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計算機工学I

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Academic year: 2021

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佐野日本大学短期大学シラバス2017 単位数 履修上の制限 2単位 選択 特になし。 研究室の場所 電話番号・メールアドレス 講義棟1F 授業中に指示します Course Name 学習の成果(学習成果) 授業のスケジュールと内容 オブジェクト指向プログラミング 計算機の発達史、構造、高速化技術、プログラミング技法等、計算機を体系的に学ぶ。 講義は基礎的なプロセッサの構成理論,各種高速化技法について,演習を交えて習得する。また,プログラミング言語につい ても取り上げる。 氏名 授業の目標 授業の概要 小林大輔 第2回目  計算機の発達史 第3回目  情報の表現、       小テスト ①コンピュータの仕組みが説明できるようにする。 ②ネットワーク構成やプログラミング言語に関する技術動向を把握し、説明できるようにする。 授業の方法 授業の目標①②を達成すると、コンピュータの基本構成と共に処理の高速化や最適化を意図した各種技法を説明できる。 計算機工学Ⅰ Computer Engineering Ⅰ 2年 前期 同時に履修しておくことが望まれる科目 当該科目の理解を促すために受講しておくことが望まれる科目 授業の形態 講義 Cプログラミング及び演習 第1回目  計算機工学入門 第6回目  CPUの構成の処理シーケンス 第4回目  演算回路の構成 第5回目  CPUの構成 開講年次 開講学期 曜日・時限 別途、時間割参照 オフィスアワー 火曜~金曜 9:00~18:00(授業及び 会議の時間を除く) (       ) 授業の性格 担当者に関する情報 科目名

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割合 20% 80% 履修上の留意点・ルール レポート 調査報告書 小テスト テキストの演習問題を用いて小テストを実施する。満点となる条件は授業で説明する。 教科書と参考図書 成績評価の方法と基準 試験 16週目に試験を実施する。 第7回目  計算機処理の高速化技術 第8回目  RISC・CISCの概要と特徴、 小テスト 第9回目  制御部の設計 評価の領域 評価の基準 第11回目  主記憶装置 第12回目  主記憶装置の高速化技法、 小テスト 第15回目  計算機の応用例 第10回目  アドレス方式 第13回目  計算機システムの形態 第14回目  計算機プログラミングの概要 授業参加態度 加点はしないが、受講態度が著しく悪い場合は減点し、場合によっては退室してもらう。 発表内容(態度含む) その他 無断欠席は1回につき5点減点する。理由のない遅刻2回で1回の無断欠席として減点する。 堀桂太郎 「図解 コンピュータアーキテクチャ入門」

参照

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