
世帯年間総所得額認定基準の目安
※家族構成・年齢・家庭の事情、 住宅事情により認定基準は変わり ます。
国
際
交
流
コ
ー
ナ
ー
問
い
合
わ
せ
市
役
所
自
治
文
化
課
遺
児
奨
学
金
不
慮
の
事
故
等
に
よ
り
、
両
親
ま
た
は
父
母
の
一
方
を
失
い
、
修
学
が
困
難
な
高
校
生
に
対
し
て
、
遺
児
奨
学
金
を
支
給
し
て
い
ま
す
。
こ
の
制
度
の
申
請
を
随
時
受
け
付
け
て
い
ま
す
。
対
象
市
内
在
住
の
高
校
生
※
国
籍
は
問
い
ま
せ
ん
︵
留
学
生
は
除
き
ま
す
︶。
支
給
額
1
人
月
額
5
0
0
0
円
支
給
要
件
・
学
習
意
欲
が
あ
り
、
在
学
し
て
い
る
学
校
長
の
推
薦
を
受
け
る
こ
と
・
経
済
的
理
由
に
よ
り
、
修
学
が
困
難
で
あ
る
こ
と
︵
世
帯
所
得
の
認
定
基
準
は
左
表
の
通
り
︶
選
考
方
法
申
請
理
由
、
学
力
、
家
計
状
況
等
を
考
慮
し
た
上
で
、
市
教
育
委
員
会
が
決
定
し
ま
す
。
問
い
合
わ
せ
市
教
育
委
員
会
学
校
教
育
課
障
害
者
福
祉
審
議
会
の
公
開
傍
聴
を
希
望
す
る
方
は
お
申
し
込
み
く
だ
さ
い
︵
手
話
通
訳
あ
り
︶。
と
き
7
月
29
日
㈭
午
後
3
時
か
ら
と
こ
ろ
市
役
所
5
階
第
3
委
員
会
室
内
容
障
害
者
福
祉
の
施
策
に
つ
い
て
ほ
か
定
員
先
着
10
人
申
し
込
み
7
月
28
日
㈬
午
後
5
時
ま
で
に
電
話
ま
た
は
フ
ァ
ク
ス
に
よ
り
市
役
所
障
害
福
祉
課
薨
2 9 6 4 ・ 3 6 6 5
身
体
障
害
者
・
知
的
障
害
者
更
生
相
談
県
知
事
か
ら
委
嘱
を
受
け
た
相
談
員
が
対
応
し
ま
す
。
相
談
は
無
料
で
、
内
容
は
す
べ
て
秘
密
厳
守
で
す
の
で
、
気
軽
に
ご
相
談
く
だ
さ
い
。
と
き
8
月
4
日
㈬
午
前
10
時
∼
正
午
と
こ
ろ
健
康
福
祉
セ
ン
タ
ー
相
談
内
容
生
活
、
心
配
ご
と
、
身
上
問
題
な
ど
※
毎
月
第
3
水
曜
日
午
前
10
時
∼
正
午
に
、
市
役
所
市
民
相
談
室
で
も
同
様
の
相
談
を
行
っ
て
い
ま
す
。
問
い
合
わ
せ
市
役
所
障
害
福
祉
課
男
女
共
同
参
画
推
進
セ
ン
タ
ー
市
民
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
ス
タ
ッ
フ
男女共同参画推進セン ター(イルミン内)
男
女
共
同
参
画
推
進
セ
ン
タ
ー
で
は
、
男
女
が
共
に
輝
い
て
生
き
る
こ
と
の
で
き
る
社
会
の
実
現
を
目
指
し
て
活
動
し
て
い
ま
す
。
当
セ
ン
タ
ー
の
事
業
を
お
手
伝
い
い
た
だ
け
る
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
ス
タ
ッ
フ
を
募
集
し
ま
す
。
対
象
20
歳
以
上
の
方
活
動
内
容
当
セ
ン
タ
ー
の
事
業
お
よ
び
施
設
の
運
営
ほ
か
登
録
期
間
9
月
1
日
∼
平
成
24
年
8
月
31
日
︵
2
年
間
︶
※
当
セ
ン
タ
ー
の
事
業
等
に
合
わ
せ
て
、
活
動
い
た
だ
く
日
時
を
依
頼
し
ま
す
。
申
し
込
み
8
月
16
日
㈪
ま
で
に
男
女
共
同
参
画
推
進
セ
ン
タ
ー ☎ 2 9 6 4 ・ 2 5 3 6 ︿
電
話
可
﹀
佐
渡
市
路
線
バ
ス
が
観
光
地
経
由
に
姉
妹
都
市
・
佐
渡
市
で
は
、
個
人
観
光
客
の
島
内
交
通
の
足
と
し
て
、
路
線
バ
ス
を
観
光
地
経
由
で
運
行
す
る
社
会
実
験
を
行
っ
て
い
ま
す
。
こ
の
機
会
に
、
路
線
バ
ス
で
佐
渡
市
の
観
光
地
巡
り
を
し
ま
せ
ん
か
。
期
間
11
月
28
日
㈰
ま
で
の
土
・
日
曜
日
、
祝
日
路
線
・
主
な
観
光
地
①
本
線
佐
渡
金
山
、
佐
渡
奉
行
所
、
佐
渡
版
画
村
②
南
線
妙
宣
寺
、
国
分
寺
、
ア
ル
コ
ー
ル
共
和
国
、
佐
渡
歴
史
伝
説
館
、
佐
渡
博
物
館
③
小
木
線
ゴ
ー
ル
ド
パ
ー
ク
、
た
ら
い
舟
、
宿
根
木
、
佐
渡
太
鼓
体
験
交
流
館
④
七
浦
海
岸
線
夫
婦
岩
、
尖
閣
湾
⑤
ト
キ
の
森
シ
ャ
ト
ル
ト
キ
の
森
公
園
※
詳
し
く
は
、
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
︵http://www1.sphere.ne.jp/
sado-bus/rosen.htm
︶
を
ご
覧
く
だ
さ
い
。
問
い
合
わ
せ
佐
渡
市
交
通
政
策
課
☎ 0 2 5 9 ・ 6 3 ・ 3 1 8 4
ま
た
は
新
潟
交
通
佐
渡
㈱ ☎ 0 2 5 9 ・ 5 7 ・ 2 1 2 1 M y
自
転
車
と
い
っ
し
ょ
に
佐
渡
へ
佐
渡
航
路
活
性
化
協
議
会
で
は
、
航
路
を
利
用
す
る
方
の
自
転
車
運
賃
を
無
料
に
す
る
キ
ャ
ン
ペ
ー
ン
を
実
施
し
て
い
ま
す
。
佐
渡
の
魅
力
を
サ
イ
ク
リ
ン
グ
で
体
感
す
る
絶
好
の
機
会
で
す
。
期
間
11
月
30
日
㈫
ま
で
︵
8
月
6
日
㈮
∼
18
日
㈬
を
除
く
︶
航
路
新
潟
∼
両
津
航
路
、
直
江
津
∼
小
木
航
路
、
寺
泊
∼
赤
泊
航
路
対
象
手
荷
物
と
し
て
船
内
に
持
ち
込
む
輪
行
袋
入
り
自
転
車
︵
手
荷
物
扱
い
︶
お
よ
び
運
転
し
て
乗
船
す
る
自
転
車
︵
航
送
扱
い
・
カ
ー
フ
ェ
リ
ー
で
の
み
輸
送
可
︶
※
自
転
車
運
賃
︵
通
常
4
2
0
円
∼
1
5
7
0
円
︶
は
無
料
で
す
が
、
旅
客
運
賃
は
必
要
と
な
り
ま
す
。
詳
し
く
は
、
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
︵http://
www.city.sado.niigata.jp/info/
data/2010/0615_2.shtml
︶
を
ご
覧
く
だ
さ
い
。
問
い
合
わ
せ
佐
渡
市
交
通
政
策
課
☎ 0 2 5 9 ・ 6 3 ・ 3 1 8 4
お
知
ら
せ
・
募
集