耐災害性はもちろん、将来的なWi-Fi利用動向の変化にも適切に対応可能。
多拠点クラウド型 Wi-Fi の導入イメージ
多拠点 Wi-Fi に必要な認証・情報配信・管理等のシステムを、クラウド環境を活用する事で構築 から保守運用まで低コスト化を実現します。多拠点 LG-POPCHAT 集中管理
情報セキュリティ・マネジメント株式会社 LGP1605LG-POPCHAT
LG-POPCHAT
観光・防災
Wi-Fi
ステーション整備業務に準拠!
観光・防災
Wi-Fi
ステーション整備業務に準拠!
▲ ▲ ▲ ▲ ▲ インターネットWi-Fi 拠点 A Wi-Fi 拠点 n 中大規模 Wi-Fi 拠点
多拠点 LG-POPCHAT 統合管理 (クラウド) 認証管理 ネットワーク管理 情報配信管理 シスログ管理 24 時間 365 日 運用管理 セ キ ュ リ テ ィ 自治体データセンター 庁舎内設備ナシ 多拠点 Wi-Fi に必要な認証・情報 配信・管理等のシステムを、クラ ウド環境を活用する事で、構築か ら保守運用まで低コスト化を実現 します。
1.センターはクラウド型
全国の Wi-Fiスポットで導入実績 あるPOPCHAT を拠点ルーターに 採用する事でネットワークの安定 稼働や災害時のスタンドアロン 稼働を実現します。2. 拠点はLG-POPCHAT
Wi-Fiスポットの構築が主目的ではなく、災害時に おける住民の情報収集、行政からの災害情報の 正確かつ迅速な伝達、および住民・観光客への地 域情報配信による地域活性化を推進するための 情報配信システムを併せてクラウド提供します。3. 観光・災害チャンネル
『多拠点クラウド型』自治体 Wi-Fiステーションの3点セット!
唯一無二の柔軟性と無限の拡張性を持った多拠点クラウド型Wi-Fiを構築
唯一無二の柔軟性と無限の拡張性を持った多拠点クラウド型Wi-Fiを構築
自治体での公衆Wi-Fiステーションの拠点作りから
認証・配信・管理までトータルにサポートします。
自治体での公衆Wi-Fiステーションの拠点作りから
認証・配信・管理までトータルにサポートします。
① シンプル構成 ネットワーク設計は拠点ごと個別の設計・構築が可能なシンプル 構成となります。 ② 拡張性 : 拠点の追加 拠点の追加および認証連携・反映について基本的なネットワー ク設計を変更することなく、設定追加 / 変更の簡単な作業により 行えます。 ③災害時の運用において 各拠点ごとの回線・電源が確保できる場合には、管理センター から独立してスタンドアロンで Wi-Fi スポットとして機能継続する 事も可能です。LG-POPCHAT
(エルジーポップチャット) SIZE:145W × 89.3D × 35H mm自治体 Wi-Fi 専用 POPCHAT
ホテルや大規模 Wi-Fi 専用として累計 1,800 台の導入実績を誇る POPCHATシリーズをベースとして「自治体 Wi-Fi」に必要な全ての 機能を搭載しました。 安定性や耐障害性は変わらずに多拠点クラウド型 Wi-Fi により柔軟性・拡張性・低コス トでの構築を実現します。フォレンジックログ
「サイバー犯罪捜査の事後追跡可能性の確保(警察庁)」が法制 化される事を前提に各種ログを保全します。 ●認証ログ ●制御ログ ●WEB アクセスログ多言語対応
MAC アドレス等に加えて、Wi-Fi 利用者の端末情報を言語設定まで 識別し、外国人には予め用意された言語の画面を自動表示します。 ※AD-Coupon(地域情報配信システム)は商用翻訳 API を活用して配信情報の自動翻訳 を可能とします。災害時の切り替え
災害発生時には自治体担当者の指示により、全機器または指定 地域毎に災害時設定へ切替(手動)を行います。 ※個別カスタマイズも可能です。安定稼動と保守コスト低減
各Wi-Fi 拠点ごとに、ネットワーク障害の原因となる異常な負荷(帯 域/セッション占有)を自動検知&自動制御する機能によりネットワー クを安定稼働させる事で、保守運用コストの低減化を実現します。コンテンツ・フィルタリング【OP】
別途有償のオプション機能を利用していただくことで、子供たちを 有害サイトから守るためのコンテンツ・フィルタリングにも対応可 能です。 ※フィルタリング DB : アルプスシステムインテグレーション社クラウド管理とスタンドアロン稼働
通常時はクラウド側で全 Wi-Fi拠点の集中管理を行い、クラウドセ ンター被災等の災害時に各Wi-Fi 拠点の電源と回線が保持されて いる場合にはスタンドアロン稼働を可能とする事で、「災害時の通 信インフラ」機能を実現します。上位回線冗長化 /MSDC 機能
上位回線(WAN)への接続ポートを2重化し、WAN1は光回線へ接続、 WAN2はモバイルルーターや衛星回線へ接続しWAN1が断線した場 合には自動的にWAN2からインターネット接続を行います。Wi-Fi 拠点ごとの位置情報を反映
各Wi-Fi 拠点ごとに設置されるLG-POPCHATが位置情報を持ち、専用 クラウドツールを使った情報配信を行う際に、各拠点ごと個別に異 なる周辺環境を反映した、きめ細やかな近隣情報配信が行えます。LG-POPCHAT
(エルジーポップチャット)③ シスログ保管
当社のクラウド環境上に「シスログサーバ」を用意しま
す。当該シスログサーバの稼働監視からログローテー
ションや媒体バックアップ等の運用管理を行います。
② 観光・災害チャンネル
災害情報配信システム「災害チャンネル」は、行政・消防・
警察等から発信される様々な防災 / 防犯 / 災害関連情
報を自動収集または極めて簡単なマニュアル入力でリ
アルタイムに情報を配信する事が出来ます。
各担当者によるマニュアル入 力に加えて、RSS・メールマガ ジン・Twitter など既存情報の 自動取り込みを行う事で「無 駄なく簡単に」情報配信が出 来ます。行政から正確かつ迅速に。
住民や観光客等の利用者は ①Wi-Fiに接続 ②ブラウザを開く だけで情報の取得が出来 ます。住民の情報収集を容易に。
※画面はイメージです。クラウド型管理センター
① クラウド管理センター機能
自治体 Wi-Fi 専用に開発された LG-POPCHAT を集中管
理するために必要な「全ての機能」および「24時間サー
バ運用管理」を含めたクラウド環境一式をご提供します。
項目 説明 自治体毎に設定する認証システムを 管理します。( 右記にて補足 ) 各拠点から発生する認証ログ等を 一括管理します。 災害・地域(観光)等、各拠点の 情報配信を管理します。 各Wi-Fi 拠点のネットワーク(N/W) 機器を集中管理します。 24時間 365日でのサーバ自動監視・ リモート保守を行います。 ネットワーク管理 24x365 運用管理 情報配信管理 シスログ管理 認証管理認証とシスログ保管
認証方式とそれぞれの特徴
1. 外国人観光客向けには必須OPEN-ID
認証 (SNS 連携 )
利用できる OPEN-ID は 文字入力いらず、1 クリックで認証OK ※画面はイメージです。 weibo(微博)多言語対応 × 自動識別
今や“ 当たり前 ”となった多言語対応。更には利用者の言語を自動 識別して「中国語ユーザーには中国語」「韓国語ユーザーには韓国 語」といった自動切替の表示機能を有しています。 言語を自動識別した多言語対応! タイ語 ロシア語 フランス語 スペイン語 マレーシア語 ●基本 10 言語 日本語 英語 韓国語 中国語(繁体字) 中国語(簡体字)マルチ認証方式
LG-POPCHATに対して、Wi-Fiサービスの営業 時間を設定したり、認証方式ごとに異なる 接続時間制限や回数制限を設定する事が可 能です。 複数の認証方式を組み合わせられます。 ①OPEN-ID 認証で個人特定 ②アンケート認証で利用動向を把握 ※収益モデルにも活用 ③従来通りのメアド認証も選択可能Wi-Fi 認証 : 基本サービス
※画面はイメージです。 ※画面はイメージです。メールアドレス認証
2. 従来からよくある認証方法 ●簡易メールアドレスだけでの認証。 ●メールアドレス存在確認による認証。 ●メールアドレス本人確認まで行う認証。 3. 携帯電話番号を登録コールバック認証(SMS 連携)
認証画面で携帯電話番号を入力すると、 利用開始 URL が SMS で届きます。 確実な個人特定が可能。 ※画面はイメージです。 5. 利用動向レポート簡単作成アンケート認証
アンケート内容は、管理画面から簡単に 複数作成、編集が可能。 アンケート結果は CSVダウンロード可能で、 レポート簡単作成。 期間別や接続回数別に異なるアンケートを 配信可能。 ※画面はイメージです。 4. 認証用 ID の入力が必要アクセス ID 認証
利用規約や画面のデザインを大幅に編集 可能な認証方法です。 予め受付・配布された認証用のアクセス ID を入力してもらい、チェックします。 ※画面はイメージです。 認証方法ごとの利用制限設定60
分 認証方法の選択 ▶OPEN-ID
1
1回目に認証方法を選択 すると、その利用時間が 適用されます。アンケート
画面
2
回答していないアンケー トがあれば、アンケート 認証画面へと遷移60
分Welcome
3
回答するアンケートがな くなると、Welcome画面 へと遷移60
分8:00
20:00
接続不可 4回目以降 POPCHAT POPCHAT 利用時間 8:00 ~ 20:00 アンケート メールアドレス OPEN-ID 認証保持期間 接続時間/回 7 1 30 日 日 日 60 15 30 分 分 回数/1日 3 1 2 回 回 分 回各店舗は
安否
災害情報の強制配信
災害チャンネル:災害時には行政の災害情報を配信!
自治体担当者の指示(災害時判断)をトリガー として、携帯端末に標準搭載されているブラ ウザへ災害情報を強制配信します。 クラウド側の被災を想定してLG-POPCHATが一 定時間クラウドへ接続できない場合には自動 的に災害時設定へ切り替わる仕様となってい ます。避難所別の安否確認
避難所のWi-Fi から「安否情報(氏名・生 年月日・状況)」を各個人が簡単に入力 する事ができます。①Lアラート連動(自動)
Lアラート ( 災害情報共有システム ) か ら配信される情報を自動的に取得し、 タイムラインに表示する事ができます。③RSS 連動(自動)
行政情報、イベント情報、おしらせなど、 RSS 配信されているものと連携表示する 事ができます。④メルマガ連動(自動)
防犯・防災情報を始めとして、警察や消 防から発行されているメールマガジンを 予め指定しておく事で自動連携する事が できます。⑤Twitter 連動(自動)
Twitter で公開されている各種情報を自 動的に取得し、タイムラインに表示する 事ができます。 ●4つの入力方法AD-Coupon
は、Wi-Fi 利用者向けタイムラインの情報配信ツールです。
平常時には観光・地域情報を配信ー AD-Coupon(アド・クーポン)
お店の前を歩いている人達に
直接配信して店内へ!
各店舗からは
□ 画像 □ タイトル □ 簡単な文章だけを超“ 簡単 ”投稿。
“ お店からの生の声が
あふれる活気のある
雰囲気づくりに。
表示されるタイミングは
認証後、自動で表示される。
各店舗の
□ 美味しそうな写真を見て □ 面白い文章で □ お得な割引を見て利用者は
“ 今まで知らなかったお店 ”
を知る機会を得ます。
災害時には行政の災害情報を配信ー災害チャンネル
▲AD-Coupon
の
3つの特徴
特徴1.個人情報登録 不要! 特徴2.スマホアプリ 不要! 特徴3.GPS の設定不要!利用者は
◎リアルタイム配信! ◎お得情報を配信! ◎簡単配信!AD-Coupon
の
配信3つのポイント
認証画面 AD-Coupon ※画面はイメージです。 ※画面はイメージです。 Lアラート ( 災害情報共有システム ) とは、災 害などの住民の安心・安全に関わる情報を 迅速かつ効率的に伝達することを目的とした、 新たな情報流通のための基盤です。 全国で地方自治体、ライフライン関連事業者 など公的な情報を発信する情報発信者が発 信した情報が、テレビ、ラジオ、インターネッ ト等の様々なメディアを通じ、地域を越えて 全国に一斉配信されます。 ■Lアラートとは②マニュアル入力
市民ボランティアや交通機関関係者に 付与されたアカウントを活用して地域情 報等を自主的に配信する事ができます。Wi-Fi 認証@クラウド:異なる Wi-Fi を “1つ” に!
Wi-Fi 認証基盤(エンジン)の開示
これからの地域 Wi-Fiに必要とされる“認証連携”と“収益モデル”の提案
コストを大幅に削減(分散)させながら、地域 Wi-Fi(= 認証統合された)を構築!
異なる活用方法(地域活性)のために 整備した Wi-Fi スポットでも、ひとつに “ つなぎ ”ます。 地域情報の配信 災害情報の配信 企業情報の配信 活用方法が異なる 異なるWi-Fi ポリシー(認証方法・接続時 間帯・接続回数など)の Wi-Fi スポット を“ つなぎ ”ます。 朝8時 ~18時、メンバー認証のみ 夜22時まで、 OPEN-ID 認証、30分×3回 24時間、認証フリー、サクサク Wi-Fi ポリシーが異なるWi-Fi 認証@クラウドは異なるWi-Fi を“ つなぎ ”ます。
異なる事業体(自治体・商店街・駅・ホテル・ 商業施設・病院など)の Wi-Fi スポットを “ つなぎ ”ます。 駅 空港 学校 ホテル 商業施設 病院 事業体が異なる 自治体 商店街 観光協会 お客さんが来る店舗から 数千円から1万円程度の月次利用料で、 毎日数組(月で100 ~200組)のお客さんが 来店するなら? カテゴリー・スポンサーから Wi-Fiエリア毎に自由に設定できる カテゴリを広告媒体としてスポンサーを 得る事で新たな収益モデルを構築します。 アンケート・スポンサーから ● アンケート認証の活用 期間別のアンケート認証(枠)を広告媒体 としてスポンサーを得る事で新たな収益 モデルを構築します。 ◎Wi-Fi 認証 各Wi-Fiスポットでの Wi-Fi 認 証 また は「Japan Wi-Fi アプリ」からWi-Fi認証する 事 で 再 認 証 の 必 要 なく Wi-Fi を利用する事が出来 ます。 商店街 ホテル 病院 コンベンション 自治体 防災拠点 大型客船 大型複合商業施設 駅 博物館 観光協会 避難所 Wi-Fi 認証基盤(エンジン)」を開示 (または認証連携)します。 ※開示条件は Wi-Fi 事業者毎に異なるため個別に調整 いたします。 インバウンド関連事業者へ 「Wi-Fi 認証 API」を開示します。 各社の顧客サービスを充実! ◎Wi-Fi 認証事前登録 インバウンド事業者のスマホアプリや ホームページへ「Wi-Fi 認証事前登録」 機能を付加し、日本国内で一定期間(2 週間程度)、再認証の必要なくWi-Fiを利用 する事が出来る! クレジットカード 損保保険 インバウンド連携 旅行代理店 航空会社 交通系 流通系 CATV 事業者・回線事業者・ISPと相互に Wi-Fi 認証基盤(エンジン)を連携させる 事で使い勝手の良い地域 Wi-Fi を構築! CATV・回線事業者連携 認証情報 相互連携 Wi-Fi 認証@クラウド 認証開示 認証情報持続的 Wi-Fi エリア運営の収益モデル提案
観光チャンネル AD-Coupon を活用した Wi-Fi 事業収入。
情報セキュリティ・マネジメント株式会社
東京本社 〒170-0012 東京都豊島区上池袋 1-25-2 TEL.03-5961-6803 FAX.03-3915-2651 顧客サポート 〒532-0011 大阪府大阪市淀川区西中島 5-5-15 TEL.(サポート会員のみ開示しています。) 開発センター 〒812-0018 福岡県福岡市博多区住吉 2-8-1 TEL.092-260-8006 FAX.092-260-8007
●コーポレイトサイト http://security24.jp ●POPCHATサイト http://popchat.jp
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