グループ2 成果報告
5516032 角田 朱 5516040 倉持 涼 5516043 小林 慶大 5517057 島津 凱 5517061 須藤 直也
・目的
日本全国各地に有名なお土産がある。旅行に行ったとき に、都道府県別にどんなお土産があるのか知りたい!!
・機能
botに対して、都道府県名を言うと、それに適したお土産が 上位三つの画像と名前が表示される。
一つ一つのお土産の名前だと不十分なため、説明を加える。
担当
プログラムの作成 角田 PowerPoint作成 小林
データベース作成 倉持、島津、須藤
利用した技術
JavaScript
による開発 ボットの名称omya-gekun
ソースコード
工夫した点、改善した点
・都道府県名を入力したら、上位三つの人気のお土産を 表示して、横に並べる予定だったが縦に並べるように した。
・説明文を画像と一緒に表示するのではなく、「(気に なったお土産を入力)ってなに」と打つと説明文が出 るようにした。
残り課題
+αの課題でもある「現在地または東邦大学から指定した 都道府県の距離を測定し、GPS機能を利用する課題を実行 することができなかった。
反省点
・2年生のデータベースの収集が早く終わってしまった が、その後も新しい仕事を振り分け、うまく連携が取 れた。
・中間発表の計画通りにいかず、+αの課題に移れなかっ た。
→データベースの収集は早めに終わらせることはでき たが、メインのプログラムと組み合わせるのに多く の時間がかかってしまった。