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電子認証の新規設定・更新

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Academic year: 2021

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(1)

このたびは、法人のお客さま向けインターネット窓口「ValueDoor」にお申し込みいただき、ありがとうございます。

「ValueDoor」ではセキュリティ確保のため、お客さまが各サービスをご利用になられる際に、電子認証 を

利用した本人確認を行っております。

お申し込みいただきました電子認証は、お客さまの端末に「秘密鍵」「公開鍵」「電子証明書」を設定する

ことによってご利用いただけるようになります。

本書の内容に沿って、電子認証の設定をお願いいたします。

〔電子認証について〕

ValueDoor電子認証は「公開鍵暗号基盤(=Public Key Infrastructure(以下PKI))」と呼ばれる世界標準 の

「暗号」技術を利用しています。

具 体的 には他 人に渡すことを前 提にした「公 開鍵」と他人 に渡さないことを前提 にした「秘 密鍵」という 2つの

電子的な鍵を使います。

この技 術 の特 性 として「公 開 鍵 」で暗 号 化 した情 報 はその公 開 鍵 に対 応 した「秘 密 鍵 」でしか解 けません し

(解読といいます)、「秘密鍵」で暗号化した情報はその秘密鍵に対応した「公開鍵」でしか解けません。この公開鍵の

所有者を証明するものを「公開鍵証明書」と呼びますが、この「公開鍵証明書」には「電子証明書」が利用されます。

電子証明書は認証局とよばれる機関から発行されます。

「公開鍵」は通常「電子証明書」と「暗号化情報」

をセットで取引の相手方(ValueDoor)に渡されます

受け取った相手方(ValueDoor)は「電子証明書」が正当なものであるかどうかを、インターネットを通じて認証局に

確認します

そこで「電子証明書」が正当であれば、「公開鍵」の所有者を確認できます。

同時に受け取った「公開鍵」で「暗号化情報」を解読します

この暗号化情報がすでに持っている「公開鍵」で解読できれば、先程述べた技術特性から、対応する「秘密鍵」で

暗号化された情報であると確認することができます

また「秘密鍵」は他人には渡さないというのも、先程述べた通りですので、これで「秘密鍵」で暗号をかけた相手が、

「公開鍵」の所有者であることが確認できます。

つまり、「情報の送り手が誰なのか?」ということが確認できます。(これが電子認証の本人確認方法です)

<ValueDoor 電子認証の本人確認方法>

注:秘密鍵を利用する際に暗証番号(PIN)を入力することが可能です。 PIN については 5-2 (2)の画面で「セキュリティレベルをより高める方法」と検索の上、ご参照ください。 1 2 3 4 5

はじめに

(2)

〔ValueDoor 申込書もしくは Web 申込による手続が必要なケース〕

電子認証を設定した端末で以下のケースに該当する場合、ValueDoor申込書もしくはWeb申込(※)による

電子認証方式のValueDoorID登録手続が必要になります。

(申込書をご利用の場合、手続には約10日~2週間かかります)

(※)Web申込は、インターネット経由でお客さまの操作により、利用者IDの追加・削除やパスワード再登録等が

可能な機能です(Web申込をご利用いただくには事前に申込書での登録手続が必要です)。

おもな事例

・ ValueDoorID を追加取得したい場合

・ 故障等による OS の再インストール、紛失・盗難等による端末の変更

・ 発行された電子認証の内容を変更したい場合

・ 電子認証の更新期限が経過した場合

・ PIN(暗証番号)を失念した場合(PIN については 5-2(2)の画面で「セキュリティレベルを

より高める方法」と検索の上、ご参照ください)

・ Windows のログインユーザやネットワーク環境の変更を行った場合

・ セキュリティレベルの設定を誤った場合

・ 初期パスワードの入カミスによりロックがかかった場合

・ 電子認証の設定完了前に、ダウンロード ID の有効期限が切れた場合

・ 電子認証の設定完了前に、初期パスワードを失念した場合

・ Internet Explorer のコンテンツより電子証明書を削除してしまった場合

[ご注意]

・ 電 子 認 証 方 式 で は 「 電 子 認 証 」 を 設 定 し た 端 末 か らの み ロ グ イ ン が 可 能 で す 。 し た が っ て 複 数 の 端 末 で

ご利用される場合は、あらかじめValueDoor申込書もしくはWeb申込で利用する分の電子認証方式のValueDoorID

の登録手続が必要となります。

・ ダウンロードIDの有効期限は、ValueDoorID発行後約80日間です。

「ValueDoor契約登録のお知らせ」もしくはWeb申込で承認をした日付を確認し、必ず期限内に、使用する端末に

設定してください。

一度設定した電子認証を他の端末に移行したり、バックアップ保存することはできません。

・ 電子認証方式のValueDoorIDは、1年ごとに設定した端末の画面上で更新手続が必要です。

・ 日本国内のご利用に限ります。

・ 「秘密鍵」「公開鍵」「電子証明書」「電子認証第二パスワード」はとても重要なものですので、本マニュアルの

設定方 法 にし た がってお客 さまの管 理さ れる端 末に設 定 していただ き、設 定済 の端 末と 合 わせて厳格に

管理してください。「秘密鍵」「公開鍵」「電子証明書」を他の端末にコピーして利用する等、本マニュアルに記載し

ている手順以外でのご利用は絶対に行わないでください。

(3)

-目次-

ご利用環境と動作条件の確認

1

1. OS とブラウザの組み合わせ ··· 1-1

2. ユーザー名の確認 ··· 1-3

Windows10 の操作方法

2

1. 新規設定の操作手順··· 2-1

2. 更新の操作手順 ··· 2-5

3. ValueDoor へのログイン手順 ··· 2-9

Windows8.1 の操作方法

3

1. 新規設定の操作手順··· 3-1

2. 更新の操作手順 ··· 3-5

3. ValueDoor へのログイン手順 ··· 3-9

Windows7 の操作方法

4

1. 新規設定の操作手順··· 4-1

2. 更新の操作手順 ··· 4-4

3. ValueDoor へのログイン手順 ··· 4-8

その他

5

1. 有効期限切れの更新の操作手順 ··· 5-1

2. 電子認証設定時のよくあるご質問について ··· 5-2

※Microsoft、Windows、および Internet Explorer は米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における商標 または登録商標です。

※Java は、米国 Sun Microsystems, Inc. の米国およびその他の国における商標または登録商標です。 ※その他のブランド名および商品名は、各社の商標または登録商標です。

※ブラウザのバージョンによってはご利用いただけない場合があります。 ※OS・ブラウザとも日本語版のみとなります。

(4)

1-1 <ご利用環境と動作条件の確認>

ご利用環境と動作条件の確認

設定を始める前に、まず、1-1~1-2 を確認してください。

1.OS とブラウザの組み合わせ

電子認証に対応可能なOSとブラウザの組み合わせを確認してください(

印が対応可能な組み合わせ)。

(2018 年 2 月現在)

※電子認証で Windows 7、8.1、10/Internet Explorer 11 をご利用いただくにあたり、事前に「互換表示設定画面」および Windows 8.1、10 については「信頼済サイト設定画面」にて当行サイトを登録する必要があります。 設定手順については、各 OS の「互換表示設定を行う」および「信頼済サイトを登録する」をご参照ください。

上記の組み合わせ以前の Windows・Internet Explorer については、マイクロソフト社のサポートが終了しています。

こちらについてはセキュリティ更新プログラム等が提供されず、その結果セキュリティ上の不具合が生じ、お客さまの

端末がウィルスやスパイウェア等へ感染する可能性がありますので、必ず新しい OS・ブラウザへの変更をお願い

いたします。

最新の組み合わせは ValueDoor ログイン(https://e-biz.smbc.co.jp/core/index.html)→

「ValueDoor のご利用環境」よりご確認ください。

・ OS・ブラウザとも日本語版のみとなります。

・ 日本国内でのご利用に限ります。

・ Windows8.1 ではデスクトップユーザーインターフェースのみご利用いただけます。

モダンユーザーインターフェースではご利用いただけません。

・ Macintosh OS、Boot Camp 上の OS や Internet Explorer 以外のブラウザはご利用いただけません。

・ Virtual PC、VMware または Parallels Desktop 等、仮想上の OS はご利用いただけません。

・ WindowsRT はご利用いただけません。

・ Microsoft Edge ではご利用いただけません。

・ Windows7 以降の 64 ビット OS と Internet Explorer の 64 ビット版の組み合わせでは有効期限切れの

電子認証の更新はできません。

(5)

1-2 <ご利用環境と動作条件の確認>

<OS と Internet Explorer のバージョン確認方法>

ご利用いただいている端末の OS と Internet Explorer のバージョンは、以下の方法で確認できます。

OS のバージョン確認方法(Windows7 の場合)

[マイコンピュータ]または[コンピュータ]を右クリック- [プロパティ]を選 択 し、[システムのプロパティ]を 表示します。

Internet Explorer のバージョン確認方法

Internet Explorer の[ヘルプ](または )-[バージョン 情報]を選択し、[Internet Explorer のバージョン情報] を表示します。

OS のバージョン確認方法(Windows8.1 の場合)

デスクトップユーザーインターフェースを起動後[設定]を選択して ください。その後[PC情報]を選択してください。

Internet Explorer のバージョン確認方法

Internet Explorer の[ヘルプ](または )-[バージョン 情報]を選択し、[Internet Explorer のバージョン情報] を表示します。

OS のバージョン確認方法(Windows10 の場合)

[スタートメニュー]を右クリックし[システム]を選択します。

Internet Explorer のバージョン確認方法

Internet Explorer の[ツール] (または )-[バージョン 情報]を選択し、[Internet Explorer のバージョン情報]を 表示します。

(6)

1-3 <ご利用環境と動作条件の確認>

2.ユーザー名の確認

電子認証を利用の際には、電子認証の新規設定を行ったときと同じログイン操作(同じログインユーザーであること、

ネットワークドメインへログインしている場合は同じネットワークドメイン名であること等)で Windows を起動する

必要があります。

(電子認証設定後にログインユーザーを変更したり、ネットワークドメイン環境を変更すると電子認証が使えなく

なることがあり、その場合は ValueDoor 申込書もしくは Web 申込による ValueDoorID の削除・新規登録が必要となります)

※Windows10 の画面例

〈ネットワークドメインの場合〉

電子認証の新規設定時

例)「若草太郎」で電子認証を

新規設定する場合

電子認証の利用時

○「若草太郎」でログイン

し た 場合は電 子認証

が使えます。

×「若草次郎」でログイン

し た 場合は電 子認証

が使えません。

〈ワークグループの場合〉

電子認証の新規設定時

例)一番下の「若草太郎」で電子認証を

新規設定する場合

電子認証の利用時

○一番下の「若草太郎」でログインした

場合のみ電子認証が使えます。

確認方法

(7)

2-1 <Windows10 新規操作手順>

Windows10 の操作方法

1. 新規設定の操作手順

以下の時間帯は、定例のシステムメンテナンスにより ValueDoor 電子認証 設定画面にアクセスすることができません。 ・毎週日曜日 0:00 ~ 6:00、19:00 ~ 翌日月曜日 7:00 ・1 月 1 日 0:00~1 月 4 日 7:00 ・5 月 3 日 0:00~5 月 6 日 7:00 ・ 電子認証をご利用いただく際は、設定時のログインユーザーと 同一でないとご利用いただけません。 ・ 電子認証は必ずお客さまが専有、管理されている端末に設定 してください。

(1) Internet Explorer を起動する

スタートメニューより「すべてのアプリ」を選択し、

「W」→「Windows アクセサリ」→「Internet Explorer」を選択してください。 Windows10 の更新プログラムを適用されたお客さまは、スタートメニューより 「Windows アクセサリ」→「Internet Explorer」を選択してください。

(2) 信頼済サイトを登録する

①Internet Explorer の「ツール」(または )→「インターネット オプション」を選択してください。 ②以下の操作を行ってください。 (1)「セキュリティ」のタブをクリック (2)「信頼済みサイト」をクリック (3)「信頼済みサイト」となっていることを確認 (4)「保護モードを有効にする(Internet Explorer の再起動が必要)(P)」 にチェックが入っている場合は外す (5)[サイト(S)]をクリック ③以下の操作を行ってください。 (1)「この Web サイトをゾーンに追加する(D)」の箇所に 「*.smbc.co.jp」を入力 (2)「このゾーンのサイトにはすべてサーバーの確認(https:)を必要 とする(S)」にチェックが入っている場合は外す (3)[追加(A)]をクリック ・Microsoft Edge では電子認証の設定はできません。

2

(8)

2-2 <Windows10 新規操作手順> ④「Web サイト(W)」の欄に「*.smbc.co.jp」が入っていることを確認の上、 [閉じる(C)]をクリックしてください。 ⑤[OK]をクリックしてください。 以上で信頼済サイトの登録は終了です。

(3)互換表示設定を行う

①Internet Explorer を起動し、ValueDoor ログイン (https://e-biz.smbc.co.jp/core/index.html)にアクセスし、 「ツール」(または )→「互換表示設定(B)」を選択してください。 ②「追加する Web サイト(D)」欄に「smbc.co.jp」が入力されていることを 確認の上、[追加(A)]をクリックしてください。 ③「互換表示に追加した Web サイト(W)」欄に「smbc.co.jp」が追加されている ことを確認の上、[閉じる(C)]をクリックしてください。 以上で「互換表示設定」の登録は終了です。

(9)

2-3 <Windows10 新規操作手順>

(4)ValueDoor 電子認証設定トップページにアクセスする

ValueDoor ログイン(https://e-biz.smbc.co.jp/core/index.html)で、 [電子認証]-[新規設定]をクリックしてください。 管理専用 ID と管理専用 ID(副)は、パソコンの故障等の万一の 場合に備え、別々のパソコンに設定することを推奨します。

(5) 新規設定を開始する

[新規設定を行う]が選択されている事を確認し、[次へ]をクリックして ください。

(6)「電子認証ダウンロード ID」と「初期パスワード」を

入力し、電子証明書をダウンロードする

①送付された「ValueDoor 契約登録のお知らせ」もしくは管理専用 ID ((副)を含む)にてログイン後に「利用者ID(もしくは管理専用ID)の 管理」-「IDの照会」画面に表示されている電子認証ダウンロード ID (10 桁の数字)と「ValueDoor 申込書」による ID 登録申請時にお客さま によりお届出の初期パスワード(4~8 桁の数字)を半角で入力し、 [次へ]をクリックしてください。 <セキュリティレベルをより高める場合> 電子認証ログイン時に入力するパスワードに加 えて、さらに もう1つパスワードを設定することも可能です。 設定方法は①の設定画面内の(※1)の「設定方法はこちら」を ご参照の上、操作を行ってください。 ・ ダウンロード ID の有効期限は、ValueDoorID 発行後約 80 日間 です。 ・ 初期パスワードは一定回数間違えて入力すると、自動的に ロックされます。ValueDoor 申込書もしくは Web 申込による ValueDoorID の削除・新規登録が必要となります。 ②「Web アクセスの確認」のダイアログが表示されますので、[はい(Y)]を クリックしてください。 ③[OK]をクリックしてください。 ※ セ キ ュ リ テ ィ レ ベ ル を 高 め た い 場 合 は 、 セ キ ュ リ テ ィ レ ベ ル が 「高」となっていることを確認してから[OK]をクリックしてください。 なお、セキュリティレベルの設定は本画面でのみ対応可能です。

(10)

2-4 <Windows10 新規操作手順> ④ 「Web アクセスの確認」のダイアログが表示されますので [はい(Y)]をクリックしてください。 手順④のダイアログで、[いいえ]をクリックすると端末への 電子認証の設定は中止され、再度設定することが できなくなります。電子認証をご利用いただくためには、 ValueDoor 申込書もしくは Web 申込による ValueDoorID の削除と 新規登録が必要となる場合がありますので、必ず、[はい]を クリックしてください。 ⑤ 「電子認証の設定完了」画面が表示されると、電子認証の新規設定は 完了です。引き続き、設定された電子証明書の確認を行います。 ValueDoorID はログイン時の証明書選択の際に必要になります ので、本画面を印刷するか、お手元にお控えください。 なお、申込書にて ID 登録申請を行った場合に送付される 「ValueDoor 契約登録のお知らせ」にも ValueDoorID は 記載されています。

(7) 設定した電子証明書を確認する

①Internet Explorer の「ツール」(または )-「インターネット オプション」を選択し、「コンテンツ」タブの「 証明書(C)」をクリック してください。 設定された電子証明書は他の端末に移行したり、バックアップ 保存することはできません。 ②「証明書」画面で発行先、発行者、有効期限等を確認してください。 ・ [個人]タブに次のような電子証明書が表示されていれば、 電子証明書は正常に端末に設定されています。 -発行先 電子証明書の持ち主を特定する情報 「ValueDoorID(数字 10 桁)」+「ローマ字表記貴社名」 -発行者 電子証明書の発行者を特定する情報 「ValueDoor - G3」 -有効期限 新規設定作業を行った日から 1 年後の日付 -フレンドリ名 電子証明書の識別を目的とした項目(ValueDoor電子証明書 では、初期状態の〈なし〉) ・ ローマ字表記貴社名は変更することができません。 ご利用の電子証明書のローマ字表記名を変更したい場合は、 申込書によるローマ字表記貴社名の変更手続とともに、 ValueDoorID の新規登録・電子証明書の設定を再度 行っていただく必要があります。

以上で新規設定作業は終了です。

引き続き2-9「3.ValueDoorへのログイン手順」を確認の上、

正しくValueDoorにログインできることを確認してください。

※電子認証の有効期間は設定から1年間です。有効期限到来時には 更新作業により、有効期限を1年間延長する必要があります。

(11)

2-5 <Windows10 更新の操作手順>

2.更新の操作手順

以下の時間帯は、定例のシステムメンテナンスにより ValueDoor 電子認証 設定画面にアクセスすることができません。 ・毎週日曜日 0:00 ~ 6:00、19:00 ~ 翌日月曜日 7:00 ・1 月 1 日 0:00~1 月 4 日 7:00 ・5 月 3 日 0:00~5 月 6 日 7:00 「更新」は「新規設定」から 1 年後に操作するもので、有効期限の 30 日前 から有効期限の 1 年後まで操作可能です。 「更新」を行っていただくことにより、有効期限を新たに 1 年延長することが 可能になります。有効期限が切れた場合は、5-1 「1.有効期限切れの 更新の操作手順」をご参照ください。 例:有効期限:2017年3月31日の場合→2017年3月1日~2018年3月31日まで更新可能です。

(1) ValueDoor 電子認証設定トップページにアクセスする

ValueDoor ログイン(https://e-biz.smbc.co.jp/core/index.html)で、 [電子認証]-[更新]をクリックしてください。

(2) 更新を開始する

互換設定登録の確認をお願いします。 互換設定登録されていない場合は、2-2「1.(3) 互換表示設定を行う」 に従い、設定をお願いします。 ①[更新を行う]が選択されている事を確認し[次へ]をクリックしてください。 自動でセキュリティの事前設定を開始します。 手動で行う場合は、以下画面の点線「1.手動での事前設定マニュアル はこちら」をご参照ください。 ②画面の下部にダイアログが表示されますので、[実行(R)]をクリック してください。 ③以下のダイアログが表示されます。 処理を実行中ですのでしばらくお待ちください。 ④画面の下部に以下のダイアログが表示された場合は[実行(R)]を クリックしてください(表示されない場合もあります)。 ⑤ 「自動設定開始」のダイアログが表示されますので[はい]をクリック してください。セキュリティの事前設定が開始されます。 [実行(R)]を クリックしてください

×

× ×

×

×

×

×

×

(12)

2-6 <Windows10 更新の操作手順> 初めて事前設定をする場合には、「セキュリティ警告」のダイアログ が表示されることがあります。 表示された場合、必ず[はい(Y)]をクリックしてください。 ⑥ 「自動設定終了」のダイアログが表示されます。 [OK]をクリックすると、セキュリティの事前設定は完了です。 続いて電子証明書の更新を行ってください。

(3) 電子証明書をダウンロードする

①[更新を開始する]をクリックしてください。 ②「Web アクセスの確認」のダイアログが表示されますので、[はい(Y)] をクリックしてください。 ③[OK]をクリックしてください。 ※セ キュリ ティレ ベル を高 めたい場 合 は 、セキュリティレ ベル が 「高」となっていることを確認してから[OK]をクリックしてください。 なお、セキュリティレベルの設定は本画面でのみ対応可能です。 ④以 下 のダイアログが表 示 されます。現 在 使 用 している更 新 対 象 の電子証明書を選択し、[OK]をクリックしてください。 ④のダイアログには端末に設定されているすべての電子証明書 が表示されますので、ValueDoorID を確認の上、更新対象の 電子証明書を選択してください。 有効期限の切れた電子証明書は表示されません。 5-1「1.有効期限切れの更新の操作手順」に記載の手順での 更新操作を行ってください。 <セキュリティレベルをより高める場合> 電子認証ログイン時に入力するパスワードに加えて、さらに もう1つパスワードを設定することも可能です。 設定方法は①の設定画面内の(※1)の「設定方法はこちら」を ご参照の上、操作を行ってください。

×

×

×

×

(13)

2-7 <Windows10 更新の操作手順> 以下のように表示される場合があります。 ◆証明書が1枚のときの表示 ◆証明書が複数枚のときの表示 「その他」を選択すると証明書がすべて表示されます。 スクロールをすると証明書が選択可能となります。 選択した証明書は上段に表示されます。 ⑤以下のダイアログが表示されましたら、[許可]をクリックしてください。 ⑥「Web アクセスの確認」のダイアログが表示されますので、[はい(Y)] をクリックしてください。 ⑦「電子認証の更新完了」画面が表示されます。 続いて古い電子証明書の削除を行います。 [古い証明書の削除を開始する]をクリックしてください。

×

×

×

(14)

2-8 <Windows10 更新の操作手順> ⑧画面の下部にダイアログが表示されますので、[実行(R)]を クリックしてください。 ⑨以下のダイアログが表示されます。 処理を実行中ですのでしばらくお待ちください。 ⑩画面の下部に以下のダイアログが表示された場合は[実行(R)]を クリックしてください(表示されない場合もあります)。 ⑪ 「自動削除開始」のダイアログが表示されますので[OK]を クリックしてください。古い電子証明書の削除が開始されます。 ⑫ 「自動削除終了」のダイアログが表示されます。 [OK]をクリックすると、古い電子証明書の削除は完了です。 引き続き、更新された電子証明書の確認を行います。

(4) 設定した電子証明書を確認する

①Internet Explorer の「ツール」(または )-「インターネットオプション」 を選択し、「コンテンツ」タブの「証明書(C)」をクリックしてください。 設定された電子証明書は他の端末に移行したり、バックアップ 保存することはできません。 ②「証明書」画面で発行先、発行者、有効期限等を確認してください。 ・ [個人]タブに次のような電子証明書が表示されていれば、 電子証明書は正常に端末に設定されています。 -発行先 電子証明書の持ち主を特定する情報 「ValueDoorID(数字 10 桁)」+「ローマ字表記貴社名」 -発行者 電子証明書の発行者を特定する情報 「ValueDoor - G3」 -有効期限 更新前電子証明書の有効期限の 1 年後の日付 -フレンドリ名 電子証明書の識別を目的とした項目(ValueDoor電子証明書 では、初期状態の〈なし〉) ・ ローマ字表記貴社名は変更することができません。 ご利用の電子証明書のローマ字表記名を変更したい場合は、 申込書によるローマ字表記貴社名の変更手続とともに、 ValueDoorID の新規登録・電子証明書の設定を再度 行っていただく必要があります。

以上で更新作業は終了です。

すべての Internet Explorer を閉じた上

で、正しく ValueDoor

にログインできることを確認してください。

[実行(R)]を クリックしてください

× ×

×

×

×

×

×

×

(15)

2-9 <Windows10 ログイン>

3. ValueDoor へのログイン手順

①Internet Explorer を起動し、ValueDoor ログイン (https://e-biz.smbc.co.jp/core/index.html)にアクセスし、 [電子認証ログイン]をクリックしてください。 ②電子証明書を選択し、[OK]をクリックしてください。 複数の電子証明書が同一の端末に設定されている場合や、 Internet Explorer の設定によっては、電子証明書を選択する ダイアログが表示されますので、該当する ValueDoorID を 選択してください。表示されている ValueDoorID は並び換えが できません。 以下のように表示される場合があります。 ◆証明書が1枚のときの表示 ◆証明書が複数枚のときの表示 「その他」を選択すると証明書がすべて表示されます。 スクロールをすると証明書が選択可能となります。 選択した証明書は上段に表示されます。 電子証明書の選択画面が表示されず、前回ログイン時の ValueDoorID が選択されている場合は、Internet Explorer を すべて閉じた上で、再度ログイン画面にアクセスしてください。 ③以下のダイアログが表示されましたら、[許可]をクリックしてください。

×

×

(16)

2-10 <Windows10 ログイン> ④[OK]をクリックしてください。 ⑤電子認証第二パスワードを入力し、[登録]をクリックしてください。 電子認証第二パスワードについて ・ 半角英数字混在の 8 桁で入力してください(英字は大文字 小文字を区別します)。 ・ 次回以降のログイン時に必要となるパスワードのため、 お忘れにならないよう注意してください。 ・ 他人へ知られないよう注意してください(銀行員が 電子認証第二パスワードをお聞きするようなことは絶対に ありませんのでご注意ください)。 電子認証第二パスワード登録後以降は、更新設定時を含め ④、⑤の画面は表示されず、「電子認証第二パスワード入力」画面 が表示されますので、登録した電子認証第二パスワードを入力し [ログイン]をクリックしてください。

以上でValueDoorを利用するための

一連の設定は終了です。

お申込の各サービスをご利用ください。

ワンタイムパスワード認証をご利用の場合は、ValueDoorへ ログイン後、お送りしたワンタイムパスワードカードを有効化して ください。(詳しい操作要領は、利用者の方にお送りする 『ワンタイムパスワードカード初期設定ガイド』をご参照ください)

(17)

3-1 <Windows8.1 新規操作手順>

Windows8.1 の操作方法

1.新規設定の操作手順

以下の時間帯は、定例のシステムメンテナンスにより ValueDoor 電子認証 設定画面にアクセスすることができません。 ・毎週日曜日 0:00 ~ 6:00、19:00 ~ 翌日月曜日 7:00 ・1 月 1 日 0:00~1 月 4 日 7:00 ・5 月 3 日 0:00~5 月 6 日 7:00 ・ 電子認証をご利用いただく際は、設定時のログインユーザーと 同一でないとご利用いただけません。 ・ 電子認証は必ずお客さまが専有、管理されている端末に設定 してください。

(1) デスクトップユーザーインターフェースおよび

Internet Explorer を起動する

デスクトップユーザーインターフェースを起動してください。 <デスクトップユーザーインターフェース> Internet Explorer を起動してください。

(2) 信頼済サイトを登録する

①Internet Explorer の「ツール」(または )→「インターネット オプション」を選択してください。 ②以下の操作を行ってください。 (1)「セキュリティ」のタブをクリック (2)「信頼済みサイト」をクリック (3)「信頼済みサイト」となっていることを確認 (4)「保護モードを有効にする(Internet Explorer の再起動が必要)(P)」 にチェックが入っている場合は外す (5)「サイト(S)」をクリック ・下記画面中央の赤枠内のモダンユーザーインターフェースより 起動した Internet Explorer では電子認証の設定はできません。

×

[デスクトップ]を クリックしてください

3

(18)

3-2 <Windows8.1 新規操作手順> ③以下の操作を行ってください。 (1)「この Web サイトをゾーンに追加する(D)」の箇所に 「*.smbc.co.jp」を入力 (2)「このゾーンのサイトにはすべてサーバーの確認(https:)を必要 とする(S)」にチェックが入っている場合は外す (3)「追加(A)」をクリック ④「Web サイト(W)」の欄に「*.smbc.co.jp」が入っていることを確認の上、 「閉じる(C)」をクリックしてください。 ⑤「OK」をクリックしてください。 以上で信頼済サイトの登録は終了です。

(3) 互換表示設定を行う

①Internet Explorer を起動し、ValueDoor ログイン (https://e-biz.smbc.co.jp/core/index.html)にアクセスし、 「ツール」(または )→「互換表示設定(B)」を選択してください。 ②[追加する Web サイト(D)]欄に「smbc.co.jp」が入力されていることを 確認の上、[追加(A)]をクリックしてください。 ③[互換表示に追加した Web サイト(W)]欄に「smbc.co.jp」が追加されて いることを確認の上、「閉じる(C)」をクリックしてください。 以上で「互換表示設定」の登録は終了です。 \

(19)

3-3 <Windows8.1 新規操作手順>

(4) ValueDoor 電子認証設定トップページにアクセスする

ValueDoor ログイン(https://e-biz.smbc.co.jp/core/index.html)で、 [電子認証]-[新規設定]をクリックしてください。 管理専用 ID と管理専用 ID(副)は、パソコンの故障等の万一の 場合に備え、別々のパソコンに設定することを推奨します。

(5) 新規設定を開始する

[新規設定を行う]が選択されている事を確認し、[次へ]をクリック してください。

(6) 「電子認証ダウンロード ID」と「初期パスワード」を

入力し、電子証明書をダウンロードする

①送付された「ValueDoor 契約登録のお知らせ」もしくは管理専用 ID ((副)を含む)にてログイン後に「利用者ID(もしくは管理専用ID)の 管理」-「IDの照会」画面に表示されている電子認証ダウンロード ID (10 桁の数字)と「ValueDoor 申込書」による ID 登録申請時にお客さま によりお届出の初期パスワード(4~8 桁の数字)を半角で入力し、 [次へ]をクリックしてください。 <セキュリティレベルをより高める場合> 電子認証ログイン時に入力するパスワードに加 えて、さらに もう1つパスワードを設定することも可能です。 設定方法は①の設定画面内の(※1)の「設定方法はこちら」を ご参照の上、操作を行ってください。 ・ ダウンロード ID の有効期限は、ValueDoorID 発行後約 80 日間 です。 ・ 初期パスワードは一定回数間違えて入力すると、自動的に ロックされます。ValueDoor 申込書もしくは Web 申込による ValueDoorID の削除・新規登録が必要となります。 ②「Web アクセスの確認」のダイアログが表示されますので、[はい(Y)]を クリックしてください。 ③[OK]をクリックしてください。 ※ セ キ ュ リ テ ィ レ ベ ル を 高 め た い 場 合 は 、 セ キ ュ リ テ ィ レ ベ ル が 「高」となっていることを確認してから[OK]をクリックしてください。 なお、セキュリティレベルの設定は本画面でのみ対応可能です。

(20)

3-4 <Windows8.1 新規操作手順> ④「Web アクセスの確認」のダイアログが表示されますので、[はい(Y)] をクリックしてください。 手 順 ④の ダ イア ロ グ で、[ いいえ] をクリ ッ ク する と端末 への 電 子 認 証 の 設 定 は 中 止 さ れ 、 再 度 設 定 す る こ と が で き な く な り ま す 。 電 子 認 証 を ご 利 用 い た だ く た め に は 、 ValueDoor 申込書もしくは Web 申込による ValueDoorID の削除と 新規登録が必要となる場合がありますので、必ず、[はい]を クリックしてください。 ⑤「電子認証の設定完了」画面が表示されると、電子認証の新規設定は 完了です。引き続き、設定された電子証明書の確認を行います。 ValueDoorID はログイン時の証明書選択の際に必要になります ので、本画面を印刷するか、お手元にお控えください。 なお、申 込 書 に て ID 登 録 申 請 を行 っ た 場 合 に 送 付 され る 「 Va l u e Do o r 契 約 登 録 の お知 ら せ 」 に も Va l u e Do o rID は 記載されています。

(7) 設定した電子証明書を確認する

①Internet Explorer の[ツール](または )-[インターネットオプション] を選択し、[コンテンツ]タブの[証明書(C)]をクリックしてください。 設定された電子証明書は他の端末に移行したり、バックアップ 保存することはできません。 ②「証明書」画面で発行先、発行者、有効期限等を確認してください。 ・ [個人]タブに次のような電子証明書が表示されていれば、 電子証明書は正常に端末に設定されています。 -発行先 電子証明書の持ち主を特定する情報 「ValueDoorID(数字 10 桁)」+「ローマ字表記貴社名」 -発行者 電子証明書の発行者を特定する情報 「ValueDoor – G3」 -有効期限 新規設定作業を行った日から 1 年後の日付 -フレンドリ名 電子証明書の識別を目的とした項目(ValueDoor電子証明書 では、初期状態の〈なし〉) ・ ローマ字表記貴社名は変更することができません。 ご利用の電子証明書のローマ字表記名を変更したい場合は、 申 込 書 に よ る ロ ー マ字 表 記 貴 社 名 の 変 更 手 続 と とも に 、 V a l u e D o o r I D の 新 規 登 録 ・ 電 子 証 明 書 の 設 定 を 再 度 行っていただく必要があります。

以上で新規設定作業は終了です。

引き続き3-9「3.ValueDoorへのログイン手順」を確認の上、

正しくValueDoorにログインできることを確認してください。

※電子認証の有効期間は設定から1年間です。有効期限到来時には 更新作業により、有効期限を1年間延長する必要があります。

(21)

3-5 <Windows8.1 更新の操作手順>

2.更新の操作手順

以下の時間帯は、定例のシステムメンテナンスにより ValueDoor 電子認証 設定画面にアクセスすることができません。 ・毎週日曜日 0:00 ~ 6:00、19:00 ~ 翌日月曜日 7:00 ・1 月 1 日 0:00~1 月 4 日 7:00 ・5 月 3 日 0:00~5 月 6 日 7:00 「更新」は「新規設定」から 1 年後に操作するもので、有効期限の 30 日前 から有効期限の 1 年後まで操作可能です。 「更新」を行っていただくことにより、有効期限を新たに 1 年延長することが 可能になります。有効期限が切れた場合は、5-1 「1.有効期限切れの 更新の操作手順」をご参照ください。 例:有効期限:2017年3月31日の場合→2017年3月1日~2018年3月31日まで更新可能です。

(1) ValueDoor 電子認証設定トップページにアクセスする

ValueDoor ログイン(https://e-biz.smbc.co.jp/core/index.html)で、 [電子認証]-[更新]をクリックしてください。

(2) 更新を開始する

互換設定登録の確認をお願いします。 互換設定登録されていない場合は、3-2「1.(3) 互換表示設定を行う」 に従い、設定をお願いします。 ①[更新を行う]が選択されている事を確認し[次へ]をクリックしてください。 自動でセキュリティの事前設定を開始します。 手動で行う場合は、以下画面の点線「1.手動での事前設定マニュアル はこちら」をご参照ください。 ②画面の下部にダイアログが表示されますので、[実行(R)]を クリックしてください。 ③以下のダイアログが表示されます。 処理を実行中ですのでしばらくお待ちください。 ④画面の下部に以下のダイアログが表示された場合は[実行(R)]を クリックしてください(表示されない場合もあります)。 ⑤「自動設定開始」のダイアログが表示されますので[はい]をクリックして ください。セキュリティの事前設定が開始されます。 0 [実行(R)]を クリックしてください

×

× ×

×

× ×

(22)

3-6 <Windows8.1 更新の操作手順> 初めて事前設定をする場合には、「セキュリティ警告」のダイアログ が表示されることがあります。 表示された場合、必ず[はい(Y)]をクリックしてください。 ⑥「自動設定終了」のダイアログが表示されます。 [OK]をクリックすると、セキュリティの事前設定は完了です。 続いて電子証明書の更新を行ってください。

(3) 電子証明書をダウンロードする

①[更新を開始する]をクリックしてください。 ②「Web アクセスの確認」のダイアログが表示されますので、[はい(Y)] をクリックしてください。 ③[OK]をクリックしてください。 ※セ キュリティ レ ベル を高 めたい場 合 は 、セキュリティレ ベル が 「高」となっていることを確認してから[OK]をクリックしてください。 なお、セキュリティレベルの設定は本画面でのみ対応可能です。 ④以 下 のダイアログが表 示 されます。現 在 使 用 している更 新 対 象 の電子証明書を選択し、[OK]をクリックしてください。 ④のダイアログには端末に設定されているすべての電子証明書 が表示されますので、ValueDoorID を確認の上、更新対象の 電子証明書を選択してください。 有 効 期 限 の 切 れ た 電 子 証 明 書 は 表 示 さ れ ま せ ん 。 5-1「1.有効期限切れの更新の操作手順」に記載の手順での 更新操作を行ってください。 <セキュリティレベルをより高める場合> 電子認証ログイン時に入力するパスワードに加えて、さらに もう1つパスワードを設定することも可能です。 設定方法は①の設定画面内の(※1)の「設定方法はこちら」を ご参照の上、操作を行ってください。

×

×

×

×

(23)

3-7 <Windows8.1 更新の操作手順> ⑤以下のダイアログが表示されましたら、[許可]をクリックしてください。 ⑥「Web アクセスの確認」のダイアログが表示されますので、[はい(Y)] をクリックしてください。 ⑦「電子認証の更新完了」画面が表示されます。 続いて古い電子証明書の削除を行います。 [古い証明書の削除を開始する]をクリックしてください。 ⑧画面の下部にダイアログが表示されますので、[実行(R)]を クリックしてください。 ⑨以下のダイアログが表示されます。 処理を実行中ですのでしばらくお待ちください。 ⑩画面の下部に以下のダイアログが表示された場合は[実行(R)]を クリックしてください(表示されない場合もあります)。 ⑪「自動削除開始」のダイアログが表示されますので[OK]を クリックしてください。古い電子証明書の削除が開始されます。 ⑫「自動削除終了」のダイアログが表示されます。 [OK]をクリックすると、古い電子証明書の削除は完了です。 引き続き、更新された電子証明書の確認を行います。

×

×

[実行(R)]を クリックしてください

×

×

×

×

×

(24)

3-8 <Windows8.1 更新の操作手順>

(4) 設定した電子証明書を確認する

①Internet Explorer の[ツール](または )-[インターネットオプション] を選択し、[コンテンツ]タブの[証明書(C)]をクリックしてください。 設定された電子証明書は他の端末に移行したり、バックアップ 保存することはできません。 ②「証明書」画面で発行先、発行者、有効期限等を確認してください。 ・ [個人]タブに次のような電子証明書が表示されていれば、 電子証明書は正常に端末に設定されています。 -発行先 電子証明書の持ち主を特定する情報 「ValueDoorID(数字 10 桁)」+「ローマ字表記貴社名」 -発行者 電子証明書の発行者を特定する情報 「ValueDoor - G3」 -有効期限 更新前電子証明書の有効期限の 1 年後の日付 -フレンドリ名 電子証明書の識別を目的とした項目(ValueDoor電子証明書 では、初期状態の〈なし〉) ・ ローマ字表記貴社名は変更することができません。 ご利用の電子証明書のローマ字表記名を変更したい場合は、 申 込 書 に よ る ロ ー マ字 表 記 貴 社 名 の 変 更 手 続 と とも に 、 V a l u e D o o r I D の 新 規 登 録 ・ 電 子 証 明 書 の 設 定 を 再 度 行っていただく必要があります。

以上で更新作業は終了です。

すべての Internet Explorer を閉じた上

で、正しく ValueDoor

にログインできることを確認してください。

(25)

3-9 <Windows8.1 ログイン>

3.ValueDoor へのログイン手順

①Internet Explorer を起動し、ValueDoor ログイン (https://e-biz.smbc.co.jp/core/index.html)にアクセスし、 [電子認証ログイン]をクリックしてください。 ②電子証明書を選択し、[OK]をクリックしてください。 複数の電子証明書が同一の端末に設定されている場合や、 Internet Explorer の設定によっては、電子証明書を選択する ダイアログが表示されますので、該当する ValueDoorID を 選択してください。表示されている ValueDoorID は並び換えが できません。 電 子 証 明 書 の 選 択 画 面 が 表 示 さ れ ず 、 前 回 ロ グ イ ン 時 の ValueDoorID が選択されている場合は、Internet Explorer を すべて閉じた上で、再度ログイン画面にアクセスしてください。 ③以下のダイアログが表示されましたら、[許可]をクリックしてください。 ④[OK]をクリックしてください。 ⑤電子認証第二パスワードを入力し、[登録]をクリックし てください。 電子認証第二パスワードについて ・ 半角英数字混在の 8 桁で入力してください(英字は大文字 小文字を区別します)。 ・ 次回以降のログイン時に必要となるパスワードのため、 お忘れにならないよう注意してください。 ・ 他 人 へ 知 ら れ な い よ う 注 意 し て く だ さ い ( 銀 行 員 が 電子認証第二パスワードをお聞きするようなことは絶対に ありませんのでご注意ください)。 電子認証第二パスワード登録後以降は、更新設定時を含め ④、⑤の画面は表示されず、「電子認証第二パスワード入力」画面 が表示されますので、登録した電子認証第二パスワードを入力し [ログイン]をクリックしてください。

以上でValueDoorを利用するための

一連の設定は終了です。

お申込の各サービスをご利用ください。

ワンタイムパスワード認証をご利用の場合は、ValueDoorへ ログイン後、お送りしたワンタイムパスワードカードを有効化して ください。(詳しい操作要領は、利用者の方にお送りする 『ワンタイムパスワードカード初期設定ガイド』をご参照ください)

×

(26)

4-1 <Windows7 新規操作手順>

Windows7 の操作方法

1.新規設定の操作手順

以下の時間帯は、定例のシステムメンテナンスにより ValueDoor 電子認証 設定画面にアクセスすることができません。 ・毎週日曜日 0:00 ~ 6:00、19:00 ~ 翌日月曜日 7:00 ・1 月 1 日 0:00~1 月 4 日 7:00 ・5 月 3 日 0:00~5 月 6 日 7:00 ・ 電子認証をご利用いただく際は、設定時のログインユーザーと 同一でないとご利用いただけません。 ・ 電子認証は必ずお客さまが専有、管理されている端末に設定 してください。

(1)互換表示設定を行う

①Internet Explorer を起動し、ValueDoor ログイン (https://e-biz.smbc.co.jp/core/index.html)にアクセスし、 「ツール」(または )→「互換表示設定(B)」を選択してください。 ②[追加する Web サイト(D)]欄に「smbc.co.jp」が入力されていることを 確認の上、[追加(A)]をクリックしてください。 ③[互換表示に追加した Web サイト(W)]欄に「smbc.co.jp」が追加されて いることを確認の上、「閉じる(C)」をクリックしてください。 以上で「互換表示設定」の登録は終了です。

(2) ValueDoor 電子認証設定トップページにアクセスする

ValueDoor ログイン(https://e-biz.smbc.co.jp/core/index.html)で [電子認証]-[新規設定]をクリックしてください。 管理専用 ID と管理専用 ID(副)は、パソコンの故障等の万一の 場合に備え、別々のパソコンに設定することを推奨します。

4

(27)

4-2 <Windows7 新規操作手順>

(3) 新規設定を開始する

[新規設定を行う]が選択されている事を確認し[次へ]をクリックして ください。

(4) 「電子認証ダウンロード ID」と「初期パスワード」を

入力し、電子証明書をダウンロードする

①送付された「ValueDoor 契約登録のお知らせ」もしくは管理専用 ID ((副)を含む)にてログイン後に「利用者 ID(もしくは管理専用 ID)の 管理」-「ID の照会」画面に表示されている電子認証ダウンロード ID (10 桁の数字)と「ValueDoor 申込書」による ID 登録申請時にお客さま によりお届出の初期パスワード(4~8 桁の数字)を半角で入力し、 [次へ]をクリックしてください。 <セキュリティレベルをより高める場合> 電子認証ログイン時に入力するパスワードに加 えて、さらに もう1つパスワードを設定することも可能です。 設定方法は①の設定画面内の(※1)の「設定方法はこちら」を ご参照の上、操作を行ってください。 ・ ダウンロード ID の有効期限は、ValueDoorID 発行後約 80 日間 です。 ・ 初期パスワードは一定回数間違えて入力すると、自動的に ロックされます。ValueDoor 申込書もしくは Web 申込による V a l u e D o o r I D の 削 除 ・ 新 規 登 録 が 必 要 と な り ま す 。 ②「Web アクセスの確認」のダイアログが表示されますので、[はい(Y)]を クリックしてください。 ③[OK]をクリックしてください。 ※ セ キ ュ リ テ ィ レ ベ ル を 高 め た い 場 合 は 、 セ キ ュ リ テ ィ レ ベ ル が 「高」となっていることを確認してから[OK]をクリックしてください。 なお、セキュリティレベルの設定は本画面でのみ対応可能です。 ④「Web アクセスの確認」のダイアログが表示されますので、[はい(Y)]を クリックしてください。 手順④のダイアログで、[いいえ]をクリックすると端末への電子 認証の設定は中止され、再度設定することができなくなります。 電子認証をご利用いただくためには、ValueDoor 申込書もしくは Web 申込による ValueDoorID の削除と新規登録が必要となる 場合がありますので、必ず、[はい]をクリックしてください。

×

×

×

(28)

4-3 <Windows7 新規操作手順> ⑤「電子認証の設定完了」画面が表示されると、電子認証の新規設定は 完了です。引き続き、設定された電子証明書の確認を行います。 ValueDoorID はログイン時の証明書選択の際に必要になります ので、本画面を印刷するか、お手元にお控えください。 なお、申 込 書 に て ID 登 録 申 請 を行 っ た 場 合 に 送 付 され る 「 Va l u e Do o r 契 約 登 録 の お知 ら せ 」 に も Va l u e Do o rID は 記載されています。

(5) 設定した電子証明書を確認する

①Internet Explorer の[ツール](または )-[インターネットオプション]を 選択し、[コンテンツ]タブの[証明書(C)]をクリックしてください。 設定された電子証明書は他の端末に移行したり、バックアップ 保存することはできません。 ②「証明書」画面で発行先、発行者、有効期限等を確認してください。 ・ [個人]タブに次のような電子証明書が表示されていれば、 電子証明書は正常に端末に設定されています。 -発行先 電子証明書の持ち主を特定する情報 「ValueDoorID(数字 10 桁)」+「ローマ字表記貴社名」 -発行者 電子証明書の発行者を特定する情報 「ValueDoor - G3」 -有効期限 新規設定作業を行った日から 1 年後の日付 -フレンドリ名 電子証明書の識別を目的とした項目(ValueDoor電子証明書 では、初期状態の〈なし〉) ・ ローマ字表記貴社名は変更することができません。 ご利用の電子証明書のローマ字表記名を変更したい場合は、 申 込 書 に よ る ロ ー マ字 表 記 貴 社 名 の 変 更 手 続 と とも に 、 V a l u e D o o r I D の 新 規 登 録 ・ 電 子 証 明 書 の 設 定 を 再 度 行っていただく必要があります。

以上で新規設定作業は終了です。

引き続き4-8「3.ValueDoorへのログイン手順」を確認の上、

正しくValueDoorにログインできることを確認してください。

※電子認証の有効期間は設定から1年間です。有効期限到来時には 更 新 作 業 に よ り 、 有 効 期 限 を 1 年 間 延 長 す る 必 要 が あ り ま す 。

(29)

4-4 <Windows7 更新の操作手順>

2.更新の操作手順

以下の時間帯は、定例のシステムメンテナンスにより ValueDoor 電子認証 設定画面にアクセスすることができません。 ・毎週日曜日 0:00 ~ 6:00、19:00 ~ 翌日月曜日 7:00 ・1 月 1 日 0:00~1 月 4 日 7:00 ・5 月 3 日 0:00~5 月 6 日 7:00 「更新」は「新規設定」から 1 年後に操作するもので、有効期限の 30 日前 から有効期限の 1 年後まで操作可能です。 「更新」を行っていただくことにより、有効期限を新たに 1 年延長することが 可能になります。有効期限が切れた場合は、5-1 「1.有効期限切れの 更新の操作手順」をご参照ください。 例:有効期限:2017年3月31日の場合→2017年3月1日~2018年3月31日まで更新可能です。

(1) ValueDoor 電子認証設定トップページにアクセスする

ValueDoor ログイン(https://e-biz.smbc.co.jp/core/index.html)で、 [電子認証]-[更新]をクリックしてください。

(2) 更新を開始する

①[更新を行う]が選択されている事を確認し[次へ]をクリックしてください。 自動でセキュリティの事前設定を開始します。 手動で行う場合は、以下画面の点線「1.手動での事前設定マニュアル はこちら」をご参照ください。 ②画面の下部にダイアログが表示されますので、 [実行(R)]をクリックしてください。 ③以下のダイアログが表示されます。 処理を実行中ですのでしばらくお待ちください。 ④画面の下部に以下のダイアログが表示された場合は[実行(R)]を クリックしてください(表示されない場合もあります)。 ⑤「自動設定開始」のダイアログが表示されますので[はい]をクリックして ください。セキュリティの事前設定が開始されます。 初めて事前設定をする場合には、「セキュリティ警告」のダイアログ が表示されることがあります。 表示された場合、必ず[はい(Y)]をクリックしてください。

×

[実行(R)]を クリックしてください

×

×

×

×

×

(30)

4-5 <Windows7 更新の操作手順> ⑥「自動設定終了」のダイアログが表示されます。 [OK]をクリックすると、セキュリティの事前設定は完了です。 続いて電子証明書の更新を行ってください。

(3) 電子証明書をダウンロードする

①[更新を開始する]をクリックしてください。 <セキュリティレベルをより高める場合> 電子認証ログイン時に入力するパスワードに加 えて、さらに もう1つパスワードを設定することも可能です。 設定方法は①の設定画面内の(※1)の「設定方法はこちら」を ご参照の上、操作を行ってください。 ②「Web アクセスの確認」のダイアログが表示されますので、[はい(Y)]を クリックしてください。 ③[OK]をクリックしてください。 ※セ キュリ ティ レベルを高 め たい場 合 は 、セ キュリ ティレ ベル が 「高」となっていることを確認してから[OK]をクリックしてください。 なお、セキュリティレベルの設定は本画面でのみ対応可能です。 ④以 下 のダイアログが表 示 されます。現 在 使 用 している更 新 対 象 の 電子証明書を選択し、[OK]をクリックしてください。 ④のダイアログには端末に設定されているすべての電子証明書 が表示されますので、ValueDoorID を確認の上、更新対象の 電子証明書を選択してください。 有効期限の切れた電子証明書は表示されません。 5-1「1.有効期限切れの更新の操作手順」に記載の手順での 更新操作を行ってください。 ⑤以下の画面が表示されましたら、「アクセス許可の付与」を選択の上、 [OK]をクリックしてください。

×

(31)

4-6 <Windows7 更新の操作手順> ⑥「Web アクセスの確認」のダイアログが表示されますので、[はい(Y)]を クリックしてください。 ⑦「電子認証の更新完了」画面が表示されます。 続いて古い電子証明書の削除を行います。 [古い証明書の削除を開始する]をクリックしてください。 ⑧画面の下部にダイアログが表示されますので、 [実行(R)]をクリックしてください。 ⑨以下のダイアログが表示されます。 処理を実行中ですのでしばらくお待ちください。 ⑩画面の下部に以下のダイアログが表示された場合は[実行(R)]を クリックしてください(表示されない場合もあります)。 ⑪「自動削除開始」のダイアログが表示されますので[OK]をクリックして ください。古い電子証明書の削除が開始されます。 ⑫「自動削除終了」のダイアログが表示されます。 [OK]をクリックすると、古い電子証明書の削除は完了です。 引き続き、更新された電子証明書の確認を行います。

×

×

×

×

×

×

(32)

4-7 <Windows7 更新の操作手順>

(4) 設定した電子証明書を確認する

①Internet Explorer の[ツール](または )-[インターネットオプション]を 選択し、[コンテンツ]タブの[証明書(C)]をクリックしてください。 設定された電子証明書は他の端末に移行したり、バックアップ 保存することはできません。 ②「証明書」画面で発行先、発行者、有効期限等を確認してください。 ・ [個人]タブに次のような電子証明書が表示されていれば、 電子証明書は正常に端末に設定されています。 -発行先 電子証明書の持ち主を特定する情報 「ValueDoorID(数字 10 桁)」+「ローマ字表記貴社名」 -発行者 電子証明書の発行者を特定する情報 「ValueDoor - G3」 -有効期限 更新前電子証明書の有効期限の 1 年後の日付 -フレンドリ名 電子証明書の識別を目的とした項目(ValueDoor電子証明書 では、初期状態の〈なし〉) ・ ローマ字表記貴社名は変更することができません。 ご利用の電子証明書のローマ字表記名を変更したい場合は、 申 込 書 に よ る ロ ー マ字 表 記 貴 社 名 の 変 更 手 続 と とも に 、 V a l u e D o o r I D の 新 規 登 録 ・ 電 子 証 明 書 の 設 定 を 再 度 行っていただく必要があります。

以上で更新作業は終了です。

すべての Internet Explorer を閉じた上

で、正しく ValueDoor

にログインできることを確認してください。

(33)

4-8 <Windows7 ログイン>

3.ValueDoor へのログイン手順

①Internet Explorer を起動し、ValueDoor ログイン (https://e-biz.smbc.co.jp/core/index.html)にアクセスし、 [電子認証ログイン]をクリックしてください。 ②電子証明書を選択し、[OK]をクリックしてください。 複数の電子証明書が同一の端末に設定されている場合や、 Internet Explorer の設定によっては、電子証明書を選択する ダイアログが表示されますので、該当する ValueDoorID を 選択してください。表示されている ValueDoorID は並び換えが できません。 電 子 証 明 書 の 選 択 画 面 が 表 示 さ れ ず 、 前 回 ロ グ イ ン 時 の ValueDoorID が選択されている場合は、Internet Explorer を すべて閉じた上で、再度ログイン画面にアクセスしてください。 ③以下のダイアログが表示されましたら、[アクセス許可の付与]を 選択の上、[OK]をクリックしてください。 ④[OK]をクリックしてください。 ⑤電子認証第二パスワードを入力し、[登録]をクリックしてください。 電子認証第二パスワードについて ・ 半角英数字混在の 8 桁で入力してください(英字は大文字 小文字を区別します)。 ・ 次回以降のログイン時に必要となるパスワードのため、 お忘れにならないよう注意してください。 ・ 他 人 へ 知 ら れ な い よ う 注 意 し て く だ さ い ( 銀 行 員 が 電子認証第二パスワードをお聞きするようなことは絶対に ありませんのでご注意ください)。 電子認証第二パスワード登録後以降は、更新設定時を含め ④、⑤の画面は表示されず、「電子認証第二パスワード入力」画面 が表示されますので、登録した電子認証第二パスワードを入力し [ログイン]をクリックしてください。

以上でValueDoorを利用するための

一連の設定は終了です。

お申込の各サービスをご利用ください。

ワンタイムパスワード認証をご利用の場合は、ValueDoorへ ログイン後、お送りしたワンタイムパスワードカードを有効化して ください。(詳しい操作要領は、利用者の方にお送りする 『ワンタイムパスワードカード初期設定ガイド』をご参照ください)

×

×

(34)

5-1 <その他>

その他

1.有効期限切れの更新の操作手順

有効期限切れの更新の操作手順は、以下の方法により、インターネットから「有効期限切れ後の証明書の対処方法」を参照してください。

(1) ValueDoor ログイン(https://e-biz.smbc.co.jp/core/index.html)で、

[よくあるお問い合わせ]-[そのほかのお問い合わせ]をクリックしてください。

(2) 「ValueDoor 操作マニュアル」-「電子認証の設定について」をクリックしてください。

(3)「有効期限切れ後の証明書の対処方法」をご参照ください。

「電子認証の設定について」を クリックしてください

5

「そのほかのお問い合わせ」を クリックしてください 「有効期限切れ後の証明書の対処方法」を ご参照ください

(35)

5-2 <その他>

2.電子認証設定時のよくあるご質問について

電子認証に関するお問い合わせは、以下の方法により、インターネットから「電子認証設定の Q&A」を参照してください。 (エラー時の対処法等、よくあるご質問を掲載しています)

(1) ValueDoor ログイン(https://e-biz.smbc.co.jp/core/index.html)で、

[よくあるお問い合わせ]-[そのほかのお問い合わせ]をクリックしてください。

(2) 「Web ヘルプ検索」で検索したい文言を入力または、「電子認証設定の Q&A」よりご参照ください。

「そのほかのお問い合わせ」を クリックしてください 検索したい文言を入力してください こちらの項目より検索してください

参照

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