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災害時用非常通信手段の確保及び運用事業 寝屋川市情報化推進実行シート(平成28年度)/寝屋川市ホームページ

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Academic year: 2018

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全文

(1)

(1) 事業概要・目的など

説 明

(2) 事業の取組内容など

3- ( 1) 災害等危機管理対策の推進 運用開始年度 平成25年度

※ システム運用又は事業実施の開始年度。 ( 構築・調査検討等期間を除く)

注釈

調査検討

構築 稼動

推進 総合計画における取組名

情報化推進実行シート

平成28年度

番号

0304- 31- 08- 16

事 業 名 災害時用非常通信手段の確保及び運用事業

防災器材の普及・設置の推進 その他関連計画等 なし

担 当 課 危機管理室 関 連 課 健康推進室 施   策

平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度 事業概要

 情報通信機器を含めた様々な媒体を想定する中で、災害発生時の停電等による通信手段の遮断に対 応する。

事業目的 取組効果

市民の安心の確保

 災害発生時の混乱の中、停電が発生しても、災害医療協力病院等と通信できる手段を確保する ことにより、市民の生命の安心を確保する。

関連計画等

⇒ ⇒

※ 27年度: 決算見込額 ※ 28年度: 当初予算額

平成28年度

主な実績

○平成25年度

 災害用非常電話を災害医療協力病院、枚方寝屋川消防組合、旧健康増進課、危機管理室に設置する とともに、通信テストを2回実施。

○平成26∼27年度

 災害時医療訓練を行うとともに、災害用非常電話における通信テストを1回実施。 事業費(千円) 0 588

進捗状況

0 0 68

平成28年

度の取組

備考・ 特記事

項等

※ 災害医療協力病院

 協定により、寝屋川市内での災害時における患者の受入れ体制を取っている病院。 課題等

 災害用非常電話の存在についての周知を図るとともに、災害等による停電時においても情報交換が 行えるために設置しているものであるという認識の醸成が必要である。

 災害用非常電話について、災害が発生した場合に備え、通信テストを実施する。

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