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Taro-20-3完全原稿.jtd

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国立大学法人兵庫教育大学

第309号 平成20年3月

全学教職員会議(学長対話集会)の開催(関連記事 5 ページ) 北播磨地域学習フォーラムの開催(関連記事 7 ページ)

……… ・不登校児童生徒支援に関するネットワーク会 ◇学 事 2 ・平成20年度学校教育学部推薦入学者選抜試験 議リレー講座の開講 ・平成20年度大学院連合学校教育学研究科入学 ・全学教職員会議(学長対話集会)の開催 者選抜試験 ・兵庫教育大学・三木市連携協定記念特別公開 ……… 講座の開講 ◇人 事 2 ・人事異動 ・附属中学校立志式の挙行 ……… ・第2回全国特別支援教育コーディネーター会 ◇諸 報 3 ・国立大学法人兵庫教育大学役員会 議の開催 ・兵庫教育大学教育研究評議会 ・北播磨地域学習フォーラム「北播磨の魅力を

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○平成20年度学校教育学部推薦入学者選抜試験 平成20年度学校教育学部推薦入学者選抜試験が1月29日(火)に実施され,2月13日(水)に合格者が発表 された。合格者数等は次のとおりである。 募 集 人 員 志 願 者 数 受 験 者 数 合 格 者 数 人 人 人 人 5 8 2 5 5 (280) 2 5 3 (276) 6 0 (54) 備考:( )は昨年度を示す。 ○平成20年度大学院連合学校教育学研究科入学者選抜試験 平成20年度連合学校教育学研究科入学者選抜試験が2月17日(日)に実施され,2月20日(水)に合格者が 発表された。合格者数等は次のとおりである。 専 攻 募 集 人 員 志 願 者 数 受 験 者 数 合 格 者 数 人 人 人 人 学 校 教 育 実 践 学 8 2 5 (10) 2 5 (10) 1 1( 6) 教 科 教 育 実 践 学 16 3 4 (19) 3 4 (19) 2 0(14) 合 計 24 5 9 (29) 5 9 (29) 3 1(20) 備考:( )は,現職教員で承諾書又は申立書のある者を内数で示す。

○人事異動 (附属学校) 年月日 発令事項 新 職 名 等 氏 名 旧 職 名 等 20. 2.12 臨 時 的 任 用 附属小学校教諭 羽 村 知 也

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○国立大学法人兵庫教育大学役員会 第19回 平成20年2月6日(水) (議題) 1 兵庫教育大学国際戦略について 2 「教職員情報」の充実について 第20回 平成20年2月12日(火) (議題) 1 兵庫教育大学国際戦略について 第21回 平成20年2月20日(水) (議題) 1 神戸サテライト使用料の改定について ○兵庫教育大学教育研究評議会 第12回 平成20年2月12日(火) (議題) 1 兵庫教育大学国際戦略について 2 国立大学法人兵庫教育大学の教員選考手続 に関する内規の一部改正について 3 教員選考時に使用する履歴書の一部変更に ついて 4 教員の選考について 5 教員の選考開始等について ○兵庫教育大学大学院学校教育研究科教授会 第12回 平成20年2月12日(火) (議題) 1 教員候補者についての意見の取りまとめに ついて 2 平成19年度学位論文審査委員会委員の変更 について 3 平成20年度授業科目担当教員の変更等につ いて 4 長期履修学生(夜間クラス)の履修期間変 更について 2 学校図書館司書教諭講習科目単位修得者の 単位認定について 3 平成20年度授業科目担当教員の変更等につ いて ○連合学校教育学研究科代議委員会 第8回 平成20年2月18日(月) (議題) 1 新専攻の設置準備について 2 博士候補認定試験の実施について 3 連合大学院(博士課程)の「教育研究評価に 係る実績報告書」作成について ○連合学校教育学研究科教授会 第4回 平成20年2月18日(月) (議題) 1 平成20年度入学者選抜試験の合否判定につ いて 2 平成20年度入学者選抜試験の追加合格の取 扱いについて 3 指導教員予定者の決定について 4 新専攻の設置準備について 5 平成20年度連合学校教育学研究科予算配分 基本方針について 6 代議委員会の審議経過について

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○兵庫教育大学・小野市連携協定記念特別公開講座 の開講 2月2日(土 ,コミュニティセンターおのにお) いて,兵庫教育大学・小野市連携協定記念特別公開 講座を開講した。 この公開講座は,平成17年12月に本学と小野市が 締結した包括連携協定をPRするとともに,地域住 民に学習活動の機会を提供することを目的として実 施したもので,昨年11月に加西市及び西脇市で開講 した講座に引き続き,北播磨5市1町との共催によ る連携協定記念特別公開講座の第3回目である。 公開講座に先立ち,地域交流推進センター兼任教 員である自然・生活教育学系の庭瀬准教授が包括連 携協定の概要説明を行うとともに,地域の皆さまに 大学を身近に感じていただくための大学に関する情 報提供を行った。 引き続き行われた公開講座では 「子どもの学び, への関心を伸ばす家庭リソース(資源 」をテーマ) に,臨床・健康教育学系の浅川教授が,現代の子ど もの特徴の説明や,家庭において養われるべき子ど もの生きる力,その力を養うための家庭での対応の 仕方について解説を行い,受講生約70名は熱心に聞 き入っていた。 ○不登校児童生徒支援に関するネットワーク会議の 開催 2月5日(火 ,大会議室において,不登校児童) 生徒支援に関するネットワーク会議を開催した。こ の会議は平成17年度に本学が採択された現代的教育 ニーズ取組支援プログラム「学生参加による不登校 」 , 支援ネットワーク構築 事業の一環として開催され 今回が第5回目である。 不登校児童生徒の支援・教育を行っている施設・ 組織団体(教育委員会,学校法人,財団法人,NP O法人 フリースクール 親の会 等の代表者23名,, , ) 本学教職員18名,学生7名,支援活動評価委員2名が 出席した。 始めに,本事業の総責任者である勝野副学長が挨 拶を行った後,施設等と学生の派遣調整等を行って いる参加活動コーディネーターを代表して,石井チ ーフコーディネーターから,第4回ネットワーク会 議以降の活動状況の報告とともに,昨年の9月27日 に開催された「第3回子どもフェスタ」の様子をま とめたVTRを放映し,引き続き,古川教授の司会 で,今後のNANAっくすの活動・運営等について 意見交換会を行った。

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○不登校児童生徒支援に関するネットワーク会議 リレー講座の開講 2月5日(火 ,大会議室において,不登校児童) 生徒支援に関するネットワーク会議リレー講座(第 7回)を開催し,ネットワーク参加団体の代表者, 学生,教職員及び一般参加者86名が参加した。 リレー講座は,現代的教育ニーズ取組支援プログ ラム「不登校児童生徒支援に関するネットワーク構 築」に参加している参加団体との定期的な勉強や交 流の機会を設け,ネットワーク構築を推進すること を目的としている。 第7回は「不登校支援施策の最新情報」というテ ーマで開講し,第1部は文部科学省初等中等教育局 児童生徒課の北﨑哲章課長補佐から「文科省の不登 校に関する施策と課題」についての基調講演,第2 部は京都市立洛風中学校の須﨑貫教頭から「京都市 」 , 立洛風中学校の実践 についての実践報告が行われ 興味深い内容に参加者は熱心に聞き入っていた。 ○全学教職員会議(学長対話集会)の開催 2月6日(水 ,附属図書館ライブラリーホールに) おいて,第1回の学長対話集会として全学教職員会議 を「初等中等教育改革の動向と大学の取組①」と題し て行った。 会議では,梶田学長からこのたび改訂された新学 なお,この学長対話集会は今後隔月で開催する予定 である。 ○兵庫教育大学・三木市連携協定記念特別公開講座 の開講 ( ), , 2月6日 水 三木市立教育センターにおいて 兵庫教育大学・三木市連携協定記念特別公開講座を 開講した。 この公開講座は,平成19年6月に本学と三木市が 締結した包括連携協定をPRするとともに,地域住 民に学習活動の機会を提供することを目的として実 施したもので,昨年11月以降に加西市,西脇市及び 小野市で開講した講座に引き続き,北播磨5市1町 との共催による連携協定記念特別公開講座の第4回 目である。 公開講座に先立ち,地域交流推進センター長の田 中教授が包括連携協定の概要説明を行うとともに, 地域の皆さまに大学を身近に感じていただくための 大学に関する情報提供を行った。 引き続き行われた公開講座では,梶田学長(中央 教育審議会教育課程部会長)が 「これからの学校, はどうなるか」をテーマに,学習指導要領改訂に関 する主な論点と答申の内容について,戦後新学制以 降の学習指導要領の変遷を踏まえてわかりやすく解

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○附属中学校立志式の挙行 2月7日(木 ,附属中学校体育館において,全) 校生徒,保護者のほか,勝野副学長が出席し立志式 を挙行した。立志式は,子供から大人へ成長してい く過程で,14歳にあたる中学2年生の時期を節目に して,人生をたくましく豊かに生きる決意をする儀 式として毎年この時期におこなっている。決意表明 では,2年生代表2名が「人に感謝する 「命を大」 切にする 「前向きに生きる」の3つの決意,仲間」 の大切さと個人の存在の大きさを知りより良き大人 になるために努力をつづける誓いを述べた。その後 2年生114名による,立志・自覚・責任・友愛の4 つの誓いが体育館に力強く響いた。 記念講演は,豊岡市立コウノトリ文化館館長の松 島興次郎氏を招いて行った。コウノトリの増殖事業 に長年かかわってこられた松島氏のコウノトリへの 深い愛情とコウノトリの野生復帰への熱意が伝わっ てきた。生徒たちはコウノトリの野生復帰への取り 組みは,失った自然を取り戻すことではなく,人間 と自然の共生への道を探る試みであるということを 考える機会となった。 ○第2回全国特別支援教育コーディネーター会議の 開催 2月10日(金),学術総合センターで平成19年度に 採択を受けた文部科学省の大学改革推進事業「専門 職大学院等教育推進プログラム」により,第2回全 国特別教育支援コーディネーター会議を開催した。 勝野副学長による開会挨拶の後,柘植教授による 本会議・研究の趣旨,宇野准教授による大学院にお ける養成及び特別支援教育コーディネーターに関す る全国調査の進捗状況の説明の後,記念講演「特別 支援教育コーディネーターの養成」と題して,山形 , , 大学 三浦光哉教授 横浜国立大学 渡部匡隆准教授 , 国立特別支援教育総合研究所 松村勘由総括研究員 。 ジャーナリスト 品川裕香氏による講演が行われた 続いて,シンポジウム「特別支援教育コーディネ ーターの活躍」と題して,柘植教授の司会のもと, 話題提供者として,神戸市立名谷コスモス幼稚園 高畑教諭,文京区立小日向台小学校 黒川教諭,熊 谷市立富士見中学校 板倉教諭,神戸国際大学附属 高等学校 渡邊教諭,石川県立総合養護学校 杉江教 諭,指定討論者として,国立特別支援教育総合研究所 廣瀬由美子総括研究員により活発な議論が行われた。

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同会議には,学校関係者をはじめ,海外からの参 , , 加者も含めて 全国にわたり300余名の参加があり 特別支援教育コーディネーターの果たす役割の重要 性や実情に関する認識を深めることができた良い機 会となった。 ○北播磨地域学習フォーラム「北播磨の魅力を拓く -豊かな自然との共生-」の開催 2月16日(土 ,加東市やしろ国際学習塾におい) て,北播磨地域学習フォーラムを開催した。 このフォーラムは,本学と兵庫県北播磨県民局が 連携して推進している北播磨地域学育成事業の一環 として毎年開催しているもので,5年目となる今回 ,「 」 は 北播磨の魅力を拓く-豊かな自然との共生- , , , をテーマに 地域の自然や環境に関わる講演 また 地域住民の活動発表等を通じて,豊かな自然との共 生の方策及び地域活動団体と学校教育の連携につい て検討した。 フォーラムでは,山田卓三名誉教授が「未来に残 したい伝えたい北播磨の豊かな環境~自然と文化 ~」と題し,参加者との意見交換を交えた講演を行 った。 続いて,北播磨地域で実際に活動する住民の方々 が,それぞれの活動報告を行った。 多可町中区で酒米山田錦の有機栽培に携わる浅田 利弘さんは,良質米の生産を目指し,豊かな自然環 境を生かしながら生産に工夫を重ねる地域住民の取 組について発表した。 また,多可町八千代区で活動する「ホタルの宿路しゅくろ の会」の小林義和さんは,八千代区の美しい自然が あるからこそ生息するホタルの生態等について説明 し 「美しい自然や癒しの場がたくさんある北播磨, 。 。」 はすばらしい ここで生活することは最高の贅沢 と締めくくった。 参加者約100名は,それぞれの発表者の熱のこも った報告に熱心に聞き入り,質疑応答では活発な意 見交換が行われるなど,盛会のうちに終了した。

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○加東市との共催による加東市高齢者大学閉講式の 開催 2月23日(土 ,講堂において,加東市との共催) による「平成19年度加東市高齢者大学閉講式」を開 催した。 山本加東市長から挨拶の後,梶田学長が「本当の 生きる力は」と題し,記念講話を行った。梶田学長 は,自身の心がけや,恩師との縁などを織り交ぜな がら講話をし 「新しい事を学ぶ・経験するチャン, スはいつあるかわかりません 『いろんな会に無理。 しても出かけよう(身体の具合の悪いときに無理し てはいけませんが)』『ご縁を大事にしよう 『自分』 の心に枠を作らない』の3つを心がけましょう 」。 と締めくくった。出席した高齢者大学の受講生は, 学長の講話に時には笑い,時には頷きながら,興味 深く耳を傾けていた。 引き続き行われたクラブ芸能発表では,6つの芸 能グループがそれぞれの1年間の活動成果として, オカリナ,コーラス,銭太鼓,民謡を披露した。発 表者をはじめ受講生のみなさんは,高齢者大学での 活動を通して有意義な1年を過ごされた様子であっ た。 ○附属幼稚園学校評議員の会(第2回)の実施 2月26日(火 ,附属幼稚園において,附属幼稚) 園学校評議員の会を開催した。当日は,岸本副園長 の司会進行で,文部科学省から研究開発学校として 指定を受けた親育てプログラムの取組状況等につい て説明が行われた。引き続き,協議事項である附属 幼稚園に期待することについて,各学校評議員から 活発な意見が出された。 ○附属小学校うれしのフェスティバルの実施 2月27日(水)~29日(金 ,附属小学校におい) て,第12回うれしのフェスティバルを開催した。こ れまで「総合的な学習の時間」で,子どもたちが学 んできたことを発表し合う場として位置づけてお り,学んできたことをもとに子ども同士はもちろん のこと,保護者や地域の方々とも交流し,新たな見 方,考えにふれ,そこから新たな学びへとつなげて いく探求の場になった。 今年度はあたらしい試みとして,これまでよりも じっくりお互いの発表を見合うというねらいもあり 低・中・高に分けた3日間の開催となった。

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○知的財産に関する説明会の開催 2月29日(金 ,共通講義棟において 「知的財産) , に関する説明会」を実施した。 この説明会は、知的財産についての学内啓発を目 的として実施したもので、国立大学法人神戸大学連 携創造本部副本部長・石井良知特任教授を講師に招 き 「知的財産権制度と産学連携における知的財産、 の取扱い」と題する講演が行われた。 講演は、新聞記事等から身近な話題を取り上げ、 知的財産についてわかりやすく解説が行われた。参 加した教職員は、熱心に講演に聴き入っていた。

- 2 月 主 要 日 誌

月 日 事 項 2月1日 金( )附属小学校研究発表会(1/31~) 2日 土( )兵庫教育大学・小野市連携協定記念 特別公開講座「子どもの学びへの関 心を伸ばす家庭リソース(資源 」) 5日 火( )不登校児童生徒支援に関するネット ワーク会議(第5回)及びリレー講 座(第7回) 6日 水( )役員会(第19回) 全学教職員会議(学長対話集会) 人事・労務委員会(第3回) 兵庫教育大学・三木市連携協定記念 特別公開講座「これからの学校はど うなるか」 7日 木( )附属中学校立志式 国際シンポジウム2008実行委員会 第( 6回) 8日 金( )学部入学試験委員会(第6回) ( ) ( ) 9日 土 大学院学校教育研究科説明会 神戸 12日 火( )役員会(第20回) 教育研究評議会(第12回) 研究科教授会(第12回) 学部教授会(第10回) ( ) 創立30周年記念事業委員会 第12回 附属中学校入学願書受付(2次 (~) 14日) 附属小学校入学願書受付(2次 (~) 15日) 13日 水( )学部推薦入学者選抜試験合格発表 14日 木( )FD推進委員会(第2回)

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連合学校教育学研究科教授会(第4回) 大学院連合学校教育学研究科入学試 験委員会(第3回) ( ) 附属中学校入学選考結果発表 2次 三附属合同研修会 20日 水( )大学院連合学校教育学研究科入学者 選抜試験合格者発表 役員会(第21回) ( ) 附属小学校入学選考結果発表 2次 21日 木( )大学院学校教育研究科第2次募集出 願受付(~2/26) 23日 土( )加東市との共催による加東市高齢者 大学閉講式 (~26日) 25日 月( )学部前期日程入学者選抜試験 ( ) ( ) 26日 火 附属幼稚園学校評議員の会 第2回 27日 水( )学部私費外国人留学生特別選抜試験 教務委員会(第13回) 評価委員会(第7回) 兵庫教育大学ビデオ講座ライブラリ ー「子どもの世界Ⅳ-青年期・大人 への入り口-」上映会 附属小学校うれしのフェスティバル (~29日) 28日 木( )大学院入学試験委員会(第10回) 29日 金( )知的財産に関する説明会 NANAっくす運営会議(第7回)

兵庫教育大学総務部企画課

編集発行 〒673-1494 兵庫県加東市下久米942-1 電 話 (0795)44-2334 http://www.hyogo-u.ac.jp/

参照

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