JPMジャパンプライム
追加型投信/国内/株式
ファンド概況
ポートフォリオ情報(マザーファンド)
・ ベンチマークはTOPIX(配当込み)であり、設定日の前営業日を 10,000として指数化しております。 ・ 上記グラフは過去の実績であり、将来の運用成果をお約束する ものではありません。 ・ 基準価額は、信託報酬率 年率1.65%+消費税で計算した信託 報酬控除後の数値です。 ■ ファンドの目的: 日本の株式を実質的な主要投資対象として運用を行い、信託財産の中長期的な成長をはかることを目的とします。 ■ 主な投資対象: 日本の株式(全上場銘柄)の中から、時価総額にこだわらず、成長性があり、かつ株価が割安と判断される銘柄を中心に選定 して投資します。 ■ 商品概要: 信託期間:2025年2月10日(休業日の場合は翌営業日)まで 決算日:毎年2月10日(休業日の場合は翌営業日) 当初設定日:2015年4月2日 ・投資信託には不動産投資信託(REIT)も含まれます。 ・比率は純資産総額比です。 分配金は過去の実績であり将来の成果を保証するものではありません。 受益者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実 質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の 運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同 様です。 ・ 騰落率については、基準価額に税引前分配金を再投資したと仮定して 計算しております。 ・ ベンチマークはTOPIX(配当込み)を採用し、設定日の前営業日を基準 値としております。 ・ 騰落率は実際の投資家利回りとは異なります。 7,000 8,000 9,000 10,000 11,000 12,000 13,000 2015/4/2 (設定日) 2015/7/1 2015/9/30 2015/12/30 税引前分配金再投資基準価額 ベンチマークファンド情報
設定来の基準価額(税引前分配金再投資)および
ベンチマークの推移
過去5期の分配金実績(1万口あたり、税引前)
基準価額の騰落率
商品の特徴
お客様の投資判断における重要な情報となりますので、必ずお読みくださいますようお願いいたします。 ファンドは、国内の株式を主な投資対象としますので、株式市場、その他の市場における価格の変動により、保有 している株式等の価格が下落した場合、損失を被る恐れがあります。 ・ TOPIX(東証株価指数)は、株式会社東京証券取引所(㈱東京証券取引所)の知的財産であり、指数の算出、指数値の公表、利用など同指数に 関するすべての権利は、㈱東京証券取引所が有しています。なお、ファンドは、㈱東京証券取引所により提供、保証または販売されるものでは なく、㈱東京証券取引所は、ファンドの発行または売買に起因するいかなる損害に対しても、責任を有しません。10,019円
1.4億円
基
準
価
額
純
資
産
総
額
設定来累計 0 円 (%) 1ヵ月 3ヵ月 6ヵ月 1年 3年 設定来 フ ァ ン ド -1.6 9.6 -4.0 - - 0.2 ベンチマーク -1.9 9.8 -4.2 - - 2.3 61 525.2億円 100.00% 株 式 組 入 比 率 96.73% 投 資 信 託 組 入 比 率 -先 物 等 組 入 比 率 -コ ー ル ロ ー ン そ の 他 3.27% 資 産 構 成 合 計 銘 柄 数 純 資 産 総 額(2015年11月30日現在) 96.0% 2.1% 1.2% 0.7% 0% 25% 50% 75% 100% 東証1部 東証2部 JASDAQ 東証マザーズ 17.5% 12.6% 11.9% 8.4% 8.0% 7.0% 6.3% 6.0% 4.7% 3.8% 13.7% 0% 10% 20% 30% 40% 50% 電気機器 情報・通信業 サービス業 輸送用機器 銀行業 化学 小売業 医薬品 機械 建設業 その他業種 ・ 比率は組入有価証券を100%として計算しております。先物は含まれません。 ・ 比率は四捨五入の関係で合計が100%とならない場合があります。 ・ 市場についてはJASDAQに「JASDAQスタンダード」、「JASDAQグロース」が含まれます。 ・ 業種については東証33分類をもとに分類しております。 ・ 組入上位10銘柄については、開示基準日がその他の情報と異なります。 ・ 業種については東証33分類をもとに分類しております。 ・ 比率は純資産総額比です。
ポートフォリオの組入状況(マザーファンド)
組入上位10銘柄(マザーファンド)
銘 柄 市場 業種 比率 1 三菱UFJフィナンシャル・グループ 東証1部 銀行業 5.0% 2 みずほフィナンシャルグループ 東証1部 銀行業 4.3% 3 日本電産 東証1部 電気機器 3.7% 4 日本電信電話 東証1部 情報・通信業 3.5% 5 富士重工業 東証1部 輸送用機器 3.2% 6 キーエンス 東証1部 電気機器 3.1% 7 KDDI 東証1部 情報・通信業 3.0% 8 GMOペイメントゲートウェイ 東証1部 情報・通信業 2.6% 9 花王 東証1部 化学 2.5% 10 ドンキホーテホールディングス 東証1部 小売業 2.5%市場別構成比率
業種別構成比率
(2015年11月30日現在) 1. 三菱UFJフィナンシャル・グループ 銀行業 2. みずほフィナンシャルグループ 銀行業 3. 日本電産 電気機器 4. 日本電信電話 情報・通信業 5. 富士重工業 輸送用機器 6. キーエンス 電気機器 7. KDDI 情報・通信業 8. GMOペイメントゲートウェイ 情報・通信業 9. 花王 化学 10. ドンキホーテホールディングス 小売業 出所:ブルームバーグのデータを基に当社が作成 ※企業のご紹介を目的としており、個別銘柄の推奨を目的とするものではございません。 また、当該銘柄の株価上昇下落を示唆するものではございません。 ※組入上位10銘柄については、開示基準日がその他の情報と異なります。 KDDIは、移動通信サービスの提供や携帯電話端末の販売などを行う大手総合通信会社。「au」ブランドの携帯事業を主軸とし、ブ ロードバンドサービスも展開する。新興国やアジア市場を中心に、海外事業の拡張に取り組んでいる。 GMOペイメントゲートウェイは、消費者向けEC(電子商取引)業者に決済処理サービスを提供する。納税関連のほか、電力、ガスな どの規制緩和分野の決済需要も取り込む。 花王は、家庭用や業務用の洗剤、トイレタリー用品、化粧品、食品等を手掛ける大手化学メーカー。原料からの一貫生産で、独自の 物流及び販社システムを所有する。 ドンキホーテホールディングスは、総合ディスカウント店を首都圏を中心に全国展開している小売企業。販売製品は、家電製品、日用 雑貨、食品、時計、ファッション用品、スポーツ・レジャー用品など多岐にわたる。 三菱UFJフィナンシャル・グループは金融持株会社であり、傘下子会社を含むグループの経営管理ならびに付帯業務を行う。傘下に 都市銀行、信託銀行、証券会社に加え、カード会社やリース会社、消費者金融会社などを持つ国内最大の金融グループ。グローバル 化を目指し、米国、アジアでの事業展開を加速させている。 みずほフィナンシャルグループは金融持株会社であり、傘下子会社を含むグループの経営管理ならびに付帯業務を行う。関連会社を 通じて総合金融サービスを提供する。資産運用ビジネスを銀行、信託、証券と並ぶ第4の柱と位置付けている。 日本電産は、精密小型モーター製造世界最大手。HDD(ハードディスク駆動装置)用、DVD・ブルーレイ用モーターなどを主に手掛け る。また、自動車・家電用モーターを成長分野として、注力している。M&A(企業の合併買収)にも積極的で、液晶基板搬送用ロボット やカメラシャッターの各世界最大手メーカーをグループ会社に持つ。 日本電信電話は、通信事業の国内最大手。電話、電信をはじめ、回線リース、データ通信、通信端末機器の販売および関連サービス などを提供する。地域電話を独占し、携帯電話や光回線でも高シェアを誇る。 富士重工業は乗用車およびその他関連部品、産業機器、航空機部品を製造する輸送用機器メーカー。乗用車ブランド「スバル」を主 軸として事業を展開し、四輪駆動技術や安全技術に強みがある。米国を中心に輸出比率が高い。 キーエンスは、コンピューター導入による工場生産の自動化(FA)機器用のセンサーや制御・計測機器などの製造を行う。製品には、 光ファイバー・光電子センサー、バーコード読み取り機などを含む。生産の大半を外部委託していることや、直販体制に強みがある。 自動車、半導体、電子・電気機器、通信、機械、化学、薬品、食品など製造業のあらゆる分野において取引実績を有する。
組入上位10銘柄のご紹介
※上記運用状況及び運用方針については、実質的な運用を行うマザーファンドに係る説明を含みます。 12月の国内株式市場は、原油安や円高進行などを背景に下落しました。月初は上昇して始まったものの、その後は ECB(欧州中央銀行)が発表した追加緩和策への失望や円高進行などが嫌気され下落しました。さらにOPEC(石油輸出 国機構)が減産を見送ったことから原油相場が下落し、資源国経済や金融市場への悪影響が懸念されリスク回避傾向が 強まりました。16日にFRB(米連邦準備制度理事会)が約9年半ぶりの利上げを決定したことを背景に米国の金融政策に 対する不透明感が後退し、一時株価が上昇する局面も見られましたが、日銀が金融政策決定会合で補完措置の導入を 決定したことや円高進行などを受けて株価は再び軟調に推移しました。月末には買い戻しの動きや新年相場への期待な どからやや反発したものの、結局、TOPIXは前月末比2.09%下落し、1547.30ポイントで取引を終えました。 東証33分類業種別株価指数を見ると、騰落率がプラスとなった業種は、水産・農林業(+24.23%)、空運業(+2.44%)、食 料品(+1.72%)などで、マイナスとなった業種は、その他製品(-6.62%)、パルプ・紙(-6.36%)、証券、商品先物取引業 (-5.86%)などでした。 当ファンドの基準価額は前月末比で下落しましたが、ベンチマークの騰落率を上回りました。 主な要因として業種配分効果はマイナスに寄与しましたが、個別銘柄選択はプラスに寄与しました。 業種配分においては、不透明な外部環境下においても着実な収益の伸びが見込まれる情報・通信業を対ベンチマーク で高めとしたこと、軟調な商品市況が足かせとなっている卸売業を対ベンチマークで低めとしたことなどがプラスに寄与し ました。一方、スマートフォン市場の先行きに対する悲観的な見方が広まった電気機器を対ベンチマークで高めとしたこ と、業績の安定感が評価された食料品や陸運業を対ベンチマークで低めとしたことなどがマイナスに寄与しました。 個別銘柄選択においては、共同研究契約が好感された医薬品銘柄、新薬による業績拡大が評価された医薬品銘柄、 安定した業績に加え株主還元の拡大が期待される情報・通信業銘柄などが相対的に堅調に推移したことがプラスに寄与 しました。一方、スマートフォン市場の成長鈍化による影響が懸念された電気機器銘柄や、業績成長に大きな変化が見ら れない小売業銘柄などが軟調に推移したことがマイナスに寄与しました。 堅調な米国経済や雇用情勢などを背景に、FRBは12月に利上げを決定しました。今後は、利上げのペースと世界経済 に与える影響に市場の注目が集まると思われます。原油価格の動向や中国をはじめとした新興国経済を巡る先行き不透 明感などはありますが、米国経済が底堅く推移していることから、世界経済の緩やかな成長基調は維持されると見ていま す。 日本においては、堅調な米国経済、日本企業の業績拡大、政府の成長戦略、日銀の金融緩和などの後ろ盾に加えて、 実質所得の増加による消費の押し上げ効果や企業の投資意欲の改善による設備投資などが経済成長の底上げ要因と して引き続き期待されます。 今後もマクロ環境の変化を注視する必要がありますが、世界経済の着実な成長、日本企業の相対的に堅調な業績や企 業統治の強化と資本効率改善への期待などを背景に底堅い相場展開が継続すると考えます。 投資の視点としては、引き続き中長期的な独自の成長ストーリーを有する銘柄が投資家から選好されると考えていま す。注目し、重点的に投資している代表的なテーマは以下の通りです。 ・震災復興、社会インフラの老朽化に伴う都市機能の強化や更新需要の恩恵を受けると考えられる建設関連企業 ・日銀による積極的な金融緩和の恩恵や景気回復に伴う資金需要の拡大が見込まれる金融・不動産業 ・雇用や賃金環境の改善を背景とした消費拡大の恩恵を受けると考えられる小売・サービス業 ・普及拡大が期待される自動車の自動運転技術や電装化関連分野 ・モノのインターネット(IoT)の普及によって成長が期待される電子部品などの分野 ・通信インフラの拡張、ビッグデータやクラウドコンピューティング化により新たな市場の成長が見込まれる インターネット、IT関連のビジネス分野 ・電力自由化や発送電分離の進展、太陽光・風力発電など再生可能エネルギーの普及に伴い新しいシステムや サービスの成長および電力機器の更新需要などが期待できる環境分野 ・バイオテクノロジー、先進医療、医療機器に対する政策支援や市場拡大の恩恵を受けると期待される企業 ・新興国での需要拡大が見込まれる消費財、医療サービス、社会インフラ関連の企業 ・新サービスなどにより成長が期待できるフィンテック(金融とITの融合)やリアルエステートテック(不動産とITの融合) 関連の企業 その他、内外マクロ経済の動向に大きく左右されず、個別の成長ドライバー(駆動力)を有すると判断できる銘柄の新規 発掘にも引き続き注力します。
運用状況等と今後の運用方針
市場見通しと今後の運用方針
市場概況
運用状況
流動性リスク
基準価額の変動要因
株価変動リスク
銘柄選定方法に
関するリスク
ファンドは、主に国内の株式に投資しますので、以下のような要因の影響により基準価額が変動し、
下落した場合は、損失を被ることがあります。
株式の価格は、政治・経済情勢、発行会社の業績・財務状況の変化、市場におけ
る需給・流動性による影響を受け、変動することがあります。ファンドでは中小型株
式に投資することがありますが、中小型株式は大型株式に比べ、株価がより大幅
に変動することがあります。
銘柄の選定はボトムアップ・アプローチにより行います。したがって、ファンドの構成
銘柄や業種配分は、日本の株式市場やベンチマークとは異なるものになり、ファン
ドの構成銘柄の株価もより大きく変動することがあります。
市場取引量の急激な増大、市場規模の縮小、市場の混乱の影響を受け、有価証
券の注文が成立しないこと、売買が成立しても注文時に想定していた価格と大きく
異なることがあります。ファンドでは中小型株式に投資することがありますが、中小
型株式は大型株式に比べ、市場での売買高が少ないことがあり、そのような状況に
陥る可能性が高くなる場合があります。
上記は、ファンドにおける基準価額の変動要因のすべてではなく、他の要因も影響することがあります。
投資リスク
ファンドの運用による損益はすべて投資者に帰属します。
投資信託は元本保証のない金融商品です。投資信託は預貯金と異なります。
ファンドの費用の合計額は、ファンドの保有期間等により変動し、表示することができないことから、記載しておりません。 (注) 本資料における「消費税」および「税」は、消費税および地方消費税を指します。 運用管理費用 (信託報酬) 日々のファンドの純資産総額に対して年率1.782%(税抜1.65%)がファンド全体にかかります。 信託財産に日々費用計上し、決算日の6ヵ月後、決算日および償還日の翌営業日に信託財産中から支払 います。 その他の 費用・手数料 1 以下の費用等が認識された時点で、ファンドの計理基準に従い、信託財産に計上されます。 ただし、間接的にファンドが負担するものもあります。 ・ 有価証券の取引等にかかる費用(その相当額が取引価格に含まれている場合があります。) ・ 信託財産に関する租税 ・ 信託事務の処理に関する諸費用、その他ファンドの運用上必要な費用 2 原則として、ファンドの目論見書の印刷に要する実費相当額を、信託財産に日々計上します。 (注) 上記1の費用等は、ファンドの運用状況、保有銘柄、投資比率等により変動し、また銘柄ごとに種類、 金額および計算方法が異なっておりその概要を適切に記載することが困難なことから、具体的に記載してい ません。また、上記2の実費相当額は、実際にかかる費用が目論見書ごとに異なることから、具体的に記載 していません。さらに、その合計額は、受益者がファンドの受益権を保有する期間その他の要因により変動 し、表示することができないことから、記載していません。 3 純資産総額に対し、年率0.0216%(税抜0.02%)をファンド監査費用とみなし、そのみなし額を信託財産 に日々計上します。ただし、年間324万円(税抜300万円)を上限とします。 なお、上記1・2および3の費用等の詳細は、請求目論見書で確認することができます。 投資者が直接的に負担する費用 購入時手数料 手数料率は3.78%(税抜3.50%)を上限とします。 詳しくは、販売会社にお問い合わせください。 (購入時手数料=購入価額×購入口数×手数料率(税込)) 自動けいぞく投資コースにおいて収益分配金を再投資する場合は、無手数料とします。 信託財産留保額 かかりません。 投資者が信託財産で間接的に負担する費用
ファンドの費用について 〔以下の費用を投資者にご負担いただきます。〕
販売会社
株式会社 ゆうちょ銀行
登録金融機関 関東財務局長(登金)第611号
加入協会:日本証券業協会
JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第330号
加入協会:一般社団法人投資信託協会/一般社団法人日本投資顧問業協会/日本証券業協会/
一般社団法人第二種金融商品取引業協会
投資信託委託会社
本資料をご覧いただく上での留意事項 本資料はJPモルガン・アセット・マネジメント株式会社(以下、「当社」という。)が作成したものです。当社は信頼性が高いとみなす情報等 に基づいて本資料を作成しておりますが、当該情報が正確であることを保証するものではなく、当社は、本資料に記載された情報を使 用することによりお客さまが投資運用を行った結果被った損害を補償いたしません。本資料に記載された意見・見通しは表記時点での 当社および当社グループの判断を反映したものであり、将来の市場環境の変動や、当該意見・見通しの実現を保証するものではござい ません。また、当該意見・見通しは将来予告なしに変更されることがあります。本資料は、当社が設定・運用する投資信託について説明 するものであり、その他の有価証券の勧誘を目的とするものではございません。また、当社が販売会社として直接説明するために作成 したものではありません。 投資した資産の価値の減少を含むリスクは、投資信託をご購入のお客さまが負います。過去の運用成績は将来の運用成果を保証する ものではありません。投資信託は預金および保険ではありません。投資信託は、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対 象ではありません。投資信託を証券会社(第一種金融商品取引業者を指します。)以外でご購入いただいた場合、投資者保護基金の保 護の対象ではありません。投資信託は、金融機関の預金と異なり、元本および利息の保証はありません。取得のお申込みの際は投資 信託説明書(交付目論見書)をあらかじめまたは同時にお渡ししますので必ずお受け取りの上、内容をご確認ください。最終的な投資判 断は、お客さまご自身の判断でなさるようお願いいたします。
発行会社の倒産や為替の変動等により、損失が生じるおそれがあります。 投資信託に関する手数料等 お客さまには、次の費用をご負担いただきます。 ○ 購入時手数料(申込手数料):基準価額に対して、最大3.24%(税込み) ○ 運用管理費用(信託報酬):信託財産の純資産総額に対して、最大2.089%(税込み) 程度 (ただし、運用成果に応じてご負担いただく実績報酬は除きます) ○ 信託財産留保額:基準価額に対して、最大0.5% ○ その他費用:その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率・上限額等 を示すことはできません。 投資信託のリスクおよび手数料等は投資信託の商品ごとに異なりますので、詳しくは各商品の投資信託 説明書(交付目論見書)をご覧ください。 投資信託に関する留意事項 ○ 投資信託は預金・貯金ではありません。 ○ 日本郵便株式会社は、株式会社ゆうちょ銀行から委託を受けて、投資信託の申込みの媒介(金融 商品仲介行為)を行います。日本郵便株式会社は金融商品仲介行為に関して、株式会社ゆうちょ 銀行の代理権を有していないとともに、お客さまから金銭もしくは有価証券をお預かりしません。 ○ 当資料は金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。取得の申し込みにあたっては、投資 信託説明書(交付目論見書)をお渡ししますので必ず内容をご確認のうえご自身でご判断ください。 ○ 投資信託説明書(交付目論見書)はゆうちょ銀行各店または投資信託取扱郵便局の投資信託窓口 にて用意しております。ただし、インターネットのみでお取り扱いをするファンドの投資信託説明書 (交付目論見書)は投資信託窓口にはご用意しておりません。ゆうちょ銀行Webサイトからダウンロード いただくか、投資信託コールセンターにお電話で、ご請求ください。 商号等 株式会社ゆうちょ銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第611号 加入協会 日本証券業協会 商号等 日本郵便株式会社 金融商品仲介業者 関東財務局長(金仲) 第325号 ※上記投資信託に関する手数料等については、ゆうちょ銀行で取り扱いのすべての投資信託の手数料等の最大のもの を記載したもので、JPMジャパンプライムのものではありません。