今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 四駅周辺のまちづくりを推進す
る
京阪本線連続立体交差事業の 推進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
大阪府、枚方市、京阪電気鉄道株式会社、公安委員会、行政関係機関、関係部署、市民等
2.取組の意図、目標 7
6
1. 90 1, 671, 320 事業期間
総合
計画
体系
所属長名
根 拠
法 令
大阪府環境影響評価条例、踏切道改良促進法、 都市計画法、道路法、軌道法
まち政策部 所管課等
4
23 42301
施策
27年度
10
所管部局
高架事業課
2, 408, 398 年
11
20 3.内部管理業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
50, 846
大坪 史郎
2, 363, 641 取組類型
北川 博紀
3 2
0 大綱
2, 363, 641 1, 671, 320
4. 80
作成
年
1. 90
17 15
44, 757
9 19
◇ 取組にかかる費用
平成
14 4
5. 50
予算
部長名
13
20
0 1, 722, 166
18 予算
28年度
≪計画・進捗管理≫
16 京阪本線連続立体交差事業及び関連事業
大阪府連続立体交差事業協議会参画事務
事業主体である大阪府を始め、枚方市、京阪電気鉄道株式会社などとの協議・調整等を行い、連携して事業に取り組む必要がある。 また、用地取得業務においては、民間事業者に業務委託しており、交渉内容、地権者の情報等の共有を十分に図り、工程管理を確実に 行う必要がある。
着実かつ速やかに用地取得業務を行い、平成31年度の工事着工を目指す。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
平成
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・用地境界確定における、全体562件中の未押印分については、引き続き境界確定押印作業を継続し、完了さ せる。
・物件移転補償調査については業務委託を行い、補償金額算定及び土地価格を決定し、大阪府と協議を行 う。
・事業用地取得については、着実かつ速やかに行うため、民間事業者のノウハウを活用し、計画的な用地取 得を行い、平成28年度目標の約3, 180平方メートルの買収を目指す。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
40
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
(28年度計画)
①事業費計
千円
特定財源
千円
平成 28 年 5 月 11日
月 日
5, 000 29年度
設定 根拠
連続立体交差事業に必要な事業用地約14, 000平方メートルに対する取得面 積
備 考 ㎡
-32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
京阪本線(寝屋川市・枚方市) 連続立体交差事業に必要な事業 用地の取得面積
・境界確定押印作業
227件/657件(平成27年度) 320件/657件(累計) ・物件移転補償調査
91件/174件 実施 ・用地購入
22件/174件(平成27年度) 24件/174件(累計) ・会議の開催 20回
・用地境界測量(現地作業) 約95, 000平方メートル ・物件移転補償調査 27件/174件 実施 ・用地購入
2件/174件
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
0. 0%
②
達成率
2, 000
30年度 3, 220
32年度 2, 500
0. 0%
3, 180 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
-80. 0%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式 着実かつ速やかに用地取得を進めることは、計画的な事業の推進につながるため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 四駅周辺のまちづくりを推進す
る
東寝屋川駅前線沿道地区まち づくりの推進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
・都市計画道路東寝屋川駅前線及び土地区画整理事業区域の土地並びに家屋の所有者 ・J R東寝屋川駅周辺の自治会及び住民
・大阪府
2.取組の意図、目標 7
6
0. 00 8, 708 事業期間
総合
計画
体系
所属長名
根 拠
法 令
都市計画法、土地区画整理法 まち政策部
所管課等 4
23 42302
施策
27年度
10
所管部局
まちづくり事業推進室
200, 916 年
11
22 1.市民サービス業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
5, 375
大坪 史郎
176, 185 取組類型
桑原 陽二
3 2
582 大綱
42, 494 9, 290
2. 98
作成
年
0. 13
17 15
24, 731
9 19
◇ 取組にかかる費用
平成
14 4
0. 65
予算
部長名
13
20
133, 691 14, 665
18 予算
28年度
≪計画・進捗管理≫
16 都市計画道路東寝屋川駅前線の整備
土地区画整理事業に係る許認可事務 東寝屋川駅周辺の取組
打上高塚町土地区画整理事業
・J R東寝屋川駅から第二京阪道路につながる道路やその周辺のまちづくりを進めるため、関係機関との協議を行う。特に、旧府道枚方 富田林泉佐野線の拡幅、土地区画整理事業に関する補助金、整備手法等について、大阪府と連携して取組を進めている。
・東寝屋川駅前線沿道地区については、平成27年度末に土地区画整理準備組合が設立したことから、早期の組合設立を目指す。
都市計画道路東寝屋川駅前線の整備や、沿道の良好な市街地の形成などにより、東寝屋川駅周辺の活性化 を図る。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
平成
人 単位
年間延べ人数(正職員)
「東寝屋川駅周辺地区整備計画(案)」に基づき、都市計画道路東寝屋川駅前線の整備に向け、道路の事 業認可を取得後に用地買収等を進め、沿道の土地区画整理事業についても、事業化検討パートナー(業務代 行予定者)を選定し、寝屋川市打上高塚町土地区画整理準備組合の運営支援を行うなど、駅を中心としたま ちづくりの取組を進める。
(都市計画道路関係)
詳細設計委託、不動産鑑定委託、物件移転補償調査、補助要望、用地取得など (土地区画整理関係)
事業化検討パートナー(業務代行予定者)の選定、補助要望、土地区画整理調査設計など (都市計画関係)
土地区画整理事業、地区計画、用途地域などの都市計画決定や変更に向けた関係機関協議など
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
32
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 拡大
(28年度計画)
①事業費計
千円
特定財源
千円
平成 28 年 5 月 12日
月 日
5, 000 29年度
設定 根拠
都市計画道路東寝屋川駅前線の事業に必要な事業用地約6, 700平方メート ルに対する取得面積の累計
備 考 ㎡
6, 700 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
都市計画道路東寝屋川駅前線の 用地取得面積
・地籍調査については、一筆地調査の結果を図面化し、登記所へ成果を 送付するためにH工程を実施した。
・都市計画道路東寝屋川駅前線の測量委託、設計委託及び土地区画整理 事業の成立性の検証を行い、総事業費や減歩率が確認できた。 ・電線類の地中化に向け、関係機関等との協議を行った。
・土地区画整理事業に係る調査設計費に対する補助要望を行うととも に、事業手法等について大阪府等との協議を行った。
・まちづくり協議会については、役員会を随時開催し、協議会としての 方向性を見い出し、総会において今後の協議会の進め方等について賛同 を得た。
・土地区画整理事業については、土地区画整理準備組合が設立された。 ・都市計画道路東寝屋川駅前線の警察本部協議により、事業着手の承認 を得た。
・国による都市部官民基本調査の後続調査として地籍調 査(一筆地調査)を実施した。
・まちづくり協議会において、役員会(5回)、総会 (1回)、勉強会(2回)を開催したことにより、まち づくりに対する意識を高めることができた。
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
0. 0%
②
達成率
0
30年度 5, 500
32年度 0
0. 0%
450 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
6, 000
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
都市計画道路東寝屋川駅前線の進捗状況が、まちづくりに関する合意形成の指標となるため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式
今後の方向性 (前年度の評価)
終了年度 開始年度
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 四駅周辺のまちづくりを推進す
る
香里園駅周辺の整備
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
香里園まちづくり委員会、市民 等
2.取組の意図、目標 7
6
0. 00 0 事業期間
総合
計画
体系
所属長名
根 拠
法 令
都市計画法、建築基準法、道路法 まち政策部
所管課等 4
23 42303
施策
27年度
10
所管部局
高架事業課
6, 270 年
11
23 3.内部管理業務
8 5
12
作成
1
取 組 名
1, 654
大坪 史郎
4, 635 取組類型
北川 博紀
3 2
0 大綱
4, 635 0
0. 20
作成
年
0. 00
17 15
1, 635
9 19
◇ 取組にかかる費用
平成
14 4
0. 20
予算
部長名
13
20
0 1, 654
18 予算
28年度
≪計画・進捗管理≫
16 まちづくり構想具体化検討・調整事務
香里園まちづくり委員会等の住民活動の高いモチベーションを維持し、香里園駅周辺地域のポテンシャル を引き出す。また、香里園駅周辺のハード施策の検討を行う。
平成20年2月に策定した「香里園駅周辺地区まちづくり構想」の実現のため。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
平成
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・「香里園駅周辺地区まちづくり構想」の実現に向けて、香里園まちづくり委員会など産学公民の協働によ るまちづくり活動に取り組む。
・引き続き新しい地域資源の発掘のため、「香里園界隈ええとこ百景」写真展、街歩き等を開催する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
40
◇ 28年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 現状のまま継続
(28年度計画)
①事業費計
千円
特定財源
千円
平成 28 年 5 月 11日
月 日
450 29年度
設定 根拠
香里園まちづくり委員会に参加した市民の延べ人数
備 考 人
460 32年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
香里園まちづくり委員会への市 民の参加延べ人数
・写真展等により蓄積したデータの解析等を実施し、現 在までの成果については、香里園まちづくり委員会の ホームページで公表した。
・これまでのデータ等を基に、新たな香里園駅周辺の回 遊路等のマップの作成に取り組んだ。
・香里園まちづくり委員会は7回開催され、市職員も毎 回参加した。
・まちづくり構想の実現に向けて、産学公民の協働によ る「香里園界隈ええとこ百景」写真展を開催した。 ・写真展等により蓄積したデータの解析等を実施し、現 在までの成果については、香里園まちづくり委員会の ホームページで公表し、写真展の開催案内などと併せて 情報提供した。
30年度 27年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
28年度
0. 0%
備 考 31年度
実績値 年度
0. 0%
②
達成率
467
30年度 460
32年度 450
0. 0%
450 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
460
103. 8%
目標値
31年度 目標値
27年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
28年度
定 義(説 明) 、計算式
多くの市民に参加してもらうことで、沿線住民、商業者、学識経験者など産学公民の協働による「香里 園駅周辺地区まちづくり構想」の具体化の検討が行えるため。
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
29年度 0. 0%
設定 根拠
備 考 30年度
0. 0% 単位
実績値 ③
達成率
32年度
0. 0% 0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度 目標値
31年度 27年度
0. 0% 28年度
定 義(説 明) 、計算式