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13就学前教育を充実する

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Academic year: 2018

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(1)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 就学前教育を充実する

幼児期の発達に応じた教育の 推進

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

7 6

0. 00 2, 641 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

特色ある幼稚園づくり推進事業実施要綱、地域 人材活用実施要綱

学校教育部 所管課等

3

13 31301

施策

28年度

10

所管部局 学務課

162, 436

11

1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

166, 791

有山 陽子

2, 478 取組類型

若林 勲

3 2

0 大綱

2, 478 2, 641

19. 41

作成

0. 00

17 15

159, 958

9 19

◇ 取組にかかる費用

不明

14 4

20. 41

予算

部長名

13

20

0 169, 432

18 予算

29年度

≪計画・進捗管理≫

16 特色ある幼稚園づくり事業

地域人材活用事業 ふれあい図書ルーム事業 子育てステップ活用事業

幼稚園教育指導事業 幼稚園保育月別行事事業 園外保育事業

幼稚園教材・教育充実事業 幼稚園保育・災害対策事業

幼稚園管理運営事業

夢を育む学びのまちづくり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・幼児の人格形成の基礎を培う重要な場としてふさわしいものとなるよう幼稚園の環境を整え、心身共にた くましい子どもを育てる特色ある幼稚園づくりを推進する。

・子どもの成長と親育ちを共に支援するとともに、地域に根ざした幼稚園づくりに努める。

人 ②人件費

◇ 29年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

(29年度計画)

①事業費計

千円

特定財源

千円

(2)

15, 000 29年度

地域人材活用事業による学びの場・交流の場への参加人数 人

学びの場・交流の場への参加人 数

未就園児、保育所園児、保護者、地域の方の参加を募り、幼稚園、家庭、地域社会が連携することで、地 域に根ざした幼稚園づくりにつながるため。

設定 根拠

 公立幼稚園5園におけるふれあい図書ルームで貸し出した本の数

備 考 冊

15, 000 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

ふれあい図書ルーム貸出数

・地域人材活用(英語活動、ダブルダッチ体験、運動遊 び、絵本読み語り、バルーンアート、吹奏楽器演奏等) 園児参加人数:1, 697人

・特色ある幼稚園づくり(北幼稚園) 「スマイルデー・みんなであそぼう」

具体例:親子でする運動遊びやコーナー遊び(サーキッ ト・リズム体操、伝承あそび、制作あそび)

園児参加数:1, 039人 ・地域人材活用(英語活動、ラグビー体験、自然物遊

び、運動遊び、ふれあいコンサート等) 園児参加人数:1, 602人

・平成26年度から特色ある幼稚園づくり(中央幼稚園) 「ハッピータイム、ふれあい活動 未就園児との交流」 具体例:初本町公園での保育、仲良し遊び、読み語り 園児参加数:713人

30年度 27年度

0. 0% 単位

111. 0% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値

2, 000 2, 000 2, 000

年度

0. 0%

達成率

16, 012

30年度

2, 000

15, 000

2, 000

32年度 15, 000

2, 146 107. 3%

2, 572 15, 000

単位

128. 6% 0. 00% 指 標 名

年度

15, 000 16, 654

106. 7%

目標値

31年度 目標値

27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式  本の貸出数が増えることで、地域に開かれた幼稚園づくりにつながるため。

2, 000

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

29年度 0. 0%

設定 根拠

備 考 30年度

0. 0% 単位

実績値 ③

達成率

32年度

0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度 目標値

31年度 27年度

0. 0% 28年度

定 義(説 明) 、計算式

(3)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 就学前教育を充実する

公立幼稚園運営・管理業務

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

7 6

0. 00 23, 098 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

市立幼稚園条例、市立幼稚園条例施行規則 学校教育部

所管課等 3

13 31302

施策

28年度

10

所管部局 学務課

53, 530

11

1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

7, 355

有山 陽子

45, 618 取組類型

若林 勲

3 2

23, 346 大綱

26, 202 46, 444

0. 96

作成

0. 00

17 15

7, 912

9 19

◇ 取組にかかる費用

不明

14 4

0. 90

予算

部長名

13

20

19, 416 53, 799

18 予算

29年度

≪計画・進捗管理≫

16 園長会・私立園長会・府教育委員会事務

各幼稚園(公立・私立)学年別幼児数調査事務 アルバイト賃金支給事務

大阪府幼稚園・こども園協会参画事務

大阪府国公立幼稚園・こども園教育研究会参画事務 幼稚園統計調査事務

大阪府幼稚園・こども園放送教育研究会参画事務 保育料徴収事務

園児募集事務 入退園許可事務

全国国公立幼稚園・こども園長会参画事務

大阪府国公立幼稚園・こども園長会参画事務 夢を育む学びのまちづくり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・各幼稚園の特色を積極的に地域に発信し、地域に根ざした運営を行う。 ・効率的な施設運営により、更なる光熱水費の節減に努める。

人 ②人件費

◇ 29年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

(29年度計画)

①事業費計

千円

特定財源

千円

(4)

250 29年度

公立幼稚園の5月1日現在の園児数÷ 募集定員 %

入園率

入園率が向上することで、公立幼稚園の効果的・効率的な運営につながるため。 設定

根拠

 公立幼稚園の5月1日現在の園児数

備 考 人

220 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

園児数

・全園において、特色ある取組を地域に発信するほか、 未就園児のいる家庭にも行い、園児数の確保につなげ た。

・効率的な施設運営に努め、光熱費の節減に取り組ん だ。

・全園において、それぞれの特色ある取組を地域に発信 し、入園率の向上に努めた。

・効率的な施設運営により、光熱費の節減に取り組ん だ。

30年度 27年度

0. 0% 単位

98. 6% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値

56 50 50

年度

0. 0%

達成率

314

30年度

53

240

50

32年度 320

56. 0 100. 0%

52. 6 280

単位

99. 2% 0. 00% 指 標 名

年度

230 276

98. 1%

目標値

31年度 目標値

27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式

 一定の園児数を確保することで、公立幼稚園の効果的・効率的な運営につながるため。

50

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

29年度 0. 0%

設定 根拠

備 考 30年度

0. 0% 単位

実績値 ③

達成率

32年度

0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度 目標値

31年度 27年度

0. 0% 28年度

定 義(説 明) 、計算式

(5)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 就学前教育を充実する

教職員研修、教育に関する調 査研究

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

7 6

0. 00 256 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

該当なし 学校教育部 所管課等

3

13 31303

施策

28年度

10

所管部局 学務課

1, 153

11

1.市民サービス業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

899

有山 陽子

246 取組類型

若林 勲

3 2

0 大綱

246 256

0. 11

作成

0. 00

17 15

907

9 19

◇ 取組にかかる費用

不明

14 4

0. 11

予算

部長名

13

20

0 1, 155

18 予算

29年度

≪計画・進捗管理≫

16 幼稚園教員研修事業

夢を育む学びのまちづくり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

・教職員の資質向上を目指し、心の教育の基礎を培う活動の充実に努める。 ・教材教具の有機的な活用を図り、指導方法の工夫・改善に努める。

・家庭や地域社会における幼児教育の在り方などを踏まえた教育活動を行う。

人 ②人件費

◇ 29年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

(29年度計画)

①事業費計

千円

特定財源

千円

(6)

320 29年度

設定 根拠

 大阪府、本市等が開催する教職員を対象とした研修へ参加した公立幼稚園 教員の延べ人数

備 考 人

320 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

幼稚園教員の研修参加延べ人数

研修等により、教員の資質向上を図った。

・就学前後の接続を中心とした子どもの育ちと学びにつ いて

・5年目までの教員の研修

・保育所・こども園・幼稚園・小学校の連携について ・幼児の運動遊びについて

・幼児期・学童期に見られる心の問題、クラスでできる アセスメントについて

・園内研修 研修等により、教員の資質向上を図った。

・就学前後の接続を中心とした子どもの育ちと学びにつ いて

・保育所・こども園・幼稚園・小学校の連携について ・障がいのある子どもをつつむクラスづくりについて ・幼児の言葉遊びについて

・園内研修

30年度 27年度

0. 0% 単位

101. 6% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値 年度

0. 0%

達成率

351

30年度 320

32年度 415

0. 0%

320 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

320 325

84. 6%

目標値

31年度 目標値

27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式  幼稚園教員の研修への参加は、幼稚園教員の資質向上につながるため。

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

29年度 0. 0%

設定 根拠

備 考 30年度

0. 0% 単位

実績値 ③

達成率

32年度

0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度 目標値

31年度 27年度

0. 0% 28年度

定 義(説 明) 、計算式

(7)

今後の方向性 (前年度の評価)

終了年度 開始年度

◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 就学前教育を充実する

幼稚園規模の適正化

年間延べ人数(その他) 一般財源

財 内 源 訳

7 6

0. 00 0 事業期間

総合 計画 体系

所属長名 根 拠

法 令

執行機関の付属機関に関する条例 学校教育部

所管課等 3

13 31304

施策

28年度

10

所管部局 学務課

83 年

11

22 3.内部管理業務

8 5

12

作成

1

取 組 名

82

有山 陽子

0 取組類型

若林 勲

3 2

0 大綱

0 0

0. 01

作成

0. 00

17 15

83

9 19

◇ 取組にかかる費用

平成

14 4

0. 01

予算

部長名

13

20

0 82

18 予算

29年度

≪計画・進捗管理≫

16 幼児教育振興審議会参画事務

夢を育む学びのまちづくり

千円 総事業費(コスト概算)=①+②

未定

人 単位

年間延べ人数(正職員)

 「本市における公立幼稚園の効率的運営と今後のあり方について」の答申に基づき、神田幼稚園と南幼稚 園の統合に向けた「公立幼稚園の再構築実施計画」の取組を進める。

人 ②人件費

◇ 29年度の取組計画(Pl an)

千円 千円 現状のまま継続

(29年度計画)

①事業費計

千円

特定財源

千円

(8)

2, 000 29年度

設定 根拠

 公立幼稚園(5園)において実施している園庭開放時の延べ参加者数

備 考 人

2, 000 32年度

達成率 実績値 設定 根拠 ①

園庭開放の参加者数

全園において園庭開放や「幼稚園ってどんなとこ」事業 (第3水曜)、運動あそび等、親子が共に参加できる取 組を実施し、地域の未就園児のいる保護者に、子育てに ついての情報発信を行い、子育て支援の場を提供した。 全園において園庭開放や「幼稚園ってどんなとこ」事業

(第3水曜)を実施し、地域の未就園児と保護者にとっ ての子育て支援の場を提供した。

30年度 27年度

0. 0% 単位

110. 2% 0. 0%

28年度

0. 0%

備 考 31年度

実績値 年度

0. 0%

達成率

2, 293

30年度 2, 000

32年度 2, 500

0. 0%

2, 000 単位

0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度

2, 000 2, 203

91. 7%

目標値

31年度 目標値

27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)

0. 0% 指 標 名

28年度

定 義(説 明) 、計算式

 園庭開放の参加者数が増加することで、地域の未就園児と保護者にとっての子育て支援の場の充実につ ながるため。

0. 0%

定 義(説 明) 、計算式

29年度 0. 0%

設定 根拠

備 考 30年度

0. 0% 単位

実績値 ③

達成率

32年度

0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名

年度 目標値

31年度 27年度

0. 0% 28年度

定 義(説 明) 、計算式

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