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令和2年度 技術科 年間指導計画(第2学年)

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Academic year: 2021

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生活や技術への関心・意欲・態度 生活を工夫し創造する能力 生活への技能 生活や技能についての知識・理解

評価の資料 評価の資料 評価の資料 評価の資料

・授業中の活動の観察

・ワークシート

・プリント

各単元における観点別評価基準評価資料・評価場面

配当時間

学習内容

7 1

6 2

・生活や技術への関心・意欲・態度

・生活や技術について関心をもち、生活を充実向上するために進んで実践しようとしている。

・生活を工夫し創造する能力

ソフトウェアーの基本的な操 作ができる。

作品の材料や形状に応じ て、適切な道具を選択し、使 用することができる。

・生活について見直し、課題を見付け、その解決を目指し、自分なりに工夫し創造する。

・生活の技能

・生活に必要な基礎的な技術を身につけている。

知識理解

・生活や技術に関する基礎的な事項や生活と技術とのかかわりについて理解し、知識を身につけている。

3 2

配当時数

9

15

32

部品加工

やすりがけ 表面みがき 組み立て 仕上げ

2 1

9

・実技テスト

・実習の記録

・作品      ・補助教材 書式設定・文字入力・クリッ

プアート・インターネットから の画像の取り込み・レイアウ ト印刷

コンピュータ 文書作 成ソフトを使用して のを使っての文書作 成

テーブルタップの製作 電気機器の安全な使い方

回路系の使い方 ・定期テスト

・ノート 小テスト 作品の精度を高めるために

道具や機器の使い方を考 え、工夫している。

作品の材料や形状に応じ て、適切な道具を選択し、使 用することができる。

評価の資料

・材料の性質を利用して、各部 品の組み合わせを考えている。

機能や丈夫な構造について考 え、製作に取り組んでいる。

・エネルギー変換に関心を持 ち,その特徴を調べようとしてい る。

・授業中の活動の観察

・プリント ・ワークシート

・実技テスト

・作品  ・補助教材 材料の性質を利用して、各部品

の組み合わせを考えている。

機能や丈夫な構造について考 え、製作に取り組んでいる。

材料に適した、加工技術に関 する知識と基本的な使い方を 理解している。

作品の精度を高めるために 道具や機器の使い方を考 え、工夫している。

・エネルギーを有効に活用で きる方法について調べ,自ら エネルギーの使い方を工夫 している。

材料に適した、加工技術に関 する知識と基本的な使い方を 理解している。

・エネルギー変換の仕組みや 力の伝達の仕組みについて理 解している。

・実技テスト

・実習の記録

・作品      ・補助教材 作品の材料や形状に応じ て、適切な道具を選択し、使 用することができる。

・エネルギーの変換の仕組 みについて調べまとめること ができる。

・授業中の活動の観察

・プリント

・ワークシート

評価の資料

・定期テスト

・ワークシート

評価の資料

ソフトウェアーを使用し、積極的 に活用しようとしている。材料の 性質を利用して、各部品の組み 合わせを考えている。

・機能や丈夫な構造について考 え、製作に取り組んでいる。

評価の資料

ソフトウェアーを活用し、目的 に応じて、使用できる。・

作品の精度を高めるために 道具や機器の使い方を考 え、工夫している。

評価の資料

評価の資料 評価の資料

・実技テスト

・作品  ・補助教材

・実技テスト

・実習の記録

・作品      ・補助教材

12

3 11

単元名

コンピュータの基本操作 タイピング練習

金属の特徴

機械・工具の機能及び使用 方法 (糸のこ・卓上ボール 盤・弓のこ・やすり)

キーホルダーの製作 設計図を書く けがき

(鉛筆・けがき針を使用)

切断 (弓のこ・糸のこを使 用)

10

8

やすりがけ(切断したキーホ ルダーの形を整える)

表面みがき (サンドペー パー・耐水ペーパー使用)

ピカールを使用しピカピカに 光らせる。 鎖をつける。

○エネルギーに関する技 術

・エネルギー変換

・電気を作り供給する仕 組み

・電気回路、機器の安全 な使用

・工具・回路計の使い方

令和2年度 技術科 年間指導計画(第2学年)

・定期テスト

・ノート 小テスト

・実技テスト

・実習の記録

・作品      ・補助教材

〇コンピュータの基本操 作

○材料に関する技術 ものづくり

金属の特徴

製作に必要な工具・機械 の使い方

キーホルダーの製作 設計

けがき 金属の切断

6

評価の資料

ソフトウェアーの操作の仕方を 理解し、説明できる。

材料に適した、加工技術に関 する知識と基本的な使い方を 理解している。

1,教科の目標

・生活に必要な基礎的な知識と技術の習得を通して,生活と技術とのかかわりについて理解を深め,進んで生活を工夫し創造する能力と実践的な態度を育てる。

2,評価の観点及び趣旨

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