みつけましょう!
「ダイワファンドラップ」
「ダイワファンドラップ」
本セミナーは、ダイワファンドラップの勧誘を目的に開催します。なお、本資料はセミナーでの配布用に作成したもので、当社が信頼できると判断した情報源からの情報に基づき作成したものです。
本資料に記載された意見、予測等は、資料作成時点における当社の判断に基づくものであり、正確性、完全性を保証するものではなく、今後、予告なしに変更されることがあります。投資にあたって
~自分にあった国際分散投資~
Daiwa Fund Wrap
FWー032 200804
1 0
2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000 16,000 18,000 20,000
1997 1998
1999 200
0 2001
200 2
200 3
2004 200
5 200
6 200
7(2 Q)
0%
5%
10%
15%
20%
25%
30%
FW残高 その他ラップ残高 FW占有率
Daiwa Fund Wrap
米国におけるラップ口座の現状 米国におけるラップ口座の現状
2.28倍 17,742
7,795
ラップ 口座全体
3.56倍 4,778
1,344
ファンド ラップ口座
2007年 倍率
2Q 2002年
2Q
1.67倍 651
ラップ 390
口座全体
2.45倍 326
ファンド 133
ラップ口座
2007年 倍率
2Q 2002年
2Q
単位=億ドル 単位=万件
出所:Cerulli Associates
1$=100円換算
<ご参考>
国内投資信託純資産総額 約74兆円(平成20年1月末現在 社団法人 投資信託協会公表)
米国ラップ口座 業界残高推移 (単位:億ドル) 口座件数
資産残高 2002年2Q
約72兆円 2002年2Q 約72兆円
2007年2Q 約177兆円 2007年2Q 約177兆円
ファンドラップ 約13兆円 ファンドラップ
約13兆円
ファンドラップ 約48兆円 ファンドラップ
約48兆円
米国におけるラップ口座急拡大の背景 米国におけるラップ口座急拡大の背景
2001 年~ 2002 年のITバブルの崩壊 資産価値の大幅下落
・投資一任ニーズ (プロに任せるラップ口座)
・国際分散ニーズ (分散投資のファンドラップ)
アドバイスの必要性や分散投資の重要性を再認識
アドバイスの必要性や分散投資の重要性を再認識
Daiwa Fund Wrap
資産運用の決め手
資産運用の決め手 ~リスクと上手に付き合うために~ ~リスクと上手に付き合うために~
資産配分(アセットアロケーション)を決める 資産配分(アセットアロケーション)を決める
運用商品を選択する 運用商品を選択する
Step S tep 1 1
Step S tep 2 2
どの「資産クラス」
※に何%ずつ配分するか?
or
※ 資産クラス・・・資産の種類・分類のこと。株式・債券などがあります。
投資可能な金融資産の種類
投資可能な金融資産の種類リスク資産(価格変動あり)
リスク資産(価格変動あり)
安全資産
安全資産
(元本確保)
(元本確保)
債券 債券
株式 株式 不動産 不動産
預貯金 預貯金 保険等 保険等
A B
決定した配分比率をどの運用商品の組合せで実現するか?
例えば日本株式なら・・・
例えば日本株式なら・・・
個別株式から選択するか?
個別株式から選択するか?
投資信託から選択するか?
投資信託から選択するか?
資産配分の重要性 資産配分の重要性 株式の割合を
株式の割合を 多くするか?
多くするか?
債券の割合を 債券の割合を 多くするか?
多くするか?
日本株式 日本株式
投資収益の9割が資産配分によって 投資収益の9割が資産配分によって 説明できると言われております。
説明できると言われております。
資産配分は、例えるなら家の土台作 り。土台がしっかりしていれば、永 く住める良い家が建てられるように、
資産配分をしっかり決めれば、運用 成果の安定化につながります。
6つの代表的な資産クラス
日本 債券
外国 債券 日本
株式
外国 株式
日本
REIT外国 REIT
3
Daiwa Fund Wrap
資産配分のポイント
資産配分のポイント ① ① ~「ばらつき」を抑えリターンを安定化する~ ~「ばらつき」を抑えリターンを安定化する~
80 100 120 140 160 180
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11
価格変動をできるだけ小さくすることを考える 価格変動をできるだけ小さくすることを考える
「リスク=危険性」と一般的には理解されていますが、投資に関するリスクは
「価格変動の幅(ばらつき)」の意味で用います。
左記のグラフでいえば、 A は B よりリスクが大きいことになります。
リスクをできるだけ小さくすることが、リターンの安定化につながります。
B A
「リスク」を小さくするためには、値動きの異なる投資対象を組合わせることが重要となります。 値動きの異なる投資対象を組合わせることが重要となります。
【例】リターンが5%でリスクの異なる4つの運用のパフォーマンス
年5%で運用
5%±0%0% 0%
年40%と-30%で交互に運用
5%±35%35% 35%
年20%と-10%で交互に運用
5%±15%15% 15%
年10%と0%で交互に運用
5%±5%5%
5%
リターンのばらつき リターンのばらつき リスク水準
リスク水準
リターンが同じでも、同率のリスクが
リターンが同じでも、同率のリスクが± ±交互に発生した場合、 交互に発生した場合、
リスク水準が小さい方が、長期の累積リターンは高くなりやすい。
リスク水準が小さい方が、長期の累積リターンは高くなりやすい。
1年 2年 3年 4年 5年 6年 7年 8年 9年 10年
1.63倍 1.61倍 1.47
倍
0.90
倍
Point Point 1 1
+ = 分散効果! 分散効果!
-60%
-40%
-20%
0%
20%
40%
60%
80%
日本株式 外国株式 日本債券 外国債券 J-REIT 外国REIT
Daiwa Fund Wrap
資産配分のポイント
資産配分のポイント ② ② ~長期運用でリターンを安定化する~ ~長期運用でリターンを安定化する~
Point
Point 2 2 長期で運用することを考える 長期で運用することを考える
保有期間別年率リターンの範囲
(1979年末~2008年2月末)1年間保有のリターン 3年間保有のリターン 5年間保有のリターン 10年間保有のリターン
【例】5年間保有のリターン 計算期間中に毎月運用を開始
したとして5年間保有した場合 のリターンの範囲
最大リターン
最小リターン
長期保有の重要性 長期保有の重要性
長期で保有するとリターンのばらつきが小さくなる、つまりリターンの安定化が図れます。
したがって、リスクの高い投資対象を効果的に組入れることが可能となります。
リスクの大 き さ
5
Daiwa Fund Wrap
保有期間別の年率リターンの検証 保有期間別の年率リターンの検証
最大リターン
最小リターン
リターンの範囲
平均リターン
-20%
-10%
0%
10%
20%
30%
40%
50%
1年 2年 3年 4年 5年 6年 7年 8年 9年 10年
※ 国際分散投資(6資産)・・・ 日本株式:TOPIX(配当込)、外国株式:FTSE 世界株指数(日本を除く)、日本債券:Nomura-BPI総合、外国債券:Citigroup WGBI(日本を除く)
世界 REIT:S&P/シティグループ World REIT TR、コモディティ:REUTERS/JEFFERIES CRB トータルリターン・インデックス
国際分散投資では、運用期間が長くなるほどリターンのばらつきが次第に小さくなり、リターンの安定化 が図れていることが分かります。
長期運用のリターン安定化効果は顕著 長期運用のリターン安定化効果は顕著
42.8%
24.0%
13.9%
10.6%
-9.7%
0.9% 0.8%
6.4%
10.0%
9.6% 8.1%
11.3%
4.7%
7.8% 8.6%
【例】10年の場合 計算期間中に毎月運用を開始 したとして、10年間保有した 場合の年率リターンの範囲は 最大10.6%~最小6.4%。
国際分散投資
国際分散投資
※※の場合 の場合 (計算期間:1993年末~2008年2月末)
国際分散投資は月次ごとのリバランスを仮定
Daiwa Fund Wrap
国際分散投資の有効性の検証 国際分散投資の有効性の検証
1998年 1999年 2000年 2001年 2002年 2003年 2004年 2005年 2006年 2007年 累積リターン 外国株式 日本株式 コモディティ 外国REIT コモディティ 外国REIT 日本REIT 日本株式 外国REIT コモディティ コモディティ
10% 60% 41% 30% 21% 26% 32% 45% 41% 22% 約4.9倍
日本債券 コモディティ 外国REIT 外国債券 外国債券 日本株式 外国REIT コモディティ 日本REIT 外国株式 外国RIET
0% 28% 38% 18% 10% 25% 28% 38% 29% 5% 約2.8倍
外国債券 均等投資 外国債券 均等投資 日本債券 外国株式 コモディティ 外国REIT 外国株式 外国債券 均等投資
0% 12% 18% 4% 3% 20% 15% 28% 24% 5% 約2.3倍
均等投資 外国株式 均等投資 日本債券 均等投資 コモディティ 均等投資 外国株式 均等投資 日本債券 外国株式
-4% 9% 13% 3% -2% 19% 15% 25% 16% 3% 約1.9倍
日本株式 日本債券 外国株式 外国株式 外国REIT 均等投資 日本株式 均等投資 外国債券 均等投資 日本REIT
-7% 5% 3% -3% -3% 16% 11% 23% 10% 0% 約1.9倍
外国REIT 外国REIT 日本債券 コモディティ 日本株式 外国債券 外国株式 日本REIT コモディティ 日本REIT 外国債券
-22% -14% 2% -7% -17% 6% 10% 12% 4% -3% 約1.8倍
外国債券 日本株式 日本株式 外国株式 日本債券 外国債券 外国債券 日本株式 日本株式 日本株式
-18% -25% -19% -28% -1% 7% 10% 3% -11% 約1.4倍
日本債券 日本債券 日本債券 外国REIT 日本債券
1% 1% 0% -18% 約1.2倍
出所:Bloombergより大和証券作成 均等投資は年次ごとのリバランスを仮定
過去 10 年間の各資産の単年ベースの騰落率 (円ベース、年末値比較)
〈各資産インデックス詳細〉
日本株式:TOPIX(配当込)、外国株式:FTSE 世界株指数(日本を除く)、日本債券:Nomura-BPI総合、外国債券:Citigroup WGBI(日本を除く)、日本REIT:東証REIT指数(配当込)、
外国REIT:S&P/シティグループ-World REIT 指数(日本を除く)、コモディティ:RICIトータルリターン・インデックス
国際分散投資の有効性 国際分散投資の有効性
単一の投資対象に投資をした場合、運用成果は上下に大きくばらつきます。分散投資は大きく損をすることも少ない
ので、長期でみれば運用成果が安定し、結果的にリターンの積み上げが期待できます。また、相対的に値動きの「ば
らつき」が少ないため、個別資産の投資タイミングに左右されにくい投資が可能です。
7
Daiwa Fund Wrap
効率的な資産形成のために(まとめ)
効率的な資産形成のために(まとめ)
Point 1
Point 2
最適な資産配分を決定します。
最適な資産配分を決定します。
最適な運用商品を選択します。
最適な運用商品を選択します。
Point 3 なるべく長期で運用し、かつ運用中のメンテナンスを継続実行します。 なるべく長期で運用し、かつ運用中のメンテナンスを継続実行します。
Aさんの資産配分
Aさんの資産配分 Bさんの資産配分 Bさんの資産配分
日本株式 日本株式
・商品A 商品D
・商品B 商品E
・商品C 商品F
・ ・
・
商品B 商品E
除外! 組入!
商品A
商品C 商品D
配分比率の維持
配分比率の見直し
ご自身のリスク許容度に合 わせた最適な資産配分をみ つけることが必要です。
資産クラスごとに良い商品 を厳選して組入れることが 必要です。
必要に応じて、組入れ商品 の入替えや、資産配分比率 の見直しを継続することが 必要です。
¾ 運用に係る手間や時間コストを節約したい方
¾ 自分にあった資産配分の組み合わせがわからない方 ファンドラップで解決! ファンドラップで解決!
Daiwa Fund Wrap
① 投資方針の
ご確認
④ 投資一任契約 に基づいた運用
② 運用スタイル
のご提案
③ 投資一任契約
の締結
⑤ 定期的な 運用報告
⑥ 投資方針
の見直し
① 投資方針の
ご確認
① 投資方針の
ご確認
④ 投資一任契約 に基づいた運用
④ 投資一任契約 に基づいた運用
② 運用スタイル
のご提案
② 運用スタイル
のご提案
③ 投資一任契約
の締結
③ 投資一任契約
の締結
⑤ 定期的な 運用報告
⑤ 定期的な 運用報告
⑥ 投資方針
の見直し
⑥ 投資方針
の見直し
投資方針のご確認 投資方針のご確認
運用スタイルのご提案 運用スタイルのご提案
投資一任契約の締結 投資一任契約の締結
投資一任契約に基づいた運用 投資一任契約に基づいた運用
定期的な運用報告 定期的な運用報告
投資方針の見直し 投資方針の見直し Service 1
Service 2
Service 3
Service 4
Service 5
Service 6
「ヒアリングシート」により、お客さまの投資方針、
リスクに関するお考え等をご確認させていただきます。
「ヒアリングシート」へのご回答から分析された、
お客さまに最適と思われる「ダイワファンドラップ」の 運用スタイルをご提案します。
ご提案にご同意いただけた場合には、お客さまと当社で
「投資一任契約」を締結していただきます。
お客さまと締結した投資一任契約に基づいた運用を 行います。
3カ月ごとに、運用成績や取引経過などを記載した
「ダイワファンドラップ運用報告書」を交付します。
お客さまのご希望により運用スタイルの変更、増減額等 を行うことができます。
ダイワファンドラップの概要 ダイワファンドラップの概要
ラップ口座とは?
ラップ口座とは?
・資産運用や口座管理を証券会社に一任する口座。(投資一任契約)
・売買取引ごとの手数料ではなく、契約資産残高に応じた手数料を 支払う口座。(残高手数料方式)
9
Daiwa Fund Wrap
投資方針の確認 投資方針の確認
ヒアリング 提案 運用 報告
運用スタイルの設計にあたり、お客さまの投資方針を確認します。
運用スタイルの設計にあたり、お客さまの投資方針を確認します。
9 投資経験
9 運用資金の性格 9 運用期間
9 運用に対するお考え など
Daiwa Fund Wrap
運用スタイルの提案
運用スタイルの提案 (提案書の抜粋) (提案書の抜粋)
ヒアリング 提案 運用 報告
お客さまごとに最適なポートフォリオを設計し提案します。
お客さまごとに最適なポートフォリオを設計し提案します。
最適なポートフォリオ 最適なポートフォリオ
お客さまの投資方針 お客さまの投資方針
提案ポートフォリオの過去 実績シミュレーション 提案ポートフォリオの過去
実績シミュレーション
シミュレーション期間内の 年率リターンの範囲 シミュレーション期間内の
年率リターンの範囲
11
Daiwa Fund Wrap
有効フロンティア曲線 有効フロンティア曲線
リターン
小 リスク 大
大
A B C
▲ 国内債券
× 日本株式
■ 外国債券
● 外国株式
最適なポートフォリオとは?
最適なポートフォリオとは?
有効フロンティアの考え方
複数の資産を同時に保有する組合わせは無数に存在しますが・・・
①同じリスクであれば、リターンが最も大きい方が良い
②同じリターンであれば、リスクが最も小さい方が良い
これらの条件を満たす組合わせだけを集めたときに描かれるリスク・リターン曲線を「有効フロンティア」といいます。
A
Aのリスクをとっているポートフォリオの場合、同じリ スクでリターンの高い「ポートフォリオBB」や、同じリ ターンでリスクを低くする「ポートフォリオCC」などが 最適な資産配分となり、一番効率的に投資していること になります。
有効フロンティア曲線上にあるポートフォリオで運用することが最も効率的です。
有効フロンティア曲線上にあるポートフォリオで運用することが最も効率的です。
ファンドラップでは、お客さまのリスク許容度に合わせた有効フロンティア曲線上 ファンドラップでは、お客さまのリスク許容度に合わせた有効フロンティア曲線上 のポートフォリオを提案します。
のポートフォリオを提案します。
Daiwa Fund Wrap
ダイワファンドラップの運用スタイル ダイワファンドラップの運用スタイル
日本 債券
外国 債券 日本
株式
外国 株式
日本 REIT
外国 REIT
必ず組入れる投資対象
エマージ ング資産 への積極投 資
する/しない
コモディ テ ィ
あり/なし
ヘッジファンド
あり/なし する/しない
外 貨 資産へ の 外 貨 資産へ の
投資 比率の制限 投資 比率の制限
コンサバティブ
(保守的)
セミ・コンサバティブ
(やや保守的)
モダレイト
(中立的)
セミ・アグレッシブ
(やや積極的)
アグレッシブ
(積極的)
ヒアリングに基づく投資対象の選定
選択された投資対象にて、リスク許容度に応じた基本スタイルを設計
基本資産 選択資産
6~8の資産クラスを投資対象とする、最適な「ポートフォリオ」を設計し提案します。
6~8の資産クラスを投資対象とする、最適な「ポートフォリオ」を設計し提案します。
例えば、選択資産を投資対象としない場合、基本資産のみで5つの運用スタイル ※図はイメージです
※ ポートフォリオ・・・金融商品の組み合わせ
13
Daiwa Fund Wrap
投資一任契約に基づく運用 投資一任契約に基づく運用
ヒアリング 提案 運用 報告
ダイワファンドラップなら・・・
ダイワファンドラップなら・・・
資産配分の専門家(
資産配分の専門家(DFC)が市場環境や各資産のDFC)が市場環境や各資産の
値動きの変化を考慮し、必要に応じて資産配分を
値動きの変化を考慮し、必要に応じて資産配分を調整します。
調整します。
長期で考えるなら資産配分は固定で OK !
思っていた値動きとだいぶ違う!?
刻々と変化する市場環境を考えて 資産配分するのは大変・・・
市場環境は変化します
市場環境は変化します 経済環境は変化します 経済環境は変化します
国内金利は低金利だから海外債券だ!
数年後・・・
あれ?国内金利、結構高いぞ!?
刻々と変化する経済環境を考えて ファンドを買替えるのは大変・・・
基準配分比率 時価変動 基準配分比率
リバランス
ダイワファンドラップなら・・・
ダイワファンドラップなら・・・
経済の専門家(
経済の専門家(DIR)の予測を活用し、資産配分DIR)の予測を活用し、資産配分
の専門家(
の専門家(DFC)が経済・市場環境を踏まえて、DFC)が経済・市場環境を踏まえて、
新たな資産配分を決定します。
新たな資産配分を決定します。
投資環境が変化
基準配分比率の変更
リバランス
リバランス 基準配分比率の見直し 基準配分比率の見直し
Daiwa Fund Wrap
定期的な運用報告
定期的な運用報告 (運用報告書の抜粋) (運用報告書の抜粋)
ヒアリング 提案 運用 報告
記載される主な内容
9 契約概要
9 運用資産の配分比率 9 今期運用実績
9 運用資産収益率 9 資産評価額推移 9 保有銘柄残高一覧 9 取引経過
など・・・
3 3ヵ月ごとの運用報告により、運用資産の値動きを実感いただけます。 ヵ月ごとの運用報告により、運用資産の値動きを実感いただけます。
15
Daiwa Fund Wrap
ダイワ・バリュー株・オープン(FOFs用) 大和証券投資信託委託㈱
JPM日本株・ファンド(FOFs用) JPモルガン・アセット・マネジメント㈱
ダイワ・ジャパンセレクト株式(FOFs用) 大和証券投資信託委託㈱
フランクリン・テンプルトン 日本株コア・アクティブ・ファンド(FOFs用) フランクリン・テンプルトン・インベストメンツ㈱
ドイチェ・日本中小型株式ファンド(FOFs用) ドイチェ・アセット・マネジメント㈱
GS日本株COREファンド(FOFs用) ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント㈱
ダイワ好配当日本株投信Q(FOFs用) 大和証券投資信託委託㈱
大和住銀日本債券オープンM(FOFs用) 大和住銀投信投資顧問㈱
住信 日本債券アクティブファンドM(FOFs用) 住信アセットマネジメント㈱
アライアンス・バーンスタイン・国際バリュー株(FOFs用) アライアンス・バーンスタイン㈱
アライアンス・バーンスタイン・国際リサーチ・グロース株(FOFs用) アライアンス・バーンスタイン㈱
アクサ・ローゼンバーグ・グローバル小型株式ファンド(FOFs用) アクサ・ローゼンバーグ証券投信投資顧問㈱
BGI外国株式アルファ・ティルツ(FOFs用) バークレイズ・グローバル・インベスターズ㈱
ダイワ海外好配当株ファンドM(FOFs用) 大和証券投資信託委託㈱
アライアンス・バーンスタイン・国際バリュー株(FOFs用) アライアンス・バーンスタイン㈱
アライアンス・バーンスタイン・国際リサーチ・グロース株(FOFs用) アライアンス・バーンスタイン㈱
アクサ・ローゼンバーグ・グローバル小型株式ファンド(FOFs用) アクサ・ローゼンバーグ証券投信投資顧問㈱
BGI外国株式アルファ・ティルツ(FOFs用) バークレイズ・グローバル・インベスターズ㈱
ダイワ海外好配当株ファンドM(FOFs用) 大和証券投資信託委託㈱
ラザード・グローバル・アクティブ・ファンズ・パブリック・リミティド・カンパニー
/ラザード・エマージング・マーケッツ・エクィティ・ファンド
ラザード・アセット・マネージメントLLC JPM新興国株アクティブ・ファンド(FOFs用) JPモルガン・アセット・マネジメント㈱
モルガン・スタンレー・グローバル・ボンド・オープンM(FOFs用) モルガンスタンレー・アセット・マネジメント投信㈱
ベアリング外国債券ファンドM(FOFs用) ベアリング投信投資顧問㈱
モルガン・スタンレー・グローバル・ボンド・オープンM(FOFs用) モルガンスタンレー・アセット・マネジメント投信㈱
ベアリング外国債券ファンドM(FOFs用) ベアリング投信投資顧問㈱
ブラックロック・エマージング・ボンド・ファンドM(FOFs用) ブラックロック・ジャパン㈱
T.ロウ・プライス 新興国債券オープンM(FOFs用) 大和住銀投信投資顧問㈱(運用指図:T.ロウ・プライス・グローバル・
アセット・マネジメント社)
ダイワファンドラップJ-REITセレクト ダイワJ-REITアクティブ・マザーファンド 大和証券投資信託委託㈱
ダイワファンドラップ外国REITセレクト ダイワ海外REIT・マザーファンド 大和証券投資信託委託㈱
ダイワ”RICI”ファンド ダイワ・アセット・マネージメント(ヨーロッパ)リミテッド
ダイワ・マネー・マザーファンド 大和証券投資信託委託㈱
ダイワ・トピックス・ニュートラル(FOFs用) 大和証券投資信託委託㈱
三菱UFJ 日本株ダブルアルファオープンF(FOFs用) 三菱UFJ投信㈱
DIAM国内株式マーケットニュートラル・シングルαファンド(FOFs用) DIAMアセットマネジメント㈱
専用投資信託名 個別組入れファンド名 運用会社
ダイワファンドラップヘッジファンドセレクト ダイワファンドラップ外国株式セレクトエマージングプラス
ダイワファンドラップ日本株式セレクト
ダイワファンドラップ日本債券セレクト
ダイワファンドラップ外国株式セレクト
ダイワファンドラップ外国債券セレクト
ダイワファンドラップ外国債券セレクトエマージングプラス
ダイワファンドラップコモディティセレクト
各専用投資信託は大和証券投資信託委託㈱により、設定・運用されます。
各専用投資信託が投資する投資信託の選定にあたって、㈱大和ファンド・コンサル ティングが調査を行い、大和証券投資信託委託㈱に助言を行います。
上記は、2008年1月1日現在の一覧であり、今後名称変更となる場合、繰上償還等に より除外される場合、新たな投資信託証券が追加となる場合等があります。
各専用投資信託の分配金はすべて再投資します。
各指定投資信託証券について、くわしくは投資信託説明書(交付目論見書)の「〈参 考〉指定投資信託証券の概要」、「手数料等および税金」をご参照ください。
Mは毎月決算、Qは四半期決算の意味です。
投資対象投資信託一覧
投資対象投資信託一覧
大和ファンド・コンサルティング
●各資産クラスの期待リターン、想定リスク等の 算出に係るデータ提供
●相場環境に係るコメントの提供
●ダイワファンドラップ専用投資信託に組入れる 投資信託の選定・配分比率の助言および運用 状況のモニタリング モニタリング
大和証券投資信託委託
●ダイワファンドラップ専用 投資信託の設定・運用
大和証券
ダイワファンドラップ専用投資 信託の設定・解約
助言
助言
●各資産クラスの期待リターン、想定リスクの推計
●運用スタイルの設計
●投資一任契約に基づく運用業務
Daiwa Fund Wrap
ダイワファンドラップの運用体制 ダイワファンドラップの運用体制
設 立 2006年7月25日
事業内容 ファンド評価業務、ファンド・オブ・ファンズに係る運用助言業務、年金運用コンサルティング業務
「大和総研」におけるファンド評価能力と、年金運用コンサルティング能力を継承した会社。
㈱大和ファンド・コンサルティング
㈱大和ファンド・コンサルティング
17
Daiwa Fund Wrap
0.3150%
(0.3000%)
0.1050%
(0.1000%)
0.4200%
(0.4000%)
5 億円超の部分
0.5250%
(0.5000%)
0.1575%
(0.1500%)
0.6825%
(0.6500%)
3億円超
~5億円以下の部分
0.7350%
(0.7000%)
0.2100%
(0.2000%)
0.9450%
(0.9000%)
1億円超
~3億円以下の部分
0.9450%
(0.9000%)
0.2625%
(0.2500%)
1.2075%
(1.1500%)
5,000万円超
~1億円以下の部分
1.1550%
(1.1000%)
0.3150%
(0.3000%)
1.4700%
(1.4000%)
5,000万円以下の部分
取引等管理 投資顧問料 手数料
ファンドラップ・フィー 契約資産の時価評価額
0.3150%
(0.3000%)
0.1050%
(0.1000%)
0.4200%
(0.4000%)
5 億円超の部分
0.5250%
(0.5000%)
0.1575%
(0.1500%)
0.6825%
(0.6500%)
3億円超
~5億円以下の部分
0.7350%
(0.7000%)
0.2100%
(0.2000%)
0.9450%
(0.9000%)
1億円超
~3億円以下の部分
0.9450%
(0.9000%)
0.2625%
(0.2500%)
1.2075%
(1.1500%)
5,000万円超
~1億円以下の部分
1.1550%
(1.1000%)
0.3150%
(0.3000%)
1.4700%
(1.4000%)
5,000万円以下の部分
取引等管理 投資顧問料 手数料
ファンドラップ・フィー 契約資産の時価評価額
☆ 年率、税込みの料金記載( )内は税抜きの料率。
☆ 投資顧問料、取引等管理手数料をそれぞれ計算します。
合計
+
契約資産残高に対して、上記の料率を乗じた手数料を頂きます。
約0.85%~1.35%
(平均1.10%程度)
(注)現時点での概算です
信託報酬等
( FoF 、個別ファンド)
約0.85%~1.35%
(平均1.10%程度)
(注)現時点での概算です
信託報酬等
( FoF 、個別ファンド)
手数料体系 手数料体系
ダイワファンドラップにて提供するサービス全体に対する料金として、「ファンドラップ・フィー」をいただきます。
ダイワファンドラップにて提供するサービス全体に対する料金として、「ファンドラップ・フィー」をいただきます。
加えて投資対象となる投資信託の信託報酬等を間接的にご負担いただきます。
加えて投資対象となる投資信託の信託報酬等を間接的にご負担いただきます。
本資料は、「ダイワファンドラップ」の説明用資料の一部として、大和証券が信頼性が高いと判断した情報等に 基づいて作成したものです。なお、本資料に記載された内容は予告なしに変更されることがあります。
投資一任契約とは、当事者の一方が、相手方から、金融商品の価値等の分析に基づく投資判断の全部又は 一部を一任されるとともに、当該投資判断に基づき当該相手方のため投資を行うのに必要な権限を委任され ることを内容とする契約です。
「ダイワファンドラップ」は、投資一任契約に基づきダイワファンドラップ専用投資信託に係る受益証券を対象と した投資運用を行う取引です。そのため、運用成績はダイワファンドラップ専用投資信託の価格変動に応じて 変化します。したがって、契約資産の額(元本)が保証されるものではなく、これを割込むことがあります。また、
運用による損益は、すべて投資者としてのお客さまに帰属します。(ダイワファンドラップ専用投資信託は、主と して、国内外の株式、債券、リート(REIT)、コモディティ(商品先物取引等)、および株式先物等派生商品を実 質的な投資対象とする複数の投資信託受益証券等に投資しますので、その基準価額はこれら実質的な投資 対象の価格などに応じて大きく変動します。なお、これら実質的な投資対象のうち外貨建資産に関しては為替 リスクが存在します。)
お客さまに「ダイワファンドラップ」による運用をご提案する際に「提案書」および「契約締結前交付書面」をお渡 しいたしますので、お申込み前によくお読みください。
「ダイワファンドラップ」お申込みの際には、「ダイワファンドラップ投資一任契約書(兼 契約締結時交付書面)」、
「ダイワファンドラップ口座約款」等で契約内容をご確認ください。
本資料内のイメージ図は、運用スタイルが投資対象とする一般的な株価指数等の過去の値動きに関するデー タをできるだけ多く集め、当該運用スタイルの運用成果がどの程度変動するかをイメージで示したものです。従 いまして、実際の運用におけるリスク・リターンと必ずしも一致するものではなく、その成果を示唆あるいは保証 するものではありません。
ご留意頂きたいこと
ご留意頂きたいこと Daiwa Fund Wrap
19