寝屋川市地域福祉計画
の見直しに向けた
暮らしと福祉
についてのアンケート調査
地域福祉活動等に関するアンケート調査
報
告
書
成
22
月
目
次
調査の実施概要
.調査の目的
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1
.調査の実施概要
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1
.この報告書
い
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 平
市民アンケート調査の結果
.回答者の属性
暮らしの状況
い
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 年
.地域福祉
関する評価やニヴゲ
い
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 8
.地域福祉への参加やしくみ
くり
関する意向
い
・・・・・・・・・・・・・・・・ 1平
校区福祉委員アンケート調査の結果
.回答者の属性
暮らしの状況
い
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 18
.現在参加し
いる地域福祉活動
い
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 平平
.地域福祉活動を推進し
いくための課題
い
・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 平9
.地域福祉
関する評価や課題
い
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 年4
地域福祉計画の見直しに向けて
.
地域福祉活動
の取り組み
関するこ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 40
.
地域福祉サヴビケ
の取り組み
関するこ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4年
.
地域福祉のしくみ
くり
の取り組み
関するこ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 45
集
計
表
.市民アンケヴト調査
単純集計表
齢ン性別集計
[表
-
~21]
・・・・ 47
.市民アンケヴト調査
クロケ集計表
[表
-
~14]
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 58
.校区福祉委員アンケヴト調査
クロケ集計表
[表
-
~18]
・・・・・・・・・・・ 65
.
成15
調査の結果
抜粋
[表
-
~6]
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7年
調
査
票
-1-
調 査 の 実 施 概 要
.調査の目的
寝屋川市
+
を
!
私た
の
りで
ろ
る
元気都市
の福祉
をケ
ロヴイン
した
寝屋川市地域福祉計画
を
成17
月
策定し
市民や関係者の方々
連携し
推進し
した
この取り組みをふり
えり
十
取り組め
た課
題や新た
状況
対応する新しい地域福祉計画を策定し
す
この計画
保健福祉
関する活動ン
業を行
いる方々や
地域で暮らし
いる市
民の方々
協力し
地域福祉をすすめるよう
計画
くり
で
る
多くの方
参加
し
いた
い
しょ
く
いくこ
を
視し
策定し
す
そのため
計画
くりへの参加の場の
し
地域での暮らしや地域福祉
い
の
意見
地域福祉活動への参加の意向
を広く
聞
するため
市民や地域福祉
活動
参加し
られる方々を対象
したアンケヴト調査を実施し
した
.調査の実施概要
市民アンケート調査
調査の内容
市民
暮らしや福祉
い
の
意見を広く
聞
するため
記の項目
い
調査を実施し
した
回答者の属性
暮らしの状況
地域福祉
関する評価やニヴゲ
地域福祉への参加やしくみ
くり
関する意向
調査の対象者
次世代を担う
者の意見
把握するよう
16歳以
の市民を対象
し
成平平
月
平5日現在の
民基本台帳
ら年ん000人を無作
抽出し
した
調査の方法
郵
で調査票の配付ン回
を行う
自記式の質問紙法で実施し
した
調査票
成平平
月平6日
発
し
月14日を返信のしめ
り
し
した
で
る
多くの方の
意見を
映するよう
月平9日
で
到着した
のを暼効
し
した
た
その後
到着した
の
い
記述回答
い
計画の検討
映し
いく
-平-
調査の回収状況
不明等で返
れた
のを除いた暼効配付数平ん976通
対し
1ん186通
返
れ
した
暼効回
率
年9.9%です
校区福祉委員アンケート調査
調査の内容
現在
地域で福祉活動をし
られる校区福祉委員の方々
活動の状況や
後の
意
向
地域福祉
関する課題
を
聞
するため
寝屋川市校区福祉委員長協議会の
協
力を得
記の項目
い
調査を実施し
した
回答者の属性
暮らしの状況
現在参加し
いる地域福祉活動
地域福祉活動を推進し
いくための課題
④地域福祉
関する評価や課題
調査の対象者
概
小学校区単
設置
れ
いる平年校区福祉委員会の
成平1
の委員
簿
記載
れた1ん年49人全員を対象
し
した
調査の方法
郵
で調査票の配付ン回
を行う
自記式の質問紙法で実施し
した
調査票
成平平
月
日
発
し
月17日を返信のしめ
り
し
した
で
る
多くの方の
意見を
映するよう
月平9日
で
到着した
のを暼効
し
した
た
その後
到着した
の
い
記述回答
い
計画の検討
映し
いく
の
し
す
調査の回収状況
不明等で返
れた
のを除いた暼効配付数1ん年年平通
対し
871通
返
れ
した
暼効回
率
65.4%です
.この報告書について
ンこの報告書
選択肢での回答を求めた設問
い
の集計結果を中心
記載し
い
す
本調査で
多くの方
記述式の設問
回答し
く
い
すので
それら
の
意見
計画策定の
程の
で検討し
計画
映し
い
す
ンこの報告書で
各設問の回答の構成比
ドヴセント
小数
以
第
を四捨
入
し
いるため
す
の項目の合計
100%
ら
い場合
あり
す
た
複数回答
-年-
市 民 ア ン ケ ー ト 調 査 の 結 果
.回答者の属性と暮らしの状況について
問
あ
たの
齢
回答者の
齢を概
10歳
区
する
65~74歳
平4.6%
55~64歳
平0.6%
大
めの割合です
成15
調査で
55~64歳
最
多
たこ
ら
回の調査の結果
本市で
高齢
い
そうすすんでいるこ
を
映し
いる
の
いえ
す
[表
-
]
調査の実施時期である
成平平
月
日の本市の人口統計
比較する
この調査の回
答者
55歳以
の人の割合
大
く
回答者全体での集計結果
この
代の人の意見
大
め
映
れ
いるこ
り
す
問
あ
たの性別
回答者の性別
男
41.9%
女
57.7%です
成平平
月
日の人口統計
比較する
この調査の回答者
女性の割合
大
く
回答者全体の集計
女性の意見
大
め
映
れ
いるこ
り
す
(%)
回答者 市民全体
4.6
10.平 9.平
14.6 14.7
18.7 1平.5
1年.1
平0.6 17.9
平4.6 16.平
1平.6 9.年
1.年
0 10 平0 年0
16~平4歳 平5~年4歳 年5~44歳 45~54歳 55~64歳 65~74歳 75歳以
無回答
(%)
41.9 48.6
57.7 51.4 0.4
0 10 平0 年0 40 50 60 70
男 女 無回答
-4-
問
同居
ている家族の構成
親
子
世代世帯
(49.4%)
約半数です
夫婦のみ
(平8.1%)
約
割
り暮らし
(1平.平%)
約
割で
親
子
孫
世代世帯
6.4%です
成15
調査
比較する
り暮らし
7.8% → 1平.平%
増加し
世代世帯
11.8% → 6.4%
減少し
り
世帯規模
小
く
いるこ
映
れ
い
す
[表
-
]
齢別
みる
54歳
で
の各区
で
世代世帯
約
~
割を占め
い
す
55歳以
の区
で
夫婦のみ
や
り暮らし
増加し
65~74歳
で
夫婦のみ
50.0%
り
ら
75歳以
で
り暮らし
平6.8%
割合
大
く
い
す
[表
-
]
問
あ
たの
事
無職
年1.7%
会社員ン公務員
平1.平%
専業主婦ン主夫
18.0%
ドヴトン
アャト゜トン契約社員ン派遣社員
15.年%
い
す
成15
調査
選択肢
異
り
すので正確
比較
で
せん
無職
成15
調査で
暼給の
就い
い
い
いう選択肢でした
の人
平0.5%
ら年1.7%
増加し
い
す
これ
問
回答者
齢
でみたよう
高齢
すすん
こ
関係し
い
す
[表
-
]
(%)
1平.平
平8.1
49.4 6.4
平.6 1.年
0 10 平0 年0 40 50 60
り暮らし 夫婦のみ 親 子 世代世帯 親 子 孫 世代世帯 その 無回答
(%)
平1.平 6.8
0.平 0.5
年.0
18.0 15.年
年1.7 平.年
1.1
0 10 平0 年0 40
-5-
問
あ
たの世帯の現在の暮らし向
経済的
状況
ふ
う
(45.年%)
答えた人
半数弱です
ら
いえ
しい
(平8.4%)
た
り
しい
(14.5%)
答えた人
あわせ
割強
ら
いえ
豊
(7.6%)
た
豊
(1.6%)
答えた人
あわせ
約
割です
成15
調査
選択肢
異
り
す
ふ
う
答えた人
50.5%
ら45.年%
へ
やや減少し
り
しい
11.8% → 14.5%
ら
いえ
豊
5.5%
→ 7.6%へ
い
れ
やや増加し
い
す
[表
-
]
問6
あ
たの現在の健康状態
ふ
う
(4年.7%)
答えた人
最
多く
健康
(平平.8%)
答えた人の
倍近い割合
でした
持病や障害
ある
日常生活
問題
い
(平5.5%)
答えた人を含め
割強の人
生活
支障の
い健康状態です
ら
弱く
病気
の人
4.6%
た
り
ん
た
り
の人
0.4%です
た
その
(1.9%)で
健康
で何ら
の問題を感
いるこ
多く記載
れ
い
す
齢別
みる
16~平4歳
健康
6年.0%です
平5歳以
で
ふ
う
答えた人
多く
り
45歳以
で
持病や障害
ある
日常生活
問題
い
答えた人
増え
い
す
た
75歳以
で
ら
弱く
病気
(9.4%)
た
た
り
ん
た
り
(平.0%)の人
約
割で
健康や
護の問題
大
く
るこ
示
れ
い
す
[表
-6]
(%)
1.6 7.6
45.年 平8.4
14.5 1.4
0.年 0.9
0 10 平0 年0 40 50
豊 ら いえ 豊
ふ う ら いえ しい り しい わ ら い
その 無回答
(%)
平平.8
4年.7 平5.5
4.6 0.4
1.9 1.0
0 10 平0 年0 40 50
健康 ふ う 日常生活 問題 い
ら 弱く病気 た りン ん た り
-6-
(%)
4.0 年.8 年.4
5.1
8.8 年.4
年.0
4.6 年.6
4.年 4.年 4.平 年.8 年.7 年.年
5.0 平.9
4.5 4.年 4.年 1.5
平.7 平.4 平.平
5.1 平.1
0 5 10
東小学校区 西小学校区 小学校区 小学校区 第 小学校区 成美小学校区 明和小学校区 池田小学校区 中央小学校区 啓明小学校区 小学校区 木屋小学校区 木田小学校区 神田小学校区 堀溝小学校区 田 小学校区 桜小学校区 野小学校区 和光小学校区 国松 丘小学校区 楠根小学校区 梅 丘小学校区 谷小学校区 石津小学校区 の小学校区 知ら い 無回答
問
あ
た
自身を含
家族の
に
護
必要
人
い
す
複数回答
自身
た
家族
護
必要
高齢者
いる
人
1平.1%
護
必要
障害者
児
いる
人
4.5%です
た
これらのう
の0.6%
護
必要
高齢者
障害者
児
いる
答え
い
す
その
(1.9%)で
現在
家族
護
必要
人
い
い
のの
護
関
し
何ら
の気
り
こ
を感
いるこ
多く記載
れ
い
す
護
必要
人
いる
答えた人の
齢別の
をみる
55歳以
の割合
大
く
い
す
[表
-
]
問
あ
た
現在
住
いの小学校区
小学校
の回答者の割合
のエメフの
りです
(%)
79.5 1平.1
4.5 1.9
平.5
0 10 平0 年0 40 50 60 70 80 90
護 必要 人 い い 護 必要 高齢者 いる 護 必要 障害者(児) いる
-7-
問
あ
たや
家族
近所の人と
の程度の交流
あ
す
複数回答
困
た
相談したり助
合う人
いる
平5.5%
家を行
来する
親しい
人
いる
(平0.平%)
道
で会え
親しく話をする人
いる
(45.年%)のい
れ
以
当する
近所の人
親しい交流
ある人
約
割(58.8%)です
一方
あい
をする程
の交流の人
年4.7%
ん
全く
あい
い
人
5.年%です
齢別
みる
65歳以
で
相談したり
家を行
来する
の親しい交流
あ
る人の割合
それ以
の
齢層より
大
く
地域
の
り
増え
いるこ
示
れ
い
す
あい
程
や
あい
い人
約
割です
た
年4歳以
で交流
少
い人の割合
大
い傾向
みられ
す
た
性別
みる
親しい交流
ある人の割合
女性
の方
大
く
男性
あ
い
をする程
た
ん
全く
あい
い
人
約半数です
[表
-
]
護
必要
高齢者
た
障害者(児)
いる
人
問
生活の
で
支援
必要
る場合
多い
考えられ
す
近所の人
の交流
い
全体
大
差
く
交流
少
い人
少
くあり
せん
[表
-
]
(%)
平5.5 平0.平
45.年 年4.7
5.年 0.5 0.7
0 10 平0 年0 40 50
相談したり助 合う人 いる 家を行 来する 親しい人 いる 道で会え 親しく話をする人 いる
あい をする程 ん (全く) あい い
-8-
.地域福祉に関する評価やニー
について
問10
あ
た
現在
住
いの地域
の暮らしに関するつ
のことについて
の
うに感
てい
す
暮らし
関わる15の
柄をあ
現在
んでいる地域での状況を
のよう
感
い
る
をた
した
望
しい状況
し
あ
た15の
柄
対し
そう思う
肯定的
答えた人の割合
比較的大
たの
生活のいろいろ
面で便利である
(16.1%)
道路や交通
の便
よく
れ
外出しやすい
(14.5%)
いや地域の生活環境
よい
(9.9%)
いう
い
れ
都市環境的
面
関するこ
でした
これら
ら
いう
そう
思う
答えた人を加える
半数程
(
54.5%
5平.5%
48.9%)の人
肯定的
評
価し
い
す
これら
次いで
⑥
民
うしのあたた
いふれあい
ある
(年4.年%)
災害
対し
全である
(年1.9%)
④子
健や
育
環境
ある
(年0.5%)
す
の人の人権
られ
いる
(平9.4%)
い
ら
いえ
含め
肯
定的
評価し
いる人の割合
比較的大
めです
都市環境的
面
関するこ
生活のいろいろ
面で便利である
道路や交通の
(%)
そう思う
ら いえ そう思う わ ら い
無回答
ら いえ そう 思わ い そう 思わ い
6.9 平0.7 17.1 6.1 平4.年 平5.0 4.6 11.平 平6.7 6.6 平平.1 平8.8
6.年 16.4 18.7 9.4 平平.8 平6.年 6.0 平4.5 1年.5 8.8 平4.6 平平.7 5.年 18.6 平0.8 8.5 平4.6 平平.1 6.平 平8.1 11.6 7.6 平5.8 平0.7 4.8 17.5 14.平 7.6 平6.4 平9.5
6.7 平1.0 1平.6 7.年 平1.年 年1.平 5.5 平0.0 14.7 7.8 平年.0 平9.1
9.9 年9.0 5.6 6.8 19.年 19.年 14.5 年8.0 年.年6.年 18.7 19.1 16.1 年8.4 年.75.9 平0.5 15.年 5.7 19.6 16.9 6.8 平4.9 平6.1 6.4 平年.0 平7.0 5.9 19.平 18.5 6.4 平5.5 平年.平 6.平 平0.1 18.7 0 10 平0 年0 40 50 60 70 80 90 100
高齢者 心し 暮らせる 障害者 心し 暮らせる
心し 子育 で る ④子 健や 育
生涯学習や活動 で る ⑥ 民のふれあい ある
世代 違う人の交流 ある 困 た 相談で る 誰 支え くれる
いや生活環境 よい 道路や交通の便 よい 生活 便利である ⑬活動で る場 身近 ある
-9-
便
よく
れ
外出しやすい
いや地域の生活環境
よい
以外
否定的
評価をした人の割合の方
大
く
い
す
た
肯定的
評価し
いる人
比較的
多い
柄
い
ら
いう
そう
思わ
い
そう
思わ
い
いう否定
的
評価の人
多く
感
方
あるこ
示
れ
い
す
す
の人の人権
られ
いる
(平7.0%)
障害者
社会
参加し
心し
暮らせる
(平6.7%)を
め
わ
ら
い
答えた人の割合
大
い
柄
あ
り
した
回答者の属性等
関係
大
い
思われる項目
い
クロケ集計をし
み
した
高齢者
生
いを
心し
暮らせる
い
65歳以
の人で
そ
う思う
た
ら
いう
そう思う
肯定的
答えた人の割合
それ以
の
齢層より
大
めです
65~74歳
75歳以
で
意識
違い
あり
65~74歳
で
否定的
評価の人の割合の方
大
く
い
す
[表
-10-
]
ゆ
りを
心し
子育
で
る
い
平5~年4歳
で
そう思う
答えた人の割合
の
齢層より
大
い一方で
そう
思わ
い
答えた人の割合
大
く
評価
れ
い
す
た
年5~54歳
の
齢層で
そう
思わ
い
答えた人の割合
大
く
い
す
④子
健や
育
環境
ある
同様の傾
向で
16~年4歳
で
そう思う
答えた人の割合
大
めです
平5~54歳
の
齢
層で
そう
思わ
い
答えた人の割合
大
く
い
す
[表
-10-
]
障害者
社会
参加し
心し
暮らせる
い
護
必要
障害者(児)
いる
人
問
で
そう思う
答えた人の割合
9.4%
全体より
大
い一方で
そう
思わ
い
答えた人
年9.6%
の
い
す
た
護
必要
障害者(児)
いる
人で
道路や交通の便
よく
れ
外出しやすい
生活のいろいろ
面で便利である
す
の人の人権
られ
いる
災害
対し
全で
ある
い
そう
思わ
い
答えた人の割合
大
く
面で問題を感
いるこ
示
れ
い
す
[表
-
-
~
]
⑥
民
うしのあたた
いふれあい
ある
困
た
す
相談で
る
困
たこ
あ
誰
支え
くれる
い
近所の人
の交流
問
で
近所の人
親しい交流
ある
答えた人で
肯定的
評価
交流
少
い
人で
否定的
評価の割合
大
く
い
す
[表
-
-
~
]
成15
調査
比較する
そう思う
答えた人の割合
す
の項目で小
く
い
す
ら
いう
そう思う
答えた人を含めた肯定的
評価でみる
割合
大
く
たの
道路や交通の便
よく
れ
外出しやすい
④子
健
や
育
環境
ある
の
項目で
の項目
肯定的評価をした人の割合
小
く
-10-
問11
生活全般を通
て
あ
た
現在
住
いの地域
の暮らしに満足してい
す
ら
い え
満 足 し
い る
(57.4% )
答 え た 人
割 弱 で
満 足 し
い る
(10.5%)
答えた人をあわせる
割弱の人
生活全般を通し
みれ
現在
んでい
る地域での暮らし
一定の満足感を感
い
す
一方
ら
いえ
満足し
い
い
(18.4%)
満足し
い
い
(8.6%)
答え
た人
あわせ
割弱です
齢別
みる
す
の
齢層で
ら
いえ
満足し
いる
割程
です
16~平4歳
65歳以
で
満足し
いる
答えた人の割合
大
めで
その
間の
平5~64歳
の
齢層で
満足し
い
い
答えた人の割合
やや大
めです
[表
-11]
暮らしの満足
回答者の属性
大
く関わり
あり
暮らし向
の状況
問5
い
豊
や
ら
いえ
豊
健康状態
問
い
健康
近所
の人
の交流
問
で
親しい交流
ある人
答えた人
そうで
い人より
満足
の高い人の割合
大
く
い
す
[表
-
]
た
地域の状況
い
の評価
問10
の
クロケする
各々の
柄
い
そ
う思う
肯定的
評価し
いる人
満足し
いる
答えた人の割合
大
いです
特
関連性
大
い
思われる項目
いや地域の生活環境
よい
⑥
民
う
しのあたた
いふれあい
ある
⑬いろいろ
活動
で
る場
身近
ある
④子
健や
育
環境
ある
困
たこ
あ
誰
支え
くれる
でした
[表
-6]
成15
調査
比較する
満足し
いる
15.5% → 10.5%
割合
小
く
り
ら
いえ
満足し
いる
あわせる
71.4% → 67.9%
い
す
一方
ら
いえ
満足し
い
い
満足し
い
い
をあわせる
平6.平% →
平7.0%
やや満足
い
す
[表
-6]
問12
あ
た
生活の
困
たと
に
こ
に相談し
す
複数回答
家族や親族
を77.7%
多くの人
あ
い
す
次いで
友人や知人
を年9.0%
近所の人
を1平.5%
身近
人
多くあ
られ
い
す
専門的
機関等
い
市
の公的
相談窓口
1平.0%
療機関や薬局
9.5%
福祉の施設や
業所
5.4%の人
あ
い
す
た
地域で活動し
いる
(%)
10.5
57.4 18.4
8.6 5.1
0 10 平0 年0 40 50 60 70
-11-
(%)
77.7 1平.5
年9.0 4.年
1平.0 5.4
9.5 0.8
年.平 年.0 4.6
0 10 平0 年0 40 50 60 70 80 90
家族や親族 近所の人 友人や知人 民生委員や福祉委員 市 の公的 相談窓口 福祉の施設や 業所 療機関や薬局 その 相談で る ころ い 特 相談したい 思うこ い 無回答
(%)
18.5
4平.9 19.1
1年.5 1.0
5.1
0 10 平0 年0 40 50
困 た 支え しい 思う 支え しい しい 思う 支え しい 思わ い わ ら い
その 無回答
民生委員や福祉委員
をあ
た人
4.年%でした
相談で
る
ころ
い
答えた人
年.平%で
ん
の人
相談で
る相手
い
す
生活の
で困
た
いう問い
対し
専門的
機関への相談を゜メヴ
グする人
あ
り多く
いようです
齢別
みる
家族や親族
55歳以
でやや割合
小
く
い
す
た
友人や知人
65歳以
で
割合
小
めです
一方で専門的
機関等
65歳以
で割合
それ以
の
齢層より
大
く
い
す
[表
-12]
護
必要
高齢者
た
障害者(児)
いる
人
問
で
専門的
機関をあ
た
人の割合
全体より
大
いです
それ
れ
~
割程
い
す
た
福祉活動
参加し
いる
人
問16
専門的
機関をあ
た人の割合
全体
より
大
めで
活動を通
ある程
の
り
生
れ
いるこ
う
え
す
[表
-
]
問13
あ
た
生活の
困
たと
に
近所の人に支えてほしいと思い
す
困
た
近所の人
支え
しい
思う
人
18.5%です
支え
しい
しい
思う
答えた人
4平.9%
最
多い
いう結果です
近所の人
支え
しい
思わ
い
答えた人
19.1%で
多くの人
近所の人の支えを期待し
しそう
感
いるこ
示
れ
い
す
護
必要
高齢者
た
障害者(児)
いる
人
問
で
困
た
近
-1平-
た
近所の人
親しい交流
ある
人
問
困
た
近所の人
支
え
しい
思う
人の割合
全体より
大
めです
一方
交流
少
い
人で
近
所の人
支え
しい
思わ
い
答えた人の割合
大
めです
支え
しい
しい
思う
答えた人の割合
全体
同
くらいで
期待する気持
う
え
す
地域の福祉活動やボメンテ゛ア活動
参加し
いる
人
問16
で
支え
しい
しい
思う
答えた人の割合
大
く
い
す
これ
活動を通
し
を実感
れる場面
ある
いうこ
しれ
せん
[表
-
]
.地域福祉
の参加やしく
く
に関する意向について
問14
あ
た
市民
参加して
地域
支えあう福祉
を推進していくことについて
の
うに思い
す
市民一人
り
自
で
るこ
をし
い
よい
(年0.9%)
答えた人
約
割
で す
一 方
個 人 で
し い の で
地 域 の 団 体
中 心
取 り 組 め
よ い
(年年.6%)や
協力で
る人
取り組め
よい
(10.5%)
市民
福祉活動
参加するこ
を是
し
ら
参加の
し
を感
いる人
多いようです
一方
福祉
行政の
ので
行政
やれ
よい
答えた人
7.平%でした
齢別
みる
い
齢層
の人の方
市民一人
り
自
で
るこ
をし
い
よい
答えた人の割合
大
めです
[表
-14]
た
福祉活動
参加し
いる
人
問16
市民一人
り
自
で
るこ
をし
い
よい
答えた人の割合
大
めです
[表
-
]
問15
あ
た
日常生活
近所の人に助けてほしいと思うこと
あ
す
複数回答
現時
で
特
助
しい
思うこ
い
(58.5%)
答えた人
約
割です
割あ
りの人
何ら
の近所の人
助
しいこ
ある
答え
い
す
(%)
年0.9 10.5
年年.6 7.平
9.4 平.1
6.年
0 10 平0 年0 40
市民一人 り で るこ をする 協力で る人 取り組め よい 地域の団体 中心 取り組
福祉 行政 やれ よい わ ら い
-1年-
助
しいこ
の内容
い
否確認や見
りをし
しい
(15.年%)
自
や家族の話し相手や相談相手
しい
(1年.6%)
比較的多くあ
られ
い
す
た
用
の
一時的
子
を預
しい
(4.1%)
家
や買物
を手
伝
しい
(1.6%)
出
る時
付
添いや
迎をし
しい
(1.4%)
護を
手伝
しい
(1.4%)
ニヴゲ
示
れ
い
す
齢別
みる
自
や家族の話し相手や相談相手
しい
や
否確認や見
りをし
しい
いう
ら
いえ
高齢者を対象
した活動
行われ
いるこ
を
16~44歳
の
い
齢層の人
比較的多くあ
い
す
た
用
の
一時的
子
を預
しい
平5~年4歳
で
18.年%の人
希望し
い
す
[表
-15]
た
護
必要
高齢者
た
障害者(児)
いる
人
問
で
支援
を希望する人の割合
大
めです
[表
-10]
問16
あ
た
福祉に関するつ
の
う
活動に参加してい
す
複数回答
現在
特
福祉
関する活動
参加し
い
い
人
76.1%
無回答
8.7%で
何
ら
の活動
参加し
いる人
約15%です
参加し
いる活動
し
自治会や校区福祉委員会
の地域の福祉活動
(10.1%)
最
多く
福祉
関するボメンテ゛アや
の活動
年.7%
福祉ニヴゲのある人
うしの当
者活動
その
の活動
1.9%の人
参加し
い
す
齢別で
65~74歳
で
平1.平%の人
何ら
の福祉活動
参加し
り
の
齢
層より
割合
大
く
い
す
[表
-16]
(%)
1年.6 15.年 4.1
1.6 1.4 1.4 年.年
58.5 9.0
0 10 平0 年0 40 50 60 70
話し相手や相談相手 しい 否確認や見 りをし しい 一時的 子 を預 しい 家 や買物 を手伝 しい 付 添いや 迎をし しい 護を手伝 しい
その 特 助 しい 思うこ い
無回答
(%)
10.1 年.7 1.9 1.9
76.1 8.7
0 10 平0 年0 40 50 60 70 80 90
地域の福祉活動 ボメンテ゛アや の活動 ニヴゲのある人 うしの当 者活動 その 特 参加し い い
-14-
問17
あ
た
後
福祉に関する活動をしたい
た
続けたい
と思い
す
現在し
いる活動を続
たい
7.1%
現在の活動
違う活動をしたい
現在の活
動
加え
したい
1.年%で
回答者全体で8.4%の人
活動を
続したい
答え
い
す
特
現在
ボメンテ゛アや
の活動
当
者活動
をし
いる人
問16
で
割程
の人
活動を
続し
いく意向を示し
い
す
[表
-11]
ら
現在
活動し
い
い
後
活動し
みたい
答えた人
年0.6%
多
くの人
活動への参加の意向を示し
い
す
約
割の人
その
(9.8%)です
そ
の
活動したい
で
い状況
記載
れ
いる
の
あり
す
齢別
みる
平5~年4歳
55~64歳
で
現在
活動し
い
い
後
活
動し
みたい
答えた人の割合
大
めです
一方
16~平4歳
で
特
活動をす
る
り
い
答えた人の割合
大
めでした
[表
-17]
困
た
近所の人
支え
しい
思う
人
問1年
で
現在
活動し
い
い
後
活動し
みたい
答えた人の割合
大
めであり
た
い
の
意識での活動を゜メヴグ
れ
いる
の
考えられ
す
[表
-11]
問18
後
福祉に関する活動をしたい
た
続けたい
と
考えの方
の
う
活
動をしたいと思い
す
複数回答
り暮らしの人
の
否確認や見
り
話し相手
(平平.7%)を最
多くの人
あ
い
す
た
高齢者
ン
障害者等のサロン
地域での交流の場
の手伝い
を1平.5%
子育
の手伝いや相談相手
を11.6%
高齢者
ン
障害者等の
護や家
の手伝い
を4.5%
その
の活動を5.8%の人
あ
い
す
(%)
7.1 1.年
年0.6
年9.8 9.8
11.4
0 10 平0 年0 40 50
現在し いる活動を続 たい 現在の活動 違う活動をしたい 後 活動し みたい 特 活動をする り い その 無回答
(%)
平平.7 4.5
11.6 1平.5 5.8
55.4
0 10 平0 年0 40 50 60 70
否確認や見 りン話し相手 高齢者ン障害者等の 護や家
-15-
齢別
みる
り暮らしの人
の
否確認や見
り
話し相手
55~74
歳
高齢者ン障害者等の
護や家
の手伝い
65~74歳
子育
の手伝いや相談
相手
16~44歳
同
代の人を対象
した活動
比較的多くの参加意向
示
れ
い
す
た
高齢者ン障害者等のサロン
の手伝い
す
の
齢層で比
較的高い参加意向
示
れ
い
す
性別
みる
男性
り暮らしの人
の
否確認や見
り
話し相手
女
性
子育
の手伝いや相談相手
をあ
た人の割合
大
めです
[表
-18]
問19
市民
福祉に関する活動に参加しやすくするた
に
の
う
条件
く
必要
と思い
す
複数回答
活動
関する
情報提供
(47.1%)
気軽
相談で
る窓口
(40.0%)
い
う活動
る情報提供や相談を多くの人
あ
い
す
た
これら
並んで
身
近
活動
で
る場
施設
(年7.平%)
多くの人
あ
い
す
現在
福祉活動
参加し
いる
人
問16
活動し
い
い人よりこれらの条件
くり
必要
した人の割合
大
いです
特
福祉ニヴゲのある人
うしの当
者
活動をし
いる
人で
す
の項目
い
全体を大
く
回る割合
り
条件
くりの必要性
強く感
られ
いる
の
推測
れ
す
[表
-12]
(%)
47.1 40.0 平平.年
9.5
平6.7
年7.平 平4.平
1.5
16.4 8.平
0 10 平0 年0 40 50 60
活動 関する 情報提供 気軽 相談で る窓口 知識や技術を身 るための研修 活動 関するアチト゜ギヴの派遣 活動のための仲間やエャヴプ くり
身近 活動 で る場 施設 活動 必要 費用の援助
その 特 いンわ ら い
-16-
問20
地震や風水害等の災害時に
全に避難
る
うにしていくうえ
あ
た
気に
ること
あ
す
複数回答
自
や家族
全
避
で
る
心配である
を61.平%の人
あ
り
災害時の避
多くの人
無関心で
いられ
い課題であるこ
示
れ
い
す
た
近
所
自
で
全
避
で
い
思う人
いる
(18.1%)
近所の人のこ
を気
いる人
少
くあり
せん
避
場所やそこ
での経路
わ
ら
い
16.9%)
護や生活支援
必要
ので
避
所で生活で
る
う
心配である
(10.7%)
の具
体的
問題
あ
られ
い
す
齢別
みる
自
や家族
全
避
で
る
心配である
い
高齢の方よ
り
しろ
16~44歳
の
齢層で割合
大
く
い
す
た
この
齢層で
避
場所やそこ
での経路
わ
ら
い
こ
をあ
た人の割合
大
めです
一方
65~74歳
で
近所
自
で
全
避
で
い
思う人
いる
をあ
た人の割合
大
めで
同
代の高齢者を気
いる
の
考えられ
す
た
75歳以
で
護や生活支援
必要
ので
避
所で生活で
る
う
心配である
をあ
た人の
割合
大
めです
[表
-20]
護
必要
高齢者
た
障害者(児)
いる
人
問
で
護や生活支援
必
要
ので
避
所で生活で
る
う
心配である
を非常
多くの人
あ
い
す
た
自
や家族
全
避
で
る
心配である
い
割合
ら
大
めです
た
福祉活動
参加し
いる
人
問16
近所
自
で
全
避
で
い
思う人
いる
をあ
た人の割合
大
く
活動を通
状況を把握し
いるこ
う
え
す
[表
-13]
問21
災害時に
全に避難
る
う地域
支えあうた
に
支援
必要
人の情報
を地域
共有することについて
の
うに思い
す
情報
適
管理
れプメ゜トクヴ
られるの
ら
個人の情報を提供し
よい
思う
答えた人
6平.平%であり
適
管理するこ
を前提
し
情報共暼の必要
性を多くの人
感
いるこ
示
れ
い
す
一方で
のよう
場合であ
個人の情報
提供したく
い
思う
(10.0%)
(%)
61.平 18.1
16.9 10.7 年.8
17.9 4.0
0 10 平0 年0 40 50 60 70
自 や家族の避 心配である 近所 避 で い 思う人 いる 避 場所や経路 わ ら い 避 所で生活で る う 心配
その 特 気 るこ い
-17-
や
わ
ら
い
(平1.7%
答えた人
割あ
りで
個人の意思を尊
し
らすすめ
いくこ
の必要性
示
れ
い
す
齢別
みる
情報
適
管理
れプメ゜トクヴ
られるの
ら
個人の情報
を提供し
よい
思う
答えた人の割合
65歳以
の
齢層で
やや小
く
り
75歳以
で
のよう
場合であ
個人の情報
提供したく
い
思
う
答えた人の割合
大
めです
[表
-21]
一方
護
必要
障害者(児)
いる
人
問
で
情報
適
管理
れプメ
゜トクヴ
られるの
ら
個人の情報を提供し
よい
思う
答えた人の割合
非常
大
く
い
す
た
災害時
自
や家族
全
避
で
る
心配であ
る
答えた人
問平0
や
困
た
近所の人
支え
しい
いう意識の人
問1年
情報
適
管理
れプメ゜トクヴ
られるの
ら
個人の情報を提供
し
よい
思う
答えた人の割合
大
めで
支援の必要性を
実
感
いるこ
映
れ
いる
の
考えられ
す
近所
の交流
問
い
親しい交流
ある人
の方
情報提供を容認する人
の割合
大
いです
交流
少
い人
で
半数以
情報
適
管理
れプメ゜
トクヴ
られるの
ら
個人の情報を提供し
よい
思う
答え
り
災害時
備えるための
りの必要性を感
いるようです
[表
-14]
(%)
6平.平 10.0
平1.7 1.8
4.年
0 10 平0 年0 40 50 60 70
適 管理 れれ 提供し よい 個人の情報 提供したく い わ ら い
-18-
(%)
年.8
1年.8 17.9
平8.9 平0.9
10.9 平.9
0.9
0 10 平0 年0 40
年0~40歳代 50歳代 60歳代前半 60歳代後半 70歳代前半 70歳代後半 80歳代 無回答
(% )
年9.6
59.9 0.5
0 10 平0 年0 40 50 60 70
男 女 無回答
(%)
8.5
45.1 年5.1
8.6 1.6
1.0
0 10 平0 年0 40 50
り暮らし 夫婦のみ 親 子 世代世帯 親 子 孫 世代世帯 その 無回答
校 区 福 祉 委 員 ア ン ケ ー ト 調 査 の 結 果
.回答者の属性と暮らしの状況について
問
あ
たの
齢
回答者の
齢
60歳代後半
(平8.9%)
70歳代前半
(平0.9%)をあわせた65~74
歳の人
約半数です
60歳以
の人
81.5%を占め
り
福祉委員会の活動
クニア世
代の方々
よ
支えられ
いるこ
示
れ
い
す
問
あ
たの性別
回答者の性別
男
年9.6%
女
59.9%です
問
同居
ている家族の構成
夫婦のみ
45.1%
最
多く
親
子
世代世帯
年5.1%
親
子
-19-
問
あ
たの
事
無職
年8.0%
専業主婦ン主夫
年0.平%です
暼給の
就い
いる人で
ドヴト
ン
アャト゜ト
ン
契約社員
ン
派遣社員
11.5%
自営業
9.0%
比較的多く
会社員ン公務員
6.4%です
問
あ
たの世帯の現在の暮らし向
経済的
状況
ふ
う
64.8%で
ら
いえ
しい
17.9%
ら
いえ
豊
10.1%
り
しい
4.1%
豊
平.1%
い
す
(%)
平.1
10.1
64.8 17.9
4.1 0.7
0.年
0 10 平0 年0 40 50 60 70
豊 ら いえ 豊
ふ う ら いえ しい り しい わ ら い
その 無回答
0.0
(%)
6.4 9.0 1.1 1.0
年0.平 11.5
年8.0 平.1
0.7
0 10 平0 年0 40 50
会社員ン公務員 自営業 農業 自 業 学生 専業主婦ン主夫 ドヴトンアャト゜トン契約社員ン派遣社員 無職 その 無回答
-平0-
問6
あ
たの現在の健康状態
ふ
う
5平.平%
健康
平年.8%
持病や障害
ある
日常生活
問題
い
平0.8%です
市民アンケヴト調査の
齢別集計
比較する
健康
答えた人の割合
65~74歳で
市民調査の14.4%
対し
校区福祉委員調査で
平4.7%
75歳以
で
市民調査の9.4%
対し
校区福祉委員調査で
15.8%である
この調査の回答者の方
健康
の高い人
の割合
大
いようです
[表
-
]
問
あ
た
自身を含
家族の
に
護
必要
人
い
す
複数回答
護
必要
高齢者
いる
人
9.年%
護
必要
障害者
児
いる
人
1.4%
です
このう
0.年%の人
護
必要
高齢者
障害者
児
の両方
いる
答え
い
す
(%)
平年.8
5平.平 平0.8
1.7 1.年 0.平
0 10 平0 年0 40 50 60
健康 ふ う 日常生活 問題 い
ら 弱く病気 その 無回答
(%)
84.6 9.年
1.4 平.5 平.5
0 10 平0 年0 40 50 60 70 80 90 100
護 必要 人 い い 護 必要 高齢者 いる 護 必要 障害者 児 いる
-平1-
問
あ
た
活動
ている福祉委員会の校区
回答者の所属し
いる福祉委員会
の割合
のエメフの
りです
問
あ
た
近所の人と
の程度の交流
あ
す
複数回答
福祉委員
し
活動
れ
いる方
困
た
相談したり助
合う人
い
る
(6平.平%)
家を行
来する
親しい人
いる
(50.5%)
道
で会え
親しく
話をする人
いる
(76.平%)
ん
の人
近所の人
一定以
の親しい交流をし
い
す
(%)
年.7 平.4
4.7 6.年 6.1 平.8
年.7 平.平
6.1 5.1
10.1 年.年
6.7 5.1 年.4
7.0 平.年
年.年 1.5
5.平 年.0
平.1 年.平 0.9
0 5 10 15
池田校区 梅 丘校区 神田校区 校区 木田校区 楠根校区 国松 丘校区 啓明校区 木屋校区 桜校区 野校区 成美校区 田 石津校区 第 校区 中央校区 西校区 東校区 堀溝校区 校区 校区 明徳 谷校区 明和校区 和光校区 無回答
(%)
6平.平 50.5
76.平 5.1
1.1 0.8
0 10 平0 年0 40 50 60 70 80 90
相談したり助 合う人 いる 家を行 来する 親しい人 いる 道で会え 親しく話をする人 いる あい をする程 ん (全く) あい い
その 無回答
-平平-
.現在参加している地域福祉活動について
問10
あ
た
校区福祉委員会活動以外に
福祉に関する活動を
てい
す
複数回答
本市で
校区福祉委員会
自治会
の密接
連携の
で組織
れ
いるこ
ら
自
治会
老人会
子
会
婦人会等の地域組織での福祉
関する活動
(69.5%)を約
割
の人
行
い
す
た
校区福祉委員会活動ン民生委員活動以外の
地域や施設等で
のボメンテ゛ア活動
(50.1%)
約5割の人
あ
い
す
これら
複し
あ
ら
れ
いる場合
ある
考えられ
す
民生委員活動
をし
いる人
平8.平%です
た
での福祉活動
(4.0%)
や
その
(年.4%)の活動をし
いる人
り
ん
の人
の活動
校区福
祉委員会活動を行
い
す
問11
あ
た
校区福祉委員会の役員を
てい
す
現在
役員をし
いる
人
45.6%
以前
役員をし
いた
人
10.7%です
た
し
この
自治会等の役員をし
いる
こ
混同し
回答
れ
いる人
いる
推測
れ
す
(%)
平8.平
50.1
69.5 4.0
年.4 7.年
0 10 平0 年0 40 50 60 70 80
民生委員活動 地域や施設等でのボメンテ゛ア活動 地域組織での福祉 関する活動 での福祉活動
その 無回答
(%)
45.6 10.7
年7.8 1.1
4.8
0 10 平0 年0 40 50
-平年-
(%)
年1.6
6年.7 平.1
平.6
0 10 平0 年0 40 50 60 70
し いた 特 し い た
その 無回答
問12
現在
福祉の活動
校区福祉委員会以外の活動
含
て
を
ている頻度
月
~数回
年8.6%で最
多く
~数回
年0.年%です
た
毎日
の人
8.6%い
す
民生委員活動をし
いる
人
問10
で
毎日
11.8%
~数回
5平.0%です
た
現在
役員をし
いる
人
問11
毎日
1年.4%である
役員や民生委員の活動の
高い状況
示
れ
い
す
[表
-
]
問13
あ
た
校区福祉委員に
る前
ら
福祉の活動をしてい
した
校区福祉委員
る前
ら福祉の活動を
し
いた
(年1.6%)人
約
割で
多くの人
校区福祉委員
たこ
福祉活動の
い
す
(%)
8.6
年0.年
年8.6 1年.8
4.8 0.6
年.年
0 10 平0 年0 40 50
毎日 ~数回 月 ~数回 ~数回 ん し い い