• 検索結果がありません。

スプリンクラーの設置状況調査 (再調査)ご協力のお願い

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "スプリンクラーの設置状況調査 (再調査)ご協力のお願い"

Copied!
2
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

(本件に関するお問い合わせ先)

独立行政法人

国立重度知的障害者総合施設のぞみの園 研究部研究課 志賀 古屋 信原 岡田

〒370-0865 群馬県高崎市寺尾町 2120-2

☎ 027-320-1445 FAX 027-320-1391

資料4-2

スプリンクラーの設置状況調査 (再調査)ご協力のお願い

謹啓 初秋の候、皆様におかれましては、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご 高配を賜り厚く御礼申し上げます。

さて、昨年度はご多忙の中、グループホームのスプリンクラーの設置状況調査にご協力いただき誠にありが とうございます。お陰様で多くの事業所からご回答をいただくことができました。概要版ではありますが、その 結果を同封いたします。

今回は、前年度調査で、「平成 30 年 3 月末までにスプリンクラー設置予定」あるいはスプリンクラー設置 義務無しの「明確な理由の記載が漏れていた」ホームを運営している事業所を対象に、再調査のご協力 をお願いいするものです。

グループホームは、障害のある人の地域生活を支える非常に重要な仕組みです。猶予期間である、平成 30 年 3 月末までのスプリンクラーの設置の状況について、現段階でより正確な見通しを把握し、厚生労 働省始め、関係機関等に検討する貴重な資料としたいと考えております。是非ともご協力よろしくお願い いたします。

つきましては、ご多忙な時期とは存じますが、「再調査票」に回答をご記入後、同封の返信用封筒(切 手不要)に入れ、2017 年 10 月 20 日(金)までにご投函いただければ幸いです。

謹白

※本調査は、平成 29 年度厚生労動科学研究費補助金事業「障害者福祉施設およびグループホーム利用者の実態 把握、利用のあり方に関する研究」の一環で行うものです。

1.スプリンクラーの設置状況調査 (再調査)ご協力のお願い 1 枚 2.スプリンクラーの設置状況調査 (再調査票) 1 枚

3.返信用封筒(水色) 1 枚

4.平成 28 年度調査結果速報 1 枚

(2)

スプリンクラーの設置状況調査 (再調査票)

1.2017 年 10 月 1 日時点で、貴事業所で運営しているグループホーム数 ホーム

□ 障害支援区分4以上の利用者が8割を超えるホームの有無 (該当する方に○)

有 り ・ 無 し ⇒ 「無し」の場合もご返信ください

2.「有り」とお答えの方は、障害支援区分4以上の利用者が8割を超えるホーム数 ホーム (平成 19 年 6 月 13 日消防予第 230 号通達 6 項(ロ)) 3.平成 30 年 3 月でスプリンクラーの設置に係る経過措置期間が終了となります。

「有り」とお答えのホームのスプリンクラー設置予定について教えてください

□ 既に設置済み ホーム

□ 設置予定有り ホーム

□ 設置予定無し ホーム (★)

4.「設置予定無し」の場合、以下の①と②の問いにお答え下さい。

① スプリンクラー設備の設置義務がない理由を選びホーム数をご記入下さい

□ 床面積が 100 ㎡以下であって、なおかつグループホームの各住戸

(居室)が準耐火構造の壁等で区画されている等の要件を満たす

(平成 19 年 6 月 13 日消防予第 231 号の通達の特例)

ホーム

□ 各自治体の消防本部の判断により設置義務なしと判断されている ホーム 合計a ホーム

② 現時点でスプリンクラー設備の設置義務がある場合、設置しない理由を選びホーム数を ご記入下さい。

□ 廃業または休業する予定 ホーム

□ 利用者の転居等により、障害支援区分4以上の利用者を8割未 満に調整予定

ホーム

□ 他の物件に移転予定 ホーム

□ その他 ( ) ホーム 合計b ホーム

(★)合計a+合計b ホーム

(★)設置予定無しホーム数 = 合計 a+合計b となっているかご確認をお願いします。

参照

関連したドキュメント

土壌汚染状況調査を行った場所=B地 ※2 指定調査機関確認書 調査対象地 =B地 ※2. 土壌汚染状況調査結果報告シート 調査対象地

【葛尾村 モニタリング状況(現地調査)】 【葛尾村 モニタリング状況(施工中)】 【川内村 モニタリング状況(施工中)】. ■実 施

(2)工場等廃止時の調査  ア  調査報告期限  イ  調査義務者  ウ  調査対象地  エ  汚染状況調査の方法  オ 

○「調査期間(平成 6 年〜10 年)」と「平成 12 年〜16 年」の状況の比較検証 . ・多くの観測井において、 「平成 12 年から

X-100B直下へ調査装置移動 ケーブル監視カメラ 回収 調査装置

2. 2. - - 18 18 3号機 3号機 トーラス室調査 トーラス室調査

アクション 「計画」の 審議・決定 定例調査審議 定例調査審議 上半期中途. 振返り 定例調査審議 上半期総括 定例調査審議

その他諸税監査のような事務は常に実地に就き調査を精密にして収税の状況