導⼊入までのステップ
1.
初回要件定義
•VPCスターターパックで実現出来る事、AWSについてご説明します。
2.
ネットワーク確認、共有
•御社が引いたネットワーク情報をパラメータシートに記⼊入しアルテリア・ネッ
トワーク社と共有します。
3.
VPC
構築作業、事前ルーター回線設定作業
•
御社AWS環境に接続するVPC環境を構築します。
•
事前に御社に提供するルーターの接続確認をおこに余す。
4.
ルータ設置
•アルテリア・ネットワークス社の作業員が御社環境に伺い設置、疎通確認を⾏行行
います。
4.
完了了
•サーバー構築作業はオプションにてご提供しています
運⽤用管理理
44.9%
保守開発
新規開発,
24.3%
⾃自動化・省省⼒力力化の独⾃自サービスを提供
わたしたちは
TCO
削減
を実現するサービス
を提供します
ITコストの76%が新規構築後の運⽤用・保守に使われています。
売上規模100億円未満の企業の場合は、稼働後のIT。コストの割合が79.3%に上ります。
運⽤用を⾃自動化していくことで、コスト削減や新規開発へのリソース割り当てが可能になります。
運⽤用の⾃自動化
Cloud
Automator
を利利⽤用する場合のコストメリット例例
AWS
利利⽤用料料の約70%が、サーバー稼働時間
当社経験としてAWSの利利⽤用料料における7割近くはサーバー(インスタンス)
稼働時間となり、稼働時間をいかにして抑えるがコスト削減の⼤大きなポイ
ントとなります
当社のCloud
Automatorを利利⽤用することでGUIから容易易にサーバー稼働をスケ
ジューリングすることができ、⼤大きなコスト削減効果が期待できます
想定スペック
・Largeインスタンス
・ディスク100GB
・300台稼働
1台あたり24時間稼動時の
想定コスト
・50,000円
Cloud Automatorを利利⽤用
し、1台あたり16時間稼動
時の想定コスト
・38,333円
5年年間で
273,700,000円
のコスト削減が
⾒見見込まれます
(試算例例)
AWS
運⽤用代⾏行行サービス(オプション)
フルマネージドサービス
監視・障害対応
⽇日次バックアップ(AWSスナップショットにて5世代)
運⽤用サポート窓⼝口の提供
技術担当者のアサイン
(ミドルウェア
インストール)
アプリケーション
インストール
アプリケーショ
ン
動作確認
基本監視
ミドルウェ
ア
の運⽤用
アプリケー
ションの運
⽤用
レ
イ
ヤ
初期構築
テスト
運⽤用
AWS
についての
お問合せ
窓⼝口
AWS
運⽤用代⾏行行
Q&A
質問 回答
⽀支払い時期 ⽉月末締め、翌⽉月末払いです。
解約時の制約 最低契約期間1年年となっております。
VPCのネットワーク設計について VPCに割り当てるサブネットなどは事前に御社と相談させていただいております。
打ち合わせはアルテリア・ネットワークス社を交えて2回程度度⾏行行います。
障害連絡について サーバーワークスとアルテリア・ネットワークスどちら/両⽅方からもご連絡差し上
げる可能性があります。
AWS
アカウントについて 基本は当社で作成・管理理(既に作成している場合はそのアカウントを当社に移⾏行行す
る)します。
御社によるIAMアカウントは⾃自由に作成可能です。
AWSリソースへのアクセス権限 サーバーワークスはAWS導⼊入⽀支援および運⽤用代⾏行行がない限りリソースにアクセス出
来ない権限設定にしております。
アルテリア・ネットワークスはAWSリソースにアクセスするアカウントを保持して
いません。
サポートについて 専⽤用のプロジェクトサイトからお問合せ頂きます。
当社から直接回答できるものはお答え致します。
Amazonが原因による障害についてはAmazonにエスカレーション致します。
サーバの追加は可能か お客様で⾃自由に構築可能です。設計、構築が必要な場合は、AWS導⼊入⽀支援をご検討