(1)15
○ 実質公債費比率は、その地方公共団体の一般会計等が負担する元利償還金等の額を、その団体の標準財政規模を基本とした
○ 実質公債費比率は、その地方公共団体の一般会計等が負担する元利償還金等の額を、その団体の標準財政規模を基本とした ○ 実質公債費比率は、その地方公共団体の一般会計等が負担する元利償還金等の額を、その団体の標準財政規模を基本とした
○ 実質公債費比率は、その地方公共団体の一般会計等が負担する元利償還金等の額を、その団体の標準財政規模を基本とした
額(※)と比べたときの率をいいます。借入金(地方債)の返済額及びこれに準じる額の大きさを指標化し、資金繰りの程度を示す
額(※)と比べたときの率をいいます。借入金(地方債)の返済額及びこれに準じる額の大きさを指標化し、資金繰りの程度を示す 額(※)と比べたときの率をいいます。借入金(地方債)の返済額及びこれに準じる額の大きさを指標化し、資金繰りの程度を示す
額(※)と比べたときの率をいいます。借入金(地方債)の返済額及びこれに準じる額の大きさを指標化し、資金繰りの程度を示す
指標ともいえます。
指標ともいえます。 指標ともいえます。
指標ともいえます。
(※ 標準財政規模から、元利償還金等のうち普通交付税において基準財政需要額に算入されている額を控除した額。下の算定式を参照。)
○ 実質公債費比率は、以下に示すように、(1)単年度の実質公債費の比率を計算し、(2)その過去3ヶ年の平均値を計算することに
○ 実質公債費比率は、以下に示すように、(1)単年度の実質公債費の比率を計算し、(2)その過去3ヶ年の平均値を計算することに ○ 実質公債費比率は、以下に示すように、(1)単年度の実質公債費の比率を計算し、(2)その過去3ヶ年の平均値を計算することに
○ 実質公債費比率は、以下に示すように、(1)単年度の実質公債費の比率を計算し、(2)その過去3ヶ年の平均値を計算することに
より算定します。
より算定します。 より算定します。
より算定します。
(1)単年度の実質公債費の比率を計算(下はH28決算数値の場合)
(1)単年度の実質公債費の比率を計算(下はH28決算数値の場合) (1)単年度の実質公債費の比率を計算(下はH28決算数値の場合)
(1)単年度の実質公債費の比率を計算(下はH28決算数値の場合)
元利償還金等(a) 算入公債費等の額(b) 一般会計等の負担額(分子) (単位:千円、%)
標準財政規模(c) 算入公債費等の額(b) 比較する財政の規模(分母)
(2)過去3ヶ年の平均値を計算(小数点以下第2位切捨て)
(2)過去3ヶ年の平均値を計算(小数点以下第2位切捨て) (2)過去3ヶ年の平均値を計算(小数点以下第2位切捨て)
(2)過去3ヶ年の平均値を計算(小数点以下第2位切捨て)
+
+
○ 実質公債費比率が何%かということだけでなく、その算定に用いられた各数値の構成要素の内訳について他団体との比較や過去
○ 実質公債費比率が何%かということだけでなく、その算定に用いられた各数値の構成要素の内訳について他団体との比較や過去 ○ 実質公債費比率が何%かということだけでなく、その算定に用いられた各数値の構成要素の内訳について他団体との比較や過去
○ 実質公債費比率が何%かということだけでなく、その算定に用いられた各数値の構成要素の内訳について他団体との比較や過去
からの推移の把握を行うことで、より詳しい分析が可能になります。
からの推移の把握を行うことで、より詳しい分析が可能になります。 からの推移の把握を行うことで、より詳しい分析が可能になります。
からの推移の把握を行うことで、より詳しい分析が可能になります。
○ 特に「元利償還金等(a)」の構成要素の内訳について他団体との比較や過去からの推移の把握を行うことは、その団体の一般会計
○ 特に「元利償還金等(a)」の構成要素の内訳について他団体との比較や過去からの推移の把握を行うことは、その団体の一般会計 ○ 特に「元利償還金等(a)」の構成要素の内訳について他団体との比較や過去からの推移の把握を行うことは、その団体の一般会計
○ 特に「元利償還金等(a)」の構成要素の内訳について他団体との比較や過去からの推移の把握を行うことは、その団体の一般会計
等が負担する地方債の償還の内容について具体的に分析する上で有益です。
等が負担する地方債の償還の内容について具体的に分析する上で有益です。 等が負担する地方債の償還の内容について具体的に分析する上で有益です。
等が負担する地方債の償還の内容について具体的に分析する上で有益です。
○一般会計等の負担額(分子)の内訳について
○一般会計等の負担額(分子)の内訳について
○一般会計等の負担額(分子)の内訳について
○一般会計等の負担額(分子)の内訳について
〔計算式:「元利償還金等(a)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「元利償還金等(a)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「元利償還金等(a)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「元利償還金等(a)」-「算入公債費等の額(b)」〕
○ 「元利償還金等(a)」の内訳
○ 「元利償還金等(a)」の内訳
○ 「元利償還金等(a)」の内訳
○ 「元利償還金等(a)」の内訳
(単位:千円、%)
増減率 増減率 増減率 増減率
①元利償還金 ▲ 1.4
2.5 ▲ 3.3 0.4
②積立不足額
③満期一括償還債
④公営企業債等繰入額
1.1 0.9 3.2 ▲ 8.7
⑤組合等負担等額 ▲ 26.9 ▲ 38.7 106.6 58.6
⑥債務負担行為 ▲ 14.8 0.0 3.5 ▲ 0.7
⑦一時借入金 ▲ 4.7 ▲ 31.7 ▲ 22.6 240.0
元利償還金等(a) ▲ 2.6 1.8 ▲ 1.2 ▲ 1.3
○ 「算入公債費等の額(b)」の内訳
○ 「算入公債費等の額(b)」の内訳
○ 「算入公債費等の額(b)」の内訳
○ 「算入公債費等の額(b)」の内訳
(単位:千円、%)
増減率 増減率 増減率 増減率
公債費算入(元利) 5.3 8.7 ▲ 5.3 5.8
公債費算入(準元利) ▲ 16.0
事業費補正(元利) 0.2 ▲ 2.5 ▲ 1.2 ▲ 1.8
事業費補正(準元利) 1.8
密度補正(元利) ▲ 0.7 ▲ 2.5 ▲ 0.1 ▲ 1.5
密度補正(準元利) ▲ 16.6
算入公債費等の額(b) 2.5 2.1 ▲ 2.9 1.5
※H26決算以降は元利と準元利の合算額です。
◎ 一般会計等の負担額(分子)
◎ 一般会計等の負担額(分子)
◎ 一般会計等の負担額(分子)
◎ 一般会計等の負担額(分子)
(単位:千円、%)
(a)-(b) 増減率 増減率 増減率 増減率
一般会計等の負
担額 ▲ 9.3 1.4 1.4 ▲ 5.3
H24決算
1,299,873
1,299,873
1,299,873
1,299,873
12.2%
12.2%
12.2%
12.2%
36.72281015 / 3
=
1,720,781
1,720,781
1,720,781
1,720,781 1,763,8991,763,8991,763,8991,763,899 1,800,1261,800,1261,800,1261,800,126
6,457 5,422
H24決算
74,034 73,486 75,812
913,424
913,424
913,424
913,424
1,747,401
1,747,401
1,747,401
1,747,401
941,319
3,020,654
3,020,654
3,020,654
3,020,654
342,650 291,921
930,024
484,447
H26決算
481,394
1,195,828
1,195,828
1,195,828
1,195,828
75,769
129 123 84 65
483,405
5,156 4,301
577,786 596,191
H27決算
291,923 302,082
2,960,528
2,960,5282,960,528
2,960,528
2,995,954
2,995,954
2,995,954
2,995,954
0
0 0 0
5,401 11,156
12,053 8,816
566,629 572,728
0
H24決算 H25決算 H26決算 H27決算
2,051,034
2,120,760
0 0
2,099,193
=
H28決算単年度
の実質公債費
の比率
1,772,894
-
-
-
-
平成28年度の
実質公債費比
率
-
-
-
-
(H26単年度の実質公債費比率)
(H27単年度の実質公債費比率)
(H28単年度の実質公債費比率)
12.50361517
小郡市
平成24年度
13.5%
13.5%
13.5%
13.5%
平成25年度
13.0%
13.0%
13.0%
13.0%
実質公債費比率
実質公債費比率
実質公債費比率
実質公債費比率
1,213,127
1,213,127
1,213,127
1,213,127
=
2,922,004
11,486,805
12.6%
12.6%
12.6%
12.6%
=
H25決算
平成26年度
平成28年度
12.3%
12.3%
12.3%
12.3%
=
H27決算
H26決算
1,149,110
9,713,911
12.6%
12.3%
平成27年度
1,772,894
11.82952984%
11.82952984%
11.82952984%
11.82952984%
12.2%
12.2%
12.2%
12.2%
11.82952984
H25決算
714,849
0
2,942,770
2,942,770
2,942,770
2,942,770
1,178,871
1,178,871
1,178,871
1,178,871
2,069,182
782,995
678,830
472,899
74,619
74,619
74,619
74,619
1,772,894
1,772,894
1,772,894
1,772,894
784,851
784,851
784,851
784,851
741,608
544,262
544,262
544,262
544,262
17,694
17,694
17,694
17,694
300,050
300,050
300,050
300,050
1,149,110
1,149,110
1,149,110
1,149,110
H28決算
H28決算
H28決算
H28決算
H28決算
221
221
221
221
2,922,004
2,922,004
2,922,004
2,922,004
0000
H28決算
H28決算
H28決算
H28決算
2,059,777
2,059,777
2,059,777
2,059,777
0000
12.38966514
◎
◎
◎
◎ 実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
(2)15
小郡市
12.6%
12.3%
◎
◎
◎
◎ 実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
○比較する財政の規模(分母)の内訳について
○比較する財政の規模(分母)の内訳について
○比較する財政の規模(分母)の内訳について
○比較する財政の規模(分母)の内訳について
〔計算式:「標準財政規模(c)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「標準財政規模(c)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「標準財政規模(c)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「標準財政規模(c)」-「算入公債費等の額(b)」〕
○ 「標準財政規模(c)」の内訳
○ 「標準財政規模(c)」の内訳
○ 「標準財政規模(c)」の内訳
○ 「標準財政規模(c)」の内訳
(単位:千円、%)
増減率 増減率 増減率 増減率
標準税収入額等 0.0 3.4 4.3 0.6
普通交付税額 ▲ 1.4 ▲ 7.4 ▲ 1.0 0.4
臨時財政対策債発行可能額 6.1 ▲ 7.3 ▲ 11.6 ▲ 13.6
標準財政規模(c) 0.1 ▲ 0.7 1.5 ▲ 0.5
算入公債費等の額(b) 2.5 2.1 ▲ 2.9 1.5
◎ 比較する財政の規模(分母)
◎ 比較する財政の規模(分母)
◎ 比較する財政の規模(分母)
◎ 比較する財政の規模(分母)
(単位:千円、%)
(c)-(b) 増減率 増減率 増減率 増減率
比較する財政の
規模 ▲ 0.4 ▲ 1.2
2.4
▲ 0.8
(単位:%)
増減率 増減率 増減率 増減率
▲ 9.0
2.7
▲ 0.9
▲ 4.5
○ 経年推移グラフ
○ 経年推移グラフ
○ 経年推移グラフ
○ 経年推移グラフ
7,077,135
3,402,040
H25決算
7,076,140
3,353,344
H24決算
単年度の実質公
単年度の実質公
単年度の実質公
単年度の実質公
債費の比率
債費の比率
債費の比率
債費の比率
11,538,844
11,538,844
11,538,844
11,538,844
7,314,338
3,105,921
7,628,663
3,075,903
H24決算 H25決算
13.37611846
13.3761184613.37611846
13.37611846
9,713,911
9,713,911
9,713,911
9,713,911
9,683,326
9,683,326
9,683,326
9,683,326
959,470
1,720,781
1,720,781
1,720,781
1,720,781
11,363,984
11,363,98411,363,984
11,363,984
7,677,806
7,677,806
7,677,806
7,677,806
9,717,864
9,717,864
9,717,864
9,717,864
H24決算
11,438,645
11,438,64511,438,645
11,438,645
9,791,443
9,791,443
9,791,443
9,791,443
12.38966514
12.38966514
12.38966514
12.38966514 11.8295298411.8295298411.8295298411.82952984
H26決算 H27決算 H28決算
12.50361517
12.5036151712.50361517
12.50361517
12.17423641
12.17423641
12.17423641
12.17423641
9,563,858
9,563,858
9,563,858
9,563,858
H26決算
1,763,899
1,763,8991,763,899
1,763,899
11,447,225
11,447,22511,447,225
11,447,225
H26決算
H25決算
1,017,741
H28決算
721,170
721,170
721,170
721,170
1,772,894
1,772,894
1,772,894
1,772,894
1,747,401
1,747,401
1,747,401
1,747,401
11,486,805
11,486,80511,486,805
11,486,805
H28決算
H28決算
H28決算
H28決算
834,278
H27決算
1,800,126
1,800,1261,800,126
1,800,126
3,087,829
3,087,829
3,087,829
3,087,829
943,725
H27決算
3,021
3,021 3,021
3,021
2,943
2,943
2,943
2,943 2,996 2,996 2,996 2,996 2,961 2,961 2,961 2,961
2,922 2,922 2,922 2,922
0
500
1,000
1,500
2,000
2,500
3,000
3,500
H24決算 H25決算 H26決算 H27決算 H28決算
百万円
元利償還金等(a)の総額及び内訳
1,300
1,300
1,300
1,300
1,179
1,1791,179
1,179
1,196
1,196
1,196
1,196
1,213
1,213
1,213
1,213
1,149
1,1491,149
1,149
13.5%
13.5%
13.5%
13.5%
13.0%
13.0%13.0%
13.0%
12.6%12.6%12.6%12.6%
12.3%
12.3%
12.3%
12.3%
12.2%
12.2%12.2%
12.2%
13.4%
13.4%
13.4%
13.4%
12.2%
12.2%12.2%
12.2%
12.5%12.5%12.5%12.5%
12.4%
12.4%
12.4%
12.4%
11.8%
11.8%
11.8%
11.8%
0%
5%
10%
15%
20%
25%
1,050
1,100
1,150
1,200
1,250
1,300
1,350
H24決算 H25決算 H26決算 H27決算 H28決算
百万円 一般会計等の負担額及び実質公債費比率
(3)16
○ 実質公債費比率は、その地方公共団体の一般会計等が負担する元利償還金等の額を、その団体の標準財政規模を基本とした
○ 実質公債費比率は、その地方公共団体の一般会計等が負担する元利償還金等の額を、その団体の標準財政規模を基本とした ○ 実質公債費比率は、その地方公共団体の一般会計等が負担する元利償還金等の額を、その団体の標準財政規模を基本とした
○ 実質公債費比率は、その地方公共団体の一般会計等が負担する元利償還金等の額を、その団体の標準財政規模を基本とした
額(※)と比べたときの率をいいます。借入金(地方債)の返済額及びこれに準じる額の大きさを指標化し、資金繰りの程度を示す
額(※)と比べたときの率をいいます。借入金(地方債)の返済額及びこれに準じる額の大きさを指標化し、資金繰りの程度を示す 額(※)と比べたときの率をいいます。借入金(地方債)の返済額及びこれに準じる額の大きさを指標化し、資金繰りの程度を示す
額(※)と比べたときの率をいいます。借入金(地方債)の返済額及びこれに準じる額の大きさを指標化し、資金繰りの程度を示す
指標ともいえます。
指標ともいえます。 指標ともいえます。
指標ともいえます。
(※ 標準財政規模から、元利償還金等のうち普通交付税において基準財政需要額に算入されている額を控除した額。下の算定式を参照。)
○ 実質公債費比率は、以下に示すように、(1)単年度の実質公債費の比率を計算し、(2)その過去3ヶ年の平均値を計算することに
○ 実質公債費比率は、以下に示すように、(1)単年度の実質公債費の比率を計算し、(2)その過去3ヶ年の平均値を計算することに ○ 実質公債費比率は、以下に示すように、(1)単年度の実質公債費の比率を計算し、(2)その過去3ヶ年の平均値を計算することに
○ 実質公債費比率は、以下に示すように、(1)単年度の実質公債費の比率を計算し、(2)その過去3ヶ年の平均値を計算することに
より算定します。
より算定します。 より算定します。
より算定します。
(1)単年度の実質公債費の比率を計算(下はH28決算数値の場合)
(1)単年度の実質公債費の比率を計算(下はH28決算数値の場合) (1)単年度の実質公債費の比率を計算(下はH28決算数値の場合)
(1)単年度の実質公債費の比率を計算(下はH28決算数値の場合)
元利償還金等(a) 算入公債費等の額(b) 一般会計等の負担額(分子) (単位:千円、%)
標準財政規模(c) 算入公債費等の額(b) 比較する財政の規模(分母)
(2)過去3ヶ年の平均値を計算(小数点以下第2位切捨て)
(2)過去3ヶ年の平均値を計算(小数点以下第2位切捨て) (2)過去3ヶ年の平均値を計算(小数点以下第2位切捨て)
(2)過去3ヶ年の平均値を計算(小数点以下第2位切捨て)
+
+
○ 実質公債費比率が何%かということだけでなく、その算定に用いられた各数値の構成要素の内訳について他団体との比較や過去
○ 実質公債費比率が何%かということだけでなく、その算定に用いられた各数値の構成要素の内訳について他団体との比較や過去 ○ 実質公債費比率が何%かということだけでなく、その算定に用いられた各数値の構成要素の内訳について他団体との比較や過去
○ 実質公債費比率が何%かということだけでなく、その算定に用いられた各数値の構成要素の内訳について他団体との比較や過去
からの推移の把握を行うことで、より詳しい分析が可能になります。
からの推移の把握を行うことで、より詳しい分析が可能になります。 からの推移の把握を行うことで、より詳しい分析が可能になります。
からの推移の把握を行うことで、より詳しい分析が可能になります。
○ 特に「元利償還金等(a)」の構成要素の内訳について他団体との比較や過去からの推移の把握を行うことは、その団体の一般会計
○ 特に「元利償還金等(a)」の構成要素の内訳について他団体との比較や過去からの推移の把握を行うことは、その団体の一般会計 ○ 特に「元利償還金等(a)」の構成要素の内訳について他団体との比較や過去からの推移の把握を行うことは、その団体の一般会計
○ 特に「元利償還金等(a)」の構成要素の内訳について他団体との比較や過去からの推移の把握を行うことは、その団体の一般会計
等が負担する地方債の償還の内容について具体的に分析する上で有益です。
等が負担する地方債の償還の内容について具体的に分析する上で有益です。 等が負担する地方債の償還の内容について具体的に分析する上で有益です。
等が負担する地方債の償還の内容について具体的に分析する上で有益です。
○一般会計等の負担額(分子)の内訳について
○一般会計等の負担額(分子)の内訳について
○一般会計等の負担額(分子)の内訳について
○一般会計等の負担額(分子)の内訳について
〔計算式:「元利償還金等(a)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「元利償還金等(a)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「元利償還金等(a)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「元利償還金等(a)」-「算入公債費等の額(b)」〕
○ 「元利償還金等(a)」の内訳
○ 「元利償還金等(a)」の内訳
○ 「元利償還金等(a)」の内訳
○ 「元利償還金等(a)」の内訳
(単位:千円、%)
増減率 増減率 増減率 増減率
①元利償還金 ▲ 2.0 ▲ 11.0 ▲ 8.6 ▲ 13.3
②積立不足額
③満期一括償還債
④公営企業債等繰入額
6.6 3.6 ▲ 10.2 3.8
⑤組合等負担等額 ▲ 42.2 156,075.6 ▲ 1.2 3.4
⑥債務負担行為 4.1 ▲ 100.0 ▲ 11.7 ▲ 18.4
⑦一時借入金
元利償還金等(a) ▲ 0.1 ▲ 7.4 ▲ 8.0 ▲ 8.2
○ 「算入公債費等の額(b)」の内訳
○ 「算入公債費等の額(b)」の内訳
○ 「算入公債費等の額(b)」の内訳
○ 「算入公債費等の額(b)」の内訳
(単位:千円、%)
増減率 増減率 増減率 増減率
公債費算入(元利) 5.6 7.7 ▲ 1.9 6.0
公債費算入(準元利) ▲ 20.8
事業費補正(元利) ▲ 3.2 ▲ 2.1 ▲ 6.7 ▲ 16.5
事業費補正(準元利) 12.4
密度補正(元利) 1.3 ▲ 1.3 ▲ 1.4 ▲ 0.8
密度補正(準元利) ▲ 27.4
算入公債費等の額(b) 4.1 2.3 ▲ 4.4 ▲ 5.5
※H26決算以降は元利と準元利の合算額です。
◎ 一般会計等の負担額(分子)
◎ 一般会計等の負担額(分子)
◎ 一般会計等の負担額(分子)
◎ 一般会計等の負担額(分子)
(単位:千円、%)
(a)-(b) 増減率 増減率 増減率 増減率
一般会計等の負
担額 ▲ 7.0 ▲ 25.6 ▲ 17.3 ▲ 16.1
H24決算
1,696,924
1,696,924
1,696,924
1,696,924
6.2%
6.2%
6.2%
6.2%
18.62616652 / 3
=
2,828,164
2,828,164
2,828,164
2,828,164 2,943,4152,943,4152,943,4152,943,415 3,010,2213,010,2213,010,2213,010,221
40,250 31,870
H24決算
37,033 37,527 40,492
1,217,466
1,217,466
1,217,466
1,217,466
2,877,886
2,877,886
2,877,886
2,877,886
1,562,590
4,525,088
4,525,088
4,525,088
4,525,088
480,411 500,080
1,457,548
832,420
H26決算
763,920
1,174,358
1,174,358
1,174,358
1,174,358
39,916
0 0 0 0
859,527
4,840 3,513
743,032 667,536
H27決算
179 158
3,848,922
3,848,9223,848,922
3,848,922
4,184,579
4,184,579
4,184,579
4,184,579
0
0 0 0
499,762 493,925
554 320
672,603 716,969
0
H24決算 H25決算 H26決算 H27決算
2,687,303
2,941,606
0 0
3,371,520
=
H28決算単年度
の実質公債費
の比率
2,719,817
-
-
-
-
平成28年度の
実質公債費比
率
-
-
-
-
(H26単年度の実質公債費比率)
(H27単年度の実質公債費比率)
(H28単年度の実質公債費比率)
7.46490483
筑紫野市
平成24年度
12.3%
12.3%
12.3%
12.3%
平成25年度
11.3%
11.3%
11.3%
11.3%
実質公債費比率
実質公債費比率
実質公債費比率
実質公債費比率
971,036
971,036
971,036
971,036
=
3,534,675
18,731,546
9.4%
9.4%
9.4%
9.4%
=
H25決算
平成26年度
平成28年度
7.8%
7.8%
7.8%
7.8%
=
H27決算
H26決算
814,858
16,011,729
9.4%
7.8%
平成27年度
2,719,817
5.08913185%
5.08913185%
5.08913185%
5.08913185%
6.2%
6.2%
6.2%
6.2%
5.08913185
H25決算
1,274,165
0
4,521,321
4,521,321
4,521,321
4,521,321
1,577,906
1,577,906
1,577,906
1,577,906
3,303,952
1,407,139
1,206,571
679,943
39,590
39,590
39,590
39,590
2,719,817
2,719,817
2,719,817
2,719,817
1,462,761
1,462,761
1,462,761
1,462,761
1,380,422
692,858
692,858
692,858
692,858
510,551
510,551
510,551
510,551
129
129
129
129
814,858
814,858
814,858
814,858
H28決算
H28決算
H28決算
H28決算
H28決算
0000
3,534,675
3,534,675
3,534,675
3,534,675
0000
H28決算
H28決算
H28決算
H28決算
2,331,137
2,331,137
2,331,137
2,331,137
0000
6.07212985
◎
◎
◎
◎ 実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
(4)16
筑紫野市
9.4%
7.8%
◎
◎
◎
◎ 実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
○比較する財政の規模(分母)の内訳について
○比較する財政の規模(分母)の内訳について
○比較する財政の規模(分母)の内訳について
○比較する財政の規模(分母)の内訳について
〔計算式:「標準財政規模(c)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「標準財政規模(c)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「標準財政規模(c)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「標準財政規模(c)」-「算入公債費等の額(b)」〕
○ 「標準財政規模(c)」の内訳
○ 「標準財政規模(c)」の内訳
○ 「標準財政規模(c)」の内訳
○ 「標準財政規模(c)」の内訳
(単位:千円、%)
増減率 増減率 増減率 増減率
標準税収入額等 0.9 3.7 2.6 3.0
普通交付税額 ▲ 2.2 ▲ 6.6 ▲ 2.7 ▲ 7.1
臨時財政対策債発行可能額 13.5 ▲ 13.0 ▲ 8.1 ▲ 21.6
標準財政規模(c) 1.4 0.0 0.7 ▲ 0.7
算入公債費等の額(b) 4.1 2.3 ▲ 4.4 ▲ 5.5
◎ 比較する財政の規模(分母)
◎ 比較する財政の規模(分母)
◎ 比較する財政の規模(分母)
◎ 比較する財政の規模(分母)
(単位:千円、%)
(c)-(b) 増減率 増減率 増減率 増減率
比較する財政の
規模
0.9
▲ 0.5
1.7
0.1
(単位:%)
増減率 増減率 増減率 増減率
▲ 7.8 ▲ 25.2 ▲ 18.7
▲ 16.2
○ 経年推移グラフ
○ 経年推移グラフ
○ 経年推移グラフ
○ 経年推移グラフ
13,029,384
3,822,229
H25決算
13,142,708
3,738,383
H24決算
単年度の実質公
単年度の実質公
単年度の実質公
単年度の実質公
債費の比率
債費の比率
債費の比率
債費の比率
18,869,573
18,869,573
18,869,573
18,869,573
13,625,109
3,491,802
13,979,301
3,396,901
H24決算 H25決算
10.82890734
10.8289073410.82890734
10.82890734
16,011,729
16,011,729
16,011,729
16,011,729
15,806,228
15,806,228
15,806,228
15,806,228
1,646,867
2,828,164
2,828,164
2,828,164
2,828,164
18,741,942
18,741,94218,741,942
18,741,942
14,404,959
14,404,95914,404,959
14,404,959
15,670,316
15,670,316
15,670,316
15,670,316
H24決算
18,498,480
18,498,48018,498,480
18,498,480
15,991,687
15,991,687
15,991,687
15,991,687
6.07212985
6.072129856.07212985
6.07212985 5.089131855.089131855.089131855.08913185
H26決算 H27決算 H28決算
7.46490483
7.46490483
7.46490483
7.46490483
9.98281184
9.98281184
9.98281184
9.98281184
15,731,721
15,731,721
15,731,721
15,731,721
H26決算
2,943,415
2,943,4152,943,415
2,943,415
18,749,643
18,749,64318,749,643
18,749,643
H26決算
H25決算
1,868,552
H28決算
1,170,852
1,170,852
1,170,852
1,170,852
2,719,817
2,719,817
2,719,817
2,719,817
2,877,886
2,877,886
2,877,886
2,877,886
18,731,546
18,731,54618,731,546
18,731,546
H28決算
H28決算
H28決算
H28決算
1,493,371
H27決算
3,010,221
3,010,2213,010,221
3,010,221
3,155,735
3,155,735
3,155,735
3,155,735
1,625,031
H27決算
4,525
4,525 4,525
4,525 4,521 4,521 4,521 4,521
4,185
4,185
4,185
4,185
3,849
3,849
3,849
3,849
3,535
3,535
3,535
3,535
0
500
1,000
1,500
2,000
2,500
3,000
3,500
4,000
4,500
5,000
H24決算 H25決算 H26決算 H27決算 H28決算
百万円
元利償還金等(a)の総額及び内訳
1,697
1,697
1,697
1,697
1,578
1,5781,578
1,578
1,174
1,174
1,174
1,174
971
971
971
971
815
815
815
815
12.3%
12.3%
12.3%
12.3%
11.3%
11.3%11.3%
11.3%
9.4%
9.4%9.4%
9.4%
7.8%
7.8%
7.8%
7.8%
6.2%
6.2%6.2%
6.2%
10.8%
10.8%
10.8%
10.8%
10.0%
10.0%
10.0%
10.0%
7.5%
7.5%
7.5%
7.5%
6.1%
6.1%6.1%
6.1%
5.1%
5.1%
5.1%
5.1%
0%
5%
10%
15%
20%
25%
0
200
400
600
800
1,000
1,200
1,400
1,600
1,800
H24決算 H25決算 H26決算 H27決算 H28決算
百万円 一般会計等の負担額及び実質公債費比率
(5)17
○ 実質公債費比率は、その地方公共団体の一般会計等が負担する元利償還金等の額を、その団体の標準財政規模を基本とした
○ 実質公債費比率は、その地方公共団体の一般会計等が負担する元利償還金等の額を、その団体の標準財政規模を基本とした ○ 実質公債費比率は、その地方公共団体の一般会計等が負担する元利償還金等の額を、その団体の標準財政規模を基本とした
○ 実質公債費比率は、その地方公共団体の一般会計等が負担する元利償還金等の額を、その団体の標準財政規模を基本とした
額(※)と比べたときの率をいいます。借入金(地方債)の返済額及びこれに準じる額の大きさを指標化し、資金繰りの程度を示す
額(※)と比べたときの率をいいます。借入金(地方債)の返済額及びこれに準じる額の大きさを指標化し、資金繰りの程度を示す 額(※)と比べたときの率をいいます。借入金(地方債)の返済額及びこれに準じる額の大きさを指標化し、資金繰りの程度を示す
額(※)と比べたときの率をいいます。借入金(地方債)の返済額及びこれに準じる額の大きさを指標化し、資金繰りの程度を示す
指標ともいえます。
指標ともいえます。 指標ともいえます。
指標ともいえます。
(※ 標準財政規模から、元利償還金等のうち普通交付税において基準財政需要額に算入されている額を控除した額。下の算定式を参照。)
○ 実質公債費比率は、以下に示すように、(1)単年度の実質公債費の比率を計算し、(2)その過去3ヶ年の平均値を計算することに
○ 実質公債費比率は、以下に示すように、(1)単年度の実質公債費の比率を計算し、(2)その過去3ヶ年の平均値を計算することに ○ 実質公債費比率は、以下に示すように、(1)単年度の実質公債費の比率を計算し、(2)その過去3ヶ年の平均値を計算することに
○ 実質公債費比率は、以下に示すように、(1)単年度の実質公債費の比率を計算し、(2)その過去3ヶ年の平均値を計算することに
より算定します。
より算定します。 より算定します。
より算定します。
(1)単年度の実質公債費の比率を計算(下はH28決算数値の場合)
(1)単年度の実質公債費の比率を計算(下はH28決算数値の場合) (1)単年度の実質公債費の比率を計算(下はH28決算数値の場合)
(1)単年度の実質公債費の比率を計算(下はH28決算数値の場合)
元利償還金等(a) 算入公債費等の額(b) 一般会計等の負担額(分子) (単位:千円、%)
標準財政規模(c) 算入公債費等の額(b) 比較する財政の規模(分母)
(2)過去3ヶ年の平均値を計算(小数点以下第2位切捨て)
(2)過去3ヶ年の平均値を計算(小数点以下第2位切捨て) (2)過去3ヶ年の平均値を計算(小数点以下第2位切捨て)
(2)過去3ヶ年の平均値を計算(小数点以下第2位切捨て)
+
+
○ 実質公債費比率が何%かということだけでなく、その算定に用いられた各数値の構成要素の内訳について他団体との比較や過去
○ 実質公債費比率が何%かということだけでなく、その算定に用いられた各数値の構成要素の内訳について他団体との比較や過去 ○ 実質公債費比率が何%かということだけでなく、その算定に用いられた各数値の構成要素の内訳について他団体との比較や過去
○ 実質公債費比率が何%かということだけでなく、その算定に用いられた各数値の構成要素の内訳について他団体との比較や過去
からの推移の把握を行うことで、より詳しい分析が可能になります。
からの推移の把握を行うことで、より詳しい分析が可能になります。 からの推移の把握を行うことで、より詳しい分析が可能になります。
からの推移の把握を行うことで、より詳しい分析が可能になります。
○ 特に「元利償還金等(a)」の構成要素の内訳について他団体との比較や過去からの推移の把握を行うことは、その団体の一般会計
○ 特に「元利償還金等(a)」の構成要素の内訳について他団体との比較や過去からの推移の把握を行うことは、その団体の一般会計 ○ 特に「元利償還金等(a)」の構成要素の内訳について他団体との比較や過去からの推移の把握を行うことは、その団体の一般会計
○ 特に「元利償還金等(a)」の構成要素の内訳について他団体との比較や過去からの推移の把握を行うことは、その団体の一般会計
等が負担する地方債の償還の内容について具体的に分析する上で有益です。
等が負担する地方債の償還の内容について具体的に分析する上で有益です。 等が負担する地方債の償還の内容について具体的に分析する上で有益です。
等が負担する地方債の償還の内容について具体的に分析する上で有益です。
○一般会計等の負担額(分子)の内訳について
○一般会計等の負担額(分子)の内訳について
○一般会計等の負担額(分子)の内訳について
○一般会計等の負担額(分子)の内訳について
〔計算式:「元利償還金等(a)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「元利償還金等(a)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「元利償還金等(a)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「元利償還金等(a)」-「算入公債費等の額(b)」〕
○ 「元利償還金等(a)」の内訳
○ 「元利償還金等(a)」の内訳
○ 「元利償還金等(a)」の内訳
○ 「元利償還金等(a)」の内訳
(単位:千円、%)
増減率 増減率 増減率 増減率
①元利償還金 2.8 3.3 ▲ 12.0 ▲ 5.5
②積立不足額
③満期一括償還債
④公営企業債等繰入額 ▲ 7.3 ▲ 2.1
9.9 ▲ 23.3
⑤組合等負担等額 ▲ 8.2 ▲ 1.5 ▲ 61.4 445.1
⑥債務負担行為 5.3 9.2 102.2 28.5
⑦一時借入金 ▲ 24.8 ▲ 42.8 517.2 ▲ 95.3
元利償還金等(a) 1.0 2.5 ▲ 7.8 ▲ 6.4
○ 「算入公債費等の額(b)」の内訳
○ 「算入公債費等の額(b)」の内訳
○ 「算入公債費等の額(b)」の内訳
○ 「算入公債費等の額(b)」の内訳
(単位:千円、%)
増減率 増減率 増減率 増減率
公債費算入(元利) 6.6 9.9 ▲ 7.4 5.2
公債費算入(準元利) ▲ 25.4
事業費補正(元利) ▲ 2.8 1.8 ▲ 1.5 ▲ 10.1
事業費補正(準元利) 5.0
密度補正(元利) 7.1 0.5 5.6 0.8
密度補正(準元利) ▲ 27.4
算入公債費等の額(b) 3.4 6.1 ▲ 4.7 ▲ 1.6
※H26決算以降は元利と準元利の合算額です。
◎ 一般会計等の負担額(分子)
◎ 一般会計等の負担額(分子)
◎ 一般会計等の負担額(分子)
◎ 一般会計等の負担額(分子)
(単位:千円、%)
(a)-(b) 増減率 増減率 増減率 増減率
一般会計等の負
担額 ▲ 8.3 ▲ 13.7 ▲ 24.8 ▲ 39.5
H24決算
561,088
561,088
561,088
561,088
1.9%
1.9%
1.9%
1.9%
5.98950603 / 3
=
2,241,378
2,241,378
2,241,378
2,241,378 2,316,4712,316,4712,316,4712,316,471 2,457,6532,457,6532,457,6532,457,653
21,854 16,306
H24決算
33,000 35,352 37,738
929,723
929,723
929,723
929,723
2,342,990
2,342,990
2,342,990
2,342,990
1,050,658
2,802,466
2,802,466
2,802,466
2,802,466
28,916 30,448
1,034,529
606,740
H26決算
425,721
444,097
444,097
444,097
444,097
39,855
230 173 99 611
623,953
3,008 2,184
436,663 479,767
H27決算
33,240 67,208
2,676,774
2,676,7742,676,774
2,676,774
2,901,750
2,901,750
2,901,750
2,901,750
0
0 0 0
23,004 8,869
25,433 23,350
481,298 446,001
0
H24決算 H25決算 H26決算 H27決算
2,120,319
2,408,744
0 0
2,266,589
=
H28決算単年度
の実質公債費
の比率
2,304,649
-
-
-
-
平成28年度の
実質公債費比
率
-
-
-
-
(H26単年度の実質公債費比率)
(H27単年度の実質公債費比率)
(H28単年度の実質公債費比率)
2.78005329
春日市
平成24年度
5.2%
5.2%
5.2%
5.2%
平成25年度
3.6%
3.6%
3.6%
3.6%
実質公債費比率
実質公債費比率
実質公債費比率
実質公債費比率
333,784
333,784
333,784
333,784
=
2,506,541
19,104,213
3.1%
3.1%
3.1%
3.1%
=
H25決算
平成26年度
平成28年度
2.6%
2.6%
2.6%
2.6%
=
H27決算
H26決算
201,892
16,799,564
3.1%
2.6%
平成27年度
2,304,649
1.20176928%
1.20176928%
1.20176928%
1.20176928%
1.9%
1.9%
1.9%
1.9%
1.20176928
H25決算
1,230,168
0
2,831,028
2,831,028
2,831,028
2,831,028
514,557
514,557
514,557
514,557
2,331,056
1,369,257
1,153,970
405,593
40,178
40,178
40,178
40,178
2,304,649
2,304,649
2,304,649
2,304,649
1,334,748
1,334,748
1,334,748
1,334,748
1,268,606
367,922
367,922
367,922
367,922
48,343
48,343
48,343
48,343
86,354
86,354
86,354
86,354
201,892
201,892
201,892
201,892
H28決算
H28決算
H28決算
H28決算
H28決算
29
29
29
29
2,506,541
2,506,541
2,506,541
2,506,541
0000
H28決算
H28決算
H28決算
H28決算
2,003,893
2,003,893
2,003,893
2,003,893
0000
2.00768346
◎
◎
◎
◎ 実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
(6)17
春日市
3.1%
2.6%
◎
◎
◎
◎ 実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
○比較する財政の規模(分母)の内訳について
○比較する財政の規模(分母)の内訳について
○比較する財政の規模(分母)の内訳について
○比較する財政の規模(分母)の内訳について
〔計算式:「標準財政規模(c)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「標準財政規模(c)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「標準財政規模(c)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「標準財政規模(c)」-「算入公債費等の額(b)」〕
○ 「標準財政規模(c)」の内訳
○ 「標準財政規模(c)」の内訳
○ 「標準財政規模(c)」の内訳
○ 「標準財政規模(c)」の内訳
(単位:千円、%)
増減率 増減率 増減率 増減率
標準税収入額等 2.4 3.5 3.9 4.3
普通交付税額 ▲ 5.2 ▲ 3.7 3.0 ▲ 5.4
臨時財政対策債発行可能額 3.9 ▲ 9.4 ▲ 5.2 ▲ 15.6
標準財政規模(c) 0.8 0.7 2.9 0.7
算入公債費等の額(b) 3.4 6.1 ▲ 4.7 ▲ 1.6
◎ 比較する財政の規模(分母)
◎ 比較する財政の規模(分母)
◎ 比較する財政の規模(分母)
◎ 比較する財政の規模(分母)
(単位:千円、%)
(c)-(b) 増減率 増減率 増減率 増減率
比較する財政の
規模
0.4
▲ 0.1
4.1
1.0
(単位:%)
増減率 増減率 増減率 増減率
▲ 8.7 ▲ 13.6 ▲ 27.8
▲ 40.1
○ 経年推移グラフ
○ 経年推移グラフ
○ 経年推移グラフ
○ 経年推移グラフ
12,324,046
4,185,188
H25決算
12,620,717
3,967,350
H24決算
単年度の実質公
単年度の実質公
単年度の実質公
単年度の実質公
債費の比率
債費の比率
債費の比率
債費の比率
18,968,320
18,968,320
18,968,320
18,968,320
13,059,017
3,822,372
13,562,686
3,935,478
H24決算 H25決算
3.52563327
3.52563327
3.52563327
3.52563327
16,799,564
16,799,564
16,799,564
16,799,564
15,982,837
15,982,837
15,982,837
15,982,837
1,646,675
2,241,378
2,241,378
2,241,378
2,241,378
18,432,059
18,432,05918,432,059
18,432,059
14,139,659
14,139,65914,139,659
14,139,659
15,914,531
15,914,531
15,914,531
15,914,531
H24決算
18,155,909
18,155,90918,155,909
18,155,909
16,625,330
16,625,330
16,625,330
16,625,330
2.00768346
2.007683462.00768346
2.00768346 1.201769281.201769281.201769281.20176928
H26決算 H27決算 H28決算
2.78005329
2.78005329
2.78005329
2.78005329
3.21943470
3.21943470
3.21943470
3.21943470
15,974,406
15,974,406
15,974,406
15,974,406
H26決算
2,316,471
2,316,4712,316,471
2,316,471
18,299,308
18,299,30818,299,308
18,299,308
H26決算
H25決算
1,711,241
H28決算
1,240,921
1,240,921
1,240,921
1,240,921
2,304,649
2,304,649
2,304,649
2,304,649
2,342,990
2,342,990
2,342,990
2,342,990
19,104,213
19,104,21319,104,213
19,104,213
H28決算
H28決算
H28決算
H28決算
1,470,156
H27決算
2,457,653
2,457,6532,457,653
2,457,653
3,723,633
3,723,633
3,723,633
3,723,633
1,550,670
H27決算
2,802
2,802 2,802
2,802 2,831 2,831 2,831 2,831 2,902 2,902 2,902 2,902
2,677
2,677
2,677
2,677
2,507
2,507
2,507
2,507
0
500
1,000
1,500
2,000
2,500
3,000
3,500
H24決算 H25決算 H26決算 H27決算 H28決算
百万円
元利償還金等(a)の総額及び内訳
561
561561
561
515
515
515
515
444
444
444
444
334
334
334
334
202
202
202
202
5.2%
5.2%
5.2%
5.2%
3.6%
3.6%3.6%
3.6%
3.1%3.1%3.1%3.1%
2.6%
2.6%
2.6%
2.6%
1.9%
1.9%1.9%
1.9%
3.5%
3.5%
3.5%
3.5%
3.2%
3.2%
3.2%
3.2%
2.8%2.8%2.8%2.8%
2.0%
2.0%2.0%
2.0%
1.2%
1.2%
1.2%
1.2%
0%
5%
10%
15%
20%
25%
0
100
200
300
400
500
600
H24決算 H25決算 H26決算 H27決算 H28決算
百万円 一般会計等の負担額及び実質公債費比率
(7)18
○ 実質公債費比率は、その地方公共団体の一般会計等が負担する元利償還金等の額を、その団体の標準財政規模を基本とした
○ 実質公債費比率は、その地方公共団体の一般会計等が負担する元利償還金等の額を、その団体の標準財政規模を基本とした ○ 実質公債費比率は、その地方公共団体の一般会計等が負担する元利償還金等の額を、その団体の標準財政規模を基本とした
○ 実質公債費比率は、その地方公共団体の一般会計等が負担する元利償還金等の額を、その団体の標準財政規模を基本とした
額(※)と比べたときの率をいいます。借入金(地方債)の返済額及びこれに準じる額の大きさを指標化し、資金繰りの程度を示す
額(※)と比べたときの率をいいます。借入金(地方債)の返済額及びこれに準じる額の大きさを指標化し、資金繰りの程度を示す 額(※)と比べたときの率をいいます。借入金(地方債)の返済額及びこれに準じる額の大きさを指標化し、資金繰りの程度を示す
額(※)と比べたときの率をいいます。借入金(地方債)の返済額及びこれに準じる額の大きさを指標化し、資金繰りの程度を示す
指標ともいえます。
指標ともいえます。 指標ともいえます。
指標ともいえます。
(※ 標準財政規模から、元利償還金等のうち普通交付税において基準財政需要額に算入されている額を控除した額。下の算定式を参照。)
○ 実質公債費比率は、以下に示すように、(1)単年度の実質公債費の比率を計算し、(2)その過去3ヶ年の平均値を計算することに
○ 実質公債費比率は、以下に示すように、(1)単年度の実質公債費の比率を計算し、(2)その過去3ヶ年の平均値を計算することに ○ 実質公債費比率は、以下に示すように、(1)単年度の実質公債費の比率を計算し、(2)その過去3ヶ年の平均値を計算することに
○ 実質公債費比率は、以下に示すように、(1)単年度の実質公債費の比率を計算し、(2)その過去3ヶ年の平均値を計算することに
より算定します。
より算定します。 より算定します。
より算定します。
(1)単年度の実質公債費の比率を計算(下はH28決算数値の場合)
(1)単年度の実質公債費の比率を計算(下はH28決算数値の場合) (1)単年度の実質公債費の比率を計算(下はH28決算数値の場合)
(1)単年度の実質公債費の比率を計算(下はH28決算数値の場合)
元利償還金等(a) 算入公債費等の額(b) 一般会計等の負担額(分子) (単位:千円、%)
標準財政規模(c) 算入公債費等の額(b) 比較する財政の規模(分母)
(2)過去3ヶ年の平均値を計算(小数点以下第2位切捨て)
(2)過去3ヶ年の平均値を計算(小数点以下第2位切捨て) (2)過去3ヶ年の平均値を計算(小数点以下第2位切捨て)
(2)過去3ヶ年の平均値を計算(小数点以下第2位切捨て)
+
+
○ 実質公債費比率が何%かということだけでなく、その算定に用いられた各数値の構成要素の内訳について他団体との比較や過去
○ 実質公債費比率が何%かということだけでなく、その算定に用いられた各数値の構成要素の内訳について他団体との比較や過去 ○ 実質公債費比率が何%かということだけでなく、その算定に用いられた各数値の構成要素の内訳について他団体との比較や過去
○ 実質公債費比率が何%かということだけでなく、その算定に用いられた各数値の構成要素の内訳について他団体との比較や過去
からの推移の把握を行うことで、より詳しい分析が可能になります。
からの推移の把握を行うことで、より詳しい分析が可能になります。 からの推移の把握を行うことで、より詳しい分析が可能になります。
からの推移の把握を行うことで、より詳しい分析が可能になります。
○ 特に「元利償還金等(a)」の構成要素の内訳について他団体との比較や過去からの推移の把握を行うことは、その団体の一般会計
○ 特に「元利償還金等(a)」の構成要素の内訳について他団体との比較や過去からの推移の把握を行うことは、その団体の一般会計 ○ 特に「元利償還金等(a)」の構成要素の内訳について他団体との比較や過去からの推移の把握を行うことは、その団体の一般会計
○ 特に「元利償還金等(a)」の構成要素の内訳について他団体との比較や過去からの推移の把握を行うことは、その団体の一般会計
等が負担する地方債の償還の内容について具体的に分析する上で有益です。
等が負担する地方債の償還の内容について具体的に分析する上で有益です。 等が負担する地方債の償還の内容について具体的に分析する上で有益です。
等が負担する地方債の償還の内容について具体的に分析する上で有益です。
○一般会計等の負担額(分子)の内訳について
○一般会計等の負担額(分子)の内訳について
○一般会計等の負担額(分子)の内訳について
○一般会計等の負担額(分子)の内訳について
〔計算式:「元利償還金等(a)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「元利償還金等(a)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「元利償還金等(a)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「元利償還金等(a)」-「算入公債費等の額(b)」〕
○ 「元利償還金等(a)」の内訳
○ 「元利償還金等(a)」の内訳
○ 「元利償還金等(a)」の内訳
○ 「元利償還金等(a)」の内訳
(単位:千円、%)
増減率 増減率 増減率 増減率
①元利償還金 ▲ 4.9 ▲ 13.9 ▲ 14.0 ▲ 10.5
②積立不足額
③満期一括償還債
④公営企業債等繰入額
9.1 2.5 ▲ 4.4 3.3
⑤組合等負担等額 ▲ 1.5 6.1 17.5 90.4
⑥債務負担行為 ▲ 11.6 3.8 21.2 20.1
⑦一時借入金
元利償還金等(a) ▲ 3.3 ▲ 11.1 ▲ 11.5 ▲ 6.1
○ 「算入公債費等の額(b)」の内訳
○ 「算入公債費等の額(b)」の内訳
○ 「算入公債費等の額(b)」の内訳
○ 「算入公債費等の額(b)」の内訳
(単位:千円、%)
増減率 増減率 増減率 増減率
公債費算入(元利) 5.0 9.0 ▲ 4.7 5.1
公債費算入(準元利) 0.0
事業費補正(元利) ▲ 0.3 ▲ 2.5 ▲ 5.4 ▲ 8.6
事業費補正(準元利) ▲ 4.1
密度補正(元利) 1.4 ▲ 1.5 ▲ 0.5 ▲ 0.3
密度補正(準元利) ▲ 27.4
算入公債費等の額(b) 0.8 2.6 ▲ 5.0 ▲ 2.0
※H26決算以降は元利と準元利の合算額です。
◎ 一般会計等の負担額(分子)
◎ 一般会計等の負担額(分子)
◎ 一般会計等の負担額(分子)
◎ 一般会計等の負担額(分子)
(単位:千円、%)
(a)-(b) 増減率 増減率 増減率 増減率
一般会計等の負
担額 ▲ 12.8 ▲ 47.9 ▲ 45.7 ▲ 44.0
H24決算
1,198,798
1,198,798
1,198,798
1,198,798
2.1%
2.1%
2.1%
2.1%
6.58033489 / 3
=
2,781,672
2,781,672
2,781,672
2,781,672 2,804,2792,804,2792,804,2792,804,279 2,877,9182,877,9182,877,9182,877,918
5,800 5,800
H24決算
43,067 43,672 46,530
1,272,906
1,272,906
1,272,906
1,272,906
2,734,520
2,734,520
2,734,520
2,734,520
1,472,319
3,980,470
3,980,470
3,980,470
3,980,470
79,497 70,255
1,393,207
718,102
H26決算
791,706
544,916
544,916
544,916
544,916
46,279
0 0 0 0
720,231
4,941 3,587
562,091 537,410
H27決算
72,944 88,378
3,030,602
3,030,6023,030,602
3,030,602
3,422,834
3,422,834
3,422,834
3,422,834
0
0 0 0
27,183 31,949
26,010 25,609
502,861 548,455
0
H24決算 H25決算 H26決算 H27決算
2,372,865
2,760,616
0 0
3,372,102
=
H28決算単年度
の実質公債費
の比率
2,680,558
-
-
-
-
平成28年度の
実質公債費比
率
-
-
-
-
(H26単年度の実質公債費比率)
(H27単年度の実質公債費比率)
(H28単年度の実質公債費比率)
3.61355668
大野城市
平成24年度
9.1%
9.1%
9.1%
9.1%
平成25年度
8.0%
8.0%
8.0%
8.0%
実質公債費比率
実質公債費比率
実質公債費比率
実質公債費比率
296,082
296,082
296,082
296,082
=
2,846,472
18,473,153
6.1%
6.1%
6.1%
6.1%
=
H25決算
平成26年度
平成28年度
4.1%
4.1%
4.1%
4.1%
=
H27決算
H26決算
165,914
15,792,595
6.1%
4.1%
平成27年度
2,680,558
1.05058098%
1.05058098%
1.05058098%
1.05058098%
2.1%
2.1%
2.1%
2.1%
1.05058098
H25決算
1,241,412
0
3,849,886
3,849,886
3,849,886
3,849,886
1,045,607
1,045,607
1,045,607
1,045,607
3,205,567
1,359,069
1,181,949
825,684
46,163
46,163
46,163
46,163
2,680,558
2,680,558
2,680,558
2,680,558
1,361,489
1,361,489
1,361,489
1,361,489
1,295,034
555,260
555,260
555,260
555,260
60,833
60,833
60,833
60,833
106,135
106,135
106,135
106,135
165,914
165,914
165,914
165,914
H28決算
H28決算
H28決算
H28決算
H28決算
0000
2,846,472
2,846,472
2,846,472
2,846,472
0000
H28決算
H28決算
H28決算
H28決算
2,124,244
2,124,244
2,124,244
2,124,244
0000
1.91619723
◎
◎
◎
◎ 実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
(8)18
大野城市
6.1%
4.1%
◎
◎
◎
◎ 実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
○比較する財政の規模(分母)の内訳について
○比較する財政の規模(分母)の内訳について
○比較する財政の規模(分母)の内訳について
○比較する財政の規模(分母)の内訳について
〔計算式:「標準財政規模(c)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「標準財政規模(c)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「標準財政規模(c)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「標準財政規模(c)」-「算入公債費等の額(b)」〕
○ 「標準財政規模(c)」の内訳
○ 「標準財政規模(c)」の内訳
○ 「標準財政規模(c)」の内訳
○ 「標準財政規模(c)」の内訳
(単位:千円、%)
増減率 増減率 増減率 増減率
標準税収入額等 2.7 1.7 2.4 5.2
普通交付税額 ▲ 4.7 ▲ 5.4 2.4 ▲ 7.0
臨時財政対策債発行可能額 5.3 ▲ 6.8 ▲ 10.1 ▲ 16.2
標準財政規模(c) 1.6 ▲ 0.2 1.3 1.6
算入公債費等の額(b) 0.8 2.6 ▲ 5.0 ▲ 2.0
◎ 比較する財政の規模(分母)
◎ 比較する財政の規模(分母)
◎ 比較する財政の規模(分母)
◎ 比較する財政の規模(分母)
(単位:千円、%)
(c)-(b) 増減率 増減率 増減率 増減率
比較する財政の
規模
1.8
▲ 0.8
2.5
2.2
(単位:%)
増減率 増減率 増減率 増減率
▲ 14.3 ▲ 47.5 ▲ 47.0
▲ 45.2
○ 経年推移グラフ
○ 経年推移グラフ
○ 経年推移グラフ
○ 経年推移グラフ
12,956,919
3,117,631
H25決算
13,303,032
2,970,662
H24決算
単年度の実質公
単年度の実質公
単年度の実質公
単年度の実質公
債費の比率
債費の比率
債費の比率
債費の比率
18,186,061
18,186,061
18,186,061
18,186,061
13,535,742
2,811,574
13,859,495
2,878,691
H24決算 H25決算
8.02752774
8.02752774
8.02752774
8.02752774
15,792,595
15,792,595
15,792,595
15,792,595
15,197,858
15,197,858
15,197,858
15,197,858
1,640,711
2,781,672
2,781,672
2,781,672
2,781,672
17,957,687
17,957,68717,957,687
17,957,687
14,581,593
14,581,59314,581,593
14,581,593
14,933,589
14,933,589
14,933,589
14,933,589
H24決算
17,715,261
17,715,26117,715,261
17,715,261
15,451,541
15,451,541
15,451,541
15,451,541
1.91619723
1.916197231.91619723
1.91619723 1.050580981.050580981.050580981.05058098
H26決算 H27決算 H28決算
3.61355668
3.61355668
3.61355668
3.61355668
6.87996295
6.87996295
6.87996295
6.87996295
15,079,769
15,079,769
15,079,769
15,079,769
H26決算
2,804,279
2,804,2792,804,279
2,804,279
18,002,137
18,002,13718,002,137
18,002,137
H26決算
H25決算
1,728,443
H28決算
1,213,710
1,213,710
1,213,710
1,213,710
2,680,558
2,680,558
2,680,558
2,680,558
2,734,520
2,734,520
2,734,520
2,734,520
18,473,153
18,473,15318,473,153
18,473,153
H28決算
H28決算
H28決算
H28決算
1,447,875
H27決算
2,877,918
2,877,9182,877,918
2,877,918
2,677,850
2,677,850
2,677,850
2,677,850
1,610,371
H27決算
3,980
3,980 3,980
3,980
3,850
3,850
3,850
3,850
3,423
3,423
3,423
3,423
3,031
3,031
3,031
3,031
2,846
2,846
2,846
2,846
0
500
1,000
1,500
2,000
2,500
3,000
3,500
4,000
4,500
H24決算 H25決算 H26決算 H27決算 H28決算
百万円
元利償還金等(a)の総額及び内訳
1,199
1,199
1,199
1,199
1,046
1,0461,046
1,046
545
545
545
545
296
296
296
296
166
166
166
166
9.1%
9.1%
9.1%
9.1%
8.0%
8.0%8.0%
8.0%
6.1%
6.1%6.1%
6.1%
4.1%
4.1%
4.1%
4.1%
2.1%
2.1%
2.1%
2.1%
8.0%
8.0%
8.0%
8.0%
6.9%
6.9%
6.9%
6.9%
3.6%
3.6%
3.6%
3.6%
1.9%
1.9%1.9%
1.9%
1.1%
1.1%
1.1%
1.1%
0%
5%
10%
15%
20%
25%
0
200
400
600
800
1,000
1,200
1,400
H24決算 H25決算 H26決算 H27決算 H28決算
百万円 一般会計等の負担額及び実質公債費比率
(9)19
○ 実質公債費比率は、その地方公共団体の一般会計等が負担する元利償還金等の額を、その団体の標準財政規模を基本とした
○ 実質公債費比率は、その地方公共団体の一般会計等が負担する元利償還金等の額を、その団体の標準財政規模を基本とした ○ 実質公債費比率は、その地方公共団体の一般会計等が負担する元利償還金等の額を、その団体の標準財政規模を基本とした
○ 実質公債費比率は、その地方公共団体の一般会計等が負担する元利償還金等の額を、その団体の標準財政規模を基本とした
額(※)と比べたときの率をいいます。借入金(地方債)の返済額及びこれに準じる額の大きさを指標化し、資金繰りの程度を示す
額(※)と比べたときの率をいいます。借入金(地方債)の返済額及びこれに準じる額の大きさを指標化し、資金繰りの程度を示す 額(※)と比べたときの率をいいます。借入金(地方債)の返済額及びこれに準じる額の大きさを指標化し、資金繰りの程度を示す
額(※)と比べたときの率をいいます。借入金(地方債)の返済額及びこれに準じる額の大きさを指標化し、資金繰りの程度を示す
指標ともいえます。
指標ともいえます。 指標ともいえます。
指標ともいえます。
(※ 標準財政規模から、元利償還金等のうち普通交付税において基準財政需要額に算入されている額を控除した額。下の算定式を参照。)
○ 実質公債費比率は、以下に示すように、(1)単年度の実質公債費の比率を計算し、(2)その過去3ヶ年の平均値を計算することに
○ 実質公債費比率は、以下に示すように、(1)単年度の実質公債費の比率を計算し、(2)その過去3ヶ年の平均値を計算することに ○ 実質公債費比率は、以下に示すように、(1)単年度の実質公債費の比率を計算し、(2)その過去3ヶ年の平均値を計算することに
○ 実質公債費比率は、以下に示すように、(1)単年度の実質公債費の比率を計算し、(2)その過去3ヶ年の平均値を計算することに
より算定します。
より算定します。 より算定します。
より算定します。
(1)単年度の実質公債費の比率を計算(下はH28決算数値の場合)
(1)単年度の実質公債費の比率を計算(下はH28決算数値の場合) (1)単年度の実質公債費の比率を計算(下はH28決算数値の場合)
(1)単年度の実質公債費の比率を計算(下はH28決算数値の場合)
元利償還金等(a) 算入公債費等の額(b) 一般会計等の負担額(分子) (単位:千円、%)
標準財政規模(c) 算入公債費等の額(b) 比較する財政の規模(分母)
(2)過去3ヶ年の平均値を計算(小数点以下第2位切捨て)
(2)過去3ヶ年の平均値を計算(小数点以下第2位切捨て) (2)過去3ヶ年の平均値を計算(小数点以下第2位切捨て)
(2)過去3ヶ年の平均値を計算(小数点以下第2位切捨て)
+
+
○ 実質公債費比率が何%かということだけでなく、その算定に用いられた各数値の構成要素の内訳について他団体との比較や過去
○ 実質公債費比率が何%かということだけでなく、その算定に用いられた各数値の構成要素の内訳について他団体との比較や過去 ○ 実質公債費比率が何%かということだけでなく、その算定に用いられた各数値の構成要素の内訳について他団体との比較や過去
○ 実質公債費比率が何%かということだけでなく、その算定に用いられた各数値の構成要素の内訳について他団体との比較や過去
からの推移の把握を行うことで、より詳しい分析が可能になります。
からの推移の把握を行うことで、より詳しい分析が可能になります。 からの推移の把握を行うことで、より詳しい分析が可能になります。
からの推移の把握を行うことで、より詳しい分析が可能になります。
○ 特に「元利償還金等(a)」の構成要素の内訳について他団体との比較や過去からの推移の把握を行うことは、その団体の一般会計
○ 特に「元利償還金等(a)」の構成要素の内訳について他団体との比較や過去からの推移の把握を行うことは、その団体の一般会計 ○ 特に「元利償還金等(a)」の構成要素の内訳について他団体との比較や過去からの推移の把握を行うことは、その団体の一般会計
○ 特に「元利償還金等(a)」の構成要素の内訳について他団体との比較や過去からの推移の把握を行うことは、その団体の一般会計
等が負担する地方債の償還の内容について具体的に分析する上で有益です。
等が負担する地方債の償還の内容について具体的に分析する上で有益です。 等が負担する地方債の償還の内容について具体的に分析する上で有益です。
等が負担する地方債の償還の内容について具体的に分析する上で有益です。
○一般会計等の負担額(分子)の内訳について
○一般会計等の負担額(分子)の内訳について
○一般会計等の負担額(分子)の内訳について
○一般会計等の負担額(分子)の内訳について
〔計算式:「元利償還金等(a)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「元利償還金等(a)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「元利償還金等(a)」-「算入公債費等の額(b)」〕〔計算式:「元利償還金等(a)」-「算入公債費等の額(b)」〕
○ 「元利償還金等(a)」の内訳
○ 「元利償還金等(a)」の内訳
○ 「元利償還金等(a)」の内訳
○ 「元利償還金等(a)」の内訳
(単位:千円、%)
増減率 増減率 増減率 増減率
①元利償還金 4.5 4.7 5.4 ▲ 0.1
②積立不足額 0.0 0.0 0.0 0.0
③満期一括償還債 0.0 0.0 0.0 0.0
④公営企業債等繰入額 ▲ 14.5
2.1 ▲ 5.5 ▲ 5.8
⑤組合等負担等額 ▲ 2.2 1.3 ▲ 0.7 ▲ 12.8
⑥債務負担行為 0.0 4.2 ▲ 3.9 8.4
⑦一時借入金 皆減
元利償還金等(a) 0.2 3.8 2.2 ▲ 1.9
○ 「算入公債費等の額(b)」の内訳
○ 「算入公債費等の額(b)」の内訳
○ 「算入公債費等の額(b)」の内訳
○ 「算入公債費等の額(b)」の内訳
(単位:千円、%)
増減率 増減率 増減率 増減率
公債費算入(元利) 8.9 5.4 2.2 1.3
公債費算入(準元利) ▲ 2.4
事業費補正(元利) ▲ 4.1 ▲ 3.9 ▲ 4.3 ▲ 8.3
事業費補正(準元利) ▲ 7.4
密度補正(元利) ▲ 24.0 ▲ 44.3 ▲ 24.0 ▲ 1.3
密度補正(準元利) ▲ 48.6
算入公債費等の額(b) 1.5 1.4 ▲ 0.2 ▲ 1.7
※H26決算以降は元利と準元利の合算額です。
◎ 一般会計等の負担額(分子)
◎ 一般会計等の負担額(分子)
◎ 一般会計等の負担額(分子)
◎ 一般会計等の負担額(分子)
(単位:千円、%)
(a)-(b) 増減率 増減率 増減率 増減率
一般会計等の負
担額 皆減 皆増 110.9 ▲ 6.0
H24決算
37,863
37,863
37,863
37,863
0.8%
0.8%
0.8%
0.8%
2.48076508 / 3
=
3,549,560
3,549,560
3,549,560
3,549,560 3,602,7453,602,7453,602,7453,602,745 3,653,3083,653,3083,653,3083,653,308
176,503 172,307
H24決算
50,647 38,487 36,336
1,019,717
1,019,717
1,019,717
1,019,717
3,647,806
3,647,806
3,647,806
3,647,806
1,162,167
3,587,423
3,587,423
3,587,423
3,587,423
345,925 345,929
1,112,521
433,234
H26決算
776,156
78,177
78,177
78,177
78,177
27,625
247 0 0 0
451,772
51,981 26,742
447,735 422,943
H27決算
360,496 346,600
3,812,657
3,812,6573,812,657
3,812,657
3,731,485
3,731,485
3,731,485
3,731,485
3,333
33,333 33,333 33,333
573,617 569,487
579,212 566,245
512,479 438,315
33,333
H24決算 H25決算 H26決算 H27決算
2,436,961
2,312,971
3,333 3,333
2,112,894
=
H28決算単年度
の実質公債費
の比率
3,586,092
-
-
-
-
平成28年度の
実質公債費比
率
-
-
-
-
(H26単年度の実質公債費比率)
(H27単年度の実質公債費比率)
(H28単年度の実質公債費比率)
0.49311511
宗像市
平成24年度
0.9%
0.9%
0.9%
0.9%
平成25年度
0.3%
0.3%
0.3%
0.3%
実質公債費比率
実質公債費比率
実質公債費比率
実質公債費比率
164,851
164,851
164,851
164,851
=
3,741,119
19,673,746
0.2%
0.2%
0.2%
0.2%
=
H25決算
平成26年度
平成28年度
0.4%
0.4%
0.4%
0.4%
=
H27決算
H26決算
155,027
16,087,654
0.2%
0.4%
平成27年度
3,586,092
0.96363957%
0.96363957%
0.96363957%
0.96363957%
0.8%
0.8%
0.8%
0.8%
0.96363957
H25決算
2,155,819
3,333
3,595,847
3,595,847
3,595,847
3,595,847
▲ 6,898
▲ 6,898
▲ 6,898
▲ 6,898
2,208,692
2,454,805
1,980,525
838,132
27,279
27,279
27,279
27,279
3,586,092
3,586,092
3,586,092
3,586,092
2,539,096
2,539,096
2,539,096
2,539,096
2,507,660
398,541
398,541
398,541
398,541
496,733
496,733
496,733
496,733
375,789
375,789
375,789
375,789
155,027
155,027
155,027
155,027
H28決算
H28決算
H28決算
H28決算
H28決算
0000
3,741,119
3,741,119
3,741,119
3,741,119
3,333
3,333
3,333
3,333
H28決算
H28決算
H28決算
H28決算
2,433,390
2,433,390
2,433,390
2,433,390
33,333
33,333
33,333
33,333
1.02401040
◎
◎
◎
◎ 実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移
実質公債費比率の状況と推移