10102020001 災害医療対策関係事務 総合計画体系 基本目標 1.安全で、利便性の高いまち 測定年度 2018(H30)年度 14000100 健康部健康総務課 施策目標 2.災害時に、迅速・的確に対応できるまち 取り組みの方向 6.災害発生時に迅速な医療の応急処置活動が行える体制を整備します。 取り組みの方向 実行計画事業名 災害医療体制整備事業 基本目標 施策目標 16.保健・医療 事業期間 2011年度
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 大規模な自然災害や新型インフルエンザ等に備え、災害時の健康被害の発生防止、治療等が円滑に行えるよう体制 を整備する。 根拠法令等 災害対策基本法 新型インフルエンザ等対策特別措置法 目 的 ・災害時における市民の生命や身体を保護するため、地域防災計画に基づく医療救護体制の充実を図る。 ・新型インフルエンザ等の発生に備え、体制を整備する。 活動の概要 枚方市災害医療対策会議等の開催及び災害医療訓練の実施等、関係機関との相互連携を強化する。 新型インフルエンザ等対策については、「枚方市新型インフルエンザ等対策行動計画」に基づき対策を講じる。 3.指標推移 指標の名称 災害医療救護活動訓練実施率 指標の説明 拠点応急救護所設置5病院における災害医療救護活動の実施率(累計) 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 % 目標(予測) 20 40 60 80正職員数 0.83 0.88 1.02 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.40 0.40 0.40 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 9,225 9,492 10,673 正職員人件費(換算額) 6,662 6,929 8,110 非常勤職員数 0.40 0.40 0.40 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 2,563 2,563 2,563 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 1,802 1,542 1,275 ■事務事業の総計(千円) 11,027 11,034 11,948 非常勤職員人件費(実額) 2,563 2,563 2,563 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 11,027 11,034 11,948 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 ・災害発生時に迅速かつ適切な医療救護活動を展開できるようにするため、枚方市災害医療対策会議を2回開催し、 災害医療に関する情報の交換・共有を図った。 ・大規模災害時に関係機関が連携して各々の役割を効率的に果たすことができるよう、災害医療に係る共通認識の統 一及び課題の整理・共有化を図ることを目的に、7月に「枚方市災害時医療救護活動マニュアル」を策定した。 ・災害時における拠点応急救護所の設置施設である星ヶ丘医療センターが実施する訓練事前研修(7~10月実施)及 び連携訓練(12月実施)に、枚方市災害医療対策会議として参画し、災害医療活動について理解を深めるとともに体 制や動作の確認を行った。 ・3月に災害時の保健医療に係る研修会を実施し、大規模災害発生時における避難所のアセスメントや災害診療記録 (J-SPEED)について理解を深めた。 ・枚方市域で一体となった医療救護活動を展開できるよう、3月に枚方市医師会、枚方市歯科医師会、枚方市薬剤師 会と「災害時の医療救護活動に係る協定」を締結した。 ・新型インフルエンザ等対策に係るマニュアルに基づく医薬材料や消耗品等の備蓄整備を行った。また、10月に講義 形式で全体研修を実施し、新型インフルエンザ対策に関する基礎的な知識を習得したうえで、3月には実施体制班ご との取り組みを本部員に報告する演習形式での全体研修を実施し、新型インフルエンザ等対策に関する理解を深め た。あわせて、実施体制班ごとにも随時会議を行い、具体的な対策や課題について共有を図った。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 ・引き続き、枚方市災害医療対策会議を開催し、災害医療に関する情報共有・交換・対策の検討等を行い、災害発生 時に向けた取り組みを進める。 ・災害発生時に設置する拠点応急救護所の設置・運営に関する「枚方市拠点応急救護所マニュアル」の策定とあわせ て、災害時に備えた医薬品や備品の備蓄体制・内容についての見直しを行う。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い
10206010001 健康医療都市ひらかた推進事業 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000100 健康部健康総務課 施策目標 6.誰もがいつまでも心身ともに健康に暮らせるまち 取り組みの方向 18.「健康医療都市ひらかたコンソーシアム」において、関係団体が連携しながら、多彩な連携事業の展開を通じて、市民の健康増進を図ります。 取り組みの方向 40.大阪府の「スマートエイジング・シティ」構想との連携など、高齢者等が住み慣れた地域で 安心して暮らせる環境づくりを進めます。 実行計画事業名 「健康医療都市ひらかたコンソーシアム」連携事業 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 施策目標 9.高齢者が地域でいきいきと暮らせるまち 16.保健・医療 事業期間 2012(H24)年度
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実行計画事業名 高齢者等在宅生活環境整備連携事業 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 協働・共同執行 委託等の相手方 その他 2.達成目標 達成目標 健康医療都市ひらかたの実現 根拠法令等 決裁 目 的 市民が安心して、生き生きと暮らせるまちの実現にあたって、地域医療の充実や健康増進を図る取り組みが求められ ており、また、激しい都市間競争を勝ち抜くため、『健康医療都市ひらかた』の確立を図り、市民の定住志向をより一層 確かなものとするとともに、広域からの住民流入を促進する。 活動の概要 平成24年8月に設立した「健康医療都市ひらかたコンソーシアム」に参画する構成団体 14団体と連携団体 2団体を中 心に、社会資源の共同利用や情報の共有、人材の交流、健康医療に関する情報発信等を行う。 コンソーシアムにおける連携事業としては、以下の事業を想定している。 ・災害医療対策のための連携事業 ・地域完結型医療実現のための連携事業 ・こころの健康増進のための連携事業 ・健康づくり・介護予防事業推進のための連携事業 ・母と子どもの健康支援のための連携事業 ・健康・医療アカデミー創設による連携事業 ・健康・医療関連の地域振興・まちづくりのための連携事業 ・健康・医療に関する情報発信のための連携事業 【構成団体】14団体 枚方市、枚方市保健所、枚方市医師会、枚方市歯科医師会、枚方市薬剤師会、 関西医科大学、大阪歯科大学、摂南大学、 関西医科大学附属病院、星ヶ丘医療センター、枚方公済病院、大阪精神医療センター、 市立ひらかた病院、枚方市病院協会 【連携団体】2団体 枚方体育協会、枚方寝屋川消防組合 3.指標推移 指標の名称 コンソーシアムの連携事業への参加人数 指標の説明 コンソーシアムの連携事業への参加人数(会議を除く研修会講習会への参加人数) 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 人 目標(予測) 11800 11800 11800 11800正職員数 0.50 0.81 0.55 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.15 0.12 0.10 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 4,751 7,046 5,014 正職員人件費(換算額) 4,014 6,378 4,373 非常勤職員数 0.10 0.10 0.10 臨時職員数 0.05 0.02 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 737 668 641 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 194 639 246 ■事務事業の総計(千円) 4,945 7,685 5,260 非常勤職員人件費(実額) 641 641 641 臨時職員人件費(実額) 96 27 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 4,945 7,685 5,260 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 ・構成団体がコンソーシアムの連携事業として講演会や研修を実施するほか、コンソーシアムの普及・啓発のため、コ ンソーシアムの広報紙である「健康医療都市ひらかたコンソーシアム通信」を発行した。また、コンソーシアム構成団体 の専門的な知識やノウハウを活用し、市内の小中学生等に対し、歯磨き・口腔ケアや薬物乱用防止、食育などをテー マに学習機会を提供する「健康医療キャラバン事業」を2校(受講者63人)で実施した。 ・新規事業等を検討、実施していくにあたり、コンソーシアム参画団体の代表者が参加する代表者会議及び事務責任 者が参加する事務レベル会議を開催した。 ・第30回枚方市健康・医療・福祉フェスティバルの開催に向けて準備を進めたが、台風により中止となった。(平成29年 度は延べ7,002人が参加) 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 ・引き続き、「健康医療都市ひらかたコンソーシアム」に参画する14団体を中心に、社会資源の共同利用や情報共有、 人材の交流、健康医療に関する情報発信等を行うとともに、コンソーシアム参画団体の代表者が参加する代表者会議 及び事務責任者が参加する事務レベル会議を開催する。 ・構成団体が実施している各連携事業について、課題や取り組み状況を事務局として確認し、対応していくとともに、 新規事業の実施について検討を進める。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 49.20% 50%未満 : 低い
10206040001 食育推進計画審議会運営事務 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000100 健康部健康総務課 施策目標 6.誰もがいつまでも心身ともに健康に暮らせるまち 取り組みの方向 21.各種健(検)診の受診者を増やす取り組みなどを通じて、生活習慣病をはじめとする疾病の予防や早期発見を進めるとともに、食育や歯科口腔保健の推進を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 食育推進事業 基本目標 施策目標 1.附属機関等運営 事業期間 2012(H24)年度
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 食育推進に向けた取組の充実 根拠法令等 枚方市附属機関条例 目 的 枚方市食育推進計画の策定及び進捗状況の評価に関する調査審議を行う。 活動の概要 枚方市食育推進計画の策定及び進捗状況の評価に関する調査審議のため、枚方市食育推進計画審議会の開催な ど審議会運営事務を行う。 3.指標推移 指標の名称 枚方市食育推進計画審議会開催回数 指標の説明 枚方市食育推進計画審議会開催回数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 回 目標(予測) 1 4 0 1正職員数 0.22 1.33 0.01 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 9.00 10.10 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 1,852 10,951 80 正職員人件費(換算額) 1,766 10,472 80 非常勤職員数 9.00 10.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.10 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 86 479 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 0 0 0 ■事務事業の総計(千円) 1,852 10,951 80 非常勤職員人件費(実額) 86 342 0 臨時職員人件費(実額) 0 137 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 1,852 10,951 80 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 平成30年度は、第3次食育推進計画策定後の初年度にあたるため、計画の進捗状況の報告や審議を行うための会議の開催はなかった。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 第3次枚方市食育推進計画の進行管理・評価を行う。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い
10206040002 食育推進事業 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000100 健康部健康総務課 施策目標 6.誰もがいつまでも心身ともに健康に暮らせるまち 取り組みの方向 21.各種健(検)診の受診者を増やす取り組みなどを通じて、生活習慣病をはじめとする疾病の予防や早期発見を進めるとともに、食育や歯科口腔保健の推進を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 食育推進事業 基本目標 施策目標 16.保健・医療 事業期間 2006(H18)年度
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 食育の知識の普及により、朝食の欠食を減らす。 根拠法令等 食育基本法、枚方市食育推進計画 目 的 「枚方市食育推進計画」に基づき、食育の推進を図る。 活動の概要 ・枚方市食育推進ネットワーク会議を開催し、関係機関・団体の情報の共有と連携を図り、食育を推進する。 ・枚方市食育推進ネットワーク会議及び関係機関・団体と連携し、食育の普及啓発を目的としたイベントを開催する。 3.指標推移 指標の名称 朝食を食べている小学生の割合 指標の説明 文部科学省または大阪府が調査している本市の朝食を食べている小学6年生の割合 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100正職員数 0.75 0.99 1.41 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.15 0.30 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 6,309 8,206 11,211 正職員人件費(換算額) 6,020 7,795 11,211 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.15 0.30 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 289 411 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 1,262 2,466 1,572 ■事務事業の総計(千円) 7,571 10,672 12,783 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 289 411 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 7,571 10,672 12,783 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 ・食育の普及啓発を目的としたイベント「第11回ひらかた食育カーニバル」を平成31年3月3日にラポールひらかたで実 施し、のべ6,295 人が来場した。 ・枚方市食育推進ネットワーク会議を平成30年7月、平成31年3月の計2回会議を開催し、食育推進に関する意見交換 及び連絡調整を行ったほか、第3次枚方市食育推進計画に基づき新たに取り組む「食育啓発リーフレット」の内容の検 討を行った。 ・食育に関する様々なテーマを広く市民に啓発するための「食育リーフレット」を作成し、市内の保育所(園)、幼稚園、 小中学校、各地域への回覧や、市内大学で開催された「健康フェア」内の啓発ブース等における配付等を行った。ま た、食育体験活動を行う企業やボランティア団体等の「地域人材」に関する情報を集約することで、出前授業や体験学 習を推進する「食育地域人材リーフレット」を新たに作成し、市内小中学校へ配付した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 ・第3次枚方市食育推進計画に基づく取り組みを推進する。 ・「ひらかた食育Q&A(改定版)」や「食育リーフレット」を作成・配布し、広く啓発を図る。 ・小学校における給食試食会や、大学での「健康フェア」等、啓発の機会を捉えて、幅広い世代への啓発を図る。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 92.50% 80%以上100%未満 : やや高い
10208010001 健康・医療・福祉フェスティバル開催事業 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000100 健康部健康総務課 施策目標 8.安心して適切な医療が受けられるまち 取り組みの方向 28.「健康医療都市ひらかたコンソーシアム」において、関係団体が連携しながら、地域医療の充実を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 「健康医療都市ひらかたコンソーシアム」連携事業 基本目標 施策目標 8.イベント関係 事業期間 1989(S64)年度
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 協働・共同執行 委託等の相手方 その他 2.達成目標 達成目標 健康、医療、福祉に対する市民の意識の高揚を図る。 根拠法令等 決裁 目 的 健康・福祉推進都市宣言の趣旨を踏まえ、その推進事業の一環として「枚方市健康・医療・福祉フェスティバル」を開 催し、健康、医療、福祉に対する市民の意識の高揚を図り、自ら健康づくりを実践する気運を高める。 活動の概要 ・医師会、歯科医師会、薬剤師会、社会福祉協議会、枚方市の共催で「枚方市健康・医療・福祉フェスティバル」を開 催する。 ・フェスティバル開催に向け、5団体より選出された委員による実行委員会を開催し、準備を進める。 ・フェスティバルでは各団体が健康・医療・福祉をテーマに様々な催しを実施する。 3.指標推移 指標の名称 枚方市健康・医療・福祉フェスティバルの参加者満足度 指標の説明 フェスティバルに参加して良かったと感じている参加者の割合(アンケート集計結果より) 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100正職員数 0.61 0.44 0.68 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.03 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 4,896 3,506 5,407 正職員人件費(換算額) 4,896 3,465 5,407 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.03 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 41 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 2,000 2,000 968 ■事務事業の総計(千円) 6,896 5,506 6,375 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 41 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 6,896 5,506 6,375 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 平成30年9月30日にラポールひらかたにてフェスティバルを開催するため、実行委員会を4回開催し準備を進めていた が、当日は台風24号の影響により中止となった。8020達成者表彰式や健康相談コーナー、こども薬剤師体験などの 様々な催しを通じて、健康・医療・福祉等の啓発等に取り組む予定であった。フェスティバルが中止になったため、アン ケートは実施していない。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 三師会をはじめとする実行委員参画団体の意見を反映し、そのスキルを生かして多様な年齢層が参加でき、満足度を 向上できるような企画・立案を引き続き行うとともに、実行委員会の効率的な運営に努める。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 0.00% 50%未満 : 低い
10208030001 AEDコンビニ設置事業 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000100 健康部健康総務課 施策目標 8.安心して適切な医療が受けられるまち 取り組みの方向 30.初期救急医療から高度救急医療を含む各医療機関の連携強化により救急医療体制を確保するとともに、応急救護体制の充実を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 救急医療体制・応急救護体制充実事業 基本目標 施策目標 23.その他サービス提供 事業期間 2015(H27)年度
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 協働・共同執行 委託等の相手方 民間企業 2.達成目標 達成目標 市民の安全・安心を推進する。 根拠法令等 決裁、協定書 目 的 突然の心停止からの救命率向上を図る。 活動の概要 突然の心停止からの救命率向上について、AEDの有効性が実証されており、市では従来から本市公共施設に設置し ていた。しかし、夜間や休日はAED設置施設が閉館しているため、平成27年4月から24時間営業の市内コンビニエンス ストアに協力を得て、常時AEDを設置できる環境を整備するもの。なお、コンビニエンスストアからの要望に応じて、 AED講習会を枚方寝屋川消防組合と連携して行うもの。 3.指標推移 指標の名称 設置店舗数 指標の説明 市内24時間コンビニエンスストアにAEDを設置する協力店舗数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 店舗数 目標(予測) 106 106 106 106正職員数 0.35 0.35 0.29 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 2,809 2,756 2,306 正職員人件費(換算額) 2,809 2,756 2,306 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 2,634 3,510 3,461 ■事務事業の総計(千円) 5,443 6,266 5,767 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 5,443 6,266 5,767 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 平成31年3月末現在、枚方市内のコンビニエンスストア84店舗にAEDを設置している。 また、未設置のコンビニエンスストアに協力を依頼し、平成31年4月から新規で7店舗にAEDを設置することで調整す ることができた(実績度予測85.8%)。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 新規開店店舗への設置を中心として設置店舗の増加を目指す。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 79.25% 50%以上80%未満 : やや低い
10208030002 休日・土曜夜間急病診療事業 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000100 健康部健康総務課 施策目標 8.安心して適切な医療が受けられるまち 取り組みの方向 30.初期救急医療から高度救急医療を含む各医療機関の連携強化により救急医療体制を確保するとともに、応急救護体制の充実を図ります。 取り組みの方向 30.初期救急医療から高度救急医療を含む各医療機関の連携強化により救急医療体制を確 保するとともに、応急救護体制の充実を図ります。 実行計画事業名 救急医療体制・応急救護体制充実事業 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 施策目標 8.安心して適切な医療が受けられるまち 16.保健・医療 事業期間 1974(S49)年度
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実行計画事業名 初期救急医療体制再構築事業 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 全部委託 委託等の相手方 その他 2.達成目標 達成目標 休日及び土曜夜間における初期救急医療体制を確保する。 根拠法令等 決裁 目 的 枚方市医師会の協力を得て、休日及び土曜夜間における初期救急医療体制を確保する。 活動の概要 ・診療科目は内科と小児科。 ・診療日時は日曜日、祝日、年末年始の午前10時~12時及び午後1時~5時、土曜日の午後6時~9時。 ・診療業務については、枚方市医師会に全面委託し実施する。 3.指標推移 指標の名称 診療日数 指標の説明 休日及び土曜夜間の診療日数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 日 目標(予測) 123 121 121 126正職員数 0.04 0.13 0.21 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 321 1,024 1,670 正職員人件費(換算額) 321 1,024 1,670 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 26,538 26,463 26,442 ■事務事業の総計(千円) 26,859 27,487 28,112 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 26,859 27,487 28,112 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 地域の初期救急医療の確保を図るため、枚方市医師会に委託し、枚方休日急病診療所で土曜の夜間・休日に診療を実施した。(診療患者5,904人)。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 引き続き、実施していく 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い
10208030003 休日歯科急病診療所補助事業 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000100 健康部健康総務課 施策目標 8.安心して適切な医療が受けられるまち 取り組みの方向 30.初期救急医療から高度救急医療を含む各医療機関の連携強化により救急医療体制を確保するとともに、応急救護体制の充実を図ります。 取り組みの方向 30.初期救急医療から高度救急医療を含む各医療機関の連携強化により救急医療体制を確 保するとともに、応急救護体制の充実を図ります。 実行計画事業名 救急医療体制・応急救護体制充実事業 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 施策目標 8.安心して適切な医療が受けられるまち 7.補助金 事業期間 1987(S62)年度
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実行計画事業名 初期救急医療体制再構築事業 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 その他 委託等の相手方 その他 2.達成目標 達成目標 本市の休日における歯科急病診療の応需 根拠法令等 枚方休日歯科急病診療所運営補助金交付要綱 目 的 本市の休日における歯科急病診療需要に応えるため、歯科医師会が開設している休日歯科急病診療所を補助する。 活動の概要 ・休日歯科急病診療所は、歯科医師会の補助事業として、歯科急病患者の応急的治療を目的に、日曜日・祝日・年末 年始に保健センター内において開設している。 ・診療時間は午前10時~正午までと午後1時30分~午後5時まで。 3.指標推移 指標の名称 診療日数 指標の説明 休日歯科急病診療所の診療日数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 日 目標(予測) 72 72 73 76正職員数 0.02 0.03 0.15 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 161 236 1,193 正職員人件費(換算額) 161 236 1,193 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 11,000 11,000 11,000 ■事務事業の総計(千円) 11,161 11,236 12,193 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 11,161 11,236 12,193 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 休日歯科急病診療所の運営費を補助し、全ての休日において診療を行うことで、789人の歯科急病診療の需要に応えた。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 引き続き、休日歯科急病診療所の運営費を補助し、歯科急病診療の需要に応える。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い
10208030004 救急医療経費等に対する負担金交付事業 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000100 健康部健康総務課 施策目標 8.安心して適切な医療が受けられるまち 取り組みの方向 30.初期救急医療から高度救急医療を含む各医療機関の連携強化により救急医療体制を確保するとともに、応急救護体制の充実を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 救急医療体制・応急救護体制充実事業 基本目標 施策目標 6.負担金交付 事業期間 0
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 その他 委託等の相手方 その他 2.達成目標 達成目標 病院の経営の健全化を促進し、経営基盤を強化する。 根拠法令等 地方公営企業法 目 的 市立ひらかた病院の安定的・継続的な経営に資することができるよう支援を行う。 活動の概要 ・民間病院で採算が取りにくい救急医療や高度・特殊医療などに要する経費について、それらの収入をもって充てるこ とのできない額について、地方公営企業法に基づき、一般会計から繰出しを行う。 3.指標推移 指標の名称 経常収支比率 指標の説明 収益の費用に対する割合(100%以上が黒字を示す) 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100正職員数 0.04 0.03 0.04 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 321 236 318 正職員人件費(換算額) 321 236 318 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 1,121,385 1,003,026 1,115,642 ■事務事業の総計(千円) 1,121,706 1,003,262 1,115,960 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 1,121,706 1,003,262 1,115,960 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 地方公営企業法に基づき、市立ひらかた病院に対して繰出金(救急医療経費等に対する負担金、新病院整備事業に対する負担金、医療機器整備事業に係る企業債償還金等に対する負担金)を支出した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 内容を精査し、適正な繰出しを行う。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 99.70% 80%以上100%未満 : やや高い
10208030005 高度救命救急医療推進協議会負担金交付事業 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000100 健康部健康総務課 施策目標 8.安心して適切な医療が受けられるまち 取り組みの方向 30.初期救急医療から高度救急医療を含む各医療機関の連携強化により救急医療体制を確保するとともに、応急救護体制の充実を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 救急医療体制・応急救護体制充実事業 基本目標 施策目標 6.負担金交付 事業期間 2006(H18)年度
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 協働・共同執行 委託等の相手方 その他 2.達成目標 達成目標 市民の安心・安全を推進する。 根拠法令等 北河内北東部地域高度救命救急医療補助金交付要綱 目 的 北河内北東部の高度救命救急体制を維持することを目的とする。 活動の概要 ・北河内北東部の高度救命救急体制を維持するため、関西医科大学附属病院に対して、枚方市、寝屋川市、交野市 の3市による支援を行う。 3.指標推移 指標の名称 高度救命救急患者受け入れ日数 指標の説明 関西医科大学附属病院が高度救命救急体制を維持した日数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 日 目標(予測) 365 365 365 366正職員数 0.11 0.04 0.23 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 883 315 1,829 正職員人件費(換算額) 883 315 1,829 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 10,600 10,600 10,601 ■事務事業の総計(千円) 11,483 10,915 12,430 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 3,900 3,900 3,901 一般財源 7,583 7,015 8,529 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 関西医科大学附属病院は365日高度救命救急体制を確保し、826人の患者を受け入れた。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 救急医療体制を総合的に維持・確保していく上で、引き続き、支援を行う。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い
10208030007 二次救急医療負担金交付事業 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000100 健康部健康総務課 施策目標 8.安心して適切な医療が受けられるまち 取り組みの方向 30.初期救急医療から高度救急医療を含む各医療機関の連携強化により救急医療体制を確保するとともに、応急救護体制の充実を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 救急医療体制・応急救護体制充実事業 基本目標 施策目標 6.負担金交付 事業期間 2000(H12)年度
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 協働・共同執行 委託等の相手方 その他 2.達成目標 達成目標 北河内二次救急医療体制を確保する。 根拠法令等 北河内二次救急医療協議会規約 目 的 北河内7市の行政で「北河内二次救急医療協議会」を組織し、北河内医療圏域の二次救急医療に関する事務を共同 で行う。 活動の概要 ①病院群輪番制病院運営事業補助 ②小児救急医療支援事業補助 ③北河内小児救急協力医療機関支援事業補助 として、該当する医療機関に対して協議会から補助金を支出する。 3.指標推移 指標の名称 二次救急医療の実施日数 指標の説明 二次救急医療体制を確保した日数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 日 目標(予測) 365 365 365 366正職員数 0.30 0.15 0.31 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 2,408 1,181 2,465 正職員人件費(換算額) 2,408 1,181 2,465 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 27,145 27,153 27,212 ■事務事業の総計(千円) 29,553 28,334 29,677 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 16,801 16,801 16,828 市債 その他 0 0 0 一般財源 12,752 11,533 12,849 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 二次救急医療体制を24時間365日確保した。 患者実績(平成30年度) ①病院群輪番制病院運営事業 107,640人 ②小児救急医療支援事業 2,673人 ③北河内小児救急協力医療機関支援事業 9,663人 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 小児救急を含めた二次救急医療体制を維持できるよう、医療機関への継続的な支援を行う。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い
10208030008 北河内夜間救急センター運営事業 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000100 健康部健康総務課 施策目標 8.安心して適切な医療が受けられるまち 取り組みの方向 30.初期救急医療から高度救急医療を含む各医療機関の連携強化により救急医療体制を確保するとともに、応急救護体制の充実を図ります。 取り組みの方向 30.初期救急医療から高度救急医療を含む各医療機関の連携強化により救急医療体制を確 保するとともに、応急救護体制の充実を図ります。 実行計画事業名 救急医療体制・応急救護体制充実事業 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 施策目標 8.安心して適切な医療が受けられるまち 16.保健・医療 事業期間 1982(S57)年度
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実行計画事業名 初期救急医療体制再構築事業 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 協働・共同執行 委託等の相手方 その他 2.達成目標 達成目標 夜間における初期救急患者に対応する。 根拠法令等 北河内夜間救急センター設置条例 北河内夜間救急センター設置条例施行規則 北河内夜間救急センター協議会規約 目 的 北河内7市の夜間における初期救急体制の整備を促進する。 活動の概要 ・入院の必要がない軽症患者の小児科診療を行うため、北河内夜間救急センターにおいて、一般の診療所等が診療 を行っていない夜間に小児科診療(中学校3年生まで)を実施する。 ・北河内7市で協議会を設置し、北河内夜間救急センター運営費を負担する。 3.指標推移 指標の名称 1日の開設時間数 指標の説明 北河内夜間救急センターの1日あたりの開設時間数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 時間 目標(予測) 9 9 9 9正職員数 1.60 1.38 2.35 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 12,843 10,866 18,685 正職員人件費(換算額) 12,843 10,866 18,685 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 158,830 159,575 150,483 ■事務事業の総計(千円) 171,673 170,441 169,168 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 101,261 97,995 92,693 一般財源 70,412 72,446 76,475 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 関係大学や医師会の協力のもと、夜間の小児救急を365日実施できるよう、北河内7市が連携して北河内夜間救急センターを運営した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 ・北河内7市や医師会など関係機関が連携し、北河内夜間救急センターの適正な運営を行う。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い
10208040001 枚方市病院事業会計に対する補助金交付事業 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000100 健康部健康総務課 施策目標 8.安心して適切な医療が受けられるまち 取り組みの方向 31.市立ひらかた病院は、地域の中核となる公立病院として、地域の医療機関と連携しながら、安全な医療の提供を進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 7.補助金 事業期間 0
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 その他 委託等の相手方 その他 2.達成目標 達成目標 病院の経営の健全化を促進し、経営基盤を強化する。 根拠法令等 地方公営企業法 目 的 市立ひらかた病院の安定的・継続的な経営に資することができるよう支援を行う。 活動の概要 ・市立ひらかた病院の研究研修費や企業償還金、建設改良費などに要する経費について、地方公営企業法に基づ き、一般会計から繰出しを行う。 3.指標推移 指標の名称 経常収支比率 指標の説明 経常収益の経常費用に対する割合(100%以上が経常利益を示す) 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 % 目標(予測) 100 100 100 100正職員数 0.03 0.02 0.01 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 241 157 80 正職員人件費(換算額) 241 157 80 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 732,967 602,998 488,821 ■事務事業の総計(千円) 733,208 603,155 488,901 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 733,208 603,155 488,901 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 地方公営企業法に基づき、市立ひらかた病院に対して繰出金(経営基盤強化対策等に対する補助金)を支出した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 内容を精査し、適正な繰出しを行う。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 99.70% 80%以上100%未満 : やや高い
10208050001 医療通訳士登録派遣事業 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000100 健康部健康総務課 施策目標 8.安心して適切な医療が受けられるまち 取り組みの方向 32.外国人や聴覚障害者など誰もが安心して医療を受けることができる環境整備を進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 医療通訳士登録派遣事業 基本目標 施策目標 16.保健・医療 事業期間 2013(H25)年度
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 一部委託 委託等の相手方 NPO等 2.達成目標 達成目標 対象医療機関からの依頼に基づき、医療通訳士を派遣する。 根拠法令等 決裁 目 的 日本語を話せない外国人住民等が、安心して市内の医療機関を利用できるとともに、コミュニケーションギャップに起 因する医師の負担や診療上のリスクを軽減できるよう医療通訳士を養成し、医療機関への派遣を行う。 活動の概要 日本語を話せない外国人住民等が、安心して市内の医療機関を利用できるとともに、コミュニケーションギャップに起 因する医師の負担や診療上のリスクを軽減できるよう医療通訳士の養成と、医療機関への派遣を行う。 【医療通訳士登録派遣(平成31年3月31日現在)】 派遣開始時期:平成27年6月 対象言語:英語、中国語、韓国・朝鮮語の3カ国語 派遣対象機関:市内53の医療機関及び保健センター 派遣料金:無料 ※平成30年度は、通訳士休職のため韓国・朝鮮語の派遣を休止。 ※「健康医療都市ひらかたコンソーシアム」の連携事業として実施。 3.指標推移 指標の名称 医療通訳士の利用件数 指標の説明 外国人住民等が市内対象医療機関を受診する際の医療通訳士の利用件数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 件 目標(予測) 200 200 300 300正職員数 0.42 0.40 0.67 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 3,371 3,150 5,327 正職員人件費(換算額) 3,371 3,150 5,327 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 3,415 4,451 4,562 ■事務事業の総計(千円) 6,786 7,601 9,889 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 6,786 7,601 9,889 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 ・医療通訳士の医療機関及び保健センターへの派遣を538件(中国語459件、英語79件)実施した。 ・医療通訳士に対するスキルアップ研修(現任研修)を実施した。 ・平成30年度は、通訳士休職のため韓国・朝鮮語の派遣を休止した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 医療通訳士の利用件数が想定以上に伸びている。これ以上利用件数が増えると、病院へ医療通訳士を派遣する際の 調整が困難となる。派遣調整の負担軽減及び事業の効率化を図るため、医療通訳士の個別派遣(現行)と、院内常駐 (新規)との併用に向け、利用の多い病院と調整を行っていく。また、医療通訳士の増員及び対象言語の拡大に引き 続き努めていく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 179.33% 100%以上 : 高い
10211010006 ハンセン病問題解決に係る啓発事業 総合計画体系 基本目標 2.健やかに、生きがいを持って暮らせるまち 測定年度 2018(H30)年度 14000100 健康部健康総務課 施策目標 11.すべての人がお互いの人権を尊重しあうまち 取り組みの方向 43.すべての市民の人権が大切にされる社会の実現に向け、人権問題を正しく理解し、一人ひとりの個性や価値観、多様な文化を認め合えるよう、人権教育・啓発の推進を図ります。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 18.啓発 事業期間 2009(H21)年度
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 ハンセン病についての啓発を行い、本市職員及び市民の人権意識の向上を図る。 根拠法令等 ハンセン病問題の解決の促進に関する法律 目 的 ハンセン病回復者等が地域社会から孤立することなく、良好かつ平穏な生活を営むことができるような社会の構築のた め、本市職員及び市民の人権意識の向上を図る。 活動の概要 ハンセン病回復者等に対する偏見と差別のない社会の実現に向けて、市民等を対象とした講演会及び映画会の開 催、ちらし・リーフレット等の配布により、ハンセン病問題に関する啓発を行う。 3.指標推移 指標の名称 啓発事業の参加者数 指標の説明 ハンセン病問題に関する研修や講演会などの啓発事業に参加した本市職員及び市民の人数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 人 目標(予測) 300 300 300 300正職員数 0.17 0.34 0.28 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.05 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 1,365 2,677 2,324 正職員人件費(換算額) 1,365 2,677 2,226 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.05 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 98 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 194 207 33 ■事務事業の総計(千円) 1,559 2,884 2,357 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 98 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 1,559 2,884 2,357 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 平成30年11月にハンセン病問題をテーマとしたパネル展示、DVD上映および講演会を市民、職員を対象に実施し た。 また、啓発を目的に作成した市民向けリーフレットを講演会の参加者に配布するとともに、関係課の窓口に設置し市民 に配布した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 引き続き、啓発を行い、本市職員及び市民の人権意識の向上を図る。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 60.67% 50%以上80%未満 : やや低い
10629030007 福祉オンブズパーソン事業 総合計画体系 基本目標 6.計画の推進に向けた基盤づくり 測定年度 2018(H30)年度 14000100 健康部健康総務課 施策目標 29.市民との情報の共有化を進めます 取り組みの方向 96.市民からの意見を広く聴取し、取り組みの成果や課題などを市民と共有し、連携・協力を図りながら、まちづくりを進めます。 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 1.附属機関等運営 事業期間 2000(H12)年度
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 相談体制を確保し、市民からの苦情に対応する。 根拠法令等 枚方市福祉保健サービスに係る苦情の処理に関する条例枚方市福祉保健サービスに係る苦情の処理に関する条例施行規則 目 的 福祉サービスに係る市民の苦情を公正かつ中立的な立場で簡易迅速に処理することにより、市民の権利利益を擁護し、もって公正で信頼される市政を運営する。 活動の概要 ・市が提供する福祉保健サービスについて、第三者機関である福祉オンブズパーソンが公平かつ中立な立場で苦情 を調査し、必要な場合は市に対して意見表明を行う。 ・市はその意見などを尊重して苦情に対応する。 3.指標推移 指標の名称 委員数 指標の説明 福祉オンブズパーソンの人数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 人 目標(予測) 2 2 2 2正職員数 0.09 0.21 0.13 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 2.00 2.00 2.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 782 1,834 1,094 正職員人件費(換算額) 722 1,654 1,034 非常勤職員数 2.00 2.00 2.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 60 180 60 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 0 35 0 ■事務事業の総計(千円) 782 1,869 1,094 非常勤職員人件費(実額) 60 180 60 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 782 1,869 1,094 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 相談件数1件広報ひらかたによる制度周知を実施した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 引き続き、制度の周知に努める。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い
10999990030 健康総務課運営事務 総合計画体系 基本目標 9:施策体系外 測定年度 2018(H30)年度 14000100 健康部健康総務課 施策目標 99:施策体系外 取り組みの方向 99:施策体系外 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 24.課運営事務 事業期間
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 根拠法令等 決裁 目 的 大阪府・北河内各市・三師会など関係機関との連絡、調整等を行うことにより、組織としての機能を適正かつ効率的に 発揮する。また、部課の庶務関係事務を処理し、その円滑な執行を行う。 活動の概要 ・庁内外との照会と回答等の運営事務を行う。 ・予算・決算に関する事務、消耗品等の契約・保管、文書の収受・発送に関する事務、職員の休暇・人事・服務に関す る事務等の庶務事務を行う。 ・健康総務課の所管するAED、MCA無線の管理を行う。 3.指標推移 指標の名称 指標の説明 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 単位 目標(予測)正職員数 1.06 1.02 1.21 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.14 0.20 0.01 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 ■人件費総額(千円) 8,779 8,305 9,640 正職員人件費(換算額) 8,509 8,031 9,621 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.14 0.20 0.01 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 270 274 19 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■直接経費(千円) 2,614 1,486 1,343 ■事務事業の総計(千円) 11,393 9,791 10,983 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 270 274 19 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 11,393 9,791 10,983 0 0 0 受益者負担 0 0 0 事務事業の実績 ・庁内外との照会と回答等の運営事務、庶務事務、健康総務課の所管するAED・MCA無線の管理等について適正に執行した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 ・継続して運営事務及び庶務事務を執行していく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度