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月刊スペシャル対談レポート-Monthly Special Interview
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03
対談者 インタビュアー
天内祐紀
氏
佐藤みきひろ
今月の対談の見所
・ローマ字すら知らない男が3年で月収数千万を生み出した方法
・商品が飛ぶように売れるための信頼関係の築き方とは?
・お金を寄せ付けるマインドセットとは?
・ネットビジネスで結果を出すための 3つのポイント とは?
■プロフィール
-Profile -
天内 祐紀
氏
AMANAI YUUKI プロデューサー、コンテンツマーケター 株式会社Ideal Construct 代表取締役 GladGain合同会社 代表 株式会社Cuento 取締役 See1.PTE.LTD 取締役 株式会社Ideal Constructは、売上が一年で2億を超える優良ベンチャーに。 重きを置く思想の一つは、「付いてきた人は絶対に幸せにすること」 青森県八戸市生まれ 2010年、建築会社を立ち上げるも2ヶ月で倒産。 20にして数百万の借金を背負うことに。 その後、借金返済のため夜の世界へ。 キャッチセールスや、ホストを経験して借金を返済していく・・・ が 借金返済の最中に、投資詐欺にあい、更に負債を追いつつも、店を持ち独立。 経営難に陥り、ヒントを模索していたところからフルコミッションの営業を始める。 その後、開始二ヶ月で会社のトップセールスマンに。 そのノウハウを活かし、2013年 GladGain合同会社 を設立。 大手ASPサイトmoba8.net にてアフィリエイターランキング月間一位を獲得。 無料オファーで4000件もの紹介者を単独で紹介し、月間アフィリエイト報酬は1000万超える実力者に。 現在では4社の経営者として常に新しい事業展開を繰り広げている。(※便宜上、以下の記事において天内祐紀さんの発言を「天 内」と表記させていただきます。) 佐藤:今月の月額のNBCの対談映像としてお届けしてい きます。今日は天内祐紀さん。 天内:よろしくお願いします。 佐藤:見てる方の中であまりご存知な方はいらっしゃら ないんじゃないかと 天内:そうですね。ほとんどいないと思います。 佐藤:ですよね。一般的にはあまり表では活動していな い。裏で戦略を作ったりだとか。自分自身がノウハウを 売るというよりも、自社でネットビジネスで稼いでいた りという方が非常に多い方なので、ブランディング的に 表に出ていないがゆえにあまり知られていない。 天内:そうですね。クローズにやってます。 佐藤:僕自身は今いろいろ一緒にネットビジネスさせて いただいていたり、逆にインターネットビジネスの中の 最新のお話だとか手法っていうのは、天内さんから教え ていただくほうが多いですね。 前回の畑岡さんが出ていただいたんですけれども、畑岡 さんと天内さんは面識があるんですけども 天内:そうですね。 佐藤:対象的な、畑岡さんは14年選手で、天内さんは新 星のごとく 天内:そうですね。2年半ぐらいですかね。 佐藤:ですよね。 ただ、これからみなさんにお話を聞いていただく中で、 びっくりするようなお話もありますし。インターネット ビジネスってそこまで短期間で見えてくるんだって今日 のお話の中で気づきがたくさんあるんじゃないかと思い ますので そういうあたりをお話いただきながら、僕自 身もまだまだ知れてないところがあるんで個人的にいろ いろ聞いてみたいかなと思っておりますので、今日はよ ろしくお願いします。 天内:はい。よろしくお願いします。 佐藤:まず簡単に自己紹介を含めてどういった流れで今 に至るのかというところのお話をお聞きしたいんですけ ど。 天内さん今お年がおいくつでしたっけ? 天内:今24です。 佐藤:24ですよね。本当に24ってかなり若いとゆう か。 天内:そうですね。あまり同い年会わないですね。 佐藤:ですよね。僕が42歳なんで。ただその24年間の 中に、僕はすごく尊敬するようなことがいっぱいあるん ですね。 天内:ありがとうございます。 佐藤:そのあたりも含めて自己紹介的にお話いただけで ばなと思いますのでよろしくお願いします。 天内:はい。 1990年生まれの24歳で。 出身が青森で東北の出身な んですけれども、青森から16歳の時に東京の方に来て、 今東京に住んでるんですけれども。16歳の時に東京に来 て、最初は元々僕学歴で言えば中卒なんですよ。 高校とか行ったんですけど退学になってしまって。 ちょっとやんちゃ坊主だったので。やんちゃ坊主やって て16歳の時に東京に上京しまして、一番最初お仕事とし ては、鳶。足場屋さんですね。 型枠解体と言って、マンションを建てる型枠があるんで すけど、それの解体屋さんという形でやってたんですけ ど。そちらで16歳から20歳ぐらいかな。20歳ぐらいま では、ずっと建築の方で、けっこう長いんですね。4年 間も 天内:そうですね。 2年くらいで。その社長さんがす ごくかわいがってくれて。18の時くらいから職長。親方 ですね。免許をとらせていただいて。18歳から20歳で2 年間は親方としてやらせていただいてました。 18から20歳で建築の方を親方としてやって、結構解体 屋の中でも「あそこの解体屋さん優秀だよね」って言わ れるくらいまでは結構頑張っていたんですけども。 華奢なんでそう見えないんですけどね。 見えないんで すけども、20歳くらいの時かな。ちょっときっかけがあ りまして、元々お世話になっていたその社長さんにずっ とつついて行くつもりでいたんですけども、社長さんが 亡くなりまして。
亡くなった社長さんについていくつもりだったんだけれ ども、いなくなったから「どうしようか」って時に従業 員さん達が「天内だったらついていくよ」っと言ってく れて、 その時35人くらいいたのかな。15人位僕の方 についてきてくれて。 で、会社を一番最初に経営したのが20歳の時。 今のこおゆうインターネットで、パソコンを目の前にす るという事とは無縁のところにいましたね。 そこから、 20歳の時に会社経営したんですけど。友達と経営したん ですよ。 でも、やっぱみきひろさん世代はよく言うと思うんで すけど、「友達とか友人と一緒に経営はするな」って。 僕も言われてたんですけど、一緒にやってしまいまして。 失敗ですよね。 佐藤:やっぱり失敗しますか。 天内:やっぱり失敗でした。はい。 佐藤:僕も起業した時が20代後半でもう小学校・中学校 からの親友と2人で「会社やろう。」って言って 天内:かなり仲いいですね。そしたら。 佐藤:でも、やっぱり大失敗。 天内:一緒ですね。 佐藤:本当そういう話ばっかりですよね。 天内:そうですね。不思議ですね。 僕も中学時代に凄く仲が良かった友達だったんですよ。 たまたま自分の仕事があったんですけど、応援っていっ て他の仕事先のところと東京に一緒にいるって事で電話 で凄い仲よかったんですけども、まぁそれでもちょっと お金持ってとんずらこいたみたいな感じだったんですよ ね。 まぁしょうがないのかなとは思ったんですけど。 それがきっかけで借金してしまって、「なんとかしない となぁ」ってところで夜の業界ですね。スカウトマンっ ていうキャッチの兄ちゃんみたいなチンピラみたいなと ころで。 佐藤:漫画でいうと新宿スワン的な 天内:そうです。まさにですね。そんな感じでやりなが ら。 当時はギャンブルとかやりましたね。スロットで食って た時期もありました。 佐藤:新宿ですか? 天内:キャッチの時は渋谷が多かったですね。僕は。 佐藤:渋谷ですか。 天内:渋谷が多かったですね。 あとはスロットはもう埼玉でずっとやっていて、もうく そやろうでした。昔は。 佐藤:今からじゃ想像できない。 天内:できないかもしんないですね。 そんなんだったんですけども、ずっと変えたいなってい うのが自分の中であったんですよ。 自分にとって尊敬できる人が社長さんだったんですよ。 この人にずっとついていこうって、やっぱり誰について いくかって凄い重要じゃないですか。 僕の中では、社長にはずっと付いて行きたいって思って いたんですけど、社長さんが亡くなっちゃった時に「あっ 誰に付いて行けばいいんだろう」って自分の中でなくなっ ちゃって。 じゃぁどうしようかなーって時に、とあるSNSがあった んですけど、SNSの中で情報を発信している人がいて「な んか凄い人いるなぁ」っていうのがきっかけでとらえず 会ってみようと。とりあえず凄い人には会わなきゃっ て
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自分の中には誰よりも結構努力して生きてきた自信はあっ たんですよ。 結構家も貧しかったし、やんちゃしていた時期はあるに しろ、やんちゃも多分普通のやんちゃじゃなくてがっつ りやってたっていうのもあるんで。 根性だけは負けないっていうのはあったんですけど。 どうやっていったらいいのかっていうのが、ぜんぜんわ からなかったんですね。僕の中で。 それがきっかけで、「じゃぁ誰についていこうかな」っ てところで探し始めたのがきっかけで会って。 即決で、コンサルを売っている人だったんですけど、「コ ンサル買います。」って言って。その場で即決したんで すよ。それが、このビジネスの入り口なんですよね。営業を最初やったんですよ。情報商材っていうのを販売 する営業。 佐藤:営業?リアルで? 天内:リアルです。SNSとかでアポイントとって営業し に行くっていう。 それが、一番最初のビジネスの入り口で、やり始めて4ヶ 月くらいでトップセールスマンになって。 佐藤:いくら位売り上げた? 天内:売上は、一ヶ月で600万円。 佐藤:600万円!! 天内:情報商材で600万円が、今のところ自分の記録 で。それでナンバーワンになってって感じでしたね。 4ヶ月後に独立して。 そこを独立したタイミングで、インターネットビジネスっ ていうのを大きく初めていったのが今の自分の経緯です かね。 佐藤:それまでは、本当パソコンなんかはいじりもしな かった? 天内:全然です。僕は、中学校もろくに行ってなかった ので。最初なにから勉強したかってローマ字から。 佐藤:それ2 3年前の話ですか? 天内:そうですね。2年半前の話ですね。 2年半前はちょうどパソコンを教えてもらう。 パソコンすらいじり方がわからなかったし、まずローマ 字書けよっていう話なんですけど。最初ローマ字から勉 強し始めました。今取締役にいるんですけども、その取 締役の方に最初はローマ字を教えてもらって。って感じ が入り口ですね。 佐藤:今だとブラインドタッチとか凄い早いじゃないで すか。 天内:今早いですね。 佐藤:これも、やっぱりこれができないとダメだと思っ て? 天内:そうですね。早くやれば仕事の効率あがるから、 もっと稼げるっていう認識を得たので。じゃぁ負けねー みたいな感じ。縦の作業はちょっと根性だけでいけるか な?ていうところで鍛えた感じですね。 最初に僕は、ついていく人を間違えなかったのでよかっ たのかなって思ったりしたんですけど。 そこを間違えていたら今頃何やっているかわかんないで すけど。ていう経緯が僕の中ではありますね。 佐藤:たとえばその、インターネットビジネスを教えま すよ。って人って沢山いるじゃないですか、web上に。 天内さんがその人だって決めた時も、他にも候補ってい らっしゃったんですか? 天内:本当にビジネス何も知らなくて、ねずみ講って言 葉も知らなくて。コンサルって何?っていう、コンサル の意味も理解しないまんまとりあえずこの人っていう感 じだったので候補とかなかったですね。一番最初にとり あえず行こうみたいな感じで、ばーっと行った感じだっ たんですよ。凄いなと思ったのは、単純に胡散臭い匂い 感じはしなかったんですよね。胡散臭い匂いがしなくて、 なんか「あっ凄いどしっと構えて自信のある人だな」っ ていうところだし、言っていることが僕にとっての正論 に感じたんですよ。この人は筋は曲がってないと思っ て
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後は、すごい大事に思ったのは、お金を大事にしてる人っ ていう認識があったので、そこで僕はこの人だなってい う決めた、一手だったのかなと思ったりはしますね。 世の中ってお金を雑に扱う人って多いじゃないですか。 佐藤:特にネット系の若い人達は。もういい車とか女性 とか、派手な。 天内:遊び多いですよね。 佐藤:一瞬で消えていっちゃう人っているじゃないです か。インターネットの 天内:いや。本当に多いです。あれ?っていう。 佐藤:逆に言うと、天内さんが初めに「あっこの人つい ていこうかな」って思った方っていうのは今だにしっか りと? 天内:やってます。やってます。今だにやってますね。 凄い頑張ってらっしゃるし、凄いお金も稼いでいますし ね。凄いなーっと思いますね。 佐藤:これ失敗しないコツみたいなのってあるとすれ ば?天内:失敗しないコツですか? 佐藤:こういう人はちょっと気をつけた方がいいよと か、こういう人はありかもねみたいな 天内:僕の中では、一番大切にしているのは「良かった ことは他人のせい、悪かった事は自分のせい」ですよね。 お金を稼ぎましたとか、じゃぁなにか成果物がでました。 とかいう時に人様に感謝できない人は僕上手くいった傾 向をみたことがないですよね。5万円でも10万円でもお 金を稼ぎましたと、それに対してありがとうございま す。っとそれ分なにか返します。というぐらいの精神が ある人はすごいうまくいっているような気はしてます ね
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僕の中でですけど、いろんなクローズに僕も動いてい るんですけど大御所さんとは、みきひろさんみたいな方 とお会いするんですけども。 そういう方程謙虚だなって思います。 ちょっと中途半端に稼いだ人のほうが、ドヤっていう印 象が僕の中ではもうものすごい強いんですよね。 これってこの業界だけじゃなくて、どの業界でも稼いで る人風に見せている人ですよね。「俺稼いでるんだぜ」 みたいなオーラついてる人って、たいして稼いでない印 象が僕の中ではもう多いんで。やっぱり謙虚に生きてて、 なにか良いことがあれば「あの人とのおかげだ」とか「運 が良かった」っていう人だったりっていうのはやっぱり うまくいくんじゃないかなと。 なんでもかんでも、悪かった時に「いや、お前のせい だ」とかツール的な何かがシステムがあるならそれが悪 いとか、物のせいにしているような人はあまりうまくいっ てる傾向にあまりないと思いますね。 だって、5万円、10万円稼げたらそれはすごいじゃない ですか。僕はそれに感謝できないのはどうなの?って思っ ちゃうタイプですね。 佐藤:たしかにね。NBCでも天内さんも面識があると思 うんですけど、西村講師と一緒にコンテンツの中も作っ てるんですけども。この前面白かったのが、西村も今ま でいろんな教材だとか情報商材買ってみて、僕聞いたん ですよ。良い物もあったと思うんだけども、どうゆう失 敗がありました?って聞いたら、申し訳ないんですけど 僕は一回も失敗がないって、買った中から必ずそこから お金になるヒントがあるんで全部お金に変えていったの で、逆に教材とか買って失敗しちゃう人の気持ちがわか らないって言っていたので。 天内:間違いないですね。 佐藤:面白いなって。逆に結果出さない人ってどんなも のを学んでも、人のせいにして稼がない自分を正当化し ていく。 天内:人間って僕も若いので、みきひろさんの前で図々 しく言うの申し訳ないんですけど、正当化する生き物じゃ ないですか。でも、その中でいかに他人のおかげって思 うかって僕大切だと思うんですけど。それができない人っ てどうなんだろう?っていう風に思ってしまうし。 今こんな日本っていう国で図々しく生きているっていう のはどれだけ贅沢かって、本当にわかってほしいなって いうのは凄い感じるんですよね。 自分のコミニティーを持っているんですけれども、今 1000人くらいいるんですけれど。そもそもコミニティー の中でも凄い強く言ってるのは、僕は1円を舐めるなと 一円を舐めた人間は本当に痛い目みるぞとゆうふうに言っ ているんですけれど結局そうだと思うんですよね。 なにかに投資したって、結局「それのせいだ」って言っ たらもう回収できてないからその一円を無駄にしている のと一緒の同義だと思ってて。 西村さんって方はきっとその価値を、一円以上の価値を 感じてツール代とか教材とか買ってると思うんですけど それ以上の価値をそこで仕入れてるから感謝できると思 うんですよね。その価値って自分次第で変わると思うん です。僕の中では。それがないと厳しい。と思います。 佐藤:なるほどね。どんな良いノウハウでも一瞬で終 わってしまう 天内:一瞬で終わってしまうと思います。 2年ぐらい僕も営業とかしたりとか、いろんな人に会い ましたけど消えましたね。2年間で2000人くらい会いま したけど、連絡とっているのが10人とかそんなもんだと 思います。そういう人達じゃないと、お金って稼いでい けないんだなっていう風な感じでは感じていますね。佐藤:ここまでの話の中で結構僕がどうして天内さんを 尊敬して、一緒にビジネスとかお願いしてるかっていう ところのやっぱり筋が通ってるていうところとか。 天内:ありがとうございます。 佐藤:考え方って部分は伝わったと思うんですけど。 見ている方の中で、天内さん自身がネットビジネス自体 でどういう結果を今まで出してきたのかって気になって いる方々いると思うんですよ。 今まで、どういうものに取り組んでどういう結果をチー ムとして出してこられたのか? 天内:アフェリエイトが塾でやってきたんですけど、ア フェリエイトって言われるものは多分ほとんどやってき たと思います。 LINEもフェイスブックもYouTubeもTwitterもPPCもア ドセンスもみたいな感じでいろいろやってきたんですけ ど。実績で言うと某ASP案件屋さんのところから、かな り大きい渋谷のマークシティーかなそこら辺に構えてる なにはちさんって言う 佐藤:有名ですね。 天内:あそこの会社でランクキング一位とってます。日 本一位とってます。あとは、無料オファーって言われる ような 佐藤:オプトイン広告 天内:そうですね。オプトイン広告の方でも、今だと 200件取ればかなり凄いって言われる 佐藤:優秀ですね。 天内:去年の8月、9月でいちおうワンプロモーションの オプトで4500件取ったりしました。 佐藤:4500件!! 天内:だいたい600万ちょっとですかね。 一週間、二週間で600万円ちょっとアフェリエイトであ げたりだとか。アフェリエイト自体はほぼ安定して、ずっ と稼いでるって感じはありますね。Twitterでも、300と か
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佐藤:僕は初めて見た時、アフェリエイト報酬の明細だ けで700、800万くらい 天内:ありましたね。 佐藤:まぁ普通ですよ。って言われて。ちょっとびっく り!!僕ですら、やっぱり3年間リストを貯め続けて、 アフェリエイト報酬で月に良い時で100万、150万。 常時70 80万くらいだったのでびっくり。ようするに、 10倍位もっていかれてたんで。本当衝撃を受けたってと ころはあったんですけど。 天内:僕はもう画面見せてあげてもいいくらいの感じな ので。 実際700 800あげた月もあれば、安定して300∼400 くらいずっとTwitterとかであげてましたね。 日給10∼20くらいですかね。今現在もアフェリエイト しているんですけど、だいたい400 500くらいですかね。 最低でもいきますね。クリック型なんですけど。 佐藤:すごくネットビジネスっていうそのものが、実態 がなかなか知れないというか。 天内:胡散臭いですよね。 佐藤:現実問題、月にそれくらいを稼いでいる人達がい る実感がしっかりある人って少ないと思うんですよ。 天内:少ないですよ。絶対少ないです。 佐藤:ただ、やっぱり現実を知るって事に意味が僕はあ るのかなと思ってて 天内:そうですね。 ただ、どうしても稼いでいる人達が少ないっていうのが 現実なのかなと思ったりもあるし。 やっぱいるじゃないですか、変なコンサル売ってる人達 佐藤:いますね。 天内:なになに塾みたいなね。そういう人がいるんで しょうがないのかなって。 結局あぁいうのってプロモーター側が儲かって、塾生や コンサル生が稼げるってものではないので。 じゃぁ稼げないんだって認識になってしまうので。 こうアフェリエイトで稼ぐっていうのが、浮かばないっ ていうのは止む得ないかもしれないけど、現実世界いる んだよっていうのは伝えたいですよね。画像加工してな い画面をちゃんと見せてあげたいです。大体加工してい るので。佐藤:やっぱり現実を知らないと「ネットビジネスなん て、実際うまく行ってる人なんていないよ」なんて言う 噂話を元に可能性を切っちゃうと 天内:もったいないです。 佐藤:もったいないですよね。 天内:非常にもったいないです。可能性はありますから ね。インターネットビジネスって、インターネットビジ ネスってくくりにしてほしくない。ありません? 佐藤:なるほど。 天内:例えば、物販とかもそうですし、もっと無限の可 能性っていっぱいあると思うんですよね。いろんな人に リーチができるってことは、例えば自分がCD販売した ら届けられるとか自分が何かものづくりしたら売れるだ とか、可能性って無限にあると思うんですよ。もっとイ ンターネットの可能性とかも感じてほしいんですよね。 稼ぐだけじゃないと思うんですよ。間違いなく。もっと 自分のこうエネルギーっていう使いどころを間違えてほ しくない印象はありますよね。インターネットビジネス やってる方。 佐藤:天内さん現役で、アフェリエイト報酬を何百万と 上げ続けながらいろんな新しい取り組みをして。 今年は海外に行かれたりだとか? 天内:そうですね。はい。海外法人立てたので、シンガ ポールの方に 佐藤:その中で今後は、インターネット活用したビジネ スってどうなっていくとか、僕がすごく今年気になった のはネットで稼ぐってテーマでいろんな雑誌が、ダイム だとか、スパダだとか特集ダッシュだったんですよ。 天内:そうですね。 佐藤:そうゆうところからどう進化していくと思われま す?ネットに関わってくる人達。 天内:多分一般人が、触れなければいけないところに なってくいくのかなって。 誰もがリーチできる場所にはなってるのは、現実だと思 うんですよ。 芸能人だって今じゃアフェリエイトしているし、モデル さんもアフェリエイトしているとか。 佐藤:そうなんですか? 天内:そうなんですよ。 読者モデルさんが多いですね。女性の方がアフェリエイ トは凄いやってる方も多いですよね。 女性でいえば、OEMして物販だとか販売とか物販は最 近グーンと伸びています感じはありますよね。 中国はバブルになっちゃって、OEMで日本に逆輸入して なにか販売っていうのが多いので。 そういうのが、一般の人がリーチできるようになってい くかなっていう風な印象はあります。 そうなるとどうなるかというと、市場の飽和が起きると 思うます。稼げる人と稼げない人が両極端になるってい うのは僕の予想ではあります。ただ、一般に浸透してい くので物販とかは凄い硬いイメージがあります。 だから、OEMだったり、海外から逆輸入して販売して いったりだとかっていう感じのはすごく手堅いんじゃな いかなって僕も思うし、物販は実際僕の会社の方でも取 り組んでいる事業の一つではあるんですね。 佐藤:そうなんですね。アフェリエイトと物販限定? 天内:やっているので。やっぱり、固くなってくるん じゃないかなって。だから、インターネットビジネスっ ていう括りでやるんだったら、一番求められてくるのは 再現性じゃないですかね。これからの時代は。どれだけ、 いかに胡散臭くなくしっかり5万円、10万円でも入って くるようなシステムができてくるかどうか。逆にそれが できてるんであれば、未来は明るいかなって思ってしま う感じですね。僕自身は。 佐藤:そうですよね。ネットで物販とかでも、一ヶ月5 万円稼ぐって価値って 天内:いや。凄いですよ。 佐藤:コンビニで5万円アルバイト代もらうのとは 天内:わけが違います。 佐藤:わけが違いますよね。 天内:まったく違います。 佐藤:あとは、労働じゃない掛け算になっていくってと ころが 天内:そうですよね。 佐藤:webの良いところかなって
天内:そうですね。webの良いところは、労働じゃなく て、雇われでもなくて自分自身の手でお金を稼ぐってい うやっぱり凄い事ですから。5万円ってそうとう凄いと 思いますよ。 本当に5万円は凄いと思います。あとは、オーツーオー ですよね。オフラインとオンラインを組み合わせていく 時代になるんじゃないかと 佐藤:ですよね。 天内:だから、また大きく飛躍するんじゃないすかね。 佐藤:天内さんは、はじめオートローですもんね。 天内:そうです。オートローです。 佐藤:そのSNSからあった 天内:そうですね。 佐藤:その当時は、ネットビジネスって熟知していたわ けじゃないわけじゃないですか。 天内:まったくです。わからないです。 佐藤:それでも、ネットビジネスの教材が売れるってい うのはどういう事なんですか?これ。 天内:僕の中では、セールスだと思っていて。 商品って正直関係ないっていう認識で僕はいて。 いかに自分にファン化できるかっていうのが課題点です かね。例えば、先輩が会社の上司に合コンに誘われるの と、友達に誘われるのとじゃ違うと思うんですよ。友達 のほうが明らかに良いに決まってるじゃないですか。 っていうのが信頼関係だと思うんですよ。その信頼関係 があれば友達が合コンだろうとご飯に行こうとなんでも 行くじゃないですか。信頼関係があれば。というのとで、 商品がなんであれ売れるよねっていう感覚に近いので、 僕にとっては正直商品は関係ない。なお、企画があれば 強いんですよ。もちろん。例えば、稼げる系で言えば手 堅く5万円稼げるものがあってだったらセールスとして はすごく利益ですね。相手にもたらす利益としては多き くなるので、すごいいいなと思うんですけど。正直関係 ないかなと思ってたりはします。 佐藤:その天内さんにセールスってこれはスカウト時代 に培わっれたんですか? 天内:僕はどっちかっていうと、セールスは培われたっ て言うより急に売れ始めた時があって、単純に相手のこ とを第一に考えるっていうことをやっていったら売れ始 めました。例えば、商品を販売するって少なからずお金 を払うわけじゃないですか。5万円10万円15万円って。 塾であれば。それって、自分に払ってくれてると思うん ですよ。僕じゃなかったらきっとその人って買わないと 思うんで。 いかに、自分が相手の理想像になれるかっていうのもそ うだし、相手の為を考えてどれだけ一生懸命になってあ げられるかっていうのが僕の中では課題点ですね。 なんでもかんでも、自分が稼ごうっていう風になると人 のこと考えないじゃないですか。 そうじゃなくて、相手の事第一に考えなきゃお金なん かよってこねーよっていう僕の認識なんですよね。 それがセールスに、結果論結びついたかなって、思った りはします。だから、相手の痛みを知ったり、悩みを知っ たり、相手がどんなものを欲しているかっていうのに適 切なアドバイスをしてあげられる人間ですかね。 それが、例えば2時間3時間話しても無駄には絶対ならな いと思うんですよ。与えたら絶対帰ってくるんで。って 僕は認識したら売れるようになりました。 もうこれは、僕の中ではセールスの肝ですね。 佐藤:例えば、僕今天内さんが書いたセールスレターと か見ると、びっくりするんですよ。僕の会社の中にもプ ロのコピーライターって何人かいるんですけど。 言いにくいんですけど、ぜんぜんレベル高いですよ。天 内さんのほうが。でも、コピーライターじゃないじゃな いですか。元々は。 天内:コピーライターじゃないですね。 佐藤:でも書いたものが凄いコンバージョンするじゃな いですか。 天内:はい。そうですね。 佐藤:それはやっぱりそのトークと同じなんですか? 天内:そうです。トークと一緒です。いかにこう僕の中 では、「その一文は次の一文にある」っていう名言があ るんですよ。ライティングの。僕はまさにそれだなと思っ ていて。その一文をいかに興味付けして次の一文読ませ るためにあるのかっていう。
その次の一文のために存在している一文だよ。というよ うなライティングの名言があるんですけど。 まさにそれを意識して相手をいかに楽しませてあげるかっ ていうのを、課題点とすると結構ライティング書けたり しますね。 佐藤:例えばSNSでアポまでいくってステップ重ねてい くじゃないですか。やり取りをしながら。それも近いん ですか? 天内:近いです。考え方は近いです。 佐藤:次のやり取りの為にすべてをここに集約するって 事ですか? 天内:そうです。あとは、いかに相手を見たメッセージ を送ってあげるかですよね。 佐藤:なるほど。 天内:なんにも見ていない。 例えばテンプレのメッセージを、バーと送ったところで それは駄目だよねっていう。一人ひとりに対してしかっ りとアプローチしてあげないと。 そのメッセージの送り方とか、相手の見方っていうのは あるんですけど。これ話したら、一日たっちゃう。 佐藤:凄い量の商材になっちゃうんだね。 天内:なっちゃうんですけど。 佐藤:ポイントは今のところですよね。 天内:そうですね。 佐藤:いやー。勉強になりました。 天内:いえいえいえ。 佐藤:なるほど。全部に共通してきますよね。 天内:そうですね。 佐藤:最近僕も、これ見て頂いてるのがNBCっていう学 校の生徒さん達なんですけれども。物販から始めてる方 が多いんですけれども。物販に関しても同じようなとこ ろあるのかなっと思うんですよ。 アフェリエイトって心理戦だとか思うんですけど。 物販ですらどういう風なものを今欲していて、こういう 人がいたらそれはどういう物でその良さを伝えるにはど ういう文章であるべきかみたいな 天内:まさに一緒です。例えば、この商品が欲しい人は 何が痛いのか。病院と一緒だと思うんですよ。お医者さ んになった気分になればよくて、単純に空気清浄機が欲 しいなって人と花粉症って人をターゲットにするんだっ たらこれは花粉症によく効きますって事を言って処方箋 として空気清浄機をあげなくちゃいけないのと一緒で。 相手がどんな痛みを持っているのかっていうのを想像し たうえで、文章書くって言うのが凄い重要だと僕は認識 してます。 これは、アフェリエイトも物販もまったく一緒ですね。 商品を紹介するだけなんで。アフェリエイトは物質的に ないってだけでURLだけあるけど、物販は存在したもの を悩みがある人に、ニーズのある人に届けてあげるって いう意味では一緒じゃないかなと。僕は別々って考え方 は基本的にないですね。物販もアフェリエイトも別に一 緒でしょっていう。 佐藤:例えばその、天内さん自信はご自身でも結構な年 収稼がれてるじゃないですか。アフェリエイトだけで何 百万なんで、月収ベースでいうと何千万稼いで・・・ 天内:やらしい話になるんですけど、月収で言ったら最 高だと3000万円くらいですね。 アフェリジェクト2000万円ちょっとくらいかもしれな いですね。 佐藤:売上じゃなくて収入? 天内:そうですね。年間だと3億は超えてる感じです ね。3億か4億くらいですかね。 佐藤:僕、最近天内さんのコミニティーとかにも関わら せていただいておりまして 天内:ありがとうございます 佐藤:びっくりするのが、俺が稼いでるって事をあんま り言わないじゃないですか。 天内:あーもう言いたくないですね。 佐藤:天内さんの生徒さん達がいて、その方達が凄い結 果出してるじゃないですか。それが凄いなと思って。 天内:ありがとうございます。 佐藤:天内さん初めて会った時に、自分が稼ぐっていう のはネットビジネス難しくなくていかに稼がせてあげる かていうところが、僕は一番大事だと思ってるみたいな お話が。でも、そこって凄い難しいところで僕からする と。例えば、こう考えるとこうだよね。っていうのって
結果出した人はすっとんと落ちて「そうそうそう」って なるんですけど、そうじゃない人には「意味がわからな い」そうじゃなくてもっと具体的にスッテプで教えてく れみたいな、ステップって言うよりまずここ抑えたほう が。みたいな「いいや。それわからないです。」みたい な一般的にはあると思うんですよ。天内さん的にはそこ をどう崩して、みんなにふにおとしていくというか。 天内:もう僕は秘匿一言しか言わないですね。稼ぎたい なら愚直になれです。 佐藤:愚直? 天内:はい。先輩の言ってる事は正しいです。僕は一言 だけのべます。そうすると大体言うこと聞きますね。そ れに反発する人はだいたい稼げてないです。基本的に僕 のまわりって稼げてる人が多いです。稼げてなかった人 もやっぱりいます。それは何かと言うと、諦めた人と反 発する人ですね。あとはもうわからない病です。 佐藤:わからない病? 天内:「もう何もわからなーい。」って人はもう無理で す。あれやっても、これやってもわからないでもう自分 の中でわからないっていうレッテルを貼ってしまってい るんですよ。そのレッテルを張っている人間はもう厳し いです。 もうどこ行っても厳しいです。どんなに良くしても、ど んなに良い教材でも、どんなに良いノウハウでも、それ はもう諦めてしってるから。それは無理ですね。 だから、一番はやっぱり講師の言う事と言うか、素直 に100%受け入れるというのが大切だと思ってます。た だ100%というのも難しいので、人間っていうのはやっ ぱり自分が一番可愛いので、どうしても95%とかになる かもしれないですけど、その%をいかにあげられるか、 いかに講師っていう人間を絶対と信用できるか。 裏切られてもいいと考えて僕は学ぶときは学んでますし、 なにか出資するときだってそうだし基本的に自分が悪い ですから。 自分が悪くても、良かったらその人のおかげじゃんって いう風になるんで信じて損って僕はないと思うんで。 僕のまわりで稼げる人達はみんな愚直です。 これやって言ったら絶対やります。そしたらすぐ成果で ます。そのあとは速度ですね。 佐藤:速度? 天内:アウトプットの速度が尋常じゃなく早い人はやっ ぱりすぐ稼ぎます。これやってって言って1分後にやって る人は稼ぎます。っていうのは僕の中で見えてきたかな と。 佐藤:なるほど。おもしろいですね∼ 天内:稼いでる額ってどうでも良いって思ってて稼がせ た額が僕の中で言うと重要だと思ってて。稼がせたら、 みんな楽しいじゃないですか。 佐藤:楽しいですよね。盛り上がりますよね。 天内:旅行とか行くの凄い好きなんで。 そういう楽しさっていうのをもっとわかってほしいなっ て僕は思うんで。 今は悔しくてもなんでも我慢してやれよっとそれができ ないんだったら辞めろやみたいな。 佐藤:なるほど。 天内:感覚は僕にはあります。 佐藤:やっぱり天内さんに会った時に24歳、数千万月収 で稼いでる。けれども、ぶれていない。僕けっこう顔広 くてですね。 天内:たしかに広いですね。 佐藤:ネットビジネスの人達、若い方からベテランの方 まで相当いろんな人と交流いただいてるんですけど。 本当に若い人って一瞬稼いで消えっていってしまう人が 多くて。なんとなくそれも僕はわかるんですよ。 あー消えちゃうだろうなとか、あー僕は全然今この人と 関わりたくないなって人が多かったのが、天内さんの第 一印象って24歳とかいう年の感覚が一切なくなってしまっ てぶれないです。普通でも、その年でそんだけのお金を 持っちゃうと、お金って凄いエネルギー持っているので 天内:たしかに。 佐藤:欲に引っ張られたり、大事なものを見失ったりあ ると思うんですけど。それがなんで完璧にコントロール ができてるのかなって、稼ぐことが怖くはなかったのか な?とか 天内:ぜんぜんですね。
僕の中で大切にしているのは、仲間というか社員という か自分についてきてくれる人間を大切にしているので、 その人達を守るには僕はお金を貯めておかなくちゃいけ ないし。次への事業を拡大した方がもっと仲間も増える し、って言う風に自分についてきてくれる人間がもっと もっと増えると思うんですよね。 そんな人間を僕は増やしたいっていうのが僕は一番根 本的にはあるので。それはもう一生ブレないですよね。 お金使うっていうのはいつでも出来ると思うんですよ。 それこそ、40 50になったってできるし、今しかできな いことっていっぱいあると思うんですよね。 お金使うことよりも、例えば無茶をするだとか寝ずに 作業するだとか僕は今しかできないと思っているので、 もっとそういう仕事の楽しさっていうのを覚えて欲しい しそれを守る為に今はそういう欲がないといけない。 欲がない訳ではないんですけど、自分にお金使うより社 員に使った方が楽しいです。社員旅行月に2回行ってる んですけどそれが僕にとっての充実感だし、一番守りた いが根本的にあるので守るお金としか思ってないですね 佐藤:なるほどね。 天内:それが根本ですね。 佐藤:だからぶれないし、怖くない。でも、セールス全 部に繋がりますね。 天内:そうですね。 佐藤:自分矢印で俺稼ごう。 俺金欲しいと思ってると売れない。 全部がこの人だと思うとなぜか売れるようになっちゃ う
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お金も欲に紛れて踏み外さないっていうのは、俺金 欲しいじゃなく、すべてのこの為にお金大事だからって いう外向きだとぶれない。
天内:ベクトルは基本他人です。自分にベクトルは向け ないですね。他人のおかげで自分がいると思うので、自 分ひとりで生きてるっていうのは大きな勘違いと僕は思っ てるんですよね。人様に生かされてるし、人様に助けら れて今があると思ってるので僕はそれを常々意識してい ますね。 佐藤:なるほどね。 天内:それはやっぱり大事にした方がいいと思うんです よね。みきひろさんとかってめちゃくちゃ大事にしてる と思うんですよ。そういう点。僕から見るとみきひろさ んは謙虚だしすげーって思っちゃう。僕は尊敬しちゃい ます。 佐藤:いやいや。僕凄い思うのが一時期はネットビジネ スを本格的に取り組み始めたのが、自分でちょこちょこ やってみ始めたのが、10年ぐらい前なんですよ。 天内:長いですね。凄いですね。やっぱり。 佐藤:天内さんみたいな人間だったら、一気にきたんで しょうけど僕はもう本当に普通なんで、そこから本格的 に面白いなと思ってやりはじめたのが6 7年くらい前な のかな?その当時はいろんな人に会いまくることに一生 懸命になってて、結局お金ばっかりとんでいって、会っ てはお金使って塾入ったりして、全然駄目で結果出なく てなんでだろーっと思いながら。ただ、ようやく僕は最 近わかったのが、大事な人にとことんその人に集中して 時間使った方がよっぽど有意義 天内:間違いないですね 佐藤:なので、最近はやっぱり限られた時間が一番価値 がある。その中で精一杯その人に視点を向けたいと思う と、3人くらいが限界かなーって3人5人ぐらい?なので やっぱりその中でも本当にホレ込むというかそのビジネ ス・パートナーとしてとらえた時に何かがあってその人 とビジネスをやって負債をおったとしますよね?100% いやそれ全然良いんじゃないのと思える人としかもう組 まない。 天内:いや、嬉しいですね。 佐藤:っていうところが、やっぱり会ってからなんかう まく行き始めたっていうかそれまでは、卑しかったでし よ。佐藤みきひろは。 この人すごい目立ってるからなんかいい思いできるんじゃ ないかとか、そんなことばかり、ろくでもない事ばかり 思ってたんですよ。そういうので自分が痛い思いして、 なくなった瞬間今の方がすごくビジネスがうまくいくよ うになったんですね。 天内:間違いない。思いますね。大事ですね。 やっぱ向けると向こうも見てくれますよね。本当にそう思ってて、ギブアンドギブだなっとは思いま すね。与えてなんぼでしょと思うので 佐藤:最近NBCの中で物販で、最低でも500 1000品 まずは単純作業で2 3ヶ月でいいからやってみてくださ いと。もう必ず結果はそこで付いてきます。っとそこま でちゃんとやっていただいた結果がもしまったく出なかっ たら僕が責任とりますからまずはって話を動画でしてる んですけど。 天内:凄いですね。 佐藤:だいたい、マイナスの全然思ってたのと違いまし たみたいな。どれくらいトライしました?みたいなとり あえず、100は出してみましたけどみたいな。 いや、ネットビジネスって愚直じゃないですか、アフェ リエイトでもなんでも。 もうここって決めたら、ただの単純作業の時期ってある じゃないですか。そこを乗り越えられない人っているじゃ ないですか。 天内:いやーもう駄目ですよね。駄目です。多いです よ。 正直僕らも800万とか途中作業だるいところいっぱいあ りますからね。 佐藤:物販でもアフェリエイトでも共通することってあ ると思うんですよ。これからネットビジネスを始める人 が、この3つだけはちょっと押さえといたほうがいいよっ てもし結果を出したいんだったらっていうあえて3つあ げるとしたらいろんなファクターあると思うんですけど 天内さんだったら何? 天内:まずは1つは継続することですね。 ネットビジネスは特になんですけども、成果が出るまで がすごく時間がかかるんですよ。例えば、今みきひろさ んと僕が話してるみたいに「じゃぁこの水飲みます か?」ってなった時にいいえって言葉がリアルではすぐ 返ってきますけどもネットじゃ返ってこないんですよ。 でも継続しなきゃ、この水が売れるかどうかっていうの もわからないのでどうしても僕は時間がかかると思って ます。なので、絶対継続っていうのが条件。それは結果 が出る出ない問わず。続けていれば結果は出ると思いま す。僕は、社員には絶対言うんですけども。 「続けた奴が最後は勝つ」って言います。っていうのが まずおさえていおくべきだと思いますね。 2つ目に関しては、さっきもお話したんですけど「良かっ た事は他人のせいで悪かった事は自分のせい」っていう マインドが重要かと思っています。 それはなぜかっていうと、単純に先ほどのお話もあっ たんですけど、謙虚に生きないとお金がついてこないし、 そのいい事は人のせいだって思えるとすごく頑張れると 思うんですよ。 僕ネットビジネスは得意なんですけど、マインドが八 割だと思ってます。メンタルが八割だと思ってれば稼げ るし、継続してれば稼げるもんだと思いますし、もうこ の2つは重要じゃないかなっていう風に感じています。 3つ目に関して言うんであれば、オーツーオーですよ ね
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オフライン、オンライン問わず、どんどんアプローチ できる時代になってきているのでインターネットビジネ スだけじゃなくてオフラインでも、もっともっと広める 力があるんだったら広めてってことをどんどんした方が 僕は得だなと思います。 佐藤:なるほど。 天内:ネットだけにも頼らず、リアルだけにも頼らずで きる人間が今後最強だと思います。リアルもいっぱいやっ ていかないとセールスも身につかないし、リアルで身に ついたセールスっていうのは必ずインターネットで役立 ちます。インターネットで役だったものはリアルでも役 立つので、この2つは絶対条件かなっと思っているので、 この3つは主流かなって風に思っている次第ですね。 佐藤:たしかにね。リアル。 天内さんの会社の社員の方とかコンサル生の方とかコミュ ニケーション能力が高いじゃないですか? 天内:高いです。 佐藤:今までのネットビジネスヤモすると。「いや僕は もうそういうのがいやなんで」ってそういう人が一人も いないですよね。 天内:そうですね。いないです 佐藤:すごく礼儀正しいし、挨拶しっかりできるし天内:そうですね 佐藤:実際そういうところ、めちゃくちゃ大事ってこと ですよね。 天内:めちゃくちゃ大事です。挨拶も大事です。挨拶で きない人間はクズです。僕はそういいます。 佐藤:そういうところは、社員の方にも大事にされてる んですね。 天内:はい。もう体育会系に言いますね。そこは最重要 ですね。3つって言ったんですけど4つになっちゃいまし た笑 佐藤:まぁそういうところが、ネットとリアル本当に大 事にしているからこそ出てくるのかなっと思いますよね 天内:僕は、恩義と礼儀はしっかりしろと。 人にありがとうはしっかり言いなさいと挨拶ですよね。 お疲れ様でしただとか、人様に会った時は挨拶するよう にとは徹底教育してますね。それができないとお金稼い でも人間としてクズなんで、人間としてクズだとお金よっ てこないし、単発的に稼いで終わりです。 継続して稼げるようになっていただきたいのでやっぱ。 是非これはやっていただきたいなと思います 佐藤:僕は天内さんのチームの中のコンサルグループス カイプの。入れさせて頂いてて、どういう風に天内さん がコンサルしてるかとか本当に愛を持って叱ってるシー ンだとか。今日聞こうかなって思ってたんですけど、い ただきますは言いなさいと言ってて。あれはネタなんで すか?ガチなんですか? 天内:ガチです。 佐藤:ガチなんですね。食べる前のいただきます。ちゃ んと言えよっていう。 天内:はい。言います。それも絶対です。 佐藤:社員の方にも? 天内:良います。 佐藤:お師匠さんのいただきます。ビジネスに立つ資格 がないよってくらいの 天内:もう商売する資格が無いと思ってます。 ご飯食べれる事って幸せなんでそれを当たり前だと思っ たら駄目です。っていうふうに思ってるんで社員にもコ ンサル生のも言いますね。絶対条件って言いますからね。 佐藤:おもしろい。なるほどね。 でも、そういうところ3つとか大事なところ押さえてい けば結果が出るのがネットビジネス? 天内:そうですね。 佐藤:ですよね。 天内:後は愚直さ。例えば、NBCで言うコミュティーが あるんだったらみきひろさんが代表でいるんだったらみ きひろさんを信じて突っ走っていくっていうのが僕はも う最大の大事かなと思います。これ出来なかったら離脱 して、他のビジネスやってまたこの日とだめだだめだっ て繰り返していつかお金がなくなります。 そういう人もたくさん見てきたんでそうなってほしくな いですね。一人でいいからちゃんとまっすぐ走り続ける とか頑張るっていうところをちゃんとしていただきたい なと僕は思いますね。 佐藤:ありがとうございます。今回も無理言ってと言う か、あんまりこうやって他のビジネスのコミニティーだ とか一般的なローンチに一切出ないじゃないですか。 天内:動画初ですね。 佐藤:初!!ですよね。 天内:対談初です 佐藤:ですよね。本当にありがとうございます。 今回も完全に善意としてNBCの中のネットビジネスの応 援していただけるということで今回対談いただいたので 是非アウトプットすごく大事なので 天内:大事ですね。 佐藤:天内祐紀で検索するとでますよね・ 天内:でてきます。 佐藤:そのフェイスブックに是非アウトプットの意味も 含めて、今回の動画を見てこういうことに気づきました だとか、こういう勇気もらいましただとか感想いただけ るとまた次出演をまたいつかしていただけるのかなとは 思いますので。 面白かったです。今日。 天内:良かったです。
佐藤:これで対談終えて1杯これから。天内さんと語り 合いたいとおもいますので。
今日の対談本当にありがとうございました。 天内:ありがとうございました