メーカー・卸売業が小売店支援機能(リテールサポート)を強化するために!!
チェーン本部(VC、FC、RC)が加盟店指導を充実するために!!
リテールサポート(小売店支援)の中枢を担う人材育成のための
第 74 回スーパーバイザー養成セミナー
平成 18 年上期コース開催
本セミナーの狙い
我が国の卸売業やチェーン本部(ボランタリーチェーン、フランチャイズチェーン、レ
ギュラーチェーン)にとって、重要な課題はリテールサポート機能を強化・充実すること
です。そのためには、小売店指導のできる優秀な人材を育てることが必要不可欠です。
本セミナーは、リテールサポート機能の中枢を担う卸売業の営業マンやチェーン本部の
スーパーバイザー(同意語としてリテールアドバイザー、フィールドカウンセラーなど)
を養成する講座です。トータル 104 時間の研修により一流のスーパーバイザーを養成しま
す。
小売店指導に必要な基礎知識は勿論、小売店の経営分析、店舗の改装計画、経営計画の
指導方法についてはシミュレーションによる実践教育を行います。
受 講 対 象 者
① チェーン本部(VC、FC、RC)のスーパーバイザーあるいは候補者
② VC、FCの加盟店経営者、および後継者
③ 卸売業、メーカーの営業担当者
④ 原則として流通業界経験 3 年以上
開 催 期 日
第 1 期 平成 18 年 1 月 17 日(火)∼20 日(金) 3 泊 4 日
第 2 期 平成 18 年 3 月 14 日(火)∼17 日(金) 3 泊 4 日
第 3 期 平成 18 年 5 月 16 日(火)∼19 日(金) 3 泊 4 日
第 4 期 平成 18 年 6 月 22 日(木)∼23 日(金) 1 泊 2 日
【店舗改装計画のシミュレーションに取り組む受講生】
社団法人 流 通 問 題 研 究 協 会(IDR)
社団法人 日本ボランタリー・チェーン協会(VCA)
主催
本
セ
ミ
ナ
ー
の
特
徴
① 本セミナーは、上期コース(1 月∼6 月)と下期コース(7 月∼翌年 1 月)の年間 2 回開催致します。
② 各コースは第 1 期、第 2 期、第 3 期、第 4 期で構成され、各期ごとにレポート作成とテストを行いま
す。それらの成績が合格点に達しない方は、次の期へ進むことはできません。
③ 本セミナーは出席者の途中交替はできません。同一人が第 1 期より第 4 期まで受講していただきます。
なお、第 1 期のみ受講されて、第 2 期以降を都合により欠席された方は、次回の第 2 期、第 3 期、第 4
期を受講することができます。
④ 第 4 期までのコースを終了し、テスト、レポートともに合格すれば資格証を授与致します。
⑤ 本セミナーは、昭和 44 年に第1回目を開催し今回で第 74 回を数えますが、その卒業生は 3,170 名に
達しています。
第 1 期 平成 18 年 1 月 17 日(火)∼20 日(金) (3 泊 4 日)
① チェーンオペレーションの理解とリテールサポート機能の強化策
② ボランタリーチェーン、フランチャイズチェーン、レギュラーチェーンの経営上の相違点の理解
③ スーパーバイジング活動と職務の理解
④ 小売店の販売促進活動の最近の傾向
⑤ 実践的POP広告、チラシ広告の作成
第 2 期 平成 18 年 3 月 14 日(火)∼17 日(金) (3 泊 4 日)
① 小売店指導に必要な計数知識の習得(財務諸表、キャッシュフローの理解)
② シミュレーションによる経営分析の進め方の習得
③ 小売店指導に必要な税務知識の習得
④ アウトストア・マーチャンダイジングとインストア・マーチャンダイジングの理解
⑤ 単品管理の手順とロス管理の指導ポイント
第 3 期 平成 18 年 5 月 16 日(火)∼19 日(金) (3 泊 4 日)
① SCM、ECR、ITネットワーク等の基礎知識と流通情報システム化の最近の傾向
② 商取引上に必要な法律知識の習得
③ 商圏調査、競合店調査の進め方と分析手法
④ 効果的な店舗リニューアル計画の立案手順
⑤ 店舗レイアウト策定のグループ・ワーキング
第 4 期 平成 18 年 6 月 22 日(木)∼23 日(金) (1 泊 2 日)
各
期
の
主
な
テ
ー
マ
・
内
容
① リテールサポート機能とスーパーバイザー
② スーパーバイザー活動のポイント
③ スーパーバイザー活動の問題点と解決策
∼パネルディスカッション∼
卸 売 業
㈱菱食、㈱日本アクセス、伊藤忠食品㈱、国分㈱、日本酒類販売㈱、㈱三井食品、㈱イズミック、カナカ
ン㈱、㈱北陸中央食品、㈱豊橋トーエー、㈱関東リョーショク、㈱東京リョーショク、㈱千葉リョーショ
ク、㈱リョーカジャパン、㈱リョーショクリカー、千葉県酒類販売㈱、北陸酒販㈱、㈱トーカン、マルゼ
ン商事㈱、南九州酒販㈱、岩手酒類卸商業(協)、山形県酒類卸㈱、伊藤忠燃料㈱、㈱伍魚福、武田食品㈱、
㈱木村、㈱ハピネット、㈱モロオ
チェーン本部
全日食チェーン、アルビス、エイチジーシー、東北スパー、愛知県東部地区スパー本部、東海地区スパー
本部、東海酒有連チェーン、ブイシージー、ひまわりチェーン、オールジャパンドラッグ(AJD)、ジョ
ヴィ、くすりのユーアイ、くすりの九友会(アクシス)、ジェフサセントラル、ウインクチェーン、日本ゴ
ールドチェーン、クオール、シャディ
メーカー、その他
主
な
参
加
企
業
( 順
不
同
)
三井物産㈱、㈱ヤクルト本社、雪印乳業㈱、明治パン㈱、ブリヂストンFVS㈱、㈱ザ・クロックハウス、
JAあいち経済連、㈱小山本家酒造、㈱サイサン
第 1 期プログラム
∼チェーンオペレーションの基本と販売促進∼
期日 時間 講 演 内 容 講 師
PM1:00 オリエンテーション
PM1:30 自己紹介
PM2:00
│
PM4:00
流通環境の変化と流通業の今後
①流通業を取り巻く環境の変化
②わが国流通業の構造変化
③流通業界の課題と将来
社団法人流通問題研究協会
副会長 三浦 功
PM4:10
│
PM5:30
フランチャイズチェーンの現状と将来
①FCの現状と経営原則
②FC契約と法的留意点
③FCの課題と将来
PM5:40
│
PM6:30
レギュラーチェーンの現状と将来
①RCの現状と経営原則
②RCオペレーションの留意点
③RCの課題と将来
カストマーズアイ
代表 中村 俊雄
平成 18 年
1 月 17 日
(火)
PM6:40
│
PM8:00
ボランタリーチェーンの現状と将来
①VCの現状と経営原則
②VCオペレーションの留意点
③VCの課題と将来
社団法人流通問題研究協会
理事・事業部長 元田 正一
AM 9:00
│
AM12:00
VC,FC,RCの経営上の相違点
①発生時の時代的背景
②チェーン経営上の相違点
③VC、FC、RC展開上のメリット・デメリット
PM1:00
│
PM2:30
チェーンオペレーションの基本とリテールサポート機能
①チェーンオペレーションとは
②リテールサポートを展開するために必要な基本機能
③リテールサポート機能の強化策
社団法人流通問題研究協会
専務理事 田代 治喜
PM2:40
│
PM5:00
リテールサポートを実践するスーパーバイザーの職務
①スーパーバイザーの基本的役割と職務
②スーパーバイザーが果たすべきリテールサポート機能
③スーパーバイジング活動の現状と課題
PM5:10
│
PM6:00
実践的リテールサポート活動のあり方
∼グループ・ディスカッション∼
社団法人流通問題研究協会
理事・事業部長 元田 正一
1 月 18 日
(水)
PM6:10
│
PM8:00
効果的な販売促進の進め方
①販売促進計画立案のポイント
②売り出し催事のタイプと最近の傾向
③効果を上げているチラシの成功事例
AM9:00
│
PM3:00
実践的POP広告・チラシ広告のつくり方
①POP広告に入れる要素と作成ポイント
②チラシ広告の作成ポイント
③最近の販売促進とチラシ広告の傾向
PM3:10
│
PM6:00
実践的POP広告、チラシ広告の作成
①売り出し企画提案書の作成
∼グループ・ワーキング∼
②売り出し企画提案書を基にしたチラシ広告、POP広告の作成
∼課題の作成と講評∼
販促実務研究所
主幹 安達 昌人
1 月 19 日
(木)
PM7:00 まとめと自習
AM 9:00
│
AM10:30
テスト
AM10:40
│
PM 1:00
自己管理・自己啓発のやり方
∼イメージ、脳力触発法による自己啓発∼
日本創造力研究所
所長 三原 龍介
PM 1:00 レポートテーマの出題
1 月 20 日
(金)
PM 2:00 昼食後、解散
*専用バスにて/ PM2:20 JR熱海駅着
∼経営分析の実践的な進め方と立地戦略・商圏調査の重要性∼
期日 時間 講 演 内 容 講 師
PM1:00 オリエンテーション
PM1:30
│
PM6:00
小売店カウンセリングに必要な計数知識
①貸借対照表の構造とその見方
②損益計算書の構造とその見方
③利益処分計算書とその見方
平成 18 年
3 月 14 日
(火)
PM6:10
│
PM8:00
例題を基にした売上高予算の作成
①損益分岐点売上高
②固定費と変動費
③目標利益の設定
④売上高予算の設定
ヒロ・マネジメント
代表 田中 浩
AM 9:00
│
AM12:00
小売店カウンセリングに必要な税務知識
①法人と個人の税比較
②同族会社と非同族会社
③青色申告制度の活用
④法人税の節税策
永渕経営研究所
所長 永渕 泰清
PM1:00
│
PM3:00
経営分析の基本と進め方
①経営分析の基本と考え方
②経営分析の手順
③主要な経営指標の算出と分析
∼収益性、安全性、活動性、生産性、発展性∼
④資金運用の分析とキャッシュフロー
PM3:10
│
PM5:30
経営分析の取りまとめと活用
①経営分析の取りまとめと活用
∼経営指標比較表、レーダーチャート∼
②分析の着眼点
③小売店指導上の留意点
3 月 15 日
(水)
PM5:40
│
PM8:00
例題を基にした経営分析のシミュレーション
∼グループ・ワーキング∼
AM 9:00
│
AM12:00
経営分析結果の発表と講評
∼グループ別発表と講師による講評∼
テノップス
代表取締役 朝井 幸洋
PM1:00
│
PM3:30
マーチャンダイジングの基本とカテゴリーマネジメント
①MDの基本と基礎知識
∼アウトストア MD とインストア MD∼
②MDにおけるカテゴリーマネジメントの重要性
③卸売業におけるMDの課題と強化策
社団法人流通問題研究協会
常務理事 田代 治喜
PM3:40
│
PM6:00
小売店の売上・利益拡大のための指導ポイント
①単品管理の考え方と手順
②新商品導入のポイントと商品カットの進め方
③目標利益達成のための指導ポイント
∼発注、機会ロス、廃棄ロス∼
フィールドコンサルティング
代表 並木 雄二
3 月 16 日
(木)
PM7:00 まとめと自習
AM 9:00
│
AM10:30
テスト
AM10:40
│
PM 1:00
こうすれば人と組織の活性化ができる
∼カイゼン活動の実際∼
①誰でもが即実行できる具体的問題解決方法
②仕事のカイゼンをどう進めるか
③ナイスコミュニケーションのすすめ
株式会社組織デザイン
代表 松崎 俊道
PM 1:00 レポートテーマの出題
3 月 17 日
(金)
PM 2:00 昼食後、解散
*専用バスにて/ PM2:20 JR熱海駅着
第 3 期プログラム
∼ 小 売店 活性 化指 導の 実際 ∼
期日 時間 講 演 内 容 講 師
PM1:00 オリエンテーション
PM1:30
│
PM6:00
小売店カウンセリングに必要な法律知識
①商取引における契約の基礎知識
②商品の所有権とクレーム処理の具体策
③連帯保証と単純保証
④抵当権・賃借権設定上の留意点
⑤取引先が倒産したときの自主的回収先
永渕経営研究所
所長 永渕 泰清
平成 18 年
5 月 16 日
(火)
PM6:10
│
PM8:00
立地戦略の重要性と立地選定のポイント
①立地戦略の基本的な考え方と重要性
②立地選定のポイント
③立地選定上の留意点
株式会社日本フランチャイズ総合研究所
所長 内川 昭比古
AM 9:00
│
AM12:00
商圏調査の進め方と分析方法
①商圏を構成する要素
②商圏調査の目的と種類
③商圏調査の進め方
④調査結果の分析手法
経営コンサルタント
岡田 健造
PM1:00
│
PM4:00
効果的な店舗リニューアル計画の立案手順
①小売業の本質
②店舗リニューアル計画の立案手順
③現状分析と目標設定
④店舗コンセプト設定
⑤店舗レイアウト計画
5 月 17 日
(水)
PM4:10
│
PM8:00
店舗リニューアル計画策定とレイアウト作り
∼店舗レイアウト策定のグループ・ワーキング∼
AM 9:00
│
AM12:00
店舗リニューアル計画の発表と講評
∼グループ別発表と講師による講評∼
株式会社ブレイントラスト
代表取締役 川名 眞
PM1:00
│
PM2:30
流通情報システム化の最新動向
①小売業・卸売業の情報システムの現状
②RFID(電子タグ)、GTIN、Web-EDI、GCIとは
③流通業界におけるこれからのIT活用の方向
財団法人流通システム開発センター
部長 斎藤 静一
PM2:40
│
PM4:00
日本の流通業界におけるIT化の現状と将来
①流通企業を襲うITの津波
②新時代の複合型電子商取引サービスの進展
③流通企業に不可欠なIT構造の変化への対応
株式会社プラネット
代表取締役社長 玉生 弘昌
PM4:10
│
PM6:00
店舗マネジメントの基本と売場管理、売場づくり
①店舗マネジメント
②店舗運営と生産性管理
③取引先とのパートナーシップ
㈲タクト企画
代表取締役 高野 保男
5 月 18 日
(木)
PM7:00 まとめと自習
AM 9:00
│
AM10:30
テスト
AM10:40
│
PM 1:00
小売店に対する指導力の強化とリレーションシップ
①小売店とのリレーションシップをいかに高めるか
②小売店指導に必要な9大要素
③小売店指導力を発揮するためのポイント
ドリームアップミー・ダム
代表 本澤 康之
PM 1:00 レポートテーマの出題
5 月 19 日
(金)
PM 2:00 昼食後、解散
*専用バスにて/ PM2:20 JR熱海駅着
∼ リ テー ルサ ポー ト機 能と スー パー バイ ザー 活動 ∼
<会場案内図> <交通のご案内>
期日 時間 講 演 内 容 講 師
PM2:00 オリエンテーション
PM2:30
│
PM5:00
流通変革時代における
リテールサポート機能と展開
①リテールサポートの戦略価値と機能・構造
②卸売業におけるリテールサポートの重要性
③21 世紀に勝ち残れる経営体質強化のためのリテールサポート
商業システム研究センター
代表 波形 克彦
平成 18 年
6 月 22 日
(木)
PM6:00
│
PM8:00
情報交換会
AM 9:00
│
AM10:20
スーパーバイザー活動のポイント
∼体験発表∼
AM10:30
│
AM12:00
スーパーバイザー活動の問題点と解決策
∼パネルディスカッション∼
経営コンサルタント
岡田 健造
社団法人流通問題研究協会
専務理事 田代 治喜
PM1:00
│
PM2:00
最終レポート作成
PM2:00
│
PM2:30
資格証授与式
6 月 23 日
(金)
PM3:00 解散
*専用バスにて/ PM3:20 JR熱海駅着
募 集 要 項
●受講料(テキスト、教材費、宿泊費、食事、消費税込み)
第 1 期(3 泊 4 日) 第 2 期(3 泊 4 日) 第 3 期(3 泊 4 日) 第 4 期(1 泊 2 日) 合 計
102,900 円 100,800 円 100,800 円 39,900 円 344,400 円
*申し込み後の取り消しで、セミナー開始前1週間以内の場合、規定のキャンセルチャージとして 10,000 円を
申し受けます。
*申し込みされた方のご都合が悪ければ代理の方がご出席下さい。
但し、第 2 期、第 3 期、第 4 期と受講者が替わることは認めません。
*第 3 期受講料とあわせて第 4 期の費用もご請求致します。同時にお振込みください。
*受講料は下記銀行口座へお振り込み下さい。
U F J 銀 行 東 京 公 務 部(普通) 300520
み ず ほ 銀 行 虎 ノ 門 支 店(普通)1223028
三井住友銀行 日比谷通支店(普通)2290686
口座名:社団法人 流通問題研究協会
●申込締切日 平成 17 年 12 月 20 日(火)
●定 員 40 名
●申 込 方 法 裏面の受講申込書に必要事項をご記入のうえ、FAXでお申し込み下さい。
FAX(03)3436−1690
●問合せ先
社団法人 流通問題研究協会 SVセミナー係
〒105-0011 東京都港区芝公園 3 丁目 5 番 8 号
機械振興会館 402 号
TEL(03)3436−1686
●ご 注 意
*テキスト、教材は会場でお渡し致します。
*受講者は全員合宿訓練とします。
*部屋割り、その他は当方の指示に従っていただきます。
<第 75 回SVセミナー開催予定日> <第 76 回SVセミナー開催予定日>
第 1 期/平成 18 年 7 月 11 日(火)∼14 日(金)
第 2 期/平成 18 年 9 月 12 日(火)∼15 日(金)
第 3 期/平成 18 年 11 月 14 日(火)∼17 日(金)
第 4 期/平成 19 年 1 月 11 日(木)∼12 日(金)
第 1 期/平成 19 年 1 月 16 日(火)∼19 日(金)
第 2 期/平成 19 年 3 月 13 日(火)∼16 日(金)
第 3 期/平成 19 年 5 月 15 日(火)∼18 日(金)
第 4 期/平成 19 年 6 月 21 日(木)∼22 日(金)
この紙面をコピーし、下記の受講申込書に必要事項をご記入のうえ、FAXでお申し込み下さい。
折り返し、ご案内・受講票・請求書を申込責任者宛にお送り致します。(発送予定日:12 月 20 日)
FAX(03)3436−1690
第 74 回スーパーバイザー養成セミナー 受講申込書
会社名 業 種
所在地
(〒 - )
TEL ( ) − FAX ( ) −
ふりがな 所属・役職
申込責任者
ふりがな 年齢 所属・役職 現在の勤務先が上記所在地と異なる場合はご記入下さい
1
受講者氏名
(〒 - )
住所
TEL ( ) −
ふりがな 年齢 所属・役職 現在の勤務先が上記所在地と異なる場合はご記入下さい
2
受講者氏名
(〒 - )
住所
TEL ( ) −
ふりがな 年齢 所属・役職 現在の勤務先が上記所在地と異なる場合はご記入下さい
3
受講者氏名
(〒 - )
住所
TEL ( ) −
ふりがな 年齢 所属・役職 現在の勤務先が上記所在地と異なる場合はご記入下さい
4
受講者氏名
(〒 - )
住所
TEL ( ) −
ふりがな 年齢 所属・役職 現在の勤務先が上記所在地と異なる場合はご記入下さい
5
受講者氏名
(〒 - )
住所
TEL ( ) −
受講料の支払方法 ( 全期一括払い、各期毎の分割 )*該当する方を○で囲んでください。
振 込 予 定 日 月 日