げn 景気 物価 金融 政策 為替 株式 14年1月の大規模ストライキ発生後、対ドルで下落、その 後の5月の下院選挙で与党ANC(アフリカ民族会議)の勝 利を受けて持ち直しに転じましたが、米国の利上げ観測 を受け再び秋以降は下落基調に転じました。 また、プラチナをはじめとする鉱物資源市況が低迷してい ることも、ランド相場の重石となっています。 (12月末) 1カ月 (11月末) 3カ月 (9月末) 年初来 (16年12月末) 対円 (1ルピー=1.764円) (1.745円) (1.724円) (1.722円) 対ドル (1ドル=63.84ルピー) (64.57ルピー) (65.35ルピー) (67.97ルピー) (12月末) 1カ月 (11月末) 3カ月 (9月末) 年初来 (16年12月末) センセックス株価指数 (34,056.83) (33,149.35) (31,283.72) (26,626.46)
+6.3
%インド
[堅調さ戻る] 12月の製造業PMI※は54.7と、5年ぶりの 高水準。サービス業も底堅く、企業活動が 活発化。GST◇導入前後の一時的な景気 減速の反動もあるが、景気は堅調さ戻る。-149
12月貿易収支 億ドル [赤字拡大] 10-12月期は高水準の赤字が続いた。年 後半からの景気持ち直しによる製品輸入 需要増加に加えて、商品市況上昇による 輸入金額の嵩上げも影響している。6.0
% [インフレ注視] RBI◎は、12月の金融政策委員会で18年 1-3月期のCPI□見通しを引き上げ、インフ レに注意を払う姿勢。目標(+4±2%)以 上への上振れが濃厚なら利上げ実施も。+5.21
% 12月インフレ率 [コアも加速] 16カ月ぶりの+5%台。昨年末の生鮮野 菜急落の反動が出ている。もっとも、コア☆ も同+5.09%に上昇。年後半以降の企業 活動活発化も背景にあると見られる。 Q3GDP成長率 [改革進展への高い期待] 利下げの可能性低下、州選挙での与党BJP(インド人民党)勝 利による改革進展への期待の高まりが支援材料。景気は加速 する方向にあり、下値切り上がりが期待される。 [構造改革進展への信頼感根強い] 年明け後も史上最高値を更新し続け、SENSEX指数は初の 36,000ポイント乗せ。割安感はやや後退したものの、高い成 長期待が支え。金融機関への資本規制緩和やGST一部軽減 も好材料。 国際 収支 〈騰落率〉 〈騰落率〉 前年同期比 実質 GDP( )
前年同月比 % 8.9 % 2018年1月 6.5 % 27.9 % 1.4 % 5.2 % 2.5 % 0.9 % 0.9 % 2.3 % 1.1 % 0 2 4 6 8 10 12 14 -2 0 2 4 6 8 10 12 2013 2014 2015 2016 2017 2018 (%) (%) (年) 実質GDP成長率、政策金利、インフレ率 実質GDP成長率(右軸) レポ金利(左軸) CPI(左軸) -600 -400 -200 0 200 400 600 2013 2014 2015 2016 2017 2018 (億ドル) (年) 経常収支 第二次所得収支 第一次所得収支 サービス収支 貿易収支 経常収支 30 40 50 60 70 80 0.0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 2013 2014 2015 2016 2017 2018 (ルピー) (円) (年) 為替 対円(左軸) 対ドル(逆目盛、右軸) ※2013.1.1~2018.1.24、日次 ルピー高 ルピー安 10,000 15,000 20,000 25,000 30,000 35,000 40,000 2013 2014 2015 2016 2017 2018 (ポイント) (年) 株価指数 S&P・BSEセンセックス指数 ※2013.1.1~2018.1.24、日次 ◎インド準備銀行 0.6 % 0.2 % 出所:各図共Bloombergのデータより、アムンディ・ジャパンが作成 1.1 % 2.4 % 2.7 % ※購買担当者景気指数 ◇財・サービス税(間接税) ☆食料、燃料・照明を除く(弊社試算) □消費者物価指数(12月末) (11月末) 1カ月 (9月末) 3カ月 (16年12月末) 年初来 ジャカルタ総合指数 (6,355.65) (5,952.14) (5,900.85) (5,296.71) 景気 物価 金融 政策 為替 株式 14年1月の大規模ストライキ発生後、対ドルで下落、その 後の5月の下院選挙で与党ANC(アフリカ民族会議)の勝 利を受けて持ち直しに転じましたが、米国の利上げ観測 を受け再び秋以降は下落基調に転じました。 また、プラチナをはじめとする鉱物資源市況が低迷してい ることも、ランド相場の重石となっています。 (12月末) 1カ月 (11月末) 3カ月 (9月末) 年初来 (16年12月末) 対円 (1000ルピア=8.29円) (8.31円) (8.36円) (8.67円) 対ドル (1ドル=13,588ルピア) (13,537ルピア) (13,466ルピア) (13,492ルピア)
+5.06
%インドネシア
[消費マインド底堅い] 12月の製造業PMI※は49.3と5カ月ぶり に50割れ。企業の生産活動も足元やや 伸び悩んだ。一方、消費者信頼感指数が 過去最高。内需増大が期待される。-2.7
12月貿易収支 億ドル [堅調な内需で輸入増加] 12月の貿易収支は5カ月ぶりの赤字。原 油高で石油の輸入が膨らんだのに加え、 堅調な内需を背景に、製品等の輸入も増 加し、非石油収支の黒字幅が縮小した。4.25
% [インフレ目標への誘導に自信] 17年9月の利下げ以降4カ月連続の据え 置き。米国の金融政策正常化と原油高の 影響に注視しつつも、中銀はインフレ目 標(+3.5±1%)への誘導に自信示す。+3.61
% 12月インフレ率 [コアは引き続き低位] 12月CPI◇は、食品が前年同月比マイナ スから脱し、全体を押し上げ。一方、コア はサービス品目がやや鈍化し、4カ月ぶ りに+3%を割り込んだ(同+2.95%)。 Q3GDP成長率 [国際的な信用改善が追い風] 米国の金融政策正常化はルピア安要因として対して警戒。一 方、外貨準備高の過去最大更新、政府債務格付け引き上げな ど、国際的な信用改善がルピアにとって追い風。 [好業績背景に下値切り上げ] 年明け後も史上最高値更新が続き、JCI(ジャカルタ総合指数) は初の6600ポイント乗せ。足元の企業業績が非常に好調で、 向こう12カ月EPS(1株当たり利益)は前年比+40%台。金融株 のけん引に加え、商品市況上昇で鉱業株が堅調。 国際 収支 % 〈騰落率〉 前年同月比 4.4 % % 実質 GDP( )
前年同期比 〈騰落率〉 7.7 % 20.0 % 0.2 % 2018年1月 0.8 % 0.9 % 0.9 % 0.7 % 0.7 % 0 2 4 6 8 10 2013 2014 2015 2016 2017 2018 (%) (年) 実質GDP成長率、政策金利、インフレ率 実質GDP成長率 BIレート(左軸) CPI ←旧 新→ 旧:1年物中銀貸出金利 新:1週間物レポ金利 -150 -100 -50 0 50 100 2013 2014 2015 2016 2017 2018 (億ドル) (年) 経常収支 第二次所得収支 第一次所得収支 サービス収支 貿易収支 8 9 10 11 12 13 14 15 16 7.0 7.5 8.0 8.5 9.0 9.5 10.0 10.5 11.0 2013 2014 2015 2016 2017 2018 (1000ルピア) (円/1000ルピア) (年) 為替 対円(左軸) 対ドル(逆目盛、右軸) ※2013.1.1~2018.1.24、日次 ルピア高 ルピア安 3,000 3,500 4,000 4,500 5,000 5,500 6,000 6,500 7,000 2013 2014 2015 2016 2017 2018 (ポイント) 株価指数 ジャカルタ総合指数 (年) ※2013.1.1~2018.1.24、日次 ※購買担当者景気指数 0.2 % ◇消費者物価指数 出所:各図共Bloombergのデータより、アムンディ・ジャパンが作成 0.8 % 0.2 % 0.4 % 6.8 %景気 物価 金融 政策 為替 株式 14年1月の大規模ストライキ発生後、対ドルで下落、その 後の5月の下院選挙で与党ANC(アフリカ民族会議)の勝 利を受けて持ち直しに転じましたが、米国の利上げ観測 を受け再び秋以降は下落基調に転じました。 また、プラチナをはじめとする鉱物資源市況が低迷してい ることも、ランド相場の重石となっています。 (12月末) 1カ月 (11月末) 3カ月 (9月末) 年初来 (16年12月末) 対円 (1ポンド=152.38円) (152.21円) (150.80円) (144.17円) 対ドル (1ポンド=1.352ドル) (1.353ドル) (1.340ドル) (1.236ドル) (12月末) 1カ月 (11月末) 3カ月 (9月末) 年初来 (16年12月末) FTSE100指数 (7,687.77) (7,326.67) (7,372.76) (7,142.83)
+1.7
%英国
[個人消費伸び鈍化] 年末にかけての英国景気はまだら模様。 製造業の景況感は依然好調も、ポンド安 に伴うインフレの影響で小売売上高が伸 び悩み。投資減退で住宅価格も鈍化。-28.0
11月貿易収支 億ポンド [輸出入共に伸び鈍化] 輸出は、11月は前年同月比+5.8%と2カ 月連続のひと桁。ポンドの戻りで競争力後 退か。一方、内需伸び悩みで輸入の伸び も鈍化(同+5.0%)で赤字は膨らまず。0.5
% [追加利上げ期待薄] 英国景気はBrexit☆後の不透明感から投 資が減退し、低成長が続く見通し。インフ レ率も今後は鈍化に向かう可能性が高く、 BOE◎が見込む追加利上げは期待薄。+3.0
% 12月インフレ率 [鈍化の兆し] 12月CPI※は、原油高の影響もあって4カ 月連続の+3%台も、コア指数はピークア ウトの兆し。個人消費伸び悩みの動きが サービス品目に広範に影響。 Q3GDP成長率 国際 収支 〈騰落率〉 〈騰落率〉 前年同期比 実質 GDP( )
前年同月比 % [Brexit交渉への期待] このところのドル安傾向に加え、Brexit交渉が進捗し、ハード Brexit(条件なしのEU離脱)が回避されるとの思惑が台頭。16 年6月のBrexitを決めた国民投票以来の1ポンド1.4ドルを回復。 [中長期的な英国経済への不安が後退] 年明け後、史上最高値を更新し、FTSE100指数は初めて 7,700ポイントに乗せた。Brexit交渉の不透明感やポンド高が 足かせになっていたが、交渉進捗への期待で、英国経済への 根強い不安がやや後退。 2018年1月 0.9 % % 7.6 % 9.4 % 0.1 % 0.8 % 1.1 % 5.7 % 0.9 % ☆英国のEU(欧州連合)離脱 ◎イングランド銀行(英中銀) ※消費者物価指数 1.8 % 1.4 % -1 0 1 2 3 4 2013 2014 2015 2016 2017 2018 (%) (年) 実質GDP成長率、政策金利、インフレ率 実質GDP成長率 市場介入金利 CPI -700 -600 -500 -400 -300 -200 -100 0 100 200 300 2013 2014 2015 2016 2017 2018 (億ポンド) (年) 経常収支 第二次所得収支 第一次所得収支 サービス収支 貿易収支 経常収支 1.1 1.2 1.3 1.4 1.5 1.6 1.7 1.8 80 100 120 140 160 180 200 220 2013 2014 2015 2016 2017 2018 (ドル/ポンド) (円/ポンド) (年) 為替 対円(左軸) 対ドル(逆目盛、右軸) ※2013.1.1~2018.1.24、日次 ポンド高 ポンド安 5,000 5,500 6,000 6,500 7,000 7,500 8,000 2013 2014 2015 2016 2017 2018 (ポイント) (年) 株価指数 FTSE100指数 ※2013.1.1~2018.1.24、日次 出所:各図共Bloombergのデータより、アムンディ・ジャパンが作成 0.04 % 4.3 % 4.9 %news 景気 物価 金融 政策 為替 株式 14年1月の大規模ストライキ発生後、対ドルで下落、その 後の5月の下院選挙で与党ANC(アフリカ民族会議)の勝 利を受けて持ち直しに転じましたが、米国の利上げ観測 を受け再び秋以降は下落基調に転じました。 また、プラチナをはじめとする鉱物資源市況が低迷してい ることも、ランド相場の重石となっています。 (12月末) (11月末) 1カ月 (9月末) 3カ月 (16年12月末) 年初来 対円 (1ランド=9.11円) (8.21円) (8.30円) (8.52円) 対ドル (1ドル=12.38ランド) (13.70ランド) (13.57ランド) (13.72ランド) (12月末) (11月末) 1カ月 (9月末) 3カ月 (16年12月末) 年初来 TOP40株価指数 (54,165.85) (52,570.20) (49,997.27) (43,901.99)
+0.8
%南アフリカ
[個人消費回復へ] 景気回復ペースはごく緩やか。それでも、 足元では個人消費の回復が目立ってきた ほか、鉱工業生産の持ち直しで企業の景 況感も上向き、明るさ増す兆しもみられる。+130.2
11月貿易収支 億ランド [輸出堅調、貿易黒字拡大] 10、11月と輸出が前年同月比+17%台と好 調。これまでのランド安と世界同時的な景気 拡大の恩恵を受けた形か。足元では金相場 上昇で、輸出額嵩上げも期待される。6.75
%+4.6
% 11月インフレ率 [全般伸び悩み] 総合、コア共に鈍化が続く。これまでの内需 不振を映し、食品、衣料などが鈍化。サー ビス品目の伸び悩みも目立ち、原油高が下 支えになるものの、当面は低位か。 Q3GDP成長率 国際 収支 〈騰落率〉 〈騰落率〉 前年同期比 実質 GDP( )
前年同月比 6.5 % [不安材料残る] 与党ANCの総裁交代で、ズマ大統領が早期退陣なら一段高も。 新総裁ラマポーザ氏の政治手腕は未知数。商品市況上昇は 南ア経済に対してプラスも、目先は上げ過ぎの反動も。 [ANC新総裁で空気一新を期待] ANCの総裁交代で、南ア経済の沈滞ムード払拭に期待集まる。 TOP40指数は17年11月に一時55,000ポイントに乗せた後は 高値圏でもみ合い。バリュエーションは、新興国株式市場の中 では割安。商品市況上昇は金鉱株にプラス。 2018年1月 21.3 % 2.9 % [政権交代後の政策にらむ] ANC※新総裁選出で、政治、経済状況の改 善への期待高まり、追加緩和の可能性は 後退。インフレ率が目標(+3~6%)圏内に 収まっていることもあり、当面様子見か。 5.3 % 1.3 % -1.0 -0.5 0.0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 3.5 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 2013 2014 2015 2016 2017 2018 (%) (%) (年) 実質GDP成長率、政策金利、インフレ率 実質GDP成長率(右軸) 平均レポレート(左軸) CPI(左軸) -3000 -2500 -2000 -1500 -1000 -500 0 500 1000 2013 2014 2015 2016 2017 2018 (億ランド) (年) 経常収支 経常移転 収支 所得収支 サービス収支 貿易収支 経常収支 6 8 10 12 14 16 18 6 7 8 9 10 11 12 2013 2014 2015 2016 2017 2018 (ランド) (円) (年) 為替 対円(左軸) 対ドル(右軸、逆目盛) ※2013.1.1~2018.1.24、日次 ランド高 ランド安 30,000 35,000 40,000 45,000 50,000 55,000 60,000 2013 2014 2015 2016 2017 2018 (ポイント) (年) 株価指数 FTSE/JSE アフリカ トップ40指数 (TOP40) ※2013.1.1~2018.1.24、日次 0.8 % 10.9 % ※アフリカ民族会議 出所:各図共Bloombergのデータより、アムンディ・ジャパンが作成 9.7 % 6.9 % 9.6 % 8.8 % 9.8 %(12月末) (11月末) 1カ月 (9月末) 3カ月 (16年12月末) 年初来 上海総合指数 (3,307.172) (3,317.188) (3,348.943) (3,103.637) 香港ハンセン指数 (29,919.15) (29,177.35) (27,554.30) (22,000.56) 景気 物価 金融 政策 為替 株式 14年1月の大規模ストライキ発生後、対ドルで下落、その 後の5月の下院選挙で与党ANC(アフリカ民族会議)の勝 利を受けて持ち直しに転じましたが、米国の利上げ観測 を受け再び秋以降は下落基調に転じました。 また、プラチナをはじめとする鉱物資源市況が低迷してい ることも、ランド相場の重石となっています。 (12月末) 1カ月 (11月末) 3カ月 (9月末) 年初来 (16年12月末) 対円 (1元=17.35円) (17.02円) (16.92円) (16.84円) 対ドル (1ドル=6.52元) (6.61元) (6.65元) (6.98元)
+6.8
%中国
+547
12月貿易収支 億ドル [緩やかな黒字縮小傾向] 単月の黒字幅が500億ドルを超えたのは1 年4カ月ぶり。世界同時的な景気拡大で輸 出が堅調な一方、抑制気味の経済運営で、 ここにきて輸入の伸びが鈍化した。4.35
%+1.8
% 12月インフレ率 Q3GDP成長率 [引き締め気味の金融政策スタンス] 不動産市場への過熱を抑制すべく、国内的には中立もしくはや や引き締めの姿勢を続ける必要があり、これは元高要因。 [割安維持する香港・上海株式市場] 中国株は概して割安。香港株は17年騰落率が+36%に上った ものの、予想PERは約13倍。上海株も13倍台後半にとどまる。 利益成長率は+20~30%で、先高期待が当面続こう。 国際 収支 〈騰落率〉 〈騰落率〉 前年同月比 % % 実質 GDP( )
前年同期比 36.0 % 8.6 % 6.6 % 2018年1月 [元高もある程度容認] 中銀は、市場金利を緩やかに引き上げ、以 前よりも若干引き締め気味で、ある程度の 元高も容認する金融調節を実施。過剰とさ れる地方、民間の債務の整理も進める。 6.6 % 2.5 % [より低めの成長目標?] 中央経済工作会議では、18年の成長目標 について、6.5%前後とした17年目標とほ ぼ同じ水準に設定か。より質の高い内容の 経済成長を目指すと見込まれている。 [低め成長で鈍化方向か] 食品の前年同月比マイナスは11カ月連続 で、インフレ目標(+3%)を下回る推移が 続く。不動産市場の過熱抑制で金融政策 が引き締め気味で、今後も低位か。 ※生産者物価指数 3.5 % 1.5 % 2.5 % 6.6 6.8 7.0 7.2 7.4 7.6 7.8 8.0 8.2 0 1 2 3 4 5 6 7 8 2013 2014 2015 2016 2017 2018 (%) (%) (年) 実質GDP成長率、政策金利、インフレ率 実質GDP成長率(前年同期比、右軸) 政策金利(左軸) CPI(前年同月比、左軸) -600 -400 -200 0 200 400 600 800 1,000 1,200 1,400 2013 2014 2015 2016 2017 2018 (億ドル) (年) 経常収支 第二次所得収支 第一次所得 財貨・サービス 経常収支 6.0 6.2 6.4 6.6 6.8 7.0 7.2 7.4 8 10 12 14 16 18 20 22 2013 2014 2015 2016 2017 2018 (元) (円) (年) 為替 対円(左軸) 対ドル(右軸、逆目盛) NDF(右軸、逆目盛) 元高 元安 ※2013.1.1~2018.1.24、日次 1,500 2,000 2,500 3,000 3,500 4,000 4,500 5,000 5,500 18,000 20,000 22,000 24,000 26,000 28,000 30,000 32,000 34,000 2013 2014 2015 2016 2017 2018 (ポイント) (ポイント) (年) 株価指数 香港ハンセン指数 (左軸) 上海総合指数 (右軸) ※2013.1.1~2018.1.24、日次 (オフショア市場) 0.6 % 0.2 % 1.2 % 0.3 % 出所:各図共Bloombergのデータより、アムンディ・ジャパンが作成 1.9 % 2.0 %また、投資信託は、個別の投資信託ごとに投資対象資産の種類や投資制限、取引市場、投資対象国等 が異なることから、リスクの内容や性質が異なります。お申込みの際は投資信託説明書(交付目論見書)・ 契約締結前交付書面をよくご覧ください。 投資信託に係る費用について 投資信託では、一般的に次の手数料・費用をご負担いただきます。その料率は投資信託によって異なり ます。さらに、下記以外の手数料・費用をご負担いただく場合、一部の手数料・費用をご負担いただかな い場合もあります。詳細は、投資信託説明書(交付目論見書)・契約締結前交付書面をご覧ください。また は、販売会社へお問い合わせください(カッコ内には、アムンディ・ジャパン株式会社が設定・運用する公 募投資信託のうち、最も高い料率を記載しています。)。 投資信託の購入時:購入時手数料〔最高料率3.78%(税込)〕 投資信託の換金時:信託財産留保額〔最高料率0.3%〕 投資信託の保有時:運用管理費用(信託報酬)〔実質最高料率2.2312%(税込)〕、監査費用 運用管理費用(信託報酬)、監査費用は、信託財産の中から日々控除され、間接的に投資者の負担とな ります。その他に有価証券売買時の売買委託手数料、外貨建資産の保管費用、信託財産における租税 費用等を間接的にご負担いただきます。また、他の投資信託へ投資する投資信託の場合には、当該投資 信託において上記の手数料・費用が掛かることがあります。 ※上記の費用の合計額については保有期間等に応じて異なりますので、表示することはできません。 <ご注意> 上記に記載しているリスクや費用につきましては、一般的な投資信託を想定しております。投資信託に 係るリスクや費用は、それぞれの投資信託により異なりますので、お申込みの際には、事前に投資信託 説明書(交付目論見書)をご覧ください。 アムンディ・ジャパン株式会社 金融商品取引業者:関東財務局長(金商)第350号 加入協会:一般社団法人投資信託協会、一般社団法人日本投資顧問業協会、日本証券業協会、 一般社団法人 第二種金融商品取引業協会 【当資料のご利用にあたっての注意事項等】 当資料は、アムンディ・ジャパン株式会社(以下、弊社)が投資家の皆さまに情報提供を行う目的で作成し たものであり、投資勧誘を目的に作成されたものではありません。当資料は法令に基づく開示資料ではあ りません。当資料の作成にあたり、弊社は情報の正確性等について細心の注意を払っておりますが、その 正確性、完全性を保証するものではありません。当資料に記載した弊社の見通し、予測、予想、意見等 (以下、見通し等)は、当資料作成日現在のものであり、今後予告なしに変更されることがあります。また当 資料に記載した弊社の見通し等は将来の景気や株価等の動きを保証するものではありません。