チーム・人数(人) 期間 会場 第一 指導・普及事業 【目的】 1.選手及び指導者育成事業 【内容】 【成果】 1 24人 1コース レッズランド 2 283人 10コース 埼玉スタジアム第4G他 3 283人 11コース 埼玉スタジアム第4G他 4 30人 2コース 埼玉女性会館他 5 13人 1コース 埼玉女性会館他 6 101人 6コース 埼玉女性会館他 7 969人 50コース 埼玉スタジアム第4G他 8 41人 9月24日、12月16日、17日 埼玉スタジアム第4G他 9 206人 通年 県内各地 10 450人 通年 県内各地 11 183人 通年 県内各地 12 250人 通年 埼玉スタジアム第4G他 13 182人 通年 県内各地 14 100人 通年 県内各地 15 192人 通年 関東各地 16 540人 12月16日 埼玉スタジアム第4G 17 60人 通年 川越・越谷 2.審判員養成事業 【内容】 【成果】 1 65人 7月2日、3月25日 埼玉スタジアム2002、くまぴあ 2 9人 6月17日、10月1日 にいざほっとぷらざ、くまぴあ 3 3人 6月17日、8月20日、9月4日 にいざほっとぷらざ他 4 5人 12月2日 坂戸市文化施設オルモ 5 95人 12月3日、3月25日 富士見高校、くまぴあ 6 29人 9月10日 志木市民会館パルシティ 7 15人 6月10日、11日 西武台高校、浦和南高校 8 40人 5月26日 芝浦工業大学 9 240人 通年(12回) 大宮ソニック、戸田市道満G他 10 5,353人 通年 県内各地 11 3,461人 9月3日~12月17日 県内各地 12 1,346人 9月30日~11月26日 県内各地(東西南北) 13 30人 通年(年5回) 県内各地 14 14人 9月2日、3月17日 堀兼・上赤坂公園他 15 92人 4月16日~2月11日 県内各地 16 51人 7月1日 芝浦工業大学 17 300人 通年 県内各地 18 1,600人 通年 県内各地 19 審判員20,296人、インストラクター122人 通年 20 28チーム 通年 県内各地 21 28人 7回 関東近県(前橋、甲府、韮崎他) 22 31人 4月2日 川越南文化会館 23 31人 4月2日 川越南文化会館 24 4人 6月11日 宮代町体育館 25 61人 11月12日~12月9日 県内各地 26 101人 6月25日、9月24日 県内各地 27 2人 9月23日 宮代町総合運動公園 28 5人 10月29日、12月16日 武蔵浦和コミュニティーセンター他 29 76人 通年 県内各地 30 786人 通年 県内各地 31 72人 11月26日、3月11日 新座市総合運動公園、ウィングハット春日部 3.広報紙発行事業 【内容】 【成果】 1 年6回 3級審判インストラクター研修会(フットサル) ※No.23と同時開催 4級審判員更新講習会 今までの積み重ねになるが、登録選手が約59,000人で全国で2番目を維持して いる。また登録指導者も約6,000人で全国2番目を維持した。 ・有資格者数は約21,000人であった。特にユース年代やU-22(大学生)の審判 員数の増加が著しい。また、若い年代の審判員が増加傾向にあり、県内全体の底 上げに繋がっている。 登録メンバーはもとより、県民の皆様にもSFAが行っている事業や取り組み、考え 方を認識して頂いているようである。県内各地へ大会・タウンミーティング等で訪問 した際に、「読んでいます」という声を掛けて頂く事が多い。「面白かった」という感 想を聞くと、目を通して頂いている実感があり、非常に感謝している。また、メン バーには公式ウェブサイトにアップした時点で「SFAメールマガジン」を送信し、閲 覧するよう働き掛けている。 市町審判委員長会議 アフター10事業 2・3・4級審判員更新講習会(フットサル) 4級審判員新規講習会(フットサル) 3級審判員昇級審査(フットサル) 3級審判インストラクター更新講習会(フットサル) 4級審判員を対象とした研修会及び実技指導 SFAニュース(ウェブサイト機関紙)発行 B級コーチ養成講習会 C級コーチ養成講習会 D級コーチ養成講習会 キッズリーダー養成講習会 U-10コース、ALLコース キッズリーダー養成講習会 U-8コース キッズリーダー養成講習会 U-6コース リフレッシュ研修会(C級コーチ) A級コーチB級コーチ埼玉トライアル 県トレセンU-16 項 目 ・正しいサッカー及びフットサルを普及するために、県民に対して、健全で安全な スポーツ環境を提供する必要がある。これを実現するためには、何よりも先ず、指 導者と審判員の養成とその質の向上が不可欠である。指導者と審判員は、児童 や青少年の各年代の身体的、技術的な発達度合いに応じた適切な指導方法を 体得し、正しいルールを理解する必要がある。正しい指導ができる指導者と審判 員のもとで、安全に継続して楽しみながらプレイすることが、児童や青少年の健全 な発達を促し、可能性を引き出し、素質を開花させることに繋がる。 ・当該事業は、選手の育成・強化を通じて競技力の向上を図り、指導者を養成し て埼玉県民のサッカーのレベルアップを図ることにある。 ・本法人が主催する競技会は、日本協会が認定する有資格者の審判員によって 行うことが前提となっている。公認3級及び4級の審判員の養成は、都道府県サッ カー協会が担当するため、本法人では日本協会の審判資格体系に基づく審判資 格認定講習会を実施し、資格の認定を行う。また、有資格者の資質を高めるため の研修会(審判トレセン)、資格更新のために行う更新講習会、審判の指導や評 価を行うインストラクター養成講習会等を実施する。さらに各種大会に審判員やイ ンストラクターを割当て、派遣することも行う。 ・本法人が主催する各種大会の状況、最新のトピックを取り上げた広報紙「SFA NEWS」を、全加盟チーム及び関係者に配布する。また、全文をホームページに 掲載している。当事業の財源は、当該事業に係る日本協会からの補助金である。 ①【公益目的事業】 U-22・女子審判員研修会 4級審判員新規講習会 審判員研修会(フットサル) ※No.22と同時開催 県トレセンU-13、U-14、U-15 県トレセンU-12 県GKトレセン 県女子トレセンU-12、U-15、U-18 県女子GKトレセン 関東トレセンリーグU-12、U-13、U-14、U-15、U-16 キッズ(U-10)エリートマッチ U-12モデルトレセン 審判研修会派遣 3級審判インストラクター研修会 3級新規審判インストラクター研修会 2級審判インストラクター養成講座 3級審判インストラクター新規認定講習会 3級審判インストラクター更新講習会 講習会講師研修会 2級審判員体力テスト 2級審判員昇級1次審査 各種大会等インストラター派遣 強化トレーニングセンター 各種大会等審判員派遣 2・3級審判員更新講習会 3級審判員昇級審査 U-18・女子審判員研修会 審判員・インストラクター登録事業 レフェリートレセン(フットサル) 各種大会等インストラクター派遣(フットサル) 各種大会等審判員派遣(フットサル)
チーム・人数(人) 期間 会場 項 目 4.ホームページ運営事業 【内容】 【成果】 1 通年 5.地域での普及事業 (1)キッズプログラム 【内容】 【成果】 1 68回 5月17日~2月22日 県内幼稚園・保育園・小学校 2 198チーム 4月16日~3月3日 県内各地 (2)キッズフェスティバル 【内容】 【成果】 1 34チーム 3月3日 越谷しらこばと公園 2 42チーム 11月26日 坂戸市第一多目的グラウンド 3 47チーム 6月25日 熊谷ドーム (3)レディース、ガールズ・サッカーフェスティバル 【内容】 【成果】 1 59人 10月9日 埼玉スタジアム第4G 2 65人 2月4日 埼玉スタジアム第4G (4)スポーツ・インターンシップ 【内容】 【成果】 1 7人 2月27日~3月9日 平成国際大学 6.スポーツマネジャー養成事業 【内容】 【成果】 1 16人 1月20日、21日、27日 北浦和カルタスホール他 7.その他の普及事業 【内容】 SFA主催の試合結果や関連する事業報告等については、各担当者から届き次第 更新している。 公益性を持つ団体として、協会の概要・組織・定款等を公開。 また、SFA NEWS発行時には「メールマガジン」をメンバーに送信し、閲覧をして頂 けるよう試みている。 ・指導者講習により、質の高い指導ができることを期待している。巡回指導につい ては、県教育委員会との依頼で、学校でのサッカー指導・及び仲間との協調性を 図ることができた。 ホームページ運営管理 ・本法人の組織、事業、競技会、委員会、連盟等の全ての情報を提供し、内容を 日々更新してタイムリーに情報を発信している。当事業の財源は、当該事業に係 る日本協会からの補助金及びホームページ運営協賛金である。 ・埼玉県内の市町においてサッカーの普及振興を行い、本法人に届け出た団体 ・埼玉県教育委員会を通して希望する幼稚園・保育園・小学校へ、日本協会の認 定を受けた指導者を無料で派遣する巡回指導を、主として実施している。年間約 60の園・学校を巡回する。他に1日のサッカースクールがある。 ・幼稚園年長児(U-6)や小学校低学年児童(U-8、U-10)を対象として、サッ カーに親しむ場を提供する事業。 ・女子を対象としたサッカーに親しむための普及事業。スクール形式やオープン 参加の試合形式のもの等がある。 ・県内の大学生が将来教員を志望し、また、中学校サッカー部の指導を行いたい 者に、本法人が公認C級コーチのライセンス取得に協力し、取得後に県内中学校 の部活動のインターンを経験してもらう事業である。大学生の指導者志向の拡 大、中学校の部活指導者の量的拡大も期待するもので、埼玉県教育委員会との 共同開催事業である。 ・スポーツイベント、クラブ経営等のマネージメント能力を有する人材養成を目的と する講座。多くの県民への受講の機会を広げるために、日本協会が行っているス ポーツマネジャーズカレッジ(SMC)講座を簡易版として提供する事業。スポーツ ビジネス、クラブ経営、財務などの9セッションを実施する。当事業の財源は、受講 料である。 JFAキッズ(U-8)サッカーフェスティバル JFAキッズ(U-8)サッカーフェスティバル キッズ巡回指導 U-8リーグ戦 ・数多くのチームに、県内の素晴らしい環境のグラウンドでのサッカーの試合を経 験させることにより、子供たちにサッカーの楽しさを伝えることができた。また保護 者にも勝ち負けにこだわらない試合を通じ、子供たちとともに、サッカーの楽しさを 感じてもらうことができた。 スポーツ・インターンシップ JFAキッズ(U-8)サッカーフェスティバル ・未登録の女子(中学生・一般)の参加もあり、登録チーム・選手と合わせて人数 が集まることで試合形式でのプレーを楽しむ場を提供できた。 2018年度のインターンシップに行くための講習会を開催した。 2016年以来の開催となった。14人の受講者と2人の補講者が受講を修了した。 JFAスポーツマネジャーズカレッジサテライト講座in埼玉 レディース・ガールズサッカーフェスティバル ガールズサッカーフェスティバル
チーム・人数(人) 期間 会場 項 目 第二 競技会開催事業 【目的】 1.主催事業(種別) 【内容】 【成果】 第1種 1 6チーム 3月26日~4月8日 埼玉スタジアム第2G他 2 75チーム 11月26日~12月17日 県内各地 3 47チーム 1月7日~3月4日 県内各地 4 25チーム 7月23日~9月3日 県内各地 5 60チーム 6月4日~7月23日 県内各地 6 12チーム 4月22日~5月20日 さいたま市堀崎公園サッカー場他 7 10チーム 2月26日~3月12日 各大学グラウンド他 8 11チーム 4月16日~5月7日 各大学グラウンド他 9 14チーム 5月14日~12月3日 各大学グラウンド他 第2種 1 205チーム 4月8日~12月3日 県内各地 2 127チーム 5月13日~12月17日 県内各地 3 114チーム 8月20日~8月27日 学校会場 4 52チーム 10月14日~11月19日 埼玉スタジアム2002他 第3種 1 65チーム 4月8日~5月13日 県内各地 2 400チーム 2月10日~10月21日 県内各地 3 9チーム 9月10日~12月25日 県内各地 4 340チーム 10月13日~12月29日 中学校会場他 5 42チーム 12月2日~1月8日 中学校会場他 6 59チーム 10月15日~1月14日 県内各地 7 16チーム 2月4日~3月3日 秋葉の森総合公園など 第4種 1 484チーム 4月8日~10月1日 県内各地 2 57チーム 11月23日~12月16日 埼玉スタジアム2002他 3 220チーム 10月8日~11月19日 埼玉スタジアム第2G他 4 508チーム 10月7日~2月18日 埼玉スタジアム第2G他 5 320チーム 4月2日~3月24日 県内各地 6 88チーム 4月29日~6月25日 堀崎G他 女 子 1 2チーム 9月18日 埼玉スタジアム第4G 2 28チーム 5月21日~11月26日 大東文化大学・東京国際大学・大島新田多目的G他 3 7チーム 6月25日~7月16日 エルフェンちふれG他 4 5チーム 12月7日~12月17日 東京国際大学他 5 2チーム 8月9日 エルフェンちふれG 6 34チーム 8月21日~9月22日 県内各地 7 48チーム 3月25日~3月29日 利根川総合運動公園・妻沼運動公園 8 20チーム 3月25日~6月4日 しらこばと運動公園・エルフェンちふれG他 9 24チーム 6月10日~12月3日 県内各地 10 20チーム 11月11日~11月23日 妻沼運動公園・大島新田G他 11 16チーム 12月16日~1月27日 大島新田G他 シニア 1 39チーム 3月26日~11月26日 東松山陸上競技場他 2 39チーム 9月3日~12月17日 東松山陸上競技場他 フットサル 1 36チーム 9月23日~11月19日 県内体育館 2 5チーム 5月28日、6月4日 県内体育館 3 21チーム 9月17日~10月4日 県内体育館 4 35チーム 6月10日~7月9日 県内体育館 5 6チーム 7月29日、8月6日 県内体育館 6 4チーム 8月26日、27日 県内体育館 その他 1 8チーム 3月17日、18日 浦和駒場スタジアム他 選抜高校女子サッカー大会「めぬまカップ」in熊谷 第12回埼玉県女子(U-15)サッカ-リ-グ大会 埼玉県女子ユース(U-15)秋季サッカー大会 埼玉県サッカーU-16リーグ 全国高等学校サッカー選手権大会埼玉県大会1次予選 全日本ユース(U-15)フットサル大会埼玉県大会 バーモントカップ全日本少年フットサル大会 埼玉県大会 全日本女子フットサル選手権大会埼玉県大会 全日本女子ユース(U-15)フットサル大会埼玉県大会 埼玉県サッカー協会長杯シニア40リーグ(1部・2部・3部) 埼玉県ユース(U-13)サッカー選手権大会 高円宮杯U-15サッカーリーグ2018埼玉県リーグ 兼 高円宮杯全日本ユースU-15サッカー選手権埼玉県予選会 埼玉県ユース(U-13)中学校1次予選 埼玉県ユース(U-13)中学校2次予選 埼玉県女子ユース(U-14)新人戦大会 埼玉県ユース(U-13)サッカー選手権大会クラブ予選 埼玉県女子ユースサッカー選手権大会(兼)関東女子ユース選手権県予選 埼玉県民総合体育大会(シニアの部) 埼玉県高等学校女子サッカー選手権大会 彩の国カップ大学代表決定戦 総理大臣杯埼玉県代表決定戦 埼玉県大学サッカーリーグ戦 埼玉県社会人連盟会長杯1次予選兼彩の国カップ予選 埼玉県社会人連盟会長杯2次予選兼彩の国カップ予選 市町村対抗戦兼県民総合体育大会 全国クラブチームサッカー選手権県大会 全国自治体職員サッカー選手権大会埼玉県予選 全日本フットサル選手権大会埼玉県大会 全日本ユース(U-18)フットサル大会埼玉県大会 埼玉県レディースサッカー大会兼全国レディースサッカー大会県予選 埼玉県女子サッカーリーグ 埼玉県女子サッカー選手権大会(埼玉県サッカー協会会長杯) 埼玉県女子サッカー大会兼皇后杯全日本女子サッカー選手権大会埼玉予選 第42回関東少年サッカー大会埼玉県大会(地区予選実施) ・試合は、選手のパフォーマンスの表現の場であり、日頃積み重ねた練習の成果 を確認する場である。選手は観客に観られることで成長し、試合の競い合いを通 じて更に進化する。こうした機会を、サッカー及びフットサルに親しみたい多くの人 たちへ提供するために、年代別、性別、地域や自治体別などに競技会を組織し、 各種の競技会を主催又は関連団体と共同して開催する。 競技会開催を通じて、県民のスポーツへの関心と理解を深め、青少年の健全な 育成と生涯スポーツの推進をめざす。また、地域との連携を図ることにより、コミュ ニティの絆を深め、地域活動の健全な発展に寄与する。 ・本法人が、運営に関する事項を決定できる権限と責任を負う競技会を開催する 事業である。具体的には、大会要項に記載する事項(会場、スケジュール、参加 資格、競技方法、競技規則等)を、本法人が責任を持って決定し、直接主催す る。 第11回埼玉県第4種サッカーリーグ選手権大会 第20回埼玉県女子ユ-ス(U-15)サッカ-大会兼関東女子ユース(U-15)サッカ-大会埼玉県予選 国際親善サッカー大会U-16男子U-17女子 彩の国カップ埼玉県サッカー選手権大会(決勝大会) サッカー・フットサル、男性・女性、少年からシニアまで多くの選手が公式戦に参加 できる環境を整備したことによって、約1,800チームが活動できるようになった。 埼玉県第4種リーグ戦 第42回全日本少年サッカー大会埼玉県大会 第12回埼玉県第4種新人戦 U-11、U-10リーグin埼玉 埼玉県サッカーU-18リーグ 全国高等学校サッカー選手権大会埼玉県大会2次決勝トーナメント 日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会埼玉県予選 埼玉県(U-13)サッカーリーグ
チーム・人数(人) 期間 会場 項 目 2.受託事業(委託元別) 【内容】 【成果】 日本サッカー協会 1 2試合 8月15日、8月31日 埼玉スタジアム2002 2 5試合6月21日、7月12日、9月20日、1月1日 埼玉スタジアム2002他 3 15試合 12月31日、1月2日、3日、5日、6日、8日 浦和駒場スタジアム、NACK5スタジアム、埼玉スタジアム2002 関東サッカー協会 1 24チーム 6月2日~5日 浦和駒場スタジアム他 2 8チーム 12月23日、25日 埼玉スタジアム第2G、第3G 3 8チーム 2月17日、18日 くまぴあ 4 全国自治体職員サッカー選手権大会南関東予選会 8チーム 6月10日~6月12日 さいたま市堀崎公園サッカー場他 5 8チーム 11月11日、12日 埼玉スタジアム第2G、第3G、第4G その他 1 2チーム 11月4日 埼玉スタジアム2002 3.補助事業(種別) 【内容】 【成果】 第1種 1 5チーム 6月4日~6月18日 関東各地 2 78チーム 4月2日~10月8日 県内各地 3 6チーム 10月29日~1月14日 くまぴあ他 4 28チーム 10月22日~11月19日 県内各地 5 14チーム 11月12日~12月17日 県内各地 第3種 1 78チーム 9月30日~11月23日 県内各地 2 77チーム 5月21日~2月3日 県内各地 第4種 1 430チーム 9月~1月、1月15、22日、2月5日 埼玉スタジアム第2、3G他 2 26チーム 6月24日、7月1日 渡良瀬遊水地サッカー場他 3 20チーム 1月13日~2月25日 城山グランド他 4 16チーム 1月2、3日 埼玉スタジアム第4G他 5 26チーム 9月2日~2月17日 日高総合公園他 6 23チーム 8月26~1月13日 妻沼運動公園他 女 子 1 24チーム 11月12日~19日 県内各地 2 31チーム 5月6日~7月2日 県内各地 シニア 1 16チーム 6月9日 埼玉スタジアム2002、第2G他 2 20チーム 10月8日 UACJグランド 3 27チーム 9月3日~12月17日 くまぴあ他 4 16チーム 4月29日 熊谷さくら運動公園陸上競技場他 フットサル 1 10チーム 4月16日~12月23日 県内体育館 2 11チーム 4月15日~2月17日 県内体育館 3 8チーム 4月15日~3月3日 県内体育館 4 12チーム 4月16日~12月9日 県内体育館・県内フットサル施設 5 4チーム 5月20日~8月20日 県内体育館 6 13回開催 6月24日~3月11日 県内体育館 7 6チーム 5月20日~11月12日 県内フットサル施設 その他 1 4チーム 11月23日 レッズランド 第三 代表関連事業 【目的】 第29回埼玉県少女サッカー大会 全国社会人サッカー大会関東予選 県社会人サッカーリーグ1部、2部、3部 社会人リーグ選抜交流戦 埼玉県サッカー少年団大会(中央大会) ・本法人が、競技会運営の主管を担う事業であり、主催者は日本協会及び関東 サッカー協会等である。競技会運営の権限と責任はすべて主催者側にある。 ・各連盟等が主催する競技会を、本法人が後援する事業である。当事業では各 連盟のチーム加盟費及び選手登録費の総額に応じて補助金を交付する場合が ある。 なお、受託及び補助事業における競技会においても、本法人から人を派遣し、競 技会運営が要項に則って適切に行われることを担保している。当事業の財源は、 競技会参加料、日本協会及び関東サッカー協会等からの補助金、各連盟からの 負担金、日本協会からの受託金、入場料、大会プログラム販売収入、企業等から のプログラム制作協賛金及び大会協賛金である。 県リーグ1・2・3部昇降格決定戦 埼玉県フットサルリーグ 1部 埼玉県フットサルリーグ 2部 埼玉県女子フットサルリーグ 埼玉県女子フットサルリーグ2017/トレセン 関東高等学校サッカー大会(男女) 高円宮杯U-18サッカーリーグ2017プリンスリーグ関東参入戦 スポーツマスターズ35歳以上サッカー競技会 関東大会 第11回関東シニア(50歳以上)サッカー選手権大会 ルヴァンカップ決勝戦 埼玉県クラブユース(U-15)サッカー選手権大会 埼玉県クラブユース(U-14)サッカー選手権大会 サッカー・フットサル、男性・女性、少年からシニアまで多くの選手が所属する連盟 の大会が計画通り行う事ができた。60,000人は切ってしまったものの、約59,000 人の登録選手を維持することができた。 W杯アジア最終予選を受託し、8月31日の試合でW杯本大会出場を決定するこ とができた。約6万人のサポーターが感動を得ることができ、埼玉のサッカーの普 及に貢献できた。 ・県民にサッカーに対するより一層の興味を惹かせ、理解を深めるためには、埼玉 県内においてサッカーの素質ある者を、埼玉県を代表する選手に育て、更に日本 トップレベルへと引き上げ、ひいては世界へと送り出す育成強化の取り組みが不 可欠である。都道府県単位の参加による競技会である国民体育大会の競技会を はじめとする県内外の活動や、海外交流などのグローバルな活動を通じて、更な る競技力向上をめざす。日々たゆまぬ努力を続け、競技力を高め、夢や目標の 実現に向かってチャレンジする姿は、広く県民に勇気や生きる力を与える。また、 国際試合 天皇杯全日本サッカー選手権大会 全国高等学校サッカー選手権大会 埼玉県女子ユース(U-15)フットサルリーグ 各地区ブロックリーグ決勝大会 サイエイCUP第16回埼玉県クラブユースサッカー選手権U-11大会 サイエイCUP第16回埼玉県クラブユースサッカー選手権U-10大会 埼玉県シニアサッカー選手権(O-50) 兼 全国シニア(50歳以上)大会埼玉予選 第6回埼玉スーパーシニア(O-70)サッカー大会 第15回埼玉県少女サッカーフェスティバル 埼玉県フットサルリーグ 3部 埼玉県フットサルリーグ 4部 埼玉県クラブユースサッカー選手権U-12会長杯 埼玉県クラブユースサッカー選手権U-12大会 U-12彩の国さいたまCUP 関東シニアサッカー60・65・70埼玉大会 シニアサッカーフェスティバル(O-50)埼玉大会 障がい者サッカー大会補助(関東スーパーリーグ秋季大会)
チーム・人数(人) 期間 会場 項 目 第四 施設管理事業 【目的】 【内容】 【成果】 1 通年 旧騎西高校 第一 手数料収入及び物品販売事業 【目的】 【内容】 【成果】 ③【その他の事業(相互扶助等事業)】 第一 チーム及び選手登録事業 【目的】 【内容】 【成果】 種別 チーム数(1,753チーム) 登録人数(59,236人) 第1種 360チーム 9,747人 第2種 188チーム 10,736人 第3種 462チーム 18,296人 第4種 554チーム 15,579人 シニア 42チーム 1,740人 女子(Lリーグ) 2チーム 52人 女子(一般) 13チーム 263人 女子(大学) 6チーム 199人 女子(高校・クラブ) 39チーム 1,020人 女子(中学・クラブ) 17チーム 439人 フットサル 70チーム 1,165人 (参考) 1 3回 通年 埼玉スタジアムボールルーム他 2 12回 通年 埼玉県サッカー協会 事務所 事業報告の附属明細書については、該当事項がないため、作成を省略している。 ・埼玉県サッカー協会サッカー場を整備・活用して、本県サッカーの発展を目指 し、指導者・審判員の養成、選手の強化・育成等をはかるための施設を管理・運 営することである。 SFA運営会議 SFAミッション特別委員会 施設の造成 ・自治体の施設を借り上げて、本法人専用の夜間照明付き人工芝のサッカー場を 設置し、維持管理を行い、指導・普及事業におけるトレーニングセンターや指導 者・審判員養成事業・または競技会開催に使用する。 ・売店出店手数料は35万円の見積りに対し約109万円、加盟チームの申請手数 料収入等は40万円の見積りに対し約55万円、物品販売は60万円の見積りに対 し約3万円、ジェイリーグフォト株式会社が制作しているカレンダーの販売は見積 り80万円に対し約70万円という結果となった。 ②【収益事業】 ・選手登録数は全国2位を維持することが出来た。シニアの選手登録数は増加し ているが、3種(中学)、4種(少年)の選手登録数が減少している。また、各カテゴ リーでの大会環境整備やフェスティバル開催等普及事業が実を結んでいる。 ・ チーム加盟及び選手登録の種別は、以下のとおりであり、選手はそのいずれ かに登録する必要がある。 ア 第1種 年齢を制限しない選手により構成されるチーム イ 第2種 概ね高校生年代の選手により構成されるチーム ウ 第3種 概ね中学生年代の選手により構成されるチーム エ 第4種 概ね小学生年代の選手により構成されるチーム オ 女 子 女子の選手により構成されるチーム カ シニア 40歳以上の選手により構成されるチーム キ フットサル フットサルの選手により構成されるチーム ・本法人の行うサッカーの指導・普及、競技会開催、代表関連、施設管理の各事 業は、本法人が加盟する日本協会と連動して行われるチーム加盟及び選手登録 が基本条件となっている。そして、この登録等の手続きは、誰でもサッカーを楽し むことができるようにと、あらゆる年代と性別をカバーするように制度化されてい る。チームに登録された選手は、その種別において行われる全ての競技会、研修 会、その他のイベントに参加することができる。 ・手数料収入の大半を占めるのが、売店出店手数料である。売店出店を許可する 競技会においては、売上金額の一定割合を出店者より受領する。平成29年度の 予算は従来の実績により、35万円と見積っている。その他、加盟チームがユニ フォームに企業名及び商品名等を掲示する申請手数料収入等で40万円余りを 見積っている。 物品販売に関しては、プーマ ジャパン株式会社とサプライヤー契約を締結してい ることにより、プーマ製品の販売を行っており、平成29年度は60万円の販売額を 見込んでいる。販売先は国体選抜チームや連盟等であり、個別チームへの販売 は原則として行わない。また、ジェイリーグフォト株式会社が制作している日本代 表やなでしこ、個々の選手のカレンダーの販売も行っている。販売の案内及び取 りまとめは各連盟に依頼している。平成29年度の予算は従来の実績により、80万 円と見積っている。 ・各種の手数料収入や、プーマ製品及び代表選手のカレンダー等のサッカー関 連物品の販売収益をもって、公益目的事業を推進するための事業である。 トレーニングセンター造成に向け、埼玉県と継続協議を行っている。