私立学校関係事務の手引
(平成28年3月改訂)
は
じ
め
に
私立学校は、私人の寄附財産によって設立・運営され、設立者の建学の精
神や独自の校風のもと、自律性、自主性が重んじられていますが、公教育の
一翼を担っている点において、国公立の学校と同様公の性質を持つとされ、
公共性にも十分配慮することにより、その健全な発展が期待されているとこ
ろです。
このため、学校等の設置・廃止や、収容定員の変更、学則変更については、
関係法令に基づいて、申請等の手続きが必要とされています。
学校教育法、私立学校法等による各種の認可申請及び届出の事務について、
私立学校関係者の利用に供するため、「私立学校関係事務の手引」を作成し
ていますが、この度、法令等の改正に対応した修正を行うとともに、様式等
について見直しを行いました。
つきましては、法令等を遵守しながら規定に基づいた適正かつ円滑な事務
処理を進められるよう、本手引を御活用ください。
平成28年3月
青森県総務部総務学事課
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目
次
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Ⅰ
申請等の事務一覧
1 1 主な認可申請・届出事項等の体系 2 (1)認可申請事項 2 (2)届出事項 3 (3)その他 3 2 申請・届出事項及び期限一覧表 4 (1)学校関係 4 (2)学校法人関係 7 3 根拠法令一覧表 8 (1)学校教育法 8 (2)私立学校法等 9 4 認可までの流れ 10 (1)計画書の提出を要するもの 10 (2)計画書の提出を要しないもの 11 5 青森県私立学校審議会への諮問事項 12 (1)学校教育法 12 (2)私立学校法等 12Ⅱ
学校関係の様式編
13 様式1 学校設置計画書 14 様式2 学校設置認可申請書 17 様式3 学校廃止認可申請書 23 様式4 設置者変更認可申請書 24 様式5 高等学校(全日制課程、定時制課程、通信制課程)設置計画書他 25 様式6 高等学校(全日制課程、定時制課程、通信制課程)設置認可申請書他 27 様式7 高等学校(全日制課程、定時制課程、通信制課程)廃止認可申請書他 30 様式8 収容定員に係る学則変更計画書他 31 様式9 収容定員に係る学則変更認可申請書他 34 様式10 専修学校目的変更認可申請書 35 様式11 校長採用届 36 様式12 目的変更届 37 様式13 名称変更届 38 様式14 位置変更届 39 様式15 学則変更届 40 様式16 経費の見積り及び維持方法の変更届 41 様式17 高等学校 専攻科(別科)設置届 42 様式18 高等学校 専攻科(別科)廃止届 42 様式19 分校設置届 43 様式20 分校廃止届 44 様式21 校地変更届 45 様式22 校舎等変更届 46 様式23 専修学校学科設置に係る学則変更届 47 様式24 専修学校学科廃止に係る学則変更届 47 様式25 指導要録引継書 48 様式26 授業停止報告 49 様式27 事故等報告 50 様式28 被害報告 51 被害報告(即報) 52 様式29 学校学生生徒旅客運賃割引証交付願 53 様式30 全課程修了者の通知 54 様式31 証明願(登録免許税) 55 様式32 証明願(学則) 56Ⅲ
学校法人関係の様式編
57 様式33 学校法人寄附行為認可申請書 58 様式34 学校法人寄附行為変更認可申請書 60 様式35 学校法人組織変更認可申請書 62 様式36 学校法人解散認可(認定)申請書 63 様式37 学校法人合併認可申請書 64 様式38 学校法人寄附行為変更の届出 66 様式39 理事長変更の届出 67 様式40 理事長職務代理等開始(終了)届 68 様式40 学校法人設立登記完了届 69 様式41 変更登記完了届 70 様式42 資産総額変更届 71様式44 学校法人解散届 73 様式45 清算人就職届 74 様式46 清算結了届 74 様式47 学校法人寄附行為補充の請求 75 様式48 特別代理人選任申請書 76 様式49 法人の不正発見報告 77 様式50 証明願(特定公益増進法人) 78 様式51 証明願(相続税関係) 79 様式52 管理運営状況報告 80
Ⅳ
作成例編
81 作成例1 寄附行為変更の条項及び事由 82 作成例2 寄附行為新旧比較対照表 83 作成例3 財産目録 84 作成例4 寄付申込書 91 作成例5 債務引継書 92 作成例6 設立決議録 93 作成例7 理事会決議録 95 作成例8 評議員会決議録 98 作成例9 事業計画書 100 作成例10 資金収支予算書 101 作成例11 主な収入内訳 105 作成例12 人件費支出内訳 106 作成例13 学校設置に要する経費及び支出計画を記載した書類 107 作成例14 負債償還計画 108 作成例15 貸借対照表 109 作成例16 変更条文新旧比較対照表 110 作成例17 設立代表者の権限証明書 111 作成例18 就任承諾書(新設法人用) 111 作成例19 就任承諾書(既設法人用) 112 作成例20 新旧対照表(役員変更) 113 作成例21 理事会決議録(役員変更) 114 作成例22 宣誓書(三親等以内の親族) 115 作成例23 宣誓書(監事が理事、評議員、職員を兼ねていないことの宣誓書) 115 作成例24 宣誓書(役員が欠格事由に該当しないこと) 116 作成例25 辞任届 117 作成例26 学校法人設立要綱 118 作成例27 年齢別幼児数調 119 作成例28 特別代理人選任申請(申請の趣旨及び原因) 120Ⅴ
標準例編
121 1 寄附行為及び学則 122 (1)寄附行為標準例 122 (2)学則標準例 128 ア 幼稚園 128 イ 小学校 130 ウ 中学校 134 エ 高等学校 137 オ 専修学校 141 カ 各種学校 144 2 学校諸規程 147 ア 事務組織規程 147 イ 文書取扱規程 149 ウ 文書保存規程 152 エ 公印取扱規程 154 オ 経理規程 156 カ 経理規程施行細則 162 キ 固定資産及び物品管理規程 164Ⅵ
その他
167 (1)学校法人の管理運営の適正確保について 168 (2)私立幼稚園における入園資格について 170 (3)学校法人等の収益事業の範囲を定めた告示 172 (4)登記の種類及び期間等 173 (5)監査事項の留意点について 174 (6)事件等報告について 185【 使 用 上 の 注 意 】
1
この手引きは、知事所轄の私立学校(幼稚園、小学校、中学校、高等学校、専修学校
及び各種学校)を対象に作成しています。
2
構成は、「Ⅰ
申請等の事務一覧」、「Ⅱ
学校関係の様式編」、「Ⅲ
学校法人関係の
様式編」
、「Ⅳ
作成例編」
、「Ⅴ
標準例編」及び「Ⅵ
その他」となっています。
3
「Ⅰ
申請等の事務一覧」は、主な認可申請・届出事項等の体系、申請・届出事項及
び期限一覧表、根拠法令等一覧表、認可までの流れ、青森県私立学校審議会への諮問事
項について、総括的に記載しています。
「Ⅱ 学校関係の様式編」及び「Ⅲ
学校法人関係の様式編」には、それぞれ学校教
育法及び私立学校法等に規定する各種の申請、届出、報告の様式を記載してます。
「Ⅳ 作成例編」は、作成に注意を要する様式を記載しています。
「Ⅴ
標準例編」は、学校法人寄附行為、学則等について、標準例を掲載しています。
「Ⅵ
その他」は、学校運営の適正化等に資する県及び国の通知等を掲載しています。
なお、参考として、「関係審査基準」を別冊としています。
4
申請書等の様式は、原則として日本工業規格A4縦型又はA4横型で作成してくださ
い。
5
事務処理においては、
「留意事項」欄に留意してください。
6
この手引きは、平成28年4月1日から適用しますが、法令等の改正が随時行われる
ことから、内容については適宜確認しながら御利用ください。
7
御不明な点は、下記にお問い合わせください。
青森県総務部総務学事課学事振興グループ
電話017-734-9869
1
主な認可申請・届出事項等の体系
この体系は、学校教育法及び私立学校法等の規定により必要となる比較的頻度の高い主な申請事項、 届出事項を記述したものです。 (1)認可申請事項 (学校教育法関係) 学校の設置・廃止 学校設置計画・・・・様式1(p14) 学校設置認可・・・・様式2(p17) 学校廃止認可・・・・様式3(p23) 設置者変更 設置者変更認可・・様式4(p24) 課程・学科の設置・廃止 →課程<高等学校の全日制・定時制・通信制課程> 課程設置計画・・・・様式5(p25) 課程設置認可・・・・様式6(p28) 課程廃止認可・・・・様式7(p30) →学科<高等学校> 学科設置計画・・・・様式5(p25) 学科設置認可・・・・様式6(p28) 学科廃止認可・・・・様式7(p30) →課程<専修学校の高等・専門・一般課程> 課程設置計画・・・・様式5(p25) 課程設置認可・・・・様式6(p28) 課程廃止認可・・・・様式7(p30) 学則変更(収容定員) 収容定員(増)に係る学則変更計画・・様式8(p31) 収容定員に係る学則変更認可・・・・・・・・様式9(p34) (私立学校法関係) 学校法人の設立 寄附行為認可・・・・・・・・様式33(p58) 寄附行為の変更 寄附行為変更認可・・・・様式34(p60) 学校法人の解散等 解散認可(認定) ・・・・様式36(p63) 合併認可・・・・・・・・・・・・様式37(p64) 組織変更認可・・・・・・・・様式35(p62)(2)届出事項 (学校教育法関係) 校長の採用 校長採用届・・・・・・・・・・様式11(p36) 校地・校舎等の変更 校地変更届・・・・・・・・・・様式21(p45) 校舎等変更届・・・・・・・・様式22(p46) 目的等の変更 目的変更届・・・・・・・・・・様式12(p37) 名称変更届・・・・・・・・・・様式13(p38) 位置変更届・・・・・・・・・・様式14(p39) 学則変更届・・・・・・・・・・様式15(p40) 高等学校の専攻科・別科、 専攻科・別科設置届・・様式17(p42) 分校の設置・廃止 専攻科・別科廃止届・・様式18(p42) 分校設置届・・・・・・・・・・様式19(p43) 分校廃止届・・・・・・・・・・様式20(p44) 経費の見積り及び維持方 経費の見積り及び維持方法の変更届・・様式16(p41) 法の変更 (私立学校法関係) 寄附行為の変更 寄附行為変更届(校名、事務所所在地、公告方法の変更) ・・・・様式38(p66) 役員の変更 役員変更届・・・・・・・・・・様式43(p72) 理事長変更 理事長変更届・・・・・・・・様式39(p67) (登記後の届出) 設立登記完了届・・・・・・様式40(p69) 変更登記完了届・・・・・・様式41(p70) 資産総額変更届・・・・・・様式42(p71) (3)その他 事故等報告・・・・・・・・・・様式27(p50) 事故等発生・管理運営状況報告 管理運営状況報告・・・・様式52(p80) 被害発生 被害報告・・・・・・・・・・・・様式28(p51) (即報(p52)) 旅客運賃割引 学校学生生徒旅客運賃割引証の交付願・・様式29(p53) 証明 登録免許税証明願・・・・・・・・様式31(p55) 特定公益増進法人証明願・・様式50(p78) 特別代理人の選任 特別代理人選任申請・・・・・・様式48(p76)
2
申請・届出事項及び期限一覧表
(1)学校関係
区 申請 学校種毎の期限 分 № 事由 者等 様 式 頁 幼稚園 小学校 中学校 高等学校 専修学校 各種学校 № 認 1 学校の設置計画書の提出 設置者 開設前々 同 左 同 左 同 左 同 左 同 左 様 式 14 可 年度の1 1 申 (下段は、建物建築を要し 月31日 請 ない場合の期限) 開設前年 同 左 同 左 同 左 同 左 同 左 度の5月 31日 2 学校設置の認可(1を提出 〃 開設前年 同 左 同 左 同 左 同 左 同 左 様 式 17 しているもの。) 度の9月 2 30日 3 学校廃止の認可 〃 廃止しよ 同 左 同 左 同 左 同 左 同 左 様 式 23 うとする 3 日の60 日前 4 設置者変更の認可 新・旧 随 時 同 左 同 左 同 左 同 左 同 左 様 式 24 設置者 4 5 全日制課程、定時制課程、 設置者 開設前々 様 式 25 通信制課程設置計画書の提 年度の1 5 出 月31日 (下段は、建物建築を要し 開設前年 ない場合の期限) 度の5月 31日 6 全日制課程、定時制課程、 〃 開設前年 様 式 28 通信制課程設置の認可(5 度の9月 6 を提出しているもの。) 30日 7 全日制課程、定時制課程、 〃 廃止しよ 様 式 30 通信制課程廃止の認可 うとする 7 日の60 日前 8 学科設置計画書の提出 〃 開設前々 様 式 25 年度の1 5 (下段は、建物建築を要し 月31日 ない場合の期限) 開設前年 度の5月 31日 9 学科設置の認可(8を前提 〃 開設前年 様 式 28 とする。) 度の9月 6 30日 10 学科廃止の認可 〃 廃止しよ 様 式 30 うとする 7 日の60 日前 11 収容定員(増)に係る学則 〃 開設前々 同 左 同 左 同 左 開設前々 様 式 31 変更の計画書提出 年度の1 年度の1 8 月31日 月31日 (下段は、建物建築を要し ない場合の期限) 開設前年 同 左 同 左 同 左 開設前年 度の5月 度の5月 31日 31日区 申請 学校種毎の期限 分 № 事由 者等 様 式 頁 幼稚園 小学校 中学校 高等学校 専修学校 各種学校 № 12 収容定員に係る学則変更の 〃 開設前年 同 左 同 左 同 左 開設前年 様 式 34 認可 度の9月 度の9月 9 (収容定員(増)の場合は 30日 30日 11を提出しているもの) 13 広域の通信制の課程に係る 〃 開設前々 様 式 31 学則変更計画書の提出 年度の1 8 月31日 (下段は、建物建築を要し ない場合の期限) 開設前年 度の5月 31日 14 広域の通信制の課程に係る 〃 開設前年 様 式 34 学則変更認可(13を提出し 度の9月 9 ているもの。) 30日 15 高等課程、専門課程、一般 〃 開設前々 様 式 25 課程設置に係る計画書の提 年度の1 5 出 月31日 (下段は、建物建築を要し 開設前年 ない場合の期限) 度の5月 31日 16 高等課程、専門課程、一般 〃 開設前年 様 式 28 課程設置の認可 度の9月 6 30日 17 高等課程、専門課程、一般 〃 廃止しよ 様 式 30 課程廃止の認可 うとする 7 日の60 日前 18 目的の変更の認可 〃 開設前年 様 式 35 度の9月 10 30日 届 19 校長の採用の届出 〃 校長採用 同 左 同 左 同 左 同 左 同 左 様 式 36 出 後、速や 11 かに 20 目的の変更の届出 〃 変更しよ 同 左 同 左 同 左 変更しよ 様 式 37 うとする うとする 12 日の前ま 日の前 でに 21 名称の変更の届出 〃 変更しよ 同 左 同 左 同 左 同 左 同 左 様 式 38 うとする 13 日の前ま でに 22 位置の変更の届出 〃 変更しよ 同 左 同 左 同 左 同 左 同 左 様 式 39 うとする 14 日の前ま でに 23 学則の変更の届出(12、14、 〃 変更しよ 同 左 同 左 同 左 同 左 同 左 様 式 40 31及び32に係る学則変更以 うとする 15 外のもの。) 日の前ま でに 24 経費の見積り及び維持方法 〃 変更しよ 同 左 同 左 同 左 様 式 41 の変更の届出 うとする 16 日の前ま でに
区 申請 学校種毎の期限 分 № 事由 者等 様 式 頁 幼稚園 小学校 中学校 高等学校 専修学校 各種学校 № 届 25 専攻科、別科の設置の届出 〃 設置しよ 様 式 42 出 うとする 17 日の前ま でに 26 専攻科、別科の廃止の届出 〃 廃止しよ 様 式 42 うとする 18 日の前ま でに 27 分校の設置の届出 〃 設置しよ 同 左 同 左 同 左 同 左 同 左 様 式 43 うとする 19 日の前ま でに 28 分校の廃止の届出 〃 廃止しよ 同 左 同 左 同 左 同 左 同 左 様 式 44 うとする 20 日の前ま でに 29 校地の変更の届出(校地の 〃 変更しよ 同 左 同 左 同 左 同 左 同 左 様 式 45 権利の取得・処分、用途の うとする 21 変更、現状の重要な変更の 日の前ま 場合) でに 30 校舎等の変更の届出(校舎 〃 変更しよ 同 左 同 左 同 左 同 左 同 左 様 式 46 等の権利の取得・処分、用 うとする 22 途の変更、改築等による現 日の前ま 状の重要な変更の場合) でに 31 学科の設置に係る学則変更 〃 設置しよ 様 式 47 の届出 うとする 23 日の前ま でに 32 学科の廃止に係る学則変更 〃 廃止しよ 様 式 47 の届出 うとする 24 日の前ま でに そ 33 指導要録の引継(学校廃止 〃 学校を廃 同 左 同 左 同 左 同 左 同 左 様 式 48 の 後の書類の保存) 止しよう 25 他 とすると き 34 授業停止の報告 〃 授業を停 同 左 同 左 同 左 同 左 同 左 様 式 49 止しょう 26 とすると き 35 事故等報告 校長又 事故が発 同 左 同 左 同 左 同 左 同 左 様 式 50 は設置 生してか 27 者 ら速やか に 36 被害報告 校長又 被害が発 同 左 同 左 同 左 同 左 同 左 様 式 51 は設置 生してか 28 52 者 ら直ちに 37 学校学生生徒旅客運賃割引 設置者 随時 同 左 同 左 同 左 同 左 同 左 様 式 53 証の交付願 29 38 全課程修了者の通知 校 長 毎年度終 同 左 様 式 54 了後 30 39 証明願(登録免許税) 設置者 随時 同 左 同 左 同 左 同 左 同 左 様 式 55 31 40 証明願(学則) 〃 随時 同 左 同 左 同 左 同 左 同 左 様 式 56 32
(2)学校法人関係
期限 区 № 事由 申請者等 様 式 頁 分 学校法人 準学校法人 № 認 41 学校法人寄附行為の認可 設立代表者 開 設 前 年 度 の 9 同 左 様 式 58 可 月30日 33 申 請 42 学校(課程、学科)の 設置者 開 設 前 年 度 の 9 同 左 様 式 60 寄附行為の変更 設置を伴うもの 30日 34 認可 43 上記以外のもの 〃 変 更 し よ う と す 同 左 〃 60 る日の30日前 44 学校法人の組織変更の認可 〃 随時 同 左 様 式 62 35 45 学校法人の解散の認可(認定) 〃 解 散 し よ う と す 同 左 様 式 63 る日の30日前 36 46 学校法人の合併の認可 〃 合 併 し よ う と す 同 左 様 式 64 る日の30日前 37 届 47 寄附行為の変更の届出(校名、課程名、 〃 寄 附 行 為 の 変 更 同 左 様 式 66 出 学科名、事務所所在地、公告方法の変更 後 38 に限る。) 48 理事長の変更 〃 変更後 同 左 様 式 67 39 49 理事長の職務代理等の開始(終了) 〃 開始(終了)後 同 左 様 式 68 40 50 設立登記の完了 〃 登記後 同 左 様 式 69 41 51 変更登記の完了 〃 登記後 同 左 様 式 70 42 52 資産総額の変更 〃 登記後 同 左 様 式 71 43 53 役員の変更 〃 役員変更後 同 左 様 式 72 44 54 学校法人の解散(学校法人解散の認可(認 清算人 解散後 同 左 様 式 73 定)、寄附行為に定めた解散事由の発生又 45 は破産による解散) 55 清算人の就職 〃 清算人の就職後 同 左 様 式 74 46 56 清算の結了 〃 清算結了後 同 左 様式 74 47 そ 57 寄附行為の補充 利害関係人 随時 同 左 様式 75 の 48 他 58 特別代理人の選任 設置者 随時 同 左 様式 76 49 59 法人の不正発見の報告 監事 随時 同 左 様式 77 50 60 証明願(特定公益増進法人) 設置者 随時 同 左 様式 78 51 61 証明願(相続税) 〃 随時 同 左 様式 79 52 62 管理運営状況報告 〃 随時 同 左 様式 80 533
根拠法令一覧表
凡例 学・・・・・・学校教育法 私・・・・・・私立学校法 学令・・・・学校教育法施行令 私令・・・・私立学校法施行令 学則・・・・学校教育法施行規則 私則・・・・私立学校法施行規則(1)学校教育法等
申請・ 学校種別毎の根拠法令 事由 届出・ 報告者 幼稚園 小学校 中学校 高等学校 専修学校 各種学校 認可 学校の設置 設置者 学4① 同 左 同 左 同 左 学130① 学134② 学則3 学則187 学則190 学校の廃止 〃 学4① 同 左 同 左 同 左 学130① 学134② 学則15 学則188 学則190 全日制課程、定時制課程、 〃 学4① 通信制課程の設置 学則11 全日制課程、定時制課程、 〃 学4① 通信制課程の廃止 学則15 設置者の変更 新・旧 学4① 同 左 同 左 同 左 学130① 学134② 設置者 学則14 学則189 学則190 学科の設置 設置者 学令23 学則11 学科の廃止 〃 学令23 学則15 広域の通信制の課程に係 〃 学令23 る学則の変更(※1) 学則11 収容定員に係る学則の変 〃 学令23 同 左 同 左 同 左 学令23 更(※2) 学則5③ 学則190 高等課程、専門課程、一 〃 学130① 般課程の設置 学則187 高等課程、専門課程、一 〃 学130① 般課程の廃止 学則188 目的の変更 〃 学130① 学則189 届出 校長の採用 〃 学10 同 左 同 左 同 左 学130① 学134② 学則14 学則189 学則190 目的の変更 〃 学令27の2① 同 左 同 左 同 左 学令27の3 学則5 学則190 名称の変更 〃 学令27の2① 同 左 同 左 同 左 学131 学令27の3 学則5 学則189 学則190 位置の変更 〃 学令27の2① 同 左 同 左 同 左 学131 学令27の3 学則5 学則189 学則190 学則の変更(※1、※2、 〃 学令27の2① 同 左 同 左 同 左 学131 学令27の3 ※3及び※4を除く。) 学則5 学則189 学則190申請・ 学校種別毎の根拠法令 事由 届出・ 報告者 幼稚園 小学校 中学校 高等学校 専修学校 各種学校 届出 経費の見積り及び維持方 〃 学令27の2① 同 左 同 左 同 左 法の変更 学則5 専攻科、別科の設置 〃 学令27の2 ① 学則11 専攻科、別科の廃止 〃 学令27の2 ① 学則15 分校の設置 〃 学令27の2① 同 左 同 左 同 左 学令24の3 学令27の3 学則7 学則189 学則190 分校の廃止 〃 学令27の2① 同 左 同 左 同 左 学令24の3 学令27の3 学則15 学則188 学則190 校地の権利の取得・処分、 〃 学令27の2① 同 左 同 左 同 左 学令24の3 学令27の3 用途の変更、現状の重要 学則6 学則189 学則190 な変更 校舎等の権利の取得・処 〃 学令27の2① 同 左 同 左 同 左 学令24の3 学令27の3 分、用途の変更、改築等 学則6 学則189 学則190 による現状の重要な変更 学科の設置に係る学則の 〃 学131 変更(※3) 学則189 学科の廃止に係る学則の 〃 学131 変更(※4) 学則189
(2)私立学校法等
根拠法令 事由 申請者等 学校法人 準学校法人 認可 学校法人の設置 設立代表者 私30①、私則2⑤ 私64⑤、私則8 寄附行為の変更 設置者 私45①、私則4 私64⑤、私則8 学校法人の解散 設置者 私50②、私則5 私64⑤、私則8 学校法人の合併 設置者 私52②、私則6 私64⑤、私則8 学校法人の組織変更 設置者 私64⑥、私則9 同 左 届出 寄附行為の変更(省令で定めるものに限る。) 設置者 私45②、私則4の3② 私64⑤、私則8 理事長の変更 設置者 私令1① 同 左 登記の完了 設置者 私令1① 同 左 役員の変更 設置者 私令1② 同 左 学校法人の解散 清算人 私50④、私令1① 私64⑤ 清算人の就職 清算人 私50の7 私64⑤ 清算の結了 清算人 私50の14 私64⑤ その他 寄附行為の補充請求 利害関係人 私32① 私64⑤ 法人の不正発見報告 監事 私37④ 私64⑤ 特別代理人の選任請求 利害関係人 私40の5 私64⑤4
認可までの流れ
以下の流れは、青森県私立学校審議会への諮問を要するものについて、標準的な流
れを記載したものである。
(1)計画書の提出を要するもの
計画書提出期限が開設前々年度の1月31日のもの 幼稚園、小学校、中学校、高等学校、専修学校及び各種学校の設置(校舎等の建築を要するもの) 高等学校の全日制等の課程の設置(校舎等の建築を要するもの) 高等学校の学科の設置(校舎等の建築を要するもの) 高等学校の広域の通信制の課程に係る学則変更(校舎等の建築を要するもの) 専修学校の高等課程等の設置(校舎等の建築を要するもの) 幼稚園、小学校、中学校、高等学校及び各種学校の収容定員(増)に係る学則変更(校舎等の建 築を要するもの) 年 開設前々年度 開設前年度 開設年度 度 1月 3月 9月 10月 4/1 審 現 諮 議 協 地 問 会 議 調 答 査 申 県 現 現 審 地 通 審 地 認 査 調 知 査 調 可 査 査 申 1/31迄 9/30迄 請 計 申 者 画 請 書 書 竣工 開学 計画書提出期限が開設前年度の5月31日のもの 幼稚園、小学校、中学校、高等学校、専修学校及び各種学校の設置(校舎等の建築を要しないも の) 高等学校の全日制等の課程の設置(校舎等の建築を要しないもの) 高等学校の学科の設置(校舎等の建築を要しないもの) 高等学校の広域の通信制の課程に係る学則変更(校舎等の建築を要しないもの) 専修学校の高等課程等の設置(校舎等の建築を要しないもの) 幼稚園、小学校、中学校、高等学校及び各種学校の収容定員(増)に係る学則変更(校舎等の建 築を要しないもの) 年 開設前々年度 開設前年度 開設年度 度 5月 6月 9月 10月 4/1 審 現 諮 議 協 地 問 会 議 調 答 査 申 県 現 現 審 地 通 審 地 認 査 調 知 査 調 可 査 査 申 5/31迄 9/30迄 請 計 申 者 画 請 書 書 開学(2)計画書の提出を要しないもの
申請書の提出期限が開設前年度の9月30日のもの 幼稚園、小学校、中学校、高等学校、専修学校及び各種学校の収容定員(減)に係る学則変更 専修学校の目的の変更 学校法人寄附行為認可 年 開設前々年度 開設前年度 開設年度 度 9月 10月 4/1 審 現 諮 議 地 問 会 調 答 査 申 県 現 審 地 認 査 調 可 査 申 9/30迄 請 申 者 請 書 開学 申請書の提出期限が定まっていないもの 幼稚園、小学校、中学校、高等学校、専修学校及び各種学校の設置者の変更 幼稚園、小学校、中学校、高等学校、専修学校及び各種学校の廃止 高等学校の全日制等の課程の廃止 高等学校の学科の廃止 専修学校の高等課程等の廃止 → 申請書が提出され、審査を経た後の直近の審議会に諮問する。5
青森県私立学校審議会への諮問事項
(1)学校教育法等
対象となる私立学校の種類 諮問事項の種別 幼稚園 小学校 中学校 義務教 高等学校 中等教 特別支 専修学校 各種学校 育学校 育学校 援学校 ○学校の設置・廃止 ○設置者の変更 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○閉鎖命令 ○収容定員に係る学則の変更 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○課程(全日制、定時制、通信制)の ○ ○ 設置・廃止 後期課程 ○学科の設置・廃止 ○広域の通信制の課程に係る学則の ○ 変更 ○小学部、中学部、高等部、幼稚部の ○ 設置・廃止 ○課程(高等、専門、一般)の設置 ・廃止 ○ ○目的の変更 (注)小学校、義務教育学校、中等教育学校及び特別支援学校は、平成28年3月現在、本県に設置されていない。(2)私立学校法等
ア
私立学校法に関するもの
・収益事業の種類の定め
(私立学校法第26条②)
・寄附行為の認可
(
〃
第31条②)
・寄附行為の補充
(
〃
第32条②)
・解散事由の認可又は認定(
〃
第50条③)
・措置命令
(
〃
第60条②)
・役員の解任勧告
(
〃
第60条⑩)
・収益事業の停止命令
(
〃
第61条②)
・学校法人の解散命令
(
〃
第62条②)
・組織変更の認可
(
〃
第64条⑦)
イ 私立学校振興助成法に関する事項
・収容定員超過の是正命令(私立学校振興助成法第12条の2①)
・予算の変更勧告
(
〃
第13条①)
・役員の解職勧告
(
〃
第13条①)
ウ その他
・無認可専修学校、各種学校の教育の停止命令(学校教育法第136条③)
・審議会委員の解任(私立学校法第14条)
新たに学校を設置しようとするとき。
様式1 学校設置計画書
第 号 年 月 日 青森県知事 殿 住所 氏名 印 (電話)○○学校(専修学校・各種学校)設置計画書
このたび、○○学校(専修学校、各種学校)を次により設置したいので、関係書類を添えて計画書を提 出します。 番号 事 項 内 容 1 学校の目的 2 名 称 3 位 置 4 開設の時期 5 設 置 者 (※1) 法 人 名 理 事 長 名 事 務 所 所 在 地 6 校(園)長 7 定 員 入学定員 総定員 ○○課程○○科(5歳児) 名( 学級) 名( 学級) ○○科(4歳児) 名( 学級) 名( 学級) ○○科(3歳児) 名( 学級) 名( 学級) 計 名( 学級) 名( 学級) 8 課程・学科 の別、修業 年限及び昼 夜の別 (※2) 課 程 学 科 修業年限 昼夜の別 ○○課程 〇〇科 年 昼間 ○○科 年 昼間 ○○課程 ○○科 年 夜間 ○○科 年 夜間 9 主要教科名 (※3) (別紙のとおり)10 教職員組織 校 ( 園 ) 長 副 校 ( 園 ) 長 教 頭 主 幹 教 諭 指 導 教 諭 教 諭 助 教 諭 講 師 養 護 教 諭 養 護 助 教 諭 司 書 教 諭 栄 養 教 諭 実 習 助 手 事 務 職 員 技 術 職 員 校 医 計 (専任・兼任) 名 (専任・兼任) 名 (専任・兼任) 名 (専任・兼任) 名 (専任・兼任) 名 (専任・兼任) 名 (専任・兼任) 名 (専任・兼任) 名 (専任・兼任) 名 (専任・兼任) 名 (専任・兼任) 名 (専任・兼任) 名 (専任・兼任) 名 (専任・兼任) 名 (専任・兼任) 名 (専任・兼任) 名 (専任・兼任) 名 11 校 地 (※4) 校舎建築面積 ㎡ 所有者住所・氏名 運 動 場 ㎡ そ の 他 ㎡ 総 面 積 ㎡ 12 校 舎 (小学校、中学校、高等学校、専修学校、各種学校の場合) 普通教室( 室) ㎡ 所有者住所・氏名 特別教室( 室) ㎡ 図 書 室 ㎡ 職 員 室 ㎡ 保 健 室 ㎡ 事 務 室 ㎡ 体 育 館 ㎡ そ の 他 ㎡ 総 面 積 ㎡ (幼稚園の場合) 保 育 室( 室) ㎡ 所有者住所・氏名 遊 戯 室 ㎡ 保 健 室 ㎡ 職 員 室 ㎡ 便 所 ㎡ 飲料水設備 ㎡(箇所) 手洗用設備 ㎡(箇所) 足洗用設備 ㎡(箇所) そ の 他 ㎡ 総 面 積 ㎡(箇所) 工 期 着工( 年 月 日)~完成( 年 月 日) 13 校具及び教 具(※5) (種類及び数量等が多い場合は、別紙とする。) 14 資 金 計 画 費 用 左の資金構成 校 地 校 舎 設 備 運 用 資 金 そ の 他 円 円 円 円 円 自 己 資 金 寄 付 金 助 成 金 借 入 金 そ の 他 円 円 円 円 円 計 円 計 円
(添付書類) 1 設置趣意書 2 学校法人設立要綱(学校法人設立の場合)<作成例26> 3 理事会決議録、評議員会決議録<作成例7~8> (※6) 4 発起人による設立決議録<作成例6>及び設立代表者の権限証明書<作成例17> (※7) 5 設置者の履歴書及び身分証明書 6 校長(園長)の履歴書、身分証明書及び5年以上教職員の経験があることを証する書類 7 資金収支予算書等 (1)資金収支予算書<作成例10> (※8) (2)主な収入内訳<作成例11> (3)人件費支出内訳<作成例12> (4)学校設置に要する経費及び支出計画を記載した書類<作成例13> 8 負債償還計画書<作成例14> 9 設置者の資産及び負債状況を記載した書類 (※9) 10 学校の位置図、地積図、利用計画図 (※10) 11 校舎その他の建物の配置図、平面図及び面積計算表 12 校地校舎の権利関係を証する書類 (※11) 13 年齢別幼児数調<作成例27> (※12) 14 その他参考書類 ○作成上の注意 (※1)個人の場合は、氏名及び住所を記載すること。 (※2)小学校、中学校、幼稚園は不要。 (※3)幼稚園は不要。教科毎に年間の授業時数を明らかにすること。 (※4)設置計画段階で校地を購入予定の場合は、その状況について記述すること。 (※5)校具及び教具の種類、数量等を明らかにすること。 (※6)設置者が個人の場合は不要。 (※7)学校法人を新設する場合に添付すること。 (※8)資金収支予算書は、計画書提出年度から修業年限の最終年度までを作成すること。 (※9)計画書提出日直近の資産及び負債状況を証する書類(財産目録、残高証明書等)を添付すること。 (※10)位置図は、地図(縮尺 1 万分の1等)をもとに作成すること。 (※11)登記事項証明書及び国又は地方公共団体の所有を証する書類を添付すること。また、国、地方 公共 団体等から校地等を借用する場合は、契約書の写し等を添付すること。 (※12)幼稚園を新設する場合に添付すること。
留意事項
○新たに学校を設置する場合の負債について 学校法人の施設又は設備の整備に伴う負債は、「学校法人の寄附行為及び寄附行為変更の認 可審査基準」(平成16年4月1日施行)の規定により、特別の事情があり、償還計画が適 正かつ 確実と認められるものに限り、総資産額に対する総負債額の割合が25%以下(専 修学校・各種学校を個人で設置する場合は40%以下)でなければなりません。 また負債は、原則として、日本私立学校振興・共済事業団又は銀行等負債に係る融資が確実 に受けられると認められる金融機関からの借入金によるものでなければなりません。 ○寄附金の収納について 施設及び設備に要する経費の財源については、寄附金を充てるものとし、かつ寄附行為認可 申請時までに収納されていなければなりません。また、開設年度の運用財産として年間経常 的経費のおおむね2分の1以上に相当する額は、寄附金として収納していなければなりませ ん。 ○校地及び校舎等について 校地及び校舎等の基本財産は、原則として負担付き又は借用でないものでなければなりませ ん。ただし、学校法人が所有することが困難であり、かつ、教育上及び安全上支障がないと 認められるときで、次のいずれかに掲げる場合にあっては、借用することができます。 (1) 国又は地方公共団体から校地又は校舎を借用する場合で、所有権を移転することが困 難であるとき。 (2) 国又は地方公共団体以外のものから校地(校舎の建築に必要な部分を除く。)を借用す る場合で、借用面積が校地面積の4分の1以内であるとき。新たに学校を設置しようとするとき。(県に設置計画書を提出していること。)
様式2 学校設置認可申請書
第 号 年 月 日 青森県知事 殿 (※1) 所在地 学校法人 設立代表者 (理事長) 印○○学校(専修学校、各種学校)設置認可申請書
このたび、○○学校(専修学校、各種学校)を設置したいので、学校教育法第4条第1項(第130条 第1項(※2)、第134条第2項において準用する同法第4条第1項(※2))の規定により、関係書 類を添えて申請します。 1 設置趣意書 2 設置要項 (1)目的(※3) (2)名称 (3)位置 (4)経費の見積り及び維持方法(※4) (5)開設の時期 年 月 日(予定) (6)学則(園則) 3 施設の概要 (1)校地(園地) 区 分 面 積 所在地及び所有者 校舎建築面積(※5) ㎡ 運 動 場(※6) ㎡ そ の 他 ㎡ 計 (添付書類:権利関係を証する書類)(※7)(2)校舎 (小学校、中学校、高等学校、専修学校、各種学校の場合) 構造 室 名 室数 面積 所在地及び所有者 ○○造 ○○葺 ○階建 普通教室 ㎡ 特別教室 ㎡ 図書室 ㎡ 職員室 ㎡ 保健室 ㎡ 事務室 ㎡ 体育館 ㎡ その他 ㎡ 計 ㎡ (添付書類:権利関係を証する書類)(※7) (幼稚園の場合) 構造 室 名 室数 面積 所在地及び所有者 ○○造 ○○葺 ○階建 保育室 ㎡ 遊戯室 ㎡ 保健室 ㎡ 職員室 ㎡ 便 所 ㎡ 飲料水設備 ㎡ (箇所数) 手洗用設備 ㎡ (箇所数) 足洗用設備 ㎡ (箇所数) その他 ㎡ 計 ㎡ (箇所数) (添付書類:権利関係を証する書類)(※7) (3)その他の施設 構造 名称 面積 所在地及び所有者 寄宿舎 ㎡ ○○施設 ㎡ その他 ㎡ 計 (添付書類:権利関係を証する書類)(※7) (4)飲料水の状況(※8)
4 学級編成表 学年別 (※9) (課程・学科毎) 第1年度 第2年度 第3年度 学級数 定員 学級数 定員 学級数 定員 ○○ 学科 第1学年(3歳児) 第2学年(4歳児) 第3学年(5歳児) 5 校具及び教具の明細表(※10) 品 名 数 量 価 格 備 考 6 教職員編成表(※11) 職 名 第1年度 第2年度 第3年度 専任 兼任 専任 兼任 専任 兼任 校 長 ( 園 長 ) 名 名 名 名 名 名 副 校 長 ( 副 園 長 ) 名 名 名 名 名 名 教 頭 名 名 名 名 名 名 主 幹 教 諭 名 名 名 名 名 名 指 導 教 諭 名 名 名 名 名 名 教 諭 名 名 名 名 名 名 助 教 諭 名 名 名 名 名 名 講 師 名 名 名 名 名 名 養 護 教 諭 名 名 名 名 名 名 養 護 助 教 諭 名 名 名 名 名 名 司 書 教 諭 名 名 名 名 名 名 栄 養 教 諭 名 名 名 名 名 名 実 習 助 手 名 名 名 名 名 名 事 務 職 員 名 名 名 名 名 名 技 術 職 員 名 名 名 名 名 名 校 医 名 名 名 名 名 名 計 名 名 名 名 名 名 7 教職員名簿 職名 氏名 専兼別 住所 生年 月日 担当 科目 最終 学歴 免許状の種類 (※13) (添付書類:履歴書、免許状写し及び就任承諾書(※12)
(就任承諾書 記載例) 年 月 日 ○○学校設置者 殿 住所 氏名 就任承諾書 ○○学校(専修学校、各種学校)設置の上は、○○として就任する ことを承諾します。 8 校長採用届(様式11) 9 資金収支予算書等 (1)資金収支予算書<作成例10> (※14) (2)主な収入内訳<作成例11> (3)人件費支出内訳<作成例12> (4)学校設置に要する経費及び支出計画を記載した書類<作成例13> 10 負債償還計画書<作成例14> 11 添付書類 (1)財産目録<作成例3>(※15) (2)寄附行為 (3)法人の登記事項証明書 (4)理事会決議録、評議員会決議録<作成例7~8> (5)理事長(代表者)の履歴書及び身分証明書 (※16) (6)学校の位置図、地積図、利用計画図 (※17) (7)校舎その他の建物の配置図、平面図及び面積計算表 (8)建築確認通知書(写し)、検査済証(写し) (※18) (9)照明図(夜間の授業の場合のみ) 12 その他参考書類 ○作成上の注意 (※1)個人の場合は、氏名及び住所を記載すること。 (※2)( )は、専修学校及び各種学校を設置する場合の記述である。 専修学校の場合 → 学校教育法第130条第1項 各種学校の場合 → 学校教育法第134条第2項で準用する同法第4条第1項 (※3)学則に記載されている目的と一致していること。 (※4)授業料(保育料)、入学金その他の費用をもって学校を維持経営するなど具体的に記載すること。 (※5)校舎(園舎)の建築面積は、1階の延床面積とすること。 (※6)実用面積(実際に運動場として利用できる面積)を記載すること。 (※7)登記事項証明書、国又は地方公共団体の所有を証する書類、取得の場合は売買契約書の写し、借 用の 場合は貸借契約書の写しを添付すること。 (※8)上下水道以外は、飲料に適する旨の証明書(公的機関の水質検査書)を添付すること。 (※9)高等学校及び専修学校は、課程毎、学科毎に記載すること。 各種学校は、課程毎に記載すること。 幼稚園は、各学級毎に記載すること。 (※10)備考欄には、所有形態(自己所有、借用)、購入予定等の状況を記載すること。購入予定の場 合は、売買契約書等の写しを、借用の場合は貸借契約書等の写しを添付すること。
(※11)学校毎に必要となる教員の種類は、下表のとおりである。 幼稚園 小学校 中学校 高等学校 専修学校 各種学校 校 長 ( 園 長 ) ○ ○ ○ ○ ○ ○ 副校長(副園長) △注1 △注1 △注1 △注1 - - 教 頭 ○注1 ○注1 ○注1 ○注1 - - 主 幹 教 諭 △ △注4 △注4 △ - - 指 導 教 諭 △ △ △ △ - - 教 諭 ○注2 ○注2 ○注2 ○注2 ○注3 ○注3 助 教 諭 △注2 △注2 △注2 △注2 - - 講 師 △注2 △注2 △注2 △注2 - - 養 護 教 諭 △ ○注4 ○注5 ○注4 ○注5 △ - - 養 護 助 教 諭 △ △注5 △注5 △ - - 司 書 教 諭 - ○注6 ○注6 ○注6 - - 栄 養 教 諭 △ △ △ △ - - 実 習 助 手 - - - △ - - 事 務 職 員 △ ○注7 ○注7 ○ - - 技 術 職 員 - - - △ - - 校 医 ○ ○ ○ ○ ○ - ・「○」は必置のもの、「△は」任意のもの、「-」は規定がないものを示す。 ・注1は、特別の事情があるときは、教頭に代えて、副校長(副園長)を置くことができる。 ・注2は、特別の事情があるときは、教諭に代えて、助教諭又は講師を置くことができる。 ・注3は、相当数の教員を置かなければならない。 ・注4は、養護をつかさどる主幹教諭を置くときは、養護教諭を置かないことができる。 ・注5は、特別の事情があるときは、養護教諭に代えて、養護助教諭を置くことができる。 ・注6は、12学級以上は必置である。 ・注7は、特別の事情があるときは、置かないことができる。 (※12)履歴書、免許状の写し及び就任承諾書は、理事長又は設立代表者による原本証明を行うこと。 (※13)専修学校については、学校教育法(昭和22年法律第26号)第125条第2項(高等課程)、 第3項(専門課程)及び第4項(一般課程)に該当する項番号を(○○項該当)と明記すること。 (※14)資金収支予算書は、申請年度から修業年限の最終年度までとすること。 (※15)個人の場合は、11の(2)~(4)は不要。 (※16)個人の場合は、設置者の履歴書及び身分証明書。 (※17)登記簿上の面積が、実測面積と異なる場合は、実測図を添付すること。 (※18)校舎を建築する場合は添付すること。
留意事項
○学校法人寄附行為認可申請書の提出について 学校設置に際して、新たに学校法人を設立する場合は、この申請書の他に、学校法人寄附行 為認可申請書の提出が必要となります。 ○学校法人寄附行為変更認可申請書の提出について 学校法人が新たに学校を設置する場合は、この申請書の他に、学校法人寄附行為変更認可申 請書の提出が必要となります。 ○新たに学校を設置する場合の負債について ○寄付金の収納について (様式1)の留意事項による。 ○校地及び校舎等について学校を廃止しようとするとき。
様式3 学校廃止認可申請書
第 号 年 月 日 青森県知事 殿 (※1) 所在地 学校法人 理事長 印○○学校(専修学校、各種学校)廃止認可申請書
このたび、○○学校(専修学校、各種学校)を廃止したいので、学校教育法第4条第1項(第130条 第1項(※2)、第134条第2項(※2)において準用する同法第4条第1項)の規定により、関係書 類を添えて申請します。 1 廃止の理由 2 廃止の時期(※3) 3 生徒(児童・幼児)の処置方法 4 理事会決議録、評議員会決議録 (※4) 5 指導要録等の引継方法 (※5) 6 その他参考事項 (1)教職員の処置方法 (2)資産の処理方法 ○作成上の注意 (※1)個人の場合は、氏名及び住所を記載すること。 (※2)( )は、専修学校及び各種学校を設置する場合の記述である。 専修学校の場合 → 学校教育法第130条第1項 各種学校の場合 → 学校教育法第134条第2項で準用する同法第4条第1項 (※3)廃止の時期は、幼保連携型認定こども園への移行等廃止時期を特定する必要がある場合を除き、 「青森県知事認可の日」とすること。 (※4)個人の場合は不要。 (※5)専修学校及び各種学校の場合、指導要録の作成義務はないが、入学、卒業等の学籍に関する 記録等重要な書類の引継ぎ方法について記載すること。留意事項
○生徒(児童・幼児)の処置方法について 学校を廃止する場合は、在籍する生徒(児童・幼児)の教育の機会を確保する観点から、生 徒(児童・幼児)が全て卒業(卒園)した上で行うなどの適切な対応が必要となります。 ○学校法人の解散について 学校の廃止に伴って学校法人を解散する場合は、この申請とは別に、学校法人解散認可申請 書の提出が必要となります。(複数の学校のうち1校のみを廃止した場合などは、学校法人 寄附行為変更認可申請書の提出が必要となります。)学校の設置者を変更しようとするとき。
例 個人立 → 他の個人立、学校法人立
宗教法人立 → 学校法人立
学校法人立 → 他の学校法人立
様式4 設置者変更認可申請書
第 号 年 月 日 青森県知事 殿 (※1) 旧設置者 所 在 地 学校法人 理 事 長 印 新設置者 所 在 地 学校法人 理 事 長 印○○学校(専修学校、各種学校)設置者変更認可申請書
このたび、○○学校(専修学校、各種学校)の設置者を変更したいので、学校教育法第4条第1項(第 130条第1項(※2)、第134条第2項(※2)において準用する同法第4条第1項)の規定により、 関係書類を添えて申請します。 1 設置者変更の理由 2 設置者変更要項(変更前と変更後を比較対照のこと) (1)学校の目的 (2)学校の名称 (3)学校の位置 (4)新学則 (5)経費の見積り及び維持方法 (※3) (6)変更の時期 年 月 日 3 理事会決議録、評議員会決議録 (※4) 4 寄附行為 (※4) 5 財産目録 (※4) 6 新設置者(法人の場合は代表者)の履歴書及び身分証明書 7 新役員名簿 (※4) 8 校地、校舎の権利関係を証する書類 9 その他参考書類 (※5) (1)施設の概要 (2)新教職員名簿 ○作成上の注意 (※1)個人の場合は、氏名及び住所を記載すること。 (※2)( )は、専修学校及び各種学校を設置する場合の記述である。 専修学校の場合 → 学校教育法第130条第1項 各種学校の場合 → 学校教育法第134条第2項で準用する同法第4条第1項 (※3)授業料(保育料)、入学金その他の費用をもって学校を維持経営するなど具体的に記載する こと。 (※4)新旧設置者双方のものが必要。旧設置者が個人の場合は、旧設置者分の3及び4は不要。また、 新設置者が個人の場合は、新設置者分の3及び7は不要。4については、所得証明等資産の状況が 分かる書類を添付すること。 (※5)学校設置認可申請書(様式2)の記載要領によること。・高等学校に新たに課程(全日制課程、定時制課程、通信制課程)、学科を設置
しようとするとき。
・専修学校に新たに課程(高等課程、専門課程、一般課程)を設置しようとする
とき。
様式5 高等学校(全日制課程、定時制課程、通信制課程)設置計画書、
高等学校学科設置計画書
専修学校(高等課程、専門課程、一般課程)設置計画書
第 号 年 月 日 青森県知事 殿 (※1) 所在地 学校法人 理事長 印 ○○高等学校○○課程(○○学科)設置計画書 (○○専修学校○○課程設置計画書) このたび、 ○○高等学校に○○課程(○○学科) を設置したいので、関係書類を添えて計画 ○○専修学校に○○課程 書を提出します。 番号 事 項 内 容 1 目 的 2 名 称 3 位 置 4 開設の時期 5 設 置 者 (※1) 法 人 名 理 事 長 名 事 務 所 所 在 地 6 校 長 7 生 徒 定 員 現在 増減 変更後 ○○科 名( 学級) 名( 学級) 名( 学級) ○○科 名( 学級) 名( 学級) 名( 学級) ○○科 名( 学級) 名( 学級) 名( 学級) 計 名( 学級) 名( 学級) 名( 学級) 8 課程・学科 の別、修業 年限及び昼 夜の別 課 程 学 科 修業年限 昼夜の別 ○○課程 〇〇科 年 昼間 ○○科 年 昼間 ○○科 年 夜間 9 主要教科名 (※2) (別紙のとおり)10 教職員組織 現在 増減 変更後 校 長(専任・兼任) 名 名 名 副 校 長(専任・兼任) 名 名 名 教 頭(専任・兼任) 名 名 名 主 幹 教 諭(専任・兼任) 名 名 名 指 導 教 諭(専任・兼任) 名 名 名 教 諭(専任・兼任) 名 名 名 助 教 諭(専任・兼任) 名 名 名 講 師(専任・兼任) 名 名 名 養 護 教 諭(専任・兼任) 名 名 名 養護助教諭(専任・兼任) 名 名 名 司 書 教 諭(専任・兼任) 名 名 名 栄 養 教 諭(専任・兼任) 名 名 名 実 習 助 手(専任・兼任) 名 名 名 事 務 職 員(専任・兼任) 名 名 名 技 術 職 員(専任・兼任) 名 名 名 校 医(専任・兼任) 名 名 名 計 (専任・兼任) 名 名 名 11 校 地 (※3) 現在 増減 変更後 校舎建築面積 ㎡ ㎡ ㎡ 運 動 場 ㎡ ㎡ ㎡ そ の 他 ㎡ ㎡ ㎡ 総 面 積 ㎡ ㎡ ㎡ 所有者 住所 氏名 12 校 舎 現在 増減 変更後 普通教室( 室) ㎡ ㎡ ㎡ 特別教室( 室) ㎡ ㎡ ㎡ 図 書 室 ㎡ ㎡ ㎡ 職 員 室 ㎡ ㎡ ㎡ 保 健 室 ㎡ ㎡ ㎡ 事 務 室 ㎡ ㎡ ㎡ 体 育 館 ㎡ ㎡ ㎡ そ の 他 ㎡ ㎡ ㎡ 総 面 積 ㎡ ㎡ ㎡ 所有者 住所 氏名 13 校具及び教 具(※4) (種類及び数量等が多い場合は、別紙とする。) 14 資 金 計 画 費 用 左の資金構成 校 地 校 舎 設 備 運 用 資 金 そ の 他 円 円 円 円 円 自 己 資 金 寄 付 金 助 成 金 借 入 金 そ の 他 円 円 円 円 円 計 円 計 円
(添付書類) 1 設置趣意書 2 理事会決議録、評議員会決議録 (※5) 3 新学則 4 資金収支予算書等 (1)資金収支予算書<作成例10> (※6) (2)主な収入内訳<作成例11> (3)人件費支出内訳<作成例12> (4)学校設置に要する経費及び支出計画を記載した書類<作成例13> 5 負債償還計画書<作成例14> 6 設置者の資産及び負債状況を記載した書類 (※7) 7 学校の位置図、地積図、利用計画図 (※8) 8 校舎その他の建物の配置図、平面図及び面積計算表 9 校地校舎の権利関係を証する書類 (※9) 10 その他参考書類 ○作成上の注意 (※1)個人の場合は、氏名及び住所を記載すること。 (※2)教科毎に年間の授業時数等を明らかにすること。 (※3)設置計画段階で校地を購入予定の場合は、その状況について記述すること。 (※4)校具及び教具の種類、数量等を明らかにすること。 (※5)設置者が個人の場合は不要。 (※6)資金収支予算書は、計画書提出年度から修業年限の最終年度までを作成すること。 (※7)計画書提出日直近の資産及び負債状況を証する書類(財産目録、残高証明書等)を添付すること。 (※8)位置図は、地図(縮尺1万分の1等)をもとに作成すること。 (※9)登記事項証明書及び国又は地方公共団体の所有を証する書類を添付すること。また、国、地方公 共団 体等から校地等を借用する場合は、契約書の写し等を添付すること。
留意事項
○新たに課程(学科)を設置する場合の負債について 学校法人の施設又は設備の整備に伴う負債は、「学校法人の寄附行為及び寄附行為変更の認 可審査基準」(平成16年4月1日施行)の規定により、特別の事情があり、償還計画が適 正かつ確実と認められるものに限り、総資産額に対する総負債額の割合が25%以下(専修 学校・各種学校を個人で設置する場合は40%以下)でなければなりません。 また負債は、原則として、日本私立学校振興・共済事業団又は銀行等負債に係る融資が確実 に受けられると認められる金融機関からの借入金によるものでなければなりません。 ○寄付金の収納について (様式1)の留意事項による。 ○校地及び校舎等について ○収容定員に係る学則変更計画書について 高等学校の課程(学科)設置に伴い、収容定員が変更となる場合は、この計画書の他に、 収容定員変更に係る学則変更計画書の提出が必要となります。・高等学校に新たに課程(全日制課程、定時制課程、通信制課程)、学科を設置
しようとするとき。
・専修学校に新たに課程(高等課程、専門課程、一般課程)を設置しようとする
とき。
(いずれの場合も県に設置計画書を提出していること。)
様式6 高等学校(全日制課程、定時制課程、通信制課程)設置認可申請書、
高等学校学科設置認可申請書
専修学校(高等課程、専門課程、一般課程)設置認可申請書)
第 号 年 月 日 青森県知事 殿 (※1) 所在地 学校法人 理事長 印○○高等学校○○課程(○○学科) 設置認可申請書
○○専修学校○○課程
このたび、 ○○高等学校○○課程を設置したいので、学校教育法第4条第1項の規定により、 ○○高等学校○○学科を設置したいので、学校教育法施行令第23条の規定により、 ○○専修学校○○課程を設置したいので、学校教育法第130条第1項の規定により、 関係書類を添えて申請します。 1 設置趣意書 2 設置要項 (1)目的 (2)課程(学科)の名称 (3)位置 (4)経費の見積り及び維持方法 (5)○○課程(○○学科)開設の時期 年 月 日(予定) (6)新学則 3 施設の概要(権利関係を証する書類を添付すること。) 4 学級編成表 5 校具及び教具の明細表(売買契約書、貸借契約書等の写しを添付すること。) 6 教職員編成表 7 教職員名簿(新たに採用する教職員の履歴書、免許状写し及び就任承諾書を添付すること。) 8 資金収支予算書等 (1)資金収支予算書<作成例10> (2)主な収入内訳<作成例11> (3)人件費支出内訳<作成例12> (4)学校設置に要する経費及び支出計画を記載した書類<作成例13> 9 負債償還計画書<作成例14> 10 添付書類 (1)財産目録<作成例3> (2)寄附行為(3)法人の登記事項証明書 (4)理事会決議録、評議員会決議録 (5)学校の位置図、地積図、利用計画図 (6)校舎その他の建物の配置図、平面図及び面積計算表 (7)建築確認通知書(写し)、検査済証(写し) (8)照明図(夜間の授業の場合のみ) ○作成上の注意 上記の2~10は、学校設置認可申請書(様式2)に準じて作成すること。 (※1)個人の場合は、氏名及び住所を記載すること。