数 学 I ・ 数 学 A (100 点満点 )
問 題 番 号 (配点)
解答記号 正 解 配点
問 題 番 号 (配点)
解答記号 正 解 配点
第1問 (あ) (2ページを参照) 5 第3問 ア イウ
1
20 2
(25) (20) エ
オカ
3
40 2
キ ク
2
3 2
ウ 1 2 ケ 4 1
エ 3 2 コ
サシ
2
27 2
オ 1 2 ス
セソ
1
15 3
(い) (2ページを参照) 5 タ
チツ
4
51 4
カ 1 2 テ 1 4
キ 5 2 第4問 ア,イ 1,5 1
ク 5 2 (20) ウ 7 1
第2問 ア√
イウ 2√
57 2 エ 1 1
(35) エ√
オ 8√
3 2 オ,カ 1,4 2
キ,ク 4,4 2
x=ケコ+サn x=−4+8n 2
−シn −3n 2
(う) (3ページを参照) 5 ケコ±サ√
シ ス
30±6√ 5
5 3
セ 8 2 セ通り 7通り 2
ソ 6 2 ソタ 13 2
タ 1 3 チツテト 4033 3
チ 3 3 第5問
ツ 2 3 (20)
テ 4 3 ウ 5 2
ト 3 3
(注)第1問,第2問は必答。第3問〜第5問のうちから2問選 択。計4問を解答。
カ 3 2
キ 4 3
ク 3 4
ケ 6 4
ア,イ 1,4
(解答の順序は問わない) 3
4
ス 1,2
(2つマークして正解) 2
ア,イ 0,7
(解答の順序は問わない) 3
エ,オ 2,3
(解答の順序は問わない) 2
カ 0
キ 1,4
ク 2,3
(それぞれマークして正解)
1
第1問 [1](あ)
《正答例》 {1} ⊂A
《留意点》
• 正答例とは異なる記述であっても題意を満たしているものは正答とする。
第1問 [3](い)
《正答例》 26≦x≦ 18 tan 33◦
《留意点》
• 「≦」を「<」と記述しているものは誤答とする。
• 33◦の三角比を用いずに記述しているものは誤答とする。
• 正答例とは異なる記述であっても題意を満たしているものは正答とする。
2
第2問 [1](う)
《正答例1》 時刻によらず,S1 =S2 =S3である。
《正答例2》 移動を開始してからの時間をtとおくとき,移動の間における すべてのtについてS1 =S2 =S3である。
《留意点》
• 時刻によって面積の大小関係が変化しないことについて言及していないものは 誤答とする。
• S1とS2とS3の値が等しいことについて言及していないものは誤答とする。
• 移動を開始してからの時間を表す文字を説明せずに用いているものは誤答と する。
• 前後の文脈により正しいと判断できる書き間違いは基本的に許容するが,正誤 の判断に影響するような誤字・脱字は誤答とする。
3