• 検索結果がありません。

募集要項.indd

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "募集要項.indd"

Copied!
6
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

☆ 秋田県内に就職する方に、就学時に貸与を受けた奨学金の返還額の一部を助成します。

助成希望の方は、この募集要項の内容をご確認の上、期限まで「助成対象者認定申請」

を行ってください。

 

次に掲げる、(1)~(3)の、全ての要件を満たす方が対象です。

 (1)奨学金の種類に関する要件   ■ 秋田県内での就職日以降(ただし、就職日が平成29年4月より前の場合は、平成29年4 月以降)に、次の①~③のいずれかの奨学金(注1)を返還予定または返還中であること。    ①独立行政法人日本学生支援機構の第1種奨学金、第2種奨学金    ②公益財団法人秋田県育英会の大学月額奨学金、高等学校等奨学金、多子世帯向け奨学金、専 修学校月額奨学金    ③県が別に定める奨学金(6ページ「別表」に掲げる県内市町村の奨学金など)  (2)定住に関する要件   次のいずれかに該当する方であること(注2)。   ■ 新卒者    ○ 平成28年度以降に大学・高校等(注3)を卒業した方または中途退学した方で、平成 29年4月1日以降に、定住の意思を持って秋田県内に居住していること(平成29年4月 1日より前から秋田県内に居住している場合も含みます)。   ■ 既卒者    ○ 平成27年度以前に大学・高校等を卒業した方または中途退学した方のうち、次の①また は②の要件を満たすこと。     ① 平成28年4月1日以降、秋田県外から秋田県内に転入する方(注4)       次のア、イのいずれかの要件を満たすこと。      ア)転入時点で通算1年以上秋田県外に居住実績(大学・高校等での就学期間は、県外の 居住実績に含まれません)を有し、定住の意思を持って秋田県内に居住していること。      イ)秋田県での就職決定前にAターン希望登録済(※)で、定住の意思を持って秋田県内 に居住していること。       ※(公財)秋田県ふるさと定住機構の運営する、県外にお住まいの社会人(在学中で、 卒業年次の1月以降に未内定の方を含みます)を対象とした制度です。     ② 平成27年度中に県内の大学・高校等での就学を終え、それ以降秋田県内に居住してい る方  平成27年度中に就学を終えて以降、引き続き、定住の意思を持って秋田県内に居住し ていること。 注1)入学時貸与の一時金は対象外です。また、二つ以上の奨学金の貸与を受けている場合は、 いずれか一つを選択してください(詳細はお問い合わせ下さい)。 注2)いずれの方でも、県内本社企業等に就職後、最初の勤務地が県外のため、その期間中、県 内に定住できない方も、対象者の認定を受けることができます。 注3)「大学・高校等」とは、大学、短大、大学院、高等専門学校、専修学校、高等学校、特別支 援学校等のことです。 注4)就職先企業の事情・4月からの就労準備等により、3月31日以前から秋田県内に居住し ている方は、お問い合わせください。 ■ 平成28年度以降に大学・高校等を卒業した方 ■ 平成27年度以前に大学・高校等を卒業した方

 1 募集対象者

秋田県内に就職する方に、奨学金返還を助成します!

〜平成30年度秋田県奨学金返還助成募集要項〜

(2)

 (3)就労に関する要件  次のいずれかに該当すること。なお、正規雇用に限らず、就労の事実や所得を証明できる方は、 全て対象となります。   ■ 新卒者  平成29年4月1日以降、次のア)~ウ)のいずれかに該当すること。    ア)秋田県内に本社がある企業等(注1)に雇用され、かつ県内事業所・事務所で就労してい ること(※)。     ※県内本社企業等に就職後、最初の勤務地が県外事業所・事務所の方を含みます。    イ)秋田県外に本社がある企業等(注2)に、主要な勤務地を秋田県内に定めて雇用され、か つ県内事業所・事務所で就労していること。    ウ)秋田県内で新たに起業しているか、農林漁業等に従事していること(注3)。   ■ 既卒者  平成28年4月1日以降、秋田県外から秋田県内に転入する方((2)①に該当する方)は、 平成28年4月1日以降に、上記「新卒者」のア)~ウ)のいずれかに該当すること。  平成27年度中に就学を終え、それ以降秋田県内に居住している方((2)②に該当する方)は、 平成29年4月1日以降に、初めて上記「新卒者」のア)~ウ)のいずれかに該当すること。 ■ 平成28年度以降に大学・高校等を卒業した方 ■ 平成27年度以前に大学・高校等を卒業した方 注1)秋田県内に本社がある企業等とは、秋田県内に本社機能(全社的な事業活動を統括する管 理業務部門)を有する企業、団体、個人事業主のことです。 注2)秋田県外に本社がある企業等とは、「注1」以外の企業等のことです。 注3)所得の状況、事業専従者としての就労状況を、確定申告書類等により、後日確認すること が必要になります。 注)新卒者・既卒者のいずれの方でも、就職先企業の事情等により3月31日以前から秋田県内 で就労している場合は、お問い合わせください。 「1 募集対象者」の要件を満たしても、次に掲げる方は、本助成制度の対象外です。 (1)対象となる奨学金の貸与を受けた期間が、通算して2年未満の方 (2)国家公務員・地方公務員として雇用されている方(非常勤職員・臨時的任用職員等は制度の 対象としますが、職名にかかわらず、正職員の給料表が適用される方は制度の対象外とします)   対象外の例)国の地方機関の職員、県職員、市町村職員、県教育委員会の教員・臨時講師 (3)独立行政法人、国立大学法人、地方独立行政法人等に正規に雇用されている方   対象外の例)    ①独立行政法人(秋田工業高等専門学校、あきた病院、秋田労災病院、秋田病院)    ②国立大学法人(秋田大学。秋田大学付属病院も含む)    ③公立大学法人(秋田県立大学、国際教養大学、秋田公立美術大学)    ④地方独立行政法人(秋田県立脳血管研究センター、秋田県立医療療育センター、     秋田県立リハビリテーション・精神医療センター、市立秋田総合病院)  (4)秋田県外に本社がある企業等に雇用される方で、主要な勤務地が秋田県内に定められていな い方(いわゆる「転勤族」の方) (5)奨学金の貸与等に関する事実、定住の事実、就労の事実または所得等を証明する書類を提出 できない方

注意!

(3)

 「一般分」「未来創生分」のどちらに該当するかご確認の上、申請を行ってください。  なお、どちらの区分に該当するかの確認には、別添「秋田県奨学金返還助成 応募早わかりフロー チャート」もご活用ください。 (1)一般分(就学した大学等の卒業は要件ではありません) 対象者 助成率 助成金上限額 助成期間 「 1  募 集 対 象 者」に掲げる要 件を満たす方 年返還額の 2/3(※) 13万3千円(年額) ①奨学金貸与期間が通算3年を超える場合 :助成対象者認定後の、要件を満たす3年間(36か月分) ②同2年以上3年以下の場合 :助成対象者認定後の、要件を満たす2年間(24か月分) ※ 年返還額は、助成対象者認定後の、秋田県内に居住し、かつ県内事業所・事務所で就労している期間の 12か月ごとに返還した総額(平成30年4月以降に、奨学金貸与団体と約定した返還時期が到来する分) で、約定利息を含み、遅延利息・延滞金は除きます。 (2)未来創生分(就学した大学等の卒業が要件です) 対象者 助成率 助成金上限額 助成期間 「一般分」の対象者で、県が指定する「特定5 業種(①航空機、②自動車、③医療福祉機器、 ④情報、⑤新エネルギー)」について認定を受けた 企業等(※)に就職する、次のア)~ウ)のいず れかに該当する方。 年返還額の 10/10 20万円(年額) 一般分と同じ ※ 「特定業種」認定企業等は、秋田県就活情報サイト「KocchAke(こっちゃけ)!」に掲載している一覧 表等からご確認いただけます。また、「年返還額」のとらえ方は、「一般分」と同じです。   ア)理系の学科(理学・工学・農学・保健)を修めた大学・大学院卒業の方     ・文部科学省「学校基本調査」の「学科系統分類表」における、大分類の「理学」、「工学」、「農学」、「保 健」に属する学科です。    ・「大学卒」には、短大卒の方は含みません。   イ)外国語について、次に掲げる資格等を有する大学・大学院卒業の方    ・「大学卒」には、短大卒の方は含みません。    ・資格等について有効期限があるものは、その期限内のものに限ります。 英 語 実用英語技能検定 準1級、1級 - TOEIC 730点以上 - TOEFL iBT 80点以上 受験日から2年間 国連英検 B級以上 - 韓 国 語 韓国語能力試験「ハングル」能力検定試験 5級、6級2級、1級 成績発表から2年間 中 国 語 中国語検定試験中国語コミュニケーション能力検定 準1級、1級700点以上 ロシア語 ロシア語検定試験ロシア語能力検定試験 第1~第4レベル2級、1級   ウ)「工業」に属する学科を修めた高等専門学校卒業の方    ・文部科学省「学校基本調査」の「学科系統分類表」における、大分類の「工業」に属する学科です。  「一般分」「未来創生分」のいずれについても、人数の制限はなく、要件を満たしている方は、全て 対象となります。

 2 募集の区分

 3 募集人数

(4)

(1)「認定申請」の提出が遅れる場合、助成金の交付が遅れる場合がありますので、要件を満たす方は、 お早めに申請を行ってください(特に、新卒者の方は、可能な限り、最初の返還が始まる前までに、認 定申請を行ってください)。 (2)県内本社企業に就職後、最初の勤務地が県外である方も、認定申請を行うことができます(この場合、 県外転出する旨の届出を、同時に行う必要があります)。なお、申請を行っていない場合、将来、助成 金の交付が受けられない場合がありますので、認定申請を行っておくことをおすすめします。  平成30年4月から、助成対象者認定申請の受付を開始します。申請の受付期間は、平成31年3 月末日までです。  なお、助成金の交付については、上記の認定を受けた方について、12か月分の奨学金返還が終了 した後に申請をいただき、その上で助成金の交付を行います。詳細については、助成対象者の認定通 知と併せてお知らせします。

「認定申請」 を行う際の注意!

(1)認定を受けた後は、通知に記載されている期間内に、県内での定住・就労、奨学金返還実績の確認 できる資料を添えて、助成金の交付申請・請求を行う必要があります。認定により、自動的に助成金が 交付されるわけではありません。 (2)認定申請を行った後、①住所・氏名・助成金振込口座等に変更が生じる、②離職・公務員等への転職、 県外転出などをする、③奨学金返還の猶予・免除を受けるなど、認定通知書に記載のある一定の事項に 該当する場合は、県にその旨を届け出てください(届出が行われない場合、助成要件を満たしているか の審査、助成対象の返還部分の確定等に時間を要し、助成金の交付が遅れることがあります)。

「認定申請」 を行った後の注意!

 認定申請書に必要書類を添付の上、秋田県移住・定住促進課 県内就職者奨学金返還助成担当あて、 郵送または持参により提出してください。  なお、添付書類は該当区分により異なりますので、どの書類が必要かについては、別添「秋田県奨 学金返還助成 応募早わかりフローチャート」もご活用ください。 ◎申請者全員に提出していただく書類 (1)助成対象者認定申請書(様式第1号) ※押印が必要です (2)就労を証明できる資料(参考様式の「在職証明書」。自営業の場合は、確定申告書(写)など) (3)住民票(申請者の抄本。発行から3ヶ月以内。県内居住後等のマイナンバーの記載のないもの) (4)奨学金の名称、貸与金額、貸与期間、返還金額等を証明できる書類   ①日本学生支援機構奨学金(第一種・第二種)を貸与された方     ・奨学金貸与証明書(別途、同機構に対し、当該証明書発行のための手続きが必要になります)    ・奨学金返還証明書(別途、同機構に対し、当該証明書発行のための手続きが必要になります)   ②秋田県育英会奨学金を貸与された方    ・奨学金貸与等証明書(別途、育英会に対し、当該証明書発行のための手続きが必要になります)   ③母子父子寡婦福祉資金貸付金を貸与された方    ・奨学金貸与等証明書(別途、福祉事務所に対し、当該証明書発行のための手続きが必要になります)   ④生活福祉資金貸付金を貸与された方    ・奨学金貸与等証明書(別途、県社会福祉協議会に対し、当該証明書発行のための手続きが必要にな ります) (5)奨学金貸与団体等への個人情報提供同意書(様式第2号) ※押印が必要です (6)最終学歴の卒業を証明できる書類 ( 卒業証明書 ( 写 )、卒業証書 ( 写 )、学位記 ( 写 ) など ) ※中退された 方は退学証明書など在籍を確認できるもの ○未来創生分に該当する方に提出していただく書類 (1)特定学科の卒業や外国語に係る一定の資格等を有することを証明できる書類 ○平成27年度以前に大学・高校等を卒業した方(中退含む)に提出していただく書類 (1)県外から県内に転入した方   ・就学期間を除き、県外に居住していた期間が1年以上であることを証明できる書類(戸籍付票など) (2)県内大学や県内高校を卒業後、引き続き県内に居住していた方   ・平成28年度中に就業していないことを証明できる書類(平成28年分課税証明書) (3)その他、助成金の交付決定のため必要となる書類

 4 募集期間

 5 応募の方法

(5)

 助成金は、奨学金の1年間の返還実績に対し、定住・就労の状況を確認後に交付します。  助成を受ける期間について、奨学金の返還が猶予・免除されるものではなく、返還は約定どお り行っていただく必要があります(返還しないと、滞納扱いとされます)。

注意!

(①平成30年3月末大学卒、②同4月1日県内就職、③同10月奨学金返還開始、④助成期間3年 のケース) 申請者の提出書類等 秋田県 ※提出書類は4ページ 「5 応募の方法」を  ご確認ください。 H30.4 ~ H31.3 H30.10 就 職 1 年 目 奨学金返還開始 就 職 2 年 目 H31.10 ~ H31.11 交付申請 認定申請 ○交付申請書 ○返還実績等の資料 請求書 1年分の返還完了の翌月から2か月以内 ○ 交付申請・添付資料に基づき、 定住・就労の要件、奨学金の返還 実績を審査 ○ 適正であれば助成金を交付決定、 請求書に基づき助成金を交付 就 職 3 年 目 H32.10 ~ H32.11 交付申請 ○交付申請書 ○返還実績等の資料 請求書 1年分の返還完了の翌月から2か月以内 ○ 交付申請・添付資料に基づき、 定住・就労の要件、奨学金の返還 実績を審査 ○ 適正であれば助成金を交付決定、 請求書に基づき助成金を交付 就 職 4 年 目 H33.10 ~ H33.11 交付申請 ○交付申請書 ○返還実績等の資料 請求書 1年分の返還完了の翌月から2か月以内 ○ 交付申請・添付資料に基づき、 定住・就労の要件、奨学金の返還 実績を審査 ○ 適正であれば助成金を交付決定、 請求書に基づき助成金を交付 助成終了 最初の勤務地が県外の場合、届出も同時に提出 ○ 申請書・添付書類の審査 ○ 助成対象者と認定 交付申請、請求時期を通知 県内本社企業等就職者で、最初の勤務 地が県外の方の助成は、県内に定住し、 県内で就労する期間の返還分から 対象とします。

 6 手続の流れの例

(6)

 〒010-8570 秋田市山王4-1-1 県庁舎5F  移住・定住促進課 県内就職者奨学金返還助成担当  (受付時間 平日:午前8時30分~午後5時15分)       ハロー!みな来い!   電 話   018-860-3751   FAX   018-860-3871   MAIL  [email protected] ◆ 募 集 要 項 の ほ か、 様 式、 記 載 例、 Q & A な ど 詳 し い 情 報 は、 秋 田 県 就 活 情 報 サ イ ト 「KocchAke(こっちゃけ)!」の特設ページからご確認ください。

(別表)秋田県奨学金返還助成の対象となる奨学金等

(平成29年10月現在) 奨学金の名称 奨学金の設置・運営主体 能 代 市 奨 学 金 能 代 市 能 代 市 ふ る さ と 人 材 育 成・ 定 住 促 進 奨 学 金 能 代 市 横 手 市 奨 学 金 横 手 市 大 館 市 奨 学 資 金 大 館 市 男 鹿 市 奨 学 資 金 男 鹿 市 湯 沢 市 奨 学 金 湯 沢 市 鹿 角 市 奨 学 資 金 鹿 角 市 由 利 本 荘 市 奨 学 資 金 由 利 本 荘 市 潟 上 市 育 英 会 奨 学 金 潟 上 市 大 仙 市 奨 学 資 金 大 仙 市 北 秋 田 市 奨 学 資 金 北 秋 田 市 に か ほ 市 奨 学 資 金 に か ほ 市 仙 北 市 育 英 奨 学 資 金 仙 北 市 小 坂 町 奨 学 資 金 小 坂 町 菅 原 ヤ ヱ 奨 学 資 金 小 坂 町 上 小 阿 仁 村 奨 学 資 金 上 小 阿 仁 村 藤 里 町 奨 学 金 藤 里 町 三 種 町 奨 学 金 三 種 町 八 峰 町 奨 学 金 八 峰 町 五 城 目 町 育 英 資 金 五 城 目 町 八 郎 潟 町 奨 学 金 八 郎 潟 町 井 川 町 奨 学 金 井 川 町 美 郷 町 奨 学 資 金 美 郷 町 東 成 瀬 村 奨 学 資 金 東 成 瀬 村 母 子 父 子 寡 婦 福 祉 資 金 貸 付 金 各 福 祉 事 務 所 生 活 福 祉 資 金 貸 付 金 県社会福祉協議会 交 通 遺 児 育 英 会 奨 学 金 交 通 遺 児 育 英 会 あ し な が 育 英 会 奨 学 金 あ し な が 育 英 会 ※他県の市町村・育英会等の奨学金については、個別にご相談下さい

秋田さ 来てけれ!

©2015秋田県んだッチH290174

 各種書類の送付・持参先、お問い合わせ先

参照

関連したドキュメント

線遷移をおこすだけでなく、中性子を一つ放出する場合がある。この中性子が遅発中性子で ある。励起状態の Kr-87

テストが成功しなかった場合、ダイアログボックスが表示され、 Alienware Command Center の推奨設定を確認するように求め

「30 ㎡以上 40 ㎡未満」又は「280 ㎡ 超」の申請住戸がある場合.

熱が異品である場合(?)それの働きがあるから展体性にとっては遅充の破壊があることに基づいて妥当とさ  

2021年9月以降受験のTOEFL iBTまたはIELTS(Academicモジュール)にて希望大学の要件を 満たしていること。ただし、協定校が要件を設定していない場合はTOEFL

必要量を1日分とし、浸水想定区域の居住者全員を対象とした場合は、54 トンの運搬量 であるが、対象を避難者の 1/4 とした場合(3/4

c 契約受電設備を減少される場合等で,1年を通じての最大需要電

c 契約受電設備を減少される場合等で,1年を通じての最大需要電