審議会資料 6
市川市地域福祉計画改定のための
アンケート調査一式
①市民調査(20 歳以上 65 歳未満の方)
② 高齢者調査(65 歳以上の方)
③ 子育て家庭調査(0~6 歳のお子さんをお持ちの方)
④ 民生委員・児童委員調査
⑤ NPO法人・ボランティア団体調査
平成19年7月
市 川 市
市川市地域福祉計画改定のための
ア ン ケ ー ト 調 査
市民の皆さまにおかれましては、日ごろから市政に対しご協力をいただき厚くお礼申
し上げます。
市川市では、これまで平成 17 年3月に策定した『市川市地域福祉計画実施計画』に
基づき、地域住民の支え合いにより誰もが安心して暮らせる地域づくりを進めてきまし
た。
つきましては、市民の方を対象に、近所づきあいやボランティア活動、地域福祉活動
等に関するアンケート調査を実施することとなりました。
この調査にあたっては、市内に在住の 20 歳以上 65 歳未満の方のうち約 1,400 人
を無作為に選ばせていただきました。なお、調査結果は、統計的に処理するもので、こ
の調査の目的以外に使用することはありません。また、秘密の保持には万全を尽くしま
すのでご迷惑をおかけすることもありません。
お忙しいところ大変恐縮ですが、調査の趣旨をご理解いただき、ご協力くださいます
ようお願い申し上げます。
平成 19 年7月
市川市長 千 葉 光 行
●この調査は、平成 19 年7月1日現在の状況でお答えください。
●回答は、あてはまる番号に○をつけてください。質問文にある「○は1つ」
「あ
てはまるものに○」などの指示にしたがってご回答ください。また、ご意見を
直接ご記入いただく質問もあります。
●質問の回答が、
「その他」にあてはまる場合は、
( )内になるべく具体的に
その内容をご記入ください。
●回答は、あて名の方がご記入ください。
★対象の方が何らかの事情により不在で調査できない場合には、下の枠内のいずれか
に○印をつけてご返送ください。
1.医療機関入院中 2.市外へ転出 3.その他( )
●ご記入がすみましたら、誠に恐縮ですが、同封の返信用封筒に入れて、
●月●日(●)まで
にポストにご投函ください。
●この調査についてのお問合せは、下記までお願いいたします。
市川市役所 健康福祉統括部
電話:047(334)1061(直通)
【この調査票のご記入にあたって】
問3の現在お住まいの地区の町丁は、下記のとおりです。
地 区 地 区 の 町 丁 1.国府台 国府台1~6丁目 2.曽 谷 曽谷1~8丁目 3 . 宮 久 保 ・ 下 貝 塚 宮久保1~6丁目、下貝塚1~3丁目 4.国分 国分1~7丁目、中国分1~5丁目、北国分1~4丁目、 東国分1~3丁目、堀之内1~5丁目、稲越町 5.大 柏 大野町1~4丁目、柏井町1~4丁目、南大野1~3丁目、 大町、奉免町 6.市川第1 市川1~4丁目、市川南 3・4 丁目、真間1丁目、 7.市川第2 市川南1・2・5丁目、新田1~5丁目、平田1~4丁目、 大洲1~4丁目、大和田1~5丁目、東大和田 1~2 丁目 稲荷木 1~3 丁目 8.真間 真間 2~5 丁目 9.八 幡 八幡 1~6 丁目、南八幡 1~5 丁目 10.菅野・須和田
菅野1~6丁目、東菅野1~5 丁目、須和田1~2 丁目 11.市川東部 北方 1~3 丁目、本北方 1~3 丁目、北方町 4 丁目、 若宮 1~3 丁目、中山1~4丁目、高石神、鬼越1~2丁目、 鬼高1~4 丁目 12.信篤・二俣 田尻1~5丁目、原木1~4丁目、高谷1~3丁目 二俣1~2丁目、東浜1丁目、原木、高谷、二俣、田尻、二俣新町、 高谷新町、上妙典 13.行 徳 河原、下新宿、本行徳、関ヶ島、伊勢宿、下妙典、本塩、入船、 日之出、妙典1~6丁目、塩焼1~5丁目、富浜1~3丁目、 末広1~2丁目、宝1~2丁目、幸1~2丁目、加藤新田、高浜町、 千鳥町 14.南行徳 南行徳1~4丁目、広尾1~2丁目、湊新田1~2丁目、 香取1~2丁目、欠真間1~2丁目、相之川1~4丁目、 新井1~3丁目、新浜1~3丁目、福栄1~4丁目、 塩浜2~4丁目、行徳駅前1~4丁目、押切、湊、湊新田、島尻-3-
【最初に、あなたやあなたのご家族のことについておたずねします】
問1 あなたの性別は。(○は1つ)
1.男 性
2.女 性
問 2 あなたの年齢は。(○は1つ)
1.20~29 歳
4.50~59 歳
2.30~39 歳
5.60~64 歳
3.40~49 歳
問3 あなたは、現在どの地区にお住まいですか。左のページの「地区の町丁」を
ご覧になってお答えください。(○は1つ)
1.国府台地区
4.国分地区
7.市川第 2 地区
10.菅野・須和田地区
13.行徳地区
2.曽谷地区
5.大柏地区
8.真間地区
11.市川東部地区
14.南行徳地区
3.宮久保・下貝塚地区
6.市川第 1 地区
9.八幡地区
12.信篤・二俣地区
問4 あなたご自身、市川市に住むようになってから何年になりますか。
(○は1つ)
1.2年以内
4.11~20 年
2.3~5年
5.21~30 年
3.6~10 年
6.31 年以上問5 あなたの世帯構成は。(○は1つ)
1.ひとり暮らし
3.親と同居(二世代)
5.子どもと親又は孫の三世代同居
2.夫婦ふたり暮らし
4.子どもと同居(二世代)
6.その他の世帯
問6 あなたの職業は、次のどれですか。(○は1つ)
1.農林水産業
4.公務員
7.学 生
2.自営業
5.パート・アルバイト・派遣等
8.無 職
3.会社員
6.専業主婦(夫)
問7 月当 たりの 世帯 収入は どの くらい です か。(○ は 1つ) 1.5万円未満 4.20~30 万円未満 7.50 万円以上 2.5~10 万円未満 5.30~40 万円未満 3.10~20 万円未満 6.40~50 万円未満【地域とのかかわりについておたずねします】
問8 あなたは、次の地域の活動にどの程度参加していますか。(○は各1つ)
参 加 し て い
る
と き ど き 参
加している
参 加 し て い
ない
ア.自治(町)会
1
2
3
イ.子供会
1
2
3
ウ.学校行事
1
2
3
エ.高齢者クラブ
1
2
3
オ.サロン活動
1
2
3
カ.料理教室
1
2
3
キ.親子サークル活動
1
2
3
ク.婦人会
1
2
3
ケ.市のイベント
1
2
3
コ.その他( )
1
2
3
問9 あなたは、どのようなときに地域とのかかわりの必要性を感じますか。
(あてはまるものすべてに○)
1.高齢者の孤独死や虐待などを聞いたとき
2.子どもに関する事件などを聞いたとき
3.隣近所に気軽に相談できる人がいないとき
4.地域の行事に参加したとき
5.災害が発生したニュースを聞いたとき
6.隣近所に手助けが必要な人を見かけたとき
7.その他( )
-5-
問 10 地域での人とのつきあいや関わりについて、あなたの考えに最も近いもの
はどれですか。(○は各1つ)
主 に 地 域
が担う
主 に 民
間 ・ 事 業
者が担う
主 に 行 政
が担う
ア . 介 護 者 や 介 護 を 必 要 と し て い る 人 々 へ の 支
援
1
2
3
イ.病院への通院等の際の外出援助
1
2
3
ウ.スポーツや趣味の活動への参加
1
2
3
エ.退職後の再就職をするための相談
1
2
3
オ.高齢者と若い世代の交流活動
1
2
3
カ.安全で快適な居住環境のための活動
1
2
3
キ.防犯・防災の活動
1
2
3
ク.福祉に関する話し合い・相談
1
2
3
ケ.母親への子育て支援・相談
1
2
3
コ.自治(町)会など地域組織の活性化
1
2
3
サ.誰もが自由に集える場づくり
1
2
3
シ.地域が行なう活動の費用
1
2
3
ス . 自 治 ( 町 ) 会 や 婦 人 会 な ど の ボ ラ ン テ ィ ア
活動
1
2
3
セ . ボ ラ ン テ ィ ア に 関 す る 知 識 や 技 術 、 体 験 機
会の提供
1
2
3
ソ.その他( )
1
2
3
問 11 最近、高齢者の孤独死や児童虐待などのニュースを聞くことがあります。
もし、あなたの周辺でそのようなことが起きるおそれがある状況を知ったと
したら、どのように対応しますか。(○は1つ)
1.民生委員・児童委員に連絡する
2.自治(町)会役員に連絡する
3.市役所、警察、児童相談所等に連絡する
4.直接自分で様子をみるために訪問する
5.関わりたくないので何もしない
6.わからない
7.その他( )
問 12 あなたが生活上の問題で相談したいときに、どなたに相談したいですか。
(あてはまるものに○)
1.親 族
3.自治(町)会
5.民生委員・児童委員
7.知人・友人
9.相談相手がいない
2.警 察
4.行政(市役所等)
6.近所の人
8.NPO法人等の民間団体
10.その他( )
問 13 あ なたは 、福 祉に関 する 情報な どを どのよ うな 方法で 入手 してい ます か。 (○は 各 1 つ) い つ も 利 用 している と き ど き 利 用している 利 用 し て い ない
ア.新聞・テレビ・ラジオ
1 2 3イ.地域新聞・ケーブルテレビ
1 2 3ウ.市の保健福祉職員や民生委員・児童委員
など、直接人を介して
1 2 3エ.市の広報・ホームページ
1 2 3オ.公民館やこども館などの施設の掲示
1 2 3カ.自治会の回覧板などのお知らせ
1 2 3 キ.市が行なう説明会
1 2 3ク.知人・友人
1 2 3ケ.その他( )
1 2 3問 13-1 あなたは、今後福祉に関する情報などをどのような方法で入手したいで
すか。(○は3つまで)
1.新聞・テレビ・ラジオ
3.市の保健福祉職員や民生委員・児
童委員など、直接人を介して
5.公民館やこども館などの施設の掲示
7.市が行なう説明会
9.その他( )
2.地域新聞・ケーブルテレビ
4.市の広報・ホームページ
6.自治会の回覧板などのお知らせ
8.知人・友人
問 14 あなたは、これからも市川市に住み続けたいと思いますか。(○は1つ)
1.このまま住み続けたい
3.できれば転出したい
2.当分は住み続けたい
【コミュ二ティワーカーと地域ケアシステムについておたずねします】
問 15 市 川市で は、 平成17 年 度から 地域 の福祉 活動 をお手 伝い するた めに 、コ ミ ュ 二 ティワ ーカ ーを配 置し ていま す。あなた は、コミュ ティ ワーカ ーが 配置さ れ て い る ことを ご存 知です か 。(○は 1つ )1.知っている
2.聞いたことがある
3.聞いたことがない
( 注 )コ ミ ュ 二 テ ィ ワ ー カ ー は 、支 援 を 必 要 と す る 人 々 に 地 域 の 福 祉 活 動 や サ ー ビ ス の 情 報 を 提供 し た り 、行 政 や 社 会 福 祉 協 議 会 、地 域 ケ ア シ ス テ ム 等 と の 連 絡 調 整 を 行 い な が ら 、住 民 と の 間 の 橋 渡 し を す る 役 割 を 担 っ て い ま す 。-7- 問 1 6 市 川 市 で は 、 コ ミ ュ 二 テ ィ ワ ー カ ー が 行 っ て い る こ と を 市 民 の み な さ ん に 知 っ て もら いた い と考 えて い ます 。あ な たは 、コ ミ ュ二 ティ ワ ーカ ーの 活 動を 市民 の みな さんに 知っ てもら うに はどの よう な取り 組み が必要 とお 考えで すか 。( ○は 1 つ)
1.ちらしを作成し全戸配布する
2.ポスターを作成し公共施設や駅等に掲示する
3.コミュ二ティワーカーの活動を見学できる機会を確保する
4.文化祭などのイベントでコミュ二ティワーカーの活動を紹介する
5.その他( )
6.特にない
問 17 あ なたは 、ど のよう なこ とをコ ミュ 二ティ ワー カーに やっ てもら いた いと お 考 え ですか 。( ○は1 つ)1.地域の実情を十分把握してほしい
2.地域住民の福祉に対する情報を提供してほしい
3.地域住民による支え合い活動が軌道に乗るようアドバイスしてほしい
4.災害時の対応など今後必要となる新しい仕組みづくりを一緒にしてほしい
5.サロン活動の内容を充実してほしい
6.地域活動の場所を確保してほしい
7.他地区や他市の活動事例を紹介してほしい
8.行政とのパイプ役になってほしい
9.地域の活動をネットワーク化してほしい
10.その他( )
11.特にない
問 18 市 川市で は、 安心し て暮 らし続 けら れる地 域社 会をつ くる ために 、地 域ケ ア シ ス テムの 構築 を進め てい ます。 あな たは、 その ことを ご存 知です か 。(○は 1つ )1.知っている
2.聞いたことがある
3.聞いたことがない
( 注 ) 地 域 ケ ア シ ス テ ム は 、 地 域 の 方 々 を 中 心 に 市 や 市 川 市 社 会 福 祉 協 議 会 な ど が 連 携 し て 、“地 域 で の 支 え 合 い ”“ 身 近 な 場 所 で の 相 談 ”な ど の 福 祉 コ ミ ュ ニ テ ィ を 実 現 す る た め の 仕 組 み で す 。 平 成 19 年 7 月 現 在 、 14 支 部 の う ち 13 支 部 で 取 り 組 ん で い ま す 。 問 19 市 川市で は、 地域ケ アシ ステム につ いて市 民の みなさ んに 知って もら いた い と 考 えて いま す 。あ なた は 、地 域ケ ア シス テム を 市民 のみ な さん に知 っ ても らう に はど のよう な取 り組み が必 要とお 考え ですか 。( ○は1 つ)1.ちらしを作成し全戸配布する
2.ポスターを作成し公共施設や駅等に掲示する
3.地域ケアシステムの活動を見学できる機会を確保する
4.文化祭などのイベントで地域ケアシステムの活動を紹介する
5.その他( )
6.特にない
問 20 あ なたは 、地 域ケア シス テムで やっ てもら いた いこと はど のよう なこ とで す か 。 (○は 1つ )
1.相談機能を強化してほしい
2.コミュ二ティワーカーにもっと運営の手助けをしてほしい
3.相談員を養成してほしい
4.料理教室や配食などの活動を充実してほしい
5.サロン活動を活発にしてほしい
6.地域住民の組織化を進めてほしい
7.その他( )
8.特にない
【今後の地域福祉の方向性についておたずねします】
問 21 地 域福祉 分野 の施策 につ いて、 今後 あなた が特 に力を 入れ てほし いと 思わ れ る こ とを、 次の 中から 選ん でくだ さい 。( ○は 2 つまで ) 1.災害から市民を守る 3 . 障 害 者 の 福 祉 や 社 会 参 加 の 支 援 を 充 実する 5.高齢者の福祉を充実する 7.青少年を健全に育てる 9 . 健 康 づ く り を 進 め て 、 病 気 を 予 防 す る 11. 仕 事 と 子 育 て が 両 立 す る 働 き 方 を 実 現する 13.その他( ) 2.食品の安全を守る 4 . 母 子 ・ 寡 婦 ・ 父 子 家 庭 等 の 福 祉 や 社 会参加の支援の充実を図る 6 . 次 代 を 担 う 子 ど も の 育 成 支 援 を 充 実 する 8 . N P O や ボ ラ ン テ ィ ア へ の 活 動 支 援 を充実する 10.医療サービス体制を整備する 12.学校教育を充実する 14.特にない 問 22 『地域福 祉計 画実施 計画 』に位 置づ けられ てい る以下 の( 1)~(18)の施 策 の 方向性 につ いて、 それ ぞれ具 体的 にどの よう なこと を望 みます か。 (1) 情報 提供の 仕組 みづく り( ○は1 つ) [利用 者に わかり やす く、かつ 必 要な情 報が 的確に 届け られる よう 情報提 供の 仕組 み づ く りを進 めて います 。] 1.広報の発行回数を増やす 3.保健福祉のしおりを発行する 5.子育て応援ガイドブックを発行する 7 . I T を 活 用 し て 自 治 ( 町 ) 会 の 情 報 発信を迅速化させる 9.その他( ) 2.市民便利帳を各戸配布する 4.障害者ハンドブックを発行する 6 . ボ ラ ン テ ィ ア ・ N P O 活 動 に 関 す る 情報を提供する 8.IT講習会を開催する-9- (2) 相談 支援の 仕組 みづく り( ○は1 つ) [複雑化・多様化する相談内容に迅速に対応するための体制づくりを進めています。] 1.市民相談活動を充実する 3.高齢者福祉相談活動を充実する 5.健康相談を充実する 7.その他( ) 2.こども総合相談窓口を充実する 4.障害者相談窓口を充実する 6.総合相談支援体制を確立する (3) 地域 医療の 充実 (○は 1つ ) [市民 の保 健医療 ニー ズに対 応す るため 、医 療機関 の協 力を得 て地 域医療 の充 実に 努 め て います 。] 1.救急医療体制を充実する 3 . ホ ー ム ペ ー ジ で の 医 療 機 関 情 報 を 提 供する 5.健康相談を充実する 7.その他( ) 2.急病診療所の機能を充実する 4.在宅医療を促進する 6 . 在 宅 寝 た き り 老 人 等 歯 科 保 健 等 を 充 実する (4) 高齢 者や障 害者 等の権 利擁 護(○ は1 つ) [判断 能力 が十分 でな い認知 症( 痴呆性 )高 齢者や 知的 障害者 、精 神障害 者等 の権利 擁 護 に取り 組ん でいま す 。] 1.地域福祉権利擁護事業を促進する 3.子どもの人権を擁護する 2.成年後見制度の利用を促進する 4.その他( ) (5) 福祉 サービ スの 質の向 上( ○は1 つ) [ 福 祉 サ -ビ ス の 利 用 者 が 安 心 し て サ ー ビ ス を 選 択 し 、 利 用 で き る よ う 、 サ ー ビ ス の 質 の 向上に 取り 組んで いま す。] 1 . 福 祉 サ ー ビ ス 苦 情 解 決 体 制 を 確 立 す る 3 . サ ー ビ ス 評 価 ( 介 護 保 険 ) を 促 進 す る 5.その他( ) 2.苦情対応(介護保険)を充実する 4.第三者評価の結果を公表する (6) 交流 の場づ くり (○は 1つ ) [市民 の交 流が促 進さ れるよ う、 交流の 場づ くりを 進め ていま す 。] 1 . 夏 休 み 体 験 ボ ラ ン テ ィ ア ( 社 会 福 祉 施設等)を開催する 3.コミュニティクラブを推進する 5.学校施設の開放を促進する 2 . 中 高 年 ボ ラ ン テ ィ ア ( 保 育 園 ) の 受 け入れを促進する 4 . 各 施 設 で の 地 域 交 流 ( 社 会 福 祉 施 設 等)を促進する 6.その他( )
(7)身近な支援(○ は1つ ) [ 隣 近 所 の 支 え 合 い や 助 け 合 い な ど の 地 域 に お け る 身 近 な 支 援 へ の 取 り 組 み を 行 っ て い ます 。] 1.地域ケアシステムを推進する 3.その他( ) 2 . コ ミ ュ ニ テ ィ ワ ー カ ー 事 業 を 推 進 す る (8) 地域 におけ る緊 急支援 (○ は1つ ) [高齢 者や 障害者 等の 災害発 生時 の要援 護者 に対す る取 り組み を進 めてい ます 。] 1 . 緊 急 通 報 装 置 、 各 種 警 報 器 の 設 置 を 広める 3.自主防災組織の結成を支援する 5.その他( ) 2 . 災 害 時 の ボ ラ ン テ ィ ア 活 動 を ネ ッ ト ワーク化する 4 . 災 害 時 の 支 援 プ ラ ン や マ ニ ュ ア ル を 作成する (9) ボラ ンティ ア・ NPO 活動 の推進 (○ は1つ ) [ 地 域 福 祉 の 担 い 手 と し て 期 待 さ れ て い る ボ ラ ン テ ィ ア 活 動 や N P O 活 動 を 支 援 し て い ます 。] 1 . ボ ラ ン テ ィ ア ・ N P O 活 動 に 関 す る 情報を提供する 3 . 市 民 活 動 団 体 支 援 制 度 ( 1% 支 援 制 度)を推進する 2 . 行 政 ・ 市 民 ・ 団 体 の 交 流 機 会 を 確 保 する 4.その他( ) (10)安 心して 子育 ち・子 育て のでき るま ち(○ は1 つ) [安心 して 子育て がで きるよ う、 さまざ まな 子育て 支援 策を推 進し ていま す 。] 1 . フ ァ ミ リ ー ・ サ ポ ー ト ・ セ ン タ ー 事 業を推進する 3.すこやか応援隊の訪問を充実する 5 . コ ミ ュ ニ テ ィ ー サ ポ ー ト 活 動 を 充 実 する 7.その他( ) 2.こども総合相談窓口を充実する 4 . こ ど も 発 達 セ ン タ ー の 機 能 を 強 化 す る 6.子どもの人権を擁護する (11)地 域の拠 点整 備(○ は1 つ) [誰も がい つでも 集ま り交流 でき る場づ くり を進め てい ます 。] 1.公民館を活用する 3.地域ケアシステムの拠点を活用する 5.その他( ) 2.団地等の集会所を活用する 4.サロン活動の場を増やす
-11- (12)快 適空間 のあ るまち (○ は1つ ) [公園緑地の整備や市民が安心して暮らせるまちづくりを進めています。] 1.公園を整備する 3.防犯カメラの設置を推進する 5.市民マナー条例を推進する 7.その他( ) 2.公園緑地を充実する 4.防犯灯の設置を促進する 6.防犯パトロールを推進する (13)道 路・歩 道の バリア フリ ー化( ○は 1つ) [誰もが安心して安全に外出できるよう、道路や歩道、公共交通機関等のバリアフリー化を進 めています。] 1 . 駅 周 辺 道 路 の バ リ ア フ リ ー 化 を 促 進 する 3.駅施設のバリアフリー化を促進する 5.その他( ) 2.電線の地中化を促進する 4.コミュニティバスの運行を充実する (14)住 環境の バリ アフリ ー化 (○は 1つ ) [高齢 者や 障害者 等が 住み慣 れた 家庭で 、自 立した 生活 を送れ るよ う、住 環境 のバ リ ア フ リー化 を進 めてい ます 。] 1.住宅改修費の助成を充実する 3 . 住 宅 改 造 ・ 福 祉 用 具 展 示 コ ー ナ ー を 充実する 2.住宅改修の助言や相談をする 4.その他( ) (15)か らだの 健康 (○は 1つ ) [市民 の健 康づく りを 進めて いま す。] 1.いきいき健康教室を拡充する 3.健康相談を充実する 5.各種スポーツ教室を開催する 7.その他( ) 2.ミニデイセントーの利用を促進する 4 . 健 康 増 進 の 指 導 を 受 け る 機 会 を 増 や す 6.学校における健康教育を充実する (16)心 の健康 (○ は1つ ) [から だの 健康と とも に、心 の健 康に対 する 相談支 援に 取り組 んで います 。] 1.ライフカウンセラーを充実する 3.こども総合相談窓口を充実する 5.障害者相談窓口を充実する 7.子どもたちへの福祉教育を推進する 2.いじめなどの教育相談を充実する 4.高齢者福祉相談を充実する 6.精神障害者の生活支援を推進する 8.その他( ) (17)就 労支援 (○ は1つ ) [高齢者や障害者の就労支援に取り組んでいます。]
1.高齢者の職業相談を充実する 3.シルバー人材センターを充実する 2.障害者の就労支援を充実する 4.その他( ) (18)社 会的な 自立 への支 援( ○は1 つ) [ホー ムレ スの自 立の 支援に 関す る施策 を進 めてい ます 。] 1.ホームレスの相談体制を充実する 3.ホームレスの健康確保を支援する 2.ホームレスの就労支援を充実する 4.その他( ) 最後に 、地 域住民 が共 に助け 合い 、支 え合 い 、誰 もが 安 心して 暮ら すこと がで きるま ち づくり につ いてご 意見 、ご提 案な どがあ りま したら 、ご 自由に お書 きくだ さい 。 調査に ご協 力いた だき 大変あ りが とうご ざい ました 。 記入も れが ないか どう かもう 一度 お確か めの うえ、同封 の返信 用封 筒(切 手は 不要)に入 れ て、
●月●日(●)
ま でにお 近くの ポス トに投 函し てくだ さい 。市川市地域福祉計画改定のための
ア ン ケ ー ト 調 査
市民の皆さまにおかれましては、日ごろから市政に対しご協力をいただき厚くお礼申
し上げます。
市川市では、これまで平成 17 年3月に策定した『市川市地域福祉計画実施計画』に
基づき、地域住民の支え合いにより誰もが安心して暮らせる地域づくりを進めてきまし
た。
つきましては、市民の方を対象に、近所づきあいやボランティア活動、地域福祉活動
等に関するアンケート調査を実施することとなりました。
この調査にあたっては、市内にお住まいの 65 歳以上の方のうち 800 人を無作為に
選ばせていただきました。なお、調査結果は、統計的に処理するもので、この調査の目
的以外に使用することはありません。また、秘密の保持には万全を尽くしますのでご迷
惑をおかけすることもありません。
お忙しいところ大変恐縮ですが、調査の趣旨をご理解いただき、ご協力くださいます
ようお願い申し上げます。
平成 19 年7月
市川市長 千 葉 光 行
●この調査は、平成 19 年7月1日現在の状況でお答えください。
●回答は、あてはまる番号に○をつけてください。質問文にある「○は1つ」
「あ
てはまるものに○」などの指示にしたがってご回答ください。また、ご意見を
直接ご記入いただく質問もあります。
●質問の回答が、
「その他」にあてはまる場合は、
( )内になるべく具体的に
その内容をご記入ください。
●回答はできる限り、対象者ご本人がご記入ください。なお、対象者ご本人お
ひとりでの回答がむずかしい場合は、ご家族の方がお手伝いいただくか、対
象者の意見を聞いた上でご家族の方が代わりにご記入ください。
★対象の高齢者の方が何らかの事情により不在で調査できない場合には、下の枠内の
いずれかに○印をつけてご返送ください。
1.医療機関入院中 3.市外へ転出
2.福祉施設入所中 4.その他( )
●ご記入がすみましたら、誠に恐縮ですが、同封の返信用封筒に入れて、
●月●日(●)まで
にお近くのポストにご投函ください。
●この調査についてのお問合せは、下記までお願いいたします。
市川市役所 健康福祉統括部
電話:047(334)1061(直通)
【この調査票のご記入にあたって】
問4の現在お住まいの地区の町丁は、下記のとおりです。
地 区 地 区 の 町 丁 1.国府台 国府台1~6丁目 2.曽 谷 曽谷1~8丁目 3 . 宮 久 保 ・ 下 貝 塚 宮久保1~6丁目、下貝塚1~3丁目 4.国分 国分1~7丁目、中国分1~5丁目、北国分1~4丁目、 東国分1~3丁目、堀之内1~5丁目、稲越町 5.大 柏 大野町1~4丁目、柏井町1~4丁目、南大野1~3丁目、 大町、奉免町 6.市川第1 市川1~4丁目、市川南 3・4 丁目、真間1丁目、 7.市川第2 市川南1・2・5丁目、新田1~5丁目、平田1~4丁目、 大洲1~4丁目、大和田1~5丁目、東大和田 1~2 丁目 稲荷木 1~3 丁目 8.真間 真間 2~5 丁目 9.八 幡 八幡 1~6 丁目、南八幡 1~5 丁目 10.菅野・須和田
菅野1~6丁目、東菅野1~5 丁目、須和田1~2 丁目 11.市川東部 北方 1~3 丁目、本北方 1~3 丁目、北方町 4 丁目、 若宮 1~3 丁目、中山1~4丁目、高石神、鬼越1~2丁目、 鬼高1~4 丁目 12.信篤・二俣 田尻1~5丁目、原木1~4丁目、高谷1~3丁目 二俣1~2丁目、東浜1丁目、原木、高谷、二俣、田尻、二俣新町、 高谷新町、上妙典 13.行 徳 河原、下新宿、本行徳、関ヶ島、伊勢宿、下妙典、本塩、入船、 日之出、妙典1~6丁目、塩焼1~5丁目、富浜1~3丁目、 末広1~2丁目、宝1~2丁目、幸1~2丁目、加藤新田、高浜町、 千鳥町 14.南行徳 南行徳1~4丁目、広尾1~2丁目、湊新田1~2丁目、 香取1~2丁目、欠真間1~2丁目、相之川1~4丁目、 新井1~3丁目、新浜1~3丁目、福栄1~4丁目、 塩浜2~4丁目、行徳駅前1~4丁目、押切、湊、湊新田、島尻-3-
問1 この調査票を記入した方はどなたですか。(○は 1 つ)
1.ご本人
2.ご家族
3.その他( )
【最初に、あなた(あて名ご本人)のことについておたずねします】
※以下の質問で「あなた」とはあて名ご本人のことです。お間違えないようお答え
ください。
問2 性別は。(○は1つ)
1.男 性
2.女 性
問3 年齢は。(○は1つ)
1.65~69 歳
4.80~84 歳
2.70~74 歳
5.85~89 歳
3.75~79 歳
6.90 歳以上
問4 現在どこの地区にお住まいですか。左のページの「地区の町丁」をご覧にな
ってお答えください。(○は 1 つ)
1.国府台地区
4.国分地区
7.市川第 2 地区
10.菅野・須和田地区
13.行徳地区
2.曽谷地区
5.大柏地区
8.真間地区
11.市川東部地区
14.南行徳地
3.宮久保・下貝塚地区
6.市川第 1 地区
9.八幡地区
12.信篤・二俣地区
問 5 あなたご自身、市川市に住むようになってから何年になりますか。
(○は1つ)
1.2年以内
4.11~20 年
2.3~5年
5.21~30 年
3.6~10 年
6.31 年以上問 6 あなたの家族構成は。(○は1つ)
1.ひとり暮らし
3.親と同居(二世代)
5.親と子どもの三世代同居
2.夫婦ふたり暮らし
4.子どもと同居(二世代)
6.その他の世帯
問 7 現在、働いていらっしゃいますか(家事・ボランティアを除く)。
(○は 1 つ)
1.働いている
2.働いていない
問8 月当 たりの 世帯 収入は どの くらい です か。(○ は 1つ) 1.5万円未満 2.5~10 万円未満 3.10~20 万円未満 4.20~30 万円未満 5.30~40 万円未満 6.40~50 万円未満 7.50 万円以上【日常生活についておたずねします】
問9 あなたの健康状態は次のどれにあてはまりますか。(○は 1 つ)
1.健康である
3.病気がちだか、寝ていることは少ない
5.病気で、ほとんど寝たきり
2.おおむね健康である
4.病気がちで、寝ていることが多い
問 10 ふだん、体調を維持するために行っていることは何ですか。
(あてはまるものすべ
てに○)
1.定期的に運動している
2.食生活や食事のバランスなどに気をつけている
3.規則正しい生活をするよう心がけている
4.病気の予防法などについて、テレビ・本・講演会などを利用して知識を深めている
5.かかりつけの医師に、健康チェックしてもらうようにしている
6.趣味活動などを行い、ストレスをためないようにしている
7.その他(具体的に )
8.特に何もしていない
問 11 ふだん外出する機会はどれだけありますか。(○は 1 つ)
1.ほぼ毎日
3.週 1~2 回
2.週 3~4 回
4.ほとんど外出しない
問 12 外出する際に不便なことは何ですか。(あてはまるものすべてに○)
1.足腰が弱っていて歩くことが
大変である
3.歩道が狭い
5.福祉タクシーが少ない
7.住宅にエレベーターがないので
外出するのが大変である
2.鉄道・バスが使いにくい
4.歩道に段差がある
6.階段の昇り降りが大変である
8.その他( )
9.特にない
問 13 現在、悩みや不安がありますか。(あてはまるものすべてに○)
1.健康が思わしくない
3.近所との交流がない
5.経済的に苦しい
7.財産の管理に不安がある
9.その他( )
2.親しい友人がいない
4.家族関係が良くない
6.身の回りの世話をしてくれる人がいな
い
8.身内の介護をどうすればよいか
不安である
10.特にない
-5-
問 14 誰に悩みの相談や、健康や身の回りの世話などの保健福祉に関する相談を
しますか。今後相談したい場合も含めてお答えください。
(あてはまるものすべ
てに○)
1.家族・親戚
3.友人・知人
5.民生委員・児童委員
7.在宅介護支援センターの職員
9.その他( )
2.近所の人
4.県の保健福祉職員
6.病院の医師、看護婦等医療関係者
8.社会福祉協議会
10.特に相談はしていない、考えていない
【地域とのかかわりについておたずねします】
問15 あなたは、次の地域の活動にどの程度参加していますか。(○は各1つ)
参 加 し て い
る
と き ど き 参
加している
参 加 し て い
ない
ア.自治(町)会
1
2
3
イ.子供会
1
2
3
ウ.学校行事
1
2
3
エ.高齢者クラブ
1
2
3
オ.サロン活動
1
2
3
カ.料理教室
1
2
3
キ.親子サークル活動
1
2
3
ク.婦人会
1
2
3
ケ.市のイベント
1
2
3
コ.その他( )
1
2
3
問16 あなたは、どのようなときに地域とのかかわりの必要性を感じますか。
(あてはまるものすべてに○)
1.高齢者の孤独死や虐待などを聞いたとき
2.子どもに関する事件などを聞いたとき
3.隣近所に気軽に相談できる人がいないとき
4.地域の行事に参加したとき
5.災害が発生したニュースを聞いたとき
6.隣近所に手助けが必要な人を見かけたとき
7.その他( )
問17 地域での人とのつきあいや関わりについて、あなたの考えに最も近いもの
はどれですか。(○は各1つ)
主 に 地 域
が担う
主 に 民
間 ・ 事 業
者が担う
主 に 行 政
が担う
ア . 介 護 者 や 介 護 を 必 要 と し て い る 人 々 へ の 支
援
1
2
3
イ.病院への通院等の際の外出援助
1
2
3
ウ.スポーツや趣味の活動への参加
1
2
3
エ.退職後の再就職をするための相談
1
2
3
オ.高齢者と若い世代の交流活動
1
2
3
カ.安全で快適な居住環境のための活動
1
2
3
キ.防犯・防災の活動
1
2
3
ク.福祉に関する話し合い・相談
1
2
3
ケ.母親への子育て支援・相談
1
2
3
コ.自治(町)会など地域組織の活性化
1
2
3
サ.誰もが自由に集える場づくり
1
2
3
シ.地域が行なう活動の費用
1
2
3
ス . 自 治 ( 町 ) 会 や 婦 人 会 な ど の ボ ラ ン テ ィ ア
活動
1
2
3
セ . ボ ラ ン テ ィ ア に 関 す る 知 識 や 技 術 、 体 験 機
会の提供
1
2
3
ソ.その他( )
1
2
3
問 18 最近、高齢者の孤独死や児童虐待などのニュースを聞くことがあります。
もし、あなたの周辺でそのようなことが起きるおそれがある状況を知ったと
したら、どのように対応しますか。(○は1つ)
1.民生委員・児童委員に連絡する
2.自治(町)会役員に連絡する
3.市役所、警察、児童相談所等に連絡する
4.直接自分で様子をみるために訪問する
5.関わりたくないので何もしない
6.わからない
7.その他( )
問 19 あなたが生活上の問題で相談したいときに、どなたに相談したいですか。
(あてはまるものに○)
1.親 族
3.自治(町)会
5.民生委員・児童委員
7.知人・友人
9.相談相手がいない
2.警 察
4.行政(市役所等)
6.近所の人
8.NPO法人等の民間団体
10.その他( )
-7- 問20 あ なたは 、福 祉に関 する 情報な どを どのよ うな 方法で 入手 してい ます か。 (○は 各 1 つ) い つ も 利 用 している と き ど き 利 用している 利 用 し て い ない
ア.新聞・テレビ・ラジオ
1 2 3イ.地域新聞・ケーブルテレビ
1 2 3ウ.市の保健福祉職員や民生委員・児童委員
など、直接人を介して
1 2 3エ.市の広報・ホームページ
1 2 3オ.公民館やこども館などの施設の掲示
1 2 3カ.自治会の回覧板などのお知らせ
1 2 3 キ.市が行なう説明会
1 2 3ク.知人・友人
1 2 3ケ.その他( )
1 2 3問 2 0 -1 あ な た は 、 今 後 福 祉 に 関 す る 情 報 な ど を ど の よ う な 方 法 で 入 手 し た い
ですか。(○は3つまで)
1.新聞・テレビ・ラジオ
3.市の保健福祉職員や民生委員・児
童委員など、直接人を介して
5.公民館やこども館などの施設の掲示
7.市が行なう説明会
9.その他( )
2.地域新聞・ケーブルテレビ
4.市の広報・ホームページ
6.自治会の回覧板などのお知らせ
8.知人・友人
問21 あなたは、これからも市川市に住み続けたいと思いますか。(○は1つ)
1.このまま住み続けたい
3.できれば転出したい
2.当分は住み続けたい
【コミュ二ティワーカーと地域ケアシステムについておたずねします】
問22 市 川市で は、平成17 年 度から 地域 の福祉 活動 をお手 伝い するた めに 、コミ ュ 二 ティワ ーカ ーを配 置し ていま す。あなた は、コミュ ティ ワーカ ーが 配置さ れ て い る ことを ご存 知です か 。(○は 1つ )1.知っている
2.聞いたことがある
3.聞いたことがない
( 注 )コ ミ ュ 二 テ ィ ワ ー カ ー は 、支 援 を 必 要 と す る 人 々 に 地 域 の 福 祉 活 動 や サ ー ビ ス の 情 報 を 提供 し た り 、行 政 や 社 会 福 祉 協 議 会 、地 域 ケ ア シ ス テ ム 等 と の 連 絡 調 整 を 行 い な が ら 、住 民 と の 間 の 橋 渡 し を す る 役 割 を 担 っ て い ま す 。問23 市 川市で は 、コミュ 二テ ィワー カー が行っ てい ること を市 民のみ なさ んに 知 っ て もら いた い と考 えて い ます 。あ な たは 、コ ミ ュ二 ティ ワ ーカ ーの 活 動を 市民 の みな さんに 知っ てもら うに はどの よう な取り 組み が必要 とお 考えで すか 。( ○は 1 つ)
1.ちらしを作成し全戸配布する
2.ポスターを作成し公共施設や駅等に掲示する
3.コミュ二ティワーカーの活動を見学できる機会を確保する
4.文化祭などのイベントでコミュ二ティワーカーの活動を紹介する
5.その他( )
6.特にない
問24 あ なたは 、ど のよう なこ とをコ ミュ 二ティ ワー カーに やっ てもら いた いと お 考 え ですか 。( ○は1 つ)1.地域の実情を十分把握してほしい
2.地域住民の福祉に対する情報を提供してほしい
3.地域住民による支え合い活動が軌道に乗るようアドバイスしてほしい
4.災害時の対応など今後必要となる新しい仕組みづくりを一緒にしてほしい
5.サロン活動の内容を充実してほしい
6.地域活動の場所を確保してほしい
7.他地区や他市の活動事例を紹介してほしい
8.行政とのパイプ役になってほしい
9.地域の活動をネットワーク化してほしい
10.その他( )
11.特にない
問25 市 川市で は、安心し て暮 らし続 けら れる地 域社 会をつ くる ために 、地 域ケ ア シ ス テムの 構築 を進め てい ます。 あな たは、 その ことを ご存 知です か 。(○は 1つ )1.知っている
2.聞いたことがある
3.聞いたことがない
( 注 ) 地 域 ケ ア シ ス テ ム は 、 地 域 の 方 々 を 中 心 に 市 や 市 川 市 社 会 福 祉 協 議 会 な ど が 連 携 し て 、“地 域 で の 支 え 合 い ”“ 身 近 な 場 所 で の 相 談 ”な ど の 福 祉 コ ミ ュ ニ テ ィ を 実 現 す る た め の 仕 組 み で す 。 平 成 19 年 7 月 現 在 、 14 支 部 の う ち 13 支 部 で 取 り 組 ん で い ま す 。 問26 市 川市で は 、地域ケ アシ ステム につ いて市 民の みなさ んに 知って もら いた い と 考 えて いま す 。あ なた は 、地 域ケ ア シス テム を 市民 のみ な さん に知 っ ても らう に はど のよう な取 り組み が必 要とお 考え ですか 。( ○は1 つ)1.ちらしを作成し全戸配布する
2.ポスターを作成し公共施設や駅等に掲示する
3.地域ケアシステムの活動を見学できる機会を確保する
4.文化祭などのイベントで地域ケアシステムの活動を紹介する
5.その他( )
6.特にない
-9- 問 27 あ な た は 、 地 域 ケ ア シ ス テ ム で や っ て も ら い た い こ と は ど の よ う な こ と で す か 。 (○は 1つ )
1.相談機能を強化してほしい
2.コミュ二ティワーカーにもっと運営の手助けをしてほしい
3.相談員を養成してほしい
4.料理教室や配食などの活動を充実してほしい
5.サロン活動を活発にしてほしい
6.地域住民の組織化を進めてほしい
7.その他( )
8.特にない
【今後の地域福祉の方向性についておたずねします】
問 28 地 域福祉 分野 の施策 につ いて 、今 後 あなた が特 に力を 入れ てほし いと 思われ る こ とを、 次の 中から 選ん でくだ さい 。( ○は 2 つまで ) 1.災害から市民を守る 3 . 障 害 者 の 福 祉 や 社 会 参 加 の 支 援 を 充 実する 5.高齢者の福祉を充実する 7.青少年を健全に育てる 9 . 健 康 づ く り を 進 め て 、 病 気 を 予 防 す る 11. 仕 事 と 子 育 て が 両 立 す る 働 き 方 を 実 現する 13.その他( ) 2.食品の安全を守る 4 . 母 子 ・ 寡 婦 ・ 父 子 家 庭 等 の 福 祉 や 社 会参加の支援の充実を図る 6 . 次 代 を 担 う 子 ど も の 育 成 支 援 を 充 実 する 8 . N P O や ボ ラ ン テ ィ ア へ の 活 動 支 援 を充実する 10.医療サービス体制を整備する 12.学校教育を充実する 14.特にない 問 29 『 地 域 福 祉 計 画 実 施 計 画 』 に 位 置 づ け ら れ て い る 以 下 の ( 1 ) ~ ( 18) の 施 策 の方向 性に ついて 、そ れぞれ 具体 的にど のよ うなこ とを 望みま すか 。 (1) 情報 提供の 仕組 みづく り( ○は1 つ) [利用 者に わかり やす く、かつ 必 要な情 報が 的確に 届け られる よう 情報提 供の 仕組 み づ く りを進 めて います 。] 1.広報の発行回数を増やす 3.保健福祉のしおりを発行する 5.子育て応援ガイドブックを発行する 7 . I T を 活 用 し て 自 治 ( 町 ) 会 の 情 報 発信を迅速化させる 9.その他( ) 2.市民便利帳を各戸配布する 4.障害者ハンドブックを発行する 6 . ボ ラ ン テ ィ ア ・ N P O 活 動 に 関 す る 情報を提供する 8.IT講習会を開催する(2) 相談 支援の 仕組 みづく り( ○は1 つ) [複雑化・多様化する相談内容に迅速に対応するための体制づくりを進めています。] 1.市民相談活動を充実する 3.高齢者福祉相談活動を充実する 5.健康相談を充実する 7.その他( ) 2.こども総合相談窓口を充実する 4.障害者相談窓口を充実する 6.総合相談支援体制を確立する (3) 地域 医療の 充実 (○は 1つ ) [市民 の保 健医療 ニー ズに対 応す るため 、医 療機関 の協 力を得 て地 域医療 の充 実に 努 め て います 。] 1.救急医療体制を充実する 3 . ホ ー ム ペ ー ジ で の 医 療 機 関 情 報 を 提 供する 5.健康相談を充実する 7.その他( ) 2.急病診療所の機能を充実する 4.在宅医療を促進する 6.在宅寝たきり老人等歯科保健等を 充実する (4) 高齢 者や障 害者 等の権 利擁 護(○ は1 つ) [判断 能力 が十分 でな い認知 症( 痴呆性 )高 齢者や 知的 障害者 、精 神障害 者等 の権利 擁 護 に取り 組ん でいま す 。] 1.地域福祉権利擁護事業を促進する 3.子どもの人権を擁護する 2.成年後見制度の利用を促進する 4.その他( ) (5) 福祉 サービ スの 質の向 上( ○は1 つ) [ 福 祉 サ -ビ ス の 利 用 者 が 安 心 し て サ ー ビ ス を 選 択 し 、 利 用 で き る よ う 、 サ ー ビ ス の 質 の 向上に 取り 組んで いま す。] 1 . 福 祉 サ ー ビ ス 苦 情 解 決 体 制 を 確 立 す る 3 . サ ー ビ ス 評 価 ( 介 護 保 険 ) を 促 進 す る 5.その他( ) 2.苦情対応(介護保険)を充実する 4.第三者評価の結果を公表する (6) 交流 の場づ くり (○は 1つ ) [市民 の交 流が促 進さ れるよ う、 交流の 場づ くりを 進め ていま す 。] 1 . 夏 休 み 体 験 ボ ラ ン テ ィ ア ( 社 会 福 祉 施設等)を開催する 3.コミュニティクラブを推進する 5.学校施設の開放を促進する 2 . 中 高 年 ボ ラ ン テ ィ ア ( 保 育 園 ) の 受 け入れを促進する 4 . 各 施 設 で の 地 域 交 流 ( 社 会 福 祉 施 設 等)を促進する 6.その他( )
-11- (7)身近な支援(○ は1つ ) [ 隣 近 所 の 支 え 合 い や 助 け 合 い な ど の 地 域 に お け る 身 近 な 支 援 へ の 取 り 組 み を 行 っ て い ます 。] 1.地域ケアシステムを推進する 3.その他( ) 2 . コ ミ ュ ニ テ ィ ワ ー カ ー 事 業 を 推 進 す る (8) 地域 におけ る緊 急支援 (○ は1つ ) [高齢 者や 障害者 等の 災害発 生時 の要援 護者 に対す る取 り組み を進 めてい ます 。] 1 . 緊 急 通 報 装 置 、 各 種 警 報 器 の 設 置 を 広める 3.自主防災組織の結成を支援する 5.その他( ) 2 . 災 害 時 の ボ ラ ン テ ィ ア 活 動 を ネ ッ ト ワーク化する 4 . 災 害 時 の 支 援 プ ラ ン や マ ニ ュ ア ル を 作成する (9) ボラ ンティ ア・ NPO 活動 の推進 (○ は1つ ) [ 地 域 福 祉 の 担 い 手 と し て 期 待 さ れ て い る ボ ラ ン テ ィ ア 活 動 や N P O 活 動 を 支 援 し て い ます 。] 1 . ボ ラ ン テ ィ ア ・ N P O 活 動 に 関 す る 情報を提供する 3 . 市 民 活 動 団 体 支 援 制 度 ( 1% 支 援 制 度)を推進する 2 . 行 政 ・ 市 民 ・ 団 体 の 交 流 機 会 を 確 保 する 4.その他( ) (10)安 心して 子育 ち・子 育て のでき るま ち(○ は1 つ) [安心 して 子育て がで きるよ う、 さまざ まな 子育て 支援 策を推 進し ていま す 。] 1 . フ ァ ミ リ ー ・ サ ポ ー ト ・ セ ン タ ー 事 業を推進する 3.すこやか応援隊の訪問を充実する 5 . コ ミ ュ ニ テ ィ ー サ ポ ー ト 活 動 を 充 実 する 7.その他( ) 2.こども総合相談窓口を充実する 4 . こ ど も 発 達 セ ン タ ー の 機 能 を 強 化 す る 6.子どもの人権を擁護する (11)地 域の拠 点整 備(○ は1 つ) [誰も がい つでも 集ま り交流 でき る場づ くり を進め てい ます 。] 1.公民館を活用する 3.地域ケアシステムの拠点を活用する 5.その他( ) 2.団地等の集会所を活用する 4.サロン活動の場を増やす
(12)快 適空間 のあ るまち (○ は1つ ) [公園緑地の整備や市民が安心して暮らせるまちづくりを進めています。] 1.公園を整備する 3.防犯カメラの設置を推進する 5.市民マナー条例を推進する 7.その他( ) 2.公園緑地を充実する 4.防犯灯の設置を促進する 6.防犯パトロールを推進する (13)道 路・歩 道の バリア フリ ー化( ○は 1つ) [誰もが安心して安全に外出できるよう、道路や歩道、公共交通機関等のバリアフリー化を進 めています。] 1 . 駅 周 辺 道 路 の バ リ ア フ リ ー 化 を 促 進 する 3.駅施設のバリアフリー化を促進する 5.その他( ) 2.電線の地中化を促進する 4.コミュニティバスの運行を充実する (14)住 環境の バリ アフリ ー化 (○は 1つ ) [高齢者や障害者等が住み慣れた家庭で、自立した生活を送れるよう、住環境のバリアフ リー化を進めています。] 1.住宅改修費の助成を充実する 3 . 住 宅 改 造 ・ 福 祉 用 具 展 示 コ ー ナ ー を 充実する 2.住宅改修の助言や相談をする 4.その他( ) (15)か らだの 健康 (○は 1つ ) [市民 の健 康づく りを 進めて いま す。] 1.いきいき健康教室を拡充する 3.健康相談を充実する 5.各種スポーツ教室を開催する 7.その他( ) 2.ミニデイセントーの利用を促進する 4 . 健 康 増 進 の 指 導 を 受 け る 機 会 を 増 や す 6.学校における健康教育を充実する (16)心 の健康 (○ は1つ ) [から だの 健康と とも に、心 の健 康に対 する 相談支 援に 取り組 んで います 。] 1.ライフカウンセラーを充実する 3.こども総合相談窓口を充実する 5.障害者相談窓口を充実する 7.子どもたちへの福祉教育を推進する 2.いじめなどの教育相談を充実する 4.高齢者福祉相談を充実する 6.精神障害者の生活支援を推進する 8.その他( )
-13- (17)就 労支援 (○ は1つ ) [高齢者や障害者の就労支援に取り組んでいます。] 1.高齢者の職業相談を充実する 3.シルバー人材センターを充実する 2.障害者の就労支援を充実する 4.その他( ) (18)社 会的な 自立 への支 援( ○は1 つ) [ホー ムレ スの自 立の 支援に 関す る施策 を進 めてい ます 。] 1.ホームレスの相談体制を充実する 3.ホームレスの健康確保を支援する 2.ホームレスの就労支援を充実する 4.その他( ) 最後に 、地 域住民 が共 に助け 合い 、支 え合 い 、誰 もが 安 心して 暮ら すこと がで きるま ち づくり につ いてご 意見 、ご提 案な どがあ りま したら 、ご 自由に お書 きくだ さい 。 調査に ご協 力いた だき 大変あ りが とうご ざい ました 。 記入も れが ないか どう かもう 一度 お確か めの うえ、同封 の返信 用封 筒(切 手は 不要)に入 れ て、
●月●日(●)
ま でにお 近くの ポス トに投 函し てくだ さい 。市川市地域福祉計画改定のための
ア ン ケ ー ト 調 査
市民の皆さまにおかれましては、日ごろから市政に対しご協力をいただき厚くお礼申し上げま す。 市川市では、これまで平成 17 年3月に策定した『市川市地域福祉計画実施計画』に基づき、 地域住民の支え合いにより誰もが安心して暮らせる地域づくりを進めてきました。 つきましては、市内の0~6歳のお子さんをお持ちの世帯を対象に、子育てに対する意識・ニ ーズ等に関するアンケート調査を実施することとなりました。 この調査にあたっては、お子さんをお持ちの方のうち 1,100 人を無作為に選ばせていただき ました。なお、調査結果は、統計的に処理するもので、この調査の目的以外に使用することはあ りません。また、秘密の保持には万全を尽くしますのでご迷惑をおかけすることもありません。 お忙しいところ大変恐縮ですが、調査の趣旨をご理解いただき、ご協力くださいますようお願 い申し上げます。 平成 19 年7月 市川市長 千 葉 光 行 ●この調査は、平成 19 年7月1日現在の状況でお答えください。 ●回答は、あてはまる番号に○をつけてください。質問文にある「○は1つ」「あてはま るものに○」などの指示にしたがってご回答ください。また、ご意見を直接ご記入い ただく質問もあります。 ●質問の回答が、「その他」にあてはまる場合は、( )内になるべく具体的にその内容 をご記入ください。 ●回答は、あて名のお子さんの保護者の方がご記入ください。 ★対象の保護者の方が何らかの事情により不在で調査できない場合には、下の枠内のいずれか に○印をつけてご返送ください。 1.医療機関入院中 2.市外へ転出 3.その他( ) ●ご記入がすみましたら、誠に恐縮ですが、同封の返信用封筒に入れて、●月●日(●)
まで
にポストにご投函ください。 この調査についてのお問合せは、下記までお願いいたします。 市川市役所 健康福祉統括部 電話:047(334)1061(直通)【この調査票のご記入にあたって】
-1- 問4の現在お住まいの地区の町丁は、下記のとおりです。 地 区 地 区 の 町 丁 1.国府台 国府台1~6丁目 2.曽 谷 曽谷1~8丁目 3.宮久保・下貝塚 宮久保1~6丁目、下貝塚1~3丁目 4.国分 国分1~7丁目、中国分1~5丁目、北国分1~4丁目、 東国分1~3丁目、堀之内1~5丁目、稲越町 5.大 柏 大野町1~4丁目、柏井町1~4丁目、南大野1~3丁目、 大町、奉免町 6.市川第1 市川1~4丁目、市川南 3・4 丁目、真間1丁目、 7.市川第2 市川南1・2・5丁目、新田1~5丁目、平田1~4丁目、 大洲1~4丁目、大和田1~5丁目、東大和田 1~2 丁目 稲荷木 1~3 丁目 8.真間 真間 2~5 丁目 9.八 幡 八幡 1~6 丁目、南八幡 1~5 丁目 10.菅野・須和田 菅野1~6丁目、東菅野1~5 丁目、須和田1~2 丁目 11.市川東部 北方 1~3 丁目、本北方 1~3 丁目、北方町 4 丁目、 若宮 1~3 丁目、中山1~4丁目、高石神、鬼越1~2丁目、 鬼高1~4 丁目 12.信篤・二俣 田尻1~5丁目、原木1~4丁目、高谷1~3丁目、 二俣1~2丁目、東浜1丁目、原木、高谷、二俣、田尻、二俣新町、 高谷新町、上妙典 13.行 徳 河原、下新宿、本行徳、関ヶ島、伊勢宿、下妙典、本塩、入船、 日之出、妙典1~6丁目、塩焼1~5丁目、富浜1~3丁目、 末広1~2丁目、宝1~2丁目、幸1~2丁目、加藤新田、高浜町、 千鳥町 14.南行徳 南行徳1~4丁目、広尾1~2丁目、湊新田1~2丁目、 香取1~2丁目、欠真間1~2丁目、相之川1~4丁目、 新井1~3丁目、新浜1~3丁目、福栄1~4丁目、 塩浜2~4丁目、行徳駅前1~4丁目、押切、湊、湊新田、島尻
問1 この調査票を記入した方はどなたですか。(○は1つ) 1.お母さん 2.お父さん 3.その他( )
【最初に、ご家族のことについておたずねします】
問2 お母さん(女性保護者)の年齢は。(○は1つ) 1.20 歳未満 2.20~24 歳 3.25~29 歳 4.30~34 歳 5.35~39 歳 6.40~44 歳 7.45~49 歳 8.50 歳以上 問3 お父さん(男性保護者)の年齢は。(○は1つ) 1.20 歳未満 2.20~24 歳 3.25~29 歳 4.30~34 歳 5.35~39 歳 6.40~44 歳 7.45~49 歳 8.50 歳以上 問4 あなたは、現在どの地区にお住まいですか。左のページの「地区の町丁」をご覧になっ てお答えください。(○は1つ) 1.国府台地区 4.国分地区 7.市川第 2 地区 10.菅野・須和田地区 13.行徳地区 2.曽谷地区 5.大柏地区 8.真間地区 11.市川東部地区 14.南行徳地区 3.宮久保・下貝塚地区 6.市川第 1 地区 9.八幡地区 12.信篤・二俣地区 問5 あなたのご家族は、市川市に住むようになってから何年になりますか。(○は1つ) 1.2年以内 4.11~20 年 2.3~5年 5.21~30 年 3.6~10 年6.31 年以上
問6 あなたの家族構成は次のどれにあたりますか。お子さんを中心にお答えください。 (○は1つ) 1.子どもと両親 3.子どもと父親 5.子どもと一方の親と祖母や祖父 2.子どもと母親 4.子どもと両親と祖母や祖父 6.その他( ) 問7 お母さん(女性保護者)の職業は次のどれにあたりますか。(○は1つ) 1.農林水産業 4.公務員 7.学 生 2.自営業 5.パート・アルバイト・派遣等 8.無 職 3.会社員 6.専業主婦 問8 お父さん(男性保護者)の職業は次のどれにあたりますか。(○は1つ) 1.農林水産業 4.公務員 7.学 生 2.自営業 5.パート・アルバイト・派遣等 8.無 職 3.会社員 6.専業主夫-3- 問9 月当たりの世帯収入はどのくらいですか。(○は1つ) 1.5万円未満 4.20~30 万円未満 7.50 万円以上 2.5~10 万円未満 5.30~40 万円未満 3.10~20 万円未満 6.40~50 万円未満 問 10 お子さんの状況について、下欄にその番号を記入してください。 ※ 平成 19 年 7 月1日現在でお答えください。 (例:お子さんが中学生と小学生の場合には、第1子が「7」、第2子が「6」と記入) 第 1 子