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第8回教育委員会定例会 議案書(8月31日) (ファイル名:gian3008-1.pdf サイズ:4.05MB)

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(1)

日程 番号 1 報告第7号 臨時代理事項の報告について (1)職員の人事異動について (2)枚方市教育委員会指定管理者選定委員会(枚方市立総合スポーツセン ター、枚方市立市民体育館、枚方市立伊加賀スポーツセンター)への 諮問について (3)枚方市立総合スポーツセンター条例施行規則等の一部改正について (4)教職員の退職について (5)教育に関する事務の点検及び評価について (6)職員の退職について 2 議案第9号 学校教育法附則第9条等の規定による平成31年度使用教科用図書の採択について 3 報告第8号 臨時代理事項の報告について(1)職員の人事異動について 4 議案第10号 議会の議決事項(枚方市立幼稚園条例の一部改正について)の意思決定について 5 議案第11号 議会の議決事項(平成30年度9月補正予算額(教育関係)について)の意思決定 について         ○開催日時 平成30年8月31日 午前10時00分から          ○開催場所 輝きプラザきらら3階 教育委員会室    

平成30年 第8回 枚方市教育委員会

定  例  会   議  案  書

案 件 名

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報告第7号 臨時代理事項の報告について 標題の件について、次のとおり臨時代理処分をしたので教育長に委任する事務等に関する規則 (平成3年枚方市教育委員会規則第2号)第3条第3項の規定により教育委員会に報告し、承認を 求める。 平成30年8月31日 枚方市教育委員会 教育長 奈良 渉 1.臨時代理の理由 特に緊急を要するため 2.臨時代理事項 臨時代理第10号 職員の人事異動について 臨時代理第11号 枚方市教育委員会指定管理者選定委員会(枚方市立総合スポーツセン ター、枚方市立市民体育館、枚方市立伊加賀スポーツセンター)への 諮問について 臨時代理第12号 枚方市立総合スポーツセンター条例施行規則等の一部改正について 臨時代理第13号 教職員の退職について 臨時代理第14号 教育に関する事務の点検及び評価について 臨時代理第15号 職員の退職について

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臨時代理第 10 号 職員の人事異動について 標題の件について、教育長に委任する事務等に関する規則(平成3年枚方市教育委員会規則第2 号)第3条第2項の規定により臨時代理する。 平成 30 年7月 25 日 枚方市教育委員会 教育長 奈良 渉 1. 臨時代理の内容 平成 30 年8月1日付け職員の人事異動 新 職・氏 名 旧 枚方市立招提学校給食共同調理場 長(監督級) 技術職員 大野 弘司 枚方市立招提小学校 監督 枚方市立招提学校給食共同調理場 班長 技術職員 荒木 健造 枚方市立第三学校給食共同調理場 班長 枚方市立招提学校給食共同調理場 班長 技術職員 岩柿 隆博 枚方市立第三学校給食共同調理場 班長

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臨時代理第11号 枚方市教育委員会指定管理者選定委員会(枚方市立総合スポーツセンター、枚方市立市民体育館、 枚方市立伊加賀スポーツセンター)への諮問について 標題の件について、教育長に委任する事務等に関する規則(平成3年枚方市教育委員会規則第2 号)第3条第2項の規定により臨時代理する。 平成30年7月26日 枚方市教育委員会 教育長 奈良 渉 1.臨時代理の内容 枚方市立総合スポーツセンター、枚方市立市民体育館、枚方市立伊加賀スポーツセンターの指 定候補者の選定にあたり、枚方市公の施設における指定管理者の指定の手続等に関する条例 (平成 16 年枚方市条例第 28 号)第4条第3項の規定により、枚方市教育委員会指定管理者選 定委員会に諮問する。 2.諮問書 次ページのとおり

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臨時代理第12号 枚方市立総合スポーツセンター条例施行規則等の一部改正について 標題の件について、教育長に委任する事務等に関する規則(平成3年枚方市教育委員会規則第2 号)第3条第2項の規定により臨時代理する。 平成30年7月31日 枚方市教育委員会 教育長 奈良 渉 1.臨時代理の内容 次ページのとおり

(9)

枚方市教育委員会規則第6号 枚方市立総合スポーツセンター条例施行規則等の一部を改正する規則 (枚方市立総合スポーツセンター条例施行規則の一部改正) 第1条 枚方市立総合スポーツセンター条例施行規則(昭和58年枚方市教育委員会規則第9号)の 一部を次のように改正する。 第4条第3項ただし書中「使用料」を「利用料金」に、「納付手続」を「支払手続」に改め る。 第13条を第18条とし、第12条の次に次の5条を加える。 (利用料金の支払) 第13条 条例第8条第1項ただし書の規定によりセンターの施設等の使用の開始までに利用料金 を支払うことができる場合は、インターネットを利用し、又は庁舎その他の施設に設置する機 器を使用して使用の許可の申請がされた場合とする。 2 第4条第1項若しくは第3項又は第6条第1項若しくは第2項の規定により使用の中止の届 出をした場合における利用料金の支払の期限は、当該使用の許可の申請がインターネットを利 用し、又は庁舎その他の施設に設置する機器を使用してされた場合にあつては、当該使用の許 可において使用の開始とされていたときとする。 (附属設備の利用料金の上限) 第14条 条例第8条第3項第2号の規定により定める額は、別表のとおりとする。 (利用料金の還付) 第15条 条例第9条ただし書の規定により定める基準は、次に掲げる場合に利用料金の全額を還 付することができることとする。 ⑴ 天災その他使用者の責めによらない理由により使用できなくなつたとき ⑵ 使用中止の届出を使用日の4週間前(テニスコートの使用に係るものにあつては、1週間 前)までに行つたとき 2 条例第9条ただし書の規定により利用料金の還付を受けようとするものは、その旨を指定管 理者に申し出るものとする。 (利用料金の減免) 第16条 条例第10条の規定により定める専用使用に係る基準は、次の各号に掲げる区分に応じ、 当該各号に定める額を減額し、又は免除することができることとする。 ⑴ 本市又は枚方市教育委員会が使用するとき 全額 ⑵ 指定管理者が条例第3条各号に掲げる事業を行うために使用するとき 全額 ⑶ 公益財団法人枚方体育協会又は公益財団法人枚方体育協会に加盟している団体(以下「体 協等」という。)が使用するとき(年1回に限る。) 半額 ⑷ 体協等が使用するとき(前号並びに条例別表第1号の表備考5及び第3号の表備考2の規 定を適用する場合を除く。) 3割に相当する額

(10)

2 条例第10条の規定により定めるテニスコートの使用に係る基準は、次の各号に掲げる区分に 応じ、当該各号に定める額を減額し、又は免除することができることとする。 ⑴ 本市又は枚方市教育委員会が使用するとき 全額 ⑵ 指定管理者が条例第3条各号に掲げる事業を行うために使用するとき 全額 ⑶ 体協等が使用するとき(年1回に限る。) 半額 3 条例第10条の規定により定める駐車場の使用に係る基準は、条例別表第1号の表備考5第3 号から第6号までに掲げる者が運転し、又は同乗する自動車を駐車場に駐車させる場合に利用 料金の全額を減免することができることとする。 4 条例第10条の規定により利用料金の減免を受けようとするものは、その旨を指定管理者に申 し出るものとする。 (使用時間帯等の変更による利用料金の精算) 第17条 施設の使用時間帯等の変更に伴い、利用料金の額に変更が生じたときは、その差額につ いて、不足分は徴収し、超過分は還付しないものとする。 附則の次に次の別表を加える。 別表(第3条関係) ⑴ 総合体育館附属設備 区 分 単 位 金 額 トランポリン(大) 1 台 500円 トランポリン(幼児用) 1 台 200 マット(3メートル) 1 枚 200 マット(6メートル) 1 枚 500 平均台(大) 1 台 500 平均台(中) 1 台 500 幼児用トンネル平均台 1 台 200 跳び箱(大) 1 台 500 跳び箱(中) 1 台 500 跳び箱(幼児用) 1 台 200 踏切板 1 台 100 踏切板(ロイター式) 1 台 100 低鉄棒 1 台 200 高鉄棒 1 台 500 セイフティマット 1 枚 500 リズムマット 1 枚 50 リズム棒 1 本 50 綱引き用ロープ 1 本 1,000 コーナーポスト 1 個 50

(11)

カラーリング 1 本 50 ポートボール台 1 台 50 ハードル(幼児用) 1 台 50 縄跳び用長縄 1 本 50 ボール 1 個 50 ボールかご 1 台 100 リレー用バトン 1 本 50 はちまき(10本)・ゼッケン(10枚) 1 組 200 ゲーム用ベスト 1 枚 50 体力測定用具 1 式 1,000 マイクロホン 1 本 500 ワイヤレスマイクロホン 1 本 500 携帯用拡声器(ハンドマイクロホン型) 1 台 100 放送設備(マイクロホン1本を含む。) 1 式 2,000 ビデオ再生設備 1 式 1,000 携帯用テープデッキ 1 台 500 電光得点板 1 基 1,000 バスケットボール用オフィシャル用具 1 式 500 ストップウォッチ 1 個 100 延長コード 1 巻 100 机 1 脚 50 椅子 1 脚 50 フロアシート 1 枚 100 抽選機 1 台 100 ホワイトボード 1 台 100 演台 1 台 100 花瓶台 1 台 100 室内用土俵セット 1 式 1,000 プレイバルーン 1 枚 500 コインロッカー 1 回 100 備考 1 この表に掲げる金額(コインロッカーに係るものを除く。)は、条例別表第1号の表 に定める午前、午後又は夜間の各時間帯当たり及び同表第2号の表に定める1回当たり の額とする。 2 専用使用の場合において、午前及び午後又は午後及び夜間にわたり使用許可を受けた ときは、それぞれ継続して使用することができる。

(12)

3 条例別表第1号の表備考5の中学生等の団体が使用する場合の金額(コインロッカー に係るものを除く。)は、この表に掲げる金額に0.5を乗じて得た額とする。 ⑵ 陸上競技場附属設備 区 分 単 位 金 額 スターター台 1 台 150円 スターターピストル 1 個 100 スターター用拡声器 1 式 2,500 スターティングブロック 1 台 200 ハードル 1 台 100 3,000メートル障害物競争用ハードル 1 式 1,400 3,000メートル障害物競争用縁石 1 式 500 リレー用バトン 1 本 50 決勝柱 1 組 200 ストップウォッチ 1 個 100 周回表示器 1 台 200 トラック競技速報表示器 1 台 150 出発合図用黒板 1 台 100 コーナートップ用旗 1 式 150 ラップ用旗 1 式 150 オープン線標識用旗 1 式 150 コースナンバー標識 1 式 1,500 監察員用旗 1 式 300 監察員用円板 1 式 300 監察マーク 1 式 300 出発係用旗 1 式 100 競歩警告用円板 1 式 500 走り高跳び用支柱 1 組 200 走り高跳び用バー 1 本 200 走り高跳び用マット 1 枚 2,000 走り高跳び用高度計 1 個 200 棒高跳び用バー 1 本 200 棒高跳び用支柱 1 組 200 棒高跳び用バー上げ器 1 台 50 棒高跳び用ポール 1 本 400 棒高跳び用ポール置き台 1 台 100 棒高跳び用マット 1 枚 2,000

(13)

棒高跳び用高度計 1 個 200 走り幅跳び・三段跳び用距離測定器 1 台 300 走り幅跳び・三段跳び用距離測定固定器 1 台 2,000 走り幅跳び・三段跳び用距離標識 1 本 400 走り幅跳び・三段跳び順位表示器 1 台 100 踏切板標識 1 本 200 やり 1 本 400 やり立て台 1 台 100 やり計測用ノギス 1 個 50 やり検査器 1 台 100 やり計量用10キログラム衡器 1 台 150 円盤 1 枚 200 円盤置き台 1 台 100 円盤計測用キャリバー 1 個 50 砲丸 1 個 200 砲丸置き台 1 台 100 砲丸用足留材 1 個 100 ハンマー 1 個 200 トレーニングボール 1 個 100 次回投てき順序表示器 1 台 100 投てき距離標識 1 本 200 投てき記録標識 1 本 300 投てき位置表示用ペック 1 式 200 投てき用足ふきマット 1 枚 100 フィールド位置表示器 1 台 100 フィールド成績表示器 1 台 100 ベスト8表示器 1 台 100 フィールド選手用マーク 1 式 200 フィールド用ビニールテープ 1 式 300 リボンロット止金具付き(30メートル) 1 個 100 リボンロット止金具付き(50メートル) 1 個 100 リボンロット止金具付き(100メートル) 1 個 100 風向風速計中浅式 1 台 400 風向風速計デジタル式 1 台 500 温度湿度計 1 個 400 吹き流し 1 式 150

(14)

風力速報表示器 1 台 150 鋼製巻尺(30メートル) 1 個 100 鋼製巻尺(50メートル) 1 個 100 鋼製巻尺(100メートル) 1 個 100 布製巻尺(30メートル) 1 個 100 布製巻尺(50メートル) 1 個 100 布製巻尺(100メートル) 1 個 100 抽選器 1 台 100 ライン引き器 1 台 50 表彰台 1 式 50 机(大) 1 脚 50 机(小) 1 脚 50 椅子 1 脚 50 長椅子 1 脚 50 折り畳み式腰掛け 1 脚 50 雨天記録装置覆い 1 式 500 ビーチパラソル 1 本 100 演台 1 台 100 組合せ表示板 1 台 100 ホワイトボード 1 台 100 ライン引き用ロープ 1 式 300 テント 1 式 200 役員胸章 1 式 2,000 サッカーゴール・ネット・フラッグ 1 式 3,000 ラグビーポール・フラッグ 1 式 3,000 綱引き用ロープ 1 本 1,000 玉ころがし用ボール 1 個 300 平均台 1 台 500 跳び箱 1 台 500 マット 1 枚 500 ポートボール台 1 台 50 カラーリング 1 本 50 障害物用アルミはしご 1 台 500 玉入れ用具一式 1 式 1,000 着順表示用等旗 1 式 500 ジグザグドリブル用ボール 1 式 500

(15)

コーナーポスト 1 式 500 リレー用たすき 1 式 100 縄跳び用縄 1 本 50 縄跳び用長縄 1 本 50 ボール 1 個 50 携帯用拡声器(ハンドマイクロホン型) 1 台 100 携帯用拡声器(肩掛け型) 1 台 500 放送設備(マイクロホン1本を含む。) 1 式 2,000 マイクロホン 1 本 500 ワイヤレスマイクロホン 1 本 500 写真判定装置 1 式 15,000 デジタルフィールド制限タイマー 1 式 2,000 判定用紅白旗 1 式 300 延長コード 1 巻 100 スポーツタイマー 1 台 500 スポーツプリンター 1 台 500 コインロッカー 1 回 100 備考 1 この表に掲げる金額(コインロッカーに係るものを除く。)は、1の使用許可におけ る額とする。ただし、1の使用許可において、利用料金の合計額(写真判定装置に係る 利用料金の額を除く。)が20,000円を超えた場合における利用料金の上限は、20,000円 とする。 2 第1号の表備考3の規定は、この表についても適用する。 (枚方市立市民体育館条例施行規則の一部改正) 第2条 枚方市立市民体育館条例施行規則(平成9年枚方市教育委員会規則第9号)の一部を次の ように改正する。 第5条第3項ただし書中「使用料」を「利用料金」に、「納付手続」を「支払手続」に改め る。 第14条を第19条とし、第13条の次に次の5条を加える。 (利用料金の支払) 第14条 条例第8条第1項ただし書の規定により体育館の施設等の使用の開始までに利用料金を 支払うことができる場合は、インターネットを利用し、又は庁舎その他の施設に設置する機器 を使用して使用の許可の申請がされた場合とする。 2 第5条第1項又は第3項の規定により使用の中止の届出をした場合における利用料金の支払 の期限は、当該使用の許可の申請がインターネットを利用し、又は庁舎その他の施設に設置す る機器を使用してされた場合にあっては、当該使用の許可において使用の開始とされていたと

(16)

きとする。 (附属設備の利用料金の上限) 第15条 条例第8条第3項第2号の規定により定める額は、別表のとおりとする。 (利用料金の還付) 第16条 条例第9条ただし書の規定により定める基準は、次に掲げる場合に利用料金の全額を還 付することができることとする。 ⑴ 天災その他使用者の責めによらない理由により使用できなくなったとき ⑵ 使用中止の届出を使用日の4週間前までに行ったとき 2 条例第9条ただし書の規定により利用料金の還付を受けようとするものは、その旨を指定管 理者に申し出るものとする。 (利用料金の減免) 第17条 条例第10条の規定により定める専用使用に係る基準は、次の各号に掲げる区分に応じ、 当該各号に定める額を減額し、又は免除することができることとする。 ⑴ 本市又は枚方市教育委員会が使用するとき 全額 ⑵ 指定管理者が条例第3条各号に掲げる事業を行うために使用するとき 全額 ⑶ 公益財団法人枚方体育協会又は公益財団法人枚方体育協会に加盟している団体(以下「体 協等」という。)が使用するとき(年1回に限る。) 半額 ⑷ 体協等が使用するとき(前号及び条例別表1の表備考4の規定を適用する場合を除く。) 3割に相当する額 2 条例第10条の規定により定める駐車場の使用に係る基準は、条例別表1の表備考4第3号か ら第6号までに掲げる者が運転し、又は同乗する自動車を駐車場に駐車させる場合に利用料金 の全額を減免することができることとする。 3 条例第10条の規定により利用料金の減免を受けようとするものは、その旨を指定管理者に申 し出るものとする。 (使用時間帯等の変更による利用料金の精算) 第18条 施設の使用時間帯等の変更に伴い、利用料金の額に変更が生じたときは、その差額につ いて、不足分は徴収し、超過分は還付しないものとする。 附則の次に次の別表を加える。 別表(第3条関係) 区 分 単 位 金 額 トランポリン 1 台 500円 マット 1 枚 500 セイフティマット 1 枚 500 平均台 1 台 500 跳び箱(大) 1 台 500 跳び箱(中) 1 台 500

(17)

跳び箱(幼児用) 1 台 200 踏切板 1 台 100 綱引き用ロープ 1 本 1,000 コーナーポスト 1 個 50 ボール 1 個 50 ホワイトボード 1 台 100 体力測定用具 1 式 1,000 マイクロホン 1 本 500 ワイヤレスマイクロホン 1 本 500 携帯用拡声器 1 台 500 放送設備(マイクロホン1本を含む。) 1 式 2,000 ビデオ再生設備 1 式 1,000 レクチャー台 1 台 1,000 バスケットボール用オフィシャル用具 1 式 500 ストップウォッチ 1 個 100 ゲーム用ベスト 1 枚 50 机 1 脚 50 椅子 1 脚 50 ポートボール台 1 台 50 カラーリング 1 本 50 延長コード 1 巻 100 プレイバルーン 1 枚 500 レーザーディスク再生設備 1 式 1,000 デジタルタイマー 1 台 500 コインロッカー 1 回 100 備考 1 この表に掲げる金額(コインロッカーに係るものを除く。)は、条例別表1の表に定 める午前、午後A、午後B又は夜間の各時間帯当たり及び同表2の表に定める1回当た りの額とする。 2 条例別表1の表備考4の中学生等の団体が使用する場合の金額(コインロッカーに係 るものを除く。)は、この表に掲げる金額に0.5を乗じて得た額とする。 (枚方市立伊加賀スポーツセンター条例施行規則の一部改正) 第3条 枚方市立伊加賀スポーツセンター条例施行規則(平成22年枚方市教育委員会規則第13号) の一部を次のように改正する。 第15条を第20条とし、第14条の次に次の5条を加える。 (利用料金の支払)

(18)

第15条 条例第9条第1項ただし書の規定によりセンターの施設等の使用の開始までに利用料金 を支払うことができる場合は、インターネットを利用し、又は庁舎その他の施設に設置する機 器を使用して使用の許可の申請がされた場合とする。 2 第6条第1項又は第8条第1項若しくは第2項の規定により使用の中止の届出をした場合に おける利用料金の支払の期限は、当該使用の許可の申請がインターネットを利用し、又は庁舎 その他の施設に設置する機器を使用してされた場合にあっては、当該使用の許可において使用 の開始とされていたときとする。 (附属設備の利用料金の上限) 第16条 条例第9条第3項第2号の規定により定める額は、別表のとおりとする。 (利用料金の還付) 第17条 条例第10条ただし書の規定により定める基準は、次に掲げる場合に利用料金の全額を還 付することができることとする。 ⑴ 天災その他使用者の責めによらない理由により使用できなくなったとき ⑵ 使用中止の届出を使用日の1週間前(体育館の使用に係るものにあっては、4週間前)ま でに行ったとき 2 条例第10条ただし書の規定により利用料金の還付を受けようとするものは、その旨を指定管 理者に申し出るものとする。 (利用料金の減免) 第18条 条例第11条の規定により定める専用使用に係る基準は、次の各号に掲げる区分に応じ、 当該各号に定める額を減額し、又は免除することができることとする。 ⑴ 本市又は枚方市教育委員会が使用するとき 全額 ⑵ 指定管理者が条例第3条各号に掲げる事業を行うために使用するとき 全額 ⑶ 前2号に掲げる場合のほか、市長が特に必要があると認めるとき 市長が別に定める額 2 条例第11条の規定により定める駐車場の使用に係る基準は、条例別表1の表第2号の表備考 3第3号から第6号までに掲げる者が運転し、又は同乗する自動車を駐車場に駐車させる場合 に利用料金の全額を減免することができることとする。 3 前2項の規定により利用料金の減免を受けようとするものは、その旨を指定管理者に申し出 るものとする。 (使用時間帯等の変更による利用料金の精算) 第19条 施設の使用時間帯等の変更に伴い、利用料金の額に変更が生じたときは、その差額につ いて、不足分は徴収し、超過分は還付しないものとする。 附則の次に次の別表を加える。 別表(第3条関係) ⑴ テニスコート附属設備 区 分 単 位 金 額 夜間照明設備 1 面 3 0 分 300円 ⑵ 体育館附属設備

(19)

区 分 単 位 金 額 マット 1 枚 100円 ストレッチマット 1 枚 50 ブロックマットセット 1 式 1,000 ホワイトボード 1 台 100 机 1 脚 50 椅子 1 脚 50 デジタルタイマー 1 台 500 ストップウォッチ 1 個 100 バスケットボール用オフィシャル用具 1 式 500 CDポータブルシステム 1 台 500 ポータブルワイヤレス拡声器(マイクロホン1本を含 む。) 1 台 500 ワイヤレスマイクロホン 1 本 500 プロジェクター(スクリーンを含む。) 1 台 1,000 延長コード 1 巻 100 大体育室放送設備(マイクロホン1本を含む。) 1 式 2,000 各種ボール 1 個 50 コーナーポスト 1 個 50 ゲーム用ベスト 1 枚 50 体力測定用具 1 式 1,000 コインロッカー 1 回 100 備考 1 この表に掲げる金額(コインロッカーに係るものを除く。)は、条例別表1の表第2号 の表に定める午前、午後A、午後B若しくは夜間の各時間当たり又は条例別表2の表に定 める1回当たりの額とする。 2 条例別表1の表第2号の表備考3の中学生等の団体が使用する場合の金額(コインロッ カーに係るものを除く。)は、この表に掲げる金額に0.5を乗じて得た額とする。 附 則 この規則は、平成31年4月1日から施行する。

(20)

市立 総合 スポ ーツ センタ ー条 例 施 行規 則 等 の一部 を 改正 す る規 則 に ついて 主要な 改正 部分 の新 旧対 照表 新(改 正後 ) 旧(現 行) 枚方 市立 総合 スポ ーツ センタ ー条 例 施 行規 則 関係 ] ~3 条 〔略 〕 使用 の中 止等 ) [略 ] [略 ] 第1 項の規 定にか かわ らず、 登録団 体は、 イン ターネ ットを 利用し 、 又 は庁舎 その他 の施 設に設 置する 機器を 使用 して、 専用使 用の中 止に 係 る 届出又 は変更 に係 る許可 の申請 を行う こと ができ る。 た だし、 地方 自 治法 ( 昭和 22 年 法律 第 67 号) 第 231 条 の2 第6 項に 規定す る方 法の 例に よ り 利用料 金 の 支 払手 続 をと った場 合にお ける 専用使 用の変 更に係 る許 可 の申請 につ いて は、 この 限りで ない 。 [略 ] ~第 12 条 [略 ] ( 利用 料金 の支 払 ) 13 条 条例第8条第1 項ただし書の規定により センターの施設等の使 用 の開始までに利用料金を 支払うことができる場合 は、インターネットを 利用し、又は庁舎その他 の施設に設置する機器を 使用して使用の許可の 申請が され た場 合と する 。 第4条第1項若しく は第3項又は第6条第1 項若しくは第2項の規 定 [ 枚方 市立 総合 スポ ーツ センタ ー条 例 施 行規 則 関係 ] 第1条 ~3 条 [略 ] (専用 使用 の中 止等 ) 第4条 [略 ] 2 [略 ] 3 第1 項の規定 にかかわ らず、 登録団体 は、イン ターネ ットを利 用し 、 又 は庁舎 その他 の施設 に設 置する 機器を 使用し て、 専用使 用の中 止に係 る 届出又 は変更 に係る 許可 の申請 を行う ことが でき る。 た だし、 地方自 治法 (昭 和 22 年法 律第 67 号) 第 231 条の 2第 6項 に 規定す る方 法の 例に よ り 使用料 の 納付 手続 を とっ た場合 におけ る専用 使用 の変更 に係る 許可の 申請に つい ては 、こ の限 りでな い。 4 [略 ] 第5条 ~第 12 条 [略 ] (補則 ) 第 13 条 この規則 に定める ものの ほか、セ ンターの 使用に 関し必要 な事 項 は、別 に定 める 。

(21)

主要な 改正 部分 の新 旧対 照表 新(改 正後 ) 旧(現 行) により使用の中止の届出 をした場合における利用 料金の支払の期限は、 当該使用の許可の申請が インターネットを利用し 、又は庁舎その他の施 設に設置する機器を使用 してされた場合にあつて は、当該使用の許可に おいて 使用 の開 始と され ていた とき とす る。 (附属 設備 の利 用料 金の 上限) 14 条 条例第 8条第 3項 第2号 の規定 により 定め る額は 、別表 のとお り とする 。 (利用 料金 の還 付) 15 条 条例第9条ただ し書の規定により定める 基準は、次に掲げる場 合 に利用 料金 の全 額を 還付 するこ と が でき るこ とと す る。 ⑴ 天災 その他 使用 者の責 めによ らない 理由 により 使用で きなく なつ た とき ⑵ 使用 中止の届 出を使用 日の4 週間前( テニスコ ートの使 用に係 るも のにあ つて は、 1週 間前 )まで に行 つた とき 条 例 第 9 条 た だ し 書 の 規 定 に よ り 利 用 料 金 の 還 付 を 受 け よ う と す る ものは 、そ の旨 を指 定管 理者に 申し 出る もの とす る。 (利用 料金 の減 免) 16 条 条例第 10 条の規 定により定める専用使用 に係る基準は、次の各 号 に 掲げる区分に応じ、当 該各号に定める額を減額 し、又は免除すること ができ るこ とと する 。

(22)

主要な 改正 部分 の新 旧対 照表 新(改 正後 ) 旧(現 行) ⑴ 本 市又 は枚 方市 教育 委員会 が使 用す ると き 全額 ⑵ 指定 管理者 が条 例第3 条各号 に掲げ る事 業を行 うため に使用 する と き 全額 ⑶ 公益 財団法 人枚 方体育 協会又 は公益 財団 法人枚 方体育 協会に 加盟 し て いる 団体( 以下「 体協等 」と いう。 )が使 用する とき (年1 回に 限 る。) 半額 ⑷ 体協 等が使 用す るとき (前号 並びに 条例 別表第 1号の 表備考 5及 び 第 3号 の表備 考2の 規定を 適用 する場 合を除 く。) 3 割に相 当す る 額 条例第 10 条の規定に より定めるテニスコート の使用に係る基準は、 次 の各号に掲げる区分に応 じ、当該各号に定める額 を減額し、又は免除す ること がで きる こと とす る 。 ⑴ 本 市又 は枚 方市 教育 委員会 が使 用す ると き 全額 ⑵ 指定 管理者 が条 例第3 条各号 に 掲げ る事 業を行 うため に使用 する と き 全額 ⑶ 体 協等 が使 用す ると き(年 1回 に限 る。 ) 半額 条例第 10 条の規定に より定める駐車場の使用 に係る基準は、条例別 表 第1号の表備考5第3号 から第6号までに掲げる 者が運転し、又は同乗 する自動車を駐車場に駐 車させる場合に利用料金 の全額を減免すること ができ るこ とと する 。

(23)

主要な 改正 部分 の新 旧対 照表 新(改 正後 ) 旧(現 行) 条例第 10 条の規定に より利用料金の減免を受 けようとするものは、 そ の旨を 指定 管理 者に 申し 出るも のと する 。 (使用 時間 帯等 の変 更に よる利 用料 金の 精算 ) 17 条 施設の使用時間 帯等の変更に伴い、利用 料金の額に変更が生じ た ときは、その差額につい て、不足分は徴収し、超 過分は還付しないもの とする 。 (補則 ) 1 8条 この規 則に定 める ものの ほか、 センタ ーの 使用に 関し必 要な事 項 は、別 に定 める 。 附 則 [略 ] 次に 次の 別表 を加 える。 第3 条関 係) ⑴ 総 合体 育館 附属 設備 区 分 単 位 金 額 トラン ポリ ン( 大) 1 台 500 円 トラン ポリ ン( 幼児 用) 1 台 200 マット (3 メー トル ) 1 枚 200 マット (6 メー トル ) 1 枚 500 平均台 (大 ) 1 台 500 附 則 [略 ]

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主要な 改正 部分 の新 旧対 照表 新(改 正後 ) 旧(現 行) 平均台 (中 ) 1 台 500 幼児用 トン ネル 平均 台 1 台 200 跳び箱 (大 ) 1 台 500 跳び箱 (中 ) 1 台 500 跳び箱 (幼 児用 ) 1 台 200 踏切板 1 台 100 踏切板 (ロ イタ ー式 ) 1 台 100 低鉄棒 1 台 200 高鉄棒 1 台 500 セイフ ティ マッ ト 1 枚 500 リズム マッ ト 1 枚 50 リズム 棒 1 本 50 綱引き 用ロ ープ 1 本 1,000 コーナ ーポ スト 1 個 50 カラー リン グ 1 本 50 ポート ボー ル台 1 台 50 ハード ル( 幼児 用) 1 台 50 縄跳び 用長 縄 1 本 50 ボール 1 個 50

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主要な 改正 部分 の新 旧対 照表 新(改 正後 ) 旧(現 行) ボール かご 1 台 100 リレー 用バ トン 1 本 50 はちま き( 10 本 )・ ゼッ ケン( 10 枚) 1 組 200 ゲーム 用ベ スト 1 枚 50 体力測 定用 具 1 式 1,000 マイク ロホ ン 1 本 500 ワイヤ レス マイ クロ ホン 1 本 500 携帯用 拡声 器 ( ハン ドマ イ クロホ ン型 ) 1 台 100 放送設 備 ( マイ クロ ホン 1本を 含む 。 ) 1 式 2,000 ビデオ 再生 設備 1 式 1,000 携帯用 テー プデ ッキ 1 台 500 電光得 点板 1 基 1,000 バスケ ット ボー ル用 オフ ィシャ ル用 具 1 式 500 ストッ プウ ォッ チ 1 個 100 延長コ ード 1 巻 100 机 1 脚 50 椅子 1 脚 50 フロア シー ト 1 枚 100 抽選機 1 台 100

(26)

主要な 改正 部分 の新 旧対 照表 新(改 正後 ) 旧(現 行) ホワイ トボ ード 1 台 100 演台 1 台 100 花瓶台 1 台 100 室内用 土俵 セッ ト 1 式 1,000 プレイ バル ーン 1 枚 500 コイン ロッ カー 1 回 100 備考 1 こ の表 に掲 げる 金額 (コイ ンロ ッカ ーに 係る ものを 除く 。 ) は、 条 例別 表第 1号 の表に 定め る午 前、 午後 又は夜 間の 各時 間帯 当た り及び 同表 第2 号の 表に 定める 1回 当た りの 額と する。 2 専 用使用 の場 合に おい て、 午前及 び午 後又 は午 後及 び夜間 にわ た り使 用許 可を 受けた とき は、 それ ぞれ 継続し て使 用す るこ とが できる 。 3 条 例別表 第1 号の 表備 考5 の中学 生等 の団 体が 使用 する場 合の 金額 ( コイ ンロ ッカ ーに 係るも のを 除く 。 ) は、 こ の表に 掲げ る金 額に 0. 5を 乗じ て得 た額 と する。 ⑵ 陸 上競 技場 附属 設備 区 分 単 位 金 額 スター ター 台 1 台 150 円

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主要な 改正 部分 の新 旧対 照表 新(改 正後 ) 旧(現 行) スター ター ピス トル 1 個 100 スター ター 用拡 声器 1 式 2,500 スター ティ ング ブロ ック 1 台 200 ハード ル 1 台 100 3,000 メー トル 障害 物競 争 用ハー ドル 1 式 1,400 3 , 000 メー トル 障害 物競 争 用縁石 1 式 500 リレー 用バ トン 1 本 50 決勝柱 1 組 200 ストッ プウ ォッ チ 1 個 100 周回表 示器 1 台 200 トラッ ク競 技速 報表 示器 1 台 150 出発合 図用 黒板 1 台 100 コーナ ート ップ 用旗 1 式 150 ラップ 用旗 1 式 150 オープ ン線 標識 用旗 1 式 150 コース ナン バー 標識 1 式 1,500 監察員 用旗 1 式 300 監察員 用円 板 1 式 300 監察マ ーク 1 式 300

(28)

主要な 改正 部分 の新 旧対 照表 新(改 正後 ) 旧(現 行) 出発係 用旗 1 式 100 競歩警 告用 円板 1 式 500 走り高 跳び 用支 柱 1 組 200 走り高 跳び 用バ ー 1 本 200 走り高 跳び 用マ ット 1 枚 2,000 走り高 跳び 用高 度計 1 個 200 棒高跳 び用 バー 1 本 200 棒高跳 び用 支柱 1 組 200 棒高跳 び用 バー 上げ 器 1 台 50 棒高跳 び用 ポー ル 1 本 400 棒高跳 び用 ポー ル置 き台 1 台 100 棒高跳 び用 マッ ト 1 枚 2,000 棒高跳 び用 高度 計 1 個 200 走り幅 跳び ・三 段跳 び用 距離測 定器 1 台 300 走り幅 跳び ・ 三段 跳び 用 距離測 定固 定 器 1 台 2,000 走り幅 跳び ・三 段跳 び用 距離標 識 1 本 400 走り幅 跳び ・三 段跳 び順 位表示 器 1 台 100 踏切板 標識 1 本 200

(29)

主要な 改正 部分 の新 旧対 照表 新(改 正後 ) 旧(現 行) やり 1 本 400 やり立 て台 1 台 100 やり計 測用 ノギ ス 1 個 50 やり検 査器 1 台 100 やり計 量用 10 キ ログ ラム 衡器 1 台 150 円盤 1 枚 200 円盤置 き台 1 台 100 円盤計 測用 キャ リバ ー 1 個 50 砲丸 1 個 200 砲丸置 き台 1 台 100 砲丸用 足留 材 1 個 100 ハンマ ー 1 個 200 トレー ニン グボ ール 1 個 100 次回投 てき 順序 表示 器 1 台 100 投てき 距離 標識 1 本 200 投てき 記録 標識 1 本 300 投てき 位置 表示 用ペ ック 1 式 200 投てき 用足 ふき マッ ト 1 枚 100 フィー ルド 位置 表示 器 1 台 100

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主要な 改正 部分 の新 旧対 照表 新(改 正後 ) 旧(現 行) フィー ルド 成績 表示 器 1 台 100 ベスト 8表 示器 1 台 100 フィー ルド 選手 用マ ーク 1 式 200 フィー ルド 用ビ ニー ルテ ープ 1 式 300 リボンロット止金具付き ( 30 メート ル) 1 個 100 リボンロット止金具付き ( 50 メート ル) 1 個 100 リボンロット止金具付き( 100 メ ー ト ル) 1 個 100 風向風 速計 中浅 式 1 台 400 風向風 速計 デジ タル 式 1 台 500 温度湿 度計 1 個 400 吹き流 し 1 式 150 風力速 報表 示器 1 台 150 鋼製巻 尺( 30 メ ート ル) 1 個 100 鋼製巻 尺( 50 メ ート ル) 1 個 100 鋼製巻 尺( 100 メー トル ) 1 個 100 布製巻 尺( 30 メ ート ル) 1 個 100

(31)

主要な 改正 部分 の新 旧対 照表 新(改 正後 ) 旧(現 行) 布製巻 尺( 50 メ ート ル) 1 個 100 布製巻 尺( 100 メー トル ) 1 個 100 抽選器 1 台 100 ライン 引き 器 1 台 50 表彰台 1 式 50 机(大 ) 1 脚 50 机(小 ) 1 脚 50 椅子 1 脚 50 長椅子 1 脚 50 折り畳 み式 腰掛 け 1 脚 50 雨天記 録装 置覆 い 1 式 500 ビーチ パラ ソル 1 本 100 演台 1 台 100 組合せ 表示 板 1 台 100 ホワイ トボ ード 1 台 100 ライン 引き 用ロ ープ 1 式 300 テント 1 式 200 役員胸 章 1 式 2,000 サッカ ーゴ ール ・ネ ット ・フラ ッグ 1 式 3,000

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主要な 改正 部分 の新 旧対 照表 新(改 正後 ) 旧(現 行) ラグビ ーポ ール ・フ ラッ グ 1 式 3,000 綱引き 用ロ ープ 1 本 1,000 玉ころ がし 用ボ ール 1 個 300 平均台 1 台 500 跳び箱 1 台 500 マット 1 枚 500 ポート ボー ル台 1 台 50 カラー リン グ 1 本 50 障害物 用ア ルミ はし ご 1 台 500 玉入れ 用具 一式 1 式 1,000 着順表 示用 等旗 1 式 500 ジグザ グド リブ ル用 ボー ル 1 式 500 コーナ ーポ スト 1 式 500 リレー 用た すき 1 式 100 縄跳び 用縄 1 本 50 縄跳び 用長 縄 1 本 50 ボール 1 個 50 携帯用拡声器(ハンドマ イクロホン 型) 1 台 100

(33)

主要な 改正 部分 の新 旧対 照表 新(改 正後 ) 旧(現 行) 携帯用 拡声 器( 肩掛 け型 ) 1 台 500 放送設 備 (マ イク ロホ ン 1本を 含む 。) 1 式 2,000 マイク ロホ ン 1 本 500 ワイヤ レス マイ クロ ホン 1 本 500 写真判 定装 置 1 式 15,000 デジタ ルフ ィー ルド 制限 タイマ ー 1 式 2,000 判定用 紅白 旗 1 式 300 延長コ ード 1 巻 100 スポー ツタ イマ ー 1 台 500 スポー ツプ リン ター 1 台 500 コイン ロッ カー 1 回 100 備考 1 こ の表 に掲 げる 金額 (コイ ンロ ッカ ーに 係る ものを 除く 。 ) は、 1の使 用許 可に おけ る額 とする 。 た だし、 1の 使 用許可 にお いて 、 利用料 金の 合計 額 ( 写真 判定装 置に 係る 利用 料金 の額を 除く 。 ) が 20,000 円 を超 え た場 合にお け る利 用 料金 の上 限 は、 20,0 00 円と す る。 2 第 1号 の表 備考 3の 規定は 、こ の表 につ いて も適用 する 。 1号 ~様 式第 5号 [略 ] 様式第 1号 ~様 式第 5号 [ 略 ]

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主要な 改正 部分 の新 旧対 照表 新(改 正後 ) 旧(現 行) 枚方 市立 市民 体育 館条 例施行 規則 関係 ] ~4 条 [略 ] (専用 使用 の中 止等 ) [略 ] [略 ] 第1 項の規 定にか かわ らず、 登録団 体は、 イン ターネ ットを 利用し 、 又 は庁舎 その他 の施 設に設 置する 機器を 使用 して、 専用使 用の中 止に 係 る 届出又 は変更 に係 る許可 の申請 を行う こと ができ る。 た だし、 地方 自 治法 ( 昭和 22 年 法律 第 67 号) 第 231 条 の2 第6 項に 規定す る方 法の 例に よ り 利用料 金 の 支 払手 続 をと った場 合にお ける 専用使 用の変 更に係 る許 可 の申請 につ いて は、 この 限りで ない 。 [略 ] 13 条 [略 ] ( 利用 料金 の支 払 ) 14 条 条例第 8条第 1項 ただし 書の規 定によ り体 育館の 施設等 の使用 の 開 始まで に利用 料金 を支払 うこと ができ る場 合は、 インタ ーネッ トを 利 用 し、又 は庁舎 その 他の施 設に設 置する 機器 を使用 して使 用の許 可の 申 請がさ れた 場合 とす る。 第5 条第1 項又は 第3 項の規 定によ り使用 の中 止の届 出をし た場合 に お ける利 用料金 の支 払の期 限は、 当該使 用の 許可の 申請が インタ ーネ ッ [ 枚方 市立 市民 体育 館条 例施行 規則 関係 ] 第1条 ~4 条 [略 ] (専用 使用 の中 止等 ) 第5条 [略 ] 2 [略 ] 3 第1 項の規定 にかかわ らず、 登録団体 は、イン ターネ ットを利 用し 、 又 は庁舎 その他 の施設 に設 置する 機器を 使用し て、 専用使 用の中 止に係 る 届出又 は変更 に係る 許可 の申請 を行う ことが でき る 。た だし、 地方自 治法 (昭 和 22 年法 律第 67 号) 第 231 条の 2第 6項 に 規定す る方 法の 例に よ り 使用料 の 納付 手続 を とっ た場合 におけ る専用 使用 の変更 に係る 許可の 申請に つい ては 、こ の限 りでな い。 4 [略 ] 第6条 ~ 13 条 [略 ] (補則 ) 第 14 条 こ の規 則に 定め るもの のほ か 、 体 育館 の 使用に 関し 必要 な事 項は 、 別に定 める 。

(35)

主要な 改正 部分 の新 旧対 照表 新(改 正後 ) 旧(現 行) ト を利用 し、又 は庁 舎その 他の施 設に設 置す る機器 を使用 してさ れた 場 合 にあっ ては、 当該 使用の 許可に おいて 使用 の開始 とされ ていた とき と する。 (附属 設備 の利 用料 金の 上限) 15 条 条例第 8条第 3項 第2号 の規定 により 定め る額は 、別表 のとお り とする 。 料金 の還 付) 16 条 条例第 9条た だし 書の規 定によ り定め る基 準は、 次に掲 げる場 合 に利用 料金 の全 額を 還付 するこ とと する 。 ⑴ 天災 その他 使用 者の責 めによ らない 理由 により 使用で きなく なっ た とき ⑵ 使 用中 止の 届出 を使 用日の 4週 間前 まで に行 ったと き 条例 第9条 た だし 書の 規定に より利 用料金 の還 付を受 けよう とする も のは、 その 旨を 指定 管理 者に申 し出 るも のと する 。 (利用 料金 の減 免) 17 条 条例第 10 条の 規定 により 定める 専用使 用に 係る基 準は、 次の各 号 に 掲げる 区分に 応じ 、当該 各号に 定める 額を 減額し 、又は 免除す るこ と ができ るこ とと する 。 ⑴ 本 市又 は枚 方市 教育 委員会 が使 用す ると き 全額 ⑵ 指定 管理者 が条 例第3 条各号 に掲げ る事 業を行 うため に使用 する と

(36)

主要な 改正 部分 の新 旧対 照表 新(改 正後 ) 旧(現 行) き 全額 ⑶ 公益 財団法 人枚 方体育 協会又 は公益 財団 法人枚 方体育 協会に 加盟 し て いる 団体( 以下「 体協等 」と いう。 )が使 用する とき (年1 回に 限 る。) 半額 ⑷ 体協 等が使 用す るとき (前号 及び条 例別 表1の 表備考 4の規 定を 適 用する 場合 を除 く。 ) 3割に 相当 する 額 条例 第 10 条 の規定 によ り定め る駐車 場の使 用に 係る基 準は、 条例別 表 1 の表備 考4第 3号 から第 6号ま でに掲 げる 者が運 転し、 又は同 乗す る 自 動車を 駐 車場 に駐 車させ る場合 に利用 料金 の全額 を減免 するこ と がで きるこ とと する 。 条例 第 10 条 の規定 によ り利用 料金の 減免を 受け ようと するも のは、 そ の旨を 指定 管理 者に 申し 出るも のと する 。 (使用 時間 帯等 の変 更に よる利 用料 金の 精算 ) 18 条 施設の 使用時 間帯 等の変 更に伴 い、利 用料 金の額 に変更 が生じ た と きは、 その差 額に ついて 、不足 分は徴 収し 、超過 分は還 付しな いも の とする 。 (補 則) 19 条 こ の規 則に 定め るもの のほ か、 体 育館 の 使用に 関し 必要 な事 項は 、 別に定 める 。 附 則 [略 ] 附 則 [略 ]

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主要な 改正 部分 の新 旧対 照表 新(改 正後 ) 旧(現 行) 附則 の次 に次 の別 表を 加える 。 別表( 第3 条関 係) 区 分 単 位 金 額 トラン ポリ ン 1 台 500 円 マット 1 枚 500 セイフ ティ マッ ト 1 枚 500 平均台 1 台 500 跳び箱 (大 ) 1 台 500 跳び箱 (中 ) 1 台 500 跳び箱 (幼 児用 ) 1 台 200 踏切板 1 台 100 綱引き 用ロ ープ 1 本 1,000 コーナ ーポ スト 1 個 50 ボール 1 個 50 ホワイ トボ ード 1 台 100 体力測 定用 具 1 式 1,000 マイク ロホ ン 1 本 500 ワイヤ レス マイ クロ ホン 1 本 500 携帯用 拡声 器 1 台 500

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主要な 改正 部分 の新 旧対 照表 新(改 正後 ) 旧(現 行) 放送設 備 ( マイ クロ ホン 1本を 含む 。 ) 1 式 2,000 ビデオ 再生 設備 1 式 1,000 レクチ ャー 台 1 台 1,000 バスケ ット ボー ル用 オフ ィシャ ル用 具 1 式 500 ストッ プウ ォッ チ 1 個 100 ゲーム 用ベ スト 1 枚 50 机 1 脚 50 椅子 1 脚 50 ポート ボー ル台 1 台 50 カラー リン グ 1 本 50 延長コ ード 1 巻 100 プレイ バル ーン 1 枚 500 レーザ ーデ ィス ク再 生設 備 1 式 1,000 デジタ ルタ イマ ー 1 台 500 コイン ロッ カー 1 回 100 備考 1 こ の表 に掲 げる 金額 (コイ ンロ ッカ ーに 係る ものを 除く 。 ) は、 条 例別 表1 の表 に定め る午 前、 午後 A、 午後B 又は 夜間 の各 時間 帯当た り及 び同 表2 の表 に定め る1 回当 たり の額 とする 。

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主要な 改正 部分 の新 旧対 照表 新(改 正後 ) 旧(現 行) 2 条 例別表 1の 表備 考4 の中 学生等 の団 体が 使用 する 場合の 金額 (コイ ンロ ッカ ーに 係る ものを 除く 。 ) は 、 こ の表 に掲げ る金 額に 0.5 を 乗じ て得 た額 とす る 。 1号 ~様 式第 3 号 [略 ] 枚方 市立 伊加 賀ス ポー ツセン ター 条例 施行 規則 関係 ] ~1 4条 [略 ] (補則 ) 15 条 条例第 9条第 1項 ただし 書の規 定によ りセ ンター の施設 等の使 用 の 開始ま でに利 用料 金を支 払うこ とがで きる 場合は 、イン ターネ ット を 利 用し、 又は庁 舎そ の他の 施設に 設置す る機 器を使 用して 使用の 許可 の 申請が され た場 合と する 。 第6 条第1 項又は 第8 条第1 項若し くは第 2項 の規定 により 使用の 中 止 の届出 をした 場合 におけ る利用 料金の 支払 の期限 は、当 該使用 の許 可 の 申請が インタ ーネ ットを 利用し 、又は 庁舎 その他 の施設 に設置 する 機 器 を使用 してさ れた 場合に あって は、当 該使 用の許 可にお いて使 用の 開 始とさ れて いた とき とす る。 属 設備 の利 用料 金の 上限) 16 条 条例第 9条第 3項 第2号 の規定 により 定め る額は 、別表 のとお り とする 。 様式第 1号 ~様 式第 3 号 [ 略 ] [ 枚方 市立 伊加 賀ス ポー ツセン ター 条例 施行 規則 ] 第1条 ~1 4条 [略 ] (補則 ) 第 15 条 この規則 に定める ものの ほか、セ ンターの 使用に 関し必要 な事 項 は、別 に定 める 。

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主要な 改正 部分 の新 旧対 照表 新(改 正後 ) 旧(現 行) 料金 の還 付) 17 条 条例第 10 条た だし 書の規 定によ り定め る基 準は、 次に掲 げる場 合 に利用 料金 の全 額を 還付 するこ と が でき るこ とと する。 ⑴ 天災 その他 使用 者の責 めによ らない 理由 により 使用で きなく なっ た とき ⑵ 使用 中止の 届出 を使用 日の1 週間前 (体 育館の 使用に 係るも のに あ っては 、4 週間 前) まで に行っ たと き 条例 第 10 条 ただし 書の 規定に より利 用料金 の還 付を受 けよう とする も のは、 その 旨を 指定 管理 者に申 し出 るも のと する 。 料金 の減 免) 18 条 条例第 11 条の 規定 により 定める 専用使 用に 係る基 準は、 次の各 号 に 掲げる 区分に 応じ 、当該 各号に 定める 額を 減額し 、又は 免除す るこ と ができ るこ とと する 。 ⑴ 本 市又 は枚 方市 教育 委員会 が使 用す ると き 全額 ⑵ 指定 管理者 が条 例第3 条各号 に掲げ る事 業を行 うため に使用 する と き 全額 ⑶ 前 2 号 に 掲 げ る 場 合 の ほ か 、 市 長 が 特 に 必 要 が あ る と 認 め る と き 市長が 別に 定め る額 条例 第 1 1 条 の規定 によ り定め る駐車 場の使 用に 係る基 準は、 条例別 表 1 の表第 2号の 表備 考3第 3号か ら第6 号ま でに掲 げる者 が運転 し、 又

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主要な 改正 部分 の新 旧対 照表 新(改 正後 ) 旧(現 行) は 同乗す る自動 車を 駐車場 に駐車 させる 場合 に利用 料金の 全額を 減免 す ること がで きる こと とす る 。 前2 項の規 定によ り利 用料金 の減免 を受け よう とする ものは 、その 旨 を指定 管理 者に 申し 出る ものと する 。 時間 帯等 の変 更に よる利 用料 金の 精算 ) 19 条 施設の 使用時 間帯 等の変 更に伴 い、利 用料 金の額 に変更 が生じ た と きは、 その差 額に ついて 、不足 分は徴 収し 、超過 分は還 付しな いも の とする 。 (補 則) 20 条 こ の規 則に 定め るもの のほ か、 体 育館 の 使用に 関し 必要 な事 項は 、 別に定 める 。 附 則 [略 ] 次に 次の 別表 を加 える。 別表( 第3 条関 係) ⑴ テニ スコ ート 附属 設備 区 分 単 位 金 額 夜間照 明設 備 1面 30 分 300 円 ⑵ 体育 館附 属設 備 区 分 単 位 金 額 マット 1 枚 100 円 附 則 [略 ]

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主要な 改正 部分 の新 旧対 照表 新(改 正後 ) 旧(現 行) ストレ ッチ マッ ト 1 枚 50 ブロッ クマ ット セッ ト 1 式 1,000 ホワイ トボ ード 1 台 100 机 1 脚 50 椅子 1 脚 50 デジタ ルタ イマ ー 1 台 500 ストッ プウ ォッ チ 1 個 100 バスケ ット ボー ル用 オフ ィシャ ル用 具 1 式 500 CDポ ータ ブル シス テム 1 台 500 ポータ ブル ワイ ヤレ ス拡 声器 (マ イク ロホ ン1 本を含 む。 ) 1 台 500 ワイヤ レス マイ クロ ホン 1 本 500 プロジ ェク ター (ス クリ ーンを 含む 。) 1 台 1,000 延長コ ード 1 巻 100 大体育 室放 送設 備 ( マイ ク ロホン 1本 を含 む。 ) 1 式 2,000 各種ボ ール 1 個 50 コーナ ーポ スト 1 個 50 ゲーム 用ベ スト 1 枚 50 体力測 定用 具 1 式 1,000

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主要な 改正 部分 の新 旧対 照表 新(改 正後 ) 旧(現 行) コイン ロッ カー 1 回 100 備考 1 この 表に 掲げ る金額 (コ イン ロッ カー に係る もの を除 く。 ) は、 条 例別 表1 の表 第2号 の表 に定 める 午前 、午後 A、 午後 B若 しく は 夜間 の各 時間 当たり 又は 条例 別表 2の 表に定 める 1回 当た りの 額とす る。 2 条例 別表1 の表 第2号 の表備 考3の 中学 生等の 団体が 使用す る 場 合の 金額 (コ インロ ッカ ーに 係る もの を除く 。) は、 この 表に 掲げる 金額 に 0. 5を 乗じ て 得た額 とす る。 附 則 この 規則 は、 平成 31 年 4月1 日か ら施 行す る。 1号 ~様 式第 7号 [略 ] 様式第 1号 ~様 式第 7号 [ 略 ]

(44)

臨時代理第 13 号 教職員の退職について 標題の件について、教育長に委任する事務等に関する規則(平成3年枚方市教育委員会規則第2 号)第3条第2項の規定により臨時代理する。 平成 30 年7月 31 日 枚方市教育委員会 教育長 奈良 渉 1. 臨時代理の内容 普通退職(平成 30 年7月 31 日) 所属 職・氏名 枚方市立津田南小学校 講師 酒井 一成

(45)

臨時代理第14号 教育に関する事務の点検及び評価について 標題の件について、教育長に委任する事務等に関する規則(平成3年枚方市教育委員会規則第2 号)第3条第2項の規定により臨時代理する。 平成30年8月23日 枚方市教育委員会 教育長 奈良 渉 1.臨時代理の内容 別紙「教育に関する事務の点検及び評価報告書(平成 29 年度実績分)」のとおり

(46)

臨時代理第 15 号 職員の退職について 標題の件について、教育長に委任する事務等に関する規則(平成3年枚方市教育委員会規則第2 号)第3条第2項の規定により臨時代理する。 平成30年8月23日 枚方市教育委員会 教育長 奈良 渉

(47)

議案第9号 学校教育法附則第9条等の規定による平成31年度使用教科用図書の採択について 標題の件について、教育長に委任する事務等に関する規則(平成3年枚方市教育委員会規則第2 号)第2条第1項第14号の規定により、次のとおり教育委員会の議決を求める。 平成30年8月31日 枚方市教育委員会 教育長 奈良 渉 1.内容 次ページのとおり

(48)

1. 小学校拡大教科用図書(平成 31 年度使用) (1)第2学年用 <牧野小学校 第2学年 通常の学級> 備考 上記3種目の第2学年用の拡大教科用図書を給与するため、学校教育法附則第9条の規定による 教科用図書として採択する。 種 目 原本教科書発 行者略称 書 名 Pt 発行者名 国 語 光 村 こくご二上 たんぽぽ (国語 239)拡大版 こくご二下 赤とんぼ (国語 240)拡大版 26 26 光村図書出版 株式会社 算 数 東 書 新編 新しい算数 2上 (算数 231)拡大版 新編 新しい算数 2下 (算数 232)拡大版 26 26 東京書籍 株式会社 道 徳 東 書 新しいどうとく 2 (道徳 231)拡大版 26 東京書籍 株式会社

(49)

(2)第5学年用 <小倉小学校 第5学年 支援学級> 備考 上記 10 種目の第5学年用の拡大教科用図書を給与するため、学校教育法附則第9条の規定によ る教科用図書として採択する。 種 目 原本教科書発 行者略称 書 名 Pt 発行者名 国 語 光 村 国語五 銀河 (国語 539)拡大版 22 光村図書出版 株式会社 書 写 光 村 書写 五年 (書写 535)拡大版 22 光村図書出版 株式会社 社 会 教 出 小学社会 5上 (社会 533)拡大版 小学社会 5下 (社会 534)拡大版 22 22 教育出版株式会社 算 数 東 書 新編 新しい算数 5上 (算数 531)拡大版 新編 新しい算数 5下 (算数 532)拡大版 22 22 東京書籍 株式会社 理 科 啓 林 館 わくわく理科 5 (理科 536)拡大版 わくわく理科プラス 5 (理科 537)拡大版 22 22 株式会社 新興出版社啓林館 音 楽 教 芸 小学生の音楽 5 (音楽 532)拡大版 22 株式会社 教育芸術社 図 画 工 作 日 文 図画工作 5・6上 見つめて 広げて(図工 533)拡大版 図画工作 5・6下 見つめて 広げて(図工 534)拡大版 22 22 日本文教出版 株式会社 家 庭 開 隆 堂 小学校 わたしたちの家庭科 5・6(家庭 532)拡大版 22 開隆堂出版株式会社 保 健 学 研 新・みんなの保健 5・6年 (保健 535)拡大版 22 株式会社学研教育みらい 道 徳 東 書 新しい道徳 5 (道徳 531)拡大版 22 東京書籍 株式会社

(50)

2. 中学校拡大教科用図書(平成 31 年度使用) (1)第2学年用 <第三中学校 第2学年 通常の学級> 備考 上記7種目の第2学年用の拡大教科用図書を給与するため、学校教育法附則第9条の規定による 教科用図書として採択する。 種 目 原本教科書 発行者略称 書 名 Pt 発行者名 国 語 三 省 堂 現代の国語2 (国語 829)拡大版 26 株式会社三省堂 数 学 東 書 新編 新しい数学2 (数学 828)拡大版 26 東京書籍株式会社 理 科 啓 林 館 未来へひろがるサイエンス2 (理科 832・833)拡大版 26 株式会社 新興出版社啓林館 音 楽 (一般) 教 芸 中学生の音楽 2・3上 (音楽 827)拡大版 中学生の音楽 2・3下 (音楽 828)拡大版 22 22 株式会社 教育芸術社 美 術 日 文 美術2・3上 学びの深まり (美術 828)拡大版 美術2・3下 美の探求 (美術 829)拡大版 26 26 日本文教出版 株式会社

英 語 東 書 NEW HORIZON English Course 2

(英語 827)拡大版 26 東京書籍株式会社 道 徳 日 文 中学道徳 あすを生きる 2 (道徳 825)拡大版 中学道徳 あすを生きる 2 道徳ノート(道徳 826)拡大版 26 26 日本文教出版 株式会社

参照

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