熊 新 くる町並みづ助りら成金交付要れ感じの市・古町地区城下町の風情を綱 本 町
制 6 裁決長市日2月3 年42成平 定
改 4決長課観景発開日2月9 年52成平 裁 正
改 3決長課観景発開日2月4 年03成平 裁 正
( 的) 目
第 計 の本市中心部景る観形成方針及熊おけに観景市本、熊は綱要の条び 1 こ 画
熊 。)条例」という第下22条第1項の規「。以定平市景観条例(成号21年条例第42 本
に な 屋及物造建式様的統伝の、町ていおに区地町・古町、新きづび 基 ど
城 ・修 を 熊 、そう者に対して費の経の一部成する行を市内町づくりモデル街区の一般建造物の保存 下 景 助 本
新 じ成助りくづみ並町るれら感を情風の町下城の区地町・古金 町
( 以 下 「 助 成 金 」 と い う
。 要に定めるもののほか必な号事項を定めるものとする)4。交に関し、熊本市補助金等付4規則(昭和43年規則第 )
( 語の定義) 用
第 に、それぞれ当該各号定義めるところによるはの意て条の要綱におい次の各号に掲げる用語。 2 こ
(1) 新 るすと囲範す示図に別 区地町・古。 町
(2) 建 第1号に規定する建築(物建築物に附属する門条第2昭物 建築基準法(和)25年法律第201号、塀 築
及 を 建築設備く。)をいう。 び 除
(3) 工 道 告ういを備設築建び及物外広、屋、塀門たし面に物。 作 路
(4) 及 工 造物 建築物物をいう。 建 び 作
(5) 原 建 でてによって建れら物法木造のた統工和屋として伝昭25年以前に、 町 則 造
商 (である仕舞屋し住もたや)をいう宅用。まや手工業が営れ、専た職住併用住宅 業
(6) 伝 的様式建造物 統
町 たよって建てられ木法造の建造物をいうに工。てのほか、原則とし昭統和25年以前に伝 屋
(7) 伝 以 ういを物造建の物造建式様的 物造建般。 一 統 外
(8) 伝 の ・ す 行 を う繕持維を状物造建式様的 存。 保 統 現 修 る 為 い
(9) 城 次 りのための、げ掲る行為をいうくみづ並景 町の風情。を感じられる町 修 下 に
ア 新 、増 去変の観外は又更、撤の物築建 築 築
、増変の観外は又去、撤設設新の扉門び及塀 イ更
ウ 又 外 設変の去、除繕、修新の等物告広外屋更 は 観
(10) くりガイドライン 並町みづくりの基本方針づみ並町町・古町地区の城下町の風情を感じられる、 新
伝 的様式建造物 統
及 ラ以下「町並みガイドイのン」という。)をいう(も。景一般建造物の保存・修のた基準等について、定め び
(11) 及 有者等 建造物の所有者 所 び
使 をり込んだ使用契約等締を結している者に限る盛と。)と者(建造物の所有者保こ存及び修景事業を行う 用
並 を に土地の所有者う。 び い
協 定 一 定 の 通 り
や 得の基準を定め、合意をて造締結した協定をいう物建。で区内の所有者等の間、良の好な町並み形成のため 街
(13) 城 下 町 づ く り モ
デ のる通りや街区で、市長認て定を受けたものをいういれ。に街区 新町・古町地区おさいて町並み協定が締結 ル
(14) 認 区ている通りや街のさ町並み協定をいうれ定。町町並み協定 城下づ認くりモデル街区に 定
(15) 認 認 町 を て 定ういを者るし結協み 者結締定協。 定 定 並 締 い
( 率額の金成助にび並成助び及為行象対成) 助
第 、 条助う。)及び助成率並びに成と金の限度額は、別表第1い」為る成金の交付の対象とな行為(以下「助成対象行 3 助
別 第2に定めるところによる。 表
2 1,000 前た、は額の金成助し項算りよに定規の出
円 内き予算の範囲で基これを決定するづに。り満の端数を切捨請てるものとし、申 未
( 成対象者) 助
第 条 4
助 成 金 の 交 付 を 受 け る こ
と あ建造物の所有者等でっすて市税等を完納しているとる区できる者は、新町・古町地内うで助成対象行為を行お が
者の ち う
、次 該すと者るす当にかれ の る 各 。 いの号 ず
(1) 伝 の 的様式建造物有者等 統 所
(2) 場 般建造物の所有者等の 一
合 に あ っ て は
、 認 協 締結者 定 定
( 並みガイドライン) 町
第 ガるめ定に、別はンイラドイみ並町るす定規に条2条。 5 第
( 街請申の定認の区ルデモりくづ町下) 城
第 6 条 所 定者るすとうよけ受を認の区街ルデモりくづ町下城等 有
は づ申定認区街ルデモりく町下城区地町・古町新市本熊請 、
書 類書 を にるげ(掲次に)1号第式様 添え て、
そ 代 の
表
者 ば に よ って 市 いならな。 けれな請申にし 長
(2) 名簿 並み協定締結者の 町
(3) 図す示を区地対象の定協み並面 町
(4) の そ
他 書類 市長が 必 要 と認める
知 城街通の定認の区ル下モりくづ町デ (
)
第 7
条 市 長 は 、 前 条 の 規 定 に よ る 申 請 を
審 査
し 、 町 並 み ガ イ ド ラ イ ン の
趣 旨
に
適
合 書 る区定認区街ルデモりくづ町下城地と・古町新市本、熊はきとため認町 す
( 様 式 第 2 号 ) に よ り 、当 該 申 請 を し た
代
表 する 者 も の とする。 に 知 通
認 の 届 協定締結者更の ( 定 変
出 )
第8条 城 代 町づりモデル街区のく 下
表
者 生 合 は 認 協 たじ 場 、 者変更が結締に 、 定 定
任
意 届 の 様により市長に式 とるすけのもる出。
( ) 定町並み協定の変更 認
認 定 町
並 うはきとるすとよし更変を定協、 み
代 旨 へ ていつに 承 ば 表の者がそ 市を長 更、変し請申 案 れけけな受を認 ならない。
( 前 事
審 査 )
第1 条 第 申象対成助に前るけ受を請交付金成助の1条、は長市の 0 1
募
集 を行い、そ につ い て の 容 内
審 査
し、助成対象行為の適否を決定することとする。ただし、必要があると認められる場合は、事前審査会を開き、当該事業
へ
の 合 及び 総 適 性 助 効 等を 合 審 し 選 を るるすととこ。 成 果 的 査 、 考 す に
2 前項の事前
審 査
会 市建設 市 以 職の 員 成 す る。 、は都 局都 政 、部長 幹級主 上 で構 策開 発 景景観長課観び開発課及
3 市 長 は 、 事 前
審 査
に お い て 熊 本 市 景
観 ド ア
バ ザー 業 (年成平10綱要 7 バ ザー からの助 言 求 イ 務実施 アドく観月づ基に)定制日13景 イ を めることができる。
4 市 長 は 、 事 前
審 査
に お い て 城 下 町
づ 元 りけ、地ていつに事工るすとうよ受モ付交の金成助の内区街ルデを く
の
関 係 言 求 らの助か者 を めることができる。
( 成金の交付の申請) 助
第1 条 前 の 1 条
審
助 金交付申請 成
書 類書 を ば 様式第3号)( 添え して、市長に申請なけれ らいな。な に 必 要な
( 成金の交付の通 助
知 )
第 1 条 審査 きとたしを、助決の付交の金成は定し 熊 市を長は、前条の規定による申請 2 市 、 本
新 じ成助りくづみ並町るれら感を情風の町下城の区地町・古金 町
交 付 決 定 通
知 書
( 様 式 第 4 号 ) に
よ し、そはきとたっかな定決を付交の金成、助の り
旨 記載 した 文書 請通に者たしを申該、当りよに 知 を するものとする。
2 達 市長は、助成の目的を
す る た め に 、必 要 な
条 件 を付すことができる。
( 請事項の変更及び中 申
止 )
第 1 条 対 を付交「下以(者たけ受決定の付交りよに定規の条 3 前 象
者 行は、又し更変を為象対成、助が。)ういと中 」
止 しようとするときは、 熊 市 本
新 をくづみ並町るれらじ感情風の町下城の区地町・古り 町
助 成 行 為 計 画 変 更 ( 中
止
)
承
認 申 請
書
必 な 要
書
類 を のし出、そ を認受けなけれ い。ただしな、らな え添 に長、市 提 承 ば 軽微 いなでこり限のにはていつ更変な。
( 付決定の変更等) 交
第 1 条 熊 の、はきとたし更変を定決付交きづ基に請申の条、前は長市 4 市 本
新 をくづみ並町るれらじ感情風の町下城の区地町・古り 町
助 知書 様よに)号6式第( 通更変付交金 成 り 、 交付の決定を
取 消 り したときは、 熊 市 本
新 をくづみ並町るれらじ感情風の町下城の区地町・古り 町
助 金交付 成
取
消 通 よに者象付交該、当り対に)号 るすとのもるす。 そ れ れ通ぞ 知書 (様式第 7 知
( 了 告) 完 報
第 1 条 付対象者は、助成対象行為完 5 交
了
後 30日以内に、 熊 市 本
新 じ造建りくづみ並町るれら感を情風の町下城の区地町・古物 町
保 存 ・ 修 景 等 行 為 完
了 届
( 様 式 第
8
号 ) に 必 要 な
書 類
を
添 え
て 完
了 報 に告 係 容 査審 び及地現 査検 なけをれ受け ば の 告をし 報 る内の為行対成助象 いの長市てつに ならない。 、 当 該
( 成金の額の 助
確 定及 町 の ) 定 び 屋 認
第1 条 長は、前条の規定による 6 市
審
査 び現地及 検査 の結 果適 の成金助額をき 定し、 、 付す、交はきため認と当と べ 確
熊 新 情くづみ並町るれらじ感を風の町下城の区地町・古市り 本 町
確
定 するすとのもる。 額 通 知書 9(様式第 知 号 ) に通者象対付りよに、交
2 確 市りを額の金成助よ長定規の項、前はに
定 し
た 与寄 し、城感を情風の町下 せ じ 町 、 さ に成形観景な好が 屋 良
る 情認屋町るれらじ感を風の町下、城はきとため認定 と
証 様式第10号)( を す るすとのも等付交に者有。 所 る
3 町 の 識標 とこるす付交をでが 定定市長は、前項の規定に認しに等者有より認た 屋 所 き る 。
( 求 成金の請 助
)
第 1
7 をは者象対付交たけ受 、 条 知 熊 通るよに定規の条市 前 本
新 をくづみ並町るれらじ感情風の町下城の区地町・古り 町
助 求書 (様式第1 金請 成 1 号 )により、助成金の請
( 成金の交付) 助 第1
8 が、はとたっあき 速 条 求 。付金を交るす助ものとする成かにや に長は、前条の規請るよ定 市
2 助成金の交付を受けた者は、
支
払 た工事費等のっ の し長市を へ提 出するものとする。 書収領 写
( 成金の 助
返 還 )
第 1 条 9
市 長 は 、 交 付 対 象 者 が 次 の 各 号 の い
ず
れ か に 該 当 す る と 認 め る と き は 、 助 成 金 の 交 付 の 決 定 の
全
は 一 部 を
取
り
消
す こ と が で き る 。 こ の
場
合 に
お 取消 された部 分 て、当該 い
に 関 し
、 既 のそてめ定を限 ず命 。るすとのもる れに助さ金が交付、はきとるいて成 期 返還 を
(1) 成金交付の決定の内 助
容
若 しくは当該決定の条 の長市くづ基に綱要のこは又 に示 違反 したとき。 件 指
(2)
虚 その 他不 正の手 金を付交の助成りよに 偽 受 け たとき。 段
(3) 成金を 助
他 に使用したとき。 の用 途
(
管 等) 理
第 2 条 ・ 修 者 成金たっ行を存保の物造てけ受を付交の建 0 助 景
は 当該建造物を助成対象行為完 、
了 適 全 める か5年間日のら 正に保 すうよる 努 こ と し と 、
外 の変更等を行う 観
場 承 ば に合 続相 、 お い て、 の合は長市 れなけ受を認け 。いならな こ 場 贈与 又 売 等 の は 買
に と 場 、新たたっり等者有所の物造建た受を付交の金成助にけ よ な
合 同 も 様 と す る。
(
雑 則 )
第2条 定項は、市長がるめなものとする事要、必かほののもるめ定に綱要の。 1 こ
附 則
施 の要綱は、平成4年4月1日から2 こ
行 す る 。
附 則
年か日42月952成、平は綱要のら こ
施 行する。
附 則
平 か 施 綱は、要3年4月23日の0 こ 成 ら
行
別 (第2条関 図
係 )
新町・古町の地区
別 条 係 第1(第3 表 関 )
助 建 種 対象行為物の 成 造
別 対 助 経費 象
成 率
助 金の 成
限 額 度
別 建 第2に定める物の 表 造
基 に 準
沿 って行 ・ う 良 好な外観の保存
修 に 景
係 う る工事 伴 調査 及び設計 に
城
下 内等者有、所りあに区街ルデモりくづが 町
認 協 締結者である一般建造物 定 定
当 該 行 為 に
係
る 費 用
1
/ 2
5 万 0
円
伝 的様式建造物 統
別 建 第2に定める物の 表 造
基 に 準
沿 って行 ・ う 良 好な外観の保存
修 に 景
係 る工事
城
下 内等者有、所りあに区街ルデモりくづが 町
1 0 5
万 円
伝 的様式建造物 統
城
下 内等者有、所りあに区街ルデモりくづが 町
認 協 伝 造建式様的るあで者結締物 定 定 統
3 0 0
万 円
備
考
1 敷 一の
地 の 建 認 協 所デル街区内で等有者が締結者であモりくづ物に対する助成金の額の合計は、城下町る 造 定 定
伝 の 的様式建造物 統
場 万 場 万 合 円、それ以外の 015は合 円を 超え ないものとする。 は 3 00
2
国
又 は
他
の 地 方
公 共 団 体 若
て 助 成 対 象 行 為 を 行 う
場
合 に は 、 当 該 補 助 に
係
る めか額の費経象対る定に表のこを額の用ら 費
減 く額の費経象対じ成助のづ当基額をた該要綱に と す るものとする。
3 伝 に の2様式建造物的いては、別表第 統 つ
全 適 ての基準に 合する 保 ・修景 存
を だめ認が長、市し。たるすと象対成る 助
場 合はこの限りでない。
基 準 に
沿
っ 調 、城れのとみ並町るら下感を情風の町じ て
和 が 図 ら れ 、景
観 上 効果 景るすと象対成助をれ修るらめ認とるあが。 の
5 助 公共空 対象の範囲は、通りなどの 成
間 か
ら 分 見え る外観の部 とする。
別 表 第 2 ( 第 3 条 関
係
) 備
考
1 保存・修景基準
伝統的様式建造物 城下町づくりモデル街区内の 一般建造物
建 築 物
の
形
態 高 さ
・ 通りに面するところは、原則として2階ま でとする。
・ 中高層の建築物では、通りに面するところ は、原則として低層階として、周辺の建物 の高さと調和を図る。
庇
(道路境界側) ・ 1階に庇を付ける。 (道路以外の公共空間側)
・ 庇がある場合は、町並みを損なわないよ うに保存する。
・ 道路境界側は低層部に庇を付け、庇の連 続性の演出を図る。
開
口
部
・ 原則として格子、虫籠窓等の伝統的様式 とし、木製建具を用いることとする。木製
建具以外を用いる場合、建具は格子の内
側に納めるか、自然素材色に近い落ち着
いた色彩とする。
・ 格子や出格子等を設けるなど、和を基調
としたものとする。
・ 木製建具以外を用いる場合は、格子の内
側に納めるか、自然素材色に近い落ち着
いた色彩とする。 屋
根
・ 勾配屋根とし、切妻平入りを原則とする。 ・ 屋根の勾配は、町並みに合うように配慮
し、日本瓦とする。
・ 勾配屋根とし、切妻平入りを原則とする。 ・ 屋根の勾配は、町並みに合うように配慮
し、原則として日本瓦とする。
壁
面
(道路境界側)
・ 壁面は、町並みにそろえる。後退する場合 は、門や塀で町並みの連続性を保たせる。 ・ 木や石、漆喰等の伝統素材又はそれらと
調和するものとする。 (道路以外の公共空間側)
・ 木や土、漆喰等の伝統素材又はそれらと
調和するものとする。
(道路境界側)
・ 壁面は、町並みにそろえる。大きく後退す る場合は、門や塀で町並みの連続性を持 たせる。
・ 色彩は、伝統的様式建造物と調和する落 ち着いたものとする。
(道路以外の公共空間側、隣地境界側) ・ 色彩は、伝統的様式建造物と調和する落
ち着いたものとする。 (隣地境界側)
・ 隣地境界側は、道路境界側の壁面と調
和する仕上げとする。
工 作 物
門
・
塀
・ 塀は、木、漆喰、瓦を使用することにより、町並みに調和する和風の意匠とする。 ・ 門は、和風門とする。
・ ガレージの塀は、町並みと調和した和風の意匠とする。
・ 空地及び駐車場は、和風塀等を設けて町並みに連続性をつくる。 設
備
・ 空調室外機等の設備機器は、公共空間から見えにくい位置に置くこととするが、やむを得 ない場合は、格子等で囲う。
広 告 物
・ 屋外広告物は、原則として自家用広告物とし、外観を大きく隠さない形状で、町並みに調
、 下区はていおに内街町デモりくづル 城
上 の え加 、 記 保 基 認 の を 。 にたる限にのもす準・修定協み景町並 存 準 定 基 満
2 、原ぞれそてしと則は物造建式様的統伝れ
固 てす景・修存保を観外い有づ基に式様的統伝の る 。
様 第1号(第 式
7 ) 条関 係
書 本デ請申)更変(定認区街ルモ市くづ町下城区地町・古町新り 熊
平成 年 月 日 熊本市長 (宛)
申請者 住 所
氏 名 印 熊本市新町・古町地区の城下町の風情を感じられる町並みづくり助成金交付要綱第7条の規定により、熊 本市新町・古町地区城下町づくりモデル街区の認定(変更)を受けたいので関係図書を添えて申請します。
1
町 並
み
協 定
の 概
要
イ 協 定 の名 称
ロ 町並みに関する協定 事 項
ハ 有 効 期 間
2 特 記 事 項
年 月 日
指令第 号
備
様 第2号(第 式
8 ) 条関 係
認 定
証
様
平成 年 月 日
熊本市長
認定第 号
城下町の風情を感じられる 通
りの町並み協定にもとづく町並みづ
くりを本市の良好な景観形成に
寄与
するものと認め城下町づくりモ
様 第3号(第11条関 式
係 )
熊 新 交 書 じ・古請申市金成助りくづみ並町るれら感を情風の町下城の区地町 本 町 付
年 月 日
熊 宛 市長 ( 本
)
住 在 (所 所
地 )
申 氏名 ( 者 請
名 称 及び
代 印 表者 氏名 )
電 話
番 - 号
( 請者は、所有者等とする。) 申
新 の 熊 みづくり助成金付町申請について並るれ下本市・古町地区の城町の風情を感じら市 熊 町 交 本
新 交 よ要綱第11条の規定にり成次のとおり申請します金助。情・古町地区の城下町の風をり感じられる町並みづく 町 付
1 建 の 物 造
名 及 種別 称 び
名 種 称
別 ・伝 統 的 様 式 建 造 物
内 ・モデル街区伝 統的様式建造 物
造建般一内区街ルデ・モ 物
2 所 在
丁 番 地 熊 目 号 市 本
町
番 地
3 所 者 有
住 在 (所 所
地 )
氏 ( 名
名
称 及び 代 表者 氏名 )
4 使
用
者
住 在 (所 所
地 )
氏 ( 名
名
称 及び 代 表者 氏名 )
5 行 の 為
期 間 年 ま日 月 年 らか日 月 で
6 申 の 請
種 別 1 .調 及 2 .保 事工景・修費 査 び 存 設 費計
7
行 容 の内 為
8
助 象 対 成
事 _ __________________費 業_ _
円
9 助 額 _ __________________請申_ 成 _
円
* 添
付 書 類
・ 見 書 積
(
設 ・工事費) 計 書
・ 別
様 第4号(第12条関 式
係 )
熊 新 交 くる町並みづ助りら成金決定れじ通感市・古町地区の城下町の風情を 本 町 付
知 書
指 第 号 令
年
月
日
申 在 者 住所(所 請
地 )
名称 (
名 称 及び
代
表 氏名 ) 者 様
熊 市長 本
熊 新 じ下町の風情を感らのれる町並みづくり助成城地区申 月 日付けで請のあった市・古町金 年 本 町
に 熊 新 町感じられるみ並情づくり助成をの風・古いて、市町地区の城下町金 つ 本 町
交 要 付
網 知 第12 すまし。 条 の よし規定通でのた定り決付交におとの、次り
1 建 名 物の 造
称
別 及 種 び
名 称
種 別 ・伝統的様式建造物
造建式様的統伝内区街ルデ・モ 物
造建般一内区街ルデ・モ 物
2 所 在
地
熊 市 本
丁 番 目 号
町
番 地
3 助 対象事業費 成
_ ___________________ _
円
4 助 額 成
_ ___________________ _
円
5 条 件 1
助 成 金 は 、 助 成 対 象 事 業 完
了 、 定された 求 求 際 書 写 とこるす付。 後 金 額 を請 確 付すにるより交。請 の 本はに の しを 添
2 件 交付の条
は 、次 の と
お り と する。
事 業 に 要 す る 予 算 を 変 更 し 、 又 は
助 容 対象事業の内 成
を 変 更 し よ う と
す 承 ば る と きは、市長の けれ受なけを認 ならない。
(2) 成対象事業を中 助
止 承 ば るときは、市長のす けれをなけ受認 ならない。
(3) 助 成 対 象 事 業 が 予 定 の
期
間 内 に 完
了
し な い と き 又 は 助 成 対 象 事 業 の
行 が
困 とな 遅滞 市に長なく の、そてし告 指 ば 難 っ た 、きとは 報 けれ受なけを示 ならない。
(4) 助 成 対 象 事 業 完
了 速 後
や
か 了届 出 び及決算 書 提 ば に 保 行為完存 書 に等長市を 出しなけれ ならない。
(5) 助 成 を 受 け た 建 造 物 は 助 成 金 交 付 の 日 か ら 5 年 間 以
上 適
切 な 保
全
に
努 合の長市は けれなけ受を認 。いならな め 場 承 ば る も 、外のとう行を等更変の観し
3 助 成 条
件
違 反
し た と き 又 は
不
正 行 為 が な さ れ た と き 、 そ の
他
市 長 が 助 成 を
不 適
当 と 認 め た と き は 、 助 成 を
取
り
消 じ、 既 還返 を し 減 れにのいてはもつたさ交に付 命ず るあがとこる。 、 又 は助成決定額を
4 監 必認要とが 査 め 委 た 員 ときは、地方
自
治 法 7 ( 昭 号 ) 22年法律第6 和
第 7 99条第 1
項 の 規 定 に
よ り 監査 をすることがある。
市 長 が 必 要 と 認 め た と き は 、 地 方
自 法第 を 告を 求 治 2 2 1条、そ状のより第に定の項2規 況 査調 、又はし 報 めることがある。
様 第5号(第13条関 式
係 )
熊 新 情くづみ並町るれらじ感を風の町下城の区地町・古市り 本 町
助 行 計画 変更 成 為
/ 止 承 書 中 認申請
年 月 日
熊 宛 市長 ( 本
)
交 在 付 住所(所
地 )
対 氏名 ( 者 象
名 称 及び
代 印 表者 氏名 )
電 話
番 - 号
( 付対象者は、所有者等とする。) 交
年
月
日 付
指 令
号 交付決定通 で
知 に中(更変画計りとの、次ていつお 止 認 すましい。 のあ物造建たっ 容 )しいのでた 承 願 の 助 内成行為の
1 建 造
物 名 及び 種 の 称
別
名 種 称
別 ・伝 統 的 様 式 建 造 物
造建式様的統伝内区街ルデ・モ 物
造建般一内区街ルデ・モ 物
2 所
在 目 番 地 熊 丁 号 市 本
町
番 地
3 計 更 変 画
後
の 内 容
4 計 更 変 画
( 止 中
) の 理由
*
付 添 書 類
・ 交 決定通 付
知
書 (様式第4号 写 ) の し
・ 変 後 更
の
設 、又は設計 計 仕 様 書 書
・ 変 後 更
の の し 見積書 写
・ 別
紙 2
様 第6号(第14条関 式
熊 新 助 知書 ・古町市通更変付交金りくづみ並町るれの地区の城下町ら風情を感じ 本 町 成
指 第 令 号
年 月 日
交 在 付 住所(所
地 )
対 氏名 ( 者 象
名 称 及び
表者 氏名 )様 代
市本熊 長
熊 新 助 書知 いつにて の城市・古町地通更変付交金区りくづみを下町の風情感並じられ町る 本 町 成
指令 定決付交で号 第 知 付日 月 年 通
を 行 っ た 助 成 金 に つ い て
、 熊 市 本
新 じ成助りくづみ並町るれら感を情風の町下城の区地町・古金 町
交 要 付
網 知 第14 すまし。 条 の よた規定通でのしり更変りのとの、次お
1 建 の 物 造
名 及 種 称 び
別
名 種 称
別 ・伝 統 的 様 式 建 造 物
造建式様的統伝内区街ルデ・モ 物
造建般一内区街ルデ・モ 物
2 所 在
地
熊 市 本
丁 番 目 号
番 町
地
3 助 額 成
当
初 ____ 円 _ _ ______________ 助 成 額
変 後 更
助
成 円 額 _____ _ _ ____________
4 変 の 更
様 第 式
7 係 号(第 ) 1 4 条関
熊 新 助 感交金りくづみ並町るれらじを情風の町下城の区地町・古市付 本 町 成
取
消 通 知書
指 第 令 号
年 月 日
交 在 付 住所(所
地 )
対 氏名 ( 者 象
名 称 及び
代 表者 氏名 ) 様
市本熊 長
熊 新 助 感交金りくづみ並町るれらじを情風の町下城の区地町・古市付 本 町 成
取
消 通 知書 について
指令 交金成助で号 第 付日 月 年 付 決 定通
知 を行った助成金について、 熊 市 本
新 じ成助りくづみ並町るれら感を情風の町下城の区地町・古金 町
交 要 付
網 り 通でのたし すまし。 14第 取 消 知 条 の の規よ定にとり、次おり
1 建 の 物 造
名 及 種 称 び
別
名 種 称
別 ・伝 統 的 様 式 建 造 物
造建式様的統伝内区街ルデ・モ 物
造建般一内区街ルデ・モ 物
2 所
在 丁 番 地 熊 目 号 市 本
番 町
地
3 取 の 消
様 第 式
8 係 号(第 ) 1 5 条関
熊 新 建 町並みづくり物れ保存・修景行為るら完じ市・古町地区の城下町の風情を感 本 町 造
了 届
年 月 日
宛 本 ( 市 長 熊
)
交 在 付 住所(所
地 )
対 氏名 ( 者 象
名 称 及び
代 印 表者 名氏 )
電話番
号
-
付るすと等者有、所は者象対交( 。)
熊 新 建 町並みづくり物れ保存・修景行為るら完じ市・古町地区の城下町の風情を感 本 町 造
了 届 について
建 物の保存・修景行為が完 造
了 しましたので、 熊 市 本
新 交 ら金成助りくづみ並町るれじ感を情風の町下城の区地町・古要 町 付
網 け出ます。 第15 届 条 の 規定により
1建 の 物 造
名 及 種 称 び
別
名 種 称
別 ・伝 統 的 様 式 建 造 物
造建式様的統伝内区街ルデ・モ 物
造建般一内区街ルデ・モ 物
2 所 在
地
熊 市 本
丁 番 目 号
町
番 地
3 行 容 の内 為
*
付 添 書 類
・ 完 写 、決算 成 真
書
・ 工 委託 請 及び 事
負 の し 契約 書 写
・ 別
様 第9号(第16条関 式
係 )
熊 新 助 をりくづみ並町るれらじ感情風の町下城の区地町・古市金 本 町 成
確 知書 定額通
指 第 令 号
年 月 日
交 在 付 住所(所
地 )
対 氏名 ( 者 象
名 称 及び
代 表者 氏名 ) 様
市本熊 長
熊 新 助 の 町並みづく金りれ付についるらじ城市・古町地区の下町の風情を感て 本 町 成 交
月 日付 年
指
令 号で通第 に、ていつ助金成たし 知 熊 市 本
新 をくづみ並町るれらじ感情風の町下城の区地町・古り 町
助 確 金りを額金付交りおとの、次よ交定規の条16第綱要付に 成
定 し た の で
通 知 します。
1 建 の 物 造
名 及 種 称 び
別
名 種 称
別 ・伝 統 的 様 式 建 造 物
造建式様的統伝内区街ルデ・モ 物
造建般一内区街ルデ・モ 物
2 所
在 地
熊 丁 市 本
目
番 号
町
番 地
様 係 第10号(第16条関 式 )
認 定
証
様
平成 年 月 日
熊本市長
あなたの所有する町屋を良
好な景観形成に
寄与
するも
のと認め、城下町の風情を
感じられる町屋として認定し
ます
様 第11号(第1 式
7 ) 条関 係
熊 新 助 求書 ・古町市請金りくづみ並町るれらじを情風の町下城の区地感 本 町 成
年 月 日
長市本( 熊
宛 )
交 在 付 住所(所
地 )
対 氏名 ( 者 象
名 称 及び
代 表者 氏名 ) 印
熊 新 助 をりくづみ並町るれらじ感情風の町下城の区地町・古市金 本 町 成
交 7 要綱第1 付
条 の 規 定 に
よ 求 り 、 次の金額を請 します。
1 建 の 物 造
名 及 種 称 び
別
名 種 称
別 ・伝 統 的 様 式 建 造 物
内 ・モデル街区伝 統的様式建造 物
造建般一内区街ルデ・モ 物
2 所
在 目 番 地 熊 丁 号 市 本
町
番 地
3 請
求 額
4 振
込 先
口 名 座
金
融 関 機 名
_ ____________________________ _
_ ____________________________ _
預
金 普 座 他 号 種 ( 通・当 の・そ ) 口座番 類
_ ____________________________ _
_ ____________________________ _
口 名 座
義 人
_ ____________________________ _
_ ____________________________ _
*
付 確 知書 添 書 類 熊 新 助 通額定 み町並をづくりれ金るら市じ・古町地区の城下町の風情感 本 町 成
( 写 式第9号)の 様
別
紙 係 1 ) ( 第 11条関
保 ・修景行為事業計画 存
保 容 保 ・修景等行為の内・修景等行為に 存 存
係 訳 る事業費 事 費の内 業
別
紙 係 2 ) ( 第 13条関
保 ・修景行為事業変更計画 存
書
保 ・修景行為の内 存
容 事費業る 訳 保 係 事 行為に景・修費の内 存 業
当
初
計 画
計
変 後 更
計 画
別
紙 係 3 ) ( 第 15条関
保 ・修景行為 存
実 績 書
費 金 備 考 額 目