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(2) 第494号 新年あ けま してお めで とう ござい ます 新しい年を迎え 協会会員の皆様の益々のご健 勝 とご多 幸を 心から お祈 り申 し上げ ます 昨年は 7月から8月にかけて発生した豪雨災 害により 土木施設113箇所が被災しました 当建設部では 国の災害査定を11月までに完了 し

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Academic year: 2021

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TEL 018-862-7778 [email protected] 秋田中央建設業協会 検索 あけましておめでとうございます。 新年を迎えるにあたり、会員皆様方のご健康とご 繁栄を心よりお慶び申し上げます。 秋田県内で昨年の7月から8月にかけて発生した 豪雨災害では、会員の皆様のご活躍やご協力をいた だき、無事災害緊急対応を成し遂げることができま した。大変ありがとうございました。 さて、世界では昨年に引き続きテロ対策や難民対 策が重要になっています。アジアでは、米国のトラ ンプ大統領が日本や韓国・中国などの主要国を歴訪 し、ビジネスマン出身の経験を生かして、北朝鮮問 題をはじめとし、各国との商談も活発に行いました。 一方国内では、10月の衆議院選挙で自民党が圧 勝しました。業界にとっては大変ありがたいことで す。 しかしながら、国内の経済は大手企業が利益を蓄 え内部留保が増大する一方で、経済の好循環を国民 はなかなか実感できずにおります。また、国内大手 製造企業の品質管理に関する不正が次々に発覚して 大問題になるなど、経済界に波紋が広がりました。 建設業界に目を向けてみますと、「東日本大震災」 の被災地を除いては未だ厳しい状態が続いています。 しかも、この先「少子高齢化」が全国的に広がりま す。そんな中で、秋田県では全国に先駆けて「建設 産業担い手確保育成センター」を開設しました。会 員の皆様も、この機関を大いに利活用して、今後若 者や女性が活躍できる業界として雇用対策に取り組 んでいっていただきたいと思います。同時に、時代 の要請に応え、“IT化”に真剣に取り組み、コスト管 理の徹底と経営効率化の推進を図っていかなければ なりません。そのうえで、現場は常に業界の広告塔 のつもりで“安全第一”を心がけ、地域の「安全・安心」 を守るため努力していただくようお願いいたします。 さて、昨年の協会活動は、安全管理講習会、秋田 県発注モデル工事についての講習会、救命講習会、 水防講習会、秋田中央地区建設技術推進協議会技術 研修会などのさまざまな講習会に加え、高校生のイ ンターンシップの受入や現場見学会など多岐にわた りました。本年もまた会員皆様の要望に沿うような 活動を行ってまいります。 今年は戌年です。戌(いぬ)は人間にとって身近 な存在です。いろいろな諺や言い伝えがありますが、 日本では『戌の日』に安産祈願をします。秋田県は 少子化問題等に直面しておりますが、「犬の子だく さん」にあやかりたいものです。 本年も協会運営につきましてご協力よろしくお願 いいたします。 今年一年会員皆様のご多幸をお祈り申し上げます。 H29.9.21「秋田工業高校土木科現場見学会」

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(2) 第494号

中 建 協 会 広 報

平成30年1月1日発行 新年あけましておめでとうございます。 新しい年を迎え、協会会員の皆様の益々のご健 勝とご多幸を心からお祈り申し上げます。 昨年は、7月から8月にかけて発生した豪雨災 害により、土木施設113箇所が被災しました。 当建設部では、国の災害査定を11月までに完了 し、準備が整った現場から復旧工事を進めている ところであります。速やかな工事完成により、県 民の安全・安心を確保してまいりますので、皆様 方のご協力をよろしくお願い致します。 さて、県では、平成30年度から新たに「第3 期元気創造プラン」がスタートします。プランの 目指す姿として、元気A〔人口減少の抑制と地域 を 守 る シ ス テ ム の 構 築 〕 、 元 気 B 〔 県 内 産 業 の 「稼ぐ力」の向上と質の高い雇用の創出〕、元気 C〔交流人口の拡大と交通基盤の充実〕、元気D 〔健康で安心な生活の実現と未来を支える人づく り〕の「4つの元気」を掲げ、県民が豊かさを実 感できる「高質な田舎」を目指すこととしており ます。 当建設部としても、この「4つの元気」を推進 していくため、継続的に次の社会基盤の整備を進 めてまいります。 「街路事業」では、都市内交通の渋滞緩和を図る た め 、 街 路 事 業 で あ る 都 市 計 画 道 路 千 秋 広 面 線 「手形陸橋工区」4車線化工事の平成31年度の 供用を目指すほか、川尻広面線「横町工区」、新 屋土崎線「旭南工区」の用地補償を進めてまいり ます。 「道路事業」では、地域間の交流を支える幹線道 路網の構築と生活道路の機能強化のため、国道1 01号「浜間口工区」や国道285号「富津内工 区」の事業を推進し、秋田雄和本荘線「相川工区」 の工事進捗を図るほか、秋田八郎潟線「町村工区」 の年度内全線供用を目指してまいります。 「河川事業」では、頻発する異常気象等による水 害の早期解消のため、新城川、太平川、新波川、 豊川等の河川改修を推進してまいります。また、 「砂防事業」では、土砂災害から生命と財産を守 るため、砂防ダムや急傾斜地崩壊対策施設の整備 に加え、ソフト対策として土砂災害警戒区域等の 指定を重点的に進めるとともに、警戒避難体制の 整備や建物の立地抑制を図ります。 「下水道事業」では、生活排水処理施設の効率的 な運営管理に向け、秋田市との下水道汚水処理の 統合化に向けた施設整備を行ってまいります。 「建築事業」では、老朽化が進む県営住宅の改修 工事を進め、良好な居住環境の確保を図ってまい ります。 今後も、県民生活に欠かすことの出来ない社会 基盤を着実に整備するため、事業推進に一層努力 してまいりますので、貴協会の皆様のご支援とご 協力をお願い申し上げます。 結びに、新しい年が皆様にとって大いなる発展 の年になることを祈念しまして、新年のあいさつ と致します。 主要地方道 秋田雄和本荘線 相川工区

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新年明けましておめでとうございます。 貴会並びに会員の皆様には、労働災害防止対策等を始めと する当署の業務運営にご理解とご協力を賜り厚く御礼申し 上げます。 当署では、働く人の安全と健康の確保を最重要課題とし て行政を進めておりますが、平成30年のスタートにあた り、当面の重点施策を述べさせていただきます。 第一に「重篤な労働災害防止」です。昨年は、第12次 労働災害防止5か年計画の最終年でしたが、当署管内の建 設業では昨年11月末時点で休業4日以上の死傷者が65 名と、一昨年同期に比べ27%増加し、計画目標(死傷者 の15%減少)は残念ながら未達成の見込みです。 特に足場等高所からの墜落・転落と重機等による災害の 多発に加え、転倒や飛降り等による骨折災害の事例も目立 ちます。災害防止対策に特効薬はなく、日常のKY活動や 店社として行うリスクアセスメント、各種点検、そして安 全教育の継続的な実施が大切です。また、昨年、石綿の事 前調査をせずに解体工事を行った事業者が厳しい処分を受 けていることから、引き続き、解体・修繕工事での適正な 対応も重要な課題です。 今年は、第13次災害防止5か年計画がスタートします。 皆様には、心新たに、ゼロ災に向けた活動の推進をお願い いたします。 第二に「働き方改革」です。昨年は、大手運送業や報道 機関、病院を始めとした不適正な労働時間管理による長時 間労働やサービス残業の問題が報道され、国家プロジェク トである競技場建設工事でも現場監督員の長時間労働の問 題が世間の注目を浴びています。 建設業においては、人材の確保や定着等の観点から、現 場の週休2日の確保や労働時間短縮等、勤務環境の改善に 向けて業界全体として取組んでいただいているところです が、当署の調査では、特に監督員や技術者等による月10 0時間を超える時間外・休日労働が散見されています。昨 今の人手不足に加え、工期の順守や請負関係の問題等もあ り、困難な課題ではありますが、各事業者のご努力に加え、 発注者や元請事業者の指導力も必要と思われます。長時間 労働は労働災害や健康障害、家庭生活、そして作業効率の 低下等の様々な面に影響が及びます。皆様には、労働時間 を適正に把握し、協定限度時間の順守状況を点検した上で、 業務の見直し等の改善を図り、心身の健康を保つための取 組をお願い申し上げます。 結びに、皆様のご多幸と安全健康をご祈念申し上げます とともに、本年もなお一層のご理解とご協力を賜りますよ うお願い申し上げます。 新年あけましておめでとうございます。 日頃、県農林水産業の振興に、格段のご理解を賜り御 礼申し上げるとともに、協会員の皆様のご健勝とご多幸 を心からお祈り申し上げます。 さて、農林水産業を取り巻く環境は、日欧のEPAが 昨年7月に大枠合意に至ったほか、11月にはTPP1 1に係る閣僚会合においても大筋合意に達する等、動き が加速化しており、国内的にも米政策の改革に伴い、米 の生産数量目標の配分が昨年産で廃止されるなど、大き な転換期を迎えております。 こうしたなか、県では第2期ふるさと秋田農林水産ビ ジョンに基づき、担い手育成や複合型生産構造への転換 に取り組んでまいりましたが、ねぎ、えだまめをはじめ とする戦略作目の生産拡大や秋田牛のブランド化の進展 等、着実な成果として積み重ねてまいりました。 これらの成果を確かなものとし更に加速させるため、 現在策定を進めている第3期ふるさと秋田農林水産ビジョ ンにおいても、新たな視点により施策を重点化し、取組 を強化してまいりたいと考えております。 当農林部といたしましても、園芸作物生産の飛躍的拡 大を目指し、これまで取り組んできた男鹿・潟上地区の キク、秋田市平沢地区のダリア・枝豆を柱とする園芸メ ガ団地の育成をはじめ、今年度から新たにタマネギの産 地化に向けた本格的取組が始まるほか、畜産についても 昨年完成した大規模肉用牛団地への素牛導入を進めてい るところであり、今後も引き続き農業者の意欲的取組を 強力に支援してまいります。 土地改良関係についても、農業の複合化・効率化と農 地集積や法人化を支援するため「ほ場整備事業」を推進 するとともに、中山間地域農業の振興を図るため、水田 の畑地化等を進めるほか、老朽化や脆弱した農業水利施 設及び漁港海岸施設について、施設の長寿命化や防災・ 減災対策などについて計画的に実施してまいります。ま た、自然災害により被災した農地・農業用施設の復旧に 全力を挙げて支援してまいります。 林業関係についても、昨年7月、8月の大雨により発 生した山地災害や、被災した林道施設の早期復旧を重点 的にすすめるほか、森林経営計画の作成や林地台帳の整 備により、森林施業の集約化を進め、計画的かつ効率的 な間伐等の森林整備を促進することとしております。 新たな年においても、引き続き皆様のご理解とご協力 をお願い申し上げるとともに協会員の皆様のなお一層の ご活躍、ご繁栄を祈念し、年頭のあいさつとさせていた だきます。

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(4)第494号

中 建 協 会 広 報

平成30年1月1日発行 新年明けましておめでとうございます。 会員の皆様におかれましては、日ごろより港湾事業 の推進及び港湾諸施設の利活用に対し、格別のご理解 とご協力を賜り、厚くお礼申し上げます。また、新し い年を迎え、皆様の益々のご健勝とご多幸を心よりお 祈り申し上げます。 さて、県では、秋田港を環日本海の物流や産業の拠 点として位置づけ、港湾施設機能の充実・強化を図る 取り組みを進めております。特に、国際コンテナター ミナルの拡張によって年間取扱い可能容量を10万T EUに拡大し、平成28年のコンテナ取扱量は7万9 千TEUと過去最高を記録しております。 また、昨年の秋田港へのクルーズ船の寄港は18隻 と飛躍的に増加し、8月の竿灯期間には、秋田港と秋 田駅を結ぶクルーズ列車の試験運行が実施され、受け 入れ環境の整備として現在、中島埠頭にクルーズ船旅 客ターミナル建設工事を行っております。 今後は、石炭火力発電所や洋上風力発電施設の建設 なども予定されており、総合エネルギー供給拠点とし て更なる発展が期待されております。 このような、秋田港を取り巻く経済・社会情勢の変化 や、新たな事業計画の構想等の要請を受け、現在、港 湾空港課が主導のもと、20年から30年先を目標と した長期構想の策定を進め、今年には、15年程度先 を見据えた、港湾計画の改訂をおこない、施設整備や 施設利用計画を策定することとしております。 つぎに、平成30年度の主な事業予定について紹介 します。向浜地区においては、昨年工事に着手いたし ました、埠頭用地造成事業が本格的な工事に入り、西 側護岸等の整備を実施いたします。 飯島地区においては、昨年完成した岸壁背後埠頭用 地の照明等施設工事、及び工業用地の造成工事、また、 各岸壁における長寿命化対策の補修工事、浚渫工事を 進めてまいります。 今年のクルーズ船寄港予定は、過去最大級となる大 型クルーズ船「MSCスプレンディナ」の初寄港が予 定され、昨年以上にクルーズ船の寄港が見込まれてお り、観光振興、地域活性化のため、関係機関の協力を 得ながら、受け入れ体制の強化や環境整備を行い、港 の魅力を一層高める取り組みを進めてまいります。 今後も、環日本海交流を支える日本海側拠点港とし ての位置づけにふさわしい整備を進め、秋田港の対岸 貿易が益々盛んになるよう、さらに使いやすい港づく りを目指してまいります。 最後になりますが、皆様のなお一層のご活躍とご繁 栄をお祈りしまして、年頭のあいさつといたします。 新年あけましておめでとうございます。 会員の皆様におかれましては、日ごろから県の港湾行 政に対し、多大なる御理解と御協力をいただき厚くお礼 申し上げます。 船川港は古くから木材や原油等の物流拠点としての役 割を担ってまいりました。近年はそれに加え、海洋レク リエーションや男鹿半島の観光拠点としての役割も期待 されております。 地元男鹿市では各種イベントの開催に力を入れており、 特に、当事務所が管理しております通称「ヨノ字埠頭」 において毎年7月に開催される男鹿ナマハゲロックフェ スティバルは、当埠頭開催となってから昨年で7回目と なりました。最近では国内の有名アーティストが参加す るようになったこともあり、平成26年からは土曜日と 日曜日の2日間開催され、入場者も2日間で延べ10, 000人を優に超えるほどになっております。 その他、毎年8月には男鹿日本海花火が「金川多目的 広場」で開催され、県内外から多くの方が来場されてい るほか、今年7月には男鹿駅周辺の賑わいを創出する目 的で複合観光施設「オガーレ」が当事務所近隣の港湾用 地にオープンを予定しているなど、港湾施設の有効な利 活用が図られております。 また、昨年は船川港にクルーズ船が4回寄港いたしま した。中でも5月20日には船川港初となる外航クルー ズ船が寄港し、多くの外国人観光客が県内各地へ観光に 出かけたほか、船川地区で行われた船川神明社の例大祭 に合わせた露店にも足を運ばれ、日本の祭りの雰囲気を 楽しまれておりました。クルーズ船の寄港は寄港地をは じめ、県内各地に大きな経済波及効果が期待できること から、県ではクルーズ船の誘致に積極的に取り組んでお ります。 こうしたことから、当事務所ではクルーズ船をはじめ、 すべての船舶が安全に入出港できるよう引き続き航路・ 泊地の浚渫を行うとともに、港湾を利用する方々が安心 して利用できるよう、今後とも港湾施設の維持管理に努 めてまいります。 最後になりますが、新しい年が会員の皆様にとりまし て、さらなる飛躍の年となりますようお祈り申し上げま して、新年のあいさつといたします。

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新年明けましておめでとうございます。 会員の皆様には、日頃より当空港の事業推進に御 理解と御協力を賜り、厚くお礼申し上げます。また、 新しい年を迎え、会員の皆様には益々御健勝のこと とお慶び申し上げます。 さて、当空港は昭和56年6月の開港以来、昨年 で36周年を迎えました。現在、当空港からの就航 先は、東京(羽田)、札幌(千歳)、名古屋(中部)、 大阪(伊丹)への4路線となっており、1日21往 復42便の定期便が就航しております。また、チャー ター便につきまして、昨年は、国内便5便を含め、 台湾を中心とした国際便と合わせ合計で134便が 運航され、18,507人の方々が搭乗されるなど、 運航便数、搭乗者数とも着実に増えております。 また、当空港の運用時間は、開港当時の11時間 30分から数回にわたり延長され、平成24年3月 からは15時間(7時~22時)となり現在に至っ ております。夜間駐機については、平成12年7月 からは東京・羽田線、平成25年3月からは大阪・ 伊丹線がそれぞれ開始しました。これにより、東京、 大阪での滞在時間が大幅に延び、利便性の向上が図 られてきたところです。この結果、定期便の利用者 は、昨年9月13日には開港以来の累計で4,00 0万人に達したところです。 当事務所では「安全はすべてに優先する!」との 方針のもと、秋田空港安全管理計画を策定し、制限 区域内の事故をゼロ件に抑えるとの安全目標達成の ため、日々、空港施設の維持管理に努めております。 また、降雪期の遅延や欠航を減少させるため、平 成27年1月からは除雪車7台を増強し「雪戦隊な まはげ」と命名、滑走路等の除雪時間を国内最速級 の30分に短縮し、除雪に当たっております。 今後とも公共交通機関として多くのお客様に御利 用いただくためには、引き続き安全で安心な空港を 維持していく必要があります。今後とも秋田空港が、 空の玄関口としての役割を担っていくため、会員の 皆様方には今後とも引き続き御支援・御協力をお願 いいたします。 最後になりますが、本年が協会員の皆様にとりま して、なお一層の御活躍と御発展の1年となります ことを御祈念いたしまして、新年のごあいさつとい たします。 秋田空港除雪隊「雪戦隊なまはげ」スノースイーパ・滑走路を除雪

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(6) 第494号

中 建 協 会 広 報

平成30年1月1日発行

会 長

加藤 憲成

平野 久貴

渡辺 憲介

加賀谷 亨

副会長

加藤 義光

林 明夫

加賀屋 賢二

小南 淳

副会長

山岡 緑三郎

齊藤 豊隆

伊藤 満

加藤 正己

武田 鋭彦

菅原 廣悦

藤田 隆一

佐々木 茂美

三浦 稔

清水 重輝

佐々木 創太

菅原 三朗

沢木 則明

畠山 順太郎

長谷川 尚造

技術力の向上による良質な社会資本の整備を通じて

秋田地域(秋田市・男鹿市・潟上市・南秋田郡)の発展に貢献し

災害等への迅速な対応で、地域の皆様の快適で安全な生活を守ります

一般社団法人

秋田中央建設業協会

〒010-0951秋田市山王4丁目3-7 TEL018-862-7778 ◎工事・技術委員会 12月6日(水)午前11時から開催し、次の事項 について協議した結果、委員会として了とし、理事会 に付議することとしました。 議 題 1.秋田県における入札契約制度について (清水委員長、加賀屋・畠山副委員長、加賀谷・石塚・ 青池委員) ◎第9回理事会 12月14日(木)16時20分から「秋田ビュー ホテル」において開催。 議 題 1.工事・技術委員会の開催結果について 2.秋田県議会中央地区選出議員への要望について 以上について慎重審議した結果、いずれも原案どお り承認されました。 (加藤会長、加藤・山岡副会長、武田・三浦・沢木・ 平野・齊藤・菅原・清水・畠山・加賀屋・伊藤(満)・ 藤田理事、加賀谷・加藤(正)監事)

理 事 会 ・ 委 員 会

参照

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○齋藤部会長 ありがとうございました。..

○杉田委員長 ありがとうございました。.

〇齋藤会長代理 ありがとうございました。.

○柳会長

原則としてメール等にて,理由を明 記した上で返却いたします。内容を ご確認の上,再申込をお願いいた

○安井会長 ありがとうございました。.

【大塚委員長】 ありがとうございます。.

○片谷審議会会長 ありがとうございました。.