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1 月 2 月 3 月 第 2 回スタートアップセミナー (11 日 ) ANTA 賀詞交歓会 観光商品営業活動静岡中部 (18 日 ) 観光商品営業活動神奈川東部 (24 日 ) 第 3 回スタートアップセミナー (25 日 ) 企業訪問(30 日 ) 第 2 回こどもプログラミング講座 (4 日

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平成 29 年度一般社団法人清水町ゆうすい未来機構事業報告

1.事業実施期間 平成 29 年5月 15 日から平成 30 年3月 31 日まで 2.月別実施業務一覧 業務内容 6月 ・企業訪問(15 日) 7月 ・観光商品営業活動 東京(11 日) ・企業訪問(20 日) 8月 ・観光商品営業活動 茨城、栃木、群馬(22~24 日) ・企業訪問(28 日) 9月 ・観光商品営業活動 静岡西部(6日) ・食の祭典 in IZU 食彩トレイドフェア 出展(9日) ・観光商品営業活動 東京(22 日) ・観光商品営業活動 静岡東部(26 日) ・第1回 Facebook ビジネス活用講座(29 日) 10 月 ・十府の里-利府フェスティバル 出展(8日) ・第2回 Facebook ビジネス活用講座(12 日) ・観光商品営業活動 埼玉(17~18 日) ・第3回 Facebook ビジネス活用講座(26 日) ・観光商品営業活動 神奈川県東部(26 日) ・企業訪問(30 日) 11 月 ・インバウンド受入れ研修(4日) ・はとバス「教材園ツアー」実施(5日) ・第4回 Facebook ビジネス活用講座(9日) ・東京スカイツリー観光PR出展(10~16 日) ・「食&農」こだわりの逸品展示会 出展(15 日) ・第1回こどもプログラミング講座(26 日) ・企業訪問(30 日) 12 月 ・静岡県市町対抗駅伝「夢逸品市場」出展(2日) ・補助金活用セミナー(5日) ・観光商品営業活動 千葉(19~20 日) ・第1回スタートアップセミナー(21 日)

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2 1月 ・第2回スタートアップセミナー(11 日) ・ANTA 賀詞交歓会 ・観光商品営業活動 静岡中部(18 日) ・観光商品営業活動 神奈川東部(24 日) ・第3回スタートアップセミナー(25 日) ・企業訪問(30 日) 2月 ・第2回こどもプログラミング講座(4日) ・第4回スタートアップセミナー(8日) ・第1回こだわりの逸品マイスター養成講座(17 日) ・企業訪問(20 日) ・観光商品営業活動 茨城、栃木(20~21 日) ・第5回スタートアップセミナー(22 日) ・第2回こだわりの逸品マイスター養成講座(24 日) 3月 ・サントムーン「清水町グルメフェア」(3、4日) ・第6回スタートアップセミナー(8日) ・観光商品営業活動 東京(14 日) ・第7回スタートアップセミナー 特別講座(22 日) 3.実施業務内容 Ⅰ 観光振興に係る事業 1 観光商品販売営業活動 旅行会社に対し、柿田川公園や湧水の道、かわせみ本館等の紹介を行った。繰り返 し利用している首都圏のツアー会社は、2018 年度も継続的にツアーの中に組み込んで いる。首都圏以外のツアー会社については、湧水の道がリニューアルし、食事場所が 新しくなっていることを告知しているので、今後さらに利用されることが見込まれる。 ≪訪問旅行会社≫ ・7/11 東京 5社 ・8/22~24 茨城 11 社、栃木 4社、群馬 11 社 ・9/6 静岡西部 9社 ・9/22 東京 3社 ・9/26 静岡東部 2社 ・10/17~18 埼玉 20 社 ・10/26 神奈川東部 4社 ・12/19~20 千葉 19 社 ・1/18 静岡中部 16 社

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3 ・1/24 神奈川東部 11 社 ・2/20~21 茨城 14 社、栃木 12 社 ・3/14 東京 5社 16 日間 146 社を訪問 2 イベント等出展 ●東京スカイツリー「全国観光PRコーナー」出展 (11 月 10~16 日) 現在、東京スカイツリーでは 2020 年に向け、日本全国の各県・各地域の様々な情報 発信をする場の提供を行っている。 11 月には、清水町としてブースを設置した。ブースでは、観光パンフレットやポス ターを掲示し、またブース横のモニターで柿田川の紹介動画を上映した。 ●全国旅行業協会東京都支部、東京都旅行業協会賀詞交歓会 (1月 16 日) 旅行業協会東京都支部、東京都旅行業協会の会員 160 社の旅行会社が出席した新春 賀詞交歓会に出展した。会場では、清水町のブースが設けられ、参加旅行会社に観光 パンフレット 150 セットを配布した。また、開宴前には壇上で柿田川公園のPRを行 った。

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4 3 インバウンド受入れ対応研修会 (11 月4日) 今後の外国人観光客の受入れを実施するため、ギャロウェイ氏を迎え柿田川公園内 の案内看板、設備等の問題点の洗い出しを行った。また、今後モニターツアーを実施 するための留意点などを検討した。 ギャロウェイ氏から以下のような提案があった。 ≪柿田川公園に関すること≫ ・園内看板の英語表記の見直し ・順路の設定 ・整備が必要な施設(階段等)の見直し ・景観を保ちながら観光用の眺望を検討 ≪インバウンド客に関すること≫ ・柿田川の水を使ったウィスキー、日本酒、ビールが飲めるようにする ・観光、飲食、アクティビティをセットにして価値を上げる ・設備的に受け入れ態勢を整える必要がある

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5 4 観光パンフレット作成 既存の柿田川公園マップの掲載情報が古かったため、最新の公園マップを 1,000 部 作成し、近隣市町観光協会、各地旅行会社へ配布を行った。 ≪配布先観光施設一覧≫ 日付 地区 施設名 11/6 清水町 ホテルエルムリージェンシー 11/20 箱根 ラリック美術館 11/20 箱根 箱根ガラスの森美術館 11/20 箱根 ポーラ美術館 11/20 箱根 星の王子様ミュージアム 11/20 箱根 箱根ビジターセンター 11/29 小山町 小山町観光協会 11/29 御殿場 御殿場観光協会 11/29 御殿場 御殿場高原ビール 11/29 裾野 裾野市観光協会 11/29 裾野 富士サファリパーク 12/18 長泉 長泉観光交流協会 12/18 三島 三島市観光協会 12/18 三島 スカイウォーク 12/18 三島 伊豆フルーツパーク 12/18 三島 楽寿園 12/18 函南 函南町観光協会 12/18 函南 伊豆ゲートウェイ 12/26 伊豆 ラフォーレ修善寺 12/26 伊豆 伊豆市観光協会 12/26 沼津 沼津市観光協会 12/26 沼津 富士急トラベル 12/26 沼津 くるら戸田 1/10 西伊豆 松崎町観光協会 1/10 熱海 熱海市観光協会 1/10 下田 下田市観光協会 1/10 下田 下田港 1/10 下田 東海バス下田 1/17 河津 河津町観光協会 1/17 東伊豆 東伊豆町観光協会

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6 5 ツアー受入れ現地手配、調達サポート (11 月5日) はとバスツアーの清水小の教材園を含んだツアーについて、清水小との交渉の中で 成立させ、1本(32 名参加)実施した。 Ⅱ 産業振興に係る事業 1 ワンストップ相談窓口運営 町内外の中小企業や起業・創業希望者へ金融機関と連携し、ワンストップでサポー トを行う相談窓口を開設した。 また、1月より三島信用金庫と連携し、毎月第2、4木曜日に、中小企業診断士に よる専門家相談窓口を設置した。 相談内容 9/29 不動産の紹介 10/3 古民家カフェの開業希望 10/13 不動産情報提供 10/23 不動産情報提供、町補助金紹介 10/31 商品開発 11/20 商品開発、会社の立ち上げ 12/22 ネイルサロンの開業における資金管理 1/24 創業希望 2/8 創業希望、木工製品の販売 2/22 事業計画書作成 3/8 事業計画書作成 2 ビジネスセミナー開講 町内外の中小企業や起業・創業希望者に対し、専門的な知識を習得し、今後のビジ ネスに繋げてもらうためのビジネスセミナーを実施した。 また、未来を担う子ども達に様々な職業を体験し、知ってもらい、将来にむけての 職業観を養うための「わくわく未来塾」を開講した。 ●Facebook ビジネス活用講座 (9月 29 日、10 月 12・26 日、11 月9日) 参加者:13 名 ソーシャルメディアコミュニティ静岡の兵庫氏を講師に招き、フェイスブック をビジネスに活用するための、基本的な操作方法や、集客や商品PRに効果を出

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7 すための活用方法を全4回の講座で学んだ。講座中にフェイスブックグループを 作成し、質問事項や近況報告などを行っている。 ≪講義内容≫ ・9/29 プロフィールの基本設定と友達申請 ・10/12 プライバシーの設定と効果的な投稿 ・10/26 フェイスブックページの基礎と作成 ・11/9 グループの作成とイベントの活用 ●補助金活用セミナー (12 月5日) 参加者:15 名 行政の補助金の活用を考えている企業、事業所を対象にセミナーを実施した。前半 は(一社)ママとねの代表理事 中島あきこ氏が実際の事例を紹介しながらの補助金 活用事例、また補助金申請のポイントを自身の経験を元に解説した。後半では、沼津 信用金庫 清水町企業支援アドバイザーの田村昌歳氏による補助金申請書類の作成方 法の解説を行った。最も申請件数の多い「持続化補助金」「ものづくり補助金」に関す る制度内容、申請要件などを紹介した。

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8 ●わくわくビジネス塾 ― スタートアップセミナー 起業・創業を目指す人、事業承継に臨む後継者や新規事業に取り組みたい経営者等を 対象に、専門的な知識やノウハウを習得するためのスタートアップセミナーを実施した。 また、知識の習得だけでなく、セミナー受講者同士や受講者と講師の相互交流の場の提 供も行った。 ①第1回講座「スモールビジネスに挑戦! ― ビジネスの始め方、続け方」 参加者:27 名 講師:久保田 茂夫 何を・誰に・どのように売るのか?どのように儲けるのかなど基本的なビジネスの考 え方を事例を交えて解説を行った。また、具体的なビジネスモデルを考える上での様々 な視点や、基金の流れなどを解説した。

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9 ②第2回講座「どんなビジネスにチャレンジする? ― ビジネスモデルの検討」 参加者:23 名 講師:久保田 茂夫 グループに分かれ「フライパン」というお題に対し、「いくら稼ぐか?」【目標】「何を売 るか?」【商品定義】「どこの誰に売るか?」【顧客セグメンテーション】「どうやって稼ぐ か?」【契約】「どうやって客を探すか?」【周知化】の項目について話しあうグループワー クを行った。その後、グループごとに発表を行い、久保田氏からの講評を得た。既に経営 を行っている方やこれから始める方、主婦の方などで考え方の違いなどを発見することが でき、様々な視点からビジネスモデルを検討することができた。

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10 ③第3回講座「ビジネスの進め方を考えよう。―事業計画の検討」 参加者数 17 名 講師:久保田 茂夫 参加者に自分のビジネスプラン企画シートを作成してもらい、各自ビジネスプランの発 表を実施した。発表後、久保田氏からの講評、新たなビジネスの手法、既存事業の融合等 のアドバイスを受け、参加者は今までにない視点からのビジネスの考え方を学んだ。 ④第4回講座「お金の集め方と管理の秘訣 ― 資金調達と財務分析」 参加者数 16 名 講師:大野 貴史 大野氏を講師に迎え、財務資料の基本的な考え方や資金調達の方法等を資料を使い学ん だ。グループワークでは実際の企業の財務資料をもとに、自分ならこの企業の株を買うか? という問いに、ディスカッションを行った。財務資料の分析方法に関しては、参加者のほ とんどに知識がなく、難しいと感じたようだ。

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11 ⑤第5回講座「スモールビジネスの税金と法律 ― 税務と法務」 参加者数 15 名 講師:大野 貴史 事業を開始するなら会社か個人か?会社を設立するなら法人形態はどうするのか?とい う事業開始前の基本的な手続き方法等や、事業にかかる税金や経費の問題について学んだ。 また、事例をあげてパワーハラスメントや取引先とのトラブルにおける初期動作を考え るグループワークを実施し、法務について学んだ。 ⑥第6回「伝えるべきことの纏め ― コミュニケーションデザイン」 参加者:16 名 講師:小嶋 裕亮 ビジネスターゲットをより具体的に考えるため、グループごとにペルソナシナリオ法 を行った。ペルソナを検討することにより、ビジネスプランがより明確に考えることが できた。

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12 ⑦第7回特別講座「ビジネスを“伸ばす”事業承継の極意」 参加者:10 名 講師:大野 貴史 企業経営者の高齢化が進み、後継者確保の問題や相続問題等で業績の悪化や 廃業になる企業が増加している中で、事業承継をスムーズに行うためにどのよ うな事前準備が必要なのか、をテーマに相続税対策や株価対策、納税資金対策 などの様々な対策方法を解説した。 また、平成 30 年度に改正される事業承継税制について概要の説明を行った。 ●わくわく未来塾 ①「こどもプログラミング講座」 (11 月 26 日、2月4日) 第1回にはソフトバンクの鎌滝氏、第2回目は、(株)まえびーの前橋氏を講師に招き、 プログラミング講座を実施した。 本講座では、プログラミングを学ぶことで楽しく遊びながら、問題解決能力、論理的 な思考能力、自由な発想能力の醸成を行うことを目的に、プログラミングソフト「スク ラッチ」を使用し、簡単なアニメーションやゲーム作成を行った。

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13 ②「清水町こだわりの逸品マイスター養成講座」(2月 17、24 日、3月3、4日) 未来を担う子どもたちに、特産品をはじめとした清水町の魅力を再発見してもらい、 地域愛の醸成を行うことまた、子どもたちが、生産者・製造者(こだわりの逸品認定事 業者)からの知識を元に、清水町最大の集客力を担うサントムーン柿田川において、消 費者へ実際に商品を届けるに至るまでのサプライチェーンに触れ、自らの考えを形にし、 発信する機会を創造することを目的に本講座を行った。 ・第1回講座「清水町の特産品を学ぼう!」(2月 17 日) 緑米の生産者、わたなべ農園の渡辺氏から緑米について学んだ後、実際にこだわりの 逸品等の製造者、生産者の事業所見学(栗原商店、小の久、鈴木農園)を行った。

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14 ・第2回講座「販売ってどんな仕事?」(2月 24 日) サントムーンで商品を販売する子ども達に、販売とはどのような仕事なのか?また、 接客マナーを学んでもらうため、アトリエポシュルの松下氏を講師に招き、講義を行っ た。「いらっしゃいませ!」「ありがとうございます!」の発声練習や、販売のロールプ レイングを実施した。 ・第3回講座「清水町こだわりの逸品を販売しよう!」(3月3、4日) 2回の講座の集大成として、サントムーン柿田川で開催された「清水町グルメフェ ア」に販売員として子どもたちが参加した。 これまで学んできたことを十分に発揮し、元気な声で挨拶をしたり、積極的に商品 を勧めるなどの様子がうかがえた。

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15 (3)清水町特産品等販路拡大事業 清水町の特産品をはじめとした清水町の魅力を広く町内外に発信するため、また、 町内の商工振興及び活性化に繋げることを目的に、各種イベント等の出展や情報発信 を実施した。 ① 伊豆半島 食の祭典 in IZU 食彩トレイドフェア 本イベントは、伊豆の各地を巡るグルメフェアの開催を通じて、伊豆半島が誇る豊 富な食資源を効果的に情報発信するとともに、伊豆の各市町がもつ地域ブランドの魅 力を発掘、市場での販路拡大の促進を図ることを目的に平成 27 年度から継続して開催 している。 今回は、伊豆地区8商工会の合同による、伊豆の農産物・水産物・加工食品が勢揃 いする展示商談会・販売会「IZU 食彩トレイドフェア」と同時開催し、地域内外の来場 者に向けて伊豆の食の PR を行った。清水町では、カメヤのしょうがシロップ、わさび 漬け、栗原商店のところてん、わたなべ農園の緑米等の試食・販売を実施した。 ・開催日時:平成 29 年9月9日(土) 9時 00 分から 14 時 00 分まで ・会 場:函南文化センター 芝生広場 ・来場者数:3,287 人(バイヤー、一般来場者)

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16 ② 「食&農」こだわりの逸品展示会 2017 本イベントは、中小企業者や農林漁業者等がお互いの経営資源や地域資源を活かし て開発した商品等の販路拡大および新たなパートナー発掘の場、また、地域の食材・ 商材を一般消費者にも紹介し、幅広く地域に対する理解の場を提供するため三島、沼 津、富士宮、富士の県東部4信金が主催となって開催された。 本機構では、町こだわりの逸品のなかから、緑米モチコチキン、緑米ドーナツ、わ さび漬けや富士山百年水を出品した。その他に、わたなべ農園の渡辺様とリヴィエー ルマランの担当者2名が自身の商品販売を行った。 ・開催日時:平成 29 年 11 月 15 日(水) 11 時 30 分から 17 時 00 分まで ・会 場:プラサヴェルデ ・来場者数:約 8,000 人

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17 ③ 静岡県市町対抗物産展「夢逸品市場」 本イベントでは、県内で生産される農林水産物の県内消費を拡大することを目的に、 県内市町が一堂に会する市町対抗駅伝競走大会のフィニッシュ会場となる草薙総合運 動場において、市町対抗の農林水産の展示即売会を開催した。 清水町は、毎日牧場の協力を得て、町内農家等で生産している食材をつかった牛汁 の販売と柿田川湧水カレーの小林様によるカレーの販売を行った。 ・開催日時:平成 29 年 12 月2日(土) 10:00~15:00 ・会 場:草薙総合運動場 陸上競技場前広場 ・来場者数:約 4,000 人 (4)企業訪問 町内中小企業や事業所等を町、金融機関と共に訪問し、町内企業の経営状況等の 把握、支援内容のニーズ調査等を実施した。また、当機構のセミナーや相談窓口の 案内を行った。 訪問件数:7件

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18 (5)新聞掲載記事

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