三 島 市 長 定 例 記 者 会 見 資 料
成
7
月
月間行事予定
し 花の ちフェア 月 日 土 ・ 日 日 開催
日時
成
7
月
日
木
午前
時
分~
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
成 27 年度職員参集訓練の実施について
目 的新年度の新た 災害対策本部体制のもと、南海トラフ地震等の突発型大規模地震が発生した場合を想定した
参集訓練を実施し、初動体制の基本的事項を確認する。
日 時
4月28日 火 午前7時~8時45分 災害対策本部員会議 午前7時45分予定
対象職員
全職員 臨時・嘱託職員を含む。
会 場
総合防災センター 災害対策本部室及び各職場
5 訓練内容
職員参集の伝達訓練 徒歩等参集訓練
徒歩・自転車・バイク の参集(実施可能 職員)
被害状況の報告訓練 本部室の設置訓練 本部員会議訓練
ア 市町村長による危機管理の要諦 の周知
イ 災害対策本部員会議運営マニュアル の確認
ウ 災害対策本部員会議の実施
想 定
南海トラフ地震が予知されること く発生し、広い範囲 最大震度7 を観測。職員は直ちに
参集して災害対策本部を設置し、情報収集を行う。
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
三島市公式ホームページの
ニューアルについて
このことについて、次のとお ームページのリニューアルを行います。
ニューアルコンセプト に簡単に使ってもらえる ームページ
ニューアル作業日程 成27年5月 日 金
主 ニューアル点
特にお知らせしたいものを大き バナー 表示
2 パソコンやスマートフォン 端末の画面サイズに適切 表示レイアウト
多言語対応
動画によるわ やすい情報提供
5 フォームによるお問い合わせ窓口
ホームページア ス http://www.city.mishima.shizuoka.jp/
5 サンプルページ P5のとお
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
成
7年度三島市政功労者表彰式について
日時
成27年5月 日 金 午後2時 ら
会場
三島市民生涯学習センター 階講義室 三島市大宮町 - -
受章者
功労表彰 名
功表彰 2名
篤行表彰 団体
計 名 団体
※お名前は 59 のとお
式次第
1 開式のこと
2 市民憲章朗読
3 市長式辞
4 表彰状授与
5 来賓祝辞
【 受章者代表謝辞
】 閉式のこと
式典終了後、記念撮影
別紙
成27 度市政功労表彰受章者
※功績別50音順
< 労表彰 名>
◎自治 進展 献さ た方
石 渡 光 一 さ 市議会議員 竹倉 土 屋 俊 博 さ 市議会議員 緑
細 井 要 さ 市議会議員 三ツ谷新
◎産業 開発又 経済 振興 献さ た方
石 渡 清 司 さ 商工会議 議員 錦 丘
<有 表彰 名>
◎自治 進展 献さ た方
大 正 治 さ 市議会議員 大宮
鈴 木 文 子 さ 市議会議員 谷 橋 本 裕 子 さ 都市計 審議会委員 芙蓉台
◎教育又 文化 振興 献さ た方
関 裕 美 子 さ 学校医 東本
中 夫 さ 学校医 緑
遠 藤 忠 彦 さ 幼稚園歯科医 佐野 栗 原 紀 夫 さ 幼稚園歯科医 中央 鳥 居 孝 さ 幼稚園歯科医 光ケ丘 齋 藤 慎 也 さ 学校歯科医 大場 長 島 保 裕 さ 学校歯科医 梅名
岩 要 一 さ 学校薬剤師 山
山 本 勝 宏 さ 学校薬剤師 大社 市 川 美 徳 さ スポーツ推進委員 山中新 一 木 豪 夫 さ スポーツ推進委員 徳倉
◎産業 開発又 経済 振興 献さ た方
柿 島 直 人 さ 農協役員 函南
山 壽 次 さ 農協役員 日 出
◎社会福祉又 民生 安定 献さ た方
朝 木 保 博 さ 民生委員児童委員 加屋 鈴 木 さ 民生委員児童委員 大社 富 岡 進 さ 民生委員児童委員 富士見台
内 春 子 さ 保護司 谷
瓜 島 義 典 さ 保護司 谷
成27 度市政功労表彰受章者
※功績別50音順
◎保健衛生 向 献さ た方
須 原 久 夫 さ 環境美化推進員 大宮 大 村 洋 子 さ ゆうすい会理事等 広 路
◎市民 生命 産 安全維持又 災害防除 尽力さ た方
池 実 さ 消防団員 一番
石 川 竜 次 さ 消防団員 竹倉 杉 澤 克 久 さ 消防団員 大場
鈴 木 智 紀 さ 消防団員 原
◎運輸 交通 通信等 献さ た方
松 浦 義 朗 さ 交通指導員 谷 山 本 昭 男 さ 交通指導員 東
<篤行表彰 団体>
◎市民 模範と べ 篤行をさ た団体
社会福祉法人 三信福祉協会 寄付 芝本
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
みしま健幸塾の開設について
三島市 は、健康を核としたまちづく スマートウエルネス しま を通 て、市民が健康
まちも元気 活気あふれる 健幸 都市づく を進めています。
その一環として、市民の健康づく 支援と健康情報発信、交流促進を図るため、中心市街地に
健康運動拠点 しま健幸塾 を開設することに ましたの 、報道方よろしくお願いいたし
ます。
記
施 設 名 称 しま健幸塾
2 設 置 場 所 三島市中央町 番 40 号 市営駐車場北側角地・旧ピタットハウス
オ ー フ ゚ ン 日 時 成 2】 年 5 月 2 日 土 10 時~
オ ー フ ゚ ン 式 典 10 時~ テープカットセレ ニー
市長、運営会社代表取締役、三島商工会議所会頭、三島商店街連盟会長による
5 施 設 概 要
1 大きさ 12】.3】 ㎡ 38.53 坪
2 運 営 ㈱ス ーツ・ウエルネス総合企画研究所
3 営業日 火曜日~金曜日 10 時~1】 時
土曜日・日曜日 10 時~1【 時 ※月曜休館日
4 施設機能
ア 認知動作型トレーニングマシンの設置 5 及びその指導 料
イ ストレッチ、筋トレ等の指導
ウ コ ュニケーションスペースによる交流
エ 健康情報発信
オ ウオーキング指導 ノル ィックウオーキング ールの貸し出し
カ 体組成計測 イント
キ 各種健康相談会の開催
5 利用料 無料
持続可能 取 組 とするため、マシンの利用に関しては 料 会費制 の
予定。
その他 しま健幸塾は、地域人づく 事業 健康運動指導員人材育成事業 育成してい
る 3 名のジョブトレーニングの場と ます。
7 しま健幸塾 イメージ写真 513 のとお
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
みしま健幸塾 イメージ写真
建物外観 イメージ
大腰筋トレーニングマシン ノル ィックウオーキング
記者会見資料
三島市
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成 27 年度三島市自主防災組織事務説明会について
東日本大震災の教訓を踏まえ、防災対策を市の重点施策の一つとして位置づけ、 自らの地域
は皆 守る ことを目標とし、市民の防災力向 のため啓発活動や効果的 防災訓練の実施を推
進しています。4 月 ら新たに自主防災組織の役員に った方もいますの 、市の新規防災事業や
自主防災組織防災資機材等購入費の補助についての説明会を開催します。
開催日時
成27年5月12日(火) 午後7時~8時30分
2 場所 三島市社会福祉会館 階 大会議室
三島市南本町20-30
参加団体 自主防災組織143団体 各団体2名以内の参加
説明内容
自主防災組織の役割・運営について
全市一斉避難行動訓練について 新規
子育て世代の防災グッズ等の貸し出しについて 新規
自主防災組織防災資機材等購入費補助について
災害時の避難行動要支援者 高齢者、障がい者 等の支援について
防災訓練、研修会、講座について
問合せ 三島市危機管理課
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
成
7年度第
回地域コ
ュニティ連絡会の開催について
成 年度 、市内 小学校区 、地域の ー ーを集め、地域の課題 地域 解決す
るための話し合いの場として き くりトーク を開催してまいりましたが、 成 7年度
、 き くりトーク 話し合 た様々 内容を共 し が 、課題解決を実践するための
意見交換の場として 地域コ ュニティ連絡会 を開催いたします
日程
成27年5月25日 月 ~ 7月9日 木 詳細日程は、下記のとお す。
月日 小学校区 会場
5 月 25 日 月 東小 市役所 本館 階
5 月 26 日 火 中郷小 中郷文化プラザ
5 月 29 日 金 沢地小 市民体育館
6 月 1 日 月 山田小 市民体育館
6 月 2 日 火 長伏小 中郷文化プラザ
6 月 5 日 金 小 市民体育館
6 月 9 日 火 上小 上文化プラザ
6 月 11 日 木 徳倉小 上文化プラザ
6 月 12 日 金 佐野小 上文化プラザ
7 月 2 日 木 錦田小 錦田公民館
7 月 3 日 金 向山小 錦田公民館
7 月 6 日 月 南小 消防署
7 月 7 日 火 坂小 坂公民館
7 月 9 日 木 西小 西地区コ ュニティ防災セン ー
時間 各回とも午後7時~ 時 0分
テーマ 各小学校区の実情に合わせたテーマを設定する予定 す。
出席者 自治 町内 会長、民生委員児童委員、PTA役員、消防団長 、地域 活動する
リーダーの皆さ 、市長
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
第3回
し
花の
ちフェア
の開催について
主旨
三島市の水や緑、文化、歴史、富士山の景観 従来 らの財産に 花 という癒しの彩
を添え、交流人口を増やすことによ 、観光振興はもとよ 農業や商業 の産業振興に結び付
け、 三島に住 たい、訪れたい と誰もが感 る 美しく品格のあるまちづく を協働 進め
る ガー ンシティ しま 推進事業の一環として開催します。今回の企画は、五感 花を感
ることをコンセプトに、見て、触って、食べて、触れて、遊 、癒されてと楽しいイベントが
盛 だくさ す。 しまのまち をめ っていただき、美しく飾られた花を満喫していただ
くことと合わせて、街中にに わいを生 出し、訪れた人に三島の魅力を広く情報発信すること
を目的としています。
主催 しま花のまちフェア実行委員会 会長 山形 武弘
開催内容
日時 成27年5月 0日 土 ~ 日 日
両日とも 午前 0時00分~午後 時00分 雨天決行
会場 メイン会場:楽寿園
サテライト会場:周辺商店街、商工会議所TMO ール、大社の杜 しま、
白滝公園・桜川付近 内容
楽寿園・・・スタンプラリー、花のメイン会場、 花のオブジェ。企業花壇) の展示、
ジャパンフラワーオープン I3 し お 2015 しま、ジュニアチャレンジ
花遊びコーナー 各種団体による花にち だワークショップのエリア。ワー
クショップの一例・・コケ玉作 、 ニブーケ作 、多肉植物の寄せ植え
花 ・野菜等の販売
周辺商店街・花の ィスプレイ、花を食材・テーマにしたメニュー提供、あ たの誕生花を
探そう
商工会議所 T2O ール 美食の広場 ・・5/30 ま ぷくや 三島の魅力ある特産品の販売,
5/31 この祭 、 だれ咲き と題した音楽・ダンス のステージイベントや
飲食物販
大社の杜 しま・・ 花展 と題した花にち だイベント、花メニュー
白滝公園・桜川付近・・・桜川に 花の川床 を設置。ハーブティーの提供。
飾ろう鉢植え花壇
全会場・・・美化キャンペーン、ご 拾いツアー
広報 ームページ開設・・4 月 28 日開設、告知チラシ・・・別添
記者会見資料 三島市
せせら と緑と元気あふれる協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
三島市公共施設保全計画基本方針
の作成について
三島市 は、市民サービスの向 と都市機能の充実を図るため、これま に多くの公共施設の
整備を進めてきましたが、これらの施設は、今後、維持補修に加え、大規模 改修や建て替えが
集中的に発生し、本市の財政に大き 担と ってくることが予想されます。
一方 、少子高齢社会の進行、生産年齢人口の減少 ら、市税収入の伸びが期待 き い
厳しい状況が見込まれ、これらの対応は、三島市の将来課題と ってくることが懸念されます。
このたび作成しました 公共施設保全計画基本方針 は、 成 2【 年 4 月に作成した 公共施設
白書 まとめた現状や課題を踏まえ、長期的 視点 公共施設 建物 の見直しの方向性や今
後進めていくべき対応策についての基本的 考え方を示したもの す。
お、今後は本基本方針の内容について、市民の皆様へ十分に説明を行うとともに、総務省の
要請に基づき、道路や橋 う等のインフラ施設を含む 公共施設等総合管理計画 の策定や本
基本方針の実行計画 ある 公共施設保全計画 を策定し、長期的 視点に立ち、公共施設のあ
方について検討していきます。
基本方針の主 内容
。1)基本理念 まち くりとしての公共施設の保全
。2)基本方針 市民ニーズを的確に捉えた資産活用 総量の最適化と複合化・多機能化の推進
計画的 維持保全による長寿命化
。3)数値目標 総延床面積を今後 30 年間 29%削減する 基本方針の特徴
数値目標の設定にあたっては、既に基本方針を作成している自治体において、将来人口推計
や短期 5 年間程度 の財政見通しに基づいて設定している例が多く見られますが、本市 は、
施設毎に将来利用者数の見込 を行い、将来適正床面積を算出しているほ 、長期 30 年間
にわたる財政シ ュレーションを行う中 、公共施設 建物 の改修や建て替えに充当 きる
財源について確認した 目標を設定しています。
今後の取り組み
。1) 公共施設等総合管理計画 の策定 成 2】 年度策定予定
※総務省の要請に基づき策定するもの 、建物施設にインフラ施設を併せて総合的 つ計画的に管理する計
画を策定するもの す。
。2) 公共施設保全計画 の策定 成 28 年度以降策定予定
※基本方針に基づき、中期的 観点 ら、施設分野別に方向性や具体的 計画を示すもの す。
基本方針の公表
本日よ 市 ームページに掲載するほ 、市役所情報公開コーナー、図書館 閲覧 きます。
また、広報 しま 5 月 1 日号に概要を掲載します。
問合せ:政策企画課 戦略まちづく 室
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
市民主体のまち
くり活動費補助事業
提案の募集について
市民主体のまち くり活動費補助事業と
活力あるまちづく を推進し、市民誰もが誇 と愛着を持てる地域社会を実現するため、市
民団体等が自主的、主体的に企画・立案、実施する活動に対して三島市が支援する事業 す。
市民団体等 らの提案について選定 審査 を行い、採択された事業に補助金を交付します。
本事業 支援 の対象と る市民団体等 対象団体
。1)半数以 が市内に在住、在学、在勤している5人以 のグループ
。2)市内に事務所等がある事業者、市内に活動場所を設ける PO法人
本事業 支援 の対象と る事業 対象事業
原則として市内 行われて、三島市の活力あるまちづく につ がる次の事業 す。
。1)ガー ンシティ しまやスマートウエルネス しまに寄与する事業
。2)防災・減災 、安全・安心 まちづく に寄与する事業
。3)地域のき づく に寄与する事業
。4)三島市総合計画の推進を図ることが きる事業
※市民団体等が新たに実施する活動、又は既存の内容を拡充する活動が対象と ます。
本事業 支援 の対象と る経費 対象経費
対象事業に直接要する経費 、単価 万 未満の物品購入費、印刷製本費、講師謝礼金等。
5 補助金の額と採択事業数
補助金の額 採択事業数 対象経費の 10/10 以内 10 万 を限度 5 事業 対象経費の 8/10 以内 25 万 を限度 1 事業
応募 提案 方法
事業計画書 の書類を、5月29日 金 ま に政策企画課へ提出してください。 郵送可
※詳細については市 ームページをご覧ください。
7 活動発表会の開催について
成2 年度に採択と ました 事業の活動内容について、団体代表の皆さ が報告する
活動発表会を5月 5日 金 午後 時 0分 ら市役所本館第一会議室にて開催します。応
募を予定している団体の方は可能 限 ご参加ください。
記者会見資料
三島市
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屋外広告物誘導整備地区の指定について
指定日
成27年 月2 日 木
区域の名称
三島市屋外広告物誘導整備地区 東駿河湾環状道路沿道地区
指定区域
東駿河湾環状道路 両側50m以内 区域とす
但し 防音壁及び山岳等 自然 立地条件 よ 展望 い区域を除く
基本方針 概要
自然環境や道路景観と調和した広告物等へ 誘導
形状や掲出 置 制限を加え 特 色彩 い 使用 色相を絞 明度 高彩度
も を避け こと 良好 沿道景観づく を推進す
優 た眺望を保全し 運転者 圧迫感を与え い広告物等へ 誘導
富士山や箱根 山並 三島・沼津 市街地 優 た眺望を遮 こと いよう配置 面積 数
量 を誘導す
案内図板等 表示 適正化と地域特性を踏 えた規制
案内図板等 設置許可基準を追加し 表示 適正化を図 見やすさ 観光客等 配慮す
ととも 単 規制を強化す け く 伊豆・箱根 玄関口 あ 本市 特性を踏 えた規
制を行う
※詳しくは三島市 ームページに掲載しています。
http://www.city.mishima.shizuoka.jp/ipn020277.html
問合せ 都市計画課
記者会見資料
三島市
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記者会見資料
三島市
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楽寿園
5月のイベント情報について
ゴール ンウィークのイベント情報
アース イ三島20 5 仮
三島にキャンパスをもつ日本大学国際関係学部のた によるアース イに因
だイベント。
日 時 成27年5月 日 日 午前 0時 ら午後 時
場 所 園内特設会場
主 催 日大国際た
内 容 ブース展示 地球をテーマに様々 面 活動を行っている団体の出展
ワークショップ、プレイ ーン 小学生以下を対象に遊べるブース 、バ ー
SLふれあいイベント
楽寿園 活動するボランティア 応援隊 による園内に展示しているSLをテーマ
にしたイベント。
日 時 成27年5月5日 火 午後 時 ら
場 所 SL C5 22 展示場所
内 容 小学生向けのSL簡単解説や写真撮影等
楽寿園ラーメン女子博
主 催 麺ジョイ!!×静岡ラーメン女子会
日 時 成27年5月 日 土 7日 日 午前 0時 ら午後 時
※時間内 あっても売 切れ次第終了
内 容 民間によるイベントとして昨年初開催された 楽寿園ラーメンフェスタ 。第
2回目と る今回は、県内初と る女性が喜 ラーメンフェスタをテーマに開催。東部 の人気ラーメン店による女性向けラーメンのほ 、女子力アップブースの出店等。
展示会情報
愛鷹山草会春の展示会
期 間 成27年5月9日 土 ら 0日 日
場 所 園内展示場
内 容 春の寄せ植え鉢の展示、山野草の苗の即売等
春のさつきまつ
期 間 成27年5月2 日 土 ら5月 日 日
場 所 園内展示場
内 容 銘花、盆養、盆栽等さつきの展示、栽培相談および即売
記者会見資料
三島市
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春の大通り商店街まつりについて
開催目的
大通 を歩行者天国として、様々 イベントを通 商店街と市民との交流を深めることに
よって、商店街の活性化を図る。
2 開催日時 成27年5月5日(火・祝)
:00~ :00 小雨決行
: 0~セレ ニー
※セレ ニーの後半 、高校生の美術作品を展示するストリート
ャラリーの優秀作品の表彰式を行います。
開催場所 大社町西交差点 ~ 広小路踏切
イベント内容
昭和広場 メンコ、ベー マ、け 玉体験 和 鼓、農兵節、 しまサンバ、マジックショ
ー、山田野菜市。 箱根西麓三島野菜 の野菜)、三島ブランド販売、竹細工、ワ ンセール、
木工市 。
5 見 ころ
加藤学園高等学校チアリーダー部と吹奏楽部によるパレード。午後0時 0分よ 三石神
社をスタートします。また、パレード前の午前 時 0分 らは、Via701前 チアリーダ
ー教室も開催します。中学生以下は参加自 、パレードにも一緒に参加することが きま
す。
・チアリーダー部 National Dance Team Championship 世界第2位に輝く。
・吹奏楽部 マーチングバンド全国大会 銀賞を受賞。
主催 大通 商店街まつ 実行委員会 代表 熊沢 英治
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
箱根西麓森林塾
の開催
主旨
毎年、日本各地 必 といっていいほ 起こる豪雨災害は、森づく の重要性を改めて認識
させてくれるもの す。手入れの行き届 い、機能を十分に果たせ く っている 森 を一
刻も早く健全 森 に再生させ けれ ませ 。
木を守 育て、価値ある材とするためには、また、その材の集合体 ある森を創るためには数
十年の時間軸 すべてを考えていく必要があ ます。
私たち一世代 きるもの はあ ませ 。先人の 力を礎に、その に私たちが成果を乗せ、
さらにそれを受け継い いくものたちが、実 を重 ていくというように、その営 は、緩
く繋がって行 くては ませ 。
ここに、未来に繋がる人材育成の必要性があるの す。
このため、私たちは,日本一の森づく の一助と るよう、人材育成機関を新規に常設し、こ
れを箱根西麓森林塾として開講するもの す。
主催
35O 法人 三島フォレストクラブ
共催
三島市、箱根山組合
開催内容
森林塾の日程及び内容 コース
人工林管理 ・・・ 杉やヒノキの管理作業が安全に きる人材を育成する。
広葉樹の森づく ・・・ 人工林を切 開き広葉樹の森に導ける人材を育成する。
人工林管理 日程 募集人員 入門・経験者コース各 15 名 18 歳以
実施日 入門コース 経験者コース
5 月 17 日 日 チェンソーの取扱、丸太 り 木の見方、森の調査、間伐法
6 月 14 日 日 払機の取扱、丸太 り 森林測量、その他
7 月 5 日 日 チェンソーに慣 る 伐採 トビ、 ープワークその他
8 月 9 日 日 チェンソーの手入 、伐採作業の基礎 間伐作業 技術アップ
9 月 27 日 日 安全 間伐作業 安全 間伐作業
10 月 ~ 2 月 三島 ォ ストクラ の計画に参加し
原則マンツーマン 指導を受ける
入門コース塾生の指導
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
広葉樹の森づく 日程 募集人員 ・・・ 15 名 高校生以
実施日 広葉樹の森 育成コース
5 月 23 日 土 函南原生林の森 禁伐林 にて森林の構造、樹種構成
6 月7日 日 森林の調査法
6 月 28 日 日 広葉樹の森 くりに必要 光環境の確保 空間 ャップ くりを考える
7月 26 日 日 植栽樹、実生樹の保護育成作業を学ぶ
8 月 23 日 日 木や草の名を知り、 りだしや壺 り 育林作業を学ぶ
9 月 ~ 2 月 三島 ォ ストクラ の計画する作業に参加し育林作業や森林調査を学ぶ
3 月 19 日 土 広葉樹植栽の準備作業
開塾及び公開講座
開塾記念講座 箱根西麓の森づく を考える シリーズ
開催日時: 5 月 9 日 土 午後 1 時 30 分 ~ 午後 4 時 00 分 雨天決行
会 場: 三島市民文化会館 大会議室
講演内容: 緑のダムの森づく ~森、水、人の関係~
講 師: 東京大学生態水文学研究所所長 蔵治光一郎 くら こういちろう 先生
箱根西麓の森づく を考える シリーズ2
開催日時: 】 月 12 日 日 午前 9 時 30 分
会 場: 三島市民生涯学習センター 階 講義室
講演内容: 森のスケッチ 仮題 ~箱根西麓の未来を考える~
講 師: 東北大学大学院生命科研究科教授 中静 透 し とおる 先生
記者会見資料
三島市
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第
5回三島の川をき
いにする奉仕活動について
市 は、市民との協働による美しいまちづく を推進するため、流域自治会と各種団体の協力
を得て、市内河川の清掃奉仕活動を実施します。多くの市民の皆様のご協力をお願いいたします。
実施日時
成27年5月 0日 日 午前 時 0分 ら 時ま 小雨決行
実施箇所
市内 河川 桜川・御殿川・蓮沼川
実施内容
空き缶、茶碗の けら、雑草等を除去するのと同時に、必要に応 てヘドロも除去する。
参加予定者
流域自治会 2 自治会 及び参加協力団体 5団体 約2,500人
5 その他
詳細はP41をご覧ください。
成27年 月
各 位
三島市長 豊 岡 武 士
第 5回三島の川をきれいにする奉仕活動について お願い
春暖の侯 皆様ますます御清栄のこととお慶び申し げます。
さて、市民の皆様との協働による美しいまちづく を推進するため、本年度も下記のとお 市内 河川の清掃を実施
いたしますの 、御参加くださいますようお願い申し げます。
記
実 施 日 成27年5月 0日 日 午前 時 0分 ら 時ま 小雨決行
2 実 施 個 所 市内 河川
。1) 桜 川 菰 池 ~ 浦 島 神 社 西 側
。2) 御 殿 川 西 福 寺 南 ~ 静 岡 ト ヨ ペ ッ ト 南 。3) 蓮 沼 川 楽 寿 園 ~ 三 島 信 用 金 庫 西 支 店 前
※源兵衛川は、環境保全のため市としての清掃作業を実施いたしませ の 、他の河川の清
掃をお願いいたします。
清 掃 内 容 空き缶、茶碗の欠けら、雑草等を除去するのと同時に、必要に応 てヘドロも除去する。
。1) ヘドロ除去の際は、藻を下流に流さ いようにすること。
。2) 環境保護のため、川辺や中洲に生息している水草、川底の砂や石 は、そのまま残す
こと。
。3) 蓮沼川。宮さ の川)は、金魚や鯉を放流してあるの 注意すること。
。4) 配 した麻の土のう袋には汚泥の を入れ、 リの土のう袋には空き缶や雑草等をそれ
れ分別して 入れてください。
。5) 回収車両への積 込 が終わるま 、解散し い ください。
参 加 者 が 当 日 スコップ、クマ 、 ウキ、カマ、軍手、ビニール手袋、長靴 等
用 意 す る も の
5 配 車 及 び ご 別添図面のとお
の集積場所
参 加 団 体 及 び 。1) 明るい社会づく 運動静岡県三島地区協議会
参加予定団体等 。2) 桜川を愛する会
。3) 三島ゆうすい会 桜 川
。4) 中用水組合 。1) ~ 。5)
。5) 中島用水組合
。【) ス ーツ団体
。】) 文化団体 御 殿 川
。8) 福祉団体 。【) ~ 。8)
。9) 宮さ の川を守る会 蓮 沼 川 。9)
。10) 中郷用水土地改良区
。11) 三島の川をきれいにする会 源兵衛川 ら、その他
。12) 三島 タルの会 近隣河川等へ
。13) 源兵衛川を愛する会 。10) ~ 。13)
。14) 流域自治会 関係河川 。14)
。15) 三島市環境美化推進員会 各地域 分散活動 。15)
。1【) 三島市建設事業協同組合 全河川 。1【)
。1】) 市職員 全河川 。1】)
7 本 部 白 滝 公 園
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
成 2】 年度
春の全国交通安全運動の実施について
期間
成 2】 年 5 月 11 日 月 ~5 月 20 日 水 ま の 10 日間
2 スローガン
安全を つ げて広げて 事故ゼロへ
運動の基本
子 もと高齢者の交通事故防
運動の重点項目
○自転車の安全利用の推進 特に、自転車安全利用五則の周知徹底
○全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底 ○飲酒運転の根絶
○横断歩道 の交通事故防
5 行事関係
545 の実施計画書を参照して下さい
担当 三島市地域安全課
成27年
春の全国交通安全運動実施計画書
期 間 5月 日 月 ~5月20日 水 ま 0日間
2 スローガン ~ 安全を つ げて広げて 事故ゼロへ ~
運動の基本 ○ 子供と高齢者の交通事故防
運動の重点 ○ 自転車の安全利用の推進 特に、自転車安全利用五則の周知徹底
○ 全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底
○ 飲酒運転の根絶
○ 横断歩道 の交通事故防
5 行事関係
行 事 名 実 施 日 行 事 内 容 実 施 場 所 関係機関・団体
一斉街頭広報
5月 日 月
7:30~8:00
交通安全運動の周知徹底と、地域住民 の交通安全意識の高揚を図 正しい交通 ルールと交通マナーの実践を促すため、 関係機関団体の協力を得て、市役所前、 自治会主要交差点、通学路 街頭広報・ 指導を実施する。 市長・署長出席
三 島 市 役 所 前・自治会主 要交差点・ 通学路
◎三島市
三島警察署・警友会
交通安全協会 安全運転管理協会 交通指導員会 交通安全母の会
交通事故撲滅市民の会
シルバー リス
地域交通安全活動推進委員会 200名
交通安全教室
5月 2日 火
8:30~12:15
小学 年生と 年生を対象に交通安全 教室を開催し交通ルールの指導を行い、 交通事故防 を図る。
中郷小学校
◎中郷小学校
三島警察署 交通安全指導員
人三脚 高齢者訪問指導
5月 2日 火
13:30~15:30
交通安全指導員と民生委員が協力し、 三島市内の高齢者宅を訪問し交通安全を 呼び ける。
三島市 梅名
◎三島市・民生委員 三島警察署
交通安全指導員
シートベルトと チャイルドシートの
着用推進
5月 日 。水)
7:30~9:30
園児の保護者に対し、シートベルト・チ ャイルドシートの正しい着用の徹底を推 進する。
錦田保育園・ 錦田幼稚園
◎三島市 交通安全指導員 交通安全母の会
三島スクールガード 旗振 指導
5月 日 。水)
10:00~11:30
スクールガードを対象に旗振 指導を 実施し、技能向 を図る。
生涯学習 センター
◎三島警察署 交通安全指導員
旗振 指導
5月 日 木 午後
幼稚園の保護者を対象に旗振 指導を 実施する。
沢地幼稚園
◎沢地幼稚園 三島警察署 交通安全指導員
飲酒運転根絶 街頭広報
5月 日 木
17:30~18:30
三島駅南口ロータリー 交通安全団体 と協力して飲酒運転根絶の街頭広報を行 う。
三島駅南口
◎三島警察署 三島市
交通安全指導員 交通指導員会
高齢者に対する 交通安全教室
5月 5日 。金)
9:45~10:30
高齢者に対して交通事故防 のための 講習会を開催する。
中郷文化 プラ
◎中郷はつらつクラブ
三島警察署
通学路点検 ストップマーク
貼付け
5月 日 。月)
15:00~
通学路の危険箇所、注意個所の把握を し がら、危険箇所にストップマークを 貼 、交通事故防 を図る。
東小学校 通学路 交差点
◎三島警察署・三島市 東小学校
交通安全指導員
15名
自転車マナー向 キャンペーン 指導強化の日
5月 9日 火
7:40~8:10
自転車利用者に対して、マナー遵守の ための指導及び啓発活動を行 う。
三島北高校
◎三島市 三島北高校 三島警察署 交通安全指導員 交通指導員会
30名
交通安全教室
5月 9日 火 午前
保育園児を対象に交通安全教室を開催 し交通ルールの指導を行い、交通事故防
を図る。
青木保育園
◎青木保育園 三島警察署 交通安全指導員
交通安全教室
5月 9日 火 午後
幼稚園児を対象に交通安全教室を開催 し交通ルールの指導を行い、交通事故防
を図る。
大場幼稚園
◎大場幼稚園 三島警察署 交通安全指導員
交通事故死ゼロを 目指す日
5月20日 水
7:30~8:00
交通事故死ゼロを目指す運動の周知を 図るため、パネルやのぼ 旗を持って通 行車両に呼び ける。
国道 号線 奈良橋 交差点
◎三島市
三島市消防署職員 三島警察署 交通安全協会 交通安全指導員 交通指導員会 50名
交通安全教室
5月20日 水
13:30~14:30
外国人研修生に対する交通事故防 の ための講習会を開催する。
国際総合技
能育成協会 研修センター
◎国際総合技能育成協会
三島警察署 交通安全指導員
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
第5次
21 世紀の朝鮮通信使 日韓友情ウォーク
の市長表敬訪問について
日 時
成27年5月 1 日 月 午後 時頃
会 場
三島市役所本館 階玄関 ール
第5次 世紀の朝鮮通信使 日韓友情ウ ーク の概要
江戸時代に朝鮮王朝が日本に送った外交使節 朝鮮通信使 がた った足跡を日本人、韓国
人、在日韓国人の公募によるメンバーが 2 世紀の朝鮮通信使 として共に歩くイベント。
月 日、ソウル中心部の朝鮮時代の王宮、景福宮前 らスタートした。
日韓国交正常化50年に当たる今年は、通信使の記録を日韓共同 国連教育科学文化機関 ユ
ネスコ の記憶遺産に申請する運動もPRする。
イベントは2年に 回実施し、今回5回目。約 0人が全行程に参加する。道中 の一部参
加も歓迎する。ソウル ら南部釜山ま 約500キロ歩き、船 長崎県の対馬へ。瀬戸内海沿
岸はバス移動し、大阪・京都・名古屋・静岡を経て、東京ま 約 00キロを歩く。
激励式 表敬訪問
司会進行:遠藤靖夫 日本側隊長
1 三島市長の激励のこと
2 来賓あいさつ
3 朝鮮通信使韓国側正史お礼の言葉
4 関係者紹
5 ユネスコ世界記憶遺産登録キャンペーン幟旗の贈呈
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
成
7年度三島地区環境保全推進協議会による
楽寿園
の環境整備・清掃奉仕活動について
三島市及びその周辺市町に事業所があ 、地域の環境を保全するという目的に賛同する事業所
組織される三島地区環境保全推進協議会は、三島市が進める ガー ンシティ しま推進事業
の一環として、楽寿園内の環境整備を実施します。
目 的
清掃活動を通 て、環境に対する意識の向 を図る。
日 時
成27年5月2 日 土 9時 ら 0時ま 少雨決行
午前9時ま に楽寿園駅前口公園事務所前 駐車場に集合
場 所
三島市立公園 楽寿園
作業内容
花の植え付け、園内の草取
5 参 考
成2 年度参加者数 会員関係者 99名、その親子 名、事務局7名 計 50名
そ の 他
雨天の場合は、当日午前7時 0分過 に三島市環境政策課 電話:9 -2
にお問い合わせください。
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
第 22 回
国際交流
ェアの開催について
日 時 成 7年5月 日 日 午前 時 ~午後 時 ま
会 場 三島商工会議所TMOホール
内 容 世界の料理: イツ・中国・ ラジル・イン ネ ア・ ンガポール
イン
日本の文化: り絵、茶道、日本の遊び、書道
子 も広場:バルーンアート、英語 あそぼう
抽選会:いろいろ 賞品があたります
その他 事前申込不要、直接会場へお越し下 い 入場無料
ただし、駐車場 料 す また、台数に限りがありますの 、公共交通機関
の来場にご協力くだ い
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
成 27 年度
麗水市農業交流訪問団の市長表敬訪問について
日 時 成27年5月25日 月 午後 7時 0分~ 時頃ま
会 場 三島市役所本館 2階 応接室
内 容
中国の友好都市・麗水市 ら農業交流訪問団が三島市を訪れ、市長への表敬訪問や佐野市民
体験農園や三ツ谷新田の圃場等を見学し市民と交流活動を行います。
滞在日程 成27年5月25日 月 ら5月2 日 火 泊2日
5 訪問人数 名
麗水職業技術学院 管理職 3 名
麗水職業技術学院 専門の先生 3 名
その他
友好都市の麗水市 ら、農業交流活動を目的として訪日し、市内 交流活動を行います。
当訪問団は、麗水職業技術学院副院長 ある李 昇陽氏を団長として、 成 2】 年 5 月 25
日 ら 5 月 29 日ま の5日間の予定 訪日するもの 、三島市 の交流後、栃木農業大学
校を交流訪問する予定 す。
麗水職業技術学院概要
創立 1910 年
浙江省 公立大学
前身 処州栽培学堂 後 浙江農林学校に改名
2000 年 浙江麗水商業学校と統合によ 、麗水職業技術学院に改名
キャンパス 32 ヘクタール 約 1【0000 ㎡
教授・教職員 392 名 内教授:23 名 准教授:108 名 学生数 】200 名
学部・学科 5 学部 31 学科
5/ 5(月) 5/ (火)
夕方 三島到着 市長表敬訪問
・佐野市民体験農園見学 ・圃場見学
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
成 27 年度三島市水防訓練について
目 的
出水時期を迎えるにあた 、風水害時の水防本部体制の確認、本部の情報処理及び防災関係
機関との連携について訓練を実施することによ 強化すること。
2 訓練実施日時
成 2】 年 5 月 29 日。金) 午後 1 時 30 分~
場 所
。1) 市内全域の現地確認箇所
。2) 総合防災センター 災害対策本部
参加者
三島市 防災関係各課、本部関係職員、オフロードバイク隊 、三島市消防団、水防関係機関
国土交通省沼津河川国道事務所、陸 自衛隊第 34 普通科連隊、静岡県、三島警察署 他
5 訓練内容
。1) 現地確認訓練 水位監視場所、水門注意箇所、土砂災害危険箇所 等
。2) 防災関係機関との連携訓練 。3) 本部情報処理訓練
。4) 避難情報伝達訓練 要配慮者利用施設
2】 年 2 月に実施した本部情報処理訓練の様子
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
統一美化キャンペーンについて
旧市街地のポイ捨てごみの回収奉仕作業
実施日時
成27年5月 0日 土 午前 0時 ら正午
2 実施箇所
市内旧市街地 参加団体
関係自治会、商店街、各種団体、三島市議会議員、三島市職員 実施内容
出発式:午前 0時 三島市役所前駐車場
出発式終了後、各地区に分 れて、 イ捨てご 不法投棄物 の回収作業 午前 0
時 0分 ら午前 時 0分 を実施。
三島駅南口街頭キャンペーン
実施日時
成27年5月 0日 土 午前 0時 ら正午
2 実施箇所
清掃活動:三島市役所 らJR東海三島駅南口ま コース
街頭啓発:JR東海三島駅南口 参加団体
ボーイスカウト・ガールスカウト 実施内容
出発式:午前 0時 三島市役所前駐車場
出発式終了後、三島駅ま コースに分 れて、移動し がら清掃活動を実施。清掃活
動後、三島駅南口等 環境美化・不法投棄防 の呼び掛け等の啓発活動 約 0分程度、
種子袋を配付 を実施。