第3回ワークショップ取りまとめ グループ名:ひま わり
テーマ①:「前回の『何をしたらいい?』を誰がするか?」
市民 市民と行政が一緒に 行政
少 子 高 齢 対 策
・あいさつ(挨拶が飛び交う、元気よくするま ち)
・高齢者が集う場所づくり(ソフト面含む) ・高齢者を外へ出すイベント(自治会で) ・子ども会と敬老会とのコミュニケーション(自 治会で)
・子どもや高齢者に優しくする
・災害時の訓練を、年齢を交えて行う(知恵を出 し合う)
・困っていたら助ける
・思いやりいっぱいにするまちに ・趣味を通しての交流
・「統治」する=「統治」される ・自然を美しく守るまちに
・県外から来た学生が長崎に住みたいと思えるよう にするにはどうしたらいいか
・出会いふれあい事業を充実させる ・地域間での連携
・教育水準の向上 差がないように取り組む ・居場所をつくる
・若者はどんな時に集いたいと思うか聞いてみたい ・困っていたら声をあげられるシステムを作る ・高齢者が活躍する場を作る
・子育て世帯へのサポート ・公園の整備
・子どもが遊べる場所を作る ・新しい対策をどんどん作る ・情報の開示→どこまで? ・広報の充実
・行政職員の立ち位置 ・市役所の独り歩きをやめる ・市民の意見を聞く
交 通 ・ 環 境 整 備
・自宅前の清掃を!一人一人が心がけ美しい街に ・ごみを捨てない
・自治会で花いっぱい運動などの企画 ・公共交通機関を使う
・自然との触れ合いがたくさんあるまち
・交通、環境マナー教育 ・マンション乱立×
・長崎の美しい街並みを保存する ・長崎の美しい夜景が良い ・情報の扱いを時代に合わせる
・バリアフリー
・デザイン性のあるまち
・自動車、歩行者どちらも使いやすい道路を作 る
・案内板がもっとあればいい、わかりやすく 結果の 住民の 住民の ⇒ 「基本条例」 いわゆる
第3回ワークショップ取りまとめ グループ名:ひ まわり
テーマ②:「『何をしたらいい?』を実現するには、どんな市民、どんな行政職員である必要があるか?」
市民 行政職員
気持ち
・助け合いの精神の充実
・あいさつを自らする市民 ・個性を殺さない雰囲気 ・自分たちでできることはやってみる
↓
アイデアと行動
・クレームをアイデアに
・一歩でも前に出て行動 ・意見を言う ・とにかくやる行動力 ・市民一人一人が自分たちでいい街にするという意識を持つ ・市民が長崎を自慢できるようなまちづくり
↓
・新しい仲間づくりを積極的に ・交流ができる
・自分のことだけでなくみんなのことを考えて行動する ・ルールを守る
・現状を知る
・行政に対し責任を持つ
考え方
・市民のために!を第一に考える ・迎合しない ・あいまいさを容認できる
コミュニケーション
・コミュニケーション能力を高める ・市民に分かるように説明する ・市民の意見を聞ける交流会を行う ・市民の話をちゃんと聞く ・市民とたくさん話す
現場
・現場を見る
・事務所の中で仕事をするのではなく、もっと外に出て仕事をする 知識
・専門職と「ジョーシキ職」 ・専門以外の勉強を加速して習得 ・勉強してたくさん提案できる
・職員も市民のひとり 何が課題かを外から見てみる
・長崎の美しいフォトコンテストはあるが、ここはどうか?のフォトを集めて みては?
・市民と行政職員のつなぎができる人 ・一緒に考える