(案)
淡路市規則第
号
淡路市企業立地 の促進等による地域に おける産業集積の形成 及び活
性化のた めの固 定資産 税の課税 免除に 関する 条例施行 規則及 び淡路
市企業立地促進条例施行規則の一部を改正する規則
(淡路市企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化のため
の固定資産税の課税免除に関する条例施行規則の一部改正)
第1条
淡 路市企 業 立地の 促進 等によ る 地域に おけ る産業 集 積の形 成及 び活性化
のための固定資産税の課税免除に関する条例施行規則(平成25年淡路市規則第
16号)の一部を次のように改正する。
題名を次のように改める。
淡路市地域 経済 牽引事業の促進に よる 地域の成長発展の 基盤 強化
のための固定資産税の課税免除に関する条例施行規則
第1条中「淡路市企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活
性化のための固定資産税の課税免除に関する条例」を「淡路市地域経済牽引事業
の 促 進に よる 地域 の成 長 発展 の基 盤強 化の た めの 固定 資産 税の課 税免 除に 関す
る条例」に改める。
附則第2項中
「平成30年3月31日」
を
「平成35年3月31日」
に改める。
様式第1号中「淡路市企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及
び活性化のための固定資産税の課税免除に関する条例」を「淡路市地域経済牽引
事 業 の促 進に よる 地域 の 成長 発展 の基 盤強 化 のた めの 固定 資産税 の課 税免 除に
関する条例」に、
「企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活
性化に関する法律第14条第3項」を「地域経済牽引事業の促進による地域の成
長発展の基盤強化に関する法律第13条第4項又は第7項」に改める。
様式第2号から様式第4号までの規定中「淡路市企業立地の促進等による地域
に お ける 産業 集積 の形 成 及び 活性 化の ため の 固定 資産 税の 課税免 除に 関す る条
例施行規則」を「淡路市地域経済牽引事業の促進による地域の成長発展の基盤強
化のための固定資産税の課税免除に関する条例施行規則」に改める。
様式第5号及び様式第6号中「淡路市企業立地の促進等による地域における産
業集積の形成及び活性化のための固定資産税の課税免除に関する条例」を「淡路
市 地 域経 済牽 引事 業の 促 進に よる 地域 の成 長 発展 の基 盤強 化のた めの 固定 資産
税の課税免除に関する条例」に改める。
(案)
第2条
淡路市企業立地促進条例施行規則(平成25年淡路市規則第17号)の一
部を次のように改正する。
附則第2項中
「平成30年3月31日」
を
「平成35年3月31日」
に改める。
附
則
(案)
淡路市企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化のための 固定資産税の課税免除に関する条例施行規則及び淡路市企業立地促進条例施行規 則の一部を改正する規則新旧対照表
第1条による改正(淡路市企業立地の促進等による地域における産業集積の形成 及び活性化のための固定資産税の課税免除に関する条例施行規則の一部改正)
現 行 改 正 案
淡路市企業立地の促進等による地 域における産業集積の形成及び活 性化のための固定資産税の課税免 除に関する条例施行規則
(趣旨)
第1条 この規則は、淡路市企業立地の促進等 による地域における産業集積の形成及び活性 化のための固定資産税の課税免除に関する条 例(平成25年淡路市条例第28号。以下「条 例」という。)第9条の規定に基づき、条例の 施行に関し必要な事項を定めるものとする。
附 則 (施行期日)
1 この規則は、公布の日から施行する。 (この規則の失効)
2 この規則は、平成30年3月31日限り、 その効力を失う。
淡路市地域経済牽引事業の促進に よる地域の成長発展の基盤強化の ための固定資産税の課税免除に関 する条例施行規則
(趣旨)
第1条 この規則は、淡路市地域経済牽引事業 の促進による地域の成長発展の基盤強化のた めの固定資産税の課税免除に関する条例(平 成25年淡路市条例第28号。以下「条例」 という。)第9条の規定に基づき、条例の施行 に関し必要な事項を定めるものとする。
附 則 (施行期日)
1 この規則は、公布の日から施行する。 (この規則の失効)
(案)
淡路市企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化のための固定資産税の課税免除に関する条例施行規則及び淡路 市企業立地促進条例施行規則の一部を改正する規則新旧対照表
第1条による改正(淡路市企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化のための固定資産税の課税免除に関する条 例施行規則の一部改正)
現 行 改 正 案
様 式 第 1 号 ( 第 2 条 関 係 )
淡路市固定資産税課税免除申請書
年 月 日
淡路市長 様
申請者 住所又は所在地
氏 名 又 は 名 称 ○印 個人番号又は法人番号
電 話 番 号 ( ) − 番
淡路市企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化の ための固定資産税の課税免除に関する条例第3条の規定により、固定資産税 の課税免除を受けたいので、次のとおり申請します。
1 事業の種類
2 事務所又は事業所の名称 3 事業の用に供した日
A 土地
( 略) B 家屋
( 略)
C 償却資産
( 略)
様 式 第 1 号 ( 第 2 条 関 係 )
淡路市固定資産税課税免除申請書
年 月 日
淡路市長 様
申請者 住所又は所在地
氏 名 又 は 名 称 ○印 個人番号又は法人番号
電 話 番 号 ( ) − 番
淡路市地域経済牽引事業の促進による地域の成長発展の基盤強化のための 固定資産税の課税免除に関する条例第3条の規定により、固定資産税の課税 免除を受けたいので、次のとおり申請します。
1 事業の種類
2 事務所又は事業所の名称 3 事業の用に供した日
A 土地
( 略) B 家屋
( 略)
C 償却資産
(案)
淡路市企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化のための固定資産税の課税免除に関する条例施行規則及び淡路 市企業立地促進条例施行規則の一部を改正する規則新旧対照表
第1条による改正(淡路市企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化のための固定資産税の課税免除に関する条 例施行規則の一部改正)
現 行 改 正 案
備考 この申請書には、裏面記載の書類を添付してください。
裏
面
1 添付書類(共通)
ア 所得税又は法人税の青色申告書の写し
イ 定額法又は定率法による減価償却資産の償却額の計算に関する明細 書の写し
ウ 企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化に 関する法律第14条第3項による承認書の写し
エ 工場の年次別建設計画及びその実績の概要
オ 増設の場合には、増設の必要性及び増加生産額が分かる書面 カ 工場の概要、主要品目等の分かるパンフレット
2 土地について課税免除の申請をする場合
ア 事業所全体の平面図(建物の配置の分かるもの) イ 登記簿謄本
ウ 工場用建物敷地面積及び課税免除対象課税標準額算出明細書 エ 工場の建設着手後に土地を取得しているときは、契約書の写し 3 家屋について課税免除の申請をする場合
ア 事業所全体の平面図(土地についても課税免除の対象となっている ときは、不要)
イ 家屋平面図(各階の床面積及びその用途の分かるもの) ウ 工場用建物床面積及び課税免除対象課税標準額算出明細書 エ 耐用年数の確認できるもの(国税申告書又は事業主の資産台帳) 4 償却資産について課税免除の申請をする場合
ア 配置図(原則として工場内の全ての構築物を記入すること。第2年 度 分 、 第 3 年 度 分 が 含 ま れ て い る 場 合 は 、 色 分 け し て 明 示 す る こ と。)
イ 構築物の姿図又は写真
様 式 第 2 号 ( 第 3 条 関 係 )
備考 この申請書には、裏面記載の書類を添付してください。
裏
面
1 添付書類(共通)
ア 所得税又は法人税の青色申告書の写し
イ 定額法又は定率法による減価償却資産の償却額の計算に関する明細 書の写し
ウ 地域経済牽引事業の促進による地域の成長発展の基盤強化に関する 法律第13条第4項又は第7項による承認書の写し
エ 工場の年次別建設計画及びその実績の概要
オ 増設の場合には、増設の必要性及び増加生産額が分かる書面 カ 工場の概要、主要品目等の分かるパンフレット
2 土地について課税免除の申請をする場合
ア 事業所全体の平面図(建物の配置の分かるもの) イ 登記簿謄本
ウ 工場用建物敷地面積及び課税免除対象課税標準額算出明細書 エ 工場の建設着手後に土地を取得しているときは、契約書の写し 3 家屋について課税免除の申請をする場合
ア 事業所全体の平面図(土地についても課税免除の対象となっている ときは、不要)
イ 家屋平面図(各階の床面積及びその用途の分かるもの) ウ 工場用建物床面積及び課税免除対象課税標準額算出明細書 エ 耐用年数の確認できるもの(国税申告書又は事業主の資産台帳) 4 償却資産について課税免除の申請をする場合
ア 配置図(原則として工場内の全ての構築物を記入すること。第2年 度 分 、 第 3 年 度 分 が 含 ま れ て い る 場 合 は 、 色 分 け し て 明 示 す る こ と。)
イ 構築物の姿図又は写真
(案)
淡路市企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化のための固定資産税の課税免除に関する条例施行規則及び淡路 市企業立地促進条例施行規則の一部を改正する規則新旧対照表
第1条による改正(淡路市企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化のための固定資産税の課税免除に関する条 例施行規則の一部改正)
現 行 改 正 案
第 号 年 月 日 様
淡路市長 □印
淡路市固定資産税課税免除可否決定通知書
年 月 日付けで申請のあった固定資産税の課税免除につい て、次のとおり免除すること(免除しないこと)を決定したので、淡路市企 業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化のための固定 資産税の課税免除に関する条例施行規則第3条の規定により通知します。
この処分について不服があるときは、この処分があったことを知った日の 翌日から起算して3月以内に淡路市長に対して審査請求をすること、及び6 月以内に裁判所に対して淡路市を被告としてこの処分の取消しの訴えを提起 することができます。
なお、審査請求をした場合には、この処分の取消しの訴えは、その審査請 求に対する裁決の送達を受けた日の翌日から起算して6月以内に提起するこ とができます。
( 略)
( 略)
( 略)
様 式 第 3 号 ( 第 4 条 関 係 )
年 月 日
第 号 年 月 日 様
淡路市長 □印
淡路市固定資産税課税免除可否決定通知書
年 月 日付けで申請のあった固定資産税の課税免除につい て、次のとおり免除すること(免除しないこと)を決定したので、淡路市地 域経済牽引事業の促進による地域の成長発展の基盤強化のための固定資産税 の課税免除に関する条例施行規則第3条の規定により通知します。
この処分について不服があるときは、この処分があったことを知った日の 翌日から起算して3月以内に淡路市長に対して審査請求をすること、及び6 月以内に裁判所に対して淡路市を被告としてこの処分の取消しの訴えを提起 することができます。
なお、審査請求をした場合には、この処分の取消しの訴えは、その審査請 求に対する裁決の送達を受けた日の翌日から起算して6月以内に提起するこ とができます。
( 略)
( 略)
( 略)
様 式 第 3 号 ( 第 4 条 関 係 )
(案)
淡路市企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化のための固定資産税の課税免除に関する条例施行規則及び淡路 市企業立地促進条例施行規則の一部を改正する規則新旧対照表
第1条による改正(淡路市企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化のための固定資産税の課税免除に関する条 例施行規則の一部改正)
現 行 改 正 案
淡路市長 様
届出者 住所又は所在地
氏 名 又 は 名 称 ○印 個人番号又は法人番号
電 話 番 号 ( ) − 番
淡路市固定資産税課税免除事業変更届
年 月 日付けで申請した固定資産税の課税免除について、 当該事業を変更したので、淡路市企業立地の促進等による地域における産業 集積の形成及び活性化のための固定資産税の課税免除に関する条例施行規則 第4条の規定により、次のとおり届け出ます。
( 略)
備考 この申請書には、変更後の承認企業立地計画を示す書類を添付して ください。
様 式 第 4 号 ( 第 4 条 関 係 )
年 月 日
淡路市長 様
届出者 住所又は所在地
氏 名 又 は 名 称 ○印 個人番号又は法人番号
電 話 番 号 ( ) − 番
淡路市固定資産税課税免除事業休止(廃止)届
淡路市長 様
届出者 住所又は所在地
氏 名 又 は 名 称 ○印 個人番号又は法人番号
電 話 番 号 ( ) − 番
淡路市固定資産税課税免除事業変更届
年 月 日付けで申請した固定資産税の課税免除について、 当該事業を変更したので、淡路市地域経済牽引事業の促進による地域の成長 発展の基盤強化のための固定資産税の課税免除に関する条例施行規則第4条 の規定により、次のとおり届け出ます。
( 略)
備考 この申請書には、変更後の承認企業立地計画を示す書類を添付して ください。
様 式 第 4 号 ( 第 4 条 関 係 )
年 月 日
淡路市長 様
届出者 住所又は所在地
氏 名 又 は 名 称 ○印 個人番号又は法人番号
電 話 番 号 ( ) − 番
(案)
淡路市企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化のための固定資産税の課税免除に関する条例施行規則及び淡路 市企業立地促進条例施行規則の一部を改正する規則新旧対照表
第1条による改正(淡路市企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化のための固定資産税の課税免除に関する条 例施行規則の一部改正)
現 行 改 正 案
年 月 日付けで申請した固定資産税の課税免除について、 当該事業を(休止・廃止)したので、淡路市企業立地の促進等による地域に おける産業集積の形成及び活性化のための固定資産税の課税免除に関する条 例施行規則第4条の規定により、次のとおり届け出ます。
( 略)
様 式 第 5 号 ( 第 5 条 関 係 )
第 号 年 月 日 様
淡路市長 □印
淡路市固定資産税課税免除取消通知書
年 月 日 付 け で 通 知 し た 固 定 資 産 税 の 課 税 免 除 に つ い て、淡路市企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性 化のための固定資産税の課税免除に関する条例第5条の規定により、次の とおり取り消したので通知します。
この処分について不服があるときは、この処分があったことを知った日 の翌日から起算して3月以内に淡路市長に対して審査請求をすること、及 び6月以内に裁判所に対して淡路市を被告としてこの処分の取消しの訴え を提起することができます。
なお、審査請求をした場合には、この処分の取消しの訴えは、その審査 請求に対する裁決の送達を受けた日の翌日から起算して6月以内に提起す ることができます。
年 月 日付けで申請した固定資産税の課税免除について、 当該事業を(休止・廃止)したので、淡路市地域経済牽引事業の促進による 地域の成長発展の基盤強化のための固定資産税の課税免除に関する条例施行 規則第4条の規定により、次のとおり届け出ます。
( 略)
様 式 第 5 号 ( 第 5 条 関 係 )
第 号 年 月 日 様
淡路市長 □印
淡路市固定資産税課税免除取消通知書
年 月 日 付 け で 通 知 し た 固 定 資 産 税 の 課 税 免 除 に つ い て、淡路市地域経済牽引事業の促進による地域の成長発展の基盤強化のた めの固定資産税の課税免除に関する条例第5条の規定により、次のとおり 取り消したので通知します。
この処分について不服があるときは、この処分があったことを知った日 の翌日から起算して3月以内に淡路市長に対して審査請求をすること、及 び6月以内に裁判所に対して淡路市を被告としてこの処分の取消しの訴え を提起することができます。
(案)
淡路市企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化のための固定資産税の課税免除に関する条例施行規則及び淡路 市企業立地促進条例施行規則の一部を改正する規則新旧対照表
第1条による改正(淡路市企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化のための固定資産税の課税免除に関する条 例施行規則の一部改正)
現 行 改 正 案
( 略)
様 式 第 6 号 ( 第 6 条 関 係 )
年 月 日
淡路市長 様
(承継者) 住所又は所在地
氏 名 又 は 名 称 ○印 個人番号又は法人番号
電 話 番 号 ( ) − 番 (被承継者) 住所又は所在地
氏 名 又 は 名 称 ○印 個人番号又は法人番号
電 話 番 号 ( ) − 番
淡路市固定資産税課税免除承継届
淡路市企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化の ための固定資産税の課税免除に関する条例第6条の規定により、次のとおり 承継したいので届け出ます。
( 略)
備考 この申請書には、承継に関する事実を証明する書類等を添付してく ださい。
( 略)
( 略)
様 式 第 6 号 ( 第 6 条 関 係 )
年 月 日
淡路市長 様
(承継者) 住所又は所在地
氏 名 又 は 名 称 ○印 個人番号又は法人番号
電 話 番 号 ( ) − 番 (被承継者) 住所又は所在地
氏 名 又 は 名 称 ○印 個人番号又は法人番号
電 話 番 号 ( ) − 番
淡路市固定資産税課税免除承継届
淡路市地域経済牽引事業の促進による地域の成長発展の基盤強化のための 固定資産税の課税免除に関する条例第6条の規定により、次のとおり承継し たいので届け出ます。
( 略)
備考 この申請書には、承継に関する事実を証明する書類等を添付してく ださい。
(案)
淡路市企業立地の促進等による地域における産業集積の形成及び活性化のための 固定資産税の課税免除に関する条例施行規則及び淡路市企業立地促進条例施行規 則の一部を改正する規則新旧対照表
第2条による改正(淡路市企業立地促進条例施行規則の一部改正)
現 行 改 正 案
附 則 (施行期日)
1 この規則は、公布の日から施行する。 (この規則の失効)
2 この規則は、平成30年3月31日限り、 その効力を失う。
附 則 (施行期日)
1 この規則は、公布の日から施行する。 (この規則の失効)