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地域密着型サービス運営推進会議の記録

会議名称 :第 27 回(通算回数)【平成 23 年度 第 4 回 】運営推進会議 ■定例 □臨時 □その他( ) 事業者名 : 株式会社 フィールド 事業所名 : グループホーム こころあい サービス種類 : 認知症対応型共同生活介護 会議開催日時 :平成 23 年 11 月 17 日(木) 14 時 00 分∼15 時 10 分 会議開催場所 : 島泉集会所 ≪運営推進会議出席者≫ 構 成 区 分 職 種 等 地域住民の代表 福祉委員 様 高生クラブ会長 様 介護相談員 様 地域包括支援センター 様 家族様 欠席 ≪事業者出席者≫ 管理者 主任 副主任

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目 次 報告内容 1.ホームの報告(A棟 B棟 近況報告) 各主任より 2.待機待ち情報報告 管理者より 3.ホームからのお知らせ(家族介護教室等) 管理者より 4.参加者の方よりのご意見拝聴 【次第】 1 開会 挨拶 運営推進会議構成員紹介 2 報告内容 (1∼3) 3 会議構成員より質問、要望、助言等 (4) 4 次回の会議について 閉会 ≪次回の会議≫ ○ 次回開催月

1 月開催予定(みやびネットワーク同日開催予定) 【 配 布 資 料 】 1. 表 紙 (目次・次第) 1・はじめに 管理者: 本日はお忙しい中、お集まり頂きありがとうございます。 時間も過ぎていますので、運営推進会議を始めさせて頂きます。

2・報告内容 1について 各主任より

主任: A棟の近況報告をさせて頂きます。 10 月 4 日より、発熱・風邪気味の症状の方が数名みられ、症状が悪化しないよう、日々の 室温調整・換気・加湿を意識し、体調変化の早期対応と他入居者様へまん延しないよう気を つけていました。現在は、落ち着かれお変わりなく過ごされています。

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・□□様(92 歳女性) 11 月 3 日午前 8 時 20 分頃、フロアの自席にて立ち上がり上着を着ようとされた時に、 ふらつきが見られそのまま後ろへ転倒される事故がありました。左手首上腕部を加湿器に ぶつけられ、少し腫れがみられたので湿布を塗布させて頂きました。 すぐに主治医に報告すると、ホームに往診に来て下さり「このくらいであれば大丈夫、様 子観察して下さい」との指示がありました。その後は、お変わりなく過ごされています。 今後もこのような事故が起こりうる可能性が高い為、今後の対策としてイスの背もたれに 上着を掛けたままにしないよう、ご本人様に着て頂くか居室へしまうよう徹底しました。 【行事について】 ・10 月 2 日に小学校の運動会を見学に行きました。 その日は体調不良の方が1名おられ全員で行く事は出来なかったのですが、順番にホーム と小学校を往復して出掛けました。綱引きや、組立て体操を見て「がんばっとるなぁ」「皆、 かわいくて元気や」等とても喜んでおられました。居室の窓から見ている方もおられ、あ っという間の一日でした。 ・10 月 20 日には誕生日会を行いました。 入居者様と一緒にケーキ作りを行い、重度の方もスタッフと一緒にスプーンを持って参加 することができ、皆で作れた事がよかったです。 ・10 月 28 日、秋の遠足で大仙公園へ行きました。 当日は、天気も良く日本庭園の中をゆっくりと見る事ができました。入居者様も「気持ち いいな」「よう歩いたわ」「きれいやね」「うれしい」等と口々におっしゃり満喫されてい ました。 当初の予定では、別の場所(ハーベストの丘)を予定していましたが実際にコースを下見 し確認すると、つり橋を渡るのが難しい事と駐車場から入り口までの距離が長すぎる事等 困難かなという事で行き先を変更する事となりました。 長時間の外出となると、9名中、車イスの方が8名(その内の1名の方は、歩ける所まで 歩いて頂きました)おられる為、当日2台の車では車イスを4台しか積みこめず、前日に 4台を大仙公園へ持っていき預かって頂きました。 こころあいでは、車イスの方の人数も増えてきており9名全員での外出が厳しくなってき ています。遠足の場所についても、車イスが借りられる場所、事前に持ちこんで預かって 貰えるかを優先に行き先を考えないといけなくなってきています。 今後の外出(遠足・初詣など)については、A・B棟合同で数班(少人数)に分けて企画 する予定です。

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介護相談員: 職員は何人ですか? 管理者: 職員は7名(管理者、CM、看護師、職員3名、ボランティア職員1名)で、それでも最後 には全員が車イスとなり職員の同行に要する人数も厳しくなってきています。 数班に分けるとなると、ホームに残る職員と同行職員の配置が必要ですので、人員配置とい った面でも厳しくなるので、その点についてもどのようにしていくのかを早急に考えなくて はなりません。 副主任: B 棟の近況報告をさせて頂きます。 ・□□様(78 歳女性) 11/1 の0時10分頃居室にてトイレに行こうと常夜灯がついていなかったので足元 が見えず転倒され右肩を打たれました。直ぐにバイタルを測り主治医に連絡し腫れてい れば湿布で対応し様子を見て下さいとの指示がありました。 その日は往診日でしたので、診察して頂くと御本人様は「何も痛くないよ」とおっしゃ っており、主治医より痛みがあれば湿布で様子を見て下さいとの事でした。 その後は、就寝の際にお声掛けし豆球をつけ、その後の居室確認時にも豆球が点灯して いる確認し、居室内が真っ暗にならないように対応しています。 ・□□様(104 歳男性) 10/21 の朝9時頃、唇が白く肩のびくつきがみられました。バイタルを計測すると酸 素濃度は97、体温も平熱でした。測ってすぐに唇の色も戻りましたが、念のため居室 で横になって休んで頂きました。 その日の昼食も夕食もほぼ完食され、主治医からも様子を見て下さいとの事でした。 しかし最高齢という事もあり、往診時には些細なことでも全て主治医に報告することと カンファで決定しました。今後も細かい変化を見落とさず対応していきたいと思います。 ・□□様(95 歳女性) 今月もお変わりなく元気に過ごされておられ、状態も安定してきているので主治医より 看取り期から脱した、ということで様子観察をしています。 【行事について】 ・10 月 2 日に小学校の運動会を見学に行きました。日頃、フロアから見える運動場での練 習の様子を見ていたので当日も楽しみにされていました。午前と午後に分かれて、お声掛 けし「行きたい」と希望される方と見学にいったのですが、皆様綱引きや徒競走に「がん ばれ」と応援されており、一年生のダンスには「かわいい」とおっしゃられ手を叩かれる

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など楽しんでおられました。 ・10 月 8 日、□□様(95 歳女性)の誕生日会では、ご本人様の「鮎が食べたい」との思い を伺い家族様にも伝えさせていただきました。18 日、家族様が鮎を持って来て下さりご 本にさまと一緒に召し上がられご本人様も満足されたようです。家族様からも、「誕生日 会をして頂き、ありがとうございました。これからも宜しくお願いします。」とのお言葉 を頂き、スタッフ一同もうれしい思いで一杯でした。 ・10 月 30 日の遠足では、富田林のすばるホールへプラネタリウムを見に行きました。 当日、雨の場合でも屋内で見られるようにと、入居者様の要望で決まりました。 星が降ってくる映像に入居者様は「もう少しで星が取れそうやったのに」と手を伸ばして 取ろうとされ楽しんでおられました。また、「きれいやったわ。来て良かった」と喜んで 頂けたので良かったです。昼食後はホール内で盆踊りをされておられ見学させて頂いたの ですが、入居者様のお一人が輪の中の外側をスタッフが車椅子を押しながら参加しました。 御本人様は「楽しかった。田舎を思い出すわ」と楽しそうに踊っておられました。 ・11 月 13 日に◇◇様(104 歳男性)の誕生日会を行いました。 20 日に 105 歳になられ、「105 歳、おめでとうございます」とお声を掛けると、「105 歳 かぁ」とご本人様自身も驚いておられました。 福祉委員: A・B棟は行事が違うのですね? 管理者: はい。フロア自体のスペースも違い、基本は各棟で行っています。年に数回は合同で行う行 事もあります。 介護相談員: 105 歳というのはすごいですねぇ。しかも、英語や中国語を話せるし、漢字の魚へんを読 む事ができるので驚いています。 副主任: そうですね。この方は藤井寺市民の中で最高年齢となっています。 市職員: 羽曳野市の最高齢の方では、たしか107 歳くらいの方がいましたね。 福祉委員: そうですか。それもすごいですねぇ。 介護相談員: ◇◇さんは、すごくお元気ですよね? 副主任: そうですね。時折、薬の拒否がみられますが自分の意思をはっきりとおっしゃいます。

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主任: 食事もしっかりとご自身で召し上がっておられます。 福祉委員: 何が原因で入られているのですか? 管理者: 認知症ということもありますが、やはりご家庭では困難なこともあるという事で入居されて います。 副主任: 耳が聞こえない為、筆談にてコミュニケーションを行っています。 管理者: でも反応などを見ていると、聞こえているのでは?と思う時もあります。

2・報告内容(2)について 管理者より

社協より相談があった方は、入居の方向でしたが家族様との連絡がなかなかつかず、ホー ムとしては入居後に救急搬送の時などの緊急事態時に連絡がつかないと困りますし、万が一 の事があるとリスクが高すぎると考え、法人とも相談の結果今回はお断りする事となりまし た。他の待機待ちの方もタイミングが合わず、現在も1 室空室となっています。 また、ご紹介などよろしくお願いいたします。 管理者: 市地域包括職員様、待機中となっている▽▽さんの入居はどうでしょうか? 市職員: 現在はロングショートで、そのままタイミングをみているところですね。なかなかタイミン グが合わないですよね。 管理者: そうですか。やはりタイミングがというところですかね。

2・報告内容(3)について 管理者より

【家族介護教室について】 11 月 26 日(土)13:30∼15:00 兵庫県の実践者研修講師を招き、認知症の方との接し方についてお話して頂きます。 テーマは、「認知症高齢者との付き合い方と家族が抱える問題」となっていますので、 たくさんの方に参加して頂けたらと思います。

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管理者: GH 部会で「家族介護教室」というネーミングはどうか?と議題に挙がっています。やは り、介護をしている家族が参加するものと捉える方が多いのでしょうか? 介護相談員: そう思いますね。 福祉委員: 実際、家で介護している家族の方はあまり行かれないでしょう? 管理者: 限定はしていませんが、なかなか参加者が集まらないのが現状です。 福祉委員: 私の知り合いで、家族で介護されている人が参加しているのを1 人しか見た事がない。 ネームで一歩引いてしまうかもしれない。 介護相談員: 介護を実際にしている家族しか行けないと思う人もいるかもしれない。 管理者: ネームの中に、認知症を知ろうという事を取り入れてみては?との意見も挙がっています。 市職員: そうですね。知る会とかもいいかもしれないですね。 福祉委員: 他の事業所も何回かやっているが、同じような内容もある。全体でやる方がいいのでは? 市職員: 全体となると、各事業所の日程調整も難しいと思います。GH は家族介護教室を年 3∼4 回、やらないといけないと定められています。 福祉委員: 場所も陵南の森は行きやすいが、生きがいサロン(2号館)は遠いので行きにくい。 管理者: シリーズでやってみてはどうか?と、第1・2・3回といったようにされている事業所も あります。でも、初めて来て下さる方もいるのでその方たちにとってはシリーズというの はどうなのか?というような意見も上がっています。その辺りはどうですか? 福祉委員: 一般的に認知症は知られているのでは? 市職員: まだ、理解できていないところもあると思います。理解して貰えるようにしていかなけれ ばいけないですね。 福祉委員: 認知症を知りすぎると、不安になってくる。薬についても色々、開発されているが治るわ けじゃないから。皆が認知症になれば楽しいのかもしれない。病気と分かっていてもなか

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なかピンとこない、他の病気と比べてしまう。 管理者: 私達も毎日認知症の方と関わっているわけですが、そのように思う事もあります。 福祉委員: 一般的に他の病気と比べて変わりがない時もあるので。 管理者: 内容は予防に絞る方がいいのか、いろいろと悩みます。参加者は少なく、他の事業所でも 同じように悩んでおられます。地域の方へアンケートを取るのはどうでしょうか? 福祉委員: 実際に介護している人と、そうでない人もいるので難しいのでは…。 市職員: それに、出られる人もいれば出たくても行けない人もいる。そのような場に参加すること 自体勇気が必要で行けない人もいる。人が人を呼ぶ事ができたらいいですね。 福祉委員: ご主人が奥様を看ている人が多い。 介護相談員: 男性のプライドもあり行きにくいのでは? 広報も小さくて見えにくいので、あまり見な いように感じる。 管理者: スーパー等にもチラシを貼っています。また、ご意見等がありましたら是非お聞かせいた だきたいと思います。宜しくお願いします。 【避難訓練・家族会について】 11 月 27 日に避難訓練(単独)を行います。時間は 9:30∼10:30 の予定で、家族会を その後に予定しており、非常時どのように避難するのかを家族様にも実際に見て頂けたら と思っています。福祉委員の皆様にもぜひ参加して頂けたらと思います。 福祉委員: 皆にも伝えておきます。 管理者: 避難訓練についても、○○さんに別に伝えた方がいいのでしょうか? 高生クラブ会長: その辺りはどうでしょうね。 福祉委員: その辺りはねぇ。 管理者: ホームとしては、地域と一緒にやっていきたいと考えているのですが。

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福祉委員: そしたら△△さん窓口で、行事については町会さんへ伝えた方がいいと。何かあった時に 知らなかったら困ると思う。 管理者: 町会にはどうしましょう?と一声入れた方がいいですか?花見の打ち合わせも、お声を掛 けて頂けたら一緒にできるのですが…。今後は的場さんにその辺りも含め、相談するよう にします。 【A棟設備について】 ・風呂場の浴槽と洗い場の段差解消について、以前から職員から意見が挙がっていました が、浴槽内と洗い場の両方にスノコを敷いて嵩上げ対応することにより段差を改善してい ます。 ・ベッドセンサーを入居者様の状態に合わせて選べるようにしました。 センサー(細長い部分)に体重がかかると反応するタイプと離床センサー(離れると反応 するタイプ)の2種類となっています。現在、1名の方が離床センサーで対応しています。

3・報告内容(4)について 泉より

管理者: 他に何かないでしょうか? 市職員: 今のところは特にないです。家族介護教室の件は、何か良い案があれば良いのですが…。 福祉委員: 年間の行事は出しているのですか? 管理者: 出しています。 福祉委員: こちらで分かる行事もあるが、今回の避難訓練は急に決まったのですか? 管理者: 避難訓練は消防署合同で2回、自主で2回、年間計 4 回行っています。訓練内容はどの 時間帯を想定するかによっても違ってきます。 福祉委員: 日程はもっと早い時期に決めた方が、いいのでは?前もっての日程の方が私たちも参加も できると思う。 管理者: 日程の詳細については、前月とかではだめですか?何月というのは概ね決まっていますが

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日程の詳細・日時という事になると、入浴日やシフトの関係上、人員配置の面でも厳しく なかなか早めに決めることが出来ず前月に決定しているのが現状です。 福祉委員: そちらの都合もあると思いますが、できるだけ早く知らせてほしい。日曜日となると都合 がつきにくい人もいるので。 管理者: わかりました。出来るだけ早めにということで。今回は家族様の欠席も多く、今のところ 3家族様から出席の返事があり、他の家族様については返事待ちの状態です。 福祉委員: 遠足についても、早めに声を欠けて頂ければければ一緒に行けたと思うし手伝えた。結果 だけでなく、一緒に参加することも可能だと思います。乗車制限人数や私達の行事の関係 もあると思うのですが…。 管理者: そうですね。先ほどもお話させて頂いた通り、車イスの方も増えていますので参加して頂 けると、こちらもとても助かりますので。 他には何かないですか? 市職員: この間、管理者さんに電話をした際、ばたばたとお忙しそうに感じたのですが、今は職員 の方は手薄な状態ですか? 管理者: 前月は、職員が不足しており8日程日勤不足がありました。新スタッフが続かない、料理 をするのが…との声もあり、GH はそれも必要となりますので…。伴走もあるのですが、 新スタッフは、夜勤が不安・難しいとの声がありシフトの変更も多い状態です。 市職員: 人員の基準は満たしているんですよね。 管理者: はい。基準は満たしています。 福祉委員: 食事は1 人で作るのですか? 管理者: はい、そうです。出来る入居者様にお声を掛けてお手伝いして頂いていますが、スタッフ は一人です。 市職員: パートの方は入れないのですか? 管理者: 非常勤も在職しています。夜勤が無理なパートで日勤帯がかぶっており、夜勤可能な常勤 とパートの割合として、各ユニットに常勤6人、パート2∼3 人がいちばん望ましいと思

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います。 介護相談員: 利用者さんにとっても、慣れた人の方がいいですね。 市職員: 介護の世界はなかなか厳しいですね。 管理者: 新しく入って3ヶ月続いてくれればと思います。3か月続くと結構続きますので…。時期 にもよりますが…。 福祉委員: 若い人が多いですか? 管理者: こころあいでは、20 代前半から 60 代まで幅広い年齢の職員がいます。経験者でも続くと は限らない、以前働いていた職場と比べて続かない方もいますし…。 市職員: 介護職員というのは大変ですね。他の事業所も同じような悩みがあると思います。 管理者: そうですよね。 他に何もなければこれにて終わらせて頂きます。 次回の開催予定は、1月の予定でしたが、みやびネットの関係で変更があるかもしれませ んので、確認が取れ次第ご連絡させて頂きます。 本日はお忙しい中、ありがとうございました。 ---

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次回運営推進会議: 1 月開催予定(みやびネットワーク同日開催予定)

参照

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