この度、第 17 回日本臨床プロテオゲノミクス研究会を、2021 年 5 月 29 日 (土)に、オンラインにて開催することとなりました。 2005 年に「日本臨床プロテオーム研究会」として設立されました日本臨床プロ テオゲノミクス研究会は、プロテオミクスを基盤とする疾患の病態解析やバイ オマーカーの探索、さらには新しい分子標的治療の開発を目指した創薬などを 通して、臨床研究と学術研究の発展のため活動してまいりました。2017 年よ り、個別化治療あるいは精密医療実現の加速,あるいはトランスレーショナル リサーチへの更なる貢献のために、プロテオーム及びゲノム解析の融合分野と して発展させるべく,現在の「日本臨床プロテオゲノミクス研究会」へと改称 しております。 今回の日本臨床プロテオゲノミクス研究会では、「プロテオゲノミクスの現 況」および「人工知能の医療応用」をメイン・テーマとして、午前中に特別講 演や基調講演をお願いし、午後はより多くの方々に発表を予定しております。 若い研究者や技術者の育成につながるような内容を包含して、様々な分野の 様々な世代の方々と本研究会の中で議論・討論する場とできればと考えており ます。 皆様のご参加をお待ちしております。何卒よろしくお願い申し上げます。 会長 田中 博(東京医科歯科大学 名誉教授/特任教授)
ご挨拶
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■2019 年3月 10
・2月16日に第230回政策委員会を開催し、幅広い意見を取り入れて、委員会の更なる
継続企業の前提に関する注記に記載されているとおり、会社は、×年4月1日から×年3月 31
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